住人十色【中間淳太(ジャニーズWEST)が初めてのリポーター!】 2014.07.09

(ナレーション)「住人十色」。
今日の家は…。
(三船)あら結構雨の日にロケに行ったんですね。
(松尾)みんなねほんとに何ていうんすか行いがええから…そんなことどうでもええ。
ちょっと待って家の中がどしゃぶり?家の中のようで中じゃないんですよ。
全然意味が分からない。
部屋から部屋へいちいち外に出なあかん家なんですわ。
家の真ん中にあるのは木が植えられた広場。
住宅街で自然と共に暮らす家です。
かつて関西の人々がこよなく愛した遊園地がありました。
9年前に閉園した奈良のあやめ池遊園地。

(中間)この辺遊園地だったんですよね。
何か全然想像つかないですね。
その跡地は土地開発が進み現在マンションや住宅が立ち並びます。
(中間)こんにちは中間淳太です。
お願いします。
(後藤)こんにちは。
お願いします。
(中間)この辺りって昔は遊園地だったんですよね?
(後藤)はい。
私はもともと奈良県出身で子どもの頃よくこの辺りに遊びに来たりしてました。
(中間)あっそうなんですか。
お名前何ていうんですか?
(蒼空)後藤蒼空。
(中間)蒼空くん?蒼空くん何歳なん?4歳。
(中間)4歳。
お名前は何ていうんですか?
(光恵)夕芽です。
(中間)夕芽ちゃん。
かわいい。
後藤さんは去年の9月あやめ池の昔ながらの住宅街に家を建てました。
(中間)結構坂道上りますねこれ。
(後藤)そうですね。
(中間)大変ですね。
(後藤)こちらです。
(中間)あっこれですか?えっ?何これ?2階部分出っ張ってません?何か。
上に何かのってるみたいな感じですけど。
(後藤)デッキは出てますね。
(中間)ええ〜?コンクリートの1階の上にひと回り大きな2階がのっている後藤さんの家。
別々の家が組み合わさったようです。
(後藤)こちらですどうぞ。
(中間)すごいですね。
雰囲気料亭っぽくないですか?
(光恵)そうですかね?
(中間)見た感じもう料亭じゃないですかのれんもあって。
時々友達に言われたり。
(三船・スタジオ)あら素敵。
(松尾・スタジオ)ええやんかこれ。
おじゃましま〜す。
おお〜。
これ中も料亭っぽいじゃないですか。
まだ外ですね。
えっ?まだここは外です。
いや中じゃないですか。
のれんをくぐるとコンクリートの壁沿いに奥へ通じる廊下が。
でもここは外ってどういうこと?
(中間)えっ?えっここで靴脱ぐんですか?
(後藤)こっちから入っていただく。
ここからが玄関ですね。
えっここが玄関なんですか?おじゃまします。
ここは家の中?
(後藤)ここからが中です。
この家の本当の玄関はコンクリートに囲われた箱のような空間。
(三船・スタジオ)そこから上がれるんだ。
(中間)すぐ折り返すんですね。
(後藤)そうですね。
こちらから2階に上がっていただけます。
うわ〜きれい。
きれいですね。
何か外とイメージ違いますね。
(後藤)そうですね。
(中間)ちょっと何ていうんだろうアジアンチックというか。
(後藤)和モダンをコンセプトに家を造りました。
白と焦げ茶の落ち着いた色合いの空間。
インドネシアの照明や家具を取り入れたアジアンテイストのリビングです。
あっあれはあれですか?バルコニーでガーデニングしてるんですか?あれは…。
(中間)えっ?
