相葉マナブ 2014.07.06

見てくださいこちら。
(土田)あれ?
(澤部)えっえっ!?しょう油。
(澤部)完成したんですか!?したんです。
(謎の所長)通常職人さんが巨大な樽であらゆる技を使って作るしょう油を自分たちの手で作ろうと今年の材料は煮て蒸した大豆を麹菌に浸けたものと塩そして水。
これらを振る事で発酵熟成していく。
完成まで相葉君はロケ中だけでなく打ち合わせの時もシェイク!スタッフを協力し振り続けていました。
仕込んだ直後が発酵のピーク。
それから徐々に穏やかに発酵。
熟成していくしょう油。
半年!うわっ!ずっと振り続けて…。
今年1月ですよ。
そこからやり続けてやっと出来た。
(澤部)スタッフさんもだってずっと振り担当の人がいたんでしょ?だって。
いたいたいた…そうですよ。
色んな人と一緒に僕は振り続けたわけ。
それがついに完成しました。
なので今日は…などどんな食べ方をしても美味しい豆腐。
今回は6か月かけて作ったしょう油を味わうために…。
高級素材で豆腐を手作りせよ!豆情報いいですか?豆腐屋さんがさこうラッパ吹いてるイメージありませんか?売りに来る時ね。
そうそうそう!あれってどういう意味か知ってます?「プ〜プ〜」…でしょ?そう。
あれって…。
(土田)うわ〜。
大体雑学って聞いたらよその番組でこれ絶対言おう!って思うけど…。
色んなとこで言っていいからね!行こう!言えない言えない恥ずかしいよ。
(澤部)言おう。
嫁に言おう。
工場ではどのように作られているのか見てみよう。
まず
大豆は水を吸わせてやわらかくしないと硬くてすりつぶしにくいのです
水を吸った
その汁を布でこし豆乳とおからに分けます
豆乳にニガリを入れて固まれば豆腐の完成!
豆腐って種類結構ありますよね?絹とか木綿とか。
あれっていうのは…。
(渡邉さん)そうですねあの…まず木綿はちょっと薄い豆乳で固めてそれを壊してですね型に流すという…。
で絹は濃いめの豆乳でそれでプリン状に枠の中で1回で…。
プリン状に固めちゃう。
豆腐作りまずは一番大事な大豆選び。
まず大豆って色々種類あるんですよね?
(渡邉さん)はい色々あります。
日本でですね
(渡邉さん)硬いしっかりしたお豆腐が出来るというので非常に豆腐屋さんこれを利用している。
えっいいんですか?食べて。
どうぞ食べてください。
いただきます。
(渡邉さん)これはホントに水煮にしてあるだけで味は付いてないんですけど…。
(土田)これは水で煮た状態?そうです。
だから大豆本来の味が。
美味しいじゃない。
うん美味しい。
あっ!うまいうまい…。
これ美味しいって言えるって大人だよね。
(澤部)あっ美味しいですね。
(渡邉さん)これはですね大豆の最高級と言われる丹波の黒豆です。
(土田)えっ?黒豆も大豆なんですか?
(渡邉さん)大豆なんです。
大きいですね。
(渡邉さん)大きいんです。
これは最高級の…。
あっ味しっかりしてる!しっかりしてる。
皮はやわらかいし。
もうホント甘くて美味しい。
(渡邉さん)非常に高級な…。
で農作業も手作業ですので
(澤部)えーっ!?うまいなぁ。
これうまいなぁ。
これいいなぁ。
埼玉の…。
おっ!あれ?埼玉の…。
隣の小川町。
(土田)あっ小川…はいはい。
和紙で有名な。
(渡邉さん)そうです。
おがわ青山在来っていう…。
なんか優しい味しますねこっちは。
あっいいね風味も。
うん!
(スタッフの笑い)言わないで食べさせればよかったのに。
(土田)それぞれ個性があるんですね。
全てお豆腐に出来るやつなんですよね?今食べたのは。
(渡邉さん)そうですね。
混ぜるとね味が…。
ブレンドはねあんまり…。
そっか1個で作るんだ。
ねえ。
それだったら…。
(土田)これいこうよ。
これ。
先生これでじゃあお豆腐今回作らせて頂きます。
お願いします。
半年かけて一生懸命作ったしょう油を味わうために高級大豆さあ豆腐を作る前にやっちゃいましょう。
もう先にやっておかないと。
(土田)はいはいはい。
でここでやるらしいんですよ。
(土田)こんなに手作り感丸出しのあります?ブロックをこれだけ並べ…。
ホントだね。
(澤部)他にあったでしょやり方多分もうちょっと。
しかもここ屋根があるふうに見えるけどこれで…これで…。
(澤部)傘!
