世界が認めたエンターテイメントを体感せよ!オーヴォ バトルスペシャル 2014.07.20

オーヴォとはコルテオやクーザに続くシルク・ドゥ・ソレイユの日本公演最新作
これまでにない巨大なセットを使用する演目や史上最も美しい空中曲芸を見せる演目などスケールと芸術性を融合させた圧巻のアクロバットの数々で草花の下の生き物たちの世界を描いた初のファンタジー作品
舞台は小さな生き物たちが暮らすとあるコミュニティー
大きな卵を背負ってきた見慣れない青年フォーリナーはふと見掛けた独りぼっちの少女レディーバグに一目ぼれ
コミュニティーの住民に奪われてしまった大きな卵と2匹の恋の結末は?
卵と恋の行方を巡るドラマチックでエキサイティングな生き物たちの一日を描いた物語なんです
今回この番組ではサーカスを超えたエンターテインメント…
(大木)オーヴォのパフォーマンスを体験してそのすごさを日本中に広めろ。
『オーヴォバトル』
(一同)オーヴォ!オーヴォ!オーヴォ!オーヴォ!
(佐藤)大木さん。
大木さん。
(大木)はい?
(佐藤)オーヴォ!
(大木)分かったから。
頂きました。
タイトルは頂ました。
ありがとうございます。
(大木)じゃあ早速チームご紹介しましょう。
パンクブーブーチーム。
(一同)イェーイ。
オーヴォ。
(大木)オーヴォチーム。
オーヴォチームじゃない。
パンクブーブーチームでございますよ。
さあそして対するはこちら。
これはドランク鈴木チームでいいんですね?
(一同)よっ!
(大木)拓ちゃん。
(斉藤)拓ちゃん拓ちゃん。
(鈴木)リーダーですよ。
(大木)これどういうチームなの?
(大木)同じなの?ここは。
(斉藤)はい。
そうです。
(大木)やっぱりそうですか?
(一同)はい。
そんな…。
(斉藤)いろんな種類のね。
(アリー)チームワークが。
(大木)チームワークいいの?
(アリー)ばっちり。
(大木)どの辺が?
(鈴木)そうです。
(斉藤)今日は…。
(アリー)楽しみです。
(斉藤)その中で目立つのは大変だぞ。
(大木)早速起きてますね。
よろしくお願いします。
さあ皆さん。
今日の趣旨説明をします。
今回はオーヴォの素晴らしさをもっと日本中の方に知ってもらおうということで皆さんがチーム対抗でオーヴォのパフォーマンスにチャレンジをしてもらいます。
(一同)えーっ!?無理!
(黒瀬)できない。
すごい…。
(大木)無理を承知です。
(大木)そうです。
(一同)いやいや。
やめるはやめましょう。
(大木)やめますか?
(一同)いやいや。
やりましょう。
それで全ての対決を終えて勝ったチームには何と賞金10万円。
(一同)イェーイ!やった!
(大木)勝てば10万円です。
(アントニー)10万円!
(佐藤)がちででけえ。
(大木)がちででかいです。
(佐藤)がちででけえぞ10万は。
(大木)そして負けたチームの中で一番足を引っ張ったメンバーには恥ずかしいお仕置きが待っております。
(一同)うわ。
えっ?これはちょっと。
お仕置き?
(大木)メンバー一人お仕置きです。
(鈴木)嫌ですね。
(大木)皆さん頑張ってくださいよ。
(鈴木)はい。
(大木)じゃあ早速参りましょうか。
(一同)はい!分かりました。
(大木)こっちです。
今話題のオーヴォを体験するということでテンションが上がっているメンバーだがオーヴォのすご技の数々に耐えきれるか?
そして…
(大木)さあ皆さん。
行きましょう。
こちらが普段練習されているテントだそうです。
(一同)えっ?入っていいの?
(大木)どうぞ。
特別だよ。
特別ですよ。
(黒瀬)うわ。
すげえ!
(大木)ここでやってんだよ。
ほらほらほら。
(黒瀬)さっき見た!
(佐藤)あっ。
見たやつ!
(大木)ほらほら。
(一同)見たやつ。
すげえ。
(一同)あっ!見たやつ!見たやつ!すげえ。
すごい。
えっ?出たぞ。
(大木)どうなって?入ろう入ろう。
(斉藤)すごいすごい。
(大木)ワオワオワオ。
(黒瀬)さっき見たやつですか?これ。
すげえ。
(大木)どうなってんの?
(斉藤)何これ?
(大木)あらあら?
(一同)お奇麗な。
美人な人が。
(大木)よろしくお願いします。
お邪魔いたします。
今回…
実は彼女アクロスポーツというダンスとアクロバットを組み合わせたこちらの演目にノミ役として出演しているんです
驚異的な柔軟性と絶妙なバランス感覚で芸術性あふれる優美な世界を披露しています
そして気になるのが…
(一同)ワオ。
ワオ。
すごい。
(アラーナ)こちらはクリーチュラといってまか不思議な動きをする謎の生き物なんです。
手足が自由に伸び縮みして想像もできない動きを見せてくれるんですよ。
(黒瀬)2人ぐらいいるんじゃないかな?
