あれも、これも。

何でも気の向くままに書くよ。

とても丁寧で、心温まるコメントをありがとうございます。
返信は、下記に畳んであります。

2014.06.18 | コメント返信。 | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
本日より、最終となる第3部を連載します。
第2部最後の結婚式からあまり時間は経っておらず、シンシアはまだ妊婦さんです。
そして、お約束展開《?》 浮気疑惑! から、話は始まります……。

よろしければ、お付き合いいただけると嬉しいです。
2014.06.17 | サイトのこと | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
コメント、ありがとうございます。
とても、励みになります。

◆◆◆

17:57 ネットサーフィン中に偶然辿り着きました ~の方へ。
ご訪問、ありがとうございます。
なにぶん、一つの話を短く纏められない人間でして……大切なお時間を強奪する長い話ばかりですみません(笑)

mimana様へ
レス不要で頂いているのですが、あんまり嬉しくて……ありがたいお言葉に御礼申し上げます。
恋愛なしの友情物なんて書いてもなぁ……でも、書きたいんだよなぁ……と思いながら更新してますので、番外を気に入って頂けると、とてもありがたくホッとします。
お言葉通り、互いの足りないところを補う二人……。
互いが、隣にいると 『癒されるなぁ』 と自然と思える友情……。
それがこの二人にはあるから、ケヴィンはニコラスの事を無償で助けるし、ニコラスは絶対にメイナードに反発することはしない。
以前から、一位と二位の貴族がとても親しい……その設定に、そうなると、対抗する敵はどうしても小者臭がたくさん漂う事になる。いくら主人公最強が好きでも(この場合の主人公はルークと言うことで)、ご都合主義が過ぎるだろう! と自分で突っ込みを入れていたのです。
それで、何故メイナードとカシュクールは諍いを起こさないのか、その理由を書いておきたいな、との思いがありまして……。『公爵と子爵の娘の結婚』 の番外としようと最初は考えていたのですが、上手く書き込める展開とならず……『心に咲く、枯れない花』 の方で入れる事としたのです。
それを今書いているのですが、お気に召していただけて、とても嬉しいです。

岩国市から、こんにちは 様へ
改編も読んでいただき、番外の方にまで目を通して頂き、誠にありがとうございます。
友情物でも楽しいと思っていただけるのが、何よりでございます!

双子様なのですか!!
私は、どうしても双子という存在が神秘的に思えて……双子の方を見るたびに自然と 『凄いな』 と思ってしまいます。
何か、ほかの者にはない、この世の理屈では説明のつかない、特別な繋がりがあるように思えてならないのです。

でも、確かに。
比べられるのは困りますよね。
私は双子ではなく、四姉妹の末でして……それでも、比べられる事に関するいや~な思い出は多々あったりします^^;
2014.06.13 | コメント返信。 | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
拍手にコメントをありがとうございました!



和珈 様へ
こちらこそ、驚かせてしまったようですみません^^;
レス不要 にはきちんとチェックは入っていたのですが、頂いたお言葉があんまり嬉しくて、つい、返事をしてしまったのです。

あ、ですが……ルークの台詞に関しては、日記に書いたとおり書き直したり削ったりもしているのですが、別人格になったかのような凄まじい削り方や改編はしてませんので……Web版のルークも、一章は書籍のようなルークでしたので、どうかご安心《?》下さいませ。

お言葉、ありがとうございます。
無理せず、こつこつ完結に向けて積み上げて行きたいと思います。


森島まりん 様へ
ご訪問、ありがとうございます。
自分も、せっかくお言葉を頂いておきながら、返信を書けないことが多々ありますので、どうか、お気になさらないで下さい。

「心に咲く、枯れない花」 の改稿も読んでいただき、誠にありがとうございます。
大幅に変えたところは無いのですが……そう言って頂けると嬉しいです^^

そして、番外編も面白いと言っていただけて感謝です。
恋愛要素のない、男しか出ない話なので 『何、つまんない物書いてんの?』 と、総無視を覚悟していましたので、ご感想をいただけて、にまにましました。

ニコラスのようなキャラを書くのは初めてなので、和んでいただけて、とっても嬉しいです。



他、レス不要で頂きました方にも、御礼申し上げます。
すべて、拝読させて頂いております。続きを書く励みになります。
2014.06.12 | コメント返信。 | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
本日より、番外編更新します。
といっても、本当に短編ですので、すぐに終わります。

タイトルが、自分としては妙に綺麗過ぎて 「あれれ?」 なのですが……^^;
タイトルつけるのって、本当に難しいな。
2014.06.10 | サイトのこと | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
本日更新分……第2部 57話 にて、改訂終わりとなります。

次からは、前回の日記に書いていた通りに番外編(短編)を更新し、第3部(最終)を更新する予定です。
2014.06.09 | サイトのこと | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
ブログ拍手より無記名で頂きました方。
そして、岩国市から、こんにちは 様。
突然始めた改編連載ですが、喜んでいただけて、とても嬉しいです。ありがとうございます^^

でも、三部をはじめるのは、もうちょっと先なので……片付けるなど、とんでもないですよ!

『え~! そんな話は別に読みたくないよ~』 と、サイトに訪問される方に思われるかなと案じつつ、そこが趣味の醍醐味さと開き直り、三部の前にちょっとした番外編を入れることにしました。
今回の48話で 『これは、助けてもらいすぎ……』 とサイラスが思ったことに対する真相を……。

ですから、ケヴィン・メイナードとニコラス・カシュクールの出会い、ということです。
恋愛小説サイトで 『恋愛なしの、男の出会い編なんて書いてどうすんの?』 と、自分でも思いましたが……書いていると妙に楽しくて。久しぶりに、文章書いていて楽しいと思ったので、その内更新します。
もしよろしければ、読んでやってください。

その後に、三部。シンシアとサイラスの結婚後の話を更新し始めます。
2014.06.06 | サイトのこと | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
本日より、改訂始めました。
ちょっと気に入らない所を直して、章分けしようかなと思いまして……。
以前は二章構成と書いていたのですが、三章構成となりそうです。

それに伴い、現在話の大半を下ろしていますが、すぐに元に戻ると思いますので、ご了承下さい。

8月まで休むとか言っていたのですが……グダグダ言いつつも 志 方 あ き こさんの美しい旋律と歌声を聞いていると、結婚後の二人の話が少しだけど書けたので、更新しようかなと……。

ああ、これだから私は先の予定を語るのが苦手だ……すぐに狂う。そのとおりに行動できないのです。
2014.06.01 | サイトのこと | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
5月9日に、拍手で頂きましたコメントへの返事です。
遅くなって、申し訳ございません。

>21:55 世間的にも奥さんは妖精のようだとおもわれてるんですか?

とのことですが。
私の解釈が間違っていたなら申し訳ないのですが……。

ご質問は

『デールがユーリアの肖像に (我が愛しの光の妖精) とタイトルをつけ、それを多くの人間が目にすることとなり、社交界の話題となった。 だが、誰も (おかしなタイトルを付けるものだ) と嘲笑するようなことしなかった』

と私が書いていることで、 『見た人間すべてがユーリアを光の妖精のように思った。サージェント伯爵の奥方は確かに妖精のような人だよなぁ』 と皆が納得している……のですか? との問いかなぁと思って返事をさせていただきます。

そうではないのです。
『ああ、サージェント伯爵は奥方をこの上なく愛されているのだなぁ』 と、見る者達は自然と納得させられた。だから嗤われるようなことはなかった……と思っていただければ。

けしてユーリアが、誰が見ても童話の生き物たる妖精のようだからそのタイトルに納得したわけではなく、 『伯爵は、奥方をそう思うほど愛しているのか。ふむふむ。……確かに、この絵の仕上がり具合ではそれも頷ける。いい絵だ。我が妻も描いてもらいたいものだ。』 とか 『私もこのように描いていただきたいわ!』 といった感じで受け入れられている。
というのが、私が考えていた事です。

ユーリアが過剰に反応したほど見る者達は 『妖精』 というタイトルには反応しなかったというわけです。
『デールの絵の出来』 と 『我が愛しの』 というところに強く注目したと思っていただければ、ありがたいです。

そういう大事なところをしっかり書いてなくて、すみません。
2014.05.16 | コメント返信。 | トラックバック:(-) | コメント:(-) |
本日、『苦い恋、甘い愛』 完結しました。
少しでも楽しんでいただけたなら、嬉しく思います。
連載を追って下さった方へ。
たった17話の話なのに……完結までこんなに時間をかけてすみません。心よりお詫びいたします。

そして、最後の記述でおわかりいただけるかと思いますが……二人は子沢山でずっと幸せ、として完結を打っておりますので、続編も番外編もありません。
構想が何もないということです。





この先の予定……の、ようなもの。
今現在、情けなくも更新できるだけの分量がなんにも無い状態です……しばらく書き溜めたいと思いますので消えます。身体を休めながら書き溜めようかと思います。
『公爵~』 あんな所で切っておいて何言ってんの? と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、申し訳ございません。
どうしても身体の調子がよくならないのです。
なにかこう、いろいろとがっくりする事ばかりの生活でして……気力が上向かないとでも言いましょうか……今はこの、『苦い恋、甘い愛』 を書き上げるのが精一杯でした。

8月頃には復帰したいと思っています。
『公爵と子爵の娘の結婚』 も 『心に咲く、枯れない花』 も、今年中には自分の納得いく終わりまで書き上げたいです。
『心に咲く、枯れない花』 は、完結としているので……終っているのでは? と思われるかもしれませんが、自分としてはもう少し先まで書いてこそ、本当の終りだと思っておりまして……自分がすっきりする為にも、何とかそこまで話を持って行きたいと考えております。

もし、よろしければ……そのころ当サイトをご訪問下さいませ。
2014.05.06 | サイトのこと | トラックバック:(-) | コメント:(-) |