(澤部)傘突き刺してるな。
知恵だね。
知恵だよ。
人間の知恵…。
知恵だよホントだよ。
瓶の中はしょう油の重みに任せて布でこします。
いきまーす。
はいはいはい。
(澤部)うわっ!ちょっとすごいすごい!どれぐらい?もうやめた方がいい?
(澤部)とりあえずそうですかね。
(土田)でゆっくり…。
ゆっくりだよね…。
(土田)出てきた出てきた…。
(澤部)あっ出てる出てる出てる出てる!しょう油ってこんな色だっけ?
(澤部)確かになんか…。
(土田)思ってたのと違う。
(澤部)思ってたほど黒くない。
黒くないね。
(澤部)茶色い。
(土田)茶色いね。
よしこれはこれでしょう油やっておいて…。
今回の豆腐作り全て手作業で行います。
豆腐作りその1。
豆を穴に入れ水を注ぎながら臼を回します。
じゃあいきましょうか。
これねさっきのいいやつ。
そういい豆ですよ。
(澤部)うわ〜!よいしょ。
でもう回していいんですよね?
(土田)もう回していいんですか?
(佐藤さん)回してください。
回しながら…。
(澤部)重い重い重い。
入れながら…。
(澤部)こういう事でいいんですか?こんなちょっとずつやって大変だこれ。
重い?重いっす。
重いっすよ。
ちょっと待ってください。
この量はちょっと待って…。
(土田)えっどうしたの?何?何?ちょっとずつちょっとずつ出てきてるよ。
あっホントだ!頑張れ頑張れほら。
(澤部)周りから白い液体が出てきてる。
(土田)ほら!
(澤部)ああ〜!
(土田)いい感じいい感じ…ほら。
これでしょ?うわ〜すごい!うわ〜ブクブク!
(澤部)ホントだ。
回して回して。
途中ありますか?途中すごい軽くなる時間とかきます?きません。
ずっとこのままですか?「きません」って。
きません。
(土田)ほらでもいい感じだよ。
これが大事なんだから。
おっいいじゃんいいじゃんいいじゃん。
(澤部)これでも結構重たい…。
(澤部)はい。
イエーイ!イエー。
(澤部)イエー。
イエーホワッツアップ?
(澤部)イエーホワッツアップ?
(一同笑い)イエー。
DJ澤部!おかしいわちょっとなんか。
この量いける気がしないです。
いやまだまだ…。
まだまだあるじゃん。
(土田)まだまだある。
(澤部)あっ灰色!へえ〜。
(土田)そっか中は白くて皮が黒いから…。
あっ結構重いんだね。
重いですよ。
(土田)わあすげえ!出てる?
(澤部)すげえ軽そうですね…。
だからそこまでじゃないよ。
(澤部)そうですね…。
これ見てたら。
(一同笑い)ホントにホントに。
危ねえ危ねえ危ねえ。
(澤部)途中で目を離しなさいじゃあ。
あ〜怖かった。
危ねえ…。
おっちょこちょい!危ねえ危ねえ危ねえ…。
丹波の黒豆をすりつぶしたら…。
土田流だこれが!豆腐作りその2。
分離しやすくするため先生これ豆腐って…。
あれどういった事から…?お豆腐は中国から伝わってきたんですよ。
中国語ではあれ腐るって読まないであれフヨフヨフヨッてしたものだって意味なんですね。
フヨフヨフヨ?
(渡邉さん)プルプルプルプル。
プルプルッとしてる…。
ああ〜!豆腐の見た目な感じ。
(渡邉さん)だから豆から作ったフヨフヨフヨフヨッとしたものという意味なんです。
そうなんだ。
腐るじゃないんだ。
使えますね。
「豆腐」…よりは。
(一同笑い)でこっち…こうあけちゃいます?
(土田)はいいきますよ〜。
(澤部)うわ〜!
(渡邉さん)出たでしょ?前から。
ホントだもう出てるもう出てる。
(澤部)出てる。
これが豆乳ですか?社長!
(渡邉さん)そうです。
(澤部)すごい!重りをのせてさらに搾ったら…。
うわ〜!うわ〜おからだ!
(澤部)いやあ…すげえ!
おからには大豆の食物繊維やカルシウムが多く含まれています
このあと味をよくするため豆乳をその間に出来る事といったら?おから食べましょう!
(土田)おから料理。
おから料理食べましょう。
おから料理といえば代表的なものは卯の花ですが具材を揃えるのが面倒。
そんな時にフライパンに油をひかず水分が飛ぶまでおからを炒ったら…。
えっだけ?
(土田)もうこれで?
(佐藤さん)そうこれだけです。
(澤部)おからのマヨネーズ和えですね。
簡単ですねこれは。
じゃあいただきます。
うん!うんうんうんうん。
優しい味がする。
(澤部)あっ美味しい!
