しゃべくり007 セクシーしゃべくり2時間SP 2014.07.05

♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜
(清水)そういうわけで…。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)♪〜
全開!
そしてついに!
(観客)きゃ〜!
(上田)じゃあスペシャルゲストお呼びいたしましょうか。
(観客)えぇ〜。
(徳井)ありがたいですね。
でも…。
この番組な。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)スペシャルゲスト女優の宮沢りえさんです。
(原田)いやうれしい!
(有田)うわ〜!
(名倉)軽く考えてた。
違う違う!もうちょっとカンペ…。
「出たいって言うから…」みたいな。
(宮沢)ありがとうございます。
(有田)本当に!だってもう…。
まぁ我々世代はねドンピシャだからね。
やられてたじゃないですか。
はいやってました。
(原田)分かる分かる。
(有田)もう何か記者会見とかを見る感じですよいつも。
絶対来ぉへんもんやと思うてるからね。
(福田)何でやねん。
だって宮沢さんが…。
言っていただいたんでしょ?はいあの…。
…って思ってました。
はい見ます。
ご覧になってるんですか。
(福田)すげぇ。
しかも出たいって言ってくださるなんて。
俺『おしゃれイズム』で一度お世話になったのよ。
(福田)自慢や。
違う自慢じゃなくて。
何が?余裕はないよ。
そうやねん「俺は会ったことある」みたいな雰囲気出してた。
(有田)そうでしょ?
(堀内)だけどね…。
(観客)えぇ〜!でも何か…。
気づいてます。
(堀内)俺車の…。
(堀内)あそこのあの…。
八幡通りからこう行って渋谷に抜ける道あるじゃん。
前から…。
やっぱここら辺は…。
…と思って近づいたらもう何にも…。
宮沢さん歩いて来て「うわ!」。
俺はこうやってあぁっていう時に…。
(堀内)うわすげぇ!と思ってやっぱ違うな本物は。
これが…。
(堀内)それでそのまま行っちゃったんだけどあの時…。
(堀内)えっ!
(拍手)まぁそうだな。
あらためまして本日のスペシャルゲスト女優の宮沢りえさんです。
(歓声と拍手)お願いしますフフフ。
すごいな今日は。
(有田)すごいね。
宮沢さんとね。
やっぱり宮沢さんを…。
あのCMですか。
(福田)『リハウス』。
衝撃的やったな。
ねぇ。
いやでもたぶん…。
…みたいな感じなかった?
(福田)ありましたね。
(有田)特に俺ら九州ですからね。
ちょっと見に行くことができないです観覧も何にも。
こんな人が。
切り抜きとか?そうなんですよだからもう同じで…どう…。
(福田)誰と比べてんねん誰と比べてんねん。
お前がやってることは…。
「イヨ〜!」じゃねえ。
(徳井)みたいな…何ていうの?デビューしたほんなら…。
宮沢りえちゃんって…。
(徳井)言い出した…。
…みたいなのあったんですか?
(徳井)…みたいなのはあったんですか?それは何か…。
やっぱり…。
(観客)えぇ〜?そうなの知らない人が多いんですけど。
であのそれが…。
髪の毛茶色いのが。
嫌やったんですか?「こんなふうには…」。
言われることが…。
そういう意味ではすごいうれしかったですけども。
宮沢さんの10歳代の時のお写真が…。
嫌〜ウソでしょ。
あんまりご自分では見たくないものですか?まぁそうですね何か…。
ちょっと入れていただきましょうどうぞ。
♪〜どんな時のお写真なんでしょうかオープン!これおいくつの時ですか?ねぇそうやね。
(福田)あの最初のCMの時のね。
(有田)汚れてるし顔も。
どうですか?この時の思い出例えば芸能界の仕事って…。
逆に「うわ…」。
いつも…この時もしてました。
セリフになると急に緊張するっていう。
思い始めたのっていうのは。
随分時間かかりましたね。
つまんないなじゃないけど何かこう…。
それは今でもないですけど。
(観客)えぇ〜。
そうですか。
でもほらあのつい先日ね…。
あんなの1日とか2日ぐらいで全部…。
覚えられたわけでしょそんなもう…。
その階段がもうこのぐらいの階段なんですけど…。
(福田)突然でしたもんね。
だからもう…。
もう何か…。
(有田)「よくできました!」。
そうそう。
どうなんですか?自分でも「あぁ確かに何か…」。
…っていう言葉はちょっと語弊があるかも分かんないですけども。
でも…。
楽しめたのはすごいですね。
「じゃあ次こうしてみましょう」って…。
(福田)そうなんですか。
そうなんです。
また次の時には…。
せっかくクリアしたのにね。
えぇ!っと思うんですけど…。
…って言われて。
でもこのままやってたら吹き出すかもしれないから…。
自分で提案して?えっごめんなさい…。
いえいえちょっとお願いします。
デヴィ夫人すてきなお召し物ですね今日も。
(笑い)
(徳井)うまい!
