きょうの料理 決定版!夏のベストレシピ アンコール「“万能調味料”ベスト3」 2014.07.06

(後藤繁榮)暑〜い台所。
料理を毎日考えるのが面倒!
(岩槻里子)作っても食欲わかないわぁ〜。
そんなあなたの救世主万能調味料。
これ一本で食欲そそるご飯がす〜ぐ出来ちゃう!究極の調味料トップ3の正体とは?さあ3日目になりました「夏のベストレシピ」。
今日も夏を乗り切るおいしいレシピご紹介します。
「きょうの料理」の番組で紹介したレシピが検索できる「レシピ検索サイト」から過去3年間の7月と8月のアクセスデータを分析したところ…「夏のベストレシピ」ではそれぞれの人気レシピベスト3をご紹介します。
という事で3日目の今日取り上げるのは…一度作るといろんな料理に使えるまさに万能調味料ベスト3をご紹介します。
早速第3位です。
はい第3位は…。
「ご飯にたらせば1膳食べられる」との声を頂きました。
たれと相性抜群の「豚肉とゴーヤー炒め」も紹介します。
それではどうぞ!「焼き肉のたれ」から教えて頂きます。
こちらですね。
調味料ですけれども。
おしょうゆとかお酒など10種類という事ですね。
(コウ)材料は多いんですが身近にある材料を混ぜるだけなのでとても簡単なんですよね。
それでは…。
早速作っていきたいと思います。
まずはおしょうゆからですね。
しょうゆを入れます。
(コウ)お酒。
(コウ)甘みもしっかり利かせますよとお砂糖ですね。
その次に入れるのがこれがポイントです。
これりんごジュースなんです。
(江崎)りんごジュースは意外でした。
(コウ)これからの夏場に合うような爽やかな酸味と甘みをプラスしているんですよね。
本来りんごとか梨のすりおろしを入れる事が多いんですけどもあとマーマレードのジャムとかかんきつ系のジャムですね。
果物を使う事が多いですとても。
なるほど。
そして…。
次はこちら。
粉とうがらし。
辛みはやっぱりとうがらしですね。
こちら韓国産の中びきのものを使ってます。
それからにんにくのすりおろし。
(コウ)しょうがのすりおろし。
(江崎)元気が出そうですね。
(コウ)ここから薬味ですね。
こちらねぎのみじん切りです。
(コウ)次に入れるのはこちら白ごま。
入れる時に指先でつぶしながら入れてあげると風味がとてもよくなるんですよね。
(江崎)香りがたってくるわけですね。
(コウ)あとはつぶす事によってとても消化しやすいという。
(江崎)そういう事も。
大さじ1杯ですね。
(コウ)たっぷり入れちゃいます。
(江崎)いい香りがしてきました。
(コウ)この時点で一旦しっかり混ぜて下さい。
お砂糖とかしょうがとかにんにくが入ってますのでまずはしっかりと溶かします。
しっかりと混ぜたあとに最後に入れるのがごま油。
(コウ)ごま油を入れてから再度しっかり混ぜます。
(江崎)ごま油を入れる前に混ぜたのはどうしてなんですか?
(コウ)砂糖とかそういうものが入ってますので溶けにくいんですよね。
油がはじいてしまって。
だから最後に油を入れる。
するとしっかり混ざるんです。
(江崎)なるほど。
(コウ)保存瓶に入れてから冷蔵庫に入れて下さい。
(江崎)分かりました。
続いては「豚肉とゴーヤー炒め」です。
(コウ)こちら今日はバラ肉の塊を使ってます。
それを5mmの厚さに切ったものですね。
(コウ)豚バラ薄切り肉を使う方も多いと思うんですけども値段的には塊もそんなに変わらないんです100g当たり。
でうまみがすごく出るので是非こういう機会に塊肉も使ってほしいですね。
ではまず塩・こしょうで軽く下味を付けますね。
フライパンにごま油を熱します。
(コウ)ちょっとだけひくんですよね。
今から豚バラ肉焼いていくんですけれども少量のごま油を入れる事で香りが更に良くなるんです。
そのままフライパンに並べていきます。
(江崎)豚バラ肉ですからごま油が少なくていいという事ですか?
