(ナレーション)「住人十色」。
今日の家は…。
(三船)おっ緑に囲まれたかっこいいおうちですね。
(松尾)よろしいやろ?今回はずばり男の隠れ家ですよ。
えっ43歳独身?えっ1人暮らしなんですか?もうね車でしょそれからサーフィンでしょほんで見てツリーハウスまで!独身男はやりたい放題やわ。
ええ〜何者なんですか?気になる〜!独身者です。
男のロマンを追い求めた家。
鎌倉の自然に寄り添うライフスタイルとは?
(濱田)わあ〜あれが江の島か。
気持ちいいなぁ海。
「住人十色」。
今日の舞台は…。
アルジと待ち合わせた稲村ヶ崎の海岸はサーファーの聖地として知られています。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは濱田と申します。
藤井ですよろしくお願いします。
(濱田)あれ?今日はおひとりですか?そうなんですね。
来さしていただきました。
いや残念なことはないですよ。
すごいいい体格してません?あっそうですか?ボクあの…パーソナルトレーナーっていうトレーニングのジムをやってまして。
藤井さんはJリーガーなどのプロスポーツ選手も指導する人気のパーソナルトレーナーなんです。
う〜わ〜!はははっ。
ありがとうございます。
すごいっすね。
脱いだらすごいみたいな感じで。
藤井さんはここがボクの家になります。
こちらですか!
(藤井)そうです。
かっこええなぁ。
(藤井)ありがとうございます。
(濱田)緑に囲まれてて。
(藤井)そうですね。
緑がたくさんある所に建てたかったので。
縦長のガラスと木の外壁がストライプ状に配置されたスタイリッシュな外観。
1階がトレーニングジム2階が住居スペースです。
(濱田)この「JEEP」藤井さんのですか?そうですボクのです。
(濱田)えっすごっ!
(藤井)「BRUTE」っていうやつなんですけど日本にたぶん4〜5台しかないんじゃないっすかね。
(濱田)マジですか?なんで藤井さん持ってるんですか?ははははっ!好きなんすね。
こういう「JEEP」とかアメリカのものが好きなので。
「JEEP」に「HARLEY」更に…。
(濱田)藤井さんなんですか?このめっちゃでかい板は。
(藤井)これはですねStandUpPaddleboardといって通称・SUPっていうんですけど立って乗るサーフボードですね。
気軽に始められるStandUpPaddleboardは今湘南でサーフィンをしのぐほどの人気なんです。
すごい趣味が多いんですね。
(藤井)ありがとうございます。
(濱田)まさに男の隠れ家ですね。
そうですね。
ほんとにやりたい放題やらさしてもらってます。
(濱田)だから
(藤井)そこですねはい。
男のロマンとやっぱりこの…女性の現実っていうのはなかなかフィットしない部分が…。
(濱田)なるほど。
さあそれではいよいよ男の隠れ家へ。
おじゃまします。
どうぞ。
重っ!重っ!何これ?ははははっ。
これ実はだいたい120キロぐらい。
120キロ!?はい。
家に入るところからトレーニングが始まってます。
ええ〜…。
重さ120キロの重厚な玄関扉。
取っ手はビルの基礎などに使われる鉄筋です。
3.5メートルもの高さがあるのは大きなサーフボードを出し入れしやすくするためなんです。
(濱田)じゃあおじゃまします。
(藤井)どうぞ。
(濱田)んんっふふっ…ふふふっ。
うわぁ〜!すごい!