(徳井)切り替えがスパっと行きましたね。
いいんですよいいんですよ。
すいません。
(堀内)でも…。
ないですね私…。
確かにもう…。
場合じゃないもう幕が開くんで。
あんな…。
初めてですし…。
やっぱり…。
もうもうもう無理です。
(福田)次は…。
最初宮沢さんに「お願いします」ってなった時に…。
「いやごめんなさい」とか。
ある程度のとこまでやろうと思って…。
ハハハハ。
いやでも…。
…って言ってました?言ってたかもしれない?まぁでも自分が敬愛する…。
って言われたらやっぱり…。
それから…。
えっ!行ったんですか?たけのこ体操?
(笑い)宮沢さんと同じ作品とか。
(福田)「初めて見た」?
(原田)俺さっきからずっと…。
そうず〜っと。
隣で…。
(福田)家で見てんのか!でも何か…。
ドラマで…。
何か役とか来そうな。
宮沢さんも別に…。
「夫婦役で相手は泰造さんです」って言われても。
うぉ〜!ワオ!
(福田)これはうれしいな。
僕帰って来るんで「あなたおかえりなさい」…。
はい。
お前…。
何回ももらってじゃねえよ。
(堀内)有ペイ原田落ち着いて落ち着いて。
まぁ…。
いい思いをさ。
(有田)クソ。
(堀内)落ち着いて落ち着いて。
(堀内)うわうわ。
うわ〜もうこんなん…。
この後ろ姿だけでもね。
じゃあ先…。
うんじゃあ…。
(原田)大変だったよ。
うん。
じゃあ…。
うん。
(笑い)
(福田)そりゃそうやそりゃそうや。
(松本)すぐ…。
えぇ〜!
そして…
何だよ「帰らせろ」って。
俺も帰らせてくれよ。
お前1回…。
すいませんすいません…いいですか?分かりました。
ごめんなさいね。
…がいいとかあんの?
(有田)どっちかっていうとだからあり得ませんけども…。
お前そういうの好きだよな。
宮沢さんのほうがもう好きで好きで…。
完全に家では…。
(原田)いいな有ペイその設定。
いいですか?やってみます?やってみるって。
あっごめん。
何?今日何?今日飯。
今日…。
本当に?分かったカレーがいいの?は〜い。
(有田)もう何なんだよ大体…。
(笑い)
(有田)あぁ〜!あぁ〜!おい!お前宮沢さんに対してよ!
(福田)謝れ!
(原田)お前…。
お前は…。
いや違う違う役です役です。
(原田)ある意味すごい。
すごい思ったよ。
ず〜っと思ってたんだ。
確かにそうだよな。
何かあるんだよ。
(徳井)大丈夫ですか?いいですよ。
えっとあの何かね…。
どういう…?
(徳井)とりあえずちょっと…。
(徳井)包み込んで。
それを優しく…。
(有田)夫婦だからね。
夫婦ですはい。
(原田)癒やされたいんだよ。
(福田)これはいいな。
(笑い)それはダメだよ。
ごめん。
怒んないの?
(歓声)何が「ありがとうございます!」だよ。
(有田)お前何だよ今の!おい!
(福田)おいお前今のは汚い!
(有田)お前…。
お前すげぇぞおい!
(徳井)オホホホ。
(福田)おい!オホホホホ。
(有田)何か変な設定だと思ったけど…。
(原田)すげぇ目に焼きつけた?
(徳井)はい!ありがとうございます!いやいやでも…。
これから…。
そうだよね。
ええな〜。
(堀内)いいですか?俺も。
いいですか?
(有田)健ちゃんもういいよ。
(堀内)お願いお願い。
(有田)もうあれ以上ないだろ。
何?どういう設定?
(有田)それが願望なの?夫婦なの?
(堀内)それで…。
ちょっと何?やるんで…。
どうぞお座りください。
ダメです終了です。
いや最後のはなし。
(有田)今のはダメだろ!
(福田)そりゃそうでしょ。
はいお座りください残念でした。
さぁ企画のほうまいりましょうかね。
今日は…。
という企画なんだそうです題して…。
♪〜
(有田)何ですか?これは。
というわけでございましてこの企画はボードに隠されたテーマに今この場で…。
しかも宮沢さんの字も見れてしまうとってもお得な企画です。
いや〜恥ずかしいですね。
さぁ最初の質問こちら。
役以外でってことでしょ?お芝居以外で。
まぁプライベートでということですね。
じゃあ宮沢さんこちらのどれか好きなマジックを使ってお書きくださいそれでは書き込みスタート。
おっ緑。
♪〜
(福田)何でこのBGM?
(有田)♪〜別に口頭でも全然…。
えっ違う違う♪〜宮沢さんのほら字を。
どんなかわいらしい字を♪〜お書きになるのかなとかきれいな字を…。
♪〜きれいじゃないですよ。
(有田)本人もあんまりね…♪〜恥ずかしそうだから。
あっ「友達が」じゃない。
(福田)何で突然BGMが止まるんですか?どういうシステム?前上田さん言ってましたよね。
この場で書いてもらうから結構危ない答えなんかも期待…。
(福田)マネジャーさんとか止められないですからね。
(有田)マネジャーチェックがないからこの場でだからみたいな。
いやまぁそういう答えが出て来るかもしれませんよね。
(福田)爆弾回答みたいなね。
「そんなこと言って大丈夫なんですか?」みたいな。
はい。
書き込み終了!
