二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
二次創作で死ぬのは病弱薄命キャラの宿命なんだよな…それじゃアニメでまで死にネタやりかねないなと思いつつ始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm23345291
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はニュージェネレーションとトライアドプリムスで凛ちゃんさんの取り合いをしながらスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
公式で遺影が作られる病弱先輩
なにやってんだよっぱらい
>病弱薄命キャラの宿命病を克服した代償
どっかで見た格好
アニメ化待ったなしだな
次はジャンボキングの出番だな
ジャンボキング?なんだつまらない。
さやかちゃん(成長)
すざけんあ!エースのベストバトルはジャンボキング戦なんですけおおおおお!!1!!!!!
ZGMF改め ゴーケツ族 ダムニャン小学校のファクトリー工場見学中、スタッフは皆キラ・ヤマト准将の新しいフリーダム作りに頭を捻り続けていた。200種類の企画を立てその内150種はペーパープラン行き、残りは制作に取り組もうと無性に張り切り、廃人になって倒れる者が何人も出た。「なんかおかしい!コレって妖怪の仕業だよ!」と見学生徒の天野ケータ君(11)が左腕の時計でスタッフを照らした時、出現したのがこのダムニャンだった。ダムニャンは取り憑いた者に新作ガンダムをデザインさせて公式パイロットに乗せる妖怪であり、妖怪不祥事案件の一つ「ねぇ、○ンダイってガンダム作りすぎじゃん?一年戦争とかもう何十種類のガンダムが作られた事になるのよコレ?」を引き起こすらしい。その後天野ケータ君(11)がロボニャンとコマサンという妖怪を召喚してダムニャンを止め、血眼になっていたスタッフ達の暴走を抑える事に成功したのである。このレポートを読んでいる第三者にとっては奇抜な内容だと思われるだろうが、コレは紛れも無い事実なのでさしたる問題にはならないだろう。さて、新しい准将の剣作ろう。
やべぇ かっけぇー!!!
ZGMF-X65535X シュメルツフリーダムガンダム宇宙クジラ勢力と結託したザラ白色彗星帝国の地球総攻撃を食い止めるべく開発されたヤマト准将の新たなる剣。太陽系を滅ぼす事など赤子の手を捻るより容易く、シン・アスカは僅か3ナノ秒で廃人と化す。(←最高記録)既存の兵器では傷一つ与えられない程の圧倒的な身体能力を誇る宇宙クジラ兵を一方的に蹂躙し無慈悲に鯨油を搾り取る。この行為を問題視した国際機関IWCはヤマト准将に対し即座の殺鯨行為の禁止およびフリーダムの引き渡しを要求。だがヤマト准将は自身のIWCへの非加入を理由にこの要求を無視し、あろうことかIWC本部前で関門屋くじらライスバーガーを頬張るパフォーマンスを敢行。なんと傲慢なのであろう…彼はシロナガスクジラにでもなったつもりなのであろうか…。これにより両者の決裂は決定的な物となり、後に大和煮戦役と呼ばれる人類間の大戦が勃発し、人類は今もなお泥沼の戦いを繰り広げている。。宇宙クジラ軍はザラ派との内乱により崩壊した。
コレは買いだ
ぼくのかんがえたさいきょうのF91
劇場に見に来れなかったお友達に10月22日発売予定
マジンガー軍団
杏子「新しいガンダムが発見された?よくある事じゃないか。」上条「まあそうですけど…」>二次創作で死ぬのは病弱薄命キャラの宿命なんだよな…上条「SSでは吐血ネタとかもかなりやられてますよね。」>ニュージェネレーションとトライアドプリムスで凛ちゃんさんの取り合いをしながらスレあき権限で削除します】上条「どっちでも中心メンバーですものね。」>公式で遺影が作られる病弱先輩杏子「ダウンタウンだかにこういうコントあったな。」>なにやってんだよっぱらい杏子「こいつは絶対ノリノリでこういう事する…」>病を克服した代償上条「これはこれで需要ありますよね。」>どっかで見た格好上条「この人の作品は電撃格闘に出ないんですかね?」杏子「一応コミックがメインだし完結してないからなあ…」
>なにやってんだよっぱらいス「何これ楓さんが一番可愛いです!」>アニメ化待ったなしだなJF「ゼットンちゃんやウルトラウーマンとかもくるのかな?」>やべぇ かっけぇー!!!JF「うぉおお!こりゃカッケェーー!羨ましすぎるぜ先生ィ!!」>ぼくのかんがえたさいきょうのF91JF「ん〜〜なんか・・・ゴチャゴチャし過ぎだなぁ」ス「角とウェスバー多いですね!?」
ゼロ「早苗さん子供にまで一言物申されて…つーか何そのバブリー私服」早苗「子供にゃこの良さが分かんないのよ」ゼロ「年齢だけなら遥かに俺のが上だけどね…」>公式で遺影が作られる病弱先輩ゼロ「浴衣が死に装束に見えた」>なにやってんだよっぱらい早苗「そりゃ私だって混ざるわ」ゼロ「その服を着せられる娘の気持ちも考えろ!」>病を克服した代償ゼロ「実際薬の副作用で激太りする人もいるからな・・」>どっかで見た格好「「これなんて爆れつハンター?」」>アニメ化待ったなしだなゼロ「実際マジでアニメ化して欲しいな。ついでにウルトラマン妹も」早苗「そっちは諦めなさい」
こんちるのん〜チル「もう戻れない〜 あなたの腕に包まれていた 優しい日々〜♪」β「べつに病気の話じゃなかったよな」>病を克服した代償チル「水着がもたん時がきているのだ!」β「・・・・・うん」>やべぇ かっけぇー!!!チル「さりげないギャラコン」β「・・・でかいな」>ぼくのかんがえたさいきょうのF91チル「砲撃メインならもっとごっついのが好きだな」β「トライエイジはまた全部乗せか」
早苗「逮捕しちゃうぞ☆」ゼロ「警察のイメージガールとかだとこうなるんだろうか…」>次はジャンボキングの出番だなゼロ「ジャンボキングはさておいてファイブキングも大概無茶苦茶なデザインだよな…」>ジャンボキング?なんだつまらない。ゼロ「新手の拷問じゃねーか!」>さやかちゃん(成長)早苗「あの子は将来バインバインに育つわよ」ゼロ「オバチャンくさいぞ早苗さん」>すざけんあ!エースのベストバトルはジャンボキング戦なんですけおおおおお!!1!!!!!ゼロ「よくこういう時にエースキラーは取り上げられるけどバラバ戦の方が時間取ってたよな」>ZGMF改め ゴーケツ族 ダムニャンゼロ「妖怪かんけいねーじゃねーか開発部!」