(藤井)9メートルの吹き抜けになってます。
(濱田)ねっ。
すっごい天井広くてかっこいい中が。
自宅玄関とジムの受付を兼ねたエントランス。
サーフボードにDJ用のターンテーブルマウンテンバイクなどなどここにも趣味のものがずら〜り。
そんな玄関の奥へ進むと…。
ここが…ここジムですよね?そうです。
ここがプライベートジムになります。
アスリートだけではなく芸能人もお忍びで訪れるというおよそ20畳のプライベートジム。
トレーニング機器やダンベルを合わせた総重量はなんと1トン以上。
床が抜けないようすごいですね!開放的。
そうですね。
緑が一番自然豊かなとこなんで鎌倉でも。
自然の中でトレーニングするっていうのがうちのジムのコンセプトなので。
へえ〜。
豊かなとにかくやりたいようにもう男のロマンをとことん追求してやろうって気持ちで建てたと思います。
登っちゃいますよ。
はい。
よっこいせ…。
開放的な屋上に憧れのツリーハウス。
実はこの家全体が巨大なトレーニングジムだったのです。
もともと格闘家だった藤井さんですが35歳のとき…。
まあ半年以上動けない時期がありましてそのときにリハビリとして加圧トレーニングっていうものに出会いまして。
当時はまだ珍しかった加圧トレーニングによってオーバーウエートを克服。
それが人生の転機となりました。
これはすばらしいなということを感じましてこれはちょっと人に伝えた方がいいんじゃないかなっていう気持ちにはなりました。
36歳トレーナーに転向。
都内に開いたジムは口コミで広まりスポーツ選手やモデルも通うほどの人気に。
そして当初はセカンドハウスにするつもりで建てたのですが…。
すっかり鎌倉から出なくなって東京に帰らなくなってきちゃったんで。
東京のジムを閉め現在は鎌倉に移り住み会員制のパーソナルジムを営んでいます。
そう!オッケー!ナイス!そんなジムでひときわ目を引くのが「KINESIS」というイタリア製のトレーニング器具。
おっ!おっおっおっおっ…。
こういう形にしまして。
はい。
えっ!?
(藤井)この状態でこのケーブルにですね負荷がかかります。
ケーブルの負荷をワンタッチで調整。
さまざまなスポーツに必要な筋肉を鍛えることができなんとこれ1台で200種類以上のトレーニングが可能なんだとか。
バランスボールを使ったサーフィンのパドリングのトレーニングは藤井さんが考案。
(藤井)背中しっかり反って。
そううわっ!やばいこれ!う〜わ!これやばい!
(藤井)そう。
これほんとにサーフィンするので…同じ…。
うっ…ちょっと待ってください。
全然しゃべられへん。
(2人)ははははっ。
高級レザーを使ったこの「KINESIS」お値段はなんとアメリカとかだとセレブの方が。
マドンナとかジョージ・クルーニーとかが自宅に置いてるらしいです。
えっ!じゃあもしかして日本で置いてるのは藤井さんぐらいってこと…。
これを持ってるのは…このタイプ持ってるのはえっ石田純一さんも持ってるんすか?じゃあ純一さんも家でこれをやってるってこと…。
やってるんじゃないでしょうかね。
(2人)ははははっ。
鎌倉に建つ自宅兼トレーニングジム。
続いては2階の住居スペースへ。
こちらが…おお〜。
おお〜!かっけぇ!めっちゃいい。
(藤井)一応海が好きなんでビーチハウス的な海のイメージで。
(濱田)はい。
あれ?これさっきの「KINESIS」じゃないっすか。
あっよく気付きましたね。
いや気付きますよ。
こんなもん明らか「KINESIS」じゃないっすか。
(藤井)これはプライベート用の「KINESIS」ですね。
(濱田)えっ!?
(藤井)朝目が覚めたときにまず見るものがこれでありたいっていう。
はははははっ。
イタリアの有名建築家がデザインした「KINESIS」はインテリアとしても存在感抜群。
でも藤井さんはこんな使い方も。
ははっ…ははははっ。
おかしいですやん。
たぶん
(濱田)ははははっ!
