みみ様
お言葉、ありがとうございます。
そう言って頂けると、本当に、最後まで書き上げた甲斐があります。
かめりん様
三作とも読んでいただき、ありがとうございます。
しかも、何度も読んでいただけるなど、とっても嬉しいです^^
こちらこそ、幸せな気分にさせていただけるお言葉を、ありがとうございました。感謝しております。
確かに、雨ばかりだと、気分が滅入りますよね。
お気遣い、ありがとうございます。
かめりん様も、ご自愛なさってくださいませ。
名無し様
お言葉、ありがとうございます。
書いているものを、大好きと言って頂けるのが、何よりです^^
しかも、登場人物を褒めていただき、重ねて御礼を申し上げます。
>それにしても、シンシアもリネットもあれだけ食べて太らないとか、~
薬草園で、親子揃って一生懸命身体を動かしているとでも思ってやってください。《笑》
体調への気遣いもありがとうございます。あなた様も、ご自愛なさってくださいませ。
佐賀県様
『苦い恋、甘い愛』 は、王道の擦れ違い夫婦。じれじれ物語ですので……じれじれしていただけると、とっても嬉しいです^^ゆっくり、読んでやってください^^
maririn様
本当に、毎日むしむしと暑いですよね。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
私も完結させられたことで、貴女様と同じく、とても清々しい気持ちでいます^^
ちはや様
はじめまして。
お言葉、ありがとうございます。
安定しないサイト運営でご迷惑をお掛けしてしまいましたが、それでも最後まで読んで頂き、重ねて御礼を申し上げます。
まいりん様
お言葉、ありがとうございます。
しかも、何度も読み返していただいているなど、とっても嬉しいです^^
そして、大切なお気持ちを伝えていただき、重ねて御礼を申し上げます。
>領主会議や、孤児院の事件、結婚式の章は、お気に入りです。
そう言って頂けると、本当に嬉しいです。
領主会議は、視点を割って書いているので、どうしても場面が行ったり来たりで安定せず、何度書き直しても、これで良い! と思えるまでにはならないのですが……。
それでも、まいりん様のように好きだと言ってくださる方が何名かいらしてくださるので、書いてよかったなぁと思います。
でも、今回の書籍化で……もし、そこまで書籍化が進んでいたなら、領主会議もその前後も、すべてばっさりカットだっただろうな、とは思います。
二章での孤児院のシーンで……ヒロインがいないのは寂しいので、そこにセリーヌも登場させるように、とも指示されまして……ということは、領主会議なんてセリーヌの出番を作ることなど出来ないシーンだ。その上、重くて不要な政治面だ。これは、カットカットだろうなぁ……と。
何となく、思ってしまった次第であります。
上手く書けないなどとんでもない。
とても、心温まる、嬉しいお言葉をありがとうございました。
森島まりん様
>私はあれを読ませていただいて、2巻目以降の書籍化がなくなってよかった、と思ってしまいました~
このお言葉を頂き、正直ホッとしました。
書籍化が決まったあと、告知した時、森島様は真っ先にお祝いのお言葉と、予約までしてくださったとも言ってくださり……とっても楽しみにしてくださった事に、私は感激し、感謝しました。
それが、2巻はない、などとお知らせしたら……『勝手な奴だ。せっかくの書籍化なんだから、もっと我慢しろ!』 と思われてしまい、ガッカリさせてしまうのだろうな、と申し訳なく思っていたのです。
それがなく、自分と同じように感じてくださり、重ね重ね、感謝するばかりです。
私も、サイラスやシンシア、王弟殿下との色々がなくなるなんて、そんなの自分の綴ってきた物語、『公爵と子爵の娘の結婚』 じゃなくなる、としか感じませんでした。
特に、サイラスを削り、王弟と薔薇園で語るシーンも無くなるのは、がーん、でした。
そして、その代わりに入れるものが、ルークに労いエッチを申し出てエッチするセリーヌ……。
エッチシーンを書くのは苦手ですが、嫌いというわけでもない……それでも……別に、ルークは孤児院で死ぬような怪我をして、何日も意識不明の重体になり、そこから目覚めて感動した訳でもないのに……そこで、エッチしたいと言い出すセリーヌなんて正直理解できなくて、改稿指示書を見てしばらく唸っていました。
(そんな、とにかくエッチしたいとそればかり考えているような女を、他の物語部分を大いに削った挙句に、書くのか? それが、セリーヌ。私が、これまで懸命に書いて来たヒロインなのか? そんな女にルークは、私の白百合(聖女)、と愛を囁くのか……と)
結局、1章の、舞い上がったルークの暴走によるエッチだけが必要だったのだなぁと。出版するほうにとっては、私の話になどそれしか価値がなかったのだなぁと……。
この結末に、そう思ったりもします。
1章も一生懸命書きましたが、二人の想いが重なっていく2章以降の展開はそれ以上に懸命に書き込んできたから、色々気になった事を問うてみたのですが……その結果が、話し合いどころか無価値のゴミ扱い。あっさりポイっとされると、……自分、何年も何を書いて来たのだろう、とかなりがっくりしました。
お言葉通り、現実はシビアでした^^;
それで、充分懲りましたので、『公爵~』 完結後は、もうエッチシーンのある話は書かないし、余計な事は考えないと決めました。
『ムーン』 の方に投稿しないので、今よりもさらに訪問してくださる方はいないだろうな、と、そこは自己顕示欲が強いので、寂しいなと最初からがっくりしているのですが……^^;
それでもいつか、他の書き手の方々のように、読まれる方に、エッチシーンなくても読みたい! と思ってもらえる物語を綴れる書き手になりたい、と、今回のことで改めて強く思いました。
>ところで、雨は大丈夫でしたか?
降ったり止んだりの繰り返しですが、今の所、私の住む場所では、ありがたいことに大きな被害はありません。
これから、まだ降るらしいので、不安ではありますが……。
森島様も、どうか、お気をつけてお過ごしくださいませ。
本当に、いつもありがとうございます。
お言葉、ありがとうございます。
そう言って頂けると、本当に、最後まで書き上げた甲斐があります。
かめりん様
三作とも読んでいただき、ありがとうございます。
しかも、何度も読んでいただけるなど、とっても嬉しいです^^
こちらこそ、幸せな気分にさせていただけるお言葉を、ありがとうございました。感謝しております。
確かに、雨ばかりだと、気分が滅入りますよね。
お気遣い、ありがとうございます。
かめりん様も、ご自愛なさってくださいませ。
名無し様
お言葉、ありがとうございます。
書いているものを、大好きと言って頂けるのが、何よりです^^
しかも、登場人物を褒めていただき、重ねて御礼を申し上げます。
>それにしても、シンシアもリネットもあれだけ食べて太らないとか、~
薬草園で、親子揃って一生懸命身体を動かしているとでも思ってやってください。《笑》
体調への気遣いもありがとうございます。あなた様も、ご自愛なさってくださいませ。
佐賀県様
『苦い恋、甘い愛』 は、王道の擦れ違い夫婦。じれじれ物語ですので……じれじれしていただけると、とっても嬉しいです^^ゆっくり、読んでやってください^^
maririn様
本当に、毎日むしむしと暑いですよね。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
私も完結させられたことで、貴女様と同じく、とても清々しい気持ちでいます^^
ちはや様
はじめまして。
お言葉、ありがとうございます。
安定しないサイト運営でご迷惑をお掛けしてしまいましたが、それでも最後まで読んで頂き、重ねて御礼を申し上げます。
まいりん様
お言葉、ありがとうございます。
しかも、何度も読み返していただいているなど、とっても嬉しいです^^
そして、大切なお気持ちを伝えていただき、重ねて御礼を申し上げます。
>領主会議や、孤児院の事件、結婚式の章は、お気に入りです。
そう言って頂けると、本当に嬉しいです。
領主会議は、視点を割って書いているので、どうしても場面が行ったり来たりで安定せず、何度書き直しても、これで良い! と思えるまでにはならないのですが……。
それでも、まいりん様のように好きだと言ってくださる方が何名かいらしてくださるので、書いてよかったなぁと思います。
でも、今回の書籍化で……もし、そこまで書籍化が進んでいたなら、領主会議もその前後も、すべてばっさりカットだっただろうな、とは思います。