>アニメ化待ったなしだな杏子「ごもたんこんなに可愛かったんだ…」>次はジャンボキングの出番だな杏子「ウルフェスでハイパーグランドキング見たんだけどさ…無茶苦茶デカイんだなあれ…」>ジャンボキング?なんだつまらない。杏子「拷問じゃねえか!」>さやかちゃん(成長)杏子「いい…」>すざけんあ!エースのベストバトルはジャンボキング戦なんですけおおおおお!!1!!!!!杏子「インパクトで言えばこっちだよな。」>ZGMF改め ゴーケツ族 ダムニャン杏子「妖怪の仕業かと思ったらやっぱり妖怪の…ん?」
政宗『前回:新鋭の宇宙海賊が駆る謎のモビルスーツとその詳細を知りたがる(あわよくば仲間に引き込もうとする)茉莉香』茉≪そのモビルスーツ、イエスだね! ガンダムタイプにしては随分と形が違うみたいだけど!≫?≪……≫ 茉≪あれ? 反応が無い?≫ 魚座「当たり前じゃあ! ていうか突っ込んでってどうする!」茉≪そりゃあ当然この新型の詳細を教えてもらう!≫ 魚座「何を考えとるんじゃあいつは!」>どっかで見た格好魚座「ムムム! 爆れつ!」>次はジャンボキングの出番だな茉≪やっぱり腕ガンQは何かが違う≫>さやかちゃん(成長)魚座「魔法少女五人衆の中では二番目ぱいだから納得が行かんでもない」>やべぇ かっけぇー!!!茉≪大き過ぎやしない!?≫ 魚座「こりゃあ三万超えたな ってThreeAのアトラスタイタンか!! バカか!? バカなのかタカラトミーッ!!」>ぼくのかんがえたさいきょうのF91魚座「F90っぽい…」
>やべぇ かっけぇー!!!ゼロ「流石勇者ロボ0号カッコいいな…でも後ろのキンググリムロックって……」>ZGMF-X65535X シュメルツフリーダムガンダムゼロ「ヅラと手を組んだ事自体が間違いだったんだ…」>コレは買いだゼロ「ちょっと欲しいね偽ロックシード」>ぼくのかんがえたさいきょうのF91ゼロ「まさにぼくのかんがえたさいきょうのガンダムだよな…」>劇場に見に来れなかったお友達に10月22日発売予定ゼロ「これは嬉しいな」
>マジンガー軍団ゼロ「これモバゲー版らしいな。マリーメイア軍の切札がデキム・バートンの駆るエネルガーZの」>杏子「新しいガンダムが発見された?よくある事じゃないか。」上条「まあそうですけど…」ゼロ「目が2つあってV字の角があれば大体ガンダムだってどっかで聞いたしな」>上条「SSでは吐血ネタとかもかなりやられてますよね。」ゼロ「吐血・危篤・臨死は鞠絵もやった病弱薄命キャラの定番だしな」>上条「この人の作品は電撃格闘に出ないんですかね?」杏子「一応コミックがメインだし完結してないからなあ…」ゼロ「電撃文庫出身じゃないしな」>JF「ゼットンちゃんやウルトラウーマンとかもくるのかな?」ゼロ「ゼットンなら既に。ウルウーを推すなら一応先駆者の妹を推してやれ円谷ァ!」
>マジンガー軍団JF「こう並べてみると…どのマジンガーが一番強いんだ?」ス「それゲッターでも同じ事聞くんですか?」>杏子「新しいガンダムが発見された?よくある事じゃないか。」上条「まあそうですけど…」JF「俺達TFも真っ青なほどの頻度であらたなガンダムが誕生したりするからな」>ゼロ「早苗さん子供にまで一言物申されて…つーか何そのバブリー私服」早苗「子供にゃこの良さが分かんないのよ」JF「ちょっとだけ痴女い…」>チル「もう戻れない〜 あなたの腕に包まれていた 優しい日々〜♪」JF「良い事も悪い事もすべて過去になっていく・・・・そんな考えだと今に価値が見出せなくなってきちゃうのはわかってるんだが…」>チル「砲撃メインならもっとごっついのが好きだな」β「トライエイジはまた全部乗せか」JF「この手のバリエーションはF90の役目だよねぇ…F91なんつーか完成されてるって感じだから」
>やべぇ かっけぇー!!!杏子「想像以上に戦闘機モードも出来良いんだな。」>ZGMF-X65535X シュメルツフリーダムガンダム杏子「そりゃこいつもキレる…何だこのオチ!」>コレは買いだ杏子「食玩全然売ってないね…」>ぼくのかんがえたさいきょうのF91杏子「最初見た時何だかF1マシンぽいって思ったよ。」>劇場に見に来れなかったお友達に10月22日発売予定杏子「本当に少なかったよな公開してる所…」>マジンガー軍団杏子「これに勝てるのってゲッター軍団ぐらいなんじゃ…」
政宗『軍隊に採用されているMS・カットシーだ』 軍人≪こちらは星間連合防衛軍所属の$%&#がどーたらこーたら≫ 魚座「よく聞こえんぞ」軍人≪私掠船免状を確認。政府公認宇宙海賊船『弁天丸』並びに『バルバルーサ』乗組員とお見受けする≫茉≪はい、私が弁天丸艦長・加藤茉莉香です≫ 軍人≪簡潔に言おう。こちらであの新型を有する宇宙海賊達の詳細を調べてみたが該当するデータが見つからない≫茉≪つまり?≫ 軍人≪ここでは私掠船免状を有しない宇宙海賊の航宙及び海賊行為は禁止されている。急ですまないが彼等の捕縛に協力願いたい≫チアキ「詳細も分からない宇宙海賊か…義賊にも見えないしこれは本物の『悪い方』の海賊かもしれないわね」魚座「宇宙海賊に良いも悪いもあるもんかい」>マジンガー軍団茉≪足すなよ! キュアラブリー絶対足すなよ!≫ 魚座「足す事前提なのかよ!!」>杏子「新しいガンダムが発見された?よくある事じゃないか。」上条「まあそうですけど…」軍人≪そもそもガンダムかどうかも分からん! 角があって目が二つあれば何でもガンダムだと思わない事だ!≫ チアキ「思ってないわよ」
>チル「もう戻れない〜 あなたの腕に包まれていた 優しい日々〜♪」>β「べつに病気の話じゃなかったよな」ゼロ「病気どころか重症だったしな」>チル「さりげないギャラコン」β「・・・でかいな」ゼロ「このギャラクシーコンボイ当時品かな?」>杏子「ウルフェスでハイパーグランドキング見たんだけどさ…無茶苦茶デカイんだなあれ…」ゼロ「デカくて切札みたいに宣伝してたのにいまいち扱いが…」>?≪……≫ 茉≪あれ? 反応が無い?≫ 魚座「当たり前じゃあ! ていうか突っ込んでってどうする!」>茉≪そりゃあ当然この新型の詳細を教えてもらう!≫ 魚座「何を考えとるんじゃあいつは!」ゼロ「色々考えてるようで実は何も考えてないスットコドッコイ・スタイルなのか…」