(大木)1人だって。
(黒瀬)すぐ教えてくれた。
(大木)クリーチュラ。
クリーチュラ。
(佐藤)そう言われれば1人かも。
(斉藤)1人って分かっちゃいました。
(鈴木)「入ってる」って言っちゃいましたね。
(大木)早速ありがとうございます。
見せていただきました。
(一同)すごいの見た。
すごい。
とそのとき…
(大木)すごいね。
(黒瀬)うれしい。
(一同)えっ?何何?何すか?
(大木)行こう行こう行こう。
(大木)クリーチュラ。
ありがとう。
(一同)クリ−チュラバイバイ。
サンキュー。
バイバイクリーチュラ。
(大木)ちょっと向こうも何かやってるよあれ。
何かすごそうだよこっちも。
ほら。
何何?これ?
(アリー)キウイのやつ。
(鈴木)すげえ。
(大木)すげえすげえすげえ。
(アリー)キウイ。
(大木)見に行っちゃおう。
(一同)うわーっ。
すごい。
(鈴木)うわーっ!うわーっ!
(大木)速い速い速い…。
(ラブリ)うわーっ。
すごい。
(鈴木)すごい。
(アントニー)うわ。
すごい。
(大木)間に合った?
(一同)おおーっ!すげえ。
(大木)すげえな。
(鈴木)回してんの?
(アリー)すごい。
(鈴木)すごいね。
回してんの?
(黒瀬)どうなってんのこれ?
(大木)倒立しながらだよ。
(鈴木)すごい。
(大木)すげえ。
イェーイ。
(アントニー)ブラボー!ブラボー!
(大木)ちょっとアラーナさん。
これは何ですか?
(アラーナ)アンツといってキウイやトウモロコシを足に載せて完璧なフットジャグリングをする演目よ。
絶対に乱れない団体行動を取る姿がとってもキュートなのよ。
(鈴木)いやいや。
(一同)できないできない。
無理ですよ。
(鈴木)見てました?あれ。
できるわけないでしょ。
(黒瀬)無理ですよ。
(大木)どうですか?難しい?やっぱり。
(鈴木)できないでしょこんな。
(黒瀬)キウイですよキウイ。
まず最初の対決は…
2人同時にキウイを足に載せアンツのパフォーマンスに挑戦
(大木)さあどうしましょう?パンクブーブーチームは。
(黒瀬)じゃあ。
僕がやりましょうか?
(一同)おっ!
(黒瀬)せっかくですから。
(斉藤)すごいですね。
自らいくって。
(斉藤)そう。
これすごかった。
(黒瀬)僕もしこれできれば…。
(鈴木)飯食えるようになる。
(黒瀬)飯食えますんで。
じゃあちょっとやりましょう。
(大木)じゃあこっちは?
(鈴木)アントニー。
いっちゃうか?
(大木)キャプテンいけ。
キャプテン。
(鈴木)えっ!?できないでしょ。
(アントニー・アリー)キャプテン。
(鈴木)これ無理でしょう。
(佐藤)平成の眼鏡対決。
(アントニー)鈴木さん体やわらかいですからね。
(斉藤)キャプテンならいける。
とここでアンツのアーティストがいとも簡単に回しているこのキウイの秘密が明らかに
(一同)えっ?重いのこれ?
(ラブリ)ホント重い。
(黒瀬)えっ?
(アントニー)ああー結構。
(アリー)足で簡単にって感じじゃない。
(佐藤)これは重いぜ。
(大木)そんな重い?
(斉藤)これだって車のタイヤぐらいありますよ。
(ラブリ)すごい。
(大木)タイヤだったら無理でしょ。
(鈴木)すごい硬いよ。
(大木)タイヤっていうぐらい。
(佐藤)クッションぐらいかと思ってた。
(斉藤)いや。
ホント。
タイヤぐらいあるもんこれ。
(大木)タイヤだったら持てない。
(黒瀬)きゃしゃに見えるのにね。
危ない。
だからどうりで…。
そうだ。
(大木)書いた?書きましたね。
(佐藤)「文句言いません」の。
「文句言いません」のやつだ。
というわけでいきなり過酷な展開となったこの対決
見事キウイを足に載せることができるのか?
(鈴木)離すの早いって。
(大木)足閉じて。
(一同)真っすぐ。
閉じて。
(大木)じゃあいきます。
それではアンツ対決に参りましょう。
キウイ足載せパフォーマンス対決。
(一同)よいしょ。
勝つぞ。
(斉藤)いけいけ。
(黒瀬)足上げとくだけでもきついんだ。
(大木)先に落とした方が負けですからね。
(アリー)回すよ。
(佐藤)いくぞ。
(大木)用意。
(鈴木)離してる。
アリーちゃん。
(大木)用意スタート。
(一同)頑張れ!頑張れ!
(斉藤)回せたら回しましょう。
(大木)回せたら回してキウイ。
(斉藤)回すとき言ってください。
(アリー)平常心平常心。
(鈴木)屈伸?