二章での孤児院のシーンで……ヒロインがいないのは寂しいので、そこにセリーヌも登場させるように、とも指示されまして……ということは、領主会議なんてセリーヌの出番を作ることなど出来ないシーンだ。その上、重くて不要な政治面だ。これは、カットカットだろうなぁ……と。
何となく、思ってしまった次第であります。
上手く書けないなどとんでもない。
とても、心温まる、嬉しいお言葉をありがとうございました。
森島まりん様
>私はあれを読ませていただいて、2巻目以降の書籍化がなくなってよかった、と思ってしまいました~
このお言葉を頂き、正直ホッとしました。
書籍化が決まったあと、告知した時、森島様は真っ先にお祝いのお言葉と、予約までしてくださったとも言ってくださり……とっても楽しみにしてくださった事に、私は感激し、感謝しました。
それが、2巻はない、などとお知らせしたら……『勝手な奴だ。せっかくの書籍化なんだから、もっと我慢しろ!』 と思われてしまい、ガッカリさせてしまうのだろうな、と申し訳なく思っていたのです。
それがなく、自分と同じように感じてくださり、重ね重ね、感謝するばかりです。
私も、サイラスやシンシア、王弟殿下との色々がなくなるなんて、そんなの自分の綴ってきた物語、『公爵と子爵の娘の結婚』 じゃなくなる、としか感じませんでした。
特に、サイラスを削り、王弟と薔薇園で語るシーンも無くなるのは、がーん、でした。
そして、その代わりに入れるものが、ルークに労いエッチを申し出てエッチするセリーヌ……。
エッチシーンを書くのは苦手ですが、嫌いというわけでもない……それでも……別に、ルークは孤児院で死ぬような怪我をして、何日も意識不明の重体になり、そこから目覚めて感動した訳でもないのに……そこで、エッチしたいと言い出すセリーヌなんて正直理解できなくて、改稿指示書を見てしばらく唸っていました。
(そんな、とにかくエッチしたいとそればかり考えているような女を、他の物語部分を大いに削った挙句に、書くのか? それが、セリーヌ。私が、これまで懸命に書いて来たヒロインなのか? そんな女にルークは、私の白百合(聖女)、と愛を囁くのか……と)
結局、1章の、舞い上がったルークの暴走によるエッチだけが必要だったのだなぁと。出版するほうにとっては、私の話になどそれしか価値がなかったのだなぁと……。
この結末に、そう思ったりもします。
1章も一生懸命書きましたが、二人の想いが重なっていく2章以降の展開はそれ以上に懸命に書き込んできたから、色々気になった事を問うてみたのですが……その結果が、話し合いどころか無価値のゴミ扱い。あっさりポイっとされると、……自分、何年も何を書いて来たのだろう、とかなりがっくりしました。
お言葉通り、現実はシビアでした^^;
それで、充分懲りましたので、『公爵~』 完結後は、もうエッチシーンのある話は書かないし、余計な事は考えないと決めました。
『ムーン』 の方に投稿しないので、今よりもさらに訪問してくださる方はいないだろうな、と、そこは自己顕示欲が強いので、寂しいなと最初からがっくりしているのですが……^^;
それでもいつか、他の書き手の方々のように、読まれる方に、エッチシーンなくても読みたい! と思ってもらえる物語を綴れる書き手になりたい、と、今回のことで改めて強く思いました。
>ところで、雨は大丈夫でしたか?
降ったり止んだりの繰り返しですが、今の所、私の住む場所では、ありがたいことに大きな被害はありません。
これから、まだ降るらしいので、不安ではありますが……。
森島様も、どうか、お気をつけてお過ごしくださいませ。
本当に、いつもありがとうございます。
2014.08.07 | コメント返信。 |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
先日 『心に咲く、枯れない花』 を、無事完結させることが出来ました。
その事に対し、たくさんの感想を頂き、誠にありがとうございました。
二人との別れが寂しい、あたたかい気持ちになった、この後もまた読み返す……といった感想が多くて、本当に書き上げて良かった、途中で投げずに頑張った甲斐があった! ととても嬉しく思いました。
レス不要、で頂いた方には、お言葉に甘えさせていただき、返信をしておりませんが、すべて拝読しております。
そして、今後の励みになりました!! 感謝しております!
◆◆◆
さら様
お言葉、ありがとうございます。
二人を惜しんでいただき、重ねて御礼を申し上げます。
私も、正直に言うと寂しいです。
ですが、最初から、宰相となったら完結と決めていましたので……それを覆して、いつまでも書いていても、きっと来るのは楽しさではなく 飽き だろうなと思います。
だから、この先は 『公爵~』 の完結に向かって意識を切り替えます^^
最後を、よかった、と締め括っていただき、読まれた方にそう思っていただける話が書けてよかった~と心底思いました。
ぴろりんご様
お言葉、ありがとうございます。
最後まで書ききることができて、よかったと思います。
本当に、毎日むしむしとして暑いですね!
そちらは酷暑続きですか……こちらは雨続きですが、それも嫌ですよね。
ご心配ありがとうございます。
今のところ、何の被害もなく、すごしています。
ぴろりんご様も、ご自愛なさって下さいませ。
さち様
再度のコメント、こちらこそ、ありがとうございました!
和珈様
お言葉、ありがとうございます。
>色々なことが一度に来ると辛いものですね。
いや、本当に……。
どうして、こんなになにもかも揃ってくるんだ! と、叫びたいほど、最悪な事ばかり続き驚いたほどです。
これからは、少しはマシになると良いのですが……^^;
>作品は、削除せずに残してくれたらと読者の勝手な思いはありますが、削除も作者さまの自由ですからね。
ただ、削除前にムーンライトノベルズの中でもお知らせ下さい。それだけお願いします。いきなり、削除は悲しいです。
「公爵と子爵の娘の結婚」 が、完結しましたら、その最終話の後書きに書いておこうと思っています。
削除は、それから数ヵ月後と考えています。
>拍手はしているつもりですが、無記名は、やめた方がいいですか?
出来れば、お名前はあるほうが嬉しいです。
でも、自分も、必ず返信するとお約束できる身ではありませんので……お好きなようになさって下さいませ。どうかお気軽にお考え下さい。
ぽちょる様
お言葉、ありがとうございます!
そう言って頂けると、第3部を書いた甲斐があります。こちらこそ、お言葉いただけて、凄く嬉しいです。
>ルークのお父さんの話とか気になっていたので、読む事ができて嬉しかったです。
ケヴィンのことは、自分としては張り切って楽しく書いたのだけど、エッチシーンどころか女性のまったく出てこない、恋愛要素皆無な話になってしまった。
これ、更新しても良いのかな? と思いながらの更新でしたので、お言葉とてもありがたいです^^
お言葉励みに、亀の歩みではありますが、この先も書いていこうと思います。
とっても素敵な感想を、ありがとうございました!!
そら様
お言葉、ありがとうございます。
>サイラスとシンシアは夢を叶えて、ずっと幸せに暮らしていくけど、子供達の未来の恋愛事情は秘密になりましたね。これは、公爵〜でもわからないのかもしれませんね。
するどい。
今のところ、『公爵~』 の方でも書くつもりはないので、秘密のままです。読まれる方の、想像にお任せいたします^^
ただ、リデルとリネットが結ばれることはないです。それだけは、まったく考えておりませんので。(サイラスが邪魔をするから、ではなくね(大笑))
ここに書いておきます^^
そら様には、随分細かく読んでいただき、頭が下がるばかりです。
いつもコメントで楽しませていただき、誠にありがとうございました。
>サイラス父やルーク父のお話~
骨付き肉、を楽しんで頂き、こちらこそ嬉しいです。
あの話は、ケヴィンがニコラスに骨付き肉を食べさせる。というイメージが先に出来てから、物語が形になったので……骨付き肉は大切な要素なのです(笑)
>こうしてみると、つくづくサイラス様って、~
私も、書きながら、怒らせると怖いのは、絶対にルークよりもサイラスの方だ、とか思ってしまいました^^;
そして、お言葉の通りですので……生涯忙しく働くことになるわけです(大笑)
ray様
こちらこそ、楽しんでいただけて何よりです^^
お言葉、ありがとうございました!
名無し様
こちらこそ、過分なお言葉を賜り、誠にありがとうございます!
