mimana様
はい。第3部は、ほのぼの幸せ日記のような感覚で書いておりますので、お言葉通り、幸せの上にまた幸せが……といった感じで進んでいきます。
サイラスは苦労人、ですが……(笑)
もう少しお付き合いくださいませ^^
18:46 公爵と子爵の娘の結婚~の方へ。
ありがとうございます!
とっても嬉しいです。
続編、とのお言葉が、もし書籍のことであるなら、とてもありがたいお言葉ですが、私の決められる事ではないので、なんとも言えません^^;
ムーンライトさんの方に連載しているほうの続きであるなら、今の連載 『心に咲く~』 が、完結したら書きますので、すみませんがもうしばらくお待ちくださいませ。
ジャンヌダルク 様
エイベルとジュリアの話を楽しんで頂き、ありがとうございました。
お言葉通り、エイベルには、ルークやサイラスのような、なんとしても手に入れる!的な、強気な解決策は最初から考えていませんでしたので……シンシアにジュリアの後押し(?)をさせ、ジュリアに頑張ってもらいました(笑)
>すごーく気になることがあります、ええ、シンシアも気になる「どうなったの?兄様その時どんな反応?」がすごく気になります。
それは秘密です(笑)
想像で、お楽しみ下さい。
ですが 『では、遠慮なく』 といった感じで、簡単に据え膳食った、というのだけは私の頭にはないです。エイベルは自然体で、ジュリアが感激するような話をしただろうな、と。
>ジュリア嬢とロックハート子爵夫妻との顔合わせはどんな感じだったのか?
これに関しては、ジャンヌダルク様のご想像通りの展開だと思います。
その上で 『タフトン伯爵令嬢だなんて! エイベル、なんて凄い人を捕まえたの!』 と、二人して舞い上がっている……といった感じですかね。
すみません。エイベルやエドワードに関する話は、あまり掘り下げて書かないと決めているものでして……ご要望にはお応え出来そうにありません。
体調への気遣いのお言葉も賜り、ありがとうございました。
ジャンヌダルク 様も、ご自愛なさってくださいませ。
うさこ様
過分なお言葉を、ありがとうございました。嬉しいです^^
くろぽん様
ご丁寧に、ありがとうございました!
次回も、楽しんで頂けると幸いに思います。
ぴろりんご様へ
お陰様で、私の住む場所は何事も無く通り過ぎていきました。10日のお昼には青空となり、夕方まで真夏の空でした^^
実は、数日前の早朝の雷の方が怖かったくらいです。『黒焦げは嫌だ~』 と部屋で蒲団かぶって震えていました。
お気遣い、誠にありがとうございました。
ぴろりんご様にも、何事もありませんように。
はい。第3部は、ほのぼの幸せ日記のような感覚で書いておりますので、お言葉通り、幸せの上にまた幸せが……といった感じで進んでいきます。
サイラスは苦労人、ですが……(笑)
もう少しお付き合いくださいませ^^
18:46 公爵と子爵の娘の結婚~の方へ。
ありがとうございます!
とっても嬉しいです。
続編、とのお言葉が、もし書籍のことであるなら、とてもありがたいお言葉ですが、私の決められる事ではないので、なんとも言えません^^;
ムーンライトさんの方に連載しているほうの続きであるなら、今の連載 『心に咲く~』 が、完結したら書きますので、すみませんがもうしばらくお待ちくださいませ。
ジャンヌダルク 様
エイベルとジュリアの話を楽しんで頂き、ありがとうございました。
お言葉通り、エイベルには、ルークやサイラスのような、なんとしても手に入れる!的な、強気な解決策は最初から考えていませんでしたので……シンシアにジュリアの後押し(?)をさせ、ジュリアに頑張ってもらいました(笑)
>すごーく気になることがあります、ええ、シンシアも気になる「どうなったの?兄様その時どんな反応?」がすごく気になります。
それは秘密です(笑)
想像で、お楽しみ下さい。
ですが 『では、遠慮なく』 といった感じで、簡単に据え膳食った、というのだけは私の頭にはないです。エイベルは自然体で、ジュリアが感激するような話をしただろうな、と。
>ジュリア嬢とロックハート子爵夫妻との顔合わせはどんな感じだったのか?
これに関しては、ジャンヌダルク様のご想像通りの展開だと思います。
その上で 『タフトン伯爵令嬢だなんて! エイベル、なんて凄い人を捕まえたの!』 と、二人して舞い上がっている……といった感じですかね。
すみません。エイベルやエドワードに関する話は、あまり掘り下げて書かないと決めているものでして……ご要望にはお応え出来そうにありません。
体調への気遣いのお言葉も賜り、ありがとうございました。
ジャンヌダルク 様も、ご自愛なさってくださいませ。
うさこ様
過分なお言葉を、ありがとうございました。嬉しいです^^
くろぽん様
ご丁寧に、ありがとうございました!