>茉≪やっぱり腕ガンQは何かが違う≫ゼロ「でもガンQの目は何でも吸い込むから盾としては理にかなってるかもな。おぞましいけど」>魚座「魔法少女五人衆の中では二番目ぱいだから納得が行かんでもない」早苗「多分マミちゃんはエロ同人でよくあるみたいに爆乳通り越して超乳になってるわよ」ゼロ「それはちょっと…」>茉≪大き過ぎやしない!?≫ 魚座「こりゃあ三万超えたな ってThreeAのアトラスタイタンか!! バカか!? バカなのかタカラトミーッ!!」ゼロ「馬鹿じゃなきゃこんなことしないだろ流石に…」>魚座「F90っぽい…」ゼロ「小型軽量化が売りの新世代機に重武装とか悪い意味で先祖返りだなこれ」>JF「俺達TFも真っ青なほどの頻度であらたなガンダムが誕生したりするからな」早苗「一体新型ガンダムを見つけたら三体は居ると思えって格言もあるしね(ありません)」ゼロ「カラバリ豊富ですってか」
政宗『その時!』 サザキ≪その捕縛乗らせていただこう! この僕のギャンギャラギャンギャンギャンなら!≫ 魚座「名前長ッ!?」キオ≪珍しいMSは僕も欲しいぞ! じいちゃんが火星の一件で失脚しMS鍛冶屋としてやっていかなくちゃならなくなった以上は!≫茉≪AGE-3まで!?≫ サザキ≪例の変な卵(AGEビルダー)で試しに造ってみた新型ギャンの力今こそ見せる時だ!≫キオ≪換装も出来るようにしてみたよ≫ サザキ≪ギャンもタイタスになれるんだー!≫>JF「うぉおお!こりゃカッケェーー!羨ましすぎるぜ先生ィ!!」>チル「さりげないギャラコン」β「・・・でかいな」>ゼロ「流石勇者ロボ0号カッコいいな…でも後ろのキンググリムロックって……」>杏子「想像以上に戦闘機モードも出来良いんだな。」茉≪まだ試作品だから製品はちゃんとウルトラマグナスのサイズになってる…と思いたいけど旧玩具と同じ大きさなんだっけスターセイバー…≫>ゼロ「ジャンボキングはさておいてファイブキングも大概無茶苦茶なデザインだよな…」魚座「やはり腕にガンQとレイキュバスの顔を付けるのはどうかと思うぞ」
>ゼロ「ゼットンなら既に。ウルウーを推すなら一応先駆者の妹を推してやれ円谷ァ!」JF「いや、ちょっと待って!?姉ってなんだ…ゼットンに姉!?」>チアキ「詳細も分からない宇宙海賊か…義賊にも見えないしこれは本物の『悪い方』の海賊かもしれないわね」>魚座「宇宙海賊に良いも悪いもあるもんかい」JF「全く何機目だよ海賊ガンダム!!」>早苗「一体新型ガンダムを見つけたら三体は居ると思えって格言もあるしね(ありません)」ゼロ「カラバリ豊富ですってか」JF「いや〜〜実際その通りだと思うぜ・・」>茉≪AGE-3まで!?≫ サザキ≪例の変な卵(AGEビルダー)で試しに造ってみた新型ギャンの力今こそ見せる時だ!≫>キオ≪換装も出来るようにしてみたよ≫ サザキ≪ギャンもタイタスになれるんだー!≫JF「お、三体がかりか?行けるんじゃね!」
>JF「ゼットンちゃんやウルトラウーマンとかもくるのかな?」杏子「出るぞ。何故かゼットン星人と姉妹になってたりするけど。」>ゼロ「早苗さん子供にまで一言物申されて…つーか何そのバブリー私服」早苗「子供にゃこの良さが分かんないのよ」ゼロ「年齢だけなら遥かに俺のが上だけどね…」杏子「前のボディコンといい何で前の時代の服着たがるかね…」>チル「砲撃メインならもっとごっついのが好きだな」β「トライエイジはまた全部乗せか」上条「やたらとゴチャゴチャしてるの好きですよね。」>魚座「魔法少女五人衆の中では二番目ぱいだから納得が行かんでもない」杏子「私が三番目になるのかな?」
>JF「良い事も悪い事もすべて過去になっていく・・・・そんな考えだと今に価値が見出せなくなってきちゃうのはわかってるんだが…」ゼロ「だからこそ今が過去になった時に良い思い出だったと思えるように今を生きて未来に繋ぐんだろうよ」>JF「ちょっとだけ痴女い…」ゼロ「この格好で木登りして幼女にダメ出しくらうのはちょっと…」>杏子「食玩全然売ってないね…」ゼロ「そもそもレモンエナジーに至ってはソニックアローがプレ値過ぎて…」>茉≪つまり?≫ 軍人≪ここでは私掠船免状を有しない宇宙海賊の航宙及び海賊行為は禁止されている。急ですまないが彼等の捕縛に協力願いたい≫ゼロ「少々厄介な事になったな…俺も出た方がいいか?」一夏「おーい!正体不明のガンダムってアレかー!」ゼロ「ユニコーンガンダム…一夏か!」一夏「アンノウンの宇宙海賊が出た連絡が来たんでMS部隊に出撃が掛かったんだ!」>軍人≪そもそもガンダムかどうかも分からん! 角があって目が二つあれば何でもガンダムだと思わない事だ!≫ チアキ「思ってないわよ」ゼロ「でもアレがヒュッケ…バニッシングなガンダムモドキに見えるってのかよ!」
サザキ≪さぁ〜行くぞ新型! この捕縛の功績を一夏さんに認めてもらうんだ!≫ 政宗『だが』ズンバラリ☆ サザキ≪ギャンギャギャンギャギャンギャギャンギャ・ギャンギャギャンギャギャンギャギャンギャ・ギャンギャギャンギャギャンギャギャンギャギャーン!?≫魚座「そんな長さの名前だったかァ!?」 サザキ≪オ☆ノーレ!! やっぱりあんなオンボロ装置使うんじゃなかったー!!≫キオ≪そのオンボロ装置でAGE-3は成り立ってるのに!! 心なしか矛先がこっちに向いてる気がするんですけお!?≫>ゼロ「妖怪かんけいねーじゃねーか開発部!」>杏子「妖怪の仕業かと思ったらやっぱり妖怪の…ん?」キオ≪よし 今度はジバギャン造ろう≫ サザキ≪助けてケータ君!!≫>ゼロ「目が2つあってV字の角があれば大体ガンダムだってどっかで聞いたしな」>JF「俺達TFも真っ青なほどの頻度であらたなガンダムが誕生したりするからな」茉≪じゃああの新型は角V字じゃないからガンダムじゃないね≫ 魚座「確かにどっちかというと『//』みたいな付き方じゃが…」>ゼロ「色々考えてるようで実は何も考えてないスットコドッコイ・スタイルなのか…」政宗『突っ込んでいったのはサザキの方だった』 サザキ≪僕のギャンが!≫
キオ≪本編じゃ使い道が分からなかったAGE-3オービタル! どうだ流石に新型でも換装機能なんて付いちゃいまい!とっ捕まえて海賊は海賊でも父さんみたいな振る舞い(※カッコつける事と種を各地に振りまく事だけは除く)しろと説教してやる!≫ガチャガチャ …シャキーン! キオ≪ってバックパック換装出来るんかい!!≫>ゼロ「でもガンQの目は何でも吸い込むから盾としては理にかなってるかもな。おぞましいけど」茉「レイキュバスの鋏と合わせて盾と剣なんだ…」>早苗「多分マミちゃんはエロ同人でよくあるみたいに爆乳通り越して超乳になってるわよ」ゼロ「それはちょっと…」キオ≪見たい!≫ サザキ≪けがらわしい!≫ 魚座「年齢の近い少年達がこうも見事に意見を分けるか…」>ゼロ「馬鹿じゃなきゃこんなことしないだろ流石に…」魚座「そうだった…タカラトミーはバカ企業じゃった…」>ゼロ「小型軽量化が売りの新世代機に重武装とか悪い意味で先祖返りだなこれ」茉≪そう考えると究極のF91とは言えないねこれ≫>JF「全く何機目だよ海賊ガンダム!!」茉≪数えた事ないよ!≫
>ゼロ「目が2つあってV字の角があれば大体ガンダムだってどっかで聞いたしな」杏子「そのうち量産型もガンダムになったりな。」上条「そうなった所がね…あるんですよ…」>ゼロ「吐血・危篤・臨死は鞠絵もやった病弱薄命キャラの定番だしな」杏子「そして何事も無く復活までしてワンセットだな。」>ゼロ「電撃文庫出身じゃないしな」杏子「文庫出身でアニメ化もしてるけどゴクドー君は絶対に出そうにないな…」>JF「俺達TFも真っ青なほどの頻度であらたなガンダムが誕生したりするからな」杏子「1日1体のスピードで出来てるんじゃないか?」上条「流石にそれは…」>軍人≪そもそもガンダムかどうかも分からん! 角があって目が二つあれば何でもガンダムだと思わない事だ!≫ チアキ「思ってないわよ」杏子「ガンダムじゃないとするとまさかサイコアーマー…」上条「それマジンガーよりですよ。」
加蓮「ねぇ凛、誕生日プレゼント何がいい?」凛「え?良いよ別に、それにもうプレゼントねだる歳でもないし…」加蓮「ふーん、それじゃあプロデューサーからのプレゼントも欲しくないんだー?」凛「そ、それは…って、何でいきなりプロデューサーが出てくるの!?」奈緒「ははーん、狼狽えてるってことは図星だなー?凛も素直じゃないなぁ、このこのっ♪」凛「な、奈緒までからかわないでよ、もうっ!」>それじゃアニメでまで死にネタやりかねないなと思いつつ始めるぞ加蓮「まぁ1回くらいはあるかもね?しょっちゅうあったら困るけど」>なにやってんだよっぱらい奈緒「酔ってる楓さんならやりかねないから怖いな…」>病を克服した代償加蓮「もしこうなったとしてもプロデューサーは喜んでくれるかな…」奈緒「知り合いにスタイル抜群のシスターさん居るらしいしなんとかなるんじゃねーの?」
>キオ≪珍しいMSは僕も欲しいぞ! じいちゃんが火星の一件で失脚しMS鍛冶屋としてやっていかなくちゃならなくなった以上は!≫>茉≪AGE-3まで!?≫ サザキ≪例の変な卵(AGEビルダー)で試しに造ってみた新型ギャンの力今こそ見せる時だ!≫アムロ「僕が一番ガンダムを上手く扱えるんだ!」ゼロ「アムロさんまで!?」アッシュム「同業者ともなればその力計らねばこちらが喰われる!」ゼロ「キャプテン・アッシュも!?」>茉≪まだ試作品だから製品はちゃんとウルトラマグナスのサイズになってる…と思いたいけど旧玩具と同じ大きさなんだっけスターセイバー…≫ゼロ「当時品も時代故のデカさだったからなぁ…」>JF「いや、ちょっと待って!?姉ってなんだ…ゼットンに姉!?」ゼロ「たしかゼットン星人のことだったような…」>JF「いや〜〜実際その通りだと思うぜ・・」一夏「ユニコーンも結構兄弟機居たしな」
>杏子「前のボディコンといい何で前の時代の服着たがるかね…」早苗「イケてるでしょ?」ゼロ「それが流行ってた当時あんたまだ子供だったろ!」>サザキ≪さぁ〜行くぞ新型! この捕縛の功績を一夏さんに認めてもらうんだ!≫ 政宗『だが』>ズンバラリ☆ サザキ≪ギャンギャギャンギャギャンギャギャンギャ・ギャンギャギャンギャギャンギャギャンギャ・ギャンギャギャンギャギャンギャギャンギャギャーン!?≫ゼロ「名前めっちゃ長くなってね!?」>キオ≪よし 今度はジバギャン造ろう≫ サザキ≪助けてケータ君!!≫政宗『そしてAGEシステムが導き出した答えがこれだ!』>茉≪じゃああの新型は角V字じゃないからガンダムじゃないね≫ 魚座「確かにどっちかというと『//』みたいな付き方じゃが…」アムロ「Ez-8やVヘキサはガンダムじゃないと申したか」
>JF「お、三体がかりか?行けるんじゃね!」政宗『だが』 バヒューン 軍人≪早っ!≫ 茉≪バックパック換装で相当速度が出てるね…こっちを翻弄する気!?≫>杏子「私が三番目になるのかな?」魚座「一番分からんのはあのほむらじゃな…書き手によってはでかかったり無かったりでちぐはぐじゃ」>ゼロ「少々厄介な事になったな…俺も出た方がいいか?」一夏「おーい!正体不明のガンダムってアレかー!」ゼロ「ユニコーンガンダム…一夏か!」>一夏「アンノウンの宇宙海賊が出た連絡が来たんでMS部隊に出撃が掛かったんだ!」サザキ≪ウホッ一夏さん!≫>ゼロ「でもアレがヒュッケ…バニッシングなガンダムモドキに見えるってのかよ!」チアキ「換装はやってみせたわね」 茉≪色といい換装といい確かにガンダムっぽく見えるかも…≫>杏子「ガンダムじゃないとするとまさかサイコアーマー…」上条「それマジンガーよりですよ。」サザキ≪人は誰も心を捨てて生きてはゆけない≫ >加蓮「ふーん、それじゃあプロデューサーからのプレゼントも欲しくないんだー?」サザキ≪僕は一夏さんの≫ キオ≪やめろぉ! ガールズトークに無粋だぞ!≫
>杏子「そのうち量産型もガンダムになったりな。」上条「そうなった所がね…あるんですよ…」ゼロ「オーブの量産機もガンダムフェイスだよな」>杏子「そして何事も無く復活までしてワンセットだな。」ゼロ「そして大体奇跡でなんとかなる」>杏子「文庫出身でアニメ化もしてるけどゴクドー君は絶対に出そうにないな…」ゼロ「ちょっとアレはな…」>奈緒「ははーん、狼狽えてるってことは図星だなー?凛も素直じゃないなぁ、このこのっ♪」>凛「な、奈緒までからかわないでよ、もうっ!」早苗「本妻いるってのに罪深い男ねぇくろーちゃん。流石に場合によっちゃ〆るけど」ゼロ「それがサガなのかもな」>加蓮「もしこうなったとしてもプロデューサーは喜んでくれるかな…」早苗「くろーちゃんってロリコンじゃなかったっけ?」ゼロ「ロリコンっつーかアルコンっつーか…」
>JF「良い事も悪い事もすべて過去になっていく・・・・そんな考えだと今に価値が見出せなくなってきちゃうのはわかってるんだが…」チル「過去は過去、今は今なのねん」β「うーむ割り切るとヒロインはやはり水月」>JF「この手のバリエーションはF90の役目だよねぇ…F91なんつーか完成されてるって感じだから」チル「分身があるからスパロボでもダンバインと並ぶような扱いだった」β「最近出ないけどなダンバイン」>茉≪まだ試作品だから製品はちゃんとウルトラマグナスのサイズになってる…と思いたいけど旧玩具と同じ大きさなんだっけスターセイバー…≫チル「当時品のでかさをしらない」β「いやいやまさか・・・うーむ」>上条「やたらとゴチャゴチャしてるの好きですよね。」チル「クィンマンサセプテットとかとくに」β「あれも不必要にでかかったな」>ゼロ「病気どころか重症だったしな」チル「3年寝太郎を妊娠させるエンドとかあったなー」β「姉を孕ませたので妹と結婚して育てますとか」>ゼロ「このギャラクシーコンボイ当時品かな?」チル「どうだろう?」β「これが当時品だと流石にでかすぎる気がするが」