ポップ様
お言葉、ありがとうございます。
他も読んでいただいているとのこと、重ねて御礼を申し上げます。
そして、どのカップルも素敵な関係、と言っていただけたこと、とても嬉しく思います。
yasuko様
お言葉、ありがとうございます。
サイトの閉鎖では驚かせてしまいましたが、それでも、最後まで追ってくださりありがとうございます。感謝いたします。
理想の老後と言っていただけて、あの終わりにして良かった、と思いました^^
体調への気遣いもありがとうございます。本当に、厳しい天気が続きますよね。
貴女様も、ご自愛なさって下さいませ。
森島まりん様
お言葉、ありがとうございます。
サイトの閉鎖では、驚かせてしまいましたが……それでも、追いかけてくださり、感謝いたします。
>ルークとセリーヌほどではないにしても、サイラスたちも年の差カップルなんですよね。
はい。7歳差です。
自分、男が年上、というのがかなり好きなようです^^;
それに、ルークやサイラスのような男は、年上の姉さん女房は、ちょっと苦手とするのではないかな、と思いまして……お尻に敷かれているとか何だかんだと言いつつ、二人とも自分が主導権を握っていたいタイプだろうな……と。
終わり方に納得していただいて、こちらも、嬉しいです。
やはり、最後は笑顔が良いですよね^^
>今夏はとにかく暑いですし~
本当に、毎日暑いですよね。
しかも、雨も酷い……大きな被害はないのですが、それでも酷いのです。
お気遣い、ありがとうございます。
森島様も、どうぞ、ご自愛なさってくださいませ。
名無し様
書籍の事、ありがとうございました。
そして、「心に咲く、枯れない花」 の感想も、ありがとうございます^^
結末が、あったかいと言って頂けるのが、何よりです。
>サイラスはなんだかんだと宰相を勤めあげたのですね(笑)
はい。怠けると、ルークが怒るから……それで、機嫌を悪くしてセリーヌに何か言ったら、リネットの楽しみが減るかもしれない……それは駄目だ! といった感じで(半分冗談ですが^^)
書いている物に対し、過分なお言葉を、ありがとうございます。
お言葉励みにこれからも、書きたいものを書いて頑張ります。
まる様
初めまして。お気遣い、誠にありがとうございます。
とっても元気、とは言い難いのですが……何とか生きてますので^^
ですので、そんなに深く、感謝とか考えなくても構いませんよ。
私も、今となっては愚痴りすぎたと反省しております。
感想の書き方を気にされていたようですが……とても嬉しい気持ちになる、素敵な感想をありがとうございます。
ほろほろ様
お言葉、ありがとうございます。
そうですね。『心に咲く、枯れない花』 は、「公爵と子爵の娘の結婚」よりも、ほのぼのの分量が多い、と自分でも思いながら書きました。
シンシアとセリーヌ。両ヒロインの生い立ちを真逆のものとしたので、その部分が物語りに色濃く出たとのだろうなと思っています。
本当に酷暑な毎日ですが、お互いに、体に気を付けて過ごしましょう。
名無し様
お言葉、ありがとうございます。
楽しんでいただけて、何よりに思います。
>サイラスが 娘にメロメロで~
そうですね。複雑だったと思います。
でも、書いている私は、『苦労人決定!』 と思い、ニヤニヤしながら書いていました^^
なので、愉快に思っていただけて、嬉しいです。
すべての話を読んでいただき、誠にありがとうございます。
そして、体調への気遣いも、ありがとうございます。
貴女様も、ご自愛なさって下さいませ。
沙織様
お言葉、ありがとうございました。
サイトの事では、おどろかせてしまい、すみませんでした。
名無し様
お言葉、ありがとうございました。
>ライナスのお相手は公爵家令嬢、でしょうか?
これは、セリーヌが次に産む女の子《予定は未定》の事を言っているのだろうか、と思い……そういう書かない部分は、あまりはっきり決めていないので、答えようがないなぁと……。
でも、今返信を書きながら考えて……違うと思います。と、結論が出ました^^
ルークが嫌がって出さない、というわけではなく……それぞれ自分の意思で、他の人間と愛を育むと思ってやってください^^
min様
お言葉、ありがとうございます。
そこまで言っていただき、本当に、投げ出さずに書ききって良かった~と心底思いました。感謝いたします。
>カシュクール夫妻とリディエマが、これからもますます平和で繁栄するのだから、ただ今拉致中の某公爵一家はきっと大丈夫!?
クリストファーが皇太子と決まりましたので、大丈夫。ハッピーエンドは確約します。
体調への気遣いもありがとうございます。
貴女様も、くれぐれもご自愛なさってくださいませ。
愛莉様
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
そして、キャラとの別れを惜しんでいただき、大変光栄に思います^^
ピケ様
お言葉、ありがとうございます。
楽しんでいただけるのが、何よりです。
しかも、随分と熱中して読んでくださっていたようで、とても嬉しく思います。
その上、何度も読んでいただき、こちらこそ、ぼやきながらでも書ききった甲斐があります。
その事に対し、たくさんの感想を頂き、誠にありがとうございました。
二人との別れが寂しい、あたたかい気持ちになった、この後もまた読み返す……といった感想が多くて、本当に書き上げて良かった、途中で投げずに頑張った甲斐があった! ととても嬉しく思いました。
レス不要、で頂いた方には、お言葉に甘えさせていただき、返信をしておりませんが、すべて拝読しております。
そして、今後の励みになりました!! 感謝しております!
◆◆◆
さら様
お言葉、ありがとうございます。
二人を惜しんでいただき、重ねて御礼を申し上げます。
私も、正直に言うと寂しいです。
ですが、最初から、宰相となったら完結と決めていましたので……それを覆して、いつまでも書いていても、きっと来るのは楽しさではなく 飽き だろうなと思います。
だから、この先は 『公爵~』 の完結に向かって意識を切り替えます^^
最後を、よかった、と締め括っていただき、読まれた方にそう思っていただける話が書けてよかった~と心底思いました。
ぴろりんご様
お言葉、ありがとうございます。
最後まで書ききることができて、よかったと思います。
本当に、毎日むしむしとして暑いですね!
そちらは酷暑続きですか……こちらは雨続きですが、それも嫌ですよね。
ご心配ありがとうございます。
今のところ、何の被害もなく、すごしています。
ぴろりんご様も、ご自愛なさって下さいませ。
さち様
再度のコメント、こちらこそ、ありがとうございました!
和珈様
お言葉、ありがとうございます。
>色々なことが一度に来ると辛いものですね。
いや、本当に……。
どうして、こんなになにもかも揃ってくるんだ! と、叫びたいほど、最悪な事ばかり続き驚いたほどです。
これからは、少しはマシになると良いのですが……^^;
>作品は、削除せずに残してくれたらと読者の勝手な思いはありますが、削除も作者さまの自由ですからね。
ただ、削除前にムーンライトノベルズの中でもお知らせ下さい。それだけお願いします。いきなり、削除は悲しいです。
「公爵と子爵の娘の結婚」 が、完結しましたら、その最終話の後書きに書いておこうと思っています。
削除は、それから数ヵ月後と考えています。
>拍手はしているつもりですが、無記名は、やめた方がいいですか?
出来れば、お名前はあるほうが嬉しいです。
でも、自分も、必ず返信するとお約束できる身ではありませんので……お好きなようになさって下さいませ。どうかお気軽にお考え下さい。
ぽちょる様
お言葉、ありがとうございます!
そう言って頂けると、第3部を書いた甲斐があります。こちらこそ、お言葉いただけて、凄く嬉しいです。
>ルークのお父さんの話とか気になっていたので、読む事ができて嬉しかったです。
ケヴィンのことは、自分としては張り切って楽しく書いたのだけど、エッチシーンどころか女性のまったく出てこない、恋愛要素皆無な話になってしまった。
これ、更新しても良いのかな? と思いながらの更新でしたので、お言葉とてもありがたいです^^
お言葉励みに、亀の歩みではありますが、この先も書いていこうと思います。
とっても素敵な感想を、ありがとうございました!!
そら様
お言葉、ありがとうございます。
>サイラスとシンシアは夢を叶えて、ずっと幸せに暮らしていくけど、子供達の未来の恋愛事情は秘密になりましたね。これは、公爵〜でもわからないのかもしれませんね。
するどい。
今のところ、『公爵~』 の方でも書くつもりはないので、秘密のままです。読まれる方の、想像にお任せいたします^^
ただ、リデルとリネットが結ばれることはないです。それだけは、まったく考えておりませんので。(サイラスが邪魔をするから、ではなくね(大笑))
ここに書いておきます^^
そら様には、随分細かく読んでいただき、頭が下がるばかりです。
いつもコメントで楽しませていただき、誠にありがとうございました。
>サイラス父やルーク父のお話~
骨付き肉、を楽しんで頂き、こちらこそ嬉しいです。
あの話は、ケヴィンがニコラスに骨付き肉を食べさせる。というイメージが先に出来てから、物語が形になったので……骨付き肉は大切な要素なのです(笑)
>こうしてみると、つくづくサイラス様って、~
私も、書きながら、怒らせると怖いのは、絶対にルークよりもサイラスの方だ、とか思ってしまいました^^;
そして、お言葉の通りですので……生涯忙しく働くことになるわけです(大笑)
ray様
こちらこそ、楽しんでいただけて何よりです^^
お言葉、ありがとうございました!
名無し様
こちらこそ、過分なお言葉を賜り、誠にありがとうございます!
