二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
デュエル・マスターズも俺が知ってた頃とはかなり様変わりしてるけどそういやこれ元はマジック・ザ・ギャザリングが題材だったんだよな…それじゃどっちかというとバトスピ派だけど始めるぞhttps://www.youtube.com/watch?v=oBBjMGX58xI
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はカードゲームの(元)主人公が絶対に言ってはいけない発言と共にスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ご冥福をお祈りしますhttp://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140806/ent14080614030007-n1.htm
ヘーイ提督ゥ棒立ちデース!https://www.youtube.com/watch?v=ABZN292gvRo
ヘーイ提督ゥ早速コラが造られてるデース!
流石デースお兄様
曲は勿論サンダーLOVEデース!
ヒィーフゥーアオッフズバッ ポゥ!
アイエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!?
こんな格言ご存知かしら?腹が減っては戦ができぬ
NHKってすごいね
ピッツァターイム
>デュエル・マスターズこんな娘いたね
十傑集なら余裕デース
待ちガイルデース
生天目さん結婚おめでとう
杏子「行ってきたぞウルフェス!そして画像は会場前のレストランの看板。何この人妻エロ過ぎるんだけど。」>デュエル・マスターズも俺が知ってた頃とはかなり様変わりしてるけどそういやこれ元はマジック・ザ・ギャザリングが題材だったんだよな…杏子「たまたまホテルで今のアニメ見たんだけど…全員成長してるのな。」>カードゲームの(元)主人公が絶対に言ってはいけない発言と共にスレあき権限で削除します】杏子「サラリーマンになった狂四郎ばりに牙抜けてる…」>ご冥福をお祈りします杏子「また名優が…」>ヘーイ提督ゥ棒立ちデース!杏子「赤木は話題に上がってたけどこれ金剛の方がやばい…」ヘーイ提督ゥ早速コラが造られてるデース!杏子「ゲッドライドしやがって…」>流石デースお兄様杏子「お兄様はこういう事出来る。」
踏み込みが甘いデース
下に男がいると言った奴ゆるさないよ
お母様のような立派なクイーンになるために修行しました
杏子「光の国に入国(来場)して最初に出迎えてくれたのは…浜田×2だった…」>曲は勿論サンダーLOVEデース!杏子「この後海の藻屑に…」>ヒィーフゥーアオッフズバッ ポゥ!杏子「流石スーパーアイドル…この位楽勝か…」>アイエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!?杏子「スレイヤーさんなら更にもう一アクション入れてくれるはず!」>こんな格言ご存知かしら?>腹が減っては戦ができぬ杏子「何でこんなに違和感無いんだよ!」>NHKってすごいね杏子「その子一流のトップアイドルだから!」
こんちるのん〜チル「戦国無双クロニクル3が出るんですって!3DSとVITAで」β「このまえ無双4が出たばっかじゃないか?」>ヘーイ提督ゥ棒立ちデース!チル「ひゃほー朝飯前デース!!」β「もともと飛べるからインパクトないな」>待ちガイルデースチル「バリュー!?」β「押切くんは大丈夫だろうか」
>そして画像は会場前のレストランの看板。何この人妻エロ過ぎるんだけど。」そして大洗はここまで来たhttps://www.youtube.com/watch?v=LFlNxv79UwQ
>生天目さん結婚おめでとう同い年なんだってね
ゼロ「昨日は付き添いでカラオケ行ったせいで帰宅後即爆睡だったんだけどやっぱりこの曲歌う時はコレやるよな」http://www.nicovideo.jp/watch/sm24131251>ご冥福をお祈りしますゼロ「また一人名優が逝ってしまった…ご冥福をお祈りします」>ヘーイ提督ゥ棒立ちデース!ゼロ「なんかもっと良い表現あったんじゃないかと思わざるを得ないが吹雪可愛いなオイ」>ヘーイ提督ゥ早速コラが造られてるデース!ゼロ「酷かったね駄コラ祭…そりゃ波に乗るわ」>流石デースお兄様ゼロ「兄様に不可能は無いって妹が言ってた」
>ピッツァターイム杏子「あったあったこういう面。」>こんな娘いたね杏子「流石にこれは少しコラしてる…よね?」>十傑集なら余裕デース杏子「むしろ普通過ぎて驚きも無いな。」>待ちガイルデース杏子「過去の悪夢が蘇るじゃないか!」>生天目さん結婚おめでとう杏子「いやマジでめでたいけど…うん止めておこう…」>踏み込みが甘いデース杏子「完結編でウォンにまとめて買われちゃうんだ…」>下に男がいると言った奴ゆるさないよ杏子「今回の水着画像がエロ過ぎるからいけないんだ…」
政宗『G1サイバトロンにコンボイが復帰した。だが帰ってきたコンボイはやりたい放題だった』コ「まずコミックLO買ってこい。次に無修正ロリポルノのDVDを手に入れてくるんだ。あと私の肩を揉め」「「「「何で俺達がそんな事を!?」」」」 コ「貴様等は私の首をもいでくれたからな。その分きっちり清算してもらうぞ」政宗『その頃センチネルズベースでは…』 ギャロウェイ「なんだ貴様は!! アポもなしにここに単独で来るとはいい度胸だな!」上院議員「ギャロウェイ補佐官、少し黙っててもらおうか」 ギャロウェイ「何ですと!? 先に新エネルギー採掘についての会議を行おうとしたのはこちら…」宗像「その新エネルギーについて少々釘を刺しておこうと思いましてね。ハッキリ言いましょう、この件から手を引いて頂きましょう」上院議員「ほう。セプター4は余程新エネルギー、いや【ビクトリウム】に対してそれなりの価値観を示している様だな。必要ならばこの基地に一人出来た事を考慮し私自身が話を付けてもいいが?」>こんな格言ご存知かしら?コ「一見違和感あるように見えるがこれ全く違和感無いな」 ハ「何を言ってるんです」