(アリー)平常心。
(鈴木)屈伸するの?誰も何にも言ってくれないけど。
(大木)どう?やってみて拓ちゃん。
(黒瀬)したよ今。
見た?
(大木)見たよ。
見てるよ。
(斉藤)危ない危ない。
よしよしよしよし。
屈伸した屈伸した。
(黒瀬)じゃあこれ…。
(大木)平らにしてみてじゃあ。
(鈴木)黒瀬…。
ああ。
ほらほら。
(鈴木)危ねっ!
(斉藤)今すごい音しましたよ。
(大木)はい。
黒瀬君の勝ち。
(一同)イェーイ。
(鈴木)これ危ないって。
(ラブリ)すごい。
(佐藤)ちょっと平らにしていい?
(ラブリ)うん。
(黒瀬)できそうな感じするんだけどな。
(斉藤)これ無理よ。
(大木)これ難しいねやっぱね。
支えてるだけでも結構大変でしょ。
(大木)ごめんね。
勝ったからさ。
勝ったから。
(黒瀬)ホントね…。
汗かいて。
じわーっと。
(大木)じゃああれで回すなんてとんでもない?
(黒瀬)とんでもない。
(大木)今チャンピオンに聞いてる。
(アリー)いいからいいから。
負けたから。
ちょっとあれ何ですか?ちょっとちょっと見てあれ。
トランポリンのすご技に大興奮
(大木)ちょっとあれ何ですか?ちょっとちょっと見てあれ。
(鈴木)うわーっ!すごい!
(黒瀬)すげえ。
(斉藤)高くないっすか?
(一同)うわーっ!うわーっ!すげえ。
(ゲーリー)オーヴォ!
(大木)ちょっとこれどうなってんですかこれ?アラーナさん。
これは何ですか?
(アラーナ)ウォールといってコオロギがトランポリンを使ってスピーディーなアクロバットをするんです。
超巨大な壁を使って次々にスピード感あふれる技を繰り出すの。
ショーのクライマックスを飾る演目よ。
(鈴木)やってみなよアントニー。
(大木)無理か。
やっぱ無理かさすがに。
(斉藤)無理しなくていい。
無理するな。
(斉藤)若手だから無理する時代は終わったんだよ。
(大木)やらせていただいたら?せっかくだから。
(ゲーリー)アイアムゲーリー。
ナイストゥミートユー。
(鈴木)英語知らねえの?英語分かんない?
(大木)そう言っといてください。
(英語)
(大木)ソーリーソーリー。
ソーリー。
(鈴木)がっかりされてる。
果たして…
(大木)大丈夫?ジャンプぐらいは。
(黒瀬)ジャンプぐらいはできるっしょ。
(佐藤)すげえおっかなびっくり。
(ラブリ)何それ?
(黒瀬)大丈夫だよそこは。
(アリー)アントニー頑張れ。
(大木)危ない。
大丈夫か?おい。
(大木)どうした?
(鈴木)アントニー。
大丈夫?
(斉藤)あと跳ばないと普通に。
(鈴木)全然よかないでしょ。
絶対ベリグーじゃないよ今の。
(アントニー)これ…。
(大木)違うの?
(黒瀬)何が違うの?
(アントニー)すごい跳ねるんすよ。
(斉藤)トランポリンは跳ねるよ。
(鈴木)普通じゃねえかよ。
(斉藤)アントニーアントニー。
アントニー。
児童館と変わらないから。
(黒瀬)いいよ。
いいよ。
(佐藤)高く高く。
高さ高さ。
(大木)場所が動くな。
危ねえ危ねえ危ねえ。
大丈夫かよ。
(黒瀬)アントニー。
壊れちゃうから。
(アリー)アントニー大丈夫?
(大木)できないんだよだから。
(斉藤)アントニー。
(ラブリ)すごい楽しそう。
(黒瀬)アントニー。
簡単な技教えて…。
(大木)何やってんだ。
ちょっと。
(佐藤)痛い音したよアントニー。
(大木)アントニー。
(アントニー)いやいやいやいや。
もう1回もう1回。
(黒瀬)そんな簡単にできないの。
あまりのできなさ具合に…
(大木)難しい。
(大木)すいません。
お邪魔しました練習中。
(一同)ありがとうございました。
(大木)サンキューベリーマッチ。
(アリー)バイバイ。
(ラブリ)アントニーバイバイ。
ねえ?ねえ。
続いて出会ったのが…
(鈴木)わーっ。
大丈夫?
(ラブリ)すごい。
(鈴木)首の骨折れちゃうよ。
(大木)うわーっ。
(黒瀬)これ見た見た。
(鈴木)大丈夫?首の骨折れちゃうよ。
(一同)うわーっ。
うわうわ。
(大木)口だけだよこれ。
(鈴木)大丈夫?首の骨。
(佐藤)これは骨折れてますよね。
(大木)いろんなとこの骨どうなってんのこれ?
(鈴木)体どうなってんのこれ?