(ゴング)さぁ「最近大声をあげた事は?」。
それで友達がうちのじゅうたんに…。
うちの飼ってる犬と同じ…。
それを…。
…って感じでした。
宮沢さんリアルにちょっとね…。
(徳井)ホリちゃん。
誰か踏んづけてリアルに…。
じゃあ友達踏んづけて。
ホリちゃん…ホリちゃんがその辺でほら。
(有田)ホリちゃん…あぁ!
(有田)何やってんの…あっ!
(原田)ホリちゃん。
(福田)こら。
(有田)あ〜あ。
あぁしちゃったヤバいなこれ。
(徳井)りえさん本当に今日も…あっ!
(笑い)ウソ〜!?
(堀内)ワォ〜ン!
(福田)あれ?ホリちゃんも?お前は責任とれこれの。
ホリちゃん。
はいじゃあ次。
(有田)あら聞きたいよこれは。
宮沢さんの好きな男性のタイプとかそういうの気になる。
それでは書き込みスタート。
(福田)何やろうな。
(福田)♪〜これやこれこれですね。
(有田)確かに♪〜これはちょっとねマネジャーも思わず♪〜止めてしまうようなことを書いてしまうかもしれません。
♪〜えっ?♪〜いやいやご自由にどうぞ。
っていうか用意してる…。
本当に…こんな短期間に書けないよね。
(堀内)だんだん字が太くなってる。
(有田)場所とかもあんな座らせて…大スターをさ。
(福田)書きづらい位置ですよね。
ホンマやで。
(有田)…みたいになってるよ。
(堀内)やっぱすごいね。
(福田)やってくれるのがね。
はい。
書き込み終了!
(ゴング)はいこれうんどんなことなんでしょうね?さりげない気遣いっていうのは。
これ見よがしな人はいっぱいいるじゃないですか。
(有田)何かあれとかですか。
道路で車がこっち側でこうやって歩いててさりげなく…「こっち歩きな」とかじゃなくてさりげなくこっちにこう来るみたいな。
(原田)おい!やるなお前。
あれ今…。
有田1ポイントリード…はい。
飲み過ぎてるなと思うたら自然と水を用意しといてあげる。
いいですねぇ。
ありがとうございます。
今2ポイントの潤ちゃんリードはい健ちゃん。
(堀内)普通に歩いてる時にこっちで…。
何かもうおっ始めちゃってこう体で隠しながらそれを見せないように会話を進めてくみたいな。
違う違うしお前はさっきそれを実演しようとしてた。
残念。
はい他。
はい泰造。
(原田)ワンワン!って…。
お前ら…。
ハハハ!はい違う。
ワシ?ウィ〜って来て宮沢さんを捕まえてグワって持って行こうとする時にさりげなくスッて入って自分がうわ〜ってなる。
(笑いと拍手)「あぁどうぞどうぞ私がさらわれる」と。
2ポイントなの?さりげなくないやないか。
(有田)笑ったら2ポイント。
そういうことになって来たのか。
おかしいアハハ!いやごめん。
次。
でもさこれだってもう大抵のデートされてるはずでしょ。
まぁまぁそりゃそうでしょうね。
(原田)俺達の知らないデートなんだろうね。
過去あのデートはよかったなというのをお書きになるかもしれないしまだそういうデートしたことないっていうのをお書きになるかもしれないし。
それでは宮沢さんお願いします書き込みスタート。
(原田)逆なんじゃない?♪〜
(有田)なるほど逆か。
♪〜いわゆる普通に…。
♪〜ちょっと…。
♪〜あれ?ってことは…。
♪〜
(原田)おい有ペイもらったな。
書き込み終了!
(ゴング)「手をつないでお散歩」ということでね。
これどういうことでしょう?有田が言う通りなんですか?手をつないでお散歩っていうのは…。
本当に…。
そのイベントに…。
っていうのは相当本当に…。
本当に好きじゃないとうれしくないもんね。
こう手を出す感じのイメージ?そのほうがいいですねこうやって。
(福田)男性から。
(原田)今日ちょっとね誰が…。
一瞬ぱっと出しますんで…。
それで…。
手つなぎ選手権?選手権。
(原田)もらえるでしょそれ。
いやそれは…。
別にね…。
(有田:原田)うぉ〜!
(福田)すげぇ!
そして…
(松本)すごい…。
そして…
(観客)おぉ〜。
(有田:原田)うぉ〜!
(福田)すげぇ!手つなぎ選手権ねじゃあエントリーNo.…。
(原田)潤ちゃん行けるか?
(徳井)頑張って。
…で宮沢さんから手つないでくださるらしいから。
(福田)うわめっちゃええやん。
エントリーNo.1名倉潤さんの手のひらですどうぞ。
何だこの「手のひらです」って。
あっあの家変わったんやな。
うん。
(観客)フゥ〜!はい終了。
(ゴング)恥ずかしい!
(徳井)何か…。
いやいや何かもう…。
出てへん!俺…。
(有田)自然じゃなかったあまりにも…。
はいエントリーNo.2有田さん。
(有田)来た来た。
(原田)有ペイ!有田な。
ちゃんと手の感覚は覚えといてくださいね宮沢さん。
(有田)だからもう今のこの関係じゃないですもんね。
お付き合いしてるわけですから。
それはもうええやん。
エントリーNo.2有田さんですどうぞ。
はい終了。
(ゴング)
(有田)何?