(コウ)そうなんです。
脂がたっぷり出てきますので先に油を入れ過ぎると脂もたくさん出てきてしまうので少量で大丈夫です。
(江崎)なるほど。
(コウ)このように並べますね。
で火加減は弱めの中火で両面じっくり焼いていきます。
(江崎)弱めの中火の方がいいんですか?
(コウ)豚からおいしい脂がどんどん出てくるんですよ。
そうする事で豚もカリッとなりますしジューシーに焼く事ができるんですね。
(江崎)つい強火や中火で焦って炒めてしまいがちなんですが。
(コウ)じっくりいきます。
牛肉だけじゃなくて豚肉とか鶏肉を韓国ではすごく使うのでこの焼き肉のたれはいろんなお肉が合うと思うんですよね。
そうなんですね。
鶏肉にも。
鶏肉にもよく合いますよ。
(江崎)いい焼き目ですね。
(コウ)いいですよ。
こんがりとしてきましたね。
(江崎)すごく脂が出てきましたね。
(コウ)これぐらい脂が出てきたらひっくり返して下さい。
なぜこの弱めの中火でじっくり焼くかというとこの状態で今から野菜を入れていきます。
たまねぎですね。
この豚から出ました脂で野菜を炒める。
そうする事で野菜自体すごくおいしくなりますしたまねぎの甘みも出やすくなるんですよね。
ではこちら次に入れるのがゴーヤー。
このゴーヤーはこのタイミング一番最後に入れましょう。
(江崎)最後の方がいいのは…?
(コウ)ゴーヤーの独特の苦みと食感を生かしたいんですよね。
だから最後に入れてサッと炒める程度でおいしく出来ます。
(江崎)なるほど。
ゴーヤーの苦みがいい感じでたれと合うんですね。
(コウ)サッと炒めて油がなじんできましたら最後に入れるのはこの焼き肉のたれ。
このタイミングで入れます。
(江崎)ジュワーッといい音です。
(コウ)あとはサーッとからめる。
(コウ)いい香りがしてきましたね。
(江崎)いい香りですね。
(コウ)はいこれでOKです。
(江崎)おいしそう!ご飯もすすみますしお酒もすすみそうですね。
(コウ)ゴーヤーはサッと炒める事で色がきれいですね。
グリーンがとてもきれいです。
(江崎)食感の事とかだけではなくやはりこの色を残したいですね。
(コウ)盛りまして…。
はい出来ました。
(江崎)おいしそうに出来上がりました。
(江崎)この豚肉の脂とゴーヤーの苦み。
これがこの料理のポイントですかね。
(コウ)ゴーヤーと豚肉このたれと相性抜群だと思います。
おなかがグーっといってきました。
定番の焼き肉も手作りのたれで食べると一層おいしいでしょうね。
でしょうね。
コウケンテツさんによりますと食べ方なんですが韓国で人気なのはこの焼き肉のたれに鶏のから揚げをからめて食べる食べ方なんですって。
これが抜群にビールと合って夏場はこれという事です。
ちなみにから揚げはたれにからめてしっとりさせるのでカラッと揚がらなくても問題ないですよという事でした。
そんな使い方もできるんですね。
更に夏はイカを炒めたものにからめてもおいしいそうです。
イカがですか?ハハハそうきましたね。
試してみたいですよね。
はい是非。
それでは材料でおさらいをしましょう。
りんごジュースがポイントですよね。
さあ続いて第2位は?ジャン!「麺類だけでなく野菜と肉とも合います」という声たくさん頂きました。
野菜がたっぷりとれる冷やし中華もご紹介します。
ではどうぞ。
まずはボウルに砂糖と…。
(吉田)お酢ですね。
(吉田)しょうゆですね。
(與芝)これ入れる順番は決まってるんですか?