(後藤)広場から生えてる木。
どっから生えてるんですか?広場から。
広場ってどこですか?2階の真ん中に広場から生えているという木が。
1階に戻ってみましょう。
実は1階こうなっていたんです。
ええっ!?何これ!?広場ですやん。
(後藤)そうです広場ですよ。
(中間)こういう…こういうことか。
1階に広がるのは家の中とも外とも判断がつきかねる空間。
(松尾・スタジオ)ブランコ!中心には木が生えその上に屋根はなく空が抜けています。
外との仕切りはフェンスだけ。
風が通り抜ける広場のような空間です。
この家実はこんな形。
コンクリートの4つの箱の上に…。
木造の大きな2階がのっているんです。
(光恵)最初あんま立体的にイメージができなくてえっどういうことですか?みたいな感じで。
家の中のようで外。
外のようで中。
常識を覆す広場がある家ではなかなか刺激的な生活が待っていました。
あれ?ひょっとしてお風呂も外?後藤さんはマンションに住んでいましたが子どもが生まれ地元奈良に家を建てることにしました。
見つけた土地には「ここだ!」と思わせる決め手が。
(中間)眺めもいいですね。
(後藤)そうですね。
この先に奈良の若草山と東大寺の大仏殿が見えるんです。
(中間)うわっすごい。
奈良って感じですね。
(後藤)そうですね。
(中間)うわっいいな。
これ自宅から見えるんですね。
住宅密集地の中この景色を望めることもあり2階をリビングにすることはすぐに決定。
しかしこの土地に建てることができるのは1階2階合わせて32坪まで。
目いっぱい2階を大きく取るために試行錯誤した結果1階の床面積を2階の半分にすることになり結果的に半屋外の広場が生まれたのです。
(中間)ここがキッチンで。
おっきいですねキッチン。
(光恵)結構広いですね。
すぐ後ろはガラスを挟んで広場の木。
緑を背景にしたキッチン。
何か変わってるって言われるのが水道なんですけど。
こう…。
こうやってやると…。
うわっ出た!えっ何これ?自動ってことですか?あっ止まった。
手をかざすだけで水を出したり止めたり。
センサー付きの蛇口は手が汚れているときに助かります。
そしてキッチンの奥には…。
(中間)これパソコンですよね?
(光恵)パソコンです。
何でキッチンにパソコン置いてあるんですか?珍しくないですか?結構レシピとかをネットで見て。
「クックパッド」とかで見ながら。
(中間)ああ〜。
レシピサイトを見ることができるので料理本いらず。
実はパソコンってキッチンにあるのがいちばん便利なのかもしれません。
しかしこのキッチンパソコンはあっても肝心の冷蔵庫が…あれ?見当たりませんね。
(松尾・スタジオ)どこや?あっそこですか!一見壁のように見えるこの一面は全て収納の扉。
冷蔵庫をはじめ生活感が出るものは全てこの中に隠しているんです。
こんなものも隠されていました。
(三船・スタジオ)あっ分かんなくなっちゃう。
(光恵)お客さんが来たときにどこやったっけってなって全部…
(中間)恥ずかしいですね開けられるのもね。
帰って来たらなぜか家の中がどしゃぶり。
そんなシュールな広場の全貌が明らかに。
奈良市あやめ池の後藤さんの家は家の中に広場がある家。
2階広場に植えられた木の緑を横目に見ながら奥へ進むと。
(光恵)こっちは子ども部屋になります。
(中間)うわ〜すごい。
空?空やんもう上。
木の上の空がそのまま部屋の中につながっているかのような青空の天井。
(三船・スタジオ)あら素敵〜。
この子ども部屋キッチンから広場の緑を挟んで子どもの様子がよく分かるのでお母さんにとっても安心。
(中間)さあ下の広場ですね次は。
はい。

(蒼空)テレビが…。
あっ子どもの声が聞こえる。
うわっほんまに広場って感じですね。
もう木もあるしブランコもあるし。
木を中心に広がるデッキはまさに広場。
風も通り抜けるので洗濯物を干すのにぴったりです。
(後藤)まあ家の中に自然を取り込むっていうか。
(中間)ああ〜。
(後藤)面白いなと思って。
(中間)家の中にいながら自然を感じる。
気持ちのいい空間ですがここはある意味家の外でもあります。
(後藤)すごい雨が降ったときは若干ぬれながら移動するような感じで。
(中間)不便じゃないですか?