(佐藤)頭背中についてる。
(黒瀬)すげえ。
(一同)おおー。
(斉藤)すごい。
(佐藤)素晴らしい。
(アリー)すごい。
(アントニー)ブラボー!
(アラーナ)ウェブといってクモが巣の中央に獲物を誘いこむ様子を表現している柔軟技よ。
官能的なその姿はぞくぞくするほど妖艶で美しいの。
(大木)痛くない?笑ってます。
(一同)へえー。
(大木)問題なし。
(黒瀬)あれ取ったら全部歯もばって。
(黒瀬)あっ。
えっ。
じゃあ…。
(黒瀬)緑なんだ。
(アントニー)白だと思った。
(鈴木)それどうでもいいでしょ。
(大木)さあ皆さん。
ならばこの…。
(佐藤)えーっ。
これ無理でしょ。
見ました?
(鈴木)死んじゃいますよ。
(斉藤)無理ですって。
(佐藤)これは無理です。
続いての対決は…
各チームの代表者1名に30秒間クモに成りきって演技をしていただきます
審査はもちろんこの方
(大木)じゃあパンクブーブーチーム誰がいきましょう?
(黒瀬)じゃあ哲夫さん。
(佐藤)私がじゃあ。
えーっ。
(大木)クモクモ。
(佐藤)クモ?
(大木)みんなないんです。
(佐藤)ないんすか?
(大木)みんなないんです。
(佐藤)みんなないんすか。
さあじゃあそっちは?
(鈴木)さっきから変なこと言う斉藤君ですよ。
(黒瀬)変だろ。
(大木)変だよ。
(大木)じゃあクモに成りきってそれぞれ対決してよりどっちがクモだったかを選んでいただきましょう。
さあじゃあまずは佐藤君からですね。
まずは。
(佐藤)僕からですか?うわぁ。
ちょっと待ってください。
集中しますんで。
(黒瀬)30秒。
(ラブリ)30秒ね30秒。
ちょっと1回クモに成りきります。
(大木)1回クモね。
(黒瀬)1回クモに成りきる。
ちゃんともう来ましたからあれが。
(斉藤)このためにこれ用意しなくていいですよ。
ストップウオッチでいいですからうちら。
(大木)本気でやりますからここは。
さあよろしいでしょうか?
(佐藤)いきます。
いきなりスパイダー。
用意スタート。
(アントニー)あっ。
ああー。
(大木)スパイダーきたよ。
スパイダー。
(アリー)何かセクシー。
セクシー!
(鈴木)見たやつ取り入れてんだ。
(黒瀬)クモクモ。
リアルリアルリアル。
(アリー)何グモかな?
(佐藤)シューッ。
(ラブリ)糸出した。
(大木)スパイダーマン?スパイダーマン?
(鈴木)あと5秒。
(大木)捕まった捕まった。
(黒瀬)あと5秒。
長い。
あと5秒。
それ何やってんの?それは何やってんだ?
(鈴木)これ何だ?最後の。
(大木)スパイダーです。
思い思いのスパイダーです。
いやぁ。
びっくりしました。
(大木)オーヴォに地獄があると。
(大木)それじゃ続いて斉藤君。
(鈴木)斉藤君。
(アリー)頑張れ。
(大木)さあよろしいでしょうか?成りきりスパイダー。
用意スタート。
(斉藤)はあーっ!しゃーっ。
(大木)あっ。
痛い痛い。
痛い痛い痛い…。
ぶつかっちゃった。
(ラブリ)すごい。
(大木)スパイダーですよね?スパイダーですよ。
スパイダーですよ。
(鈴木)スパイダーですよ。
クモですよ。
(斉藤)しゃっ。
はあーっ!
(大木)いや。
スパイダーですよ。
(斉藤)しゃーっ。
はあーっ。
(大木)いや。
スパイダーです。
(斉藤)しゃーっ。
(佐藤)少林寺みたい。
(大木)言っちゃったよ。
(黒瀬)ああ。
ああ。
(佐藤)糸出した。
(斉藤)ぱーっ。
(大木)斉藤君。
スパイダーよ。
もう自ら口で「スパイダー」って言ってましたけども。
(斉藤)何かをしなきゃいけないとこれは。
(大木)じゃあ判定を頂きましょうか。
よりクモっぽかった方はどっちかを。
では判定をお願いいたします。
(大木)ダン。
(鈴木・アントニー)おっ!わっ!
(斉藤)わっ!OK!
(大木)勝利。
(斉藤)OK。
しょわーっ。
(大木)ちょっと待って。
ちょっと待って。
(斉藤)すいません。
(斉藤)OK!OK。
しょわーっ。
(大木)ちょっと待って。
普通のトーンで…。
すいません。
(大木)ちょっと聞いてください。
(女性)彼は…。
うわぁ!
(アリー)絶妙出た。
(鈴木)よしよしよし。
(斉藤)OK!