(土田)美味しい。
美味しい?
(澤部)美味しい!
(土田)ホントポテトサラダみたいだね。
(澤部)いいですねサラダ。
(土田)美味しい美味しい。
(一同笑い)100度まではもう少しかかりそう。
お母さんこれもう1品なんかいけます?おからで。
あとでゼリーフライを。
ゼリーフライってなんですか?ゼリーフライっていうねなんかちょっとこうコロッケじゃないですけどね。
(佐藤さん)コロッケに衣がないやつ。
おからで作るんですか?
(土田)おからで。
ゼリーって…。
(土田)ゼリーフライっていうとそういうイメージがあるけども全くゼリーとか入ってないです。
入ってないんだ。
銭…銭だったっけ?そうですよね?銭でゼリー。
(相葉・澤部)へえ〜!そうなんだ!普通に出てきましたね。
そうでしょう。
それ恥ずかしくないですもんね。
これは恥ずかしくない。
ああなるほどなって。
「ファ〜ファ〜…」恥ずかしい…。
(土田)あれ恥ずかしい。
「豆腐」…っていう意味なんですよ。
作り方は蒸したジャガイモニンジンタマネギを塩コショウで味を付け炒ったおからに混ぜて揚げるだけ
きつね色になったら食べ頃です
結構食べるんですか?埼玉の人たちは。
ゼリーフライ。
(スタッフの笑い)普通はこれ黒豆でやらないですよね?普通大豆でやってます…。
普通のやつはね。
そうそうそう。
怪しい!こういう高価な大豆とか使わないです。
普通の大豆ではやるんですか?普通の大豆ではね普通あの…。
(スタッフの笑い)なんで急に電源オフるんっすか?急にオフるから。
じゃあお母さんに聞いてみたらいいじゃん。
お母さんも埼玉…。
お母さん埼玉でしょ?いやわたくしはあまり…。
これが埼玉県民の声です。
(笑い)テレビ番組でしか食べた事ない。
初めて?初めて?俺と一緒じゃん。
ウスターソースで頂きます。
ハハハハハ!うまっ!うまーい!あっ超うまい!うまい!ゼリーフライ超うまい!ホント?これうまい!うめえ!
(土田)お母さんも食べた方がいいよゼリーフライ。
うまい!
(澤部の笑い)これはうまい!
(土田)コロッケの衣のない感じの。
(澤部)だから軽いですよね。
(土田)軽い軽い。
いやこれはいい。
何個でも食えちゃう。
さて豆腐作り。
豆乳を100度まで熱したら…。
豆腐作りその3。
入れるとすぐ固まり始めるので大きく混ぜる必要があるのです
ちょっと練習してください。
練習してください。
練習するとか相当これ大事な事ですよね。
1回2回…。
(渡邉さん)はいそうです。
はいそれでいいです。
全体に満遍なく入れてください。
そしたらすぐ2往復。
これ失敗したらどうなりますか?この工程を。
う〜ん…。
ここ一番大事。
そうですね。
ええ。
頼むよ。
いや入れるのも大事ですからね。
入れるのも結構大事よ。
そうだよね満遍なくね。
(澤部)ちょっと待ってください何もういこうとしてるんですか。
いくでしょ。
ちょっと待ってください。
はいはい。
うわ〜緊張してきた何?よし!いくよ!はい。
満遍なく。
いきます!はいじゃあ2回お願いします。
2回。
あれ?ちょっ…ちょっと緊張してるなさっきより。
さっきよりね。
さっきより緊張してるぞ。
(澤部)ちょっと静かにして。
(渡邉さん)はい止めてください。
(澤部)はい!はいありがとう。
はいありがとう…ハハハ。
あとは固まってくれるのを待つのみ。
もうこれでそろそろ完成なんで…。
奴を。
奴を。
奴がもう出来ているのか。
そうですね。
もしくは誰かスタッフがもう倒しちゃってるのか。
そしたらもっとザワザワしてますから。
(土田)見に行きますか。
行きましょう。
ザワついてないから大丈夫でしょう。
どうなってるんでしょうか?
(澤部)はいはいはい。
(土田)あれ?
(澤部)え?え?え?え?あれ?あれれ?
(土田)超しょう油じゃない?
(澤部)色すげえ!
(土田)しかもちょっと赤みがかってるのがまたなんかいいしょう油な…。
生醤油だ。
(土田)ねえ。
(澤部)すげえ!これなんかしょう油ってそうすると長持ちするんだけどでもせっかくだからやっぱ豆腐の分だけさ…生の…生醤油でいきませんか?