(後藤)不便は不便ですね。
まあそれも含めて面白い家ということで。
しかし奥さんにはどうしても我慢できないものが。
(光恵)私も田舎者のくせに結構虫が怖くって。
(中間)そうなんですか?
(光恵)怖いんです。
(中間)蒼空くんさ何か虫見たことある?
(中間)ダンゴムシとかおったん?
(三船・スタジオ)描いてくれた。
かわいい〜!ひぃ〜!これから夏場もっともっと出てくるかもしれない。
それはちょっと怖いですけど。
やっぱり怖いですか。
自然を目いっぱい取り込んだ家。
まあこれも魅力の一つということで。
今虫がね。
ゲジゲジしてんのがいました今。
あれもファミリー?いや違いますね。
あれは不法侵入ですね。
あはははっ。
ちょくちょく入ってきちゃう。
おうちの中に来てくれるなんて。
「来てくれる」って。
いいゲストじゃないですか。
家の外や言うてんねん。
(高井)外中…どっちかな?っていう感じですよねもうね。
でまた構造の…例えば壁とかそういうのがコンクリートで下しっかりしててだから上は柱なくてもねのっかってるだけの広〜い部屋ということですもんね。
(高井)4つのコンクリートの箱でしっかりと2階を支えてくれると。
賢いわこれはよう出来てるわ。
(高井)そうですね。
面白い家ですね。
美佳さんいかがですかキッチン。
キッチン。
このパソコン画期的ですよね。
油まみれになれへんのやろか?ちょっとそれ心配。
でもたぶん上手にお料理されるんじゃないですか?そうやろうね。
レシピをパソコンで調べながらね。
こんなんまあ便利な世の中やね。
ほんとですよ。
後ろ振り返ったらパソコンがあってこっち振り返ったら子どもおってみたいなね。
また木を切った椅子みたいなテーブルみたいなどうとでも使えるようなものが置いてあるというのもまた野趣あふれるというかね。
そう。
ここでおにぎり作って下で食べよかみたいな。
もうふざけんなよほんまに。
(高井)あはははっ!松尾さん羨ましすぎて何か怒りに変わってませんか?腹立ちますよこれ。
ねえ。
2階を支える4つの箱。
1つは玄関残り3つの箱は?
(中間)おっ寝室ですね?
(後藤)はい。
(中間)ここで今皆さんで寝てるんですね。
(後藤)そうです。
すぐ横には木の生えた広場。
キャンプ場のロッジのような寝室です。
(中間)これでも冬の朝相当つらくないですか?そうですね。
かなりピシピシきますね。
ここに寝室があるということは朝起きて2階のリビングに行くのにまず外に出ないといけないということ。
いつもとちょっと朝の空気が違うだとかそこの木の葉っぱがちょっと出てきただとかちょっとずつ季節が変わってくのを思うようになりましたね。
続いて3つ目の箱は?
(中間)あっお風呂場ですねここは。
失礼します。
うわ〜またおしゃれな。
旅館のお風呂みたいですね。
(後藤)旅館の温泉とかに入るのが好きなので。
(中間)それをイメージして?
(後藤)そうですね。
このお風呂湯船につかるとちょうど視線の先に広場の緑と空が。
(松尾・スタジオ)あら〜。
そして奥の窓を全開にするとすぐ隣はもう家の外。
露天風呂感覚です。
(松尾・スタジオ)すばらしい。
この季節は結構気に入ってるんですけど冬場は子どもがやっぱ風邪ひいちゃわないかなと。
っていう心配は…。
(中間)それは心配ですよね。
でも逆に強い子できるんじゃないですか?
(光恵)そうかもしれないです。
(中間)強い子になりそうですね。
そして最後の箱。
ここはちょっと雰囲気が変わります。
広場を囲む4つの箱。
最後の箱は?
(中間)おっ。
うわっすごい。
ぜ…全部開いた。
(光恵)はい。
開きます。
(中間)何の部屋だこれ?
(光恵)まだ使ってないんですけど将来まあお仕事というかお客さんに来てもらえたらなと思ってるお部屋で。
(中間)ここですか?
(光恵)そうなんです。
これはショーケースです。
(中間)おっ!何これめっちゃきれい!えっすごい!これ何ですか?
(光恵)オーラソーマっていうカラーセラピーなんですけど。
(中間)カラーセラピー?
(光恵)はい。
上下2層に分かれた100数本のカラーボトルの中から直感で選んだボトルを元にカウンセリングするカラーセラピーオーラソーマ。
セラピストの奥さんは近い将来ここを仕事場にしようと考えています。
お客さんが来たときプライベートスペースを通らず直接この部屋に入れるように計算して造られています。
(中間)これかな。
番組初登場の中間くんも試しにちょっとやってもらいました。
今の状態とか自分ってこんな感じっていうのがこれなんですけど気遣いとか思いやりとかもすごい持ってはって自分のことは後回しになってたりとかします。
しますね。
結構家族の気持ちとかを考えて自分を抑えることとかもあります。
(光恵)それがちょっとしんどくなったりとかも…。
ああ〜あるかもしれないですね。
こんなふうに選んだ色を元に自分自身を見つめ直すお手伝いをしてくれるような感じです。
ご主人これすごいですよ。
(後藤)そうですか?
(中間)毎日やってもらえるんですもんね。
まあ毎日やってもらわないですけどね。
(中間)えっないんですか?悪いことしてて急にやろうって言われたら「えっ?えっ?」ってなりますよね。
っていう質問が来そうですね。
(中間)怖っ。
怖いなそれも。
夫婦でやるには危険すぎるかも…。
あらいい子じゃないですか中間くん。
いい子やね。
せやけどご主人は悪い子ですね。
あははっ悪い子じゃないですよ。
悪い子じゃないです。
ただやってもらわないだけ。
ってことはつまり何かあるからですよね?いやいや特にないですよね?かえって夫婦間がややこしくなるぐらいだったらってことなんでしょうか。
せやけど奥さんも冷静に見られへんから結局意味がなくなりますよね。
あはははっいろんな感情が。
カリカリカリカリって「何でこれ選んだん!?」みたいな。
(高井)色選んだ時点で顔色変わるとか。
でもお友達もここガラス張りですぐ前に広場がありますから子どもさん連れの方でもね例えば遊ばせながらとかもできますしね。
表のおしゃれなカラカラ戸を入ってくるっていうのもまた店舗としても使えるっていうこともちゃんとねもくろまれてるわけですな。
「計算に入ってる」。
計算ずくやな。
言い方。
言い方?そんな後藤さんのお宅建築価格はいくらだったでしょうか。
おしゃれだから。
(高井)はい。
妥当妥当。
あっそうですか。
(高井)そうですね。
これだけおしゃれに造ってこれは妥当じゃないですか?
(高井)コンクリート造りですからね1階部分が。
しっかりしてるしね。
何かいいことずくめ。
(高井)そうなんです。
がしかし…。
しかし何があんの?
(高井)ここで問題です。
問題?奥さんはこのおうちに住みはじめてからあることがプレッシャーになりました。
ほらきた。
あるのよきっと。
友達にこう言わないといけなくなっちゃったんです。
家が変わってるということですよね。
変わった家に住んでるって言われてそやけどまあごく普通やでと。
(高井)そうですそうです。
トイレットペーパー。
トイレットペーパーは…。
(高井)ピンポイントですね。
そう。
格安の特売のときにかぁ〜って買いあさったのであの収納に隠してる。
トイレットペーパーまで特注やと思う人おらんでしょまず。
家の何かどっかの部分のことを指してるわけですか?