(吉田)砂糖から入れて下さい。
そうすると溶けやすくなるので。
そこにお酒。
(與芝)回しながら溶かしていく。
(吉田)最後にごま油ですね。
これだけではあれなので湯せんにかけます。
たれを作るのに…チョコレートの時湯せんはよくありますけどたれで湯せんというのはどうして?
(吉田)砂糖が溶けやすくなるのと日本酒を入れているのでとばす感じですね。
それと煮詰まらないようにする。
(與芝)じかにするよりも湯せんだと優しくなるので煮詰まりにくい。
(吉田)酸味も程よくなりますので。
(與芝)なるほど。
じかにすると酸味もとんでしまうから。
優しくまろやかにしてあげるんですね。
このようなたれが出来上がります。
これ冷やしたもので。
(吉田)冷やしたものです。
(與芝)随分手軽ですね。
(吉田)いっぱい作っておけば冷蔵庫に入れておけばね。
(與芝)今分離してますが使う前に…。
使う時はよくシェイクしてかけます。
こうやって。
その他にラーユ入れたり粒マスタード入れたりとかいろいろ使えるので。
ベーシックですもんね。
これをベースにしていろいろアレンジできますね。
まずは冷やし中華を作っていこうと思います。
麺を普通にゆでて水でしめて冷まします。
(吉田)これにお酢。
(與芝)いきなり麺にお酢をかけるんですか?
(吉田)そうです。
お酢を入れると麺がひきしまるんですね。
(吉田)ここでしめといてごま油。
これで乾燥を防げるんですね。
ごま油で。
これをよそいます。
今日は「野菜たっぷり冷やし中華」という事なのでたくさんのお野菜用意しました。
(吉田)水菜ですね。
(與芝)食べやすい大きさに切ってあります。
(吉田)みょうがのせん切り。
(與芝)このせん切りが…。
(吉田)セロリです。
(吉田)セロリもせん切り。
(吉田)にんじん。
これもせん切りですね。
(吉田)青じそ。
(與芝)夏らしいものがいっぱい入ってますね。
(吉田)貝割れ。
(吉田)これを合わせます。
(與芝)トマトもあるんですけどあとで飾る。
(吉田)夏なので香り野菜をいっぱい使って香りよくしてあります。
のせます。
(與芝)先ほどごま油と酢であえた麺の上にのせていく。
普通の冷やし中華ってどっちかというとたんぱく質とかがたくさん入ってるような感じ…卵とかハムとか蒸し鶏とかありますけどそうではない。
(吉田)お好みで入れて頂いてもいいんですけど今日は野菜をいっぱい食べてもらうために野菜が中心です。
野菜が中心のサラダ仕立ての冷やし中華。
これに先ほど作った…。
ソースですね。
万能調味料の冷やし中華のたれ。
これをかけるという事ですね。
(吉田)こちらをかけますね。
(與芝)2人分だとカップ1〜11/2ぐらいなのでその半分が1人前という事になります。
「野菜たっぷり冷やし中華」完成です。
器も涼やかですし野菜がたくさん食べられてあっさりしてそうですね。
これだったらサラダ感覚でモリモリと食べられる…。
(吉田)食べて頂きたいですね。
(與芝)「冷やし中華のたれ」材料をおさらいしたいと思います。
今回お酒をちょっといいお酒を使ったりすると…。
(吉田)そうですね。
飲めるお酒を。
せっかくですからね。
(與芝)手作りですからそういうのもあれば使ってもいいかもしれません。
お野菜の栄養もたっぷりとれて夏場にはうれしいですね。
それからドレッシングとしても冷ややっこにちょっとかけてもおいしいそうですよ。
まさに万能ドレッシングですね。
そうですね。
それではいよいよ第1位の発表です。
第1位はこちら!ご覧下さい。
「お野菜がさっぱり頂けて好評」との声を頂きました。
「たまねぎっしりドレッシング」を発展させたたまトマみそソースを使ったソテーもご紹介します。
それではどうぞ。
主役のたまねぎなんですが1コ使います。