杏子「あと同じくサンシャインでやってたゴジラ博も見てきた!こっちは展示メインだったけどかなり凄い物が見てたんで大満足出来た!」>お母様のような立派なクイーンになるために修行しました杏子「しかしお母様は更に速い速度で泳ぎそうだな…」>チル「戦国無双クロニクル3が出るんですって!3DSとVITAで」β「このまえ無双4が出たばっかじゃないか?」杏子「こう連発が来ると会社ヤバイんじゃないかと勘ぐってしまうな…」>チル「バリュー!?」β「押切くんは大丈夫だろうか」杏子「また渋で精神的にやばい日記漫画が上げられてしまう…」>そして大洗はここまで来た杏子「その発想は無かった!しかし店員も客も楽しそうしいいか。」
政宗『センチネルベース中枢』 上院議員「…しかしよくもまあたった一人でビクトリウムの採掘から手を引けなどと我々に訴えられるものだ。その自信は買うが…其れほどまでにアレを独占しようとする理由は何だ?」宗像「貴方がたには関係のない事です」 上院議員「誤魔化しは効かん。その目と佇まいを見れば分かる事だ…貴様も私と似たようなモノか」宗像「否定はしませんよ。肯定もできませんがね」 上院議員「かのお方は『羽蟲』の飼い主を買ってはいるが『羽蟲』そのものは好かん。貴様もまた『羽蟲』の一匹という訳か」宗像「…羽蟲というよりは毒蟲でしょうか。”我々”は言うなれば目的の異なる同志の様な物です」上院議員「…貴様とあの羽蟲、そして飼い主の目的は違うと?」 宗像「その通り。今回の訪問も私の独断に過ぎませんよ」>NHKってすごいね政宗『G1サイバトロン基地』 コ「おいアイアンハイド流川のろこどるの乳無い方連れてこい」ア「なんで私が!?」 コ「はーやーくー!」>ピッツァターイムコ「ホイルジャックは今すぐ亀忍のドナテロと入れ替われ」 ホイ「んな無茶な!!」
政宗『前回コンボイが惑星カノジョーの悲劇をダシにラットバット上院議員のお墨付きで司令官に返り咲いた茶番を繰り広げて周囲が失望と幻滅していた一方その頃…かつてサイバトロン破壊大帝ダイアトラスに八つ裂きにされた筈の九大魔将軍が突如セイバートロン星に現れヒャッハーめいた破壊と殺戮を行いそのドサクサに紛れて評議会が強権で無理矢理徴収し管理していた『とあるモノ』を強奪し撤退していった。そしてその後上院議員の留守中に『とあるモノ』を奪われた評議会は己の面子を保つためなのか混乱を避けるためなのかは定かではないがその強権を行使して今回の襲撃に関して箝口令を敷くのであった…』
お母様ほどの潔癖症なら足を濡らすことなく走ることも可能…だけど私はまだ二人で一人前ナルロに足で漕いでもらって進むのがやっとだわ
>ゼロ「昨日は付き添いでカラオケ行ったせいで帰宅後即爆睡だったんだけどやっぱりこの曲歌う時はコレやるよな」杏子「鎧武入ってるじゃねえか!しかし相変わらずだなタイさん!」http://www.nicovideo.jp/watch/sm23956050>コ「まずコミックLO買ってこい。次に無修正ロリポルノのDVDを手に入れてくるんだ。あと私の肩を揉め」>「「「「何で俺達がそんな事を!?」」」」 コ「貴様等は私の首をもいでくれたからな。その分きっちり清算してもらうぞ」杏子「確かに全員が心配しない訳だ…こうじゃな…」>政宗『G1サイバトロン基地』 コ「おいアイアンハイド流川のろこどるの乳無い方連れてこい」>ア「なんで私が!?」 コ「はーやーくー!」杏子「う〜ん…このままで大丈夫かな…まだ解決してない問題多いし…」
政宗『来週懲りずにやってくるそうなので(今までとはちょっと違った形ですが)お借りします』上院議員「…貴様の正体に少々興味が沸いた。あの羽蟲とはまた違う毒を持つ蟲…その毒を何に向ける?我々センチネルズか? それともDES軍か?」 宗像「世界総てに」 …憎イ…天然パーマ…憎イィ…!!上院議員「これはこれは…随分と懐かしい顔だ。本人なのか?」 宗像「どうでしょうね。只一つだけ言えば彼は私と同じ方向に毒を向ける者。この怨念は正直に言えば私と同じ【感情】…でしょうか。姿形と性質は異なりますがね」 上院議員「フム…いいだろう、ビクトリウムに関しては一つ様子を見てみようではないか。無論貴様に関してもな。懐かしい顔を見て少々気が変わった」>生天目さん結婚おめでとう>同い年なんだってねコ「私にいい考えがある。G1サイバトロン、総出でまつらいさんを結婚させてこい」 「「「無理」」」>杏子「行ってきたぞウルフェス!そして画像は会場前のレストランの看板。何この人妻エロ過ぎるんだけど。」コ「最近ウルトラの母ファッショナブルすぎやしないか」
