(魚住)潮干狩りで有名なこの静かな街に…。
今週木曜日突如現れた大行列。
その先にあるのは…。
321オープン!敷地面積をおよそ1.5倍に広げ新たに73店舗全248店舗の国内最大級の施設が誕生したのです。
地中海のリゾート地をイメージしてつくられたという建物には人気の定番ブランドをはじめアウトレット日本初出店のブランドが新たに23店舗も。
そのアウトレット日本初出店のひとつが…。
あのランバンのエッセンスを盛り込んだこのブランド。
それが…。
他にも誰もが知っているこちらの有名ブランドもサンプル品やシーズン遅れの商品更にダメージ品などなんと最大70%オフ。
一点ものも多くまるで宝探し感覚でショッピングが楽しめるそんなお店が200店舗以上。
更に新たに拡張されたフードコートも今までとひと味違います。
これまでになかったオープンキッチンを採用し食べるだけではない見てもおいしい空間を実現しました。
そんななかでひと際目を引くのが本場仙台の人気牛たん専門店の利久。
熱々焼きたての牛たんはもう最高!更に日本橋で2時間待ちの行列店金子半之助も味わえるなんて。
他にも季節のフルーツをたっぷり使った生搾りジュースが人気のカリン。
こちらのイチオシは?使っているのは地元農協の協力のもと仕入れた摘みたての木更津産ブルーベリー。
初日から大盛況となった三井アウトレットパーク木更津。
実は今回の拡大オープンの裏にはある大きな狙いがありました。
三井不動産アウトレット部のトップいわく…。
そう狙いは若い世代のファミリーのみならずこれまで足を運ばなかったおじいちゃんおばあちゃんたちを取り込んだ3世代が楽しめるアウトレット作り。
今やアウトレットモールはこの戦国時代を勝ち抜く鍵はどんな魅力的な店を出店できるか。
そんな使命のもとプロジェクトを成功させるべく3人のエキスパートが選ばれました。
まず1人目はこれまでにない新たな店として彼が考えていたのは…。
そこで今回狙いをつけたのが…。
なんと宮内庁御用達の老舗漆器店。
扱われている商品は…。
えっ!?1,000万円!?そんな高級店のどんな商品をどんな価格でアウトレットパークに出店させるつもりなのでしょうか?2人目はフードコートを充実させるエキスパート。
これまで口説き落とした全国の人気店は数知れず。
そんな彼女が今回何よりもこだわったのが…。
彼女が声をかけたのは本格ピザがウリの世界一のピザ職人が挑むオリジナルテイクアウトメニュー。
果たしてその商品やいかに?最後の1人は施設全般の快適さを強化するエキスパート。
そのこだわりから生まれたのがこちらのトイレ。
そこには果たして家族3世代が楽しめるアウトレット作りは成功するのか?木更津の命運を背負った3人が挑みます。
ところが…。
そこにはひと筋縄ではいかないさまざまな困難が。
互いに譲れない真剣勝負。
国内最大級のアウトレットモール誕生までを『ソロモン流』が密着。
見えてきたのは巧みな駆け引きと戦略。
そして賢人たちの熱い思いでした。
(船越)時代を切り開く賢者の鍵を回せば人生の謎が解き明かされるだろう。
進むべき輝く未来へ。
3日前にスケールアップオープンしたばかりの三井アウトレットパーク木更津。
カップルや家族3世代で楽しめる作りでこの週末も大変な賑わいを見せたそうですがそのオープンの陰には支えるスタッフたちの奮闘や努力がありました。
今宵は人々の心をとらえるアウトレットの魅力に迫ります。
それでは始めましょう。
賢人の生き方には明日のヒントがきっとあります。
拡大オープンまで3か月を切り本格的な工事が始まりました。
今回規模が拡大されるのはこちら。
ここに73店舗のお店が建設されます。
その新たな店を探しだし誘致するのが小栗周さん。
人呼んで粘りの小栗。
これまでに滋賀県や岡山県のアウトレットなどその粘り強い交渉で全国の魅力的な店を出店させてきた小栗さん。
そんな彼の今回の店選びのポイントは?これまでの木更津のアウトレットでは若い世代を取り込むためのファッションに加え近年ワンランク上の食料品やしゃれた生活雑貨にも力を入れてきました。
こちらは百貨店にも出店している主婦に人気のお店。
イタリアの輸入食品を主に扱いこうしてファッション以外を充実させることで他との差別化をはかってきたのです。
そんななか今回新たに取り入れようとしていたジャンルは?そう小栗さんが狙うのは家族3世代が楽しめ物のよさにこだわる店。
実はすでに口説き続けてきたブランドがありました。
そして今回ようやく出店へと漕ぎつけたのが…。
なんだか敷居が高そうなこちらのお店。
ここはいったい?確かに今までのアウトレットで漆器店はあまり見たことがありません。
その商品を見てみると…。
なんとお値段194万4,000円!こちらの金箔が施された硯箱は…。
