| 不正行為を指摘すれば嘘呼ばわりしてさらに誹謗中傷をエスカレート |
画像変換などによる著作権侵害行為をはじめ、
不法行為に当たるもの、嫌がらせに当たるもののことを注意するなどして、
出来るだけ早い段階で止めさせるように努力してきましたが、逆効果でした。
優しい言葉で言ってもわからないので、酷く怒鳴るような感じの表現なども用いて忠告などをしましたが、これも結果は同じでした。
私ばかりが被害を受けるどころか、
あと、私のメールアドレスの事を、
家族に黙って作成したものと思い込んでいるようですが…失礼、このアドレスの存在は、家族も承知しております。
(その事をブログに書けば、まあ彼女らは自分で自分の墓穴を掘るようなものでしょうね。)
という不正行為を次から次に行う等、酷い事を繰り返すようになりました。
まあ、私への誹謗中傷を、薬物依存の患者のように止められない状態になっている様です。
止めさせるためには、完全削除のほかに手は無いでしょう。
(その削除が不満で何か言ってきたのなら、無視すればいいと思ってるのですが、損害賠償になり得ると貴社はお思いのようですね。)
そんでもって、
この様に削除要求のページなどを作成すれば、
嘘とでたらめ、運営妨害等と言いがかりをつけわけです。
メールの文面などを見ると、本当のことを言われて、逆ギレしているのが、良くわかります。
完全削除やアカウントの停止を2007年よりお願いしてきましたが、
2008年にはトラブルには対応しないの一言で終了、
2013年には、削除すれば損害賠償請求を受けかねないと言い訳。
完全削除こそが誠意ある対応と思っていたのに、貴社の対応にはがっかりしています。
今までメールフォームを通じて削除をお願いしてきましたが、
削除はおろか、損失を出さない事ばかり考えているようですので。
やって当然のことをして何が「損害賠償請求を受ける」事になるのでしょう?
やって当然のことをしないで、不法行為を無視し続ける事の方が問題ではないでしょうか。
私はこの件について、対応の仕方について本当に考え直してほしいと思っています。
別に、貴社の評判を落としたいとは考えておりません。