ポップ様
お言葉、ありがとうございます。
他も読んでいただいているとのこと、重ねて御礼を申し上げます。
そして、どのカップルも素敵な関係、と言っていただけたこと、とても嬉しく思います。
yasuko様
お言葉、ありがとうございます。
サイトの閉鎖では驚かせてしまいましたが、それでも、最後まで追ってくださりありがとうございます。感謝いたします。
理想の老後と言っていただけて、あの終わりにして良かった、と思いました^^
体調への気遣いもありがとうございます。本当に、厳しい天気が続きますよね。
貴女様も、ご自愛なさって下さいませ。
森島まりん様
お言葉、ありがとうございます。
サイトの閉鎖では、驚かせてしまいましたが……それでも、追いかけてくださり、感謝いたします。
>ルークとセリーヌほどではないにしても、サイラスたちも年の差カップルなんですよね。
はい。7歳差です。
自分、男が年上、というのがかなり好きなようです^^;
それに、ルークやサイラスのような男は、年上の姉さん女房は、ちょっと苦手とするのではないかな、と思いまして……お尻に敷かれているとか何だかんだと言いつつ、二人とも自分が主導権を握っていたいタイプだろうな……と。
終わり方に納得していただいて、こちらも、嬉しいです。
やはり、最後は笑顔が良いですよね^^
>今夏はとにかく暑いですし~
本当に、毎日暑いですよね。
しかも、雨も酷い……大きな被害はないのですが、それでも酷いのです。
お気遣い、ありがとうございます。
森島様も、どうぞ、ご自愛なさってくださいませ。
名無し様
書籍の事、ありがとうございました。
そして、「心に咲く、枯れない花」 の感想も、ありがとうございます^^
結末が、あったかいと言って頂けるのが、何よりです。
>サイラスはなんだかんだと宰相を勤めあげたのですね(笑)
はい。怠けると、ルークが怒るから……それで、機嫌を悪くしてセリーヌに何か言ったら、リネットの楽しみが減るかもしれない……それは駄目だ! といった感じで(半分冗談ですが^^)
書いている物に対し、過分なお言葉を、ありがとうございます。
お言葉励みにこれからも、書きたいものを書いて頑張ります。
まる様
初めまして。お気遣い、誠にありがとうございます。
とっても元気、とは言い難いのですが……何とか生きてますので^^
ですので、そんなに深く、感謝とか考えなくても構いませんよ。
私も、今となっては愚痴りすぎたと反省しております。
感想の書き方を気にされていたようですが……とても嬉しい気持ちになる、素敵な感想をありがとうございます。
ほろほろ様
お言葉、ありがとうございます。
そうですね。『心に咲く、枯れない花』 は、「公爵と子爵の娘の結婚」よりも、ほのぼのの分量が多い、と自分でも思いながら書きました。
シンシアとセリーヌ。両ヒロインの生い立ちを真逆のものとしたので、その部分が物語りに色濃く出たとのだろうなと思っています。
本当に酷暑な毎日ですが、お互いに、体に気を付けて過ごしましょう。
名無し様
お言葉、ありがとうございます。
楽しんでいただけて、何よりに思います。
>サイラスが 娘にメロメロで~
そうですね。複雑だったと思います。
でも、書いている私は、『苦労人決定!』 と思い、ニヤニヤしながら書いていました^^
なので、愉快に思っていただけて、嬉しいです。
すべての話を読んでいただき、誠にありがとうございます。
そして、体調への気遣いも、ありがとうございます。
貴女様も、ご自愛なさって下さいませ。
沙織様
お言葉、ありがとうございました。
サイトの事では、おどろかせてしまい、すみませんでした。
名無し様
お言葉、ありがとうございました。
>ライナスのお相手は公爵家令嬢、でしょうか?
これは、セリーヌが次に産む女の子《予定は未定》の事を言っているのだろうか、と思い……そういう書かない部分は、あまりはっきり決めていないので、答えようがないなぁと……。
でも、今返信を書きながら考えて……違うと思います。と、結論が出ました^^
ルークが嫌がって出さない、というわけではなく……それぞれ自分の意思で、他の人間と愛を育むと思ってやってください^^
min様
お言葉、ありがとうございます。
そこまで言っていただき、本当に、投げ出さずに書ききって良かった~と心底思いました。感謝いたします。
>カシュクール夫妻とリディエマが、これからもますます平和で繁栄するのだから、ただ今拉致中の某公爵一家はきっと大丈夫!?
クリストファーが皇太子と決まりましたので、大丈夫。ハッピーエンドは確約します。
体調への気遣いもありがとうございます。
貴女様も、くれぐれもご自愛なさってくださいませ。
愛莉様
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
そして、キャラとの別れを惜しんでいただき、大変光栄に思います^^
ピケ様
お言葉、ありがとうございます。
楽しんでいただけるのが、何よりです。
しかも、随分と熱中して読んでくださっていたようで、とても嬉しく思います。
その上、何度も読んでいただき、こちらこそ、ぼやきながらでも書ききった甲斐があります。
2014.08.06 | コメント返信。 |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
ほろほろ様
あたたかいお言葉、誠にありがとうございました。
心に、沁みました。
あたたかいお言葉、誠にありがとうございました。
心に、沁みました。
2014.08.05 | コメント返信。 |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
はなまる様
>13:43 なかなか更新がないなと思っていたら~、
驚かせてしまい、すみませんでした。
それでも、移転先を見つけて頂き、ありがとうございます。
>最近は、いいなと思う小説が~~更に残念に思ってしまっていました。そんなに~~大切なのかなと思っていたところ~~~
これは、あくまでも私の個人的な考えです……不快に思われましたら、すみません。
出版社からの依頼……というのは、とても嬉しいものです。
こればかりは、話を書いて投稿してみないとわからないと思います。
何が嬉しいのかと言うと、書籍という形にになって書店に置かれる、ということももちろんですが……出版社という企業が、『自分の話をいい話、読める話、として認めてくれた!』 これが一番大きな喜びでした。
正直な話。
更新が少し(一週間ほど)途絶えただけで 『更新しないのですか?』 とか 『更新がないようですが、早く続きが読みたいです』 とか 『いつまで、休んでいるつもりですか。私はWEB小説を娯楽だと思って読んでいるのだから、早く提供しろ!』 といった言葉を幾つも頂く身の上です。
だからと、すっ転んで身体が痛く、そのうえ暑さにやられ、体調も安定しない(身体中に発疹が出来てかゆい)中、頑張って更新しても……先日の『心に咲く~』 に、感想を下さった方は1名様だけでした。
後は、すべて読み捨てか、内容の重箱隅突きばかり、です。
私は、この内容の重箱隅突きをしながらも 『続きも楽しく読ませていただきます』 とか、言ってこられるのが一番堪えます。
新たに、投稿させていただいた 『苦い恋、甘い愛』 の方も、感想を下さったのは4名様だけです。
他の方がそうと言っているわけでは、けしてありません。
これは、あくまで私のことです。
そんな私に出版社が 『あなたの話を、本にしませんか?』 とおっしゃってくれたのです。
『うわ、うれしい! 私の話も認めてもらえたんだ!』 と、舞い上がり、承諾しても、しかたがないと私は思います。
日々、嬉しい感想よりも、無視か、もしくは早く更新しろ、サイトの小説は半分くらいまでしか見られないぞ、どうなっているんだ、携帯で見やすいように早く直せ! といった苦情ばかり……。
更新しても、内容の、ここが違っているように思うのですが……といった、細かい所を上げ連ねての指摘。
の方が、圧倒的に多くて、正直 『私も貴方方と同じ人間だ。文章を吐き出す機械じゃない!』 と落ち込むばかりです。
あとは、1章は契約により削除、とかいてあるのに、 『戻せ!』 とか 『二章との間を繋ぐ話をもっときっちり書け!』 と……いった言葉ばかりです。
だから、拍手画面には、返信はしていない、と書き込んでいるのです。
私は、お言葉に頂いたような立派な人間ではありません。
信念を貫いたわけではなく……ただ、常識がなかったので、問うてはならない事を見極め切れなかったに過ぎない、馬鹿者であるだけです。
それと、私の話は他の方のように物語を認めていただけたわけではなく たんに 『権力者が薄幸の美少女を見初めて執着し、エッチしまくっていた。エッチさえしていればいい』 にすぎないのだと気づき、なにもかも全部削ってエッチシーンばかり書くのかと思うと……とほほほと絶望しただけです。
結局、無視や苦情の山となるのが当然の話だったと、気づかされたというだけです。
それにさえ気づかなければ、きっと黙って2章の改稿もしていたと思います。