(佐藤)ヤバいヤバい。
(斉藤)オーヴォ。
(女性)2人とも素晴らしかったわ。
(大木)セクシー。
(佐藤)おお。
セクシー。
(斉藤)途中でセクシーなとこ見せてたわ。
(大木)セクシースパイダー。
(佐藤)ありがとうございます。
(大木)さあというわけでこの対決は鈴木チームの勝利。
(一同)イェーイ。
(斉藤)スパイダー。
(アリー)カッコイイ。
(鈴木)すげえイケメンだよ。
(大木)われわれがやって来たこの場所。
アラーナ。
ここは何でしょうか?
(アラーナ)こちらはアーティスト全員が食事をする食堂です。
(鈴木)へえー。
なるほど。
(アラーナ)アーティストの体形維持のために栄養バランスとカロリーが計算された食事が用意されているんですよ。
(大木)ならば食堂にお邪魔したということですからここでですね差し入れ対決でございます。
この2人が持ってきましたこちらの差し入れをオーヴォの皆さんに食べていただいてどちらの差し入れがおいしかったか気に入ってもらったかを判定してもらうという対決でございます。
(斉藤)気に入ってもらいたい。
(大木)今回日本公演ということで差し入れのテーマが和。
(ラブリ)もちろん。
(大木)和をテーマに持ってきてもらっておりますんで。
(アリー)ジャパン。
わびさび。
(大木)わびさび?持ってきたのこれ?
(アリー)持ってきた。
(ラブリ)わびさびね。
(アリー)いいよ。
(大木)アリーちゃんの差し入れは何でしょうか?
(アリー)こちらです。
ドン。
(大木)何だ?
(黒瀬)めっちゃ食い付いた。
ヤベえ。
(斉藤)あのリアクション見習わないと。
水沢アリーが用意したのは和菓子の老舗…
お餅とアズキに甘酸っぱいイチゴがマッチした定番の和菓子
(鈴木)聞いてみましょうよ。
(ラブリ)ないの?
(アリー)食べていいよ。
(黒瀬)あんこ自体食べたことない?
(斉藤)だったら食感に驚くかもしれない。
(鈴木)そう。
(アリー)もちもちしてる。
(鈴木)もめてるよ。
(黒瀬)さあ誰からいく?おっ。
いったいった。
(男性)おーっ!
(ラブリ)もっとがぶって。
(大木)まだイチゴにたどりついてないんじゃない?
(ラブリ)中にストロベリー入ってるよ。
(佐藤)さっきほどの喜びの感じなくなっちゃったよ。
(黒瀬)あれ?どう?
(大木)何人かちょっと。
(黒瀬)グッド?
(斉藤)グッドっつってる。
びっくりしてるよ。
イチゴがあるから。
(鈴木)どう?味は。
(佐藤)テンション下がってない?
(佐藤)あれ?これチャンス?
(黒瀬)これあんまり受け入れられてないぞ。
(大木)どうですか?いちご大福は。
(鈴木)味は。
(斉藤)おっ。
(鈴木)よしよし。
いいぞいいぞ。
(大木)あんこと…。
合う?合う?
(斉藤)よかったかもしれない。
(アリー)よかった。
(大木)さあ続いてラブリちゃん。
何持ってきました?あのね。
ごめんね。
(鈴木)いや。
勝たないよ。
分かりゃしない男の気持ちは。
(ラブリ)次はですね。
(大木)何だ?
(ラブリ)デデーン!
(一同)おお。
ワオ。
(大木)何これ?
(大木)モンブラン。
ラブリが用意したのは新宿伊勢丹などにある…
周りには抹茶の入ったマロンクリームをあしらい中はクリームとマロングラッセが入った一品
(大木)グリーンティーはある?
(一同)なるほど。
(大木)どうなんだろう?
(佐藤)グリーンティーそのものは好きなんですかね。
(鈴木)抹茶とお茶は違うもんね。
(黒瀬)モンブラン自体が初めて?
(大木)モンブランケーキ初めてなんだって。
(鈴木)クリで作ったケーキよ。
(黒瀬)あっ…。
(アリー)えーっ。
何で?
(黒瀬)これ勝った勝った。
(大木)どうぞご試食ください。
(ラブリ)どうぞ。
召し上がれ。
モンブラン自体初めてでしかも抹茶だからな。
(斉藤)苦いって思うんじゃないかな。
(鈴木)いや。
モンブランどう?
(斉藤)ほらほら。
ほら。
(大木)どうだ?
(鈴木)あれ?よしよし。
こっち勝ったんじゃない?
(斉藤)みんなもう静かになっちゃった。
(黒瀬)ジャパニーズケーキ。
ジャパニーズケーキ。
(鈴木)みんなあんまり緑のところいかなくなってる。
(斉藤)ホントだ。
(一同)おっ。
ホントに?ナイスアーティスト。
(大木)さあそれではどちらがおいしかったか札を挙げてください。
どうぞ。
(斉藤)どっち?ゴー。
(アリー)プリーズ。
(斉藤)よし。
(アリー)やった!
(大木)いちご大福の勝利。
(アリー)イェーイ!
(黒瀬)オーヴォオーヴォ。
オーヴォオーヴォ。
(大木)いちご大福が勝ちました。
(佐藤)何で?
(ラブリ)理由聞きたい。
理由。
(大木)どこがよかったですか?いちご大福。
(鈴木)よし。
ほら。
(アリー)イチゴ強い。
(鈴木)イチゴとクリだったらやっぱイチゴだったと。
(斉藤)斬新だもん。
(一同)ああ。
(大木)苦かったのかな?
(黒瀬)抹茶が苦いんだ。
(鈴木)抹茶苦い。
(ラブリ)そっか。
(斉藤)イチゴは甘いもん。
(ラブリ)やっぱ日本の味覚かお茶は。
(大木)ちなみにあの方は何の演目をやられた方ですか?
(黒瀬)クリーチュラ。
(鈴木)それ言っちゃっていいの?
(大木)クリーチュラ見た最初に。
(一同)えーっ。
(アリー)カッコイイ。
(鈴木)すげえイケメンだよ。
(鈴木)いいんだ。
言っちゃって。
(大木)教えてくれたよね。
(一同)スパイダー?
(黒瀬)ノーメーク?
(黒瀬)全然違う。
(アリー)分からない。
(鈴木)美人じゃん。
(アリー)全然分からない。
(黒瀬)あれがついてない。
(佐藤)まったくついてない。
『オーヴォバトルSP』
両チーム1勝ずつを挙げ同点のまま次が最終対決
負けて恥ずかしいお仕置きを受けるのはいったい誰だ?
続いて一行は再びテントの中へ
(一同)わぁ。
すごい。
片手で。
何これ?
(一同)ブラボー。
オーヴォオーヴォ。
何だ?何すんだ?おーっ。
(一同)オーヴォ。
オーヴォ。
(佐藤)これオーヴォだな。
これ完全にオーヴォだな。
(大木)高い高い。
(一同)回った。
すごい。
回転だ。
(アリー)すごい。
すご過ぎる。
(一同)オーヴォ。
うわっ。
後ろ!?どうなってるの?
(斉藤)何で後ろが見えるんですか?
(一同)イェーイ。
ブラボー。
ファンタスティック。
オーヴォ!オーヴォ!
(大木)アラーナさん。
これは何ですか?
(アラーナ)彼は巧みにディアボロを操り完璧な高速ジャグリングを披露する蛍なの。
中国ごまを最大4ついっぺんに回したりと息つく暇も与えてくれないわよ。
(佐藤)えーっ。
これ無理でしょ。
(佐藤)今見たでしょ?
(大木)どうにかできるでしょ?
(一同)無理です。
できない。
(佐藤)お手玉じゃないんだから。
(斉藤)もうすぐいきましょう。
勝負しましょう。
もうこのくだりはね。
やるんでしょ?どうせ。
じゃあちょっとこれをね…。
(一同)キャッチ?
上空から落ちてくる中国ごまをキャッチできるか?
アーティストが空中に投げた中国ごまを見事キャッチできれば成功
各チームチャンスは3回。
この対決で全てが決まる
(大木)じゃあ先攻はパンクブーブーチームからいこう。
さあ誰でいきます?
(黒瀬)じゃあラブリちゃん?私いく?
(大木)1人目。
えっ。
うん。
(鈴木)いける?
(大木)ラブリちゃん。
これで。
(黒瀬)これで成功したら勝ちだから。
(鈴木)こんなんでやってんだ。
えっ。
投げてくれるんよね?
(大木)投げてくれます。
(斉藤)関西弁?
(佐藤)投げてくれるんよ。
(男性)レディー?
(ラブリ)イヤー。
さあ参りましょう。
ディアボロキャッチ対決。
(黒瀬)頑張れ。
(ラブリ)優しく優しく。
(斉藤)くるよくるよ。
(黒瀬)ぴんからのだら。
きた。
ぴん。
だら。
(一同)あーっ。
かすりもしない。
(ラブリ)違うの。
(大木)嘘つけ。
何で急に入るんだよ。
まず1人目駄目です。
(黒瀬)もう。
(大木)じゃあそっちいこう。
拓ちゃんチーム。
アリーちゃんかな?
(鈴木)そうですね…。
(アリー)なれてない。
私何も落ちてないから。
ああそうかそうか。
じゃあこっちの代表で。
(斉藤)頑張って。
(ラブリ)アリー。
頑張って。
(アリー)分かった。
(斉藤)「アリー。
頑張って」相手チームなのに優しい。
(アリー)はい。
よろしくね。
(アントニー)頼むぞアリー。
(アリー)OK。
張っとくね。
(大木)ぴんと張っといて。
(アリー)いいとこ。
いいとこに。
(斉藤)いいパターンきてるからね。
さっきの見たら。
(大木)このライン上に。
このライン上に来るから。
(斉藤)斜めになっちゃ駄目だよ。
(アリー)OKOK。
やーっ!OKOK。
あーっ。
(大木)キャッチしないと。
(アリー)今のは?
