男子ごはん「夏のおつまみスペシャル」 2014.07.20

今週の男子ごはんは
旬のズッキーニを生のまま薄切りにして鯛といただく…
うめえな!
更に…
いい!夏らしい。
見て楽しい作っておいしい男子ごはんはこのあとすぐ!
暑い日が続きますけどもねやっぱり夏はお酒がおいしい季節になってきますよね。
まっ心平ちゃんは年中なんですけどね。
言ってもビールだったりとかお酒だけじゃないじゃないですか。
やっぱりそこには大事なおつまみというものもねあるわけですよ。
はい。
今日はたくさん作ってくれるんですよね。
3品作ります。
まずはですね鯛とズッキーニのカルパッチョ。
あぁズッキーニも夏の野菜だし。
そうですね。
ズッキーニを生でちょっと薄く切って。
生でいけるんですか?生で食べられますよ。
いけるか。
おいしいおいしい。
煮込み料理なんかで使いますけども生で食べると。
生で今日はカルパッチョ…。
お酒で言うとワインとかになるんですかね。
白ワインかレモンサワーか。
レモンサワーね。
それもう言わなくていいですよ。
言わなくていいですか。
他は?それから手羽元。
手羽元。
漬け込んでフライパンで焼くおつまみ。
ほぉ〜じゃあちょっとこう味も…。
しっかり入ってますね。
入ってるので…。
それは何が?やっぱりビールと言わなくていいけどレモンサワー。
さぁそして3つめは?3つめをちょっとあっさりと。
春菊。
春菊オールシーズンですから。
春菊も春の菊って書きますけれども。
まぁ合いますかねいつでもね。
合いますね。
合います。
春菊と揚げナスのサラダを。
揚げナス?へぇ〜。
揚げる野菜というのはナスだけで?ナスだけ。
春菊は生ですか?生です。
いちばん合うのは?レモンサワー。
ね。
いきましょうもういきましょう。
はい。
ね。
せ〜の。
(2人)男子ごはん。
今日飲むなこれレモンサワー。
今日のメニューは夏のお酒に合う旬の食材を使ったおつまみ3品。
まずは食材の説明お願いします。
お刺身用のサクですね。
はい。
まずズッキーニですねやっぱりね。
結構立派ですよね。
頭とお尻のとこ硬いんで落としちゃいます。
これをピーラーで…。
ピーラーで?はい。
これ1枚目ちょっと硬いのでこうピ〜ッと。
はぁ〜皮をむくのではなくて薄く切るってことなんですね。
そうですね。
これポイントですね。
ポイントですね。
ズッキーニポイントですねこれね。
(笑い声)放映できない可能性が…あるんですけど。
放映できるようにしてください。
放映できるように。
オンエア使えるように。
あっ!使えるやつですそれは。
もうありがとうございます。
これはオリジナルですか?心平ちゃんズッキーニを使うというのは。
そうですね僕前からズッキーニ生で食べるの結構好きなのでじゃカルパッチョに入れちゃおうって。
へぇ〜。
これズッキーニ結構水分多いのでちょっとこうポンポンっと。
そしたら鯛を切ります。
鯛はカルパッチョ合いますもんね。
合いますね。
鯛をねいつも切るときに迷うときあるんです。
これはこっち頭なんで右側の。
なんでそっちが頭ってわかるんですか?だってこうなってるじゃないですか。
しかも脂がここにあるでしょ。
ひらがなの逆「く」みたいな…。
そうだね。
その方向に切っていくと切りやすくなると。
切りやすいです。
カルパッチョはやっぱりなるべく薄く切ったほうがいいんですか?薄すぎても味があれなんで僕はふだんこのくらいですね。
分厚すぎてもやっぱ塩分が中まで入るわけじゃないのでちょっと浮いちゃう感じになるんですよ。
ヒラメも合いますかね?ヒラメも合いますね。
ヒラメとズッキーニっていうのも合うんですか?全然合いますね。
雑かな?
(笑い声)
今日のメニューは夏のお酒に合う旬の食材を使ったおつまみ3品
早くも盛り付けです
もうねランダムでいいです。
えっ!?平らにするんじゃなくて?もうランダムでいいです。
はぁ〜今のところ雑だなぁしか。
ここからですよね?雑に見えます?ここからですよねなんかこう盛り付けとともに変わってくるの。
雑かな?だってこんなもう…。
ちょっと触んないでもらっていいですか。
(笑い声)触んないでもらっていいですか?こんな仲の悪い料理番組あります?
(笑い声)アシスタントに「触んないでもらっていいですか」。
まずお塩。
でこのズッキーニをまずオリーブオイルとワインビネガーでさっと和えます。
お酢じゃなくてワインビネガー?ワインビネガーがいいですね。
まず味付けするんですか?はいこれに味付けちゃいます。
結構な風味してきましたね。
それをまた…はいはいはい。
これもランダムに?ランダム。
ランダムすぎるでしょこれ。
奇跡ですよこれ。
大丈夫。
これ奇跡だって。
大丈夫!ほんとに?大丈夫。
へぇ〜うわっすっげえ雑今の。
(笑い声)ああいいなぁ。
涼しげですね。
これはおしゃれだわ。
でもう1回オリーブオイル。
鯛にまだかかってないからね。
ああなるほど。
これさ人のお家に遊びに行ってまずこれ出てきたらテンション上がるよね。
見た目がいいもん。
そこに更に…
あっディルもね。
いいでしょ?これこしょうはかけないんですか?かけます。
うわぁ〜!
(笑い声)おいしそう!いただきます。
うめえな!合うね!さわやかですよね。
ディルですねこれはね。
これはやばいわ。
ガバガバいっちゃうねこれね。
1品目完成だから。
早い!早いね!さぁ今回の裏トークは変わりダネ野菜を紹介していきたいと思います。
おお!紫カリフラワーですかね?どうしてるんだろう?これ。
1回茹でてみましょうか。
はい色変わるんですよ青に。
ほんとだ。
なった?変わってきた変わってきた。
どす黒い色になってきた。
食をそそらない色だね。
わわ…下の茎の色まで紫色になってきましたよ。
あっちょっと待ってお湯の色が青くなってきた。
すごい色ですね。
紫が淡くなる。
すごい色。
ちょっとあげてみます?うわぁすごい色。
あらららら!ここらへん青くなってる。
うん。
比較してみると確かに紫色から青色に変わっているのがわかります
味は…。
ブロッコリーですね。
カリフラワー。
そうそうカリフラワー。
彩りとかでねこういうのが入ってるといいのかも。
あっうまそう!もううまそう。
なんか空芯菜っぽいですけど。
こちらは南アメリカ原産のその名も
オススメのいただきます。
おいしい。
うまい。
ん?ちょっと粘りないですか?あるある。
この粘りいいですね。
モロヘイヤ。
モロヘイヤだモロヘイヤ。
体によさそうこの味。
歯応えも最高にいいです。
最高この歯応え。
お〜っあっこれ見たことあるな。
ルバーブ?ルバーブ?
心平ちゃん大正解。
こちらは酸味があるんですか?ソテーにして食べるのがオススメということで。
ソテーあります。
ソテーありますと。
お菓子とかでよく使いますよ。
そうなんですか?どんなお菓子に使うんですか?洋菓子。
パイとかねパイっていうかタルトとか。
いただきます。
ん〜酸味!すっぺえ!こんな強いの!?ちょっととかじゃないですね。
すごい酸味汁がすごいですねこれ。
ここがこうグーンって上がってくるね。
一瞬にして。
罰ゲームで使える味ですよね。
入れていいですか?はい。
ズッキーニを薄切りにして生でいただく…
では続いて食材の説明お願いします。
手羽元ですね。
8本分。
まずこのお肉の下処理をします。
皮目やっぱりおいしいんで…。
はい。
皮目のこの裏側…この部分こっち側。
ちょっと骨に沿ってちょっとだけ切れ目を…。
火通りよくなるし味の入りもよくなるので。
肉汁が逃げるってことはないんですか?ないです。
ふ〜ん。
骨の周り火入りにくいんで火の入り方が全然違いますね。
これはもうポイントですね今回のね。
そうですね。
ちょっとお塩をね。
お塩を。
ちょっとして…ちょっとだけ水分出すんですね。
味染み込みやすくなるので。
はいはい。
これでちょっとだけ置きます。
そのためのお塩ってことですか?そうですね。
味付けというよりかは…。
へぇ〜。
まぁ当然塩も少し入りますけど…。
太一さんこれを全部この中に入れてください。
入れていいですか。
はい。
これごと全部入れちゃっていいですか?それはダメです。
絶対。
ちょっとやっぱりね水分浮いてくるんですよ。
わかります?ちょっと拭いて…こうやって入れます。
これは手羽元がいいんですか?手羽先でも当然できますしポークチョップみたいなものとか…でもできます。
普通のもも肉でも当然できます。
なんで今日は手羽元を選んだんですか?雰囲気?あぁ…雰囲気?まぁ大事ですよね雰囲気もね。
大事大事ね。
これは温度はどうしたらいいんですか?漬け込んでるときは…。
このまま常温でいいですね。
常温でいいですか?1時間くらい漬けると十分漬かるんで…だからこのまま1時間。
たまにちょっと裏返して最初なじみのためにちょっと揉んでもらって。
さっきの切り込みのところとかをこうやって…。
では1時間待ちましょう。
はい。
1時間漬け込みましたんで焼いていきましょう。
焼いていきましょう。
今日盛りつけもこれなんでこれ使いますけど普通のフライパンで大丈夫です。
ただ蓋を用意しておいてください。
蓋は必要ですか?蓋があったほうがやっぱり火どおり早いですね。
失敗ないし。
サラダ油ですね。
油引いてあるように見えるけど。
なじませてる鉄器なんで。
ああそっかそっか。
もう1回この汁を。
ちゃんと。
そうっすね。
なんで拭くんですか?やっぱ水分出ちゃうんで。
煮えるような感じになっちゃうんですよね。
なんかせっかく漬けたのにもったいないと思っちゃうんですけどね。
でもほら色が入ってるじゃないですか。
もしタレがもったいなくてすごく濃く食べたいと思ったらあれだけ別でフライパンで煮立てて少しつめるんですよ。
トロッとするんでそれを焼きあがったやつにかける。
かけると。
…のほうがいいですね。
皮目からですか?焼くのは。
そうですね皮目から。
やっぱ部位がちょっと違うからその部位によっても味変わりそうですね。
変わりますね。
脂の多いところだったりね筋肉質なところでも。
ここやっぱり結構筋肉質なんでキュッとしますね。
ほう。
うわもううまいよね。
絶対おいしいわこれ。
最初表面焼いていきます。
はい。
あっという間だ。
色づきはね早いです。
しょうゆが入ってるから。
表面をカリッと焼くコツはあるんですか?やっぱり焦げ目をちゃんとつけていってただしょうゆを使ってるから焦げやすいんですよね。
だからこんな早く色がつくんですか。
そうです。
ちゃんと焼くことですね。
うん。
あれこれは何に合うって言いましたっけ。
ビールとレモンサワーか。
そうですね。
これは何か合うような気がしますねレモンサワーがね。
これは抜群ですね。
うん。
もういい匂いがしてきてるんですよ。
一応全面クルクル繰り返したんであとは弱火に落として蓋します。
蓋する。
蓋してどのくらいで様子見ますか?まずは。
蓋してわりとすぐですね。
やっぱりここがいちばん焦げやすいところになっちゃうんでね。
強火から弱火に落としたじゃないですか。
でもまだ表面熱いんですよ。
わりと早く見ないとその熱が残ってる状態で焼けていくと焦げやすい。
なるほどね。
こうね。
結構色つくでしょ。
うわぁ。
ほんとだ色出てきた。
香ばしい香りがしてきましたよ。
はいこのくらい全然大丈夫ですから。
大丈夫ですか。
はい全然大丈夫。
すると…
もうほぼほぼ入ってますね。
完成ですね。
完成えっもう完成ですか?もう完成なのこれ。
おおじゃ火加減だけ気をつけてもらえればあっという間にできるってことですね。
はい。
食材の説明お願いします。
それから和えるタレなんですけど…。
生でニンニクを使うってことですか?生でニンニクを使います。
結構じゃパンチのあるドレッシングですね。
そうですね。
これ生でいくんですよね?生でいきます。
春菊生うまいすよ全然。
僕大好きなんですよ。
おいしいですよね。
はい。
タレに使う1回じゃあ氷水にこれ放っちゃってください。
ああそうですか。
はい。
やってもらっていいですか。
えっ。
はい全部…。
切ったあとに?切ったあとにはい。
入れるんすか?はい。
これであのパリッと。
へぇ〜。
これポイントじゃないっすか。
ポイントっすかね。
多少水分にやっぱり入れるんでえぐみみたいなものも薄れますから。
あ〜。
苦手な人はやったほうがいいですね絶対。
ざっとつけて冷えたらもうあれに上げちゃって水を切っちゃってください。
はい。
一瞬でいいんですねじゃあね。
大丈夫ですよ。
ナスですね。
はい。
ヘタ落として。
こっちは揚げるんですもんね。
そうなんですよ。
だからちょっとなまあたたかい感じ…。
へぇ〜。
どんな食感に…あっ輪切り。
はい。
これちょっとまた水分を拭いて。
はい。
これからの時期大活躍ですねナスはね。
ほんとですね。
秋までうん。
食べましょうね。
食べましょうね。
はい。
食べましょうね。
ね!揚げていきますね。
はい。
なんで今回はナスを揚げようと思ったんですか?やっぱりナス油相性いいし。
うん。
何かサラダだけどあっさりしすぎるのもなぁと。
カルパッチョが相当あっさりしてるし。
はいはい…。
結構酸味もあるじゃないですか。
はい。
そっかだからこのソースのほうも結構パンチのあるソースにしてる…。
そうですねはい。
バランスも考えてるんですね。
そうですね。
3品の。
はい。
揚げる目安はどのくらいですか?え〜ともうすぐ揚がるんですけどこう持ち上げて横の皮がシワシワしたら大丈夫です。
横の皮がシワシワしたら。
わかりますかね?あ〜はいはい。
シワシワしてるでしょ?はい。
だったらOKです。
すごいいい色ですね。
もうほんと油通すとその紫色がね。
心平ちゃんどうやって食べるんすか?ナスは。
焼きナスが多いですかね。
焼きナス。
今揚げてんのに。
そうなんですよね。
いや焼きナスはでもねまるまる焼くとほんとおいしいですよね。
おいしいそれ和えちゃいましょうか。
和えますかこれ全部入れちゃっていいんですか?はい全部入れちゃってくださいそのあれにねぎのほうに。
全体を混ぜましょう
うわぁこのソースなんでも合いそうじゃないですか。
このソースなんでもいけますね。
ねぇ。
揚げたお魚にも合いそう白身魚とか。
鶏肉もOKですね。
鶏肉ね。
和えていきます。
揚げてからちょっと一瞬だけ置いてください。
すごいアツアツだとこれすぐしんなりしちゃうんで。
あ〜なるほど。
春菊に熱が入らないようにってことですか。
こうしてもいいですね先にこっちこうつけて。
なんか吸っちゃいそうですけどね。
大丈夫です。
大丈夫ですか?はい。
これで一度温度下がるじゃないですか。
そしたらもう…。