書籍化の依頼、というのはそれくらい 『ああ、ずっと投げずに書いていて良かった~』 と思わせてくれる物だと思います。
WEBの世界を飛び出して出版していただき、世に何冊も本を出している方は、成功者だと私は思っています。
だから、私は、18禁シーンありでファンタジー大賞に応募しておきながら、物語 を読んでもらおうと思った馬鹿な失敗者ですので、あんまり褒めていただくと居た堪れません。
>13:43 なかなか更新がないなと思っていたら~、
驚かせてしまい、すみませんでした。
それでも、移転先を見つけて頂き、ありがとうございます。
>最近は、いいなと思う小説が~~更に残念に思ってしまっていました。そんなに~~大切なのかなと思っていたところ~~~
これは、あくまでも私の個人的な考えです……不快に思われましたら、すみません。
出版社からの依頼……というのは、とても嬉しいものです。
こればかりは、話を書いて投稿してみないとわからないと思います。
何が嬉しいのかと言うと、書籍という形にになって書店に置かれる、ということももちろんですが……出版社という企業が、『自分の話をいい話、読める話、として認めてくれた!』 これが一番大きな喜びでした。
正直な話。
更新が少し(一週間ほど)途絶えただけで 『更新しないのですか?』 とか 『更新がないようですが、早く続きが読みたいです』 とか 『いつまで、休んでいるつもりですか。私はWEB小説を娯楽だと思って読んでいるのだから、早く提供しろ!』 といった言葉を幾つも頂く身の上です。
だからと、すっ転んで身体が痛く、そのうえ暑さにやられ、体調も安定しない(身体中に発疹が出来てかゆい)中、頑張って更新しても……先日の『心に咲く~』 に、感想を下さった方は1名様だけでした。
後は、すべて読み捨てか、内容の重箱隅突きばかり、です。
私は、この内容の重箱隅突きをしながらも 『続きも楽しく読ませていただきます』 とか、言ってこられるのが一番堪えます。
新たに、投稿させていただいた 『苦い恋、甘い愛』 の方も、感想を下さったのは4名様だけです。
他の方がそうと言っているわけでは、けしてありません。
これは、あくまで私のことです。
そんな私に出版社が 『あなたの話を、本にしませんか?』 とおっしゃってくれたのです。
『うわ、うれしい! 私の話も認めてもらえたんだ!』 と、舞い上がり、承諾しても、しかたがないと私は思います。
日々、嬉しい感想よりも、無視か、もしくは早く更新しろ、サイトの小説は半分くらいまでしか見られないぞ、どうなっているんだ、携帯で見やすいように早く直せ! といった苦情ばかり……。
更新しても、内容の、ここが違っているように思うのですが……といった、細かい所を上げ連ねての指摘。
の方が、圧倒的に多くて、正直 『私も貴方方と同じ人間だ。文章を吐き出す機械じゃない!』 と落ち込むばかりです。
あとは、1章は契約により削除、とかいてあるのに、 『戻せ!』 とか 『二章との間を繋ぐ話をもっときっちり書け!』 と……いった言葉ばかりです。
だから、拍手画面には、返信はしていない、と書き込んでいるのです。
私は、お言葉に頂いたような立派な人間ではありません。
信念を貫いたわけではなく……ただ、常識がなかったので、問うてはならない事を見極め切れなかったに過ぎない、馬鹿者であるだけです。
それと、私の話は他の方のように物語を認めていただけたわけではなく たんに 『権力者が薄幸の美少女を見初めて執着し、エッチしまくっていた。エッチさえしていればいい』 にすぎないのだと気づき、なにもかも全部削ってエッチシーンばかり書くのかと思うと……とほほほと絶望しただけです。
結局、無視や苦情の山となるのが当然の話だったと、気づかされたというだけです。
それにさえ気づかなければ、きっと黙って2章の改稿もしていたと思います。
書籍化の依頼、というのはそれくらい 『ああ、ずっと投げずに書いていて良かった~』 と思わせてくれる物だと思います。
WEBの世界を飛び出して出版していただき、世に何冊も本を出している方は、成功者だと私は思っています。
だから、私は、18禁シーンありでファンタジー大賞に応募しておきながら、物語 を読んでもらおうと思った馬鹿な失敗者ですので、あんまり褒めていただくと居た堪れません。
2014.08.05 | コメント返信。 |
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>12:27 サイト閉鎖にとてもビックリしました。~の、方へ。
驚かせてしまい、本当に申し訳ございません。
>どんな事情で閉鎖されたのか気になります…。
先日の日記に書いてある通り、です。
たんに、私が、重大なミスを犯していたのです。
それで、これ以上サーバー様にご迷惑をお掛けするわけには行かず、サイトは閉鎖いたしました。
本当に、恥ずかし過ぎる大ポカなので、それに付いては問わないで下さい。自分は駄目人間だなぁ、とつくづく思いました。
問われても、きっとお答えしないと思います^^;
本当に愚かな人間で、いつまでも、ふらふらとしたサイト運営しか出来ず、申しわけありません。
>いろいろあって大変そうですが、あまり落ち込まないでくださいね。
ありがたいお言葉に感謝いたしますが……。
サイトの事に関しては、
たまたま時期が重なってしまっただけで、書籍のこととはまったく、微塵も関係ありません。それだけは、信じて下さい。
たんに私が、情けなくも、大きなミスをしていただけの話なのです。
これは、嘘偽りなく本当のことです。
>千華さんの意に沿わない小説になってしまったそうですが、~
これは、私の書き方が悪かったですね。そうと受け取られても仕方がないと思います。本当にすみません。
8万文字の削除は確かに辛かったのですが……いまだにカトリーヌの事を愚痴愚痴言っていますし^^;
ですが、出版していただいた小説は、300ページで起承転結がきちんとついた物だと思っています。そうなるように、自分としては何日も徹夜し、口中口内炎だらけにして、必死で改稿しました。
削除しても内容が壊れないよう纏め上げるのが主な改稿でしたので、特別書き下ろしの書き足し、というのはないのですが、ルークがマートル夫人を追い払うところと、襲撃のシーンの二人、は少し書き直していて、WEB版とはちょっとだけ違います。
それで、私はその、直した方が好きです。
ですので、出版していただいた小説に関しては、自分としては、よくあれだけ削って纏められたなぁ、と思っています。
では、1巻は素直に改稿しているのに……何故2巻では鬱屈が溜まって問うたりしたの? と思われるかもしれません。
そこはまぁ……私が世の常識を知らず、1冊目を出版していただいた後に、気になるようになったことを、2冊目の改稿作業に入る前に問うておけば、なにか良い答えが得られるかも! と思い込んでしまったことが、すべて悪かったのです。
続刊しない事は、ひとえに、私の我慢の足りず、見識が甘かったゆえ、に過ぎないのです。
正直な気持ちを書きますが……。
書籍は、購入して下さったほうが嬉しいに決まっています。
今日まで書いてきて味わってきた、色々な苦労が報われる気がしますので^^
汚いことを書けば、……たくさん売れれば売れるほど嬉しい物だと私は思っています。
(私の結果は、とほほほ……との、溜め息も出ないくらい……全然、まったくでしたが^^;
ですので、本当に購入して下さった方々には、感謝の気持ちで一杯です。
頭が上がりません。
その気持ちを少しでもお返ししたいと思い、続刊なくとも絶対に完結させる。その方々に完結を読んでいただきたい。
だから、途中で、もういいやと投げやりになって、捨ててしまわないと決めているのです)
だからこそ、サイトの方でちまちましつこく、みみっちく恥ずかしいことをしていると思いながらも、宣伝していたわけです(苦笑)
ですが、書店でパラパラッとでも中身を見て、読んでも良いと思ってからにしてくださったので構いませんよ。お気遣いは無用です^^
ご迷惑をお掛けしても償う方法などありませんので、そうしたものは、お掛けしたくありません。
驚かせてしまい、本当に申し訳ございません。
>どんな事情で閉鎖されたのか気になります…。
先日の日記に書いてある通り、です。
たんに、私が、重大なミスを犯していたのです。
それで、これ以上サーバー様にご迷惑をお掛けするわけには行かず、サイトは閉鎖いたしました。
本当に、恥ずかし過ぎる大ポカなので、それに付いては問わないで下さい。自分は駄目人間だなぁ、とつくづく思いました。
問われても、きっとお答えしないと思います^^;
本当に愚かな人間で、いつまでも、ふらふらとしたサイト運営しか出来ず、申しわけありません。
>いろいろあって大変そうですが、あまり落ち込まないでくださいね。
ありがたいお言葉に感謝いたしますが……。
サイトの事に関しては、
たまたま時期が重なってしまっただけで、書籍のこととはまったく、微塵も関係ありません。それだけは、信じて下さい。
たんに私が、情けなくも、大きなミスをしていただけの話なのです。
これは、嘘偽りなく本当のことです。
