ごぶごぶ【大阪の元気の出るモン食べに行こう●浜ちゃん感激!超高級うな重】 2014.07.22

(2人)ははははっ!
(浜田)あかんやろ。
(田村)逆に見たくなりますよね。
せやろ?うわ〜もう待ち構えてますね。
ふふっどうも。
はいどうも。
お願いします。
今日ちょっと雨かなと思うたんですけど。
でもちょっと湿気が多いですからこれ来ますよぼやぼやしてると。
マジですか?はい。
このジトジト感は雨降りそうな感じですけど。
まあ来たら来たでねいろんな手はありますよロケなんていうもんは。
そうなんすか?僕あんまり浜田さんと一緒になって雨を経験してないんで。
ああ〜そっかそっか。
はい。
そんな奥の手があるんですか?
(東郷)ははははっ。
ロケで雨降ってきたらですか?はい。
いやありますよ。
ちょっと楽しみにしときます。
ああ〜もうそんな…楽しみにせんでもええ。
撤収です。
(スタッフたち)ははははっ。
帰るってことですか?当然。
はははっ。
ロケはできないです雨降ったら。
テンションが上がらない。
撮らないとでも放送に穴開いちゃいますよね。
そんなことないっすよ。
たぶん編集して…ちょっとずつ余ってるやつあるはずやから。
今までの?ははははっ。
ないでしょ?「ごぶごぶ」もうほとんど使ってるんすから。
そうやねん。
こま切れもいいとこでしょ。
それが痛いねん。
まあ雨降らないことを祈ります。
今日は?「毎日暑いね」。
そらそうです。
いや暑いですよ。
夏真っ盛り。
今日も何度ぐらいあんのか分かりませんけどね。
30度超えるでしょうね。
「暑い時には精のつくもん食べんと!」。
それはいいなぁ。
いいですね。
というかほとんどこの番組物食わしてくれへんもんね。
カレーしか食わしてくんないから。
ああ〜そうか。
あなたはね。
そうなんです。
やっぱ違うもん食べたいよね。
精のつくもん食べたいです。
いいもん食べれる?「夏に食べたい美味いもん用意したから」。
こんなん言うてまたすかしかなんかあるんちゃうの?俺もうそれがいちばん嫌やねん。
あの〜ああいうの…大阪名物冷やしなんとかみたいなの嫌よ俺。
ちょっとお前…。
なんや。
いやショウガ汁みたいな…。
冷やしあめやろ?お前バカにすんなよ!
(東郷)ええ〜!あんとき俺言わなかったっすけどなんだよこの飲み物と思ってましたからね。
冷やしあめはええやないか。
まあ伝統的な飲み物なんでしょ?食べ物でしょ?食べ物。
(森)はい。
そういうのじゃない?精がつく…。
ちゃんとしたの食べさせて。
すかしとかそういうのなしね。
なしでね。
はい分かりました。
お店まで移動?こっち?
(森)はい。
車で移動しましょう。
あっマジで?よかった。
本当に食わしてくれんのやったらうれしいけど。
降りたとき車来てひかれたら面白かったよな。
いや面白くないでしょ。
それこそロケ中断ですよ。
あっそうか。
人ひかれて面白いと思ったことないですよ僕。
ははははっ。
はははっ。
心配はするよ。
「大丈夫か!?」って言うけど腹の中で「アホちゃうか」って…。
はははっいや…。
「ひかれるかね?」みたいな。
ちゃんと調べて出てるんで。
ほんと?それやったらええけど。
それはないです。
ああ〜よかった。
ひかれて…ひかれて笑うのだけはやめてくださいね。
ははははっ。
まず手貸してくださいそのときは。
こっち?ほんまちゃんとしたとこやろな?いやまああんまり期待してないんすよ僕実は。
すかしとかそういうのやめてな。
うん。
精がつくもんっつってもななんかゲテモノみたいなのもあるじゃないですか。
絶対嫌や。
タガメみたいなの。
俺もう無理無理それは。
えっマジで?えっここ?めっちゃええやん。
あれ?うなぎやん。
いいの?うなぎ?あらどうも。
(店員)わあ〜!あら!ほんまにひいてもうたわ俺。
うわ〜精がつきそう。
マジで?
(店員)どうぞ。
はい。
ちゃんとしたうなぎ屋さんですよね。
(店員)いや〜うれしい!わあ〜ハグされた。
(店員)いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。
(店員)すご〜い!
(店員)光栄だわ。
これ何階行くんですか?
(店員)えっと4階…。
押してなかったですよね?今押してませんでした?興奮状態で?危ないですね。
何?「せっかくやし焼いてるとこ見せてもらお」。
はいはい。
そんなんめったに見られへんからね。
(店員)どうぞどうぞ。
あっすみません。
(店員)ごゆっくりどうぞ。
はいすんません。
(店員)うれしい!
(店員)焼いてるとこ見られます?はいもういいですか?いいんですか?焼いてるとこ。
(店員)別に全然かまわないです。
喜んで。
すごいですねやっぱ。
うなぎ食べてるから元気ですね。
もうドキドキ。
ちょっとすみませんね。
あっ…はははっ。
ははははっ。
お前ほんまに…。
なっ。
なんですか?女性ですから。
(店員)一応は。
「一応は」っていうかきれいな方ですよ。
あっいきなり調理場?すげぇ。
こんなん邪魔になりません?大丈夫ですか?おじゃまします。
あっあそこで…あそこで焼いてる。
うわっすごい。
すみません。
おじゃまします。
こっち。
いいですか?ちょっと見せてもらっても。
汗だくやんか。
焼いてるところを。
わあ〜すごいすごい。
まあでもよくテレビではねああいうふうにして焼いてんのは…。
あんなにでも一気に焼くんだ。
最初…えっ?こっち側開いてるけどダラ〜ンとしてんねん。
ダラ〜ンってなってますね。
(店員)最初はこんな感じで。
で焼いてる間にこの中串打ってまっすぐなる。
なるほどなるほど。
あっ串をあとから刺していくんだ。
(店員)そうですねあとから…。
焼き具合とか加減はもう目で見てって感じですか?
(店員)そうですね目と色とあと音。
音と。
はあ〜。
これあれですか?秘伝のタレ?