みじん切りにします。
その説明を簡単にします。
半分で説明します。
切ると中に特に暖かくなると根と芽があったりするのでそれをV字にカットして包丁でスポッと取ります。
そしてたまねぎというと繊維が縦に通ってます。
この筋に沿って幅を細く切っていきます。
ここで手を抜くとあとで繊維を断ち切るように切った時に大きな粒のみじん切りになるので丁寧に切ってあと小口からこのように切ります。
普通ここにこうやって入れたりするんですけどそれをしなくていいためにこんな感じに。
最初縦に薄く…。
薄く切り小口から切ると横の一筋の手間がなく…。
こっちは細かいのでよけて余った所を一緒にしてしまうとせっかく細かく切ったのに大粒が入ってまたみじん切りをしなくてはいけないのでここだけ集中して。
そうすると楽ですよね。
こうして細かいみじん切りをまず作る。
比較的細かいみじん切りですね。
生で食べますのでここだけ気を付けて下さい。
そして一緒にして細かいみじん切りの半分今切ってあるものと一緒にします。
そうするとちょうど分量としてはたまねぎ1コ分になるわけですね。
中ぐらいのものを1コ分で。
そして瓶に入れたものがこちらです。
ここに調味料を入れていきます。
まず酢カップ1/2。
サラダ油が70m。
普通の油を使って下さい。
オリーブオイルとかごま油ではなく新鮮なサラダ油です。
そして…。
塩が小さじ1。
そして砂糖ですね。
砂糖が大さじ2杯。
たまねぎの辛みには糖分がちょっと必要なので砂糖を入れます。
そして更にみりんです。
これも白ワインとかで実験したんですがみりんがとてもマイルドになってうまくいきますので。
あとはしっかり栓をして塩と砂糖を溶かします。
ふりふりですね。
これは誰にでもできるんですが。
瓶は大体500mぐらい入る瓶が適していると思うのでそれぐらいのものを用意して下さい。
そして必ず一晩おきます。
ここが熟成ですね。
そうするとマイルドになって辛みが抜けてみりんもなじんでとてもおいしくなりますね。
それがこちらです。
こちらが一晩おいたものですね。
見た目には同じようなんですが食べると随分マイルドになって違うんですね。
早速ちょっと味見をさせて頂きたいんですが。
取る時なんですがどうしても上に油とたまねぎが浮いてしまうのでよく混ぜます。
使う時にはよくふってから。
保存の期間なんですが冷蔵庫で約10日間ですね。
そして新たまねぎの場合は水っぽいので5〜6日間です。
急いで取ります。
でザッと。
シンプルなんですけどトマトととても相性が良くて切るだけのものにこれをかけるだけで一品になってしまいます。
ちょっと試食をさせて頂きます。
このトマトと…。
一緒に食べて下さいね。
歯応え歯触りがいいですね。
シャキシャキしててね。
トロッとのたまねぎもおいしいんですけれどもシャキシャキでいて辛みは結構抜けていると思うんですが。
ほんとにマイルドになってます。
早速「たまねぎっしりドレッシング」をソテーに使うという事で。
舌噛みそうですけど…全部入ってるものなんですが。
このソースがポイントでおみそが入ってるのでご飯にも合いますしたまねぎに相性のいいトマトがたっぷり入って付け合わせのトマトでなくソースにからんでいるというのと加熱した半ミディアムのたまねぎを楽しんで頂くお料理です。
早速そのソースですよね。
ポイントのソースです。
赤みそです。
あまり甘いものより中辛のこんな色のおしょうゆの香りのするようなおみそが適しています。
たまねぎっしりドレッシング大さじ4杯。
そしてトマトです。
完熟です。
すごく完熟してるものを1cm角に切っています。
今日は湯むきをしないので1cm角に切ると皮が歯に当たらずにおいしく食べられます。
1cm以下に切って下さいね。
そしてお砂糖です。