(澤部)なるほど。
焦がさないように気を付けて…。
小さく泡立ってきたら火入れはオッケー。
(土田)でもこんな感じか。
こんな感じか。
(土田)ああいいにおい!ああホントだ。
ああ食べたいねなんかね。
(土田)ねえいいね。
すごいなしょう油まで自分らで作ってそれで豆腐も。
いやあすごいね。
すごいねなんでも出来るんだね。
人間ってね。
やれば。
(土田)ホント…ぐちゃぐちゃのとこでも出来るんだね。
場所関係ないんですよ。
関係ない。
そうだよ。
豆腐作り。
固まるのを先生出来上がりましたか?はい。
どうぞこれを開けてください。
(相葉・土田・澤部)おお〜っ!じゃあいきましょうか。
いきますか。
せーのオープン!はい?
(澤部)えっ?
(土田)みそ汁?それをこのザルに受けてですねそれで豆腐にすると。
(澤部)はあ〜!へえ〜!これで出来上がりじゃないんですね。
(渡邉さん)まだまだまだ。
まだなんだ。
よしじゃあいきますよ。
ああああああ固…。
(澤部)ああああはあはあはあ…。
(土田)そっかこれで汁だけこしていって…。
(土田)すごいなこんな色の豆腐見た事ないもん。
ねえ。
こんなもんかな?こんなもんかな!形をですね整えるためにちょっとこのキッチンのやつでこの上からですね赤ちゃんの頭をなでるように少し手でこう…。
ああそれはもう赤ちゃん出来たばっかの。
(澤部)そうです任せてくださいそうですかおめでとうございます。
よーしよしよしあいあいあいあいあいあい…。
(澤部)はーいかわいい。
はいはいはいはい…。
はーいかわいい。
よーしよしよしよしよーしよし。
おお〜よちよちよち。
よしよし…。
おお〜!気持ち悪いわ。
なんですかそれ。
なんじゃそりゃ!もうこれを開けてみたいと。
開けてみたい。
…というわけですかね?
(澤部)これはもううちの相葉が大得意ですから。
大得意。
いきますよ。
いきますよ!ちゃんと固まってるかな?せーのよっ!いきます。
上トントントントンってちょっとやって。
おっ…。
(相葉・澤部)おお〜!いいじゃないですか。
はいはいはいはい。
(澤部)いいんじゃないですか?出来ました〜!
(澤部)完成!結構時間かかりましたね。
真っ暗だもんね。
さあじゃあまず皆さんまんまいってみません?そうですね。
もうこれだけで。
余計なもの付けずに。
そう。
余計なものじゃない…余計なものじゃないよ。
いただきます。
美味しいよ。
(土田)美味しいよ。
(澤部)うまい!
(土田)味はいいよ。
うまいうまいうまいうまい。
(土田)豆の風味すごいあるよ。
美味しい美味しい。
じゃあこれに美味しいのにいっちゃっていいっすか?じゃあ俺これいってみます。
(澤部)これしょう油…うまいんじゃない?いただきます。
うん!超うめえ!あっうまい!うめえ!よりなんか豆腐が甘くなったような感じ…。
(土田)そうね。
(澤部)しょう油の力で。
(澤部)上品ですねなんか。
スーンッとこうねしょう油の香りが…。
えーっ生のしょう油ってこういう味なんだ。
すごいしっかりしてるね。
半年…6か月かけて作って今まで最長でしょ?『相葉マナブ』で。
そうだね。
(澤部)どうですか?このしょう油の味。
振り返ればさ色んな…それこそその回のテーマの先生が振ってくれたりさブラジルのさサンバ隊が振ってくれたりしてたよ。
(澤部)この間ブラジル学んだ時の。
色んな人の思いがのっかってますから。
スタッフも含め。
うん。
いやそりゃあ美味しいでしょ。
美味しい。
すごいねちゃんと作れるんだねしょう油ってね。
まだいこうよ。
一見なんかね…。
世界中…。
色んな人とね作ったしょう油だから色んな人のところにこう旅に出たいと。
しょう油持って。
(澤部)なるほどなるほど。
説明させないで!
(澤部)素晴らしい。
これからもですねしょう油はこの番組で使っていきますのでまた来週も見てください。
それではさようならバイバイ!2014/07/06(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]

半年間かけた手作りしょう油がついに完成!!一体どんな味がするのか!?そこで最高級の大豆を使って豆腐を手作りして、しょう油を味わってみよう。豪雨の中で作った豆腐は!?

詳細情報
◇番組内容
今年の1月から始めた手作りしょう油プロジェクト。ペットボトルに材料を入れ半年間、ほぼ毎日振り続けるとしょう油ができる。半年経った今回、そのしょう油を味わうために豆腐を手作り。最高級の大豆で作った豆腐の味は!?
一生懸命、手作業・・・ハプニング続出!!
◇出演者
相葉雅紀
◇出演者2
土田晃之
澤部佑(ハライチ)
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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