(cache) モンゴル|ピースウィンズ・ジャパンの活動地域・内容|国際協力NGO ピースウィンズ・ジャパン


ピースウィンズ・ジャパンは、紛争や災害、貧困などの脅威にさらされている人びとに対して海外国内問わず支援活動を行うNGOです。

特定非営利活動法人(認定NPO)ピースウィンズ・ジャパン
営業時間:平日9時-18時

MONGOLIA モンゴル

モンゴルでの活動

現在の活動国・地域

緊急支援/復旧・復興支援活動

1996年8月~

1996年から10年間、首都ウランバートルなどで、ストリートチルドレンや貧困家庭の子どもを保護する施設「ホッタイル」を運営しました。
現在は高等教育支援や職業訓練を受けることができる「ベルビスト・ケアセンター」(VCC)を通じて子どもたちの生活や教育を支えています。

支援を受けた人からのメッセージ

VCCに暮らすツーヤちゃん

ツーヤちゃんは、赤ちゃんのとき置き去りにされ、生後2カ月からVCC施設で生活しています。写真は2009年3月に、小学校で初の終業式を迎えたツーヤちゃん。
1年間、勉強もよくがんばり、成績も優秀でした。

VCCに暮らすツーヤちゃん

モンゴルの活動を支援する

モンゴルの現地活動ルポ

【モンゴル】一歩一歩成長する子どもたち

2014.4.12

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、モンゴルで貧困や家庭の事情のために保護者のもとで暮らすことができない子どもたちの支援を続けています。1997年から児童保護施設「ホッタイル」を運営し、運営終了後の2006年からは「ベ [...]

モンゴル

センターから旅立つ青年たち

2013.8.27

トゥルンボールドとバッドボールドは兄弟で、それぞれ11歳と7歳のときに、PWJが運営しているホッタイル(子どもの家)に引き取られ、いまはベルビストケアセンター(VCC)で生活しています。当時は、父親はおらず母親と一緒に路 [...]

VCCに暮らす子どもたち

子どもから大人へ:ベルビストケアセンターに移った子どもたちのその後

2010.12.1

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)はモンゴルで、貧困や家庭の事情のために保護者のもとで暮らすことができない子どもたちの支援を続けています。2006年までは児童保護施設「ホッタイル」を運営してきましたが、ホッタイル運営終了 [...]

VCC施設内のコンピューター室で自習するホラン(写真左)
(C)VerbistCareCenter

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