次回も、楽しんで頂けると幸いに思います。
ぴろりんご様へ
お陰様で、私の住む場所は何事も無く通り過ぎていきました。10日のお昼には青空となり、夕方まで真夏の空でした^^
実は、数日前の早朝の雷の方が怖かったくらいです。『黒焦げは嫌だ~』 と部屋で蒲団かぶって震えていました。
お気遣い、誠にありがとうございました。
ぴろりんご様にも、何事もありませんように。
2014.07.10 | コメント返信。 |
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花火様
祝いの言葉を、ありがとうございます。
そのような事を言ってくださるのは、この世に花火様くらいだと思います。
そうした事は、数字がすべてですので、数字のまったく取れない私には……絶対に無理で不可能な事だとわかっているだけに、そう思ってくださる人がこの世に一人でもいらっしゃるということに……嬉しくて泣けました。
祝いの言葉を、ありがとうございます。
そのような事を言ってくださるのは、この世に花火様くらいだと思います。
そうした事は、数字がすべてですので、数字のまったく取れない私には……絶対に無理で不可能な事だとわかっているだけに、そう思ってくださる人がこの世に一人でもいらっしゃるということに……嬉しくて泣けました。
2014.07.06 | コメント返信。 |
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上田 リサ様
ありがとうございます。
セリーヌを好いてくださって、とても嬉しいです^^
そして書籍も 『心に咲く、枯れない花』 も読んでいただき、誠に感謝いたします。
二人めの子のことは、一人目の時ほど話数を割いて書く予定はないのですが……完結までは、まだもう少しかかるかな、と思っています。
セリーヌとの出会いと媚薬 (え? 化粧品とまちがってるわ、あわわわわわっ!) をまだ書いておりませんので(笑)
エイベルにエールも、ありがとうございました!
しお様
ご訪問、ありがとうございます。
話の展開に 『そうくるかぁ〜!』 と思っていただけるのは、書いていて最高に嬉しい事です。
これからも、マイペースではありますが、お言葉励みに頑張って書いていきます^^
しお様も、お身体ご自愛くださいませ。
まに様
とっても嬉しいお言葉を、ありがとうございました^^
なち様
私に感動を、ありがとうございます!!!
こうしてお言葉を頂くのは、あなた様で2人目となるのですが……サイトで一章を読まずに、書籍を購入して下さっている方がいるなんて。 そのような方はいるのだろうか、と、ずっと思っているものですから……お一人目の方の時も、驚きと感動に異常に舞い上がってしまいましたが、今もやはり舞い上がっています。
しかも、続きを探して読んでいただけるなど、無上の喜びであります。
お言葉励みに、続きも頑張って書きます^^
ほのか様
初めまして。ご訪問ありがとうございます。
楽しんで頂き、何よりでございます^^
第1部を書いているとき、シンシアに悪女計画を勧めているもので 『エイベルが本当に妹思いかどうかわからない』 と、コメントに結構いただいておりまして……エイベルはエイベルなりに思っている、その気持ちが伝わればいいなと思いながら、今回の話は兄の株を上げようと懸命に書きました^^
ですので、エイベルにお言葉を頂き、とっても嬉しかったです。
ありがとうございます。
セリーヌを好いてくださって、とても嬉しいです^^
そして書籍も 『心に咲く、枯れない花』 も読んでいただき、誠に感謝いたします。
二人めの子のことは、一人目の時ほど話数を割いて書く予定はないのですが……完結までは、まだもう少しかかるかな、と思っています。
セリーヌとの出会いと媚薬 (え? 化粧品とまちがってるわ、あわわわわわっ!) をまだ書いておりませんので(笑)
エイベルにエールも、ありがとうございました!
しお様
ご訪問、ありがとうございます。
話の展開に 『そうくるかぁ〜!』 と思っていただけるのは、書いていて最高に嬉しい事です。
これからも、マイペースではありますが、お言葉励みに頑張って書いていきます^^
しお様も、お身体ご自愛くださいませ。
まに様
とっても嬉しいお言葉を、ありがとうございました^^
なち様
私に感動を、ありがとうございます!!!