これはトマトの酸味を抜くためとみそとトマトとたまねぎっしりを合わせる役目があるので隠し味なんですけれども。
ここで手早く仕上げるので先に混ぜておくとあとあとお料理がすっきりできます。
これでソースの下準備が出来ました。
ここに今かじきが4切れ焼いてあります。
塩・こしょうを軽くして小麦粉を両面にはたいてオリーブ油で両面をパリッと中まで焼いてあります。
そこにソースです。
かじきが小麦粉をはたいた関係もあるんでしょうねカリッと焼けてますね。
かじきにはたいた小麦粉でかじきが焼き上がるのとトマトソースどうしても水っぽいというかトマトの果汁がどんどん出てますがそのとろみにもなるのでかじきの粉は手抜きをせずにしっかりはたいて下さい。
もう少しですね。
たまねぎに少し火が通ってる状態なので。
半分火が通ってミディアムな感じと勝手に呼んでるんですけどそうすると少しグチッとした歯応えになりますね。
おいしそうに艶よく焼き上げます。
だんだん煮詰まってくると…。
おみその香りもするのでご飯に合いますね。
あと他のお魚だと鮭とかブリなんかも応用できます。
じゃあ盛りつけます。
いい香りですね。
みその香りもちょっと…。
そうですね。
とてもおいしいです。
こんな感じでかじきをのせます。
「かじきのソテーたまトマみそソース」。
こうやって見るとたまねぎっしりドレッシングのたまねぎがあちこちに顔をのぞかせてますよね。
半分火が通って甘くてシャキシャキしたソースです。
これがねおいしかった!ほんとおいしそうでした。
たまねぎをみじん切りにしてから15分ほどおくとそのたまねぎの血液サラサラ効果が増すそうです。
だから最初にたまねぎをみじん切りにしておけばいい。
15分ほどおく。
舘野さんに対していろんな質問メッセージあるんですがクチコミでサラダ油でなくオリーブ油にする方が多い事に対して舘野さんは「オリーブ油でもおいしいんですが冷蔵庫で固まってしまうのがネック。
サラダ油と半量ずつにすればいいのですがやはりサラダ油だけがお薦め。
私は新鮮なサラダ油だけを使うのが便利だしフレッシュでおいしいので好きです」という事です。
健康にも優しい万能ドレッシングですから是非お試し頂きたいです。
いろんな展開もできますしね。
そうですよね。
材料表いきましょうか。
保存期間は冷蔵庫で10日間。
新たまねぎは水けが多いので5〜6日間保存可能です。
これ一度作っておけば先ほども言いましたけどいろんな料理に使えますからほんと楽々ですよね。
まさに台所の救世主万能調味料。
それぞれ3種類今日教わったもの全部作ってみたいですよね。
是非活用して下さい。
では「夏のベストレシピ」次回もどうぞお楽しみに。
2014/07/06(日) 16:00〜16:25
NHKEテレ1大阪
きょうの料理 決定版!夏のベストレシピ アンコール「“万能調味料”ベスト3」[字]

きょうの料理で紹介したレシピを検索できるレシピサイトのアクセスデータをもとに、夏場に人気の、つくっておくと便利な「万能調味料」の人気ベスト3を紹介する。

詳細情報
番組内容
きょうの料理で紹介したレシピを検索できるレシピサイトのアクセスデータをもとに、夏場に人気の、つくっておくと便利な「万能調味料」の人気ベスト3を紹介する。大きな反響があったたまねぎたっぷりのドレッシングや、手づくりの焼き肉のタレなどが登場する。
出演者
【出演】舘野鏡子,吉田勝彦,コウケンテツ,【司会】後藤繁榮,岩槻里子

ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32721(0x7FD1)
TransportStreamID:32721(0x7FD1)
ServiceID:2056(0×0808)
EventID:10024(0×2728)