(徳井)一番…。
俺今のはもう全然!
(原田)お前…。
エントリーNo.3福田さん。
福田やる?やらしてくだせぇ。
(原田)おい!お前やりてぇのか?
(笑い)
(有田)真剣にやれよ真剣に。
(徳井)やんのか?やったら田舎帰れよちゃんと。
これだけこれだけこれだけ。
それでは福田さんお願いします。
ええ天気やな。
はい終了。
(ゴング)離せ!
(福田)ありがとうございますありがとうございます。
エントリーNo.4堀内さん。
はいそれでは堀内さんお願いします。
ヤバいまだDVD返してない。
え〜早く返さないとダメだよ。
ウソ。
(笑い)
(有田)いやいや…。
(福田)ちょいちょい…!ちょっと…ちょっと待って。
(笑い)
(有田)失格でしょ今の。
失格です。
(有田)いやあれだけ…。
(有田)振り回してこうやって。
(堀内)違う違うんだよ何か…。
じゃあ宮沢さん…。
お願いします。
「ほっとした」とかでもいいですよ。
やっぱり名倉さんですね。
いやうれしいもうもう…。
本当だよね。
いや〜ありがたい。
憧れのデートでございましたじゃあ最後。
なるほどじゃあねこれ最後でございます。
宮沢さん書き込みお願いします。
♪〜
(福田)和食とか。
(原田)和食っぽいね。
♪〜
(福田)うれしいですね。
(有田)やっぱシンプルなね。
♪〜
(原田)潤ちゃんうれしい?♪〜うれしいよ。
(有田)最高じゃんマジで。
♪〜
(福田)さすがやな。
おっさぁ書き込み終了。
(ゴング)さぁ宮沢さんの得意料理。
つまみがやっぱり…。
ほぼ毎晩のようにお飲みになるんですか?そうですね量はあれですけど飲みます。
いいねぇ。
そして…。
まぁ…。
あっそうなんですか。
うん作ります。
おっなんと…。
やった!じゃあスタンバイのほうお願いします。
(福田)♪〜いただけるんですか。
(原田)うれしいねぇ。
(福田)夢のようですね。
♪〜今日は夢のようやな。
(徳井)ねぇ。
それでは宮沢さん…。
(徳井)やってることでいうと…。
違うと思いますけどね。
(有田)完璧だよね。
何なんだろう。
お子さんのお弁当なんかも…?作ります。
大変でしょうねお仕事しながらお弁当も作ったり。
いい香りするねおいしそうだね。
一番ええやつや。
(堀内)段取りがいいやっぱり。
あっいい。
うん。
(徳井)…で「ケチャップの濃さどうかな?1回味見てくんない?」とか言うてね。
(原田)いいねぇ。
(堀内)何か俺が…。
怒ってもらっていいですか。
(徳井)急にどうしたんですか?なかなか難しい作業ですよこれ今から。
(堀内)おっすごいおぉ〜すごい。
おぉ〜す…。
(笑い)別に特に何かがあるわけじゃないんですね。
うれしい。
(福田)おぉすごい!これこれ…!おぉ〜上手上手。
あっすっげぇ上手。
(徳井)ふわとろみたいな逆にああいうのじゃないほうがいいですよね。
これがええねん。
わざわざ…。
(有田)普通に…。
(福田)どこが普通やねん。
(原田)「ス」。
(有田)「スノボ」?「スノボ」かな。
(原田)「キ」うわ!うわすげぇ!
(堀内)うわ〜!
そしていよいよ…
スタート!
(有田)だったら…。
(有田)ヤバい!家帰ってこれあったら。
(堀内)熱いうちにいただこう。
(徳井)それそんな取って8人分行けます?
(有田)多くねえか?
(原田)行ける行ける。
ハハハハハ。
(徳井)ちょっと多ないですか?多いだろ!行けるよこれぐらいは全然。
俺行っていい?じゃあこれぐらいかな。
潤ちゃんやっぱ優しいわ。
(原田)潤ちゃんちょっと…あ〜あ根こそぎだそれ。
何が根こそぎやねん!じゃあ徳井。
ちゃんと回せよ。
ちゃんとあと4人ね。
(原田)とっくん。
(有田)それ多くねえか?おい。
(原田)お前芸歴考えろよ。
(徳井)こんなもんでしょ。
見てみお前ほら。
(徳井)いやこんなもんですよ。
(福田)僕一応後輩なんで。
(原田)お前ハート触るなよ。
(福田)えっ!?じゃあギリ…いいですか?いいですか?「ハート触んなよ」って。
(福田)じゃあこんだけ。
あっ優しいね。
(堀内)よし。
優しいねありがとね。
優しい。
(有田)あの野郎本当に回しやがった。
きれいにふって来てたのに。
(有田)きれいにふってんのに何が…。
え〜っと…。
(笑い)違う違う健ちゃん。
うめぇ。
うまい。
(福田)これうまいやさしいな。
でも…。
大人これが一番好きやから。
本当?大丈夫ですか?フフ…。
ご本人が。
これ…これ今日…。
違う違う違う…。
(笑い)今美輪さんを主人公にした舞台をやっておりまして。
『東京芸術劇場』という池袋にあります所でやってます。
『MIWA』MIWA。
私が美輪さんの役をやっているので。
(観客)へぇ〜。
すごく面白いです。
アハハ。
えっもうこの番組…。
(拍手)ぜひ!またぜひお願いします。
今夜のスペシャルゲスト宮沢りえさんでした!