こうしてお言葉を頂くのは、あなた様で2人目となるのですが……サイトで一章を読まずに、書籍を購入して下さっている方がいるなんて。 そのような方はいるのだろうか、と、ずっと思っているものですから……お一人目の方の時も、驚きと感動に異常に舞い上がってしまいましたが、今もやはり舞い上がっています。
しかも、続きを探して読んでいただけるなど、無上の喜びであります。
お言葉励みに、続きも頑張って書きます^^
ほのか様
初めまして。ご訪問ありがとうございます。
楽しんで頂き、何よりでございます^^
第1部を書いているとき、シンシアに悪女計画を勧めているもので 『エイベルが本当に妹思いかどうかわからない』 と、コメントに結構いただいておりまして……エイベルはエイベルなりに思っている、その気持ちが伝わればいいなと思いながら、今回の話は兄の株を上げようと懸命に書きました^^
ですので、エイベルにお言葉を頂き、とっても嬉しかったです。
2014.07.02 | コメント返信。 |
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のり様 ゆら様
お二方ともレス不要でいただいているのですが……。
とても丁寧に気遣ってくださり、とても感謝しております。
この先も、少しでも楽しんで頂けるよう、自分なりのペースではありますが、完結まで積み重ねていこうと思います。まとめてお返事させていただいておりますが、お言葉、大変励みになりました!
tomato様
レス不要となっていたのですが……栗 鼠 人 間……この言葉に激しく受けてしまって、本気で画面を見て大笑いしてしまいました。
私、栗鼠と人間をくっつけて考えてはいなかったようで……言われてみれば、そうですよね! 耳や尻尾付きで相手を見ているのですから……サイラスにとっては、ロックハート家の皆さんは、栗鼠人間!
可愛いお嫁栗鼠に、天才学者栗鼠も手に入り、さぞご満悦の事だと思います(大笑)
はにーとーすと様
コメント、ありがとうございます!
エイベルの恋は、果たして……もう少しだけ、待ってくださいね。
がんばって書きます^^
お二方ともレス不要でいただいているのですが……。
とても丁寧に気遣ってくださり、とても感謝しております。
この先も、少しでも楽しんで頂けるよう、自分なりのペースではありますが、完結まで積み重ねていこうと思います。まとめてお返事させていただいておりますが、お言葉、大変励みになりました!
tomato様
レス不要となっていたのですが……栗 鼠 人 間……この言葉に激しく受けてしまって、本気で画面を見て大笑いしてしまいました。
私、栗鼠と人間をくっつけて考えてはいなかったようで……言われてみれば、そうですよね! 耳や尻尾付きで相手を見ているのですから……サイラスにとっては、ロックハート家の皆さんは、栗鼠人間!
可愛いお嫁栗鼠に、天才学者栗鼠も手に入り、さぞご満悦の事だと思います(大笑)
はにーとーすと様
コメント、ありがとうございます!
エイベルの恋は、果たして……もう少しだけ、待ってくださいね。
がんばって書きます^^
2014.07.02 | 未分類 |
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先日は、大変お騒がせ致しました。
ですが、そのような私に、心温まる励ましのお言葉を賜り、大変感謝しております。
ありがとうございました。
頂いたコメントは、すべてありがたく拝読させて頂いております。
本当に凄く暑くなって来ましたよね。
私も熱中症にならないよう気をつけて過ごしています。
皆様も、どうかご自愛なさって下さいませ。
◆
holly様
(アドヴァイス、ありがとうございました^^)
ぴろりんご様
(ライナスにお言葉ありがとうございます。楽しんでいただけて、とても嬉しいです。体調への気遣いもありがとうございました^^)
mina様
(こちらこそ、訪問していただき、ありがとうございます。上手く書けないなど、とんでもない事でございます。とてもとても、心温まる励ましを、ありがとうございます。これからも、少しでも楽しんでいただける物が書けるように、がんばります!)
さら様
(こちらこそ、ご訪問ありがとうございます! ここでようやく、ルークはサイラスの子で練習(?) していたから、リデルをあやすのも結構上手いという、本文には詳しく書かない自分設定成立! と、楽しんで書いたところだったのですが……さら様にも楽しんでいただけて、嬉しいです。
この先も、サイラスは何だかんだと理由をつけては、渋るルークにライナスを抱っこさせていたと思っていただければ^^ そのお陰で、セリーヌに勧められても 『ぐにゃぐにゃしているから、私は構わない!』 とリデルを抱っこ出来ずに逃げる姿を見せずに済んだ、と。
そして、それほどに好いていただいて、感謝感激です)
雅ちゃん様
(嬉しいお言葉を、ありがとうございます。大変感謝しております。お言葉励みに、更新頑張ります!)
和珈 様
(あたたかい、お心遣いをありがとうございます。はい、あまり気張らず、自分のペースでやっていきます。と言いますか、結局、書くのが好きでやめられない自分には、何をどれだけ愚痴っていようと、それしか出来ないのです。私も、ライナス抱っこの攻防をしている二人を書くのは楽しかったです。完全にルークの負けではありますが^^)
yumi様
(お忙しい中、ご訪問頂き、誠にありがとうございます。そして、人物描写を評価していただき、重ねて御礼を申し上げます。とても嬉しかったです。yumi様のほうこそ、どうか、ご無理はなさらないで下さい。確かに、ハードルが高いですよね。平穏な環境の為には、やめておいたほうが良いですよ(笑))
mimana様
(お言葉、ありがとうございます。仲良し家族、に関しては、どういう風に書けば上手く伝わるのだろう、と思いながら毎回書いていますので……そう言っていただけると、何とか書けているようだと安堵いたしました)
沙織様
(はじめまして。ご訪問ありがとうございます。お言葉励みに、無理せず、自分にやれる範囲で、完結目指して頑張っていきます^^)
◆
rena様
初めまして。ご訪問、ありがとうございます。
『公爵と子爵の娘の結婚』 は、第二章から読まれたのですか。
一章の纏め方が下手なので、二人がどうやって心を通わせたかは、わかりにくかったと思いますが……それでも、読んで頂き、誠にありがとうございます。
しかも、書籍まで……感謝するばかりです!
そして、ルークには……一章とのあまりのギャップに、それ、ずっと様々な方から言われています(大笑)
私としては、心が通えばこんなものだろう、(最初から、心が堕ちたら唯一の妻とした愛すると書いておりますので^^;) と思いながら二章より先を書いているのですが、どうやら一章のルークを酷く書き過ぎてしまっているようで……違いに、とても驚かれてしまいます^^;
それでも、書籍を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
私も、セリーヌとリリーの出会いのシーン……コロン、と転がるところは楽しんで書きました。お気に召していただき、書いた甲斐があると思いました^^
そして、私の性格が投影されているキャラというのがいるとしたら、それは間違いなく 『悪役』 でしょう(大笑)
私という人間は、生真面目などとんでもない、ただの間抜けな怠け者ですから^^。
実は、セリーヌやシンシア、ルークやサイラスといったキャラを書くよりも 『悪役』 として出しているキャラの行動を書いている時のほうが、手が滑らかに良く動くのです。
いやあ、悪いキャラは堂々と悪い事をさせられるから、書くのが楽しい!
良いキャラは、一定のラインでセーブしないと悪役キャラになってしまい(特に、ルークとサイラスは危ない。この二人が悪い方に結託したら、色々際限なくなりそうで……)、話の中に悪役しかいなくなってしまいますので^^;
ケヴィンとニコラスの話も楽しんでいただけて、嬉しいです。
恋愛のまったく絡まない、男同士の友情を5話も使って書くんかい! と、自分で突っ込みを入れながらも、どうしてもこの先の 『心に咲く、枯れない花』 の展開を思うと、あそこで入れておきたかったので書いたのですが、ありがたいことに結構好評でホッとしています。
私も、男の友情物語好きなんです^^
メイナード家は、皆美少年です(笑) リデルも美少年まっしぐら(大笑)
ニコラスは普通の人です。
そして、お言葉通り、ケヴィンはニコラスのそんな才能ともいえる、心温まる 『普通』 が、お気に入りなのです^^
セドリックは、ニコラスとは真反対の人間としましたので……ああなりました。
丁寧に読んでくださり、重ね重ね御礼を申し上げます。
>17:02 カレハナとセリーヌが同一作者であると最近まで知らなかった通りすがりです様
ご助言ありがとうございます。
凄い、ですね。
ソースを見ればそこまでわかるのですか?
私は、テンプレサイトさんからお借りした物を、少しだけCSSを弄らせてもらって、自分好みの字の大きさとか色をつけるくらいしか出来なくて、そのような事はさっぱりなのです。
詳しく教えていただき、本当にありがとうございました。お陰様で、かなり気持ちが楽になりました。
ことせん様
初めまして。ご訪問、ありがとうございます。
そう言って頂けるのが、何よりです^^ 書いている甲斐があります!
実写……私は、俳優をあまり知らないので、そういうのを考えたことがないのですが……もし、差し障りがないようでしたら、ちょこっと私に教えてやってくれませんか? 聞いていみたいなぁと思いまして。
それと、まったく拙い文章ではありませんでした。ことせん様の、あたたかなお心がとてもよく伝わってきました。応援励みに、これからも頑張ります。
ですが、そのような私に、心温まる励ましのお言葉を賜り、大変感謝しております。
ありがとうございました。
頂いたコメントは、すべてありがたく拝読させて頂いております。
本当に凄く暑くなって来ましたよね。
私も熱中症にならないよう気をつけて過ごしています。
皆様も、どうかご自愛なさって下さいませ。
◆
holly様
(アドヴァイス、ありがとうございました^^)
ぴろりんご様
(ライナスにお言葉ありがとうございます。楽しんでいただけて、とても嬉しいです。体調への気遣いもありがとうございました^^)
mina様
(こちらこそ、訪問していただき、ありがとうございます。上手く書けないなど、とんでもない事でございます。とてもとても、心温まる励ましを、ありがとうございます。これからも、少しでも楽しんでいただける物が書けるように、がんばります!)