壱縷「…と言う事があの茶番劇の裏側であったらしいよ」ゼロ「なんで箝口令で口封じしてる情報をお前が知ってるんだよ!」壱縷「悪には悪の情報網があるのさ。それよりも奴らが奪っていた『とあるモノ』を知りたくないかい?」こんな娘いたねゼロ「懐かしいコラだな」>生天目さん結婚おめでとうゼロ「発表したのが自分とマナちゃんの誕生日だったらしいね」>杏子「行ってきたぞウルフェス!そして画像は会場前のレストランの看板。何この人妻エロ過ぎるんだけど。」ゼロ「少し前に水着披露してたし何やってんだ大叔母さんっていうかウルトラの母!?」政宗『血縁的にはゼロの大叔母にあたるのだ』>杏子「たまたまホテルで今のアニメ見たんだけど…全員成長してるのな。」ゼロ「主人公からして弟に交代してるしな」壱縷「小林続投だけどね」>杏子「サラリーマンになった狂四郎ばりに牙抜けてる…」ゼロ「最終決戦で死亡したと思われて盛大に葬式までやったけど実は生きてたが記憶喪失になっててこのセリフらしい」
杏子「ちなみに会場外ではマグマさんがサイン&握手会やってた。横の店で団扇買うとその場でサインしてくれるぞ!」>そしてその後上院議員の留守中に『とあるモノ』を奪われた評議会は己の面子を保つためなのか混乱を避けるためなのかは定かではないがその強権を行使して今回の襲撃に関して箝口令を敷くのであった…』杏子「本当何が起きてもおかしくない状況だし不安になるな…」>お母様ほどの潔癖症なら足を濡らすことなく走ることも可能…>だけど私はまだ二人で一人前>ナルロに足で漕いでもらって進むのがやっとだわ杏子「弟さん高スペックだな!将来どうなるんだろ…」>コ「最近ウルトラの母ファッショナブルすぎやしないか」杏子「息子も独り立ちして成長したし第二の人生を楽しんでる…とか…」
上院議員「…彼と同じ感情と貴様は言っていたが…もう一度確認しておこう。貴様は」 政宗『その時』ほむ「(パンッ)そこまで」 上院議員「! 何時の間に…!?」 ほむ「私の魔法にかかればこれぐらいはお手の物よ」上院議員「…かのお方は貴女をいたく気に入られている。少々おもてなしをした方がよろしかったかな」ほむ「その必要は無いわ。私はおしゃべりが過ぎる人を連れ戻しに来ただけ」 宗像「…私は貴女の部下などではないはずだが」ほむ「そう。でも余計な事まで教えすぎよ、貴方」 宗像「…上院議員殿と私の立場はよく似ている。故に喋っても構わないと思ったまでの事」 上院議員「フム…」>お母様のような立派なクイーンになるために修行しましたコ「私にいい考えがある。今度はシースプレーにあれをやらせよう」 ア「出来なくもないですが…」>杏子「光の国に入国(来場)して最初に出迎えてくれたのは…浜田×2だった…」コ「なつみ! 生きとったんかワレ(二重声で)」>チル「バリュー!?」β「押切くんは大丈夫だろうか」ア「押切先生はありゃ編集部が無能としか言いようがないですね…」
壱縷「奴らが盗んでいったモノの一つは【プラネットフォース】だよ。御丁寧にチップスクエアと4つの惑星のプラネットフォース全部一纏めにね…これがどういうことだかドレッドロック議長ならお分かりだよね?」ドレ「そんな馬鹿な…しかし何故九大魔将軍がプラネットフォースを…」壱縷「それは簡単さ。奴らにそう指示した存在が居るからだよ…あ、バイオレンジャイガーはダイアトラスがかつて八つ裂きにしたから違うよ」>下に男がいると言った奴ゆるさないよ壱縷「エロいのが悪いんじゃないかな」>お母様のような立派なクイーンになるために修行しましたゼロ「流石しずくの国のプリンセスだ…」>杏子「光の国に入国(来場)して最初に出迎えてくれたのは…浜田×2だった…」ゼロ「なんで浜田二人居るんだよ」>杏子「その子一流のトップアイドルだから!」ゼロ「一流どころか業界のレジェンドオブアイドルだよな」
杏子「ショーの内容を話そうと思ったけどよく考えたらまだ公演中だし第二章になるまでは言わないでおくか…しかし一つ言わせてくれ…何故お前がここにいるメガロ!!!」>ゼロ「少し前に水着披露してたし何やってんだ大叔母さんっていうかウルトラの母!?」政宗『血縁的にはゼロの大叔母にあたるのだ』杏子「そういう目で見ても仕方ない気がしてくるよ…」>ゼロ「主人公からして弟に交代してるしな」壱縷「小林続投だけどね」杏子「しかも石野竜三さんがレギュラーぽいし面白い事になってるな。」>ゼロ「最終決戦で死亡したと思われて盛大に葬式までやったけど実は生きてたが記憶喪失になっててこのセリフらしい」杏子「完全に一般人になっちゃったのね…」
政宗『そして』 先生「もうそこまでにしましょうよ。元はと言えば貴方が撒いた種です」コ「シャラーップ!! 私がハイエースするのと貴様がOH YES ボインチョップ連呼するの 一体どこに差があるんだね!?」ア「実行に移すのと悶えるだけというのは全然違うし」 ホイ「スターセイバーは奥さんに怒られるのも大きいんじゃろうか」>ゼロ「兄様に不可能は無いって妹が言ってた」コ「改めて思うがあの妹はキモい!!」 先生「大丈夫です誰もが思ってますから」>杏子「いやマジでめでたいけど…うん止めておこう…」コ「ほら早く皆まつらいさんにいい人を紹介する作業に戻るんだ!」 ア「無茶言うな」>杏子「あと同じくサンシャインでやってたゴジラ博も見てきた!こっちは展示メインだったけどかなり凄い物が見てたんで大満足出来た!」先生「GMKの怪獣四体全部着ぐるみ(&吊り人形)あったそうですね …見に行こうかなぁ」>政宗『前回コンボイが惑星カノジョーの悲劇をダシにラットバット上院議員のお墨付きで司令官に返り咲いた茶番を繰り広げて周囲が失望と幻滅していた一方その頃…コ「CHABANではない DASANと言いたまえ!!」