(拍手)ありがとうございます。
それではゲストの方お招きいたしましょう。
(歓声)分かんの?
(徳井)ミスターストイック。
さぁそれではお招きいたしましょう。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)本日のスペシャルゲスト「嵐」の松本潤さんです。
(歓声と拍手)
(福田)落ち着け。
まぁまぁええやんここはもう。
(歓声と拍手)待て待てなぁ。
(福田)いやそうなんでしょうそうなんちゃいます?
(歓声と拍手)
(有田)だったら…。
(松本)そりゃそうですね。
(福田)大当たり。
(原田)ちょっと待って。
何で『嵐にしやがれ』行かへんの?『しゃべくり007』に来ちゃったの?お前にはケンカ腰。
(原田)お嬢ちゃんおかしいよ。
松潤以外は「エッ?」「エッ?」。
「行くぞおら!」。
「エッ!?」。
(有田)確かに我々も…。
…って思ってるから。
本当ですか?いやすごい…。
本当?それはありがたいね。
こちらこそ。
初よ。
こんなことあるんや。
いやいやうれしいけどね。
(堀内)この間…。
「今度よろしくお願いします」。
(観客)えぇ〜!いやあの僕らが『嵐にしやがれ』3年半ぐらいやらせてもらってるんですけどこの間形が変わったんですよ「くりぃむ」のお2人に来ていただいた時から変わったんですけど。
自分達がそれまで秘密だったんですけど秘密じゃなくなったんで何かこう…。
…って勝手に思ってしまった。
こっちも解禁になったと思った。
そして…
(歓声)あらためまして本日のスペシャルゲスト「嵐」の松本潤さんです。
(歓声と拍手)でもねぇさっき「ミスターストイック」って出てたけどさ。
ストイックだねって。
ストイックっていうワードは…。
それこそ本当に…。
そのために…。
(観客)えぇ〜!それ何?どう?この間僕がやってたのは…。
すぐ肉を肉の赤身を…。
(観客)えぇ〜。
朝!?重くねえ?肉だけを食べる。
じゃあまずそれ朝食べるわ。
(原田)えぇ〜!だけ?だけです5個中…。
白身は…。
えぇ〜!プロテインどれぐらい?それそういう…。
正式なやつが。
僕が行ってる…。
そうですね。
絞って行くための。
(観客)えぇ〜。
それは続けらんない。
そういう意味で…。
つくらないの。
それは…。
あっそうなの?ニノはあんまり…。
ニノとリーダーも…。
リーダーも…。
結構踊ってるんですけどあの人。
やらないで…。
(原田)カッコいいね。
(福田)見せない。
意外とミスターストイックってリーダーのことなんじゃねえの?…かもしれないです。
そうかじゃあ…。
(観客)きゃ〜!おるんや松潤が。
いますいます普通にいます。
しますね。
何かこう…。
例えば…。
名倉さんは…。
ああ。
その話してませんでした?帽子好き。
僕は…。
ハットを僕だったら…。
うれしいな。
じゃあ…。
有田さんは…。
(観客)きゃ〜!
(原田)一番喜ぶやつ。
(徳井)大好きなやつや。
ちょっとエッチ?その度合いはあれですけど。
(原田)松潤のね。
話を有田さんとしたい。
それは何?じゃあ松潤は…。
…っていう考えで?
(有田)そもそもは松潤が買ったやつでしょ。
自分の…。
っていうプレゼンと…。
責任があるね。
(有田)これはいい!仮に…。
いやそれは見るなよ。
「これは松潤が!」。
(福田)奥さん納得ですね。
ちなみに今…。
(観客)きゃ〜!これ面白いね。
何系っていうかね…。
(原田)ざっくりでいいよね。
ざっくり言うと僕は…。
(観客)きゃ〜!俺2月だから2月。
さぁ!おぉ…何?この番組で…。
いいよ言っちゃって。
あの…。
(観客)あぁ〜。
でも上戸彩さんの時…。
めっちゃ面白かったです。
なるほどはいということで…。
題してスペシャル企画…。
♪〜
(観客)きゃ〜!