(店員)そうです秘伝のタレです。
継ぎ足し継ぎ足しのやつ?
(店員)そうですはい。
そんなん言われたらなんかしてしまいそうやけどね。
いやなんもしちゃだめですよ。
そらそうや。
混ぜちゃだめですよなんか変なもの。
うわっすごいなぁ。
何年ぐらい継がれてるんですか?このタレは。
(店員)継がれてんのは…300年ぐらいちゃいますか?分かんないですけど。
300年!?
(店員)創業が1700ちょっと…。
なるほど。
すごい老舗だ。
へえ〜。
300年。
じゃあこっちの方もお高いんじゃない?そらそうでしょうね。
高いでしょ?ここの…。
でもやっぱね高いうなぎはそれだけ…。
あっつけた。
あんなまとめてジャブってつけるんですね。
なんかこうやって掛けてたよ。
うわ〜でもこれちょっと楽しみやな。
めっちゃ食いたい。
いいですか?じゃあ頂きに行っても。
(店員)どうぞ。
これお前まさか見せるだけで次行きますとかじゃないやろな?えっ?それが怖いねん。
「そろそろ頂きましょか」。
ああ〜分かった。
いいね。
行きましょ行きましょ。
うわっこれは食欲そそられるよ作ってるとこ見させられたら。
いやこれはうまそうやった。
こんにちはどうも。
(店員)ははっ。
いや〜楽しみ。
ええ〜?作ってるとこだけ見さされて終わるっていうのがなんか俺ありえるような気してるからな。
ええ〜?そんなせこいことしないでしょ。
出てきたらなんか違うもんとか。
あっミニサイズとかですか?なんか分からんけどそんなんやりそうやねん。
ここのスタッフちょっとほんま…。
すんなり食べさせてほしいなぁ。
くるくるパーやから。
ははははっ!どうも。
(店員)いらっしゃいませ。
ようこそ。
入っていいですか?
(店員)あちらのお席どうぞ。
すんごい寒いけど。
(店員)寒いですか?すみませんちょっと緩めます。
ははははっ。
(店員)こちらのお席でございます。
これどう…えっ俺らここ座ったらいいの?
(店員)どうぞどうぞ。
すごい寒いっすね。
冷房何度ですか?これ。
ははははっ。
はははっちょっと…。
今日は外があったかいからと思って…。
すっごい寒い!うるさいなもう。
言うたわ。
設定温度を知りたい。
何度にしてます?家。
俺?俺自分の部屋やったら27とか28やわ。
そうですよね。
僕もそうですね。
しかも30分つけて30分休んでとか。
消したりすんねんな?やるやる。
一緒ですね冷房感覚は。
はははっ!やかましいわ。
はははっ。
やかましいわあほお前。
よかった。
冷房感覚一緒じゃないとなんかねこれでちょうどいいっていう人もいますからね。
せやな。
なんで今日こんなめっちゃ部屋ん中入ってきてんの?
(店員)いらっしゃいませようこそ。
(店員)失礼いたします。
いやいやいやちょっと待って。
いやちょっと待って。
(東郷)座って!
(スタッフ)はい。
いやおかしいおかしい。
えっどういうことどういうこと?これもうメニューは決まってんの?「オススメの」…。
(田村・浜田)「大阪まむし
(蘭)」。
「大阪まむし
(蘭)」ってどれですか?うわっ高い!「
(蘭)」っていちばん上ってことですね?マジで言うてんのか。
5000円する!?5000円やで!すっげぇ。
じゃあおかあさんそれ2つお願いします。
(森)いやいやいやいや。
「2人前じゃ足らんやん!」えっ?どういうこと?えっ!全員!?うそでしょ。
「スタッフもみんな食べたいねん」。
いやいやいや…。
うそ〜!いやちゃうちゃうちゃう…。
「スタッフ全員分20人前たのんで」。
いやいやこの番組お金ないから。
きゅ…急にみんなで食べる番組になったんですか?ははっ…。
うなぎだから?ずりぃな!
(一同)あはははっ!こんにゃくのとき全然誰も…。
(一同)あははっ!こんにゃく食っとけばいいんすよ。
ははははっ!マジか?こんにゃくのとき全然手挙げないで。
うそやろ?お前誰や!?
(スタッフたち)あはははっ!柴田です。
いやいましたよ。
(一同)あははっ。
(井本)若手芸人の回んときいましたよ。
中国の富豪の御曹子。
(一同)あはははっ!分かる分かる。
はははっ。
えっ20人前なの?えっ…。
(東郷)20人やんね?だってもうそれだけで10万円っすよ。
おかあさんじゃあすみません20人前。
(店員)はいかしこまりました。
ええ〜っ!えっうそやろ?こっちのやつも食うの?うそやろ!?
(東郷)前田さんもカメラ置いて。
えっ前田さんも!?
(前田カメラマン)もらいます。
ここ前田さんの席?
(森)はい。
はい。
撮りながら食べるってことっすか?
(前田カメラマン)いやもう脚に…三脚に置いて。
三脚に置いて!?
(前田カメラマン)はい。
そこまでして食べなきゃだめですか?前田さん。
(前田カメラマン)はい。
「はい」?はははっ。
(東郷)5000円のうなぎですからね。
まあそりゃなかなかね食べれるうなぎじゃないでしょうけど。
じゃあおかあさんすみませんお願いしますよ。
20人前。
言うてきてくださいよ。
ちょっとマジか〜。
あの〜音声さんも食べるんすか?
(スタッフ)はい。
もう置いちゃってんじゃんそのマイク。
拾えてます?それ声。
(スタッフ)はい大丈夫です。
ふふふっ…。
ほんとに三脚立てはじめましたよ。
あの写真誰やろ?伊藤博文じゃないすか?うそやん。
そんなことないやろ。
いやでも300年の歴史あるから。
おかあさんその写真誰ですか?あの〜12代目なんです。
あっただのおっさんやん。
いやいやただのおっさんじゃないっすよ12代目だから。
12代目?300年間の歴史があるんですよね。
その12代目ですから。
いや分かってる分かってる。
すみませんね。
お相手は誰なんですか?
(店員)あの〜NHKの方かな?ああ〜なるほど。
取材ですか?はい。
えっ今何代目の方なんですか?