>アムロ「僕が一番ガンダムを上手く扱えるんだ!」ゼロ「アムロさんまで!?」チアキ「ガンダムだらけじゃないの!!」 サザキ≪ギャンで馳せ参じた僕はまだマシな方だったんですね≫>アッシュム「同業者ともなればその力計らねばこちらが喰われる!」ゼロ「キャプテン・アッシュも!?」キオ≪若い頃に女を喰いまくった男が何を!≫ 魚座「お前の実父じゃあないか」>ゼロ「当時品も時代故のデカさだったからなぁ…」魚座「だが当時品は結構なお値段ではなく普通のヴォイジャークラス程のお値段だったはずじゃ」>ゼロ「名前めっちゃ長くなってね!?」サザキ≪ギャンパーソン・フォー・ジャスティス!(ビシィ)≫>政宗『そしてAGEシステムが導き出した答えがこれだ!』政宗『その時』 ?「…キオ……キオよ…」 キオ≪その声はロボニャン!?≫ロボニャン「YES I AM!!(ビシィ) …AGEシステムというかレベルファイブっぽいCV大泉洋の推理があの新型の詳細を導きだしたようだ」キオ≪マジ!? ロボニャン父さんより優秀!≫ ロボニャン「あれは【Gセルフ】」キオ≪前言撤回お前はコンボイ並みの屑鉄だな! 自慰セルフて!!≫ ロボニャン「いやマジでそういう名前だし」
>アニメ化待ったなしだな加蓮「何でスク水なんだろうね、可愛いけどさ」>次はジャンボキングの出番だな奈緒「良くも悪くも目立ちすぎだよなガンQ…それ以外は冒険してて結構好きなデザインだけど」>上条「どっちでも中心メンバーですものね。」奈緒「リーダーが誰になるかって考えるとまた変わってくるよなー」>ス「何これ楓さんが一番可愛いです!」「「「「「HAHAHA!そうだろうそうだろう?」」」」」加蓮「もうすっかり楓さんファン代表って感じだね…」>政宗『前回:新鋭の宇宙海賊が駆る謎のモビルスーツとその詳細を知りたがる(あわよくば仲間に引き込もうとする)茉莉香』加蓮「新しいガンダムねぇ…案外キョン子のビギニングみたいにオーダーメイドの機体だったりしてな」
>キオ≪本編じゃ使い道が分からなかったAGE-3オービタル! どうだ流石に新型でも換装機能なんて付いちゃいまい!>とっ捕まえて海賊は海賊でも父さんみたいな振る舞い(※カッコつける事と種を各地に振りまく事だけは除く)しろと説教してやる!≫>ガチャガチャ …シャキーン! キオ≪ってバックパック換装出来るんかい!!≫一夏「バックパック換装…ストライカーパック!?」ゼロ「あれでストライクの系列機って可能性もあるのかよ!」政宗『だが』 バヒューン 軍人≪早っ!≫ 茉≪バックパック換装で相当速度が出てるね…こっちを翻弄する気!?≫ゼロ「エールストライカーやフォースシルエットと同系統の空戦高機動バックパックか・・・」>サザキ≪ウホッ一夏さん!≫一夏「いいギャンだったが残念だったなSZK」>チアキ「換装はやってみせたわね」 茉≪色といい換装といい確かにガンダムっぽく見えるかも…≫ゼロ「バニッシングよりはガンダム寄りだろうな」
>チル「分身があるからスパロボでもダンバインと並ぶような扱いだった」β「最近出ないけどなダンバイン」ゼロ「UXでリーンの翼と共演してたじゃん。Vガンダムなんか10年ぐらい出てないぞ」>チル「3年寝太郎を妊娠させるエンドとかあったなー」β「姉を孕ませたので妹と結婚して育てますとか」ゼロ「誰もが惚れてたけど割とヘタレでクズだったよな孝之」>チル「どうだろう?」β「これが当時品だと流石にでかすぎる気がするが」ゼロ「まさかの新作だったらちょっと欲しいな」>チアキ「ガンダムだらけじゃないの!!」 サザキ≪ギャンで馳せ参じた僕はまだマシな方だったんですね≫一夏「デルタプラスもいるぞ」ゼロ「誰が乗ってんだよデルタプラス」>キオ≪若い頃に女を喰いまくった男が何を!≫ 魚座「お前の実父じゃあないか」アッシュム「喰ったんじゃない。関係を持った女性全員に喰われたんだ」ゼロ「そのツラで受けかよ!」
政宗『ロボニャン…AGEビルダーが何をトチ狂ったのか精製した妖怪メダルから這い出た自称エコタイプのロボットっぽい何か。フリットの失脚以降キオが爺に代わって信頼を寄せている人物?だ』 サザキ≪要らないでしょこの説明≫ロボニャン「まあ聞け。奴等新鋭の宇宙海賊の狙いは妖怪メダルだ」 茉≪争奪戦に来てただけ!? ミーハーすぎる!!≫ロボニャン「なのでCV関智一を生贄として差し出す事で手を打ってもらった」 魚座「こいつ優秀すぎやしないか」ロボニャン「そもそもキャプテン茉莉香もMSを買い付けに来たのだし、軍人さんもこの宙域からGセルフ達を追い出せばいいだけの話。ならここは一旦どちらも引くべきであろう。アセムも女癖を治すべきであろう」 茉「じゃあ私の買い物は…」ロボニャン「素性を特定できないものではあるが△□●ーの街にいけばこのグリモアが手に入るとの事だ」 茉「マジで!? ロボニャン凄い!」>アムロ「Ez-8やVヘキサはガンダムじゃないと申したか」茉「じゃあやっぱり顔がガンダムっぽかったらOKって事?」>チル「分身があるからスパロボでもダンバインと並ぶような扱いだった」β「最近出ないけどなダンバイン」茉「UXは?」
>魚座「だが当時品は結構なお値段ではなく普通のヴォイジャークラス程のお値段だったはずじゃ」ゼロ「そうだっけ?ダイアトラスなら持ってたんだけどな…」>キオ≪マジ!? ロボニャン父さんより優秀!≫ ロボニャン「あれは【Gセルフ】」>キオ≪前言撤回お前はコンボイ並みの屑鉄だな! 自慰セルフて!!≫ ロボニャン「いやマジでそういう名前だし」ゼロ「Gセルフ…つーかなんだこの猫型ロボット!?」>奈緒「リーダーが誰になるかって考えるとまた変わってくるよなー」ゼロ「凛ちゃんさんがモバマス全体の中心人物みたいな扱いだからな」>「「「「「HAHAHA!そうだろうそうだろう?」」」」」ゼロ「こいつらはぶれねーな」
>チル「当時品のでかさをしらない」β「いやいやまさか・・・うーむ」茉「ひょっとしたら一番最初のMPコンボイを越える大きさになるのかな」>加蓮「新しいガンダムねぇ…案外キョン子のビギニングみたいにオーダーメイドの機体だったりしてな」ロボニャン「珍しい形だからその線はあるかもしれない」 キオ「流石ロボニャン! そこまで分かるのか!」>一夏「バックパック換装…ストライカーパック!?」ゼロ「あれでストライクの系列機って可能性もあるのかよ!」>ゼロ「エールストライカーやフォースシルエットと同系統の空戦高機動バックパックか・・・」ロボニャン「向こうの言い分としては『妖怪メダル取りに来ただけだから邪魔しないで』との事だ」茉「でもあの換装システムは…」 ロボニャン「AGEだってウェア換装するんだ 珍しくはない」>一夏「いいギャンだったが残念だったなSZK」サザキ≪大丈夫! 今度は奴等に負けないギャン・クロード・ギャンダムを造りますから!≫>ゼロ「バニッシングよりはガンダム寄りだろうな」茉「確かに言われてみればそうかも」
>政宗『ロボニャン…AGEビルダーが何をトチ狂ったのか精製した妖怪メダルから這い出た自称エコタイプのロボットっぽい何か。>フリットの失脚以降キオが爺に代わって信頼を寄せている人物?だ』 サザキ≪要らないでしょこの説明≫ゼロ「何作ってんだよAGEビルダー」アッシュム「あれはマトモなモノを作らないと思っていたがまさか猫型ロボットを作るとは…」>ロボニャン「まあ聞け。奴等新鋭の宇宙海賊の狙いは妖怪メダルだ」 茉≪争奪戦に来てただけ!? ミーハーすぎる!!≫霊夢「マジで?」コマさん「もんげーズラ…やっぱ都会は凄いズラね」>ならここは一旦どちらも引くべきであろう。アセムも女癖を治すべきであろう」 茉「じゃあ私の買い物は…」アッシュム「直すも何も向こうから襲ってくる場合はどうすればいいのだ」ゼロ「受けキャラめ…」>ロボニャン「素性を特定できないものではあるが△□●ーの街にいけばこのグリモアが手に入るとの事だ」 茉「マジで!? ロボニャン凄い!」ゼロ「やっぱり買い付けるのかこのズングリムックリMS!?」アッシュム「ウチも買おうかな…」ゼロ「海賊に人気!?」
>早苗「多分マミちゃんはエロ同人でよくあるみたいに爆乳通り越して超乳になってるわよ」ゼロ「それはちょっと…」杏子「これが魔女化…」上条「違うと思う。」>茉≪AGE-3まで!?≫ サザキ≪例の変な卵(AGEビルダー)で試しに造ってみた新型ギャンの力今こそ見せる時だ!≫>キオ≪換装も出来るようにしてみたよ≫ サザキ≪ギャンもタイタスになれるんだー!≫杏子「なんつーもん作ってるんだあの樽!」>茉≪まだ試作品だから製品はちゃんとウルトラマグナスのサイズになってる…と思いたいけど旧玩具と同じ大きさなんだっけスターセイバー…≫上条「これどう考えても万越え決定ですね…」>凛「そ、それは…って、何でいきなりプロデューサーが出てくるの!?」>奈緒「ははーん、狼狽えてるってことは図星だなー?凛も素直じゃないなぁ、このこのっ♪」>凛「な、奈緒までからかわないでよ、もうっ!」杏子「実に微笑ましいな…お前らのチームには無いのかああいうの。」上条「ありますよ、眼鏡絡みで。」杏子「だから一々間に眼鏡を入れるな!」
>一夏「デルタプラスもいるぞ」ゼロ「誰が乗ってんだよデルタプラス」サザキ≪ま、まさかあの忌々しい女達(ガールズ)が…チクショウ!!≫>アッシュム「喰ったんじゃない。関係を持った女性全員に喰われたんだ」ゼロ「そのツラで受けかよ!」ロボニャン「嘘を言うな」 キオ≪ロボニャン! 父さんを何とかしてよ!≫ ロボニャン「一難去ってまた一難か」>ゼロ「そうだっけ?ダイアトラスなら持ってたんだけどな…」茉「確か当時のチラシ画像にあった様な…記憶違いだったらゴメン」>ゼロ「Gセルフ…つーかなんだこの猫型ロボット!?」ロボニャン「I AM ロボニャン」>ゼロ「何作ってんだよAGEビルダー」アッシュム「あれはマトモなモノを作らないと思っていたがまさか猫型ロボットを作るとは…」キオ「そうだよ父さん アレにはまだ使い道があるんだ! ロボニャンを量産すれば家事手伝いロボットとして売れるよ!」>霊夢「マジで?」コマさん「もんげーズラ…やっぱ都会は凄いズラね」ロボニャン「これがエコの力だ」>アッシュム「直すも何も向こうから襲ってくる場合はどうすればいいのだ」ゼロ「受けキャラめ…」キオ「何とかしてロボニャン!」 ロボニャン「では…捥ぐか」
>早苗「イケてるでしょ?」ゼロ「それが流行ってた当時あんたまだ子供だったろ!」上条「という事は…完全に趣味!」>魚座「一番分からんのはあのほむらじゃな…書き手によってはでかかったり無かったりでちぐはぐじゃ」杏子「一番小さそうな印象があったけどあのモードだと大きくなった印象があるし…」>サザキ≪人は誰も心を捨てて生きてはゆけない≫ 杏子「歌ってたの今ランティスの社長だっけ?」>ゼロ「オーブの量産機もガンダムフェイスだよな」神路xyぷ「でも名前にガンダムとは入れてないんですよね…」>ゼロ「そして大体奇跡でなんとかなる」杏子「又は実は自在に操れたとかの自演とかな。」>ゼロ「ちょっとアレはな…」杏子「前借分も働いてないだろうからなあいつ…」>早苗「くろーちゃんってロリコンじゃなかったっけ?」ゼロ「ロリコンっつーかアルコンっつーか…」杏子「惚れた女がロリだっただけだろ。」上条「そう言うと少しかっこよく…ん?」
>茉「でもあの換装システムは…」 ロボニャン「AGEだってウェア換装するんだ 珍しくはない」ゼロ「バックパック換装システム自体は割とありふれてる代物だしな」>サザキ≪大丈夫! 今度は奴等に負けないギャン・クロード・ギャンダムを造りますから!≫ゼロ「なにがこいつをギャンに駆り立てるんだ…」>茉「確かに言われてみればそうかも」ゼロ「あのカラーにツインアイ…それにガンダムと冠して無いにしてもGの文字…やっぱガンダムタイプなんだろうな」>杏子「これが魔女化…」上条「違うと思う。」ゼロ「これが魔乳か…どっかの艦長みたいだ」>サザキ≪ま、まさかあの忌々しい女達(ガールズ)が…チクショウ!!≫政宗『誰が乗ってたかはまた次回』