(大木)キャッチしないと。
(鈴木)駄目?ああ。
駄目。
(アリー)今捕ったのに。
(大木)惜しい惜しい。
(斉藤)ちゃんと返してあげたよ。
キャッチ&リリースで。
何で捕ってあげないの?キャッチ&リリース。
(大木)ノーキャッチノーキャッチ。
続いて2回戦
(黒瀬)哲夫さんいきましょう。
(大木)哲夫さんいこう。
ちょっと今のアリーちゃんので見えたような気がする。
(黒瀬)いや。
もう捕りましょう。
(男性)こんにちは。
(佐藤)こんにちは。
(黒瀬)すごいな。
顔のでかさが全然違う。
(斉藤)きたきたきた。
高い。
(一同)えーっ!?
(大木)これ難しいんだよキャッチは。
(佐藤)いや。
捕り方分かんない意外と。
(黒瀬)全然触ってないじゃん。
(斉藤)アリーちゃんすごいんだ。
(アリー)すごいんだよね。
(大木)続いて…。
(斉藤)スパイダー斉藤がいきます。
(鈴木)よし。
いけ。
糸は得意だよね。
スパイダーだけに。
(斉藤)糸は得意。
スパイダーだから。
OK。
スパイダー。
(男性)OK。
(斉藤)OK。
外国でも通用するか。
俺の笑いは外国でも通用するようだ。
(男性)レディー?
(斉藤)カモン。
おっ。
(大木)フェイント。
(斉藤)OK。
わっ。
しつこいな。
おっ。
きた。
(アリー)いけ。
(斉藤)あっ。
(大木)キャッチ。
キャッチ&リリース。
(斉藤)すいません。
できなかったっす。
(大木)キャッチ難しい?
(斉藤)キャッチいけたけどな。
両チーム2人ともキャッチできず
3人目成功なるか?
(大木)キャプテン。
(黒瀬)じゃあいきましょう。
(鈴木)大丈夫ですか?
(斉藤)これしっかり見ればいけますよ。
(大木)これキャプテン対決ですからね。
(黒瀬)いや。
ちょっと捕りたいな。
(鈴木)キャプテン対決。
(一同)おお。
どすこい。
相撲レスラー。
(大木)頑張れ。
(鈴木)わっ。
高い。
(ラブリ)いけ!
(一同)あーっ。
(黒瀬)あっ。
マジマジ?キャッチキャッチ。
(大木)いやいやいやいや。
(黒瀬)キャッチでしょ?
(大木)今外したよね。
(鈴木)外した。
(大木)ノーですね?
(大木)アウト。
(斉藤)みんな見えてきてる。
今ちょっと…。
(黒瀬)怖っ。
(斉藤)やっぱ怖いっすよね。
近く来ると。
(黒瀬)けどいけるね。
次ぐらい。
(大木)じゃあ拓ちゃんが捕ったら勝ちですよ。
(アリー)チャンスチャンス。
(鈴木)分かりました。
(斉藤)リーダー。
お願いしますホント。
(鈴木)ぴんと張って?すげえ怖えんだけど。
(鈴木)危ねえ危ねえ!ホントに危ねえ!
(黒瀬)きた!
(大木)アウト。
じゃあサドンデスでいこう。
ここから延長戦。
果たして成功なるか?
先行は鈴木拓チーム
(斉藤)決めるしかない。
(アリー・鈴木)いけ!
(アントニー)やらしてくれよそろそろ。
(大木)スパイダー斉藤。
(斉藤)スパイダー。
OK。
スパイダー。
(アントニー)2周目するなら俺やらしてよ。
(斉藤)OKOKOK。
(ラブリ)いけ!
(アリー)いけ!
(大木)全然駄目ね。
キャプテン。
(佐藤)これね捕った後がね。
(大木)捕ってすぐ柔らかくする感じだよね。
(佐藤)捕った後なんですよね。
(黒瀬)イェーイ!
(一同)オーヴォオーヴォ!オーヴォ!
(黒瀬)やった!イェーイ!
(大木)パンクブーブーチームの勝利!
(一同)よいしょ!イェーイ!オーヴォ!
(黒瀬)違うだろ。
さあこれで全ての対決が終わりました。
パンクブーブーチームには賞金10万円です。
(黒瀬)やったぜ!ありがとうございます。
オーヴォオーヴォ!
(ラブリ)うれしい。
ツェージュウサンキューです。
あんな楽しかったロケなのに。
(大木)負けたチームの中からお仕置きメンバーを決めてもらいます。
(鈴木)えっ!?
(大木)負けたチームの中でさらにこの中で駄目だった人をアラーナさんに決めていただきます。
(鈴木)そんなことしなくていいじゃないですか。
負けてるんですから。
こっちは。
(黒瀬)あいつになりそうだな。
(大木)じゃあアラーナさんに決めていただきましょうか?負けたチームで一番誰が駄目だったのか?お願いします。
(鈴木)俺!?
(大木)キャプテン鈴木拓!
(鈴木)今斉藤君が。
(アリー)リーダー!
(鈴木)斉藤君の流れ。
(大木)お前だよ。
(鈴木)アラーナ違う。
アラーナ。
今斉藤君の流れなんだよ。
さあそれではお仕置きの内容を発表します。
今回虫がテーマのエンターテイナーショーということでオーヴォということで虫の格好をしてオーヴォの宣伝をしてもらいます。
(鈴木)えっ!?