さら様
(こちらこそ、ご訪問ありがとうございます! ここでようやく、ルークはサイラスの子で練習(?) していたから、リデルをあやすのも結構上手いという、本文には詳しく書かない自分設定成立! と、楽しんで書いたところだったのですが……さら様にも楽しんでいただけて、嬉しいです。
この先も、サイラスは何だかんだと理由をつけては、渋るルークにライナスを抱っこさせていたと思っていただければ^^ そのお陰で、セリーヌに勧められても 『ぐにゃぐにゃしているから、私は構わない!』 とリデルを抱っこ出来ずに逃げる姿を見せずに済んだ、と。
そして、それほどに好いていただいて、感謝感激です)
雅ちゃん様
(嬉しいお言葉を、ありがとうございます。大変感謝しております。お言葉励みに、更新頑張ります!)
和珈 様
(あたたかい、お心遣いをありがとうございます。はい、あまり気張らず、自分のペースでやっていきます。と言いますか、結局、書くのが好きでやめられない自分には、何をどれだけ愚痴っていようと、それしか出来ないのです。私も、ライナス抱っこの攻防をしている二人を書くのは楽しかったです。完全にルークの負けではありますが^^)
yumi様
(お忙しい中、ご訪問頂き、誠にありがとうございます。そして、人物描写を評価していただき、重ねて御礼を申し上げます。とても嬉しかったです。yumi様のほうこそ、どうか、ご無理はなさらないで下さい。確かに、ハードルが高いですよね。平穏な環境の為には、やめておいたほうが良いですよ(笑))
mimana様
(お言葉、ありがとうございます。仲良し家族、に関しては、どういう風に書けば上手く伝わるのだろう、と思いながら毎回書いていますので……そう言っていただけると、何とか書けているようだと安堵いたしました)
沙織様
(はじめまして。ご訪問ありがとうございます。お言葉励みに、無理せず、自分にやれる範囲で、完結目指して頑張っていきます^^)
◆
rena様
初めまして。ご訪問、ありがとうございます。
『公爵と子爵の娘の結婚』 は、第二章から読まれたのですか。
一章の纏め方が下手なので、二人がどうやって心を通わせたかは、わかりにくかったと思いますが……それでも、読んで頂き、誠にありがとうございます。
しかも、書籍まで……感謝するばかりです!
そして、ルークには……一章とのあまりのギャップに、それ、ずっと様々な方から言われています(大笑)
私としては、心が通えばこんなものだろう、(最初から、心が堕ちたら唯一の妻とした愛すると書いておりますので^^;) と思いながら二章より先を書いているのですが、どうやら一章のルークを酷く書き過ぎてしまっているようで……違いに、とても驚かれてしまいます^^;
それでも、書籍を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
私も、セリーヌとリリーの出会いのシーン……コロン、と転がるところは楽しんで書きました。お気に召していただき、書いた甲斐があると思いました^^
そして、私の性格が投影されているキャラというのがいるとしたら、それは間違いなく 『悪役』 でしょう(大笑)
私という人間は、生真面目などとんでもない、ただの間抜けな怠け者ですから^^。
実は、セリーヌやシンシア、ルークやサイラスといったキャラを書くよりも 『悪役』 として出しているキャラの行動を書いている時のほうが、手が滑らかに良く動くのです。
いやあ、悪いキャラは堂々と悪い事をさせられるから、書くのが楽しい!
良いキャラは、一定のラインでセーブしないと悪役キャラになってしまい(特に、ルークとサイラスは危ない。この二人が悪い方に結託したら、色々際限なくなりそうで……)、話の中に悪役しかいなくなってしまいますので^^;
ケヴィンとニコラスの話も楽しんでいただけて、嬉しいです。
恋愛のまったく絡まない、男同士の友情を5話も使って書くんかい! と、自分で突っ込みを入れながらも、どうしてもこの先の 『心に咲く、枯れない花』 の展開を思うと、あそこで入れておきたかったので書いたのですが、ありがたいことに結構好評でホッとしています。
私も、男の友情物語好きなんです^^
メイナード家は、皆美少年です(笑) リデルも美少年まっしぐら(大笑)
ニコラスは普通の人です。
そして、お言葉通り、ケヴィンはニコラスのそんな才能ともいえる、心温まる 『普通』 が、お気に入りなのです^^
セドリックは、ニコラスとは真反対の人間としましたので……ああなりました。
丁寧に読んでくださり、重ね重ね御礼を申し上げます。
>17:02 カレハナとセリーヌが同一作者であると最近まで知らなかった通りすがりです様
ご助言ありがとうございます。
凄い、ですね。
ソースを見ればそこまでわかるのですか?
私は、テンプレサイトさんからお借りした物を、少しだけCSSを弄らせてもらって、自分好みの字の大きさとか色をつけるくらいしか出来なくて、そのような事はさっぱりなのです。
詳しく教えていただき、本当にありがとうございました。お陰様で、かなり気持ちが楽になりました。
ことせん様
初めまして。ご訪問、ありがとうございます。
そう言って頂けるのが、何よりです^^ 書いている甲斐があります!
