2014年8月6日 夜
105億年後の私と交信。今日は、何かとたいへんだった。
地震の透視予知の精度が、今日あたりから、わかる。まずはチリかペルー南部か。時期はどの程度、正しいのか。
鳥の会話はよくする。用事があって。新しい霊達に、最新の白い知識を教えこんでいる。正しいものを。何が真実で何が虚偽なのかを。霊は納得する。
彼女の好きな果物は、葡萄らしい。彼女の好きな魚は鯛らしい。そうそう科学が苦手になった人には、古い本を読め、と言っていた。逸脱しすぎだからだろう。
一昨日、神霊(オリオン)を名乗るグループの母星と交信。うちの霊達を案内するため。歴史を説明してくれるそうな。
2014年8月6日 夜
104億年後と交信。夕方、時間が空いた。珍しいことだ。
私がしなければならないこと。初等惑星と毎週交信している。その惑星を増やすこと。いつも交信している8-9惑星のほかにも、ある。
およそ、悪党の霊系を探すとみつけやすい。彼らは、ある惑星文明の犯罪組織。その霊的なグループだ。宇宙的な犯罪組織は、初等惑星にしかいない。数万年の文明になると、惑星外でも犯罪組織を野放しにすることはない。そんな技術がある。それで、悪党をみつけたら、母星もある、と推測できる。彼らは、そう進んだ文明ではない。私の常時の交信相手になる文明だ。
いくつくらいあるか? 私がみつけた悪種族(悪霊系)分だけあるわけだ。私が交信するのは、そんな裏連中ではなく、表のほうだ。
緋トラ。いわずとしれた卍の男もここ。トラがつくからトラの近隣の惑星だろう。他にもいろいろ私は知っている。
今日は静かな1日だ。明日に何か私は、事故でもするのだろうか。当面起き得るのは、多田で車に自転車とぶつかりそうになる事故しかない。おそらくそれだ。
2014年8月4日 夜
中国雲南地震が発生。死者が400人に迫る。予知できず。なんとも、がっくり。予兆があったし、8月の二番目の大地震として中国としていたにもかかわらず。切り株という中国のサインはあったのに忘れる。見逃した。実に、イージーミス三つという不可解さ。何を勘違いしていたのだろう。こういうのをはめられた、という。
そろそろ1ヵ月になる。英国にメールを送るとするか。
2014年8月3日 夜
そろそろイギリスへと次のメールを作成したい。今、何もすることがなくなっている。大地震までは2-3ヶ月ある。音楽ソフトは、勉強中だが、1日にたくさんできない。
2014年8月3日 夜
私の文章は監修して、ようやく読みやすくなるようだ。ここは、原文が多いから、読みづらい。
教祖や社長の提案はどの割合で、使い物になる?
教祖の側近というものは、教祖の側で、教祖の一挙手一投足をみる。すると、教祖は何が得意で何が苦手で、細かいことまでわかる。何がだらしないかも。宗教団体では、教祖の恥は幹部の秘密となる。それで、他に公言しない。が、本人はわかるわけだ。
叩き上げの教祖は、かなりの実力をもつ。が、彼の提案が100%正しいわけではない。思い出そう。教祖のひらめき、アイデアがいくつ失敗したかを。そのうち、いくつ使えるものがあったろう。それのみが今も組織内で続いて行われるものだ。その他は捨てられ、思い出されることもなくなっている。これらを数えると、教祖のアイデアの有効率が算定できる。
何が言いたいのか? 教祖や社長のアイデアを全て、元案の段階から全て、自己強制的に信じる必要はないのだ。それが正しそうだ、うまくゆきそうだ、と判断できるようになってから、正しいだろう、と推測程度に信じるのが、賢いやり方である。
命令されてそれを実行する時は、できるだけその企画が成功するように手伝う。しかし、全てがうまくゆくわけではない。調査している途中に、その教祖や社長の案が使い物にならないことが、判明する時もある。
教祖自体が確信できてないものもある。だから、信徒がそれは絶対に正しいと、言うのもおかしい話なのだ。社長のアイデアも、部下達がそれを調査して、いくつか試行してみて、成功が現実的に見通せるようになった段階で、初めて確信をもてばよい。なぜなら、商売のアイデアは、なかなか当事者も、目に見える成果が現れるまで、成功の確信が得られないものだからだ。
そういうものに振り回されてはいなかっただろうか。思い出そう。今、思い出して、真に教祖のひらめきの中で、正しいもの、的を得ていたものを、数えあげてみよう。案外、多いだろう。が、その中で、組織の方針として長く残ったのは実は少ないものだ。
2014年8月2日 夜
霊視・霊聴はどのようにして獲得するか?
最近わかったこと。頭部に、1万年以内の科学力をもつ宇宙人が、透視装置をつける。そんな超能力の聴覚をつける装置をつけると、透視やエンテティとの交信ができる。また同時に、幽体には、脳内に映像を送り込む装置をつける。この2つがないと、霊は見えないし、千里眼になることもなく、未来・過去を自在に見る聞くことはできない。霊能力は、悪宇宙人の科学によって生じるのが大多数だ。特に、悪エンテティ(悪霊)との交信は全てそうである。
この悪宇宙人がつける装置を取り外すと、霊聴・霊視は落ちる。霊の憑依(そんな精神状態)はたちどころに取れる。そこまではわかっている。そんな手法で、多重人格と、悪魔憑依の症状は、かなり押さえ込むことができる。
幽体離脱は、私の見るところ、人間が自由意志で行う。ただし、幽体離脱してゆく場所は、悪宇宙人に捕らわれてしまうと、彼らの映像や音をきかされる羽目になる。それは、偽天国、天国の人のような霊として、見える。臨死体験や夢で天国を見る者達は、この手である。ここまで、わかってしまうと、超能力の大半は、悪宇宙人の技術によって、可能になることがみえる。
自然発生的に霊能力を獲得しない。それは宇宙人の関与(専用装置で、脳神経を刺激して、第3の目を開花させる。)によって、生じる。こういうのは、古代にはない。
私は、動物とは透視で会話できる、と長い間思っていた。が、実は、つながるのは正確には彼らの守護霊のような顔をした悪宇宙人だった。私は、表情から、守護霊の意図は見分けられる。それで、なんとか騙されないようになっている。直接返事をしているのは、悪の宇宙人である。
私は動物の心を読むことはできる。これは同調能力によって、できる。が、犬が私の心を読むことはできない。テレパシーは、生物の進化と関係する。生物の大半は五感までしか過去にも現代にも獲得してない。六感を得るのは一部人間くらいだ。
動物は外界を感じるために、五感をもつ。最初に獲得したのは、皮膚感覚(触覚)だろう。あとで厳密に考察する。みどりむしも、周囲の液体の何かを、細胞の壁にある何かで感じる。目が見えなくても、外界のものを感知する動物はいて、そちらが原始的だ。
で、鼻や味覚も早い段階で獲得したのかもしれない。鼻は水に溶かして、微量な成分を感知するものだ。味覚は、毒などの判別に欠かせないものだから。このあたりは、生物学を調べると、答えが出るだろう。目は最後と思う。機能が高度だ。光を感知して、立体的に世界をとらえる。
ここまでが、動物が外界を感じる能力の獲得の経緯だ。これ以上のものは、万物の霊長である人間ですら獲得してない。よって、第六感と呼ばれる透視や霊聴などは、原始的ではなく、最も高度な感覚なのだ。
とある説では、原始人はテレパシーで話していた、という。誰がそれを言い出したか? 忘れてしまってはいないだろうか? ニューエイジの怪しいチャネリング本にそんなことが多々ある。レムリアやアトランティスを盛んに言い立てる連中である。この連中のいうことは全て間違い、と決めてかかると、ほとんど正しい。検証するのが面倒くさいときは、そう見当をつけるべきである。
またテレパシーという特殊な聴覚を動物がすでに獲得している、というのは、生物学の進化からも反する。
原始時代にシャーマンがそんな能力をもっていた、と反論するか? しかし、シャーマンは社会のごくごく少数だ。全員がそんな特殊な能力をもっていたわけではない。そして、現代人のほうが、シャーマンよりも霊感をより合理的な訓練によって、より高めることができる。シャーマン時代よりも、現代のほうが社会がもつ霊能力は高いのである。
霊能力はしだいに、高度になってきている。原始や古代ほど、霊能力は低い。それが現実である。現在、コンタクティはイギリスにも日本にも、うじゃうじゃいる。それはシャーマンの比率よりも多い。もう神について多くの情報が入っている。霊能力自体が退化したことはない。第六感をもつ人をニュータイプと呼ぶアニメは、正しいのだ。それらをオールドタイプといわない点で。
というわけで、多くの霊的な嘘は、ある嘘ばかりつく宇宙人から来ている。そういうのを真に受けないようにしたい。
今日は101億年後の私と交信。そろそろ地球が氷の星になる頃だと尋ねると、一億年前なら誰もそれを慌てないと、いう感じのものが聞こえた。
2014年8月1日 夜
7/24 ポケモンで見た大崖と小山を透視。
前回は砂山のシンボルがさすのは、台湾の中部だった。今回調べるのは、大崖のほう。これは、ポケモンのアニメ(短編で大きな木にたくさん動物がすむ話)によると、棚岩である。強い地震と思える。
透視すると、まずはジャカルタの白い宮殿が見えた。次に、ジャカルタの細い塔が見えたらしい。グーグル検索で現地の写真を見ながら、照合する。
震源に近い街は何か? まずはトバ湖が見えたような見えないような。火山の写真もみえた。トバ湖らしい。で、海が見えた。スマトラ島北部沖だろう。予知では、8/24-27 スマトラ北部沖M7台
7/31に台湾の高尾市で大規模な地中のガス爆発。道路が陥没していた。まるで、地割れのように。台湾のシンボルに、地面が割れるように削られるものがある。それはこれを暗示するものだと、ようやく気づいた。