(店員)今焼いてたのが15代目でございます。
15代目。
すごい…。
徳川幕府並みに続いてますよ。
ははははっ。
(藤原)おかあさんしゃべってるとこ悪いんですけどお茶もらっても…。
おい!おい。
なんやねんお前。
(藤原)みんなお茶欲しいかなと思いまして。
20人前。
お前ら手づかみで食えや。
(一同)あはははっ!箸もないやないか。
(井本)ほんまや。
すごいランチがみんな5000円って…。
なかなかないよそんな羽振りのいい番組。
これいちばんええやつやんか。
大丈夫なんすか?ほんと予算とかは。
うな重のいちばんええやつやんか。
はい。
ははははっ。
アホちゃうん。
「俺はもう申し訳ないからいいぞ!」「僕はもう食べないぞ!」という人。
(一同)はははっ…。
そりゃいないでしょうね。
そりゃいないですよやっぱ5000円の食べたいでしょみんな。
「僕は遠慮するぞ!」という人。
(井本)誰が手挙げるんすかそれ。
誰も挙げないでしょそれ。
1人…1人いたとしてもねもうね9万5000円も10万円も一緒ですから。
(一同)あはははっ!マジか〜。
いや〜豪勢な番組。
ほらお前らこれ見ろこれ。
(井本)「
(蘭)」ですか?「僕が払うぞ!」っていう人。
(東郷)おっ!それは見たい。
それは見たいぞ。
「ここは僕が持つぞ!」という人。
(井本)それ浜田さんも含まれてるんでしょ。
それやったら淳もやろ。
いやいや…。
いやかっこいいじゃんここで10万ポンと払ったら。
ほんまやで。
全員で男気じゃんけんしようか。
ああ〜〜!
(一同)あはははっ!うわ〜!ちょっとドキドキする。
(一同)あははっ!いや〜ちょっと!これは…食べたあとの方がいいな。
(一同)あはははっ。
食べる前だと味わえないもんね。
すごいなしかし。
初めてちゃうん?こんなん。
こんな全員でこんな高いの。
(東郷)初めてっすね。
なあ?えっ終わるの?番組。
(一同)あはははっ!自暴自棄になってる?これは初めてやな。
あれ?うちのマネージャーとかももう入ってますね。
(東郷)はははっ。
そりゃ全員やもん。
すごいねよかったね。
(鈴木)ありがとうございます。
1回目からありがとうございます。
初めてですよ。
(鈴木)初めてです。
代わって初めてで急にうなぎ5000円で…。
あはははっ!今度からほかの現場でも「おい淳うなぎ食わせろ」みたいな…。
(一同)あはははっ!顔すんじゃねぇかな?あれ。
はあ〜。
いやほんとにカメラ置いちゃってんじゃないすか。
(前田カメラマン)ちょっと今日は食べます。
来てからでいいんじゃないですか?
(前田カメラマン)まむしの…。
ははははっ。
そ…そうですか。
もうそこそのまま…。
すげぇ番組。
じゃあもう定点で…定点の今…視聴者の人ずっと見てるんすか?
(東郷)撮れてるんすよね?
(前田カメラマン)回ってます大丈夫。
(東郷)何かあったら言って…。
(前田カメラマン)顔出していただいて。
ははははっ。
ちょっとどんな画角で撮ってんの?いやひどいな!
(一同)あはははっ!ひどいですって!はははっ!こんなもん。
(東郷)はははっ!親戚の集まりみたいな画ですよ。
(一同)あはははっ!おっさんだらけで。
はははっ。
いや〜これは…斬新な番組。
はははっ。
えっライセンスあたりがこう…。
(藤原)はい。
ちょっと「ここ払わしてください」みたいなのがあった方がいいんじゃないの?
(藤原)いやいやあっちゃだめですよそんなん。
何があってだめやねん。
(藤原)あっちゃだめです。
(井本)そこはやっぱ先輩がポンと払うて憧れるわみたいなね。
そういうのがまた「さすが〜」的なんが。
だってそりゃ浜田さんにいつもごちそうになってるでしょうよ。
(井本)だからすみません淳さんありがとうございます!
(一同)あはははっ。
(井本)ありがとうございます。
やだやだやだやだ…。
(井本)すみません!やだやだやだやだ。
自分の…。
「やだやだ」ってなんやねん。
(一同)あはははっ!どういう断り方やねん「やだやだ」…。
やだやだやだやだ。
やらしいわぁ。
(藤原)稼いでるじゃないですかだって淳さん。
やだやだやだやだ。
(井本)「やだ」?あるけどやだってことですか?あるけどやだやだ。
(一同)あはははっ!
(藤原)うわっ!はっきり言うた「あるけど」。
(井本)性格ブスやわぁ。
(一同)あはははっ!
(井本)あの人。
やだやだやだ。
なんと言われようが払いたくない。
(井本)めっちゃブスやん。
(一同)あはははっ!うなぎに10万円も。
(一同)あはははっ。
いやすごいな〜。
300年の歴史。
一人5000円。
(東郷)これすごいのあるんすね。
(藤原)「超ウルトラまむし7910円」っていうのありますよ。
それなんかでもセットになってんじゃないの?うなぎが2匹強入ってます。
2匹強?2匹強って3匹でしょもう。
(東郷)はははっ。
来た。
(店員)ごめんなさいね遅くなりました。
いやいいですよ。
淳君食べなさい。
いやいや先に食べてください。
はあ〜これな。
これ「
(蘭)」はあれですか?2匹ぐらい入ってんすか?
(店員)2匹も入ってないんです。
1匹半ぐらい。
1匹半。
やっぱりね。
詳しいなぁお前。
うなぎ僕大好きなんですよ。
あっそうなん?はい。
だけどこんな高いうなぎ食べたことないです。
じゃあめっちゃええやん今日。
そんな大好きやったら。
めっちゃうれしいっす。
うなぎ大好きなんで。
その勢いで払えや。
えっ?やだやだやだやだ!
(一同)ははははっ!「うっひょ〜!」言うて払えや。
ちょっとこれ開けますよ。
(2人)うわ〜〜〜!めっちゃうまそう!これは…これは精つきますね。
こんなお昼があっていいんでしょうか!