>お母様ほどの潔癖症なら足を濡らすことなく走ることも可能…先生「あの体型からするとアニメイテッドストライカばりの機動力が必要になると思うんですがそれは」>杏子「確かに全員が心配しない訳だ…こうじゃな…」ホイ「もう我慢できないからスターセイバーの言う事を聞く事にする!」 先生「えー!?」ア「何か命令してコンボイを『ぐぬぬ』させてください」 コ「おい!?」 先生「じゃあまず皆落ち着こう」>杏子「う〜ん…このままで大丈夫かな…まだ解決してない問題多いし…」先生「ちなみにリコが毎日三食必ず魚を食べるようになったんですがその出所って」ア「ホアンさんも焼けちゃったけど魚料理の食材に当分困らないって言ってましたよ」>ゼロ「発表したのが自分とマナちゃんの誕生日だったらしいね」先生「ドキプリの劇場版って何気に予言だったんでしょうか」>杏子「本当何が起きてもおかしくない状況だし不安になるな…」ホイ「ほらあんこもこう言ってる。我々のリコールは何一つ間違ってなかったんや」コ「だが誰のおかげで惑星ゴーインナカレーの灼熱から逃れられたと思ってるんだね」
>上院議員「…彼と同じ感情と貴様は言っていたが…もう一度確認しておこう。貴様は」 政宗『その時』>ほむ「(パンッ)そこまで」 上院議員「! 何時の間に…!?」 ほむ「私の魔法にかかればこれぐらいはお手の物よ」杏子「魔力を感じるけど…これ誰の魔力だっけかな…全然思い出せない…」>コ「なつみ! 生きとったんかワレ(二重声で)」>ゼロ「なんで浜田二人居るんだよ」杏子「本当に入って最初に目に付くのがこれだから困る…」>ドレ「そんな馬鹿な…しかし何故九大魔将軍がプラネットフォースを…」壱縷「それは簡単さ。奴らにそう指示した存在が居るからだよ…あ、バイオレンジャイガーはダイアトラスがかつて八つ裂きにしたから違うよ」杏子「そんな大物なんて…誰だ?」>ゼロ「一流どころか業界のレジェンドオブアイドルだよな」杏子「そして地方出身かというと微妙に違うしな…」
ゼロ「九大魔将軍を指揮下に入れてるだけの存在って一体どんな奴なんだ…」壱縷「【ユニクロンを喰らったTF(おとこ)】こう言えば議長殿はお分かりでしょう?」ドレ「まさか…いやそんな馬鹿な!」オキテマス「ウギャー!お助け-!神様ー!」ゼロ「このビビってんじゃねーよオキテマス」>同い年なんだってねゼロ「まつらいさんには触れてやるな!」>杏子「流石にこれは少しコラしてる…よね?」ゼロ「でかいって言っても流石にコラだよ!成長後は人気女子アナだけど主人公からゴリウー扱いされてるみたいだ」>政宗『G1サイバトロンにコンボイが復帰した。だが帰ってきたコンボイはやりたい放題だった』>コ「まずコミックLO買ってこい。次に無修正ロリポルノのDVDを手に入れてくるんだ。あと私の肩を揉め」ゼロ「どうしようもないクズだな…」オキテマス「少年よ…これは逆にコンボイ以外のメンバーがサイバトロンを辞めるのではないのか?」
>杏子「息子も独り立ちして成長したし第二の人生を楽しんでる…とか…」コ「その息子この前懸命に『にっこにっこにー』してたの見たぞ!!」 先生「趣味ですかね」コ「懸命と言っただろう」 先生「何かを極める腹積もりですかね」>壱縷「奴らが盗んでいったモノの一つは【プラネットフォース】だよ。御丁寧にチップスクエアと4つの惑星のプラネットフォース全部一纏めにね…これがどういうことだかドレッドロック議長ならお分かりだよね?」先生「プラネットフォースとチップスクエア…どれもプライマスの起動には欠かせないものだ」ア「という事は」 先生「宇宙規模の危機が迫った際に善神の力が借りられなくなるぞ!」>しかし一つ言わせてくれ…何故お前がここにいるメガロ!!!」ア「ゴジラ博から逃げ出してウルフェスに!?」 先生「そういや思い出したんですけど特撮博物館にもあったGMKの着ぐるみ(ギドラ)あるって事は昭和メカゴジラも特撮博物館から返却されたりしてるんですかね」>杏子「魔力を感じるけど…これ誰の魔力だっけかな…全然思い出せない…」先生「私に魔力はありませんよ」 コ「おめーじゃねーよ」
>お母様ほどの潔癖症なら足を濡らすことなく走ることも可能…>だけど私はまだ二人で一人前>ナルロに足で漕いでもらって進むのがやっとだわゼロ「凄いなしずくの国の王族!」>杏子「鎧武入ってるじゃねえか!しかし相変わらずだなタイさん!」ゼロ「あの曲歌うなら入れなきゃダメだろ」>杏子「確かに全員が心配しない訳だ…こうじゃな…」オキテマス「少年よ…相互の信頼関係とは大事なのだな」ゼロ「そういう信用と信頼を築くのも人の上に立つ者に必要だからな。立場振りかざして威張ってる時点でアウトだよ」>我々センチネルズか? それともDES軍か?」 宗像「世界総てに」 …憎イ…天然パーマ…憎イィ…!!ゼロ「!?」オキテマス「どうした少年よ?」ゼロ「いやまさかな…気のせいだよ多分」
政宗『あらすじ。真の力を取り戻すべく古代プライムの遺産『三種の神器』を探しに島根に向かったオプティマスとNEST一行。第一の神器『鏡盾』が眠る石見銀山へと突入した彼らを、銀山の最奥で待っていたものとは!!』グルルルル・・・・オプ「こいつか・・・銀山の鉱物をすべて食い尽くしたという元凶は!?」神奈子「こやつは・・・!!熊襲神(クマソガミ)ぞ!まさか島根に居るなぞと」ナタル「ガミ・・・ではこれも神なのですか!?」神奈子「・・・いや、神と言うてもコイツは信仰を失って国を追われたくちよ。人身御供を欲するあたり諏訪子寄りの神よな」オプ「成程。なれば退治しても構わないな」神奈子「構わぬ。ぬしの力をこやつに見せてやれい。いわばこれは『試練』ぞ」>政宗『その頃センチネルズベースでは…』オプ「だが我らがこうしている今もセンチネルズは勢力を広げていると思う時が気でならないが」神奈子「考えを巡らせておって勝てる相手ではないぞ!」クマソガミ「グルルォオオー!!」