(濱田)こちらはキッチンですか?そうですね。
(濱田)えっ?あっこれテーブルと一体化なってるんすか?そうですね。
もともとセカンドハウス用途に決めてたんでちょっとコンパクトに。
テーブル一体型のシンプルなキッチン。
1人暮らしならこのコンパクトなサイズがちょうど使いやすいんです。
(濱田)やっぱりトレーナーさんですから食べるものもちゃんとしっかり決めて…。
(濱田)ははははっ。
「ペヤング」?「ペヤング」。
インスタント焼きそば?そうですそうですはい。
えっやっぱりでもトレーナーさんですからここで鶏肉しか…。
ささ身とかねよくありますよね。
(三船・スタジオ)ははははっ。
続いては水回りへ。
(濱田)失礼します。
広っ!ベランダに出られる大きな窓がある明るい水回り。
(濱田)こちらもまたおしゃれなこれ…。
このジョイスティックで滝みたいに水が流れるんですよね。
(濱田)うわわわっ…。
ちょっと飛び散りますねこれ。
ははっ気をつけてください。
デザインはおしゃれ。
でも水がはねるのが玉にきず。
これなんですか?これはですね家の中を木が貫いてます。
(濱田)えっ貫いてるんですか?
(藤井)はい。
家の中を突き抜ける木。
いったいなぜこんなことに?
(三船・スタジオ)外から見ても不思議。
(藤井)実はこの下にですねほこらがありまして一応これそうなんです。
木の根元には諏訪神社と那智権現を祭る2つのほこらが。
御神木を切るわけにはいかず木に合わせて家を建てたんです。
それは切れないですね。
そうですねはい。
むしろ家ん中に取り込んで御利益があるみたいな。
ああ〜なるほど。
ここがパワースポットになってる。
ジャグジーで疲れを取り御神木からパワーをもらう。
なんともぜいたくな癒やしのお風呂です。
もう男のロマンぎっちりじゃないですか。
ロマンかなんか分からんけどおしゃれやなぁ。
ねえ〜。
車でしょバイクでしょ…。
トレーニングしながら。
(高井)はい。
だから結婚したくないというよりとにかく自分のやりたいことがいっぱいなので…。
まあおっしゃってましたよね男のロマンと女性の現実が合致しないって。
家族がおったらつまりできないということじゃないですか。
そういうことだ。
でも一緒に遊ぶと楽しそうな…。
(高井)そうなんです。
こんな友達欲しいですよね。
なんかいろんな所連れていってくれそうだし。
あれもやってみたいです。
なんだっけ?キ…「KINESIS」?
(高井)「KINESIS」。
あれすごいですね。
あんなんベランダの欄干の所にこうゴム付けてこうやったらええんちゃうの。
あはははっ!
(高井)藤井さんはトレーニングはもちろんお好きなんですけどもトレーニングマシンも大好きなんです。
だからこれなんですね。
造形美ありますよね。
(高井)そうなんです。
お二人一家に一台いかがですか?いやボクゴムでいいですわ。
(高井)ゴムでいいですか。
私もなるべく動かないように心掛けてるから。
トレーニングには使わないですもん。
(高井)これがあっても?うん。
絶対タオル掛けだけやもん用途は。
あと子供たちがよじ登ってうわ〜ってなる感じですね。
ジャングルジム代わりにね。
フリークライミングというかね。
使いこなせないと思う自分は。
こういう環境でだったら私も運動したいって思うかもな。
(高井)ああ〜なるほどね。
もしかしたら。
そうやね。
運動したくなるような環境やね。
ボクはそんな環境はいらないタイプですけどね。
(高井・三船)あはははっ。
続いてはキッチンの奥へ。
(濱田)どこにつながるんすか?
(藤井)どこでしょう?
(濱田)えっ?おおっ!怖い怖い怖い怖い。
(藤井)上ってってみてください。
(濱田)上っちゃいますよ?
(藤井)はい。
(濱田)なんですか?これ。
おっ!これもしかして…。
(藤井)ツリーハウスです。
マジっすか!?
(濱田)すごい!すごいすごいすごいすごい!すごい!少年時代トム・ソーヤーに憧れていたという藤井さん。
その夢を形にしたのがこのツリーハウスなんです。
屋根には開閉式の天窓が。
夜には星や月を眺めることができます。
こう寝転んで…。
上見てみてください。
うお〜!おお〜!これは最高だ!
(藤井)いいっすよね。
ツリーハウスって外であって家でもあるので自然と家とのちょうど中間みたいな感じがすごいですよね。
森の次は海へ。
って…濱ちゃん大丈夫!?ツリーハウスへの通路の途中にはしごが。
これを登ると…。
(濱田)よっこいせ…。
あらっこれ屋上。
実はこの屋上でもパーソナルトレーニングをするそうで…。
このウッドデッキの上でヨガをやったりできます。
えっ!はい。
緑の中で体を動かせるように設置したウッドデッキ。
バーベキューも楽しめます。
これブランコですよね。
そうです。
さっきの御神木じゃないっすか。
気付きました?そうなんですよ。
(濱田)ブランコなんか引っ掛けちゃっていいんですか?
(藤井)まああはははっ。
(藤井)ふふふふっ。
ハイジチック。
山を見ながら。
はい。
でもこれ間違いなく御神木ですよね?ははははっ。
そして時には家をとび出してのトレーニングも。
えっこれ海まで来ちゃいましたけど。
あっ藤井さん。
藤井さん海まで来ちゃいましたよ。
ねえ。
これまさか…。
(藤井)こちらです。
このスタンドアップパドルボードを使ってトレーニング。
特にいや〜できそうでしょ?もうすでにできそうでしょ?と豪語する濱ちゃんでしたが…。
立つのが精いっぱい…。
これってトレーニングになってます?
(三船・スタジオ)はははっ。
もう濱ちゃんめっちゃ楽しんでるじゃないですか。
体幹こないなってた。
ふふふっなってましたね。
でもなんかもう新しいお部屋だったり見せてもらうたんびに濱ちゃんが「うわぁ〜!」って男の憧れを抱いてるのがすごい伝わってくるんですけど。
ブランコも憧れやもんね。
神さんにブランコっていうね。
びっくりした。
いいの?いいんじゃないですか?日本の神さんはねそのあたり優しいですから皆さんね。
(高井)でも海でやってたスタンドアップパドルボードなんですけれどもあれもプログラムの中にあるそうなんですね。
家族でやったことあるんですこれ。
(高井)これ?へえ〜。
結構ちっちゃい子からご年配の方まで楽しめるからよくワンちゃん乗せてとか。
私は娘まだ幼稚園のときに前に乗っけて…。
娘も一生懸命こいでました立って。
初心者の人たぶん楽しいと思うから…。
分かりました。
ぜひ。
やんないでしょ?いつかそういう局面があったら。
(高井・三船)あはははっ。
(高井)さあそれではそんな男のロマンがいっぱい詰まった藤井さんのお宅からの問題です。
まずはこちらをご覧ください。
はい。
これ…。
何?何持ってるんですか?今度。
(高井)これは大型で強力な水鉄砲なんですが…。
水鉄砲なの?
(高井)ええそうなんです。
いったいこれを藤井さんは何に使うんでしょうか?結構なんだろう…体すごい鍛えててすごいいろいろできる割には意外と虫が苦手だったりして…。
あっ虫やっつけるのか。
そう。
「このやろう!」みたいな。
虫よけいると思ってたもん。
葉っぱとか落ちてこぉへんのかな。
そんなんがこう窓とかに…御神木んとことかそんなんをぴゅ〜いうて飛ばしてしまう。
それいいですね。
とかトレーニングする生徒さんがちゃんとやってなかったら「こら〜!」みたいな。
「しっかりやれ!」みたいな。
それを家ん中でか?家ん中でとか。
あっ「喉渇いた」って言ったら「これでもくらえ〜!」みたいな。
へんとう腺痛いわ。
何してんすか?いやいやいやいや。
そんな水鉄砲持って。
危ないですよ。
ちょっと危ない。
何が?何が?何が?何が?危険なんでボクの後ろにいてください。
はははっ何を言うてんすか?何をしてんすか?これ。
戦ってんすよやつらと。
(濱田)リス?なんでリスと戦ってんすか?あっそうなんですか?はい。
増殖したタイワンリスが果樹やケーブルをかじる被害が多発し鎌倉市民を困らせているんです。
威嚇する感じで撃ってる感じですね。
リスを追い払うため水鉄砲が欠かせないというわけ。
この日の夕食はツリーハウスでバーベキュー。
(三船・スタジオ)いいなぁ。
地元の葉山牛を頂きます。
じゃあ頂きましょうか。
はい。
いただきます。
いただきます。
(藤井)どうですか?イエ〜イ!ハイタッチ。
最高です。
最高っすか。
(濱田)友達とこんなことしてたら絶対楽しいやろうなぁ。
友達とやってるんで。
43歳独身。
藤井さんが感じる家づくりの楽しさとは?家ってまああの…男目線だとおっきいプラモデルみたいなものだと思うんすよね。
くぎ1本とか柱に使う木とかそういうの全部決めようと思えば決められるじゃないですか。
自分で好きなようにカスタムできるので究極のおもちゃというか遊びだと思うんすよね。
少年時代夢中になった秘密基地のような家。
大人になっても遊ぶことの楽しさは忘れていません。
リスか。
(高井)そうなんです。
虫とか葉っぱではなくリスだったんです。
確かに鎌倉辺り多いですもん。
(高井)ほんとに多いみたいです。
あの藤井さんのおうちの大事なデッキにフンをしたりするので「あっ!」って見つけたらぴゃ〜って。
ついでにフンもぴゃ〜っとね。
ちょうどいいですね。
せやけどまあすばらしい生活ですね。
ほんとですね。
でも最初はセカンドハウスと思って建てたそのコンパクトなキッチンだったりワンルームのお部屋だったりしてもそれがなんかちょうどいい感じですよね。
(高井)そうだと思います。
まあでも家族が増えたらまた建て増すなりねなんなりして…。
増えるのかな?増えるでしょうそりゃ。
(高井)そのうちね。
ほっとかないでしょう。
素敵と思うでしょ?
(高井・三船)思う。
「全部あなたの好きなように生きさしてあげるから」いう人…。
ぷしゅ〜って。
リスやない。
害獣か。
(高井・三船)あはははっ!来週の「住人十色」はなんと傾斜40度の崖地に建つ家。
家の中は段差だらけなんですが傾斜部分をうまく使い無駄なスペースを作らず広さを手に入れたのです。
またご主人念願のウッドデッキには将来を見越した工夫が。
更に外壁のレンガはというと…。
職人さんって言うてますけど結構はみ出てません?奥さんこれでいいんですか?番組では…素敵な家を…募集中…。
自薦他薦は問いません。
お待ちしてま〜す!フッフゥ〜!1万キロなわけないやろこれが。
2014/07/19(土) 17:00〜17:30
MBS毎日放送
住人十色[字]【濱田崇裕(ジャニーズWEST)がリポーター!】
「緑に囲まれた自宅兼ジム 夢を詰め込んだ男の隠れ家」▽濱田崇裕(ジャニーズWEST)がリポートする、鎌倉・男の憧れの家
詳細情報
お知らせ
☆番組HP
http://www.mbs.jp/toiro/
番組内容
濱田崇裕(ジャニーズWEST)が、男のロマンと憧れがいっぱい詰まった鎌倉の藤井邸を訪れる。ジムのパーソナルトレーナーをする藤井さんの家は1階がジム、2階が住居。家の前にはジープにハーレー、サーフボード、中にはバーカウンターに薪ストーブと男心をくすぐるもの尽くし。きわめつけは濱田も目を輝かせて「スゴイ」を連発した、離れのツリーハウスだ。子どもの頃に夢見た秘密基地のような、ワクワクする住まいをご紹介。
出演者
【MC】
松尾貴史
三船美佳
【訪問者(リポーター)】
濱田崇裕(ジャニーズWEST)
【ナビゲーター】
高井美紀(MBSアナウンサー)
ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – その他
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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