(斉藤)オーヴォ。
(一同)頑張れ。
頑張れ頑張れ。
いってらっしゃい。
(一同)すごいね。
群がってる。
あれは人気があるというよりいじめられてる。
いじられてますね。
まだまだあるオーヴォのエキサイティングなパフォーマンス
まずは…
高い滑空能力を持つトンボを見事に表現した究極のバランス技
重力をものともせずしなやかに力強く肉体の美しさを披露してくれます
そしてさなぎから羽化しつがいとなった2匹のバタフライ
信頼の絆が生みだすスリリングな空中の舞は愛の力強さを感じさせてくれます
(黒瀬)それでは何と鈴木拓さんのお仕置きがもう間もなくと。
(佐藤)大木さん。
アントニー。
アリーちゃん。
(黒瀬)そうなんですよ。
(佐藤)スケジュールは押さえてない?皆さんお尻の方がありまして。
申し訳ございません。
(斉藤)チーム対抗戦ってやめてくれません?1人しかいないんで。
チーム対抗戦が成り立ってない。
(黒瀬)こっから見た人はお前だけ仲間はずれみたいに…。
しかも後ろですからね。
僕だけ。
(黒瀬)そうなんですよね。
ちなみにあそこにオーヴォの大きな卵があります。
あそこに間もなく…。
(佐藤)なるほど。
(黒瀬)こういうことになってます。
(佐藤)一人でさみしくやるわけですね。
それを4人でさみしく見詰めるわけですね。
ちょうど修学旅行生の方とかいるから。
やっぱここでオーヴォを宣伝していただきたい。
(ラブリ)どうせならね。
(佐藤)見に来てほしい。
われわれもバレないように。
こっそり見ながら。
(佐藤)隠れながらね。
(黒瀬)そうそう。
(佐藤)勝ったんだよね?俺たち。
(斉藤)おっ!
(黒瀬)来た?
(斉藤)あれ違います?
(鈴木)オーヴォやってますんで。
(佐藤・黒瀬)来た来た。
(生徒)嘘でしょ!?
(鈴木)はい。
(佐藤)すげえ嫌がられてる。
(鈴木)ほい。
ほれほれ。
何の格好してる?あれ。
(一同)すごいすごい。
来た来た。
(鈴木)やってっから。
(佐藤)虫汚くねえ?
(斉藤)汚っ。
(黒瀬)ゴキブリ?
(ラブリ)でもすごいよすごいよ。
(斉藤)すごいすごい。
(黒瀬)すごいね。
(斉藤)群がってる群がってる。
(佐藤)あれは人気があるというよりいじめられてる。
(斉藤)いじられてますね完全に。
(佐藤)学生さんたちにいじめられてる。
(黒瀬)すごいことになりましたね。
(ラブリ)ちゃんと配ってるかな?
(黒瀬)配ってるね。
(斉藤)持ってかれてんのかな?
(黒瀬)けどね皆さん。
今日今回オーヴォのパフォーマンス体験することができました。
いかがでした?体験してみて。
(斉藤)最高でした。
私なんてあれ成功させましたから。
(ラブリ・佐藤)すごかった。
(黒瀬)すごいでしょ。
めっちゃうれしかった。
(斉藤)誰か成功しなきゃ終わんなかったっすからね。
(黒瀬)あっ。
ちょっと。
どんどんちょっと。
(佐藤)避けられてる。
(黒瀬)周りが避けてますね。
(斉藤)やっと気付いたんじゃないですか?性格の悪さに。
(佐藤)オーヴォ的にマイナスなんじゃ?大丈夫かな?
(黒瀬)さあオーヴォの素晴らしいパフォーマンス。
これはホントに生で。
ぜひ生でご覧ください。
(ラブリ)ホント見た方がいい。
(一同)はい。
絶対。
皆さんぜひオーヴォ行ってください。
それではさようなら。
(一同)さようなら。
バイバイ。
(黒瀬)拓ちゃん。
拓ちゃんもバイバイ。
(鈴木)いるんだったらこっち来てくださいよ。
(一同)鈴木さん。
お疲れっした。
もう終わったんで。
(ラブリ)もういいよ。
まだやってて。
まだまだあるオーヴォのエキサイティングなパフォーマンス
コガネムシの一群が繰り広げるかつてない跳躍の高さと滞空時間の長さで史上最も美しいと評される空中曲芸
息をのむスリリングな演目です
そして…
たるんでいるワイヤをクモが糸をたどるように自由に歩いたり逆立ちしたりさらには倒立したまま一輪車を操縦
ワイヤは常に上下左右に大きく揺れているためその緊張感は絶叫寸前です
2014/07/20(日) 13:54〜14:54
関西テレビ1
世界が認めたエンターテイメントを体感せよ!オーヴォ バトルスペシャル[字]

芸能人がオーヴォのアーティストから実際に凄技パフォーマンスを伝授してもらいチームに分かれて対抗戦を行う!アーティストたちも巻き込んだ奇跡の連発!!

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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