実写……私は、俳優をあまり知らないので、そういうのを考えたことがないのですが……もし、差し障りがないようでしたら、ちょこっと私に教えてやってくれませんか? 聞いていみたいなぁと思いまして。
それと、まったく拙い文章ではありませんでした。ことせん様の、あたたかなお心がとてもよく伝わってきました。応援励みに、これからも頑張ります。
2014.07.01 | コメント返信。 |
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エイベルとジュリアのこと書くんじゃ……と思われた方。
いらっしゃるかどうかわからないけど、一応。
忘れてすっ飛ばしているわけではなく、わざと二人のことは飛ばしているだけですので。
それに、先に言っておきますが、あの二人の事はそんなに深く書くつもりはありません。この話の主役は、何と言いましてもシンシアとサイラスですので^^
いただくご質問でつねに上位の 『媚薬に関わる話は書かないのですか?』 。
ようやく、今回登場です(笑)
いらっしゃるかどうかわからないけど、一応。
忘れてすっ飛ばしているわけではなく、わざと二人のことは飛ばしているだけですので。
それに、先に言っておきますが、あの二人の事はそんなに深く書くつもりはありません。この話の主役は、何と言いましてもシンシアとサイラスですので^^
いただくご質問でつねに上位の 『媚薬に関わる話は書かないのですか?』 。
ようやく、今回登場です(笑)
2014.06.24 | サイトのこと |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
コメントありがとうございます。
とても嬉しく思っております。
レス不要で頂きました もも太郎様 mina様 無記名のお二方様。
個別にレスはしておりませんが、感謝して拝読しております。
◆
にゃんこ様へ
はじめまして、ご訪問ありがとうございます。
ジュリアをお気に召していただき、ありがとうございます^^
新キャラを登場させると、やはり反応が気になるものでして……嬉しいお言葉をありがとうございました!
体調へのお気遣いにも、重ねて御礼を申し上げます。
にゃんこさまも、どうぞご自愛なさって下さいませ。
◆
そういえば……シンシアはあんまりサイラスに勝てないなぁ……なんだかんだと、いつもサイラスの方が美味しい所を持って行っているような……。
この先もこんな感じなのだと思います。
エイベル主人公で話を進めたりはしないつもりですが、『シンシアの兄が誰と結ばれるか』 を、気にされている方が多かったようですので、エピソードの一つとして今回書き入れてみました。楽しんでいただければ、幸いに思います。
第3部はこんな感じで、ほのぼのした流れで進んで行きます。
とても嬉しく思っております。
レス不要で頂きました もも太郎様 mina様 無記名のお二方様。
個別にレスはしておりませんが、感謝して拝読しております。
◆
にゃんこ様へ
はじめまして、ご訪問ありがとうございます。
ジュリアをお気に召していただき、ありがとうございます^^
新キャラを登場させると、やはり反応が気になるものでして……嬉しいお言葉をありがとうございました!
体調へのお気遣いにも、重ねて御礼を申し上げます。
にゃんこさまも、どうぞご自愛なさって下さいませ。
◆
そういえば……シンシアはあんまりサイラスに勝てないなぁ……なんだかんだと、いつもサイラスの方が美味しい所を持って行っているような……。
この先もこんな感じなのだと思います。
エイベル主人公で話を進めたりはしないつもりですが、『シンシアの兄が誰と結ばれるか』 を、気にされている方が多かったようですので、エピソードの一つとして今回書き入れてみました。楽しんでいただければ、幸いに思います。
第3部はこんな感じで、ほのぼのした流れで進んで行きます。
2014.06.23 | コメント返信。 |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
コメント、ありがとうございます。
レス不要で頂きました、未紗子様。第3部も楽しんでいただけて、何よりです。体調への気遣いまで頂き、誠にありがとうございました。あなた様も、ご自愛なさってくださいませ。
◆
holly様
ご丁寧に、ありがとうございます。
改訂を読み返していただけたことにも、重ねて御礼を申し上げます。
自分の書いた話を 『好き』 と言っていただけることが、本当に励みになります。嬉しいです。
>強引すぎた次期様の罰は、結婚後の生殺しと将来の公爵にこき使われること~
その通りでございます。
自分でも書きながら 「あ、これじゃサイラス生殺しだ……」 と、思ってしまったので……。
やっと結婚できて幸せなはずなのに、ちょっぴり哀れだなぁ、と。設定組んでいるときはそこまで考えていなかったのですが、書き進むうちにキャラへの愛着が増すとそんな風に思えました^^;
本当に、むしむしと暑くなってきましたよね。
holly様も、どうかご自愛なさって下さいませ。
からすまる様
過分なお褒めの言葉を賜り、こちらこそ、誠にありがとうございます!!
正直、まだ完結マークが打てていない話ですので、そこまで言っていただくのは恐縮なのですが、素直に嬉しかったです。
レス不要で頂きました、未紗子様。第3部も楽しんでいただけて、何よりです。体調への気遣いまで頂き、誠にありがとうございました。あなた様も、ご自愛なさってくださいませ。
◆
holly様
ご丁寧に、ありがとうございます。
改訂を読み返していただけたことにも、重ねて御礼を申し上げます。
自分の書いた話を 『好き』 と言っていただけることが、本当に励みになります。嬉しいです。
>強引すぎた次期様の罰は、結婚後の生殺しと将来の公爵にこき使われること~
その通りでございます。
自分でも書きながら 「あ、これじゃサイラス生殺しだ……」 と、思ってしまったので……。
やっと結婚できて幸せなはずなのに、ちょっぴり哀れだなぁ、と。設定組んでいるときはそこまで考えていなかったのですが、書き進むうちにキャラへの愛着が増すとそんな風に思えました^^;
本当に、むしむしと暑くなってきましたよね。
holly様も、どうかご自愛なさって下さいませ。
からすまる様
過分なお褒めの言葉を賜り、こちらこそ、誠にありがとうございます!!
正直、まだ完結マークが打てていない話ですので、そこまで言っていただくのは恐縮なのですが、素直に嬉しかったです。
2014.06.21 | コメント返信。 |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
コメント、ありがとうございます。
創作の励みになっております。
◆
alice様
予定を守らず始めてしまった「心に咲く、枯れない花!」の続編なのですが……楽しんで頂き、大変嬉しく思います^^
お言葉励みに、適当にがんばりますね^^
min様
過分なお言葉、光栄に思います。
ルークやサイラス以外のキャラにそう言っていただけることは、あまりない事ですので、とっても嬉しかったです。
特に、ニコラスや、イレーゼの第一皇子などをそう言って頂けると、あんまり嬉しくてにやけてしまいます。
実は、主人公最強の好きな私は、主人公として設定しているルークやサイラスは、読まれる方にそう思っていただければと思い、これでもかと付加価値をつけて書いていたりします。
なので、お言葉を頂き、大成功! と、一人嬉しがっております。
そして、そう言って頂けると 『苦い恋、甘い愛』 を書上げた甲斐があります。
お読み頂き、ありがとうございました。
創作の励みになっております。
◆
alice様
予定を守らず始めてしまった「心に咲く、枯れない花!」の続編なのですが……楽しんで頂き、大変嬉しく思います^^
お言葉励みに、適当にがんばりますね^^
min様
過分なお言葉、光栄に思います。
ルークやサイラス以外のキャラにそう言っていただけることは、あまりない事ですので、とっても嬉しかったです。
特に、ニコラスや、イレーゼの第一皇子などをそう言って頂けると、あんまり嬉しくてにやけてしまいます。
実は、主人公最強の好きな私は、主人公として設定しているルークやサイラスは、読まれる方にそう思っていただければと思い、これでもかと付加価値をつけて書いていたりします。
なので、お言葉を頂き、大成功! と、一人嬉しがっております。
そして、そう言って頂けると 『苦い恋、甘い愛』 を書上げた甲斐があります。
お読み頂き、ありがとうございました。
2014.06.20 | コメント返信。 |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
コメント、ありがとうございます。
本当に、励みになっております。
今回は、番外編完結に対する祝いの言葉を寄せていただいておりますので、レス不要で頂いた方々にも、返信を書かせていただきました。
けして、チェック忘れなどではありませんので、どうかお気になさらないで下さい。
val様
そのような事を言ってくださるのは、恐らくこの世にval様だけだと思います。
コメントを読んで、本気で泣きそうになりました。
風波涼音様
いつも、お気遣いありがとうございます。
細かく読んでいただき、感謝しております。
ゆり子☆様
初めまして。話を大好きと言っていただいて、とても嬉しく思います。
お言葉励みに、これからも頑張ります^^
さら様
番外編。男しか出てこない話でしたのに、そう言って頂けると、とってもとっても、嬉しいです!!