驚きの1,000万円超え!実は山田平安堂は創業およそ100年を誇る老舗の漆器店。
しかも宮内庁御用達の実績と信用を誇る名門です。
職人の手作業ゆえ完成までに半年から1年以上かかるものも少なくありません。
しかしその美しさは100年以上続くといわれています。
世代を超えて楽しむことができる品質のよさ。
これこそ年配層に響くと小栗さんは考えたのです。
しかしなぜそんな名店がアウトレット出店を決めたのでしょうか。
(スタッフ)実際どうですか?そうはいっても問題は高級漆器店のどんな商品をアウトレットで販売できるのか。
この日小栗さんはどんな漆器をメインで扱うかを決めるため山田社長のもとへやってきました。
ところが…。
なんと提示されたのは今までの漆器では見たことがない今回のアウトレットをチャレンジの場と考える山田社長。
若い女性向きのカラフルな商品を2,000円台の価格でメインにしたいと提案してきました。
意表をつく新たな商品。
しかし小栗さんすかさず…。
塗装を漆ではなくウレタンにすることで価格をおさえたいという山田社長。
一方山田平安堂の伝統的な漆塗りの商品を見込んでいた小栗さん。
ここは「はいそうですか」とは言えません。
伝統ある漆塗りに惚れ込み粘って口説いてきた小栗さん。
一方漆以外で新たな客を獲得したい山田平安堂。
それぞれのまったく違う思惑。
結局この日の会議で結論は出ませんでした。
木更津では施設の工事が完成に向け着々と進んでいました。
もちろん山田平安堂の店舗も。
ところが肝心の商品はまだ決まっていない状態。
小栗さんも頭を痛めていました。
そこで意を決して…。
小栗さん山田社長を飲みに誘いました。
ここからが腕の見せどころです。
山田社長も一歩も譲りません。
しかしここは粘りの小栗。
本物だからこそアウトレットを通してもっと人々に知ってほしい。
その思いを山田社長はどう受け止めたのでしょうか。
一方アウトレットモールの中で大きな目玉の一つとなるのがこれまで木更津のフードコートでは客に観光気分を味わってもらえるよう地元千葉県の人気店を呼んだり北海道ではオムライスで有名な人気洋食店を出店させるなど店選びにこだわってきました。
その結果多いときで1日700人以上が利用。
売り上げは年々増加しています。
そんなフードコート成功の立て役者がこの道10年の杉岡朱実さん。
そんな杉岡さんの口説きの武器がこの笑顔。
すみません。
いつもそういう…ごめんなさいホント申し訳ありません。
そんな必殺スマイルを携えて杉岡さんすでに交渉を進めていました。
白羽の矢を立てたのはこのお店。
いったいその理由は?人気店を集めたフードコートでは混雑すると席を取るのもままならない。
そこで目をつけたのがテイクアウトのメニュー。
これまでソフトクリームやドリンクしかなかった食べ歩きに食事のメニューを取り入れては?そう考えたのです。
この日杉岡さんが向かったのは
(スタッフ)今日はどういった感じなんですか?その試食会の場はこちらのお店表参道ヒルズや渋谷ヒカリエをはじめ全国に80店舗を展開するイタリアンの人気店。
看板メニューのピザは本場イタリア・ナポリの格式あるコンテストで最優秀賞を獲得するほど。
果たしてどんな食べ歩きができるテイクアウトメニューが提案されるのでしょうか?試食をするのは含む店の幹部たち。
ここで杉岡さん先制攻撃。
ずばり月に1,000万円以上の売り上げがほしい。
厳しい注文を笑顔でさらりが杉岡流。
そんななかいよいよ試食会がスタート。
サルバトーレのシェフたちも木更津を意識した食材を使うなどメニュー開発にアイデアを絞ってきたようです。
そのレシピを考えるメインのシェフがその大西さんが歩きながら食べられるイタリアンをお題にいったいどんなメニューを考えたのでしょうか?出てきたのはピッツァフィッタと呼ばれる揚げたピザ。
ピザ生地の中にトッピングにサラミとベーコンを。
味の決め手は特製トマトソース。
まさに歩きながら本格的な味が楽しめるワンハンドピザです。
杉岡さんの評価は?味も見た目も合格。
しかしそこで終わらないのが百戦錬磨のエキスパート。
消えた杉岡スマイル。
一触即発。
本格ピザを出すイタリアンの人気店がフードコートに初参入。
その新メニューの試食会でフードコートの仕掛け人杉岡さんがある問題を指摘します。
杉岡さん笑顔できっぱりダメ出し。
いったいなぜ?そうサイドメニューはいくらおいしくても手に取れる値段でなければ客は買わない。
そこで杉岡さんこんな提案を。
杉岡さんは誰もが手に取りやすい価格での販売にこだわります。
しかしその差額220円。
結局平行線のまま試食会は終了。
アウトレットモール作りとはまさにプロとプロとの戦いなのです。