(福田)カッコよ過ぎるやろこれ。
松潤に会いたいという人を事前に挙げていただいたみたいですね。
そしてスタッフが松潤が挙げた会いたい人総力を挙げて全員一応ブッキングには行ったみたいです。
ただ何人と会えるかはね上戸彩さんの時もそうですけど分かりません。
ひょっとしたら…。
そうやな。
会いたいただその打ち合わせの時に…。
みたいなこと言われたんで。
今そこに…。
なるほどじゃあ実際会いたいという挙げてくれた人達見てみましょう。
(笑い)えっ本当ですか?傳法谷さんは僕の…。
(観客)へぇ〜。
(福田)それは分からんわ。
(福田)何で先生芸名でやってんですか。
じゃあえ〜っと…。
ごめんねこのグスターボ・ドゥダメルさんちょっと紹介して。
ドゥダメルさんは…。
そうです。
僕が「YouTube」で映像見てた時に…。
っていう曲があるんですけど体育館の中で…。
その曲を…。
…って思ったんです。
ないの?仮にグスターボ・ドゥダメルさんいらしたとするじゃない。
何をしたいの?例えば…。
あの…。
そういう話聞きたいです。
ほう哲学的な話だね。
ごめんねこの番組…。
だって会いたい人って言われたんで。
見たいっすね。
さぁそれでは…。
いや来てないとは思うんですけど…。
(福田)本気で呼びにかかってる可能性ありますね。
ちょっと何か我々も緊張するね。
(福田)来ててほしい。
それではまいりましょう松本君の会いたい人…。
お願いします。
♪〜またお前かい!大阪…。
(有田)えっ!?大阪にはいらしてるんだ。
そうですね。
いつまでいるんですか?それ。
えっと今日明日コンサートで。
でもコンサートっつっても夜だろ?たぶん明日は。
今日コンサート終わりで来て…あっ今日の…。
(スタッフ)そうですね。
(堀内)うわ〜いたんだ日本に。
(福田)惜しいな〜。
(堀内)えっ何かどういう…。
ないの?
(堀内)だってお客さんも…。
分かりますあの…。
あのな今我々は…。
(堀内)何じゃそりゃ!できたよ日本に来てんねんから。
テレビ電話が。
そうそうテレビ電話。
(有田)いやだってさこんな…。
いや僕はその…。
来てるのかもしれないですけど今までも。
(観客)えぇ〜!ただ上田さんあの実は…。
マジ!?あるのか。
(スタッフ)はい。
(有田)お前それ早く言えや。
マジ?うわ…。
そうですビデオがあります。
マジ!?それでもいい?ちゃんと教えた?日本のトップアイドルだと。
なので…。
いやそれはふるけれども…別にお前からふってもいいんだけど。
じゃあはいそれでは…。
(堀内)進歩したこれはうれしい。
うわすげぇ!これはよかったね。
めっちゃうれしいです俺。
会ってないのにもう友達になってるよ。
いや〜うれしいな。
意外と松潤が…。
これで多少…。
いやもう…。
そうねぜひ…。
楽屋とかに。
いやそれはその時は…。
はいじゃあありがとう。
(拍手)まぁとりあえずグスターボ・ドゥダメルさんとは…。
そうですね。
えぇ〜どなたにしましょう。
うんいいよ。
いや…。
(堀内)傳法谷さん早く呼ばないと寝ちゃうんじゃない?あっそうかいらしてたらねもし。
じゃあはい。
傳法谷先生行く?あらためて…。
紹介して。
傳法谷先生は僕の…。
高校時代まぁ仕事も「嵐」。
その当時…。
僕も…。
それでも…。
僕…。
まぁその2人でよ〜く…。
どういう悪さをしてたの?5分。
言える範囲でね。
えっどれぐらい?会うてないですから。
そりゃそうよ。
(徳井)僕に至ってはね。
いやそうよ。
さぁそれではまいりましょうか。
はい。
松本君の会いたい人…。
お願いします。
♪〜♪〜
(福田)来てて。
♪〜うわ!うわ〜!
(原田)うわ〜すげぇ!傳法谷先生です。
うわ〜。
うれしいねこれね。
わざわざご足労願いまして…ありがとうございます。
じゃあ先生そちらで。
いや〜ありがとうございます。
あらためて…。
再会した。
松潤の高校時代の担任の先生。
はい。
あの…先生松本君は高校時代…。
(傳法谷さん)さっき自分で言ってた通りだと思うんですが。
あのまぁ…。
やっぱヤンチャでした?
(傳法谷さん)はい。
まぁしょっちゅう…遅れて来るっていうのはたぶん…。
とにかくあの…。
2人とも結構元気いっぱいなので…。
まぁあと仲間内ですね。
(堀内)廊下走って。
(有田)あんまり怒らないというか…。
聞かないと…。
すごい力あるんですよ先生。
先生手デカいもんね。
(観客)おぉ〜!なぁせっかくだから。
寝てる?じゃあ寝てようか。
じゃあここ一応クラスということで。
(有田)先生。
(有田)あの…。
(有田)なかなか起きないんです先生。
先生ちゃんとやってください起きないんですよ。
ギュっと連れてってください。
(歓声)超懐かしい?超懐かしいです。
まぁでも優しいけどねやっぱりね。
泰造。
先生…傳法谷先生あいつ…。
もっとギュンとしていいですから。
泰造行くぞ。
(原田のいびき)まだ寝てるよ。
(拍手)先生あっすいません。
(傳法谷さん)起きた?
(有田のいびき)なかなか起きないんでギュンってお願いします。
失礼な。
(福田)潤君の恩師ですよ。
でもそれからねまたさらに今もうね…。
この間の…。
ありがとうございます。
(傳法谷さん)それから…。
(傳法谷さん)あれを…。
さっき居眠りうんぬんって話今起こしましたけども。
やっぱり確か…。
(傳法谷さん)その時もだいぶ…。
(傳法谷さん)結構。
あっそうなんですか。
一応僕のほうで…。
懇々と話しても…。
(傳法谷さん)その時に…。
松本が言うには…。
そういうものを全部考える。
(傳法谷さん)それを今日中にしなきゃいけないのでそれで…。
はいはいはい。
何かこうやると…。
(傳法谷さん)途中で…。
…っていう性格なんですよ。
やっぱ…。
その頃からね。
見てると「あっ相変わらずストイックにやってるな」と。
(傳法谷さん)そのまんま出てるな。
(傳法谷さん)いい面で出てますから。
うれしいね松本君。
めっちゃうれしいですね。
先生は…。
そうなんですかちょっと…。
(徳井)まぁまぁでもあの…。
いやあの…うん。
いやいやいらないいらないいらないんですよ。
分かってないねん先生。
そういうのすいません締め切ったんですごめんなさい。
じゃあ松潤からも先生にね今日の感謝も込めて。
夜遅く…本当に必ず…。
ぜひまた…来てください。
はい。
傳法谷憲昭先生でございましたありがとうございました。
(拍手)いいよいいよ。
ええ流れよ今。
じゃあ…。
上原さんとキミコさんと。
キミコさんは僕が…。
その時期…。
和食のごはん屋さんの…。
えぇ〜。
あっそうなの。
よくその当時その…。
…みたいな話を。
いろいろその場で…。
そういうアドバイス頂いたりとか。
今…。
…っていった時に「あぁそうなんだね」。
いろいろ言ってくださった人ですね。
結構かわいがっていただいて…。
させていただいてたんだへぇ〜。
さぁじゃあね来ていただいているのかどうか。
まいりましょう松本さんの会いたい人…。
お願いします。
これは♪〜来てくれてるやろう。
♪〜
(堀内)キミコさんこそ。
♪〜
果たして!?
まいりましょう松本さんの会いたい人…。
お願いします。
これは♪〜来てくれてるやろう。
♪〜
(堀内)キミコさんこそ。
♪〜
(歓声)
(原田)すげぇ!どうもどうも。
わざわざお越しいただきましてどうぞどうぞ。
(泰一郎さん)お久しぶりです。
あららら。
元気ですか?ありがとうございます。
うれしいじゃないの。
キミコさんと…すいませんご主人ですか?
(泰一郎さん)はい。
お名前伺ってもよろしいですか。
泰一郎です。
泰一郎さんいやいや本当にねわざわざお越しいただきましたありがとうございます。
あの…今回こういうちょっと数年ぶりに…。
という話伺われた時っていうのは…。
「まさか何で私…」。
どんな少年…まぁ青年ですわね二十歳ちょいぐらいですから。
(笑い)
(福田)そこですか?あぁまぁね。
(キミコさん)でも…。
なるほどやっぱり…。
(キミコさん)そうそうそう。
よくごはんを作って…。
「泰ちゃん」って言ってたの。
こう外で…。
なるほどなるほど何か特に…。
松本君とこんな話したな。
文学!?結構。
(泰一郎さん)そういう日本文学の話なんか。
へぇ〜なるほどね。
(有田)ちょっと…。
何?先ほど後ろで見てらっしゃったと思うんですけども松本君が…。
(福田)何でやねん!何で聞きたいねんそれ。
あっ何?あっ…。
マジ?ってことはキミコさん泰一郎さんに今日…。
はい。
じゃあそれねっ。
入れてくださいどうぞ。
♪〜♪〜あっこっちかい!?あぁ何でしょう。
♪〜
(堀内)カレー?キミコさん。
これは「鶏の山椒焼き」です。
最初によく煮てあるのでその後焼くんですけれども。
もう全部ほろっと全部。
これ何?松潤…。
いやこれ今…。
あっそう「確かにこういうメニューがあったな」と。
ありましたね…いただきます。
(歓声)どう?「あぁこの味」って感じ?懐かしい?ええ匂いするもんホンマ。
すいません僕だけ。
卵焼きってそのお店のね味が出ますしね。
いいな何か小料理屋とか行ってたらよかったなぁ。
ありがとう。
どうですか?松本君が久々にキミコさん泰一郎さんの食事を食べてくれるっていうのは…。
じゃあ松本君からもねちょっとひと言ずつ。
本当に…。
ありがとうございました。
キミコさん泰一郎さんありがとうございました。
(拍手)ありがとうございました。
(福田)いいコーナーですこれは。
さぁねぇ松本君。
はい。
すごいですねいや本当に…。
ありがとうございます。
来たほうがうれしいやっぱり。
最後のひと方が上原ひろみさん。
あらためて紹介してくれる?僕が…。
…とかもとられてる。
あれの曲の…。
そのタッチがすごい…。
それで興奮して…。
…って思ったのがきっかけです。
さぁじゃあねもし来ていただいてたら。
それではまいりましょう松本さんの会いたい人…。
お願いします。
♪〜
そしてついに!
(観客)おぉ〜。
松本さんの会いたい人…。
お願いします。
♪〜あぁ〜!
(有田)惜しい!残念。
惜しい。
3日前にニューヨークに帰られた。
(有田)それ何かちょっと交渉して3日間もうちょっといてくださいってできなかった?そうですね。
向こうで仕事があった。
一応…。
3日間ぐらい残ってもらえませんか?って。
時差…時差とかもあると…。
(有田)中継とまで言わないけど。
(徳井)時差やったら逆に…。
向こう今…。
(原田)それ何?下見る…その下見る感じは何なの?あいつ…。
この間さ…。
今回と。
はい。
おかあ様は…まぁおとう様でもいいよ。
(笑い)やっぱ反省顔あんのやないか。
(原田)みんな思ってるんだよ。
(原田)いつも…。
そうですね。
確かにね今…。
あれ何とも思ってないよ。
(堀内)違う違う違うんだよ。
何?例えば…。
ないのか?
(笑い)おい!ハハハハ!
(原田)あいつ出世するよたぶん。
もう次ね次ね成功したらね。
じゃあ…。
あの今後もあの…。
本当か?はい!いやでもあの…。
ほら松本君が優しいからよかったけど。
(拍手)じゃあテレビたぶんご覧になってる…。
(有田)笑顔を見たいんだよおかあさんだって。
ご両親に。
あの…。
(笑い)
(福田)どこがやねん!どこが楽しいねん。
ウソつけ!ウソつけ!お前。
(有田)何なの?これ。
さぁじゃあね松本君からお知らせが。
ラブストーリーですけどちょっと変わったラブストーリーでファンタジーの要素が今回入ってまして。
(観客)へぇ〜。
心がすごく温かくなれる作品になってるのでぜひ劇場でご覧くださいよろしくお願いします。
(拍手)また他のいろんな企画でも。
ぜひ呼んでください。
今夜のゲスト「嵐」の松本潤さんでした。
(拍手)じゃあゲストの方お招きいたしましょうかね。
(一同)えぇ〜!さぁどなたなんでしょう?♪〜♪〜
(歓声と拍手)本日のスペシャルゲスト壇蜜さんです!お願いします。
(壇蜜)はいお久しぶりです。
久しぶりやね。
前回お越しいただいた時もまぁ本当にすごくお忙しそうで。
(有田)でもあの時にちょっとこっちも…。
(有田)国民的なドラマに…。
なぁ。
ありがとうございます。
はい大事な役でしたね。
向いてない?
(有田)いやいやいやいや。
…とは思ったんですけど。
あだ名な。
昔ね。
そうですね自分の…。
思ってもみませんでした。
役だから。
でもず〜っと…。
ドラマもバラエティーも。
そうですねなかなか…。
そうなの?やっぱりそれは体調管理も含めて?もう何か…。
はい。
ごめんねちょっと…。
分からない分からない。
(原田)軽い感じだね。
どうなったの?何かうわ〜!っと…。
ストレスだったのかいまだによく分からないんですけど…。
(観客)えぇ〜!ゴミ袋に?はい。
もう服捨てちゃって今はまた…。
いや。
どうするの?今からじゃあちょっとずつ…。
もうそれは買うしかね。
寒いな。
寒いので。
(笑い)おぉすいません。
続けてほしいのならば。
しみじみとちょっと。
いやいやまぁ確かにね…。
じゃあさ壇蜜さん…。
自分へのご褒美とかさ…。
はい?何かブクブクとか入れなきゃダメでしょ。
やっと今…。
今度は逆にその…。
何が「そうかもしれない」だよ。
(堀内)お似合い何かお似合い。
お似合いよ。
じゃあ企画のほうまいりましょうかね。
本日の企画。
今…。
その理由は壇蜜さんならではの目線で答える…。
壇蜜さんの恋愛相談をこの場でやってしまおうという特別企画。
題して…。
♪〜人気雑誌『an・an』さんの協力のもとここ1年の恋愛特集で掲載された20歳代30歳代女性の超リアルな恋愛のお悩みを集めたんだって。
はい分かりました。
じゃあ20歳代。
壇蜜さんこれどう思いますか?そうですね何か…。
って考えたらやっぱり…。
(観客)おぉ〜。
(福田)説得力ありますね。
生々しい相談ですね。
いつも生々しい。
確かにこういうのさなかなか…。
これは言えへんよな。
でも…。
…っていう気持にもなるんじゃない?女性としては。
そうですかね。
壇蜜さんこれ…。
そうですね何か…。
どう違う?って考えたらやっぱり…。
なるほど。
だから本当は…。
…と思える人なんですよ。
ただ…。
タイミングだけの違いなんだと。
タイミングの違いだけなんで。
ってことはこの彼氏と別れて別に…。
結果その…。
「私はしっかり罪悪感を感じれる女です」と。
だから…。
っていう…。
(堀内)ノロケ。
これノロケ?別に大して悩んでもいない?
(福田)悩みじゃないんや。
はい。
(福田)説得力ありますね。
ねぇ確かに。
ってことはもうこの人は…。
やっぱり…。
すげぇ。
傷つくんだったらとことん傷つけと。
そういうことに直面した時に…。
そういうふうに…。
あらいい言葉出て来たよこれ。
…ってやっぱあるんですかね。
そうだと思います。
こういうのちゃんと途中途中…。
いろんな意味で…。
これやっぱ…。
違います?じゃあすいません…。
どうぞ。
ちょっと時間頂きます。
A君とのその…。
僕有田なