折伏大行進
オウム真理教・カルト宗教 - 2009年10月31日 (土)
最近の私のオキニ「創価の森の小さな家」より。
未知との遭遇
http://sokanomori.exblog.jp/12790767/
『今月初頭、トラックバックアクセスがあった。
「オウマー日記」というブログで、見ると創価の森について以下のように書かれていた。『何回か御紹介した正直な創価学会員のブログ「創価の森の小さな家」より。俺、こういう人がとても嫌いになれないんだよ』....(中略)....翌日、もう一度見てみると、「私を折伏してみませんか?」とのこと。変な問いかけである。怪しい。。』
というわけで、夢にまで見た折伏をされに、ホイホイと信濃町までカモられに行ってきました。
ええと、例によって「オフの会話は参加者のみが知る」の不文律(そんな「不文律」あったっけ)により、大した事は何も書きませんが、待ち合わせの時に、先方が声をかける人が間違えたのが笑えた。だって、自分を紹介したとおりの、不自然に色白で顔はアイコンどおり、いかにもヲなって男がもう一人いたんだよ。ただし「アイコンは10年弱前なので、もっと老けてる」と書いたけれど。
で、何となく感想を書くと。
・学会以外の本も読んでいる。勉強している人だ。
・御書、びびった
・話していて、ふと、ウルトラマンAの「やさしさを失わないでくれ。弱いものをいたわり、互いに助け合い、 どこの国の人たちとも友達になろうとする気持ちを失わないでくれ。 たとえその気持ちが何百回裏切られようと。」を思いだした。
・やっぱり他宗はボコるんだなあ。
・やっぱり池田さん、好きなんだなあ(当たり前か)。
それと、自分がどっかに書いた気がする「宗教って、結局どの宗教が最も沢山の人間を救ってるかを数えてして優劣を決めるしかない」って、戸田城聖が似たような発想な事を言ったらしい(100人ずつの人間を....どの宗教が一番幸せに、だったかな)。
と、本当はもっといろんな事を思ったけれど、突っ込みたい気持ちを押さえて話を聞いてたら、7時前開始、10時半前終了の3時間半のロングランになった。で、聖教新聞・公明新聞・大白蓮華とオウム真理教大辞典とを交換してきました。
そんな話はみなさんあまり興味がないでしょうから、やっぱり「この人」ですか。 なお、言うまでもありませんですが、ネットで拾ったこの女性の写真は、あくまでも詐欺で逮捕された木島佳苗さんの写真で、睡眠薬を使った連続殺人なんて全く関係ありません。もっとも、この東スポのみならず、週刊新潮でもご尊顔が拝めるようです。
少なくとも自分には、「この豚女に貢いだ男は馬鹿」とは思えなかった。
何せ俺みたいな独身男でしょ、殺された、おっとっと、次々と死んだ男は。さすがに自分の「実力」は分かっている。あわよくば「最後のチャンスを」である。そういう男にとって、少し太い方が、安定した生活を送れるように思えるのではないだろうか。それと、化粧してなくて野暮ったいのもポイントが高い。「化粧して髪を染めて」タイプは、高齢独男のもっとも嫌う結婚相手だ。
そんなわけで、10月は皆勤賞達成。大聖人のおかげです。
そんな話はみなさんあまり興味がないでしょうから、やっぱり「この人」ですか。 なお、言うまでもありませんですが、ネットで拾ったこの女性の写真は、あくまでも詐欺で逮捕された木島佳苗さんの写真で、睡眠薬を使った連続殺人なんて全く関係ありません。もっとも、この東スポのみならず、週刊新潮でもご尊顔が拝めるようです。
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