政宗『数刻の激闘の末クマソガミは倒れた。そしてその砕け散った身体の中から『鏡盾』は姿を現したのである!』オプ「これがその『神器』・・・太古にこの地に訪れたプライムの遺した古代武装なのか」神奈子「第一の神器、鏡盾『ベクターシールド』。確かに相違なかろうよ」ナタル「これで石見銀山でも目的は果たしましたね・・・しかし熊襲といえば九州の筈。なぜその神が島根に」神奈子「多分島津にでも追われたのだろうよ。さあ地上に戻ろうぞ吉田村に帰還だ」>…憎イ…天然パーマ…憎イィ…!!神奈子「だが目的は果たしたがまだ消えぬこの邪気は・・・」オプ「ああ。心なしか以前にも感じた気のする邪気だが・・・まさか、な・・・」政宗『不定期に続く』
>杏子「ちなみに会場外ではマグマさんがサイン&握手会やってた。横の店で団扇買うとその場でサインしてくれるぞ!」ゼロ「起業家だったのかマグマ星人」>杏子「息子も独り立ちして成長したし第二の人生を楽しんでる…とか…」ゼロ「ハジケ過ぎだろ…実はタロウに弟が居るとか言われても驚かんぞ」>杏子「そういう目で見ても仕方ない気がしてくるよ…」ゼロ「まあウルトラの母をそういう目で見る人も多いしな」壱縷「ベリアル陛下も『目覚める前』は彼女に想いを寄せていたとか…実際は父の方だったらしいですけども」>杏子「しかも石野竜三さんがレギュラーぽいし面白い事になってるな。」ゼロ「原作に居たライバルキャラをTSさせてCV桑島なヒロインに仕立てあげたけどやっぱり死んだって聞いた」>杏子「完全に一般人になっちゃったのね…」ゼロ「野球をやればメジャーリーガーで役者をやればハリウッドスターなチートらしいぞ」壱縷「ぶっちゃけそうしないと主人公の座が…」
>杏子「本当に入って最初に目に付くのがこれだから困る…」先生「心なしか間に挟まれてるブースカも『助けて新おにぃ!』とか言ってそうな顔に見えますね」>ドレ「まさか…いやそんな馬鹿な!」オキテマス「ウギャー!お助け-!神様ー!」ゼロ「このビビってんじゃねーよオキテマス」先生「知っているのか雷電!」>ゼロ「どうしようもないクズだな…」オキテマス「少年よ…これは逆にコンボイ以外のメンバーがサイバトロンを辞めるのではないのか?」コ「この偽私めよくもそんな事を!!」 先生「バトルアップ(ギゴガゴゴ)…前から思ってたんですが…この私のバトルアップマスクと彼のおしゃれ帽子。色も形も貴方より私の方がそっくりだと思いませんか?」コ「!!!」 先生「私も娘がいますし、今度ネマールが彼を襲ったら変わり身の術で私がGISEIになれば少しは彼の生存確率も上がるのではないでしょうか。いっその事私が彼に化けて『強くなったオキテマス』としてゴゴゴ連邦軍を再集結させるという手も」コ「もういい もうたくさんだ!! 奴は私の!! 私の偽物だぞぉ!!」 先生「私のそっくりさんではダメなんですか?」
>コ「ほら早く皆まつらいさんにいい人を紹介する作業に戻るんだ!」 ア「無茶言うな」杏子「そんなのヤング小野坂に嫁見つけるぐらい高難易度だよ…」>先生「GMKの怪獣四体全部着ぐるみ(&吊り人形)あったそうですね …見に行こうかなぁ」杏子「あったぞ。ファイナルウォーズのモンスターXやガイガン、撮影禁止だったけどスペゴジとモゲラ、それに轟天号やスーパーXU、Vとかもあった。」>ホイ「もう我慢できないからスターセイバーの言う事を聞く事にする!」 先生「えー!?」>ア「何か命令してコンボイを『ぐぬぬ』させてください」 コ「おい!?」 先生「じゃあまず皆落ち着こう」杏子「…この状況かなりヤバくね?」>先生「ちなみにリコが毎日三食必ず魚を食べるようになったんですがその出所って」>ア「ホアンさんも焼けちゃったけど魚料理の食材に当分困らないって言ってましたよ」杏子「ここは私もご馳走になるべきだろうけどこの魚ってアレだよな…」>コ「だが誰のおかげで惑星ゴーインナカレーの灼熱から逃れられたと思ってるんだね」杏子「でも住人全員焼けてるよなこれ!?」
>政宗『そして』 先生「もうそこまでにしましょうよ。元はと言えば貴方が撒いた種です」>コ「シャラーップ!! 私がハイエースするのと貴様がOH YES ボインチョップ連呼するの 一体どこに差があるんだね!?」>ア「実行に移すのと悶えるだけというのは全然違うし」 ホイ「スターセイバーは奥さんに怒られるのも大きいんじゃろうか」ゼロ「先生はあぶないおじさんで踏みとどまってるけど実際にやらかしたそこのハイエースはただの犯罪者だしな」壱縷「この差は大きいね」>コ「改めて思うがあの妹はキモい!!」 先生「大丈夫です誰もが思ってますから」ゼロ「同じ妹キャラならエリカかエンジェリックレイヤーちゃんの方が…」壱縷「エンジェリックレイヤーちゃんは妹キャラじゃないよゼロ」>コ「CHABANではない DASANと言いたまえ!!」壱縷「失敬、BUZAMAなSANMON-SHIBAIでしたね」ゼロ「DASANと言っちゃう辺りが器量の小ささを…」
先生「私は過去にもブラックファルコンとかいうクローンを製造されたりしたのでそっくりさんには慣れっこです。ていうかコンボイ司令官はゴッドジンライに対しても同じ事が言えるんですか? あの毛ゴリラは?」コ「やめろぉ!! やーめーろーぉ!! そもそもゴッドジンライは今やビクトリーレオじゃないかぁ!!」ホイ(…器の小ささを責められている…) ア(やはりこれが司令官ではいずれG1サイバトロンが破滅する!)>オキテマス「少年よ…相互の信頼関係とは大事なのだな」ゼロ「そういう信用と信頼を築くのも人の上に立つ者に必要だからな。立場振りかざして威張ってる時点でアウトだよ」先生「私は総司令官という立場と言っても結局その肩書き諜報だのそういう事にしか役に立たないので」ホイ「もうやめてあげてくださいスターセイバー。これ以上はますますコンボイが惨めになりますぞ」>ゼロ「!?」オキテマス「どうした少年よ?」ゼロ「いやまさかな…気のせいだよ多分」>神奈子「だが目的は果たしたがまだ消えぬこの邪気は・・・」オプ「ああ。心なしか以前にも感じた気のする邪気だが・・・まさか、な・・・」政宗『怨念は 徐々にその恨みを強めていた』
ドレ「まさかこんな事になるとは…こうなればアレをやるしかなさそうだ……」ゼロ「アレって?」ドレ「宇宙に散らばって活躍しているGFサイバトロンを集結させる…現状それ以外「奴」への対抗手段が無い」>ア「何か命令してコンボイを『ぐぬぬ』させてください」 コ「おい!?」 先生「じゃあまず皆落ち着こう」オキテマス「人望とは宝なのだな…」>先生「ドキプリの劇場版って何気に予言だったんでしょうか」ゼロ「声優人生賭けた役だったしなぁ」>コ「だが誰のおかげで惑星ゴーインナカレーの灼熱から逃れられたと思ってるんだね」ゼロ「おかげで悲劇がdだ茶番劇になった責任はとれよクズ」>杏子「本当に入って最初に目に付くのがこれだから困る…」ゼロ「出オチにも程がある…」>杏子「そんな大物なんて…誰だ?」ドレ「私達GFサイバトロンに因縁ある者…ですよね壱縷君」壱縷「正解ですね」
>ゼロ「でかいって言っても流石にコラだよ!成長後は人気女子アナだけど主人公からゴリウー扱いされてるみたいだ」杏子「こんなに可愛いのに…というかカードアニメのヒロインって扱い悪いな!」>コ「その息子この前懸命に『にっこにっこにー』してたの見たぞ!!」 先生「趣味ですかね」>コ「懸命と言っただろう」 先生「何かを極める腹積もりですかね」杏子「確かにツノがツイテぽく見えるけど…そういや母はツイテか…」>ア「ゴジラ博から逃げ出してウルフェスに!?」 先生「そういや思い出したんですけど特撮博物館にもあったGMKの着ぐるみ(ギドラ)あるって事は昭和メカゴジラも特撮博物館から返却されたりしてるんですかね」杏子「最初に出てくる怪獣の中に紛れてた…あとオニオンがいたけど流石にマイナー過ぎね?とりあえず会場には無かったな昭和メカゴジ。」>先生「私に魔力はありませんよ」 コ「おめーじゃねーよ」杏子「あっても不思議じゃな感じはあるけどな。」
>オプ「だが我らがこうしている今もセンチネルズは勢力を広げていると思う時が気でならないが」神奈子「考えを巡らせておって勝てる相手ではないぞ!」クマソガミ「グルルォオオー!!」先生「くだらない仕返しをしている場合じゃありませんよコンボイ司令官。今にも状況は生き物のように変わり続けている」コ「えぇい黙れぇ!!」>ゼロ「まあウルトラの母をそういう目で見る人も多いしな」壱縷「ベリアル陛下も『目覚める前』は彼女に想いを寄せていたとか…実際は父の方だったらしいですけども」先生「安産型のケツだから?」 ア「お尻なら何でもいいんですかね」>杏子「そんなのヤング小野坂に嫁見つけるぐらい高難易度だよ…」ア「私には難しすぎる任務です」 ホイ「ワシも」>杏子「あったぞ。ファイナルウォーズのモンスターXやガイガン、撮影禁止だったけどスペゴジとモゲラ、それに轟天号やスーパーXU、Vとかもあった。」先生「特撮博物館じゃXU見つけにくい位置にありすぎて…やっぱり改めて見に行こうかな」>杏子「…この状況かなりヤバくね?」>オキテマス「人望とは宝なのだな…」ア「スターセイバー司令官仲間に入れて」 コ「サイバトロンは皆仲間です」
>コ「その息子この前懸命に『にっこにっこにー』してたの見たぞ!!」 先生「趣味ですかね」ゼロ「その努力を人形から開放される方向性に向けろよな…」>先生「プラネットフォースとチップスクエア…どれもプライマスの起動には欠かせないものだ」>ア「という事は」 先生「宇宙規模の危機が迫った際に善神の力が借りられなくなるぞ!」ドレ「それどころかスペースブリッジにも少なからず支障が…」壱縷「あ、忘れてましたが九大魔将軍が逃げる際に何処から嗅ぎつけたのかあのサイバトロン破壊大帝が現れましてね…いつものようにプレダキングを真っ二つにした余波で『チップスクエアと4つのプラネットフォース』が分解してしまった挙句にそのまま星になって何処かに消えてしまったらしいですよ」ドレ「なんてことだ…また1から集め直す必要があるのか……なおさらGFサイバトロン再結集が必要だな」>先生「知っているのか雷電!」ドレ「奴ですよ…私やギャラクシーコンボイ司令官達GFチームに因縁深い破壊大帝です」
>コ「この偽私めよくもそんな事を!!」 先生「バトルアップ(ギゴガゴゴ)…前から思ってたんですが…>この私のバトルアップマスクと彼のおしゃれ帽子。色も形も貴方より私の方がそっくりだと思いませんか?」オキテマス「なるほど私のオシャレ帽子に似ているな」ゼロ「そりゃ盲点だったな。流石先生だ」>コ「!!!」 先生「私も娘がいますし、今度ネマールが彼を襲ったら変わり身の術で私がGISEIになれば少しは彼の生存確率も上がるのではないでしょうか。>いっその事私が彼に化けて『強くなったオキテマス』としてゴゴゴ連邦軍を再集結させるという手も」オキテマス「それは素晴らしい…いやそれじゃダメなのだろう」ゼロ「何故に?」オキテマス「たしかに私は非力でマダオだ…だがそれを理由に逃げては今度こそ仲間から信頼得られなくなってしまう…コンボイの姿を見てそう思ったのだ」ゼロ「なるほどな…」オキテマス「それに万が一にマリコさまが先生に惚れてしまったら私が困る」ゼロ「見直した俺が馬鹿だったよ」
>ゼロ「起業家だったのかマグマ星人」杏子「しかも気さくで凄くいい人だったよ…写真頼んだらポーズ付けてくれるし。」>ゼロ「ハジケ過ぎだろ…実はタロウに弟が居るとか言われても驚かんぞ」杏子「実はもうすでにいたりしてな…」>ゼロ「まあウルトラの母をそういう目で見る人も多いしな」壱縷「ベリアル陛下も『目覚める前』は彼女に想いを寄せていたとか…実際は父の方だったらしいですけども」杏子「セブンにすら欲情する人がいるんだからまあいてもおかしくないよね…」>ゼロ「原作に居たライバルキャラをTSさせてCV桑島なヒロインに仕立てあげたけどやっぱり死んだって聞いた」杏子「どんだけCV桑島を殺したいんだよ業界!」>ゼロ「野球をやればメジャーリーガーで役者をやればハリウッドスターなチートらしいぞ」壱縷「ぶっちゃけそうしないと主人公の座が…」杏子「これが主人公補正なのか…」
>杏子「ここは私もご馳走になるべきだろうけどこの魚ってアレだよな…」>ゼロ「おかげで悲劇がdだ茶番劇になった責任はとれよクズ」コ「魚が食べられていいじゃないか!」 先生「焼ける前まで文明築いてた魚ですよ? でも…美味しかったです」 ホイ「食べたんかあんたも!?」>杏子「でも住人全員焼けてるよなこれ!?」>壱縷「失敬、BUZAMAなSANMON-SHIBAIでしたね」ゼロ「DASANと言っちゃう辺りが器量の小ささを…」コ「BUYU-DENじゃないのかね!?」 先生「焼き魚を惑星一個分用意しただけじゃないですか」>ゼロ「先生はあぶないおじさんで踏みとどまってるけど実際にやらかしたそこのハイエースはただの犯罪者だしな」壱縷「この差は大きいね」コ「クッこうなったら勝負だスターセイバー!!」 先生「巨乳女性のバストサイズ当て対決なら是非」ハ「というか…基本何でもアリのスターセイバーをどういう風に負かせばいいのか想像が付かない」政宗『へそくりの場所を奥さんに教えればオキテマスでも余裕で勝てる。大体そんなもんである』
>コ「もういい もうたくさんだ!! 奴は私の!! 私の偽物だぞぉ!!」 先生「私のそっくりさんではダメなんですか?」オキテマス「逆に言えば非力な私でも君達の影武者や囮ぐらいにはなると思うのだ」>杏子「ここは私もご馳走になるべきだろうけどこの魚ってアレだよな…」ゼロ「惑星カノジョー人の丸焼きだよな…」>杏子「でも住人全員焼けてるよなこれ!?」ゼロ「茶番劇のダシ使われた辺りが酷いよな…」>先生「私は過去にもブラックファルコンとかいうクローンを製造されたりしたのでそっくりさんには慣れっこです。壱縷「厄介な嫌がらせだよねそっくりさん製造」ゼロ「てめーが言うなてめーが!」>ホイ(…器の小ささを責められている…) ア(やはりこれが司令官ではいずれG1サイバトロンが破滅する!)ゼロ「現状ファインも食欲で釣ってるだけだからいずれボロが出ると本当に見限られるよな…」
>ゼロ「同じ妹キャラならエリカかエンジェリックレイヤーちゃんの方が…」壱縷「エンジェリックレイヤーちゃんは妹キャラじゃないよゼロ」先生「私未だにあの娘の事バス子としか認識できてないんですよ」>ゼロ「声優人生賭けた役だったしなぁ」先生「人生を賭けた結果劇場版でウエディングドレスの話題が出てそのまま声の人もウエディングそしてまつらいさんはまた悔しがりんぐ、と」>杏子「確かにツノがツイテぽく見えるけど…そういや母はツイテか…」>ゼロ「その努力を人形から開放される方向性に向けろよな…」先生「彼はもう人形という状態に慣れてしまったのかもしれませんね」>杏子「最初に出てくる怪獣の中に紛れてた…あとオニオンがいたけど流石にマイナー過ぎね?とりあえず会場には無かったな昭和メカゴジ。」先生「現存する着ぐるみでは相当古いからあるとは思ってたんですが」>杏子「あっても不思議じゃな感じはあるけどな。」先生「HAHAHA私にあるのは」 ア「カオス」 先生「先に言われた」>ドレ「なんてことだ…また1から集め直す必要があるのか……なおさらGFサイバトロン再結集が必要だな」先生「何をしてるんだダイアトラス…」
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>先生「私は総司令官という立場と言っても結局その肩書き諜報だのそういう事にしか役に立たないので」オキテマス「私も仲間のために何か出来る司令官になりたい…そしてヨルニが誇りに思ってくれるような父親でありたい」ゼロ「コンボイフルボッコだな」>政宗『怨念は 徐々にその恨みを強めていた』ゼロ「!?」オキテマス「少年よさっきから顔色が悪いぞ…」>杏子「こんなに可愛いのに…というかカードアニメのヒロインって扱い悪いな!」ゼロ「んで大人になったら姿がコレだ。」>杏子「確かにツノがツイテぽく見えるけど…そういや母はツイテか…」ゼロ「アレって称号だか勲章だかの飾りらしいな」
>ドレ「奴ですよ…私やギャラクシーコンボイ司令官達GFチームに因縁深い破壊大帝です」先生「…あの譲治か…!」>オキテマス「なるほど私のオシャレ帽子に似ているな」ゼロ「そりゃ盲点だったな。流石先生だ」先生「私のミニジェットというか胸部も青く塗ればますますそれっぽく見えるはずです」>オキテマス「それは素晴らしい…いやそれじゃダメなのだろう」ゼロ「何故に?」オキテマス「たしかに私は非力でマダオだ…だがそれを理由に逃げては今度こそ仲間から信頼得られなくなってしまう…コンボイの姿を見てそう思ったのだ」先生「そういう事ならこれを授けましょう。被るだけで力が沸く『ファルコンメット』」コ「くさそう」 先生「そんな女陰に対する感想みたいに言わないでください」>ゼロ「なるほどな…」オキテマス「それに万が一にマリコさまが先生に惚れてしまったら私が困る」ゼロ「見直した俺が馬鹿だったよ」先生「HAHAHA彼女は確かに魅力的ですが私は彼女の好みのタイプではないでしょうに。それに私もう家内いますし」>杏子「セブンにすら欲情する人がいるんだからまあいてもおかしくないよね…」先生「ウルトラマングレート…(ボソリ)」
>先生「くだらない仕返しをしている場合じゃありませんよコンボイ司令官。今にも状況は生き物のように変わり続けている」ゼロ「そもそも幻影帝国と手ぇ組んでる辺りどうしようもないミッチ(裏切り野郎、救いようがないクズの意)だろこいつ」>先生「安産型のケツだから?」 ア「お尻なら何でもいいんですかね」壱縷「それもこれもエンペラ星人の悪のカリスマで完全に目覚めてからはアウトオブ眼中らしいですよ」>コ「サイバトロンは皆仲間です」ゼロ「その仲間を顎で使おうとした奴が言えた義理か」>杏子「しかも気さくで凄くいい人だったよ…写真頼んだらポーズ付けてくれるし。」ゼロ「マグマ大学生じゃなくてマグマ店長?」>杏子「実はもうすでにいたりしてな…」ゼロ「次のヒーローはウルトラマンジロウか…ラーメン好きそうな名前だな」
>オキテマス「逆に言えば非力な私でも君達の影武者や囮ぐらいにはなると思うのだ」先生「悠木と竹達、もとい勇気と無謀を履き違えてはいけません。無理な時は必ず仲間を頼るのです。ウィー・ピニボーン」ア「今日のスターセイバーは妙に言う事が冴えてるな」 ホイ「コンボイがダメになってくのに反比例してるんやね…」>ゼロ「惑星カノジョー人の丸焼きだよな…」先生「私もほら生物学に詳しいのでその…」 ア「文明を持った知的生命体ほど食べたくない生き物はいませんね」>壱縷「厄介な嫌がらせだよねそっくりさん製造」ゼロ「てめーが言うなてめーが!」先生「私のは特に造りやすかったんですかね、変な所もよく似てました。当然ナニまで…」>ゼロ「現状ファインも食欲で釣ってるだけだからいずれボロが出ると本当に見限られるよな…」コ「ウワー見捨てないでくれファイーン!!」>オキテマス「私も仲間のために何か出来る司令官になりたい…そしてヨルニが誇りに思ってくれるような父親でありたい」ゼロ「コンボイフルボッコだな」コ「ちくしょう!! 何故私がこうも!! ちくしょう!!!」
>先生「私未だにあの娘の事バス子としか認識できてないんですよ」ゼロ「可愛いじゃんエンジェリックレイヤーちゃん。別口で彼氏作るらしいけど」>先生「人生を賭けた結果劇場版でウエディングドレスの話題が出てそのまま声の人もウエディングそしてまつらいさんはまた悔しがりんぐ、と」ゼロ「次のプリキュアでまつらいさん出たらどうする気だ」>先生「彼はもう人形という状態に慣れてしまったのかもしれませんね」ゼロ「ウルトラ兄弟はある意味もうダメかもしれない…」>先生「何をしてるんだダイアトラス…」壱縷「ぶっちゃけた話九大魔将軍がやらかした被害よりダイアトラスが暴れた被害の方が…」ゼロ「なんであんなの後継者にしたのさ先生」
>杏子「セブンにすら欲情する人がいるんだからまあいてもおかしくないよね…」ゼロ「ワケガワカラナイヨ」>杏子「どんだけCV桑島を殺したいんだよ業界!」ゼロ「そして今期のヒロインがCV丹下桜と…何時の時代のアニメだ!」>杏子「これが主人公補正なのか…」ゼロ「元だけどな…遊戯王で遊戯に出しゃばられると困るみたいなもんだろ」>コ「BUYU-DENじゃないのかね!?」 先生「焼き魚を惑星一個分用意しただけじゃないですか」ゼロ「そこで惑星カノジョー救ってればファインもコンボイステキーぐらいは言ってくれそうだったのにな」>政宗『へそくりの場所を奥さんに教えればオキテマスでも余裕で勝てる。大体そんなもんである』オキテマス「では娘の自慢対決と行こう」ゼロ「やめろ」
>ゼロ「!?」オキテマス「少年よさっきから顔色が悪いぞ…」政宗『その頃』 キリハ「なあ進次郎…やはりあの議員とその手下、ビクトリウムを狙ってくると思うか」進次郎「狙われないという保証はない」 キリハ「…これから地底はどう対処すればいいと思う?」進次郎「それは科学特捜隊、いやUPGの方でも掴んでみる。このまま何もしないわけにはいかないからな」>ゼロ「そもそも幻影帝国と手ぇ組んでる辺りどうしようもないミッチ(裏切り野郎、救いようがないクズの意)だろこいつ」コ「だが私は偉い! 私は総司令官なのだ!」 先生「私も総司令官です」>壱縷「それもこれもエンペラ星人の悪のカリスマで完全に目覚めてからはアウトオブ眼中らしいですよ」先生「同性愛って…怖いね…」>ゼロ「その仲間を顎で使おうとした奴が言えた義理か」コ「くっ…ならDOREI!! 総てのサイバトロン戦士は私を引き立てるDOREIなのだ!! おいドレッドロックあんぱん買ってこい」ア「ちっさ!!」 ホイ「屑鉄通り越してミッチ鉄やね!?」 先生「当分治りそうにないですね」政宗『ではこの辺でそろそろまた次回』 進次郎「ところでお前の隣のコスプレ娘…誰!?」 キリハ「あっ」
>先生「…あの譲治か…!」ドレ「厄介な存在です…九大魔将軍まで配下に居るともなれば尚更」>先生「そういう事ならこれを授けましょう。被るだけで力が沸く『ファルコンメット』」>コ「くさそう」 先生「そんな女陰に対する感想みたいに言わないでください」ゼロ「真夏の運動部の部室みたいな匂いがしそう…」オキテマス「おしゃれなのだろうかこれ…」>先生「HAHAHA彼女は確かに魅力的ですが私は彼女の好みのタイプではないでしょうに。それに私もう家内いますし」ゼロ「そもそもツバサさんはレズでロリコンだぞ…」オキテマス「そんな彼女に惚れられる男に私はなりたい」>コ「ちくしょう!! 何故私がこうも!! ちくしょう!!!」ゼロ「ああなったら終わりだな…」オキテマス「力及ばずとも心を腐らせないようにしなければ…」次回もまた見てね