>千華さんの意に沿わない小説になってしまったそうですが、~
これは、私の書き方が悪かったですね。そうと受け取られても仕方がないと思います。本当にすみません。
8万文字の削除は確かに辛かったのですが……いまだにカトリーヌの事を愚痴愚痴言っていますし^^;
ですが、出版していただいた小説は、300ページで起承転結がきちんとついた物だと思っています。そうなるように、自分としては何日も徹夜し、口中口内炎だらけにして、必死で改稿しました。
削除しても内容が壊れないよう纏め上げるのが主な改稿でしたので、特別書き下ろしの書き足し、というのはないのですが、ルークがマートル夫人を追い払うところと、襲撃のシーンの二人、は少し書き直していて、WEB版とはちょっとだけ違います。
それで、私はその、直した方が好きです。
ですので、出版していただいた小説に関しては、自分としては、よくあれだけ削って纏められたなぁ、と思っています。
では、1巻は素直に改稿しているのに……何故2巻では鬱屈が溜まって問うたりしたの? と思われるかもしれません。
そこはまぁ……私が世の常識を知らず、1冊目を出版していただいた後に、気になるようになったことを、2冊目の改稿作業に入る前に問うておけば、なにか良い答えが得られるかも! と思い込んでしまったことが、すべて悪かったのです。
続刊しない事は、ひとえに、私の我慢の足りず、見識が甘かったゆえ、に過ぎないのです。
正直な気持ちを書きますが……。
書籍は、購入して下さったほうが嬉しいに決まっています。
今日まで書いてきて味わってきた、色々な苦労が報われる気がしますので^^
汚いことを書けば、……たくさん売れれば売れるほど嬉しい物だと私は思っています。
(私の結果は、とほほほ……との、溜め息も出ないくらい……全然、まったくでしたが^^;
ですので、本当に購入して下さった方々には、感謝の気持ちで一杯です。
頭が上がりません。
その気持ちを少しでもお返ししたいと思い、続刊なくとも絶対に完結させる。その方々に完結を読んでいただきたい。
だから、途中で、もういいやと投げやりになって、捨ててしまわないと決めているのです)
だからこそ、サイトの方でちまちましつこく、みみっちく恥ずかしいことをしていると思いながらも、宣伝していたわけです(苦笑)
ですが、書店でパラパラッとでも中身を見て、読んでも良いと思ってからにしてくださったので構いませんよ。お気遣いは無用です^^
ご迷惑をお掛けしても償う方法などありませんので、そうしたものは、お掛けしたくありません。
2014.08.04 | コメント返信。 |
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8月2日
ぷくぷく様
>サイトが見れないことに気づきここにたどり着きました。
驚かせてしまい、その上ご面倒までお掛けしてしまい、すみません。
本当に、サイトの閉鎖は書籍のこととはまったくの無関係でして……単に私のミスなのです。
それが、たまたま重なってしまったと言うだけのことでして……誠に恥ずかしいばかりであります。
重量感、に関しましては……きっと、視点を一つにするためにかなり削っているからかなぁ、とか思います。
何と言っても、8万文字の削除ですので^^;
それだけ、私の話には不要な物が多かったのだろうな、と思っていたのですが、あなた様のお言葉に救われるような心地でいます。ありがとうございます。
続刊に関しては、……単に、私が世間の常識を知らなかっただけなのです。
そんな立派な判断など下していませんので、褒めていただいては、照れてしまいます^^
サイトの閉鎖に関しては、本当にすみません。
私もサイトの方が、自分の家だ! という気分がして落ち着くので……馬鹿なミスをしてしまった物だと、つくづく自分に呆れています。
ぷくぷく様
>サイトが見れないことに気づきここにたどり着きました。
驚かせてしまい、その上ご面倒までお掛けしてしまい、すみません。
本当に、サイトの閉鎖は書籍のこととはまったくの無関係でして……単に私のミスなのです。
それが、たまたま重なってしまったと言うだけのことでして……誠に恥ずかしいばかりであります。
重量感、に関しましては……きっと、視点を一つにするためにかなり削っているからかなぁ、とか思います。
何と言っても、8万文字の削除ですので^^;
それだけ、私の話には不要な物が多かったのだろうな、と思っていたのですが、あなた様のお言葉に救われるような心地でいます。ありがとうございます。
続刊に関しては、……単に、私が世間の常識を知らなかっただけなのです。
そんな立派な判断など下していませんので、褒めていただいては、照れてしまいます^^
サイトの閉鎖に関しては、本当にすみません。
私もサイトの方が、自分の家だ! という気分がして落ち着くので……馬鹿なミスをしてしまった物だと、つくづく自分に呆れています。
2014.08.03 | コメント返信。 |
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『苦い恋、甘い愛』 に、あたたかいお言葉、ありがとうございます。
楽しんでいただけて、何よりに思います。
楽しんでいただけて、何よりに思います。
2014.08.03 | コメント返信。 |
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りょう様
はじめまして。メールありがとうございました。
あたたかいお言葉を、丁寧に綴ってくださり、とても嬉しく読ませていただきました。
話の続きを気にしてくださりましたこと、重ねて御礼を申し上げます。
サイトを閉鎖は、本当に私のミスなので、驚かせてしまいただただ申し訳ないです。
ムーンさんのほうで、完結まで頑張ろうと思っていますので、お暇な時に覗いてやってくださいませ。
>00:52 確か昨日サイトを見てたのに、今日急に見れなくなってて驚きました!~の方へ。
驚かせてしまい、すみません。
それでも、探してくださってありがとうございます。
>今度エイベル、ジュリア、シンシアのパパママのお話書いてください! シンシアパパママも可愛くて。我が家は幾つになっても家族で手を繋ぐ家なのよ!を実践して欲しいです
大変申し訳ございません。
エイベルやジュリアの話は元々あれ以上書くつもりがないのです。
そして、『我が家は幾つになっても家族で手を繋ぐ家なのよ!』 と、シンシアのパパママに言わせるのは楽しそうだなぁと思うのですが、そこに行きつくまでの構想(ネタ)が何も思い浮かびませんので、これも書くことは出来ません。
ご期待に沿えず、すみません。
たろすけ様
はじめまして。
そんな風に褒めてもらっては、恐縮です。
おだてに乗りやすい単純な者ですから……最終話までせっせと更新してしまいました(大笑)
最後まで読まれても、「おもしろかった」 と思ってもらえれば、幸いに思います。
>17:29 をを!まだ続きがあるとは・・・!なんというご褒美。~の方。
『長い、いい加減にしろ!』 ではなく、そう思っていただけるのは、とてもありがたいです^^
あなた様の傷心の理由に比べたら、私の傷は些細な事だろうと思うのですが……私も、凄く嫌なことがありました。
それでも、悶々としながら更新したのですが、それが、誰かの慰めというか、嬉しい事になっているというのが、とても嬉しかったです。
あなた様にも、小説とかにも、何の関係もない愚痴で申し訳ないのですが……、あまりに悶々とするので。ここに書いてしまうこと、すみません。
スーパーに買い物に行ったのです。
そこで、結構色々買い過ぎてしまい、カゴ一杯になってしまったのです。
その段階で、拙いな、とは思っていました。
そこのスーパー。レジさんたち、たくさんの買い物をする客が嫌いなのか、カゴ一杯でレジに持っていくと、どの方も大抵嫌な顔をするのです。
気のせいと思われるかもしれませんが、実際眉を顰めて何度も睨まれていますので……。
(私としても、そんなスーパーには行きたくないのですが、田舎なので、近所にそこ一軒しかないわけです。とほほほです)
で、逆に買い物量が少ないときは、睨んだりせず、無表情でレジをしてくれるわけです。
私はレジさんたちに一人も知り合いがいないので、愛想は最悪無愛想です。
ここのレジさんたち、知り合いの人にしか大きな声で 「いらっしゃい」 とか 「ありがとう」 とか言わないのです。
知り合いでなければ、早くレジを終らせることしか考えず、物凄く雑です。
その上、カゴ一杯という量まで重なったのですから、レジはぎょっとするような物だったです。
とにかく、バーコードを通したら、投げ付けるように籠に入れていく。『レジを打つのが嫌だ! こんなに買うなよ馬鹿!』 と全身に滲んでいました。
その上、必ず商品をバンバン叩いて押し潰す。タイを一尾買っていたのですが、それを隙間に詰めようとしてごりごり擦る。
挨拶もしない上に、睨まれ、さらにはそんな扱いまで受けてしまい……つい 『そんなに押し潰さなくても……』 と、ぼそりと呟いてしまったのです。
すると、それが聞こえたのか、さらなる形相で睨まれ……最後に、ぐしゃぐしゃに丸めたレジ袋を投げ付けられました。
このスーパー。袋有料ではないのです。
くれるだけ良い、とか、エコバッグは? と思われるかもしれませんが……まさか、顔面に向かって投げ付けられるとは思っていなかったのです。
しかも、そのあと 『お前の顔なんか見たくないんだよ!』 と、つん、と勢い良くそっぽを向き、次の男性客の相手をそれはそれは愛想良くしていました。
ボール遊び以外で、『物を人から投げ付けられる』 など、生まれて初めての経験だったもので……私は呆然として、その袋を手に取ることが出来ず、床に落としてしまいました。
それでも、そのレジさんは当然知らん振りです。
『お前のような鬱陶しい人間は、床に落ちたレジ袋に、商品を入れて帰れ!』 という事だと思いました。
さすがにそれは嫌だったので……そのレジ袋は使わず、エコバッグに入るだけ入れて肩に掛け、、残りは何とか手で抱えて帰りました。
別に、店で叫んで暴れたりしたわけでもなく、金を払わないと訳の分からないことを言ったわけでもない、ちょっとたくさん買い過ぎてしまっただけで……どうして、こんな目に遭わなければならないのか。
あの一言が悪かったのだとは思うけど……でも、レジさんだって、同じように自分の買った商品を雑に扱われたら絶対嫌だと思う。
とか、色々悶々と考えちゃって……でも、スーパーはあの一軒しかないから、縁は切れないし辛いなぁ、と悲しかったです。
店長とかに伝えるメモ、とかは店先にありますが、そんな物に書いて送れば、正直に伝えているだけだけど、間違いなくレジにいちゃもん付けるクレーマー扱いでこちらが悪者になるだけだろうし。
本当に、とほほほだ。
なんだか、悪い事が続く時は、本当に悪い事ばかりだなぁと思ったものです。
>19:40 なんで、ルーク父がサイラス父を助けるのか、分かった。
ルーク父はクールでかっこいいですね。ルーク父と母の物語も知りたいなあ。心に咲く、枯れない花
男しか出てこない話のですが、番外まで読んでいただき、ありがとうございます。
ケヴィンを褒めていただき、重ねて御礼を申し上げます。
私も楽しんで書いたので、余計に嬉しいです。
ルークの両親の話は、『公爵と子爵の娘の結婚』 一章の18話に 『ケヴィンとフィーネ』 というまんまのタイトルで《笑》、短編ですが番外編として割り込み更新しております。
二人の馴れ初めを書いた、本当にちょっとした話なのですが、よろしければ読んでやってください。
はじめまして。メールありがとうございました。
あたたかいお言葉を、丁寧に綴ってくださり、とても嬉しく読ませていただきました。
話の続きを気にしてくださりましたこと、重ねて御礼を申し上げます。
サイトを閉鎖は、本当に私のミスなので、驚かせてしまいただただ申し訳ないです。
ムーンさんのほうで、完結まで頑張ろうと思っていますので、お暇な時に覗いてやってくださいませ。
>00:52 確か昨日サイトを見てたのに、今日急に見れなくなってて驚きました!~の方へ。
驚かせてしまい、すみません。
それでも、探してくださってありがとうございます。
>今度エイベル、ジュリア、シンシアのパパママのお話書いてください! シンシアパパママも可愛くて。我が家は幾つになっても家族で手を繋ぐ家なのよ!を実践して欲しいです
大変申し訳ございません。
エイベルやジュリアの話は元々あれ以上書くつもりがないのです。
そして、『我が家は幾つになっても家族で手を繋ぐ家なのよ!』 と、シンシアのパパママに言わせるのは楽しそうだなぁと思うのですが、そこに行きつくまでの構想(ネタ)が何も思い浮かびませんので、これも書くことは出来ません。
ご期待に沿えず、すみません。
たろすけ様
はじめまして。
そんな風に褒めてもらっては、恐縮です。
おだてに乗りやすい単純な者ですから……最終話までせっせと更新してしまいました(大笑)
最後まで読まれても、「おもしろかった」 と思ってもらえれば、幸いに思います。
>17:29 をを!まだ続きがあるとは・・・!なんというご褒美。~の方。
『長い、いい加減にしろ!』 ではなく、そう思っていただけるのは、とてもありがたいです^^
あなた様の傷心の理由に比べたら、私の傷は些細な事だろうと思うのですが……私も、凄く嫌なことがありました。
それでも、悶々としながら更新したのですが、それが、誰かの慰めというか、嬉しい事になっているというのが、とても嬉しかったです。
あなた様にも、小説とかにも、何の関係もない愚痴で申し訳ないのですが……、あまりに悶々とするので。ここに書いてしまうこと、すみません。
スーパーに買い物に行ったのです。
そこで、結構色々買い過ぎてしまい、カゴ一杯になってしまったのです。
その段階で、拙いな、とは思っていました。
そこのスーパー。レジさんたち、たくさんの買い物をする客が嫌いなのか、カゴ一杯でレジに持っていくと、どの方も大抵嫌な顔をするのです。
気のせいと思われるかもしれませんが、実際眉を顰めて何度も睨まれていますので……。
(私としても、そんなスーパーには行きたくないのですが、田舎なので、近所にそこ一軒しかないわけです。とほほほです)
で、逆に買い物量が少ないときは、睨んだりせず、無表情でレジをしてくれるわけです。
私はレジさんたちに一人も知り合いがいないので、愛想は最悪無愛想です。
ここのレジさんたち、知り合いの人にしか大きな声で 「いらっしゃい」 とか 「ありがとう」 とか言わないのです。
知り合いでなければ、早くレジを終らせることしか考えず、物凄く雑です。
その上、カゴ一杯という量まで重なったのですから、レジはぎょっとするような物だったです。
とにかく、バーコードを通したら、投げ付けるように籠に入れていく。『レジを打つのが嫌だ! こんなに買うなよ馬鹿!』 と全身に滲んでいました。
その上、必ず商品をバンバン叩いて押し潰す。タイを一尾買っていたのですが、それを隙間に詰めようとしてごりごり擦る。
挨拶もしない上に、睨まれ、さらにはそんな扱いまで受けてしまい……つい 『そんなに押し潰さなくても……』 と、ぼそりと呟いてしまったのです。
すると、それが聞こえたのか、さらなる形相で睨まれ……最後に、ぐしゃぐしゃに丸めたレジ袋を投げ付けられました。
このスーパー。袋有料ではないのです。
くれるだけ良い、とか、エコバッグは? と思われるかもしれませんが……まさか、顔面に向かって投げ付けられるとは思っていなかったのです。
しかも、そのあと 『お前の顔なんか見たくないんだよ!』 と、つん、と勢い良くそっぽを向き、次の男性客の相手をそれはそれは愛想良くしていました。
ボール遊び以外で、『物を人から投げ付けられる』 など、生まれて初めての経験だったもので……私は呆然として、その袋を手に取ることが出来ず、床に落としてしまいました。
それでも、そのレジさんは当然知らん振りです。
『お前のような鬱陶しい人間は、床に落ちたレジ袋に、商品を入れて帰れ!』 という事だと思いました。
さすがにそれは嫌だったので……そのレジ袋は使わず、エコバッグに入るだけ入れて肩に掛け、、残りは何とか手で抱えて帰りました。
別に、店で叫んで暴れたりしたわけでもなく、金を払わないと訳の分からないことを言ったわけでもない、ちょっとたくさん買い過ぎてしまっただけで……どうして、こんな目に遭わなければならないのか。
あの一言が悪かったのだとは思うけど……でも、レジさんだって、同じように自分の買った商品を雑に扱われたら絶対嫌だと思う。
とか、色々悶々と考えちゃって……でも、スーパーはあの一軒しかないから、縁は切れないし辛いなぁ、と悲しかったです。
店長とかに伝えるメモ、とかは店先にありますが、そんな物に書いて送れば、正直に伝えているだけだけど、間違いなくレジにいちゃもん付けるクレーマー扱いでこちらが悪者になるだけだろうし。
本当に、とほほほだ。
なんだか、悪い事が続く時は、本当に悪い事ばかりだなぁと思ったものです。
>19:40 なんで、ルーク父がサイラス父を助けるのか、分かった。
ルーク父はクールでかっこいいですね。ルーク父と母の物語も知りたいなあ。心に咲く、枯れない花
男しか出てこない話のですが、番外まで読んでいただき、ありがとうございます。
ケヴィンを褒めていただき、重ねて御礼を申し上げます。
私も楽しんで書いたので、余計に嬉しいです。
ルークの両親の話は、『公爵と子爵の娘の結婚』 一章の18話に 『ケヴィンとフィーネ』 というまんまのタイトルで《笑》、短編ですが番外編として割り込み更新しております。
二人の馴れ初めを書いた、本当にちょっとした話なのですが、よろしければ読んでやってください。
2014.08.02 | コメント返信。 |
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ぴこ様
はじめまして。楽しんでいただけて、なによりです。ありがとうございます。
>14:57 公爵と子爵の娘の結婚と合わせていつも~の方へ。
ありがとうございます。あなた様も、ご自愛なさって下さいね。
ショコラ様
ありがとうございます。そう言って頂けると、物凄く書いている甲斐があります!