(井本)う〜わっ。
うわっ一気に来た!
(店員)お待たせいたしました。
これもう食べてええ?
(森)あっちょっと待ってください。
えっ?「淳さんからいただきます言うて」。
えっ?大号令を?
(森)みんなでやりましょう。
ああ〜そうなの?はいはい。
まあねこんななかなかねぇみんなでこんな高いうなぎ食べることないですから。
では皆さんあの〜しっかりと味わっていただきたいと思います。
5000円のうなぎいただきます!
(一同)いただきます!いや〜もうこれは…。
(藤原)すっげぇ。
マジか。
うわぁ…。
おお〜。
うまっ!う〜ん!うまい!うん。
(藤原)あっうまっ。
うまぁ!
(井本)うわっええうなぎ。
ああ〜うまい!これあれでしょ?関東と関西なんか違うんでしょ?違いますね。
ん?焼き方とか。
焼くだけなのかな?関西は。
蒸して焼く。
(店員)あっ蒸さないです。
蒸さないですよね?
(店員)地焼きでございます。
地焼き?関西は地焼き?
(店員)そうでございます。
東京は蒸してから焼くんですね?
(店員)そうです。
はい。
そうそうそう。
(井本)うまい。
(藤原)うまぁ。
前田さんうまいっすか?
(前田カメラマン)おいしいです。
よかったです。
よかったですよね。
あの…ちゃんと撮れてるかどうか気になんないすか?あれ。
(前田カメラマン)大丈夫です。
(浜田・東郷)ははははっ!
(前田カメラマン)たぶん大丈夫。
あはははっ。
むちゃくちゃやなほんま。
ああ〜でも地焼きの方がうまいなうなぎ。
なんか下パリパリしてるな。
はい。
東京これはないもんな。
ないですね。
(井本)中にも入ってる。
(藤原)ご飯とご飯の間入ってますね。
マジで?
(藤原)はい間にも。
ほんとだ!うわ〜。
うわっこれは精つくで。
うん!どうする?このあと。
はい?風俗?えっ!?
(スタッフたち)ははははっ。
「番組の方向性一気にどうしちゃったんですか?」って…。
ははははっ!
(藤原)20人行けるんですか?20人行けねぇよ!全員行かへん。
なんで待っとかないといけないの?
(藤原)ははははっ。
前田さんが終わるまで。
(スタッフたち)ははははっ!外で。
「どうだった?」っつって。
「ハズレでした」つって。
あはははっ。
絶対嫌や。
ははははっ。
うん。
カタカタカタカタ…
(箸の音)いやこれほんまこの番組見てる人なんや思ってんねやろ?いや箸のカタカタする音しかしない…。
(浜田・東郷)はははっ。
あとは大人たちがうなぎ貪りついてるとこずっと見させられてるだけ。
(東郷)ははははっ!
(藤原)ごちそうさまでした!早っ!ほら。
ほらやっぱり。
(藤原)うまい。
早いね。
(藤原)めちゃくちゃおいしかったです。
でもほんま久しぶりに番組の中でご飯らしいご飯食べさしてもうたなぁ。
そうっすね。
うん。
なんかいうたらコロッケやしさぁ。
コロッケカレーこんにゃく。
こんにゃくしつこいなお前。
こんにゃく。
こんにゃくの味があのあとずっと残ってたんで。
あなたどうなの?食べる方なの?僕小食なんですよ。
あっそうなんや。
でもこれぐらいはいけます。
ああ〜そう。
配分間違えちゃったなぁうなぎがなくなっちゃった。
向こうもう食べたん?えっ?うなぎ余ってないですか?
(東郷)ははははっ!
(藤原)みんな食べ終わってますよ。
マジか。
(藤原)はい。
なんやそれ。
×××の集まりやないか。
(一同)ははははっ。
こらぁ〜!
(藤原)おいしかったんですすごく。
こらこらこらぁ〜!
(藤原)す〜ごくおいしくて早く食べちゃいましたみんな。
精力つけ過ぎて放送禁止用語飛び出してっちゃう。
(一同)はははっ!すごいな〜。
うわ〜腹いっぱいや。
(井本)腹いっぱいほんま。
いや〜おいしかった!頂きました。
うわ〜腹いっぱい。
ごちそうさま…。
あっ「ごちそうさましよか」。
いや〜こんなぜいたくなねランチはないですよ。
ほんまやね。
皆さん手を合わせていただいてごちそうさまでした!
(一同)ごちそうさまでした!いや〜うまい!ほんとにおいしかったです。
ああ〜いっぱいや〜。
ちょっともう動けないぐらい食べちゃいましたね。
うん。
えっ?「次の精のつくもん行こ」って。
えっ?まだ食うの?精がつくもの?もう精ついたけどね。
もっと?マジで?ええ〜。
(東郷)ははははっ!
(藤原)精失ってるみたい。
(一同)ははははっ!もうおなかいっぱいやもん。
ああ〜そう。
(森)はいじゃあ移動しましょう。
極端やねん。
うわ〜。
食った食った。
もう今日一日ええわって感じやな。
食いましたね〜。
食いましたね。
おなかが減らないですよこれ。
減らないね。
次の精のつくもの…。
これやな。
問題はこれやな。
はい。
乗り越えられんのかな?はははっ。
乗り越えられるか…。
今はあれですよね?精はついてんすよね?そうそうそうそう。
元気になってるんすよね?元気にはなってるけど。
次何が来んねやろ?っていうさ…。
そうっすね。
でもなんか今日はまともっぽいですからね。
うなぎ食べさしてもらいましたし。
そうやねんだから次ぐらいすかしてくるんかな?っていうのもあんねんけどまあ逆にそれはそれでええかなっていう。
あっすかされてもいい感じです?まあ別にそんなに。
あとはまあさっきちょっとバスで言ってたスッポンの血飲まさせるとかさ。
スッポンとかありそうっすね精がつくって。
まあそれはありそうやもんね。
うん。
えっ?ここ?えっうそでしょ!?えっ何?えっ?またうなぎ?えっ「うなぎ」って書いてる。
いや食べた食べた。
あはははっ。
「もうすぐ土用丑の日!」。
うわ〜こういうパターンもあるんすか?はははっ。
いや違うやん俺初めてやこんなパターン。
さんざんっぱら食ったってうなぎ。
また食うの?ええ〜。
土用丑の日だけどさそんなんはしごしないっしょうなぎなんか。
あははっ。
普通。
ふふっ。
どこ?ここ?
(森)左へ。
えっ?ここ?うわっマジで言うてんの?ええ〜!またおっきいうなぎ屋さん。
うわっ匂いしてきたやん。
さっき嗅いだ匂いや。
(スタッフたち)ははははっ。
そうですねさっき嗅ぎましたこれ。
タレの匂い。
うわっでもなんか趣があるね。
まあ確かに。
また老舗なのかな?ここも。
これ入んのたぶん二の足踏むで。
高そうやもん。
(スタッフ)ははははっ。
「炭焼き」。
うそやろ?いやほんまに?うそやろ?すんません。
あっお邪魔します。
(店員)いらっしゃいませ。
こんちは。
ええ〜うなぎ屋さんですよね?
(店員)はいそうです。
お邪魔していいですか?はいすみません。
うわっすごいですね。
うわ〜。
あら〜また立派な…。
うわうわうわっすげぇ!おい淳…。
これあれですね。
団体ですね。
これ…これ危ない。
団体…。
これ危ないぞ。
ここ?これまたみんなで?ちょっと…うそやろ?あの〜理由だけ教えてほしいですよね。
2軒うなぎを…。
どういう意味なの?「土用丑の日!」。
それずっと押すやん。
そんなん分かってたし。
土用丑の日だけども…。
また並びはじめてますよ?はははっ!いやいやいやそらもうないわ。
そんなことないわ。
えっみんなでまた食べんの?うそやろ?すっげぇ…。
××ってるやん。
(一同)ははははっ!言葉がね。
あっ言葉が…すみません。
もっと適切な言葉があると思います。
おかしくなってんじゃん。
ははっそうですね。
「おかしくなってんじゃん」はいいですけど。
(店員)失礼いたします。
すごいね。
食べれんだそんなに。
すみません。
ここはまた…。
メニュー見してもらっていいですか?何年も続けて…。
(店員)そうですねもう創業140年。
マジで?何代目ですか?
(店員)僕はもう店長なだけでまた社長は別に…はい。
140年の歴史ですね。
(店員)はい。
んん…そこそこ高いなぁ。
まあねいいうなぎ使ってますよね。
これなんかあるの?オススメ。
「オススメのうなぎ丼特上たのんで」。
うな丼の特上を。
これじゃあまた…。
えっ20個?えっ「もうボクらおなかいっぱいやしええわ」。
なんやねんそれ。
(一同)ははははっ!なんやねんそれ。
どういうことなん?僕らもですよね。
なんで並んだの?じゃあ。
えっだから何?見てんの?2人前?俺らだけ食べるってこと?
(東郷)ふふふふっ。
えっなんで席に着いてんの?
(森)まあせっかくなんで見たい…。
(2人)ははははっ。
変態?
(スタッフたち)ははははっ。
うなぎ食うとこ見たい?じゃあ特上2つ。
2つ。
(店員)はいかしこまりました。
失礼します。
ええ〜?いやみんなで食べたらいいんじゃないの?藤原欲しい?
(藤原)はい頂きます。
ほんと?
(藤原)はい。
僕はもう全然。
ああそう。
ふ〜ん。
あれ?いいっすか?前田さんは。
(前田カメラマン)大丈夫です。
(スタッフたち)ははははっ。
早いなぁ。
脚持ってきますけど。
(前田カメラマン)大丈夫です。
はぁ…。
(東郷)ははははっ。
いや〜そうっすね確かにねため息出ますね。
ここのうなぎはここのうなぎでおいしいんでしょうけど。
そうやと思うわ。
まずお茶がうまいわ。
ははっそれはまあおなかいっぱいだからスッと入る。
それとやっぱり氷入れてくれてめっちゃ冷たいわ。
そうですね。
さっきの批判してるわけじゃないよ。
(スタッフたち)ははははっ!さっきんとこはね。
さっきんとこはさっきんとこでおいしかった。
あっ来た。
来た〜。
早っ。
大きい。
店長別に1時間ぐらいかかってもいいんですよ?焼くのに。
(店員)いやいやお忙しいので。
ああそうですか。
(店員)前から失礼いたします。
なんかさっきより器がでかなったような…。
はははっそうですね。
なあ。
さっきよりでかいですね。
これ特上ですか?
(店員)はい。
では…。
では…うわ〜!おお〜。
でかい!
(スタッフ)ははっ。
(店員)1匹入ってますんで。
1匹?
(店員)まるまる1匹入ってます。
そっか…。
これもあれですか?直火の…。
関西ですから。
(店員)関西でもう炭火で。
直火?
(店員)はい。
そっか。
炭火で…。
肝吸い。
(店員)はい。
ああ〜おいしい。
(2人)ああ〜。
おいしかった。
いやいやいやいや。
ひと口も付けてないですよ手。
(東郷)ははははっ!そんな作法ないですよ。
何がやねん。
食べるって。
そらね頂かないと。
精がつくものですから。
じゃあ頂きますね。
これも秘伝のずっと代々…。
タレが。
(店員)タレが…はい。
うん。
うんうまい!
(店員)ありがとうございます。
うん!あっやっぱ違うなぁお店によって。
違うな。
はい。
うまい。
ふっくらしてる。
(店員)はい。
あと香ばしさもちょっと残ってる。
言うな。
(スタッフたち)ははははっ。
お店の人としてはここが売りですよっていうのそら言いたいです。
タレもやっぱ違うね若干ね。
違いますね。
ちょっと甘みあるこっちの方が。
ああ〜うなぎもいろいろあるもんだなぁ。
(東郷)目ぇめっちゃ…。
(井本)やべぇめっちゃ見てるぜ。
(スタッフたち)ははははっ。
(井本)めっちゃ見てるぜ。
(藤原)めっちゃ見てはるなぁ。
物欲しそうな目で。
(井本)お前めっちゃ目ぇ合うてんちゃう?今。
めっちゃ見てはるな。
欲しがるな。
(スタッフたち)ははははっ!欲しがってんの?
(藤原)めっちゃおいしそうですやん。
来い!
(藤原)ありがとうございます!そんな欲しがるねやったらちょっと食べてみぃ。
(藤原)いただきます。
やっぱりあの〜財布と一緒で売れてるにいさんからうなぎ頂いても売れると思います。
なんや?それ。
(藤原)あっ違う。
全然違うよ味が。
おいしいわ。
(藤原)うんうまい!
(藤原)確かにふんわりしてます。
そやんな。
ねっ。
(藤原)うまい。
ふっくらしてるよ。
(藤原)はい。
まあ二人そろってライセンスやったら別に…。
えっ?あげてもええねんで藤原が。
(藤原)そうっすね。
全然大丈夫やで食べて。
俺も食べるけど。
食べる?
(井本)食べます。
全然食べますよ。
俺の。
(井本)はい?俺の食べる?
(井本)淳さんのは僕大丈夫です。
なんで?なんで?
(東郷)ははははっ。
はははっ。
(井本)やっぱり大阪のうなぎ食べたことないと思うんで…。
ああ〜そうか。
(井本)浜田さん食べてきたんで。
淳さんやっぱ東京のうなぎでしょ?うん東京のうなぎが多かったけどでももう堪能した。
西恐るべしだわ。
(一同)ははははっ。
(井本)いやまだ神髄見てないでしょ。
うまい。
このうなぎをでも味わった方がいいと思うよ。
(井本)じゃあ食べてくださいぜひ。
でもお店によって全然違うから。
そやな。
お前これぐらいは食えるやろ。
なんや?そのお米だけちびちびちびちび食べてんのは。
いや…。
えっじゃあこっち食べる?いやいやもうこっちだけ頂きます。
こっちいかしていただきます。
全部食べてもええんやで。
いや〜…。
いやいや〜特上のうなぎを2人前は…。
なかなかやで。
こんなん食べられへんで。
そんな大男に見えないでしょ?浜田さん僕。
小柄でしょ?小柄ですよね?シュッとしてはるわ。
ってことはそれなりの胃袋しか持ち合わせてないんですよ。
まあでもなあせっかく…。
えっ!?
(井本)お前すげぇな。
食べたん?
(藤原)はい。
めっちゃうまかったです。
ははっ。
(藤原)ありがとうございます。
すごいなぁ。
浜田さんの分残してないじゃん。
(藤原)あっごめんなさい。
いやいやもうそんなん…そういうこと言うな。
(井本)すみません浜田さん。
(藤原)ありがとうございます。
(スタッフたち)ははははっ。
(井本)すんませんちょっと藤原が。
しゃあないしゃあない。
ついいってしもうたんやろおいしいから。
(井本)すんません。
(藤原)悪いとこや俺の。
(井本)ほんまや。
いってもうたな。
うまいと止まんないの?
(藤原)はい。
(井本)すんません浜田さん。
(東郷)ははははっ。
でもほんまに味は違う。
(藤原)はい。
いや甲乙つけがたいですよどっちもうまいんで。
おいしいおいしい。
ただそんなに…。
一日に2回もな…。
(藤原)あっ飲んでもうた。
(井本)おい!藤原お前…。
学習せぇへんなぁ。
(藤原)すんません。
(井本)すみません浜田さん。
(藤原)飲んでしまいました。
そこは半分よこさな。
(藤原)おいしくて。
すんません。
すぅ〜。
すぅ〜。
(藤原)すんませんすんません。
あれへんやん。
(井本)すみません。
飲まんかい。
(東郷)ははははっ。
すごいねこの威圧感。
(一同)ははははっ!いや〜食った。
いやもう…。
えっ!?「次の精のつくもん行こ」?えっこの流れでまだ?精のつくもん?うそやろ。
いや〜エンディング曲聞きたいなぁ。
(一同)あはははっ。
はぁ…。
ちょっとねぇ…。
帰っていいっすか?いや帰っちゃだめです。
へへへっいやここで帰られたら困ります。
あっちょっと雨で帰りたいってことですか?うなぎで帰りたいってこと?
(スタッフたち)ははははっ。
いや〜もうこれはもうなんかちょっとね…。
はい。
雨も降ってきましたし。
あとはもうちょっと2発きてますから。
はい。
なかなかの勇気ですよ3発目。
そうですね。
でも3発持ってきます?うなぎを3発も。
持ってくるんやったとしたらまあイタいし。
イタいですよね。
相当イタいスタートです。
イタいしでもまあ違うの持ってきてスベるっていう可能性もあるわけや。
そうですね。
そらアンパイ取んねやったらたぶんうなぎやろ。
ええ〜あははっ。
アンパイうなぎですか?じゃないとおかしくない?えっ最後これ?みたいな。
そうですね。
2発いってんのに3発目変える方があれですかね。
どうなんやろな?でも分かれへんなこればっかりは。
でも雨降ってきたんで今回かぎりは僕浜田さん帰っても止めないような気しますよ。
ははははっ。
僕も一緒に帰れるんなら。
(東郷)はははっ。
最後はもうほんまコーヒー飲むか…「うなぎ」って書いてる。
あはははっ!「うなぎ」って書いてた。
でもまあ建て構えは相当ね…。
ああ〜ほんま。
昔からあるっていう…。
歴史がありますよ。
うわ〜足が重いなぁでも。
まだ時間は…まだある?結構回してたよね。
回してましたよね。
(森)ちょっと足らない。
ちょっと足らない?どのぐらい?あはははっ。
お前あんまり言えへんやないか。
(東郷)あはははっ。
いつもそんな言えへんやん。
はははっ。
行ってみますか。
はい。
すみません。
(店員)はい。
あっいらっしゃいませ。
上にお部屋あるんですか?
(店員)ご案内させていただきます。
(店員)どうぞお脱ぎになられて。
はいすみません。
またね昔からあるっぽいですね。
(店員)そうですね。
建物で100年ぐらい。
えっ?はあ〜100年前の建物?
(店員)はい。
すごいなぁ。
(店員)戦火は逃れましたので。
見てほら。
「昼の混雑時はうな重以外できない」。
すごいなぁ。
(店員)失礼ですよね。
申し訳ない。
黒電話。
黒電話もあるやんか。
(店員)現役です。
あっそうですか。
(店員)どうぞこちらになります。
すみません失礼します。
ふふっ。
よいしょ。
完璧にあいつら食う気ないやん。
そうですね。
3軒目ともなると。
人が入ってこなくなっちゃいました。
ははははっ。
なんやねんこれ。
自分たちが苦しいんであれば俺たちだって苦しいんだぞっていうのなんで分かんないんですかね。
(店員)失礼いたしますいらっしゃいませ。
投げっぱにされてるやん俺ら。
いや俺は…初だなぁ。
すみません。
「オススメのうな丼
(松)」。
あっうな丼ね。

(松)」?松竹梅。

(松)」を…おすすめなんで。
じゃあすみませんけどうな丼の「
(松)」を1つ…。
2つですよね?1つお願いします。
いや2つ…。
食べられないですか?1つお願いします。
(店員)1つで。
はい。
1つになっちゃいました。
(店員)はいかしこまりました。
シェアなのかな?あはははっ。
はやりのね。
あははっ!げほっげほっげほっ!いや〜これは…。
ああ〜いないライセンスがいない。
(一同)あはははっ。
ライセンスがいないですよ。
ほんまや。
藤原がいない。
俺もう入んないですよ。
(一同)あはははっ。
はっきり…はっきり言わせてもらいますと。
すごいな。
何きょうっていうんだろう?菱きょう?
(店員)「菱東」。
「東」ですね。
ああ〜東。
「菱東」。
早っ。
早かった。
(店員)こちらの方に置かしていただきます。
ありがとうございます。
よく分かってる。
目上の方ですから一応…。
(店員)やはり上座の方からお渡しするのが…。
そんな…そんなもう。
(店員)こちらが山椒となってますのでお好みで。
すみません。
ありがとうございます。
いただきま〜す。
いや…。
ふふっ。
ふふっ。
いや…。
バシ!なんやその手は!もう浜田さん僕2個目の所であんなに苦しくなるかっていうぐらい詰め込んだんですよ。
あはははっ。
パンパンなんです。
じゃあ…まあとりあえず見てみよう。
なっ。
見てみます?こんな…。
(浜田・田村)うわ〜!タレのたっぷりついた…。
もう照りがね。
うわ〜!香りが…。
ちょっと嗅いでもらっていいっすか?香り。
香りはね。
うお〜!
(一同)あはははっ。
うお〜!うお〜!いやこれ空腹時であればねこんな食欲そそる香りないですけどね。
まあでもやっぱりちょっと「おいしいですね」っていうのがないとねせっかく来たんですから。
いや〜ちょっと…。
みんなを代表して。
言える自信がないんだよなぁ。
(東郷)ははははっ。
口の中に…口の中には入るんすけど食道に流し込む自信がほんとにないなぁ。
淳がやっぱりほらちょっと一回「ああ〜なるほどここのは前とその前に比べりゃこうですね」っていうコメントをねぜひ…。
では頂きます。
はい。
ちょっとご飯も多いかなこれだと。
(東郷)はははっ。
うん…。
うん。
どうなん?やばいです。
どうした?味覚が働かなくなってきました。
あはははっ!お前ふざけんなよ。
俺もせっかく来たからねひと口ぐらいは…。
味覚が働かなくなっている。
ひと口ぐらいは食うとくわ。
あっごめん。
あっ!濃いな。
味が濃いんですかね。
うん。
おいしい。
ふっくら度はでもいちばんふっくらしてますね。
(井本)じゃあ行きましょうか。
えっ!?
(藤原)お疲れさまです。
おいしそうですね。
(井本)行きましょう。
今日だけ勘弁してくんない?
(一同)あはははっ!
(井本)だめです。
決まりなんです。
今日だけ勘弁して。
味違うしな。
来週…来週辛いの食べるから。
(井本)だめですだめです。
(藤原)絶対にやりたいです。
(一同)あはははっ。
(井本)なんすか?その「来週辛いの食べるから」。
味が違うもんな。
(井本)味が全然違いますから。
(藤原)別腹です。
カレー別腹。
いやいや別腹じゃないって。
ライスをこんな放り込んだことないんだって。
(井本)いけますって。
ルーだけになっちゃう今日。
(井本)だめです。
ライスもいかんとカレーじゃないんで。
これもう決まりですから。
あはははっ。
ほんと今日だけ勘弁してくんない?
(藤原)ないです今日だけとか。
(井本)やだ。
やだです。
やだ?「やだ」って言われたらなぁ。
いやふっくら度はほんまに。
ほんとにふっくらしててタレは濃くて…。
藤原ちょっと食べてみぃ。
(藤原)はい。
「はい」って。
(井本)お前ほんま嫌いになるって。
ふっくら度はもう…。
でかいでかいひと口が。
前の2つより…。
(藤原)ほんまや。
ふっくらしてるよな?
(藤原)こっちは一回蒸してはるんちゃいます?あっ!そうやわ。
(藤原)江戸焼きやから。
(森)東京流。
(藤原)そうでしょうね。
だからや。
(藤原)ふわっとしてる。
裏側もやらかいもんな。
(藤原)すんごいおいしい。
でもこれで食べ比べして分かったね。
やっぱり関西はカリッとしてるよさであって東京はふわっとしたよさがあるという。
そうや。
しばらくほんと食べないな俺は。
(藤原)限界です。
(井本)じゃあ行きましょう。
限界来た?
(藤原)限界来ました。
ちょうど…。
ここまで来た?一緒一緒俺も一緒。
俺その状態でカレー流し込むから今から。
(一同)あはははっ。
(井本)入ります。
入りますって。
入らない。
ルーだから流し込めると思ってる?
(井本)間に入っていきますんで米粒の間に。
隙間に?
(井本)隙間にしゅんでいくんで大丈夫です。
そんな食べ物の食べ方ないんだって。
(井本)行きましょう。
えっ移動?
(井本)移動です移動です。
うわ〜!
(井本)スタッフが来てへんのはカレーのスタンバイしてるからです。
なるほどな。
前田さんエンディング曲言ってくださいよもう。
(一同)あはははっ。
今?今?今。
精ついたのかな?あれ精つくもんなの?
(藤原)つきますよ。
精はつきますもちろん。
こちらです。
(井本)こっちです。
あら〜また…地下街じゃん。
ああ〜!すごいなぁ。
うわっもう食べ物の匂いがすごいですね。
(井本)ええ匂いしますね。
ほんまや。
何?これ。
甘いですね。
ホットケーキかな?ポップコーンみたいなホットケーキみたいな。
うわっもう腹いっぱいだなぁ。
(一同)あはははっ。
はっきり言うなぁ。
はっきり言いましたもう。
はっきり言わないとこの二人たぶん分かってないです。
せやな。
うなぎいらないうなぎ!
(藤原)ありますよ「ウナギ丼」。
安い。
(井本)600円ですよしかも。
安いけどいらん。
カチカチやぞ。
(井本)こちらです。
カチカチではないでしょうよ。
軟らかいですよそこそこ。
(藤原)こちらでございます。
「カレーライス」って書いてる。
(井本)行きましょう。
ここが…。
専門店やんか。
(店員)いらっしゃいませ。
(井本)どうぞ奥へ。
おじゃまします!専門店やん。
これ奥座っていいの?
(井本)はいどうぞどうぞ。
じゃあ浜田さんこちらで。
こっちかな。
いいの?
(井本)はい。
でも説明すんのやったらこっち来てもええよ。
(井本)はい。
いや〜。
(井本)いや〜じゃあカレーを。
(店員)はい。
お願いしま〜す。
「じゃあカレーを」って。
(井本)大盛り…。
大盛りじゃなくていいです。
普通盛りで大丈夫です。
(井本)普通盛りで大丈夫です。
500円やん。
(藤原)安いんですよ。
ねえ。
5000円の食べ物もあれば500円の食べ物もあるっていう。
はぁ…。
ここどういうカレーなんですか?
(藤原)こちらはですねフルーティーに煮込まれたカレーでバナナとかを入れてらっしゃるということでかなり甘めだという。
バナナを?
(井本)これいけんじゃないんですかっていう。
なるほどね。
確かにねバナナは…。
(井本)トッピング一応聞いてみます?トッピングいらないよ。
(一同)あははっ。
もう入らないんだから。
(一同)あはははっ。
うわっでかいねぇ!
(一同)あはははっ。
うわっでかいねぇ!
(藤原)これ並ですか?
(店員)はい。
これで500円?
(藤原・井本)安ぅ〜!すっげぇなぁ。
安い!
(店員)もう一つ…。
(井本)これで500円安い。
(一同)あはははっ。
(藤原)ありがとうございます。
(井本)すみませんありがとうございます。
すごいスプーン重そうに取ってくれてね。
すっごい量!これで500円。
(井本)これは安いですね。
(店員)お口直しにフルーツもどうぞ。
(井本)ありがとうございます。
(藤原)いろんなの出してもらって。
(井本)ありがとうございます。
(店員)これいつも出してるんで。
(井本)そうなんですか?500円で?すごいなぁ。
(井本)浜田さんフルーツどうぞ。
うんうん。
とりあえずな淳がこれいけるカレーかどうかをまず確認。
(井本)まずそこですもんね。
いただきます。
はい。
辛い!
(一同)あはははっ。
ええ〜!?
(藤原)うそでしょ?辛い!
(藤原)フルーティーな。
(井本)フルーツいっぱい入ってんすよ。
(藤原)人よりちょっと敏感なんで。
い〜やっ辛っ!
(藤原)おかあさんびっくりしてはるじゃないですか。
(店員)おかあさんちゃうって。
(井本)おねえさんね。
(藤原)おねえさん。
いやっうなぎのあとだからかな?
(藤原)甘いもののあとですけどね。
まあ確かに辛いけど全然うまい。
(井本)だってフルーツねたくさん入ってますもんね。
甘みもあるもん。
(店員)タマネギもたくさん。
びっくりした!ひぃ〜!あっでも今までの…。
(井本)そんなに?今までの中で相当辛い方よこれ。
(藤原)ほんとっすか?でも俺らこれぐらいないとたぶん嫌やと思う。
(藤原)カレーといえばこんなもん…。
遠ざかってるって理想のカレー。
(藤原)いやフルーティー…。
バナナも入ってるんですよね?
(井本)ちょっと今日口おかしなってるんですかね?うなぎで。
いやいやいやいやちゃんとジャッジしてる。
これは辛い。
(井本)ほんまですか?ほんとにほんとに。
(藤原)もう汗出るでしょうから。
(井本)すみません。
あれ?
(井本)すみません。
あれ?「ライセンストークライブ7月23日」…。
(井本)えっなんすか?ごぶごぶ扇子出してんのに。
なんでお前ら…。
なんや?これ。
トークライブのDVD。
(井本)間違えました。
DVDが出るんですよ。
(藤原)ちょうど明日のやつや。
(井本)明日出るやつやこれ。
明日出るやつですわちょうど。
(藤原)ちゃんとした扇子を渡してくださいよ。
恥ずかしいですわ。
(井本)怒られましたわ。
バシ!
(一同)あははっ。
(藤原)正面やめてください。
2014/07/22(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【大阪の元気の出るモン食べに行こう●浜ちゃん感激!超高級うな重】

浜田雅功と田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽徳川吉宗の愛した鰻登場!?超高級うな重5030円に浜田感激!大阪の元気の出るモン食べに行こう!

詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
  ★   ☆   ★   ☆
今回は、「暑い日が続くので、元気になるモン食べよう企画!」
浜田雅功&田村淳が、大阪市内選りすぐりの逸品を食べまわります!
番組内容
元気になるモンと言えば・・・まずは、うなぎ! 8代将軍徳川吉宗が愛した北浜の超老舗うなぎ店へ。
うな重が何と1人前5030円! 「旨すぎるがな!!」と特上うなぎの肉の厚さと香ばしさに、浜ちゃんと淳はご満悦!ところが、「お前らふざけんなよ!」と浜ちゃん、あほスタッフにブチギレ!事件発生!? 
はたまた、ロケが進むうちに淳が苦悶の表情に…。 元気になるはずが、まさかのロケギブアップ宣言!?
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)

ライセンス(藤原一裕・井本貴史)

ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)

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