>早苗「本妻いるってのに罪深い男ねぇくろーちゃん。流石に場合によっちゃ〆るけど」ゼロ「それがサガなのかもな」奈緒「あたし達の一方通行って感じだけどなー」加蓮「ホント、何でそんな人に惹かれたんだか…ふふっ」>早苗「くろーちゃんってロリコンじゃなかったっけ?」ゼロ「ロリコンっつーかアルコンっつーか…」凛「つまり若返れば…」奈緒「そういう意味じゃねーから!って言うか、どうやって若返るつもりだよ!?」>チル「分身があるからスパロボでもダンバインと並ぶような扱いだった」β「最近出ないけどなダンバイン」奈緒「UXで鈴木君と一緒にトリプルオーラ斬りやってたじゃないか!」>ゼロ「凛ちゃんさんがモバマス全体の中心人物みたいな扱いだからな」凛「私だけじゃない、卯月や未央だってモバマスの中心人物だよ」>ゼロ「こいつらはぶれねーな」奈緒「他の温泉好きアイドルが出てきたらどうなるんだか…」>ロボニャン「珍しい形だからその線はあるかもしれない」 キオ「流石ロボニャン! そこまで分かるのか!」奈緒「MSのことはよく分かんないけど、そういうのが増えてきたってことなのかねぇ」
>ロボニャン「嘘を言うな」 キオ≪ロボニャン! 父さんを何とかしてよ!≫アッシュム「いやマジだ。お前の母さんもアイツも彼女も野獣のように(野獣先輩と同じ手口で)襲いかかってきたのだ…ベッドで泣くのはいつも私だったよ」ゼロ「真性の受けキャラだな…」>キオ「そうだよ父さん アレにはまだ使い道があるんだ! ロボニャンを量産すれば家事手伝いロボットとして売れるよ!」ゼロ「別の意味で危ないなこの猫型ロボット」>ロボニャン「これがエコの力だ」ゼロ「電気で動くにしても電気代がひどいことになりそうだ…」>キオ「何とかしてロボニャン!」 ロボニャン「では…捥ぐか」政宗『だが』ゼハート「そうはさせん!アセムのナニは私が守る!」ゼロ「ヴェイガン来たぞオイ!」
>ゼロ「やっぱり買い付けるのかこのズングリムックリMS!?」アッシュム「ウチも買おうかな…」ゼロ「海賊に人気!?」茉「Gセルフみたいなワンオフよりは汎用型で色んな用途に使えるMSが欲しかったからね」>杏子「なんつーもん作ってるんだあの樽!」ロボニャン「私を製造した樽に恨みでもあるのかね」 キオ≪そうだよ そんな風に言っちゃ悪いよ≫>上条「これどう考えても万越え決定ですね…」魚座「オーマイガー!! 何とか出来ないのかロボニャン!」 ロボニャン「無理。あ、そういえば…ここに来る途中妙齢のマダムに出会ったぞ。黒い髪で鋭い目の」 魚座「何だと!? そ、その人はまさか!?」政宗『その頃』 少年「御客人、どうやら嬉しそうな顔してるじゃないのよ。こっちはさっき宇宙海賊に遭遇したのにさ」老婆「フフフ…あの新型じゃない方の宇宙海賊。これはどうやら指導のし甲斐がありそうですね」政宗『まさかのニアミスである』>杏子「一番小さそうな印象があったけどあのモードだと大きくなった印象があるし…」魚座「悪堕ちさせてよかったと言うべきか…」>杏子「歌ってたの今ランティスの社長だっけ?」サザキ「こっちもあまり詳しくないので…」
>上条「という事は…完全に趣味!」早苗「YES!」ゼロ「趣味悪いな…」>神路xyぷ「でも名前にガンダムとは入れてないんですよね…」ゼロ「M1もムラサメもOSがGUNDAMじゃないからガンダムじゃないんだってな」>杏子「又は実は自在に操れたとかの自演とかな。」ゼロ「吐血ぐらいは故意に出来るので構って欲しい時は自ら吐くよな」>杏子「前借分も働いてないだろうからなあいつ…」ゼロ「ちょっと若い世代の人が知らないだろうしな」>杏子「惚れた女がロリだっただけだろ。」上条「そう言うと少しかっこよく…ん?」ゼロ「一見かっこ良く聞こえるけど実際は全然そうじゃないという…」
>チル「クィンマンサセプテットとかとくに」β「あれも不必要にでかかったな」杏子「もしかして少し大きさで誤魔化してる?」>キオ≪マジ!? ロボニャン父さんより優秀!≫ ロボニャン「あれは【Gセルフ】」>キオ≪前言撤回お前はコンボイ並みの屑鉄だな! 自慰セルフて!!≫ ロボニャン「いやマジでそういう名前だし」上条「何ですかあの猫可愛い。」机上子「あれも守備範囲なのかよ!」>奈緒「リーダーが誰になるかって考えるとまた変わってくるよなー」上条「どちらでもリーダーやってくれそうですですよね凛さん。これはまた火種が…」>一夏「バックパック換装…ストライカーパック!?」ゼロ「あれでストライクの系列機って可能性もあるのかよ!」杏子「ストライクも知らない間に弟や妹が出来てさぞ混乱してるだろうな…」上条「フルカラーじぁないんですから。」
政宗『少年、新鋭の宇宙海賊、そして月影先生…この出来事が後にまたそれぞれ茉莉香達の前に姿を現すとはこの時誰も予測していなかったのである』月影「では私もそろそろ向かわねば。私を必要としている者の所に」 少年「何をするおつもりで?」月影「世界を動かしてご覧に入れましょう…ホホホホホ」 少年(世界…僕もいずれ見て回りたいね)ロボニャン「…(ウイーン)今物凄いパワーを感じたぞ」 魚座「確かに この気配…まさか…!?」>ゼロ「バックパック換装システム自体は割とありふれてる代物だしな」ロボニャン「そうでなくてはタイタスとスパローの意味がない」>ゼロ「なにがこいつをギャンに駆り立てるんだ…」サザキ「全てですよ!」>ゼロ「あのカラーにツインアイ…それにガンダムと冠して無いにしてもGの文字…やっぱガンダムタイプなんだろうな」>奈緒「MSのことはよく分かんないけど、そういうのが増えてきたってことなのかねぇ」ロボニャン「私もそれにあやかってGロボニャンという名に」 キオ「スペックが上がっちゃうよ!?」>ゼロ「真性の受けキャラだな…」キオ「し…信じないぞ!」 政宗『そろそろそれなりまた見てね』
>加蓮「ホント、何でそんな人に惹かれたんだか…ふふっ」ゼロ「修羅場にならなきゃいいんだが…」>奈緒「そういう意味じゃねーから!って言うか、どうやって若返るつもりだよ!?」ゼロ「やっぱロリコンっていうよりアルコンかもな」>凛「私だけじゃない、卯月や未央だってモバマスの中心人物だよ」ゼロ「とは言うけど本家で言うなら実質春閣下みたいなポジションだからなぁ」>奈緒「他の温泉好きアイドルが出てきたらどうなるんだか…」ゼロ「そんなニッチな属性がカブったら大変だよ!」>茉「Gセルフみたいなワンオフよりは汎用型で色んな用途に使えるMSが欲しかったからね」ゼロ「軍用機とは求められるマルチさが違うってことか」
>魚座「オーマイガー!! 何とか出来ないのかロボニャン!」 ロボニャン「無理。あ、そういえば…ここに来る途中妙齢のマダムに出会ったぞ。黒い髪で鋭い目の」 魚座「何だと!? そ、その人はまさか!?」ゼロ「まさかその人って俺たちが探してる伝説の…」>魚座「悪堕ちさせてよかったと言うべきか…」ゼロ「良くも悪くも爆弾だよな…」>上条「何ですかあの猫可愛い。」机上子「あれも守備範囲なのかよ!」?「可愛いわよねあの猫型ロボット…あれなら私にも飼えるかもしれないわ」ゼロ「誰だよこのねーちゃん!」>杏子「ストライクも知らない間に弟や妹が出来てさぞ混乱してるだろうな…」上条「フルカラーじぁないんですから。」ゼロ「ノワールも兄弟だったんだろうか…」>キオ「し…信じないぞ!」?「どんなに残酷な真実でも受け入れなきゃどうしようも無いわよ少年達」ゼロ「だからあんた誰!?」次回もまた見てね
>一夏「デルタプラスもいるぞ」ゼロ「誰が乗ってんだよデルタプラス」杏子「そういや初めて見る気がするなあの機体。」>アッシュム「直すも何も向こうから襲ってくる場合はどうすればいいのだ」ゼロ「受けキャラめ…」杏子「そこは上手く自分の評価下げる様な事しないから…」上条「そんな事出来る人なんています?」>キオ「そうだよ父さん アレにはまだ使い道があるんだ! ロボニャンを量産すれば家事手伝いロボットとして売れるよ!」上条「出来るんですか家事!?」>ゼロ「なにがこいつをギャンに駆り立てるんだ…」杏子「こいつの眼鏡と一緒で他人には分からない情熱なんだろ…」>ゼロ「これが魔乳か…どっかの艦長みたいだ」杏子「まさかあいつもその為に悪魔に魂を…」
>杏子「実に微笑ましいな…お前らのチームには無いのかああいうの。」上条「ありますよ、眼鏡絡みで。」杏子「だから一々間に眼鏡を入れるな!」奈緒「そっちのプロデューサーも夏樹が惚れてたりで大変だよな…」加蓮「下手したらファイヤーさんと砂浜で殴り合いする事に…これはないかな」>杏子「惚れた女がロリだっただけだろ。」上条「そう言うと少しかっこよく…ん?」加蓮「んー、あんまり格好良くはない…かなぁ」奈緒「ロリの二文字で台無しだな」>上条「どちらでもリーダーやってくれそうですですよね凛さん。これはまた火種が…」加蓮「トライアドだったら一番歳下だし、ニュージェネでも…あっちは未央が同い年だから多少はマシかな?」>ロボニャン「私もそれにあやかってGロボニャンという名に」 キオ「スペックが上がっちゃうよ!?」奈緒「グレートロボニャン?これはこれで…ないな!」>ゼロ「修羅場にならなきゃいいんだが…」凛「あの子にもしも飽きたらすぐに呼び出して壊れるくらいに抱きしめて!って言えば…」奈緒「状況悪化待ったなしだろそれ!」
>奈緒「あたし達の一方通行って感じだけどなー」>加蓮「ホント、何でそんな人に惹かれたんだか…ふふっ」杏子「何か分かる…」上条「貴女は全力で受け止めてくれてるじゃないですか。」>凛「つまり若返れば…」>奈緒「そういう意味じゃねーから!って言うか、どうやって若返るつもりだよ!?」杏子「(実は魔法少女はそれ出来るんだよね…魔力無茶苦茶消費するけど…)」>ロボニャン「私を製造した樽に恨みでもあるのかね」 キオ≪そうだよ そんな風に言っちゃ悪いよ≫杏子「今回は良かったけど今度は何を作るのやら…」>魚座「悪堕ちさせてよかったと言うべきか…」杏子「本人はな…」>サザキ「こっちもあまり詳しくないので…」杏子「どうも元レイジーのキーボードとベースが組んで出来たバンドらしい。で、キーボードが今のランティスの社長なんだって。」又見てく下サイ
>ゼロ「やっぱロリコンっていうよりアルコンかもな」凛「じゃあフリフリな服でも着て…私が恥ずかしいよ!」>ゼロ「とは言うけど本家で言うなら実質春閣下みたいなポジションだからなぁ」加蓮「最初期のCMも凛が喋ったりしてるしね」>ゼロ「そんなニッチな属性がカブったら大変だよ!」ドル「そうだそうだ!温泉アイドルは楓さんだけで良い…」奈緒「何だその木野さん理論」>杏子「何か分かる…」上条「貴女は全力で受け止めてくれてるじゃないですか。」加蓮「杏子に対してはどっちかと言うと娘みたいな感じで接してるよねあの人」>杏子「(実は魔法少女はそれ出来るんだよね…魔力無茶苦茶消費するけど…)」凛「プリムがそういう薬作ったりしないかな…」奈緒「アイツはメカ専門だからそういうのは無理じゃないか?って言うかいい加減その考えから離れようよ!」政宗『それではまたお会いしましょう』
チル「いってきます〜」
ただいまーこれ今まで聞いた変え歌シリーズの中でも最低な出来だよ…http://www.nicovideo.jp/watch/sm22474432
君島「ただいま!平成ライダーVS昭和ライダーはどうやってネタにしようかな」>ただいまーこれ今まで聞いた変え歌シリーズの中でも最低な出来だよ…君島「曲がりなりにも可愛い後輩の主演作になにやってんの!これも大概ひどいよ!」http://www.nicovideo.jp/watch/sm23852342
>君島「ただいま!平成ライダーVS昭和ライダーはどうやってネタにしようかな」全員真っ当にライダーしてる気がするからどんな文句言われればいいんだろ…>君島「曲がりなりにも可愛い後輩の主演作になにやってんの!これも大概ひどいよ!」遠藤さんが加わって歌的に良くなってるのがまた!本当森久保さん好きだな杉田!
>全員真っ当にライダーしてる気がするからどんな文句言われればいいんだろ…君島「やっぱり色眼鏡割りに来るのかな…」>遠藤さんが加わって歌的に良くなってるのがまた!本当森久保さん好きだな杉田!君島「本当にフリーダムなのは歌いたくなったら勝手に混ざりに来るエンちゃんなのかもしれないね!」
そういや誰かラクス使う?>君島「やっぱり色眼鏡割りに来るのかな…」あいつの眼鏡にはバダンの秘密でも書かれてでもいるのか…>君島「本当にフリーダムなのは歌いたくなったら勝手に混ざりに来るエンちゃんなのかもしれないね!」しかもまあ楽しそうに…とりあえず堀江さんには怒られて来い。
>そういや誰かラクス使う?君島「ミーア使ってるからいいかな。その内「私はラクスよ!ラクスがいい!!」とかやりたいね」>あいつの眼鏡にはバダンの秘密でも書かれてでもいるのか…君島「むしろ例の装置の重要なパーツなのかもね」>しかもまあ楽しそうに…とりあえず堀江さんには怒られて来い。君島「怒られるのが怖くて猥歌が歌えるかー!ぐらいのノリなんだろうね」
>君島「ミーア使ってるからいいかな。その内「私はラクスよ!ラクスがいい!!」とかやりたいね」誰もいないなら…って思ってな。まあ本当にやるかどうかは分からないけど…>君島「むしろ例の装置の重要なパーツなのかもね」また謎のオーパーツ化しちゃうんだ…>君島「怒られるのが怖くて猥歌が歌えるかー!ぐらいのノリなんだろうね」恐れを知らなさ過ぎだよ…じゃあここらで…又後でな!
それじゃまた次回!