はぁ〜豪快。
ちょっとごま油入れます。
ごま油。
風味足す感じですね。
これでもやっぱ春菊のこのサイズに切るのもポイントかもしれないですね。
そうですね。
食べやすくなると思います。
春菊ってやっぱりこうね鍋で使うイメージだからあの感じでね大きい状態で食べるようなイメージですけどいいですねこのサイズにするのは。
いい!夏らしい。
流れるプールのいちばんこの水の流れが速い所でこうしてたい。
こうしてたい。
はい完成です。
完成です。
おいしそうわ〜お酒進むぞ。
夏のお酒に合うおつまみ3品が完成。
旬のズッキーニを生のまま薄切りにして鯛といただく鯛とズッキーニのカルパッチョ。
更にニンニク風味の甘辛ダレに漬け込んでから焼き上げた手羽元のフライパンBBQ焼き。
そしてお酢の酸味と生の春菊が食欲をそそる揚げナスと春菊の中華和え。
それでは早速いただきましょう
(2人)乾杯。
ん〜。
あぁ。
カルパッチョからいきましょうか。
いただきます。
うん。
うん!やっぱディルですね。
うわぁうまっうまくないすか?これ。
さっきよりたぶん温度が落ちたから。
なるほど。
ズッキーニ生で食べるのいいですね。
うん。
うん癖もそんなないし。
ですよね。
チーズもそうですしディルの風味もそうだしやっぱりこの夏はいいですよね。
こういったカルパッチョがまあサラダっぽく食べられるっていうところかな。
うわうまそう。
なんか薬味っぽくなりますね。
ね。
春菊がね。
いただきます。
うんうん!うわぁいい!この酸味がそそりますねまたね。
うわおいしい。
南蛮漬けっぽい感じもあるかもしれない。
そうですね。
これはレモンサワー。
レモンサワー。
安定感ありますねレモンサワーはね。
(笑い声)うまいでしょ。
うまい!ほんとにおいしい。
うんうまいんですよ。
そして手でいっちゃおうかな。
手でいちゃってください。
いただきます。
はい。
おいしい!全然濃くない味も。
そうですよね。
うんうん。
でも中までちゃんとねソースが染み込んでて。
もっと甘いのかなと思ったんですけども甘さよりもコクですねこれはね。
そうですねはい。
これはレモンサワー?結局レモンサワーなんだな。
うわぁちゃんとお腹にもたまるような鶏肉と全体の味のバランスというのもいいですね。
ということで来週ですけれども来週は何を作りましょうか?ご自宅で簡単にできるビビン麺。
ビビン麺?あ〜やっぱり夏にね。
ちょっと辛くて。
なんかちょっとねサラサラっといきながらただパワーももらえるようなビビン麺。
楽しみにしたいと思います!それではまた来週です。
さよなら〜。
2014/07/20(日) 10:30〜11:00
テレビ大阪1
男子ごはん「夏のおつまみスペシャル」[字]

「鯛とズッキーニのカルパッチョ」「手羽元のフライパンBBQ焼き」「揚げ茄子と春菊の中華和え」を作ります。ビールやレモンサワー、白ワインなどどんなお酒にも合う!

詳細情報
番組内容
国分太一と栗原心平の同世代の男2人が日曜のお昼にお届けする料理番組。ほのぼのとした雰囲気の中、2人で仲良くおしゃべりしながら、様々なレシピを紹介します。

出演者
 国分太一
 栗原心平
栗原心平紹介
1978年生まれ。料理家。栗原はるみプロデュースの生活提案型ショップ&レストランを展開する、(株)ゆとりの空間の代表取締役専務として会社の経営に携わる。一方、幼い頃から得意だった料理の腕を活かし、自身も料理家としてテレビや雑誌などを中心に活躍。仕事で訪れる全国各地のおいしい料理やお酒をヒントに、ごはんのおかずやおつまみにもなるレシピを提案している。料理家・栗原はるみの長男。
関連情報
【紹介料理のレシピを公開中】

http://www.tv-tokyo.co.jp/danshigohan/

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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