(高井)まあまあそうですね。
家の…そうですね。
「うわ〜!」って言われるとそれがプレッシャーってなって「ううん…」。
「うわ〜お金かかってるやろ」って言われる。
あはははっ。
「かかったお金は普通やで。
2525!」いうて。
(高井)あははっ!いいですね関西っぽくてそれはそれで。
(中間)これがプレッシャー?何か見た感じ料亭みたい…。
まあ確かに料亭っぽい入り口ですもんね。
(光恵)なので何か友達とかが来たときに料理まで
(中間)あはははっなるほど。
言われちゃったりとかして。
(中間)入り口が料亭っぽいから。
(光恵)だからあの〜料理は普通やでって友達には言ってるんです。
(中間)毎回それ言ってるんですね。
毎回言ってます。
こうなるといつも以上に料理が楽しみになりますが…。
おっチキンにスパイスを振って…グリル!なかなかおしゃれな料理じゃないですか。
(松尾・スタジオ)おしゃれおしゃれ。
(後藤)いただきます。
(中間)いただきます。
いただきます。
うんおいしい!
(光恵)焼けてますか?
(中間)うん。
料亭の味ですね。
(光恵)料亭じゃないですけどね。
料亭ではないですけど。
普通でこれですか?レベル高いですよ。
(中間)この家に住んでからやっぱりお子さん変わりました?幼稚園の友達がよく遊びに来てるみたいですね。
(中間)ああ〜。
(光恵)公園がこの辺りになくて遊ぶ所がないんでちょっと困るんですけどでも結構本人たちは家の中とか広場とかでも結構何か楽しそうに遊んでくれるんで。

(後藤)ある日突然ちょっと春らしさが感じられたりとかちょっとしたことでかなり敏感になってるというか。
(光恵)月とか星とかも見えるしきれいやなって私らがそんなん言うようになるとはなみたいな。
この家は自然の優しさも厳しさも半ば強制的に感じさせてくれる家。
自然というものを知らず知らずのうちに教えてくれる家なのです。
遊びに行ってみたいですね。
いいおうちですね。
季節に敏感になってね。
(高井)ええ。
自然のありがたさと怖さが分かってね。
そっか〜。
朝一の目覚めからね自然の空気を吸えるわけですもんね。
(高井)ただおしゃれすぎてあの入り口が。
プレッシャーやと。
「料理は普通やで」。
ふふふっ。
かわいい〜。
「うち遊びにおいでよ。
ご飯食べて帰ったら?」みたいなこと言われたらここ入るときにそれなりのねコスパを考えますよいろいろ。
(高井)あはははっ。
板前さんいてるかと思いますよね。
思います思います。
2014/07/09(水) 10:25〜10:54
MBS毎日放送
住人十色[再][字]【中間淳太(ジャニーズWEST)が初めてのリポーター!】

「家の中に広場が! 4つの箱が支える家」▽中間淳太(ジャニーズWEST)が訪問者(リポーター)として番組初登場の回を放送します!

詳細情報
お知らせ
この番組は2013年8月3日に放送されたものです。
番組内容
奈良市にある家は眺望が良い2階を広くするため、1階が2階の半分の大きさで4つの箱が2階を支える形になり、結果的に半屋外の広場が生まれた。2階にある機能的なキッチンの背中側はガラス張りの吹き抜けで、奥にある子ども部屋の様子がわかり安心だという。1階の広場は「家の中に自然を取り込む」というコンセプト。風も通るので洗濯物もよく乾くが、妻はあることに困っているそう…。個性と自然が溢れた家での生活に迫る。
出演者
【MC】
松尾貴史
三船美佳
【訪問者(リポーター)】
中間淳太(ジャニーズWEST)
【ナビゲーター】
高井美紀(MBSアナウンサー)

ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
ドキュメンタリー/教養 – その他
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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