嬉しいお言葉に、感謝いたします^^
alice様
サイトの閉鎖は、気落ちしたから……ではなく、本当に私のミスなのです。それが、たまたまこの時期に重なってしまったというだけなのです^^;
ご迷惑をお掛けいたしました。
そうですね。
今は、ばたばたしていても悪い事ばかりが重なりそうで、良い事は何もないように思うので、ぽつぽつゆっくりやっていこうと思います。
結局、書く、ということは、やめられそうにないので……。
書籍に関しては、……ま、世の中はそんな物だ、ということで……感じたこと、気になった事を質問をした私が悪かった。その一つに尽きます。
おろかな事をしてしまった私に、励ましのお言葉を、ありがとうございます。嬉しかったです。
モモ太郎様
サイトの閉鎖により、寂しい気持ちを味わわせてしまい、すみません。
私も、まだ閉めるつもりはなかったのですが……酷いミスをしていまして、これは駄目だ! と思い、即削除してしまいました。
サイトの方が、自分の家の中で書いているという気がして好きなので、おそらく、来年にはどこかでサイトを作っているようにも思います(笑)
作品に対し、過分なお言葉を頂き、こちらこそ感謝しております。
モモ太郎様も、熱中症などに気をつけて、ご自愛なさって下さいませ。
岩国市から、こんにちは様
サイト閉鎖……それで、短編はどうしようか、と思ったのですが……載せていれば誰かが読んでくれるだろうと思い、あそこに入れる事にしました(笑)
それを、大好きと言っていただけて、とても嬉しいです。
書籍の続編が出ない事に関しては、完全に自業自得であります。
ただただ、私が愚かだっただけです。ですので、先日アドヴァイスいただいたように……時の流れに任せて、忘れるようにするしかありません(苦笑)
>20:11 シンシアちゃんのお話の細かい部分まで見れて、うれしかったです。~の方へ。
楽しんでいただけて、こちらこそ嬉しいです。
エイベルとジュリアの馴れ初め……に関しては、すみません。
ネタがないと言いましょうか、上手く話を組み立てられませんので……書けそうにありません。
はじめまして。楽しんでいただけて、なによりです。ありがとうございます。
>14:57 公爵と子爵の娘の結婚と合わせていつも~の方へ。
ありがとうございます。あなた様も、ご自愛なさって下さいね。
ショコラ様
ありがとうございます。そう言って頂けると、物凄く書いている甲斐があります!
嬉しいお言葉に、感謝いたします^^
alice様
サイトの閉鎖は、気落ちしたから……ではなく、本当に私のミスなのです。それが、たまたまこの時期に重なってしまったというだけなのです^^;
ご迷惑をお掛けいたしました。
そうですね。
今は、ばたばたしていても悪い事ばかりが重なりそうで、良い事は何もないように思うので、ぽつぽつゆっくりやっていこうと思います。
結局、書く、ということは、やめられそうにないので……。
書籍に関しては、……ま、世の中はそんな物だ、ということで……感じたこと、気になった事を質問をした私が悪かった。その一つに尽きます。
おろかな事をしてしまった私に、励ましのお言葉を、ありがとうございます。嬉しかったです。
モモ太郎様
サイトの閉鎖により、寂しい気持ちを味わわせてしまい、すみません。
私も、まだ閉めるつもりはなかったのですが……酷いミスをしていまして、これは駄目だ! と思い、即削除してしまいました。
サイトの方が、自分の家の中で書いているという気がして好きなので、おそらく、来年にはどこかでサイトを作っているようにも思います(笑)
作品に対し、過分なお言葉を頂き、こちらこそ感謝しております。
モモ太郎様も、熱中症などに気をつけて、ご自愛なさって下さいませ。
岩国市から、こんにちは様
サイト閉鎖……それで、短編はどうしようか、と思ったのですが……載せていれば誰かが読んでくれるだろうと思い、あそこに入れる事にしました(笑)
それを、大好きと言っていただけて、とても嬉しいです。
書籍の続編が出ない事に関しては、完全に自業自得であります。
ただただ、私が愚かだっただけです。ですので、先日アドヴァイスいただいたように……時の流れに任せて、忘れるようにするしかありません(苦笑)
>20:11 シンシアちゃんのお話の細かい部分まで見れて、うれしかったです。~の方へ。
楽しんでいただけて、こちらこそ嬉しいです。
エイベルとジュリアの馴れ初め……に関しては、すみません。
ネタがないと言いましょうか、上手く話を組み立てられませんので……書けそうにありません。
2014.08.01 | コメント返信。 |
トラックバック:(-) | コメント:(-) |
いちご様
あたたかい励ましのお言葉、誠にありがとうございます。
そうですね。最初はセリーヌにとって最悪な結婚でした……自分でも、悲惨だなぁと思いながら書いていました。
そこで呆れ果てて見放さず、話を追い続けて頂き、本当にありがとうございます!!
そして、面白い好きだと言っていただけることが、何よりに思います。
再開される時は今のアドレスでしょうか?様
突然の閉鎖に驚かせてしまい、申し訳ございません。
閉鎖は、書籍の事で落ち込んだから書くのをやめようと思って……とか、そういうことではなく、単に私のミスです。
結局自分、他の趣味を、物語を書くほど面白いと思えないので、いくらぐずぐず言っていても、結局やめきれず、どこかでひっそり書いていると思います^^;
サイトについては、凄く酷い大きなポカをやらかしてしまっていたようで……これ以上FC2様にご迷惑を掛けるわけにはいかず、消去ということにしました。
来年には消えようと思っていたので、それが少し早まっただけだなと……。
>質問ですが、再開される時はムーンライトの方にアドレスをはってくださるのでしょうか?
すみません。サイト名か、物語のタイトルくらいは書くかもしれませんが、アドレスをはる、ということは、しないと思います。
>書籍に関しては~
お言葉の通りであると思います。
色々我慢が出来ず、頭の中がはじけて、改稿の事から始まり、なにもかもを問うてしまった私が、すべて悪いのです。
重々承知しております。
witch☆ 様
ご迷惑をお掛けいたしました。
今回のサイト消去は、全面的に私のミスです。本当に馬鹿な事をしていたものだと、恥じ入るばかりであります。
アドヴァイス、ありがとうございました。
あたたかい励ましのお言葉、誠にありがとうございます。
そうですね。最初はセリーヌにとって最悪な結婚でした……自分でも、悲惨だなぁと思いながら書いていました。
そこで呆れ果てて見放さず、話を追い続けて頂き、本当にありがとうございます!!
そして、面白い好きだと言っていただけることが、何よりに思います。
再開される時は今のアドレスでしょうか?様
突然の閉鎖に驚かせてしまい、申し訳ございません。
閉鎖は、書籍の事で落ち込んだから書くのをやめようと思って……とか、そういうことではなく、単に私のミスです。
結局自分、他の趣味を、物語を書くほど面白いと思えないので、いくらぐずぐず言っていても、結局やめきれず、どこかでひっそり書いていると思います^^;
サイトについては、凄く酷い大きなポカをやらかしてしまっていたようで……これ以上FC2様にご迷惑を掛けるわけにはいかず、消去ということにしました。
来年には消えようと思っていたので、それが少し早まっただけだなと……。
>質問ですが、再開される時はムーンライトの方にアドレスをはってくださるのでしょうか?
すみません。サイト名か、物語のタイトルくらいは書くかもしれませんが、アドレスをはる、ということは、しないと思います。
>書籍に関しては~
お言葉の通りであると思います。
色々我慢が出来ず、頭の中がはじけて、改稿の事から始まり、なにもかもを問うてしまった私が、すべて悪いのです。
重々承知しております。
witch☆ 様
ご迷惑をお掛けいたしました。
今回のサイト消去は、全面的に私のミスです。本当に馬鹿な事をしていたものだと、恥じ入るばかりであります。
アドヴァイス、ありがとうございました。
2014.08.01 | コメント返信。 |
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