新しいテナントの新商品にテイクアウトメニューの価格設定。
それぞれのエキスパートが悩むなか着々とできあがっていく現場でもう1人戦っているエキスパートがいました。
とにかくあちこち現場をまわっては…。
細かくチェックを繰り返す実はまだ入社4年目。
指摘したのは天井の壁紙の貼りむら。
彼女の中に「まあいいか」の文字はありません。
実は田畑さん2年前の木更津の立ち上げではアシスタント。
その頑張りが評価され今回は施設のデザインやコンセプトまで決める権限を与えられたのです。
彼女がアウトレットモールの仕事に就きたいと思ったきっかけそれは小学生のころでした。
ごく普通の街で暮らしていた田畑さんにそれがアウトレットモールでした。
以来友達から自分の街を褒められたり案内を頼まれたりするうちにワクワクしている自分に気づいたのです。
そしてこう思うようになりました。
そんな思いを込めた今回の施設作り。
フードコートにキッズエリアを設け子供を遊ばせながら食事ができるようにしました。
更に男性も入れるベビー休憩室を作ることで若い世代は大助かり。
パパが子供を見ている間にママはゆっくりお買い物。
そんな時間が楽しめるようになりました。
なかでも今回田畑さんが最も力を入れたのは…。
そうこれぞ自信作の女子トイレ。
確かにゆったり広々。
でも何かが足りないような気がしませんか?そうこちらのトイレ手洗い場に鏡がないのです。
いったいなぜ?アウトレットでいちばん困るトイレ渋滞を解消するため一度に9人が使える大きなパウダールームを設置。
これなら化粧直しの人の後ろで手を洗う順番を待つこともありません。
たかがトイレされどトイレ。
完成までには紆余曲折がありました。
見た瞬間唖然呆然。
それはドアのこの部分。
工事の納期が迫っていると担当者は話を聞いてくれません。
するとそのときでした。
こうなったら実力行使!今できる範囲内でなんとかする。
田畑さんプレートを外すと…。
これはいったい何なのでしょうか?何があっても最後まで諦めない。
そんな田畑さんの執念から生まれたとっさのアイデア。
その正体は…。
ふだんは青使用中は赤に変わるプレートだったのです。
これならすべてのトイレの使用状況が一目瞭然。
どうも今日はよろしくお願いいたします。
このあと船越さんが新店舗に潜入。
スケールアップオープンが間近に迫ったそのオープンを前にしたある夜この方がやってきました。
今日はよろしくお願いいたします。
2期増床部分にもたくさんの新規テナントがありますので本日はご紹介させていただきます。
今回のスケールアップの目玉は海外ブランドやセレクトショップなど今日はその注目店へ。
どうぞいらっしゃいませ。
どうも。
今日はねオープン前のお忙しいときにすみませんお時間をいただきまして。
いえいえいえこちらこそありがとうございます。
今回こちらがオランダに本店を構えるDENHAMのアーカイブストアでは直営店では二度と手に入らない人気シリーズを販売。
こだわりのデニムなどが最大40%オフで入手できます。
計算されたシルエットがスタイルをよく見せるとアラサー女性から絶大な支持を集める注目のブランドなんです。
こちらすごくイチオシ商品となっておりまして。
シルエットもすごくきれいでシルクを使ったものになっております。
これでこうこれをというわけですね。
こちらではトータルコーディネートができるように店内の品揃えを充実。
DENHAMの人気アイテムでさまざまなコーディネートが楽しめるようになっています。
どうも今日はよろしくお願いいたします。
もうすぐですねオープンは。
はいそうですね。
モカシンシューズで大ブレイクしたアメリカのシューズブランドMINNETONKAは世界中で愛され子供から大人まで男女問わず人気を呼んでいます。
じゃあアウトレットのための商品ではないということですね。
すべて直営店と一緒です。
はぁ〜!このシールで示されたちょっとした傷や汚れも安さの理由。
これが気にならなければ古い型の商品ではなく直営店と同じものが30%オフで買えるのですからアウトレットならではのお値打ちです。
ミネトンカといえばフリンジが結構有名なのでこちらは履きいれもしやすくて直営店のほうでも人気が高い…。
なるほどね。
ちょっと今まで敷居が高いかなと思ってた方もぜひこちらにいらっしゃって一度試していただきたいとね。
オープンまで1か月を切ったこの日小栗さんは福井県にいました。
今日はどうもありがとうございます。
よろしくお願いします。
待ち合わせていたのは宮内庁御用達の老舗漆器店アウトレットのメインにしたい商品を見てほしい。
社長からの連絡を受けはるばるやって来たのは住宅街の一軒家。
その一室からふわりと漂う独特の香り。
ここは漆塗り職人の工房。
実は山田社長考えに考えた末漆塗りの新たな商品を作ると決めました。
本物を求める小栗さんの思いが山田社長に届いていたようです。
果たしてこの道38年の職人が作るアウトレット用の商品とは…。
そう山田平安堂がメインで扱うのはこのかんざし。
その狙いは…。
漆の伝統的な美しさも使い勝手も三世代決して変わることのない本物の漆器。
しかしこれで完成ではありませんでした。
漆のかんざしはまた別の職人の工房へ。
ここで手描きの絵柄をつけていくのです。
その出来栄えに小栗さんも思わず…。
たった1本のかんざしに2人の職人の仕事が施され完成までにおよそ1か月。
まさに手間ひまの結晶です。
しかし気になるのはその値段。
オープン直前のこの日完成した店舗に小栗さんが訪れます。
こんにちは。
三世代が楽しめる本物。
これがギリギリの値段です。
一方フードコートのエキスパート杉岡さんも最終確認に大忙し。
問題となっていた揚げピッツァの値段。
700円を480円に値下げしてほしいとの杉岡さんの依頼は…。
なんと彼女の希望どおり480円になっていました。
レシピを提携のパン工場に委託し大量に作ることで工場からの輸送回数を減らしました。
それぞれの思いを胸にいよいよオープンです。
いよいよオープン当日を迎えました。
家族3世代が楽しめるテナント探し。
その成果は?宮内庁御用達の老舗漆器店山田平安堂は多くの人で賑わっていました。
漆塗りは職人による手作業。
塗りムラがあっても品質は変わりません。
あのカラフルなお弁当箱も商品棚を彩ります。
そして漆のよさを知ってもらおうと勝負に出たかんざしは…。
小栗さんも思わず笑みがこぼれます。
本物の入門編なかなか出足は好調。
一方フードコートのエキスパート杉岡さん。
やはり心配なのは初出店の本格ピザの人気店ピザサルヴァトーレクオモ。
定番のピザ更にパスタは飛ぶように売れていきます。
しかし彼女が気になるのは満席でも食べることができるようにと考え出されたようやくオーダーが増え始めました。
席に余裕があった平日のこの日。
歩きながら食べる人はいないものの次から次へと売れてゆきます。
そんな様子に仕掛け人の杉岡さんは…。
実は杉岡さんもう1つ仕掛けていました。
このピザに使われているのは地元マザー牧場のソーセージ。
これをフードコート内のマザー牧場の店舗で買えるようにしました。
相乗効果を期待します。
そして彼女にもこの賑わいは確かな自信を与えてくれたようです。
実は小栗さんこんなお店も口説いていました。
こちらはルアー釣りの専門メーカー竿やルアーのデザインまで手がけその品質はブラックバス釣りの本場アメリカでも認められるほど。
女性のみならず男性も子供もお年寄りも。
そんな思いから誘致した本物指向のお店です。
三井アウトレットパーク木更津その未来は…。
買い物好きにとってアウトレットはまさに天国ですが訪れる人々を楽しませるその裏にはアウトレット戦国時代を生き抜く企業努力とスタッフの飽くなき情熱がありました。
アウトレットのこれからに期待したいですね。
それではまた次回『ソロモン流』で輝きを放つのは果たして。
2014/07/20(日) 21:54〜22:48
テレビ大阪1
ソロモン流【三井アウトレットパーク木更津】[字]
2012年のグランドオープンと同時に、都内からのアクセスの良さ、立地の良さなどが受け、たちまち人気の施設になった、今話題の「三井アウトレットパーク木更津」を紹介。
詳細情報
番組内容
グランドオープン後わずか2年という異例の早さで増床・増店が決定した「三井アウトレットパーク木更津」。店舗数首都圏最大級のアウトレットモールに生まれ変わる今月17日のスケールアップオープンまでを追いました。オリジナリティ溢れる工夫や、より地域に根ざした地産地消を目指して、若き“木更津チーム”が発足!お買得情報を始め、初めてのお父さんでも楽しめるスポット、国内初出店となる話題のブランドなど盛り沢山です。
出演者
【案内人】
船越英一郎
【ナレーション】
魚住りえ
次回の賢人
うなぎ店「かぶと」店主・岩井和雄
ソロモン流とは
様々なジャンルで強烈なこだわりを持ち輝きを放つ、今、最も注目される旬の人物の仕事や生活に密着。その個性的なライフスタイルや人生哲学を紹介する人間ドキュメンタリー。
音楽
エンディング曲
「GRACELAND〜ソロモン流のテーマ」
溝口肇
ホームページ
http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/
ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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