誰にも相手にされないと思っていたので、余計に嬉しいです。
サイラスとルークの出会いとなると……私は男女恋愛と同じく、男同士の友情物も書くのが大好きなので、書きたい気持ちは多々ありますが、この二人となりますと思い入れが強すぎるので、今回書いた番外くらいの量ではとても納まらず、長編になりそうな気がします。
それこそ女性がほとんど出てこない話になりそうなので……書くとしても、今のサイトでは無理だろうな、と思います。
roro様
ありがとうございます。そう言って頂けるのが、何よりです。
森島まりん様
自分の話が和みになるとは、本当にありがたいことです。
そうです。この一族の長となる人間は、皆本質はそう変わりがない、という事で^^;
3部の最初は、やはりシンシアとニコラスが骨付き肉を楽しみ、それを見たサイラスの 『食べさせ過ぎては駄目だと医師に言われているでしょう!』 との苦言をニコラスがかわして逃げる! からだろうな……と勝手に決めて書き始めたのですが、楽しんでいただけて嬉しいです。
体調への気遣い、ありがとうございます。森島様も、ご自愛なさってください。
和珈様
そちらにも目を通して頂き、ありがとうございます。
mimana様
あはっ……実は私も、ラペルピンを渡すシーンを書いている時、あなた様と同じ事を思いながら書きました。
『あらあら、ケヴィンさん……』 と自分で突っ込みいれましたので^^;
ただ、私は遠慮して書くと、読まれる方にキャラの感情が伝わらないようなので、いつも少し過剰に書くようにしてまして、まぁいいか、と今回もそのまま更新してのですが……やはり、そう見えてしまいましたか^^;
両家の婚姻の事ですが……両家とも歴史は長いので、婚姻も何度か結んでいるとは考えてます。ただ、同族と見做されるようになるほど強く婚姻の絆を保つ事はなく、付かず離れず、と言うことで。
当主同士の友情が不思議なほど固いので……『無理に血縁に拘らなくても、ま、いっか』 と皆当たり前に思っているとでも、思っていただければ。
その辺を深く考えていないから、私の話は薄っぺらいのだなと、お言葉頂き痛感いたしました。
れん様
楽しんでいただけて、嬉しいです。
そうですね。ご都合主義が大好きな作者が書いていますので、大きな二つの家の友情は壊れません(大笑)
この二家が争ったら、一本別の話が書ける……なんて思うくらいですので^^
お言葉通り、子供たちにも受け継がれると思います。
本当に、励みになっております。
今回は、番外編完結に対する祝いの言葉を寄せていただいておりますので、レス不要で頂いた方々にも、返信を書かせていただきました。
けして、チェック忘れなどではありませんので、どうかお気になさらないで下さい。
val様
そのような事を言ってくださるのは、恐らくこの世にval様だけだと思います。
コメントを読んで、本気で泣きそうになりました。
風波涼音様
いつも、お気遣いありがとうございます。
細かく読んでいただき、感謝しております。
ゆり子☆様
初めまして。話を大好きと言っていただいて、とても嬉しく思います。
お言葉励みに、これからも頑張ります^^
さら様
番外編。男しか出てこない話でしたのに、そう言って頂けると、とってもとっても、嬉しいです!!
誰にも相手にされないと思っていたので、余計に嬉しいです。
サイラスとルークの出会いとなると……私は男女恋愛と同じく、男同士の友情物も書くのが大好きなので、書きたい気持ちは多々ありますが、この二人となりますと思い入れが強すぎるので、今回書いた番外くらいの量ではとても納まらず、長編になりそうな気がします。
それこそ女性がほとんど出てこない話になりそうなので……書くとしても、今のサイトでは無理だろうな、と思います。
roro様
ありがとうございます。そう言って頂けるのが、何よりです。
森島まりん様
自分の話が和みになるとは、本当にありがたいことです。
そうです。この一族の長となる人間は、皆本質はそう変わりがない、という事で^^;
3部の最初は、やはりシンシアとニコラスが骨付き肉を楽しみ、それを見たサイラスの 『食べさせ過ぎては駄目だと医師に言われているでしょう!』 との苦言をニコラスがかわして逃げる! からだろうな……と勝手に決めて書き始めたのですが、楽しんでいただけて嬉しいです。
体調への気遣い、ありがとうございます。森島様も、ご自愛なさってください。
和珈様
そちらにも目を通して頂き、ありがとうございます。
mimana様
あはっ……実は私も、ラペルピンを渡すシーンを書いている時、あなた様と同じ事を思いながら書きました。
『あらあら、ケヴィンさん……』 と自分で突っ込みいれましたので^^;
ただ、私は遠慮して書くと、読まれる方にキャラの感情が伝わらないようなので、いつも少し過剰に書くようにしてまして、まぁいいか、と今回もそのまま更新してのですが……やはり、そう見えてしまいましたか^^;
両家の婚姻の事ですが……両家とも歴史は長いので、婚姻も何度か結んでいるとは考えてます。ただ、同族と見做されるようになるほど強く婚姻の絆を保つ事はなく、付かず離れず、と言うことで。
当主同士の友情が不思議なほど固いので……『無理に血縁に拘らなくても、ま、いっか』 と皆当たり前に思っているとでも、思っていただければ。
その辺を深く考えていないから、私の話は薄っぺらいのだなと、お言葉頂き痛感いたしました。
れん様
楽しんでいただけて、嬉しいです。
そうですね。ご都合主義が大好きな作者が書いていますので、大きな二つの家の友情は壊れません(大笑)
この二家が争ったら、一本別の話が書ける……なんて思うくらいですので^^
お言葉通り、子供たちにも受け継がれると思います。
2014.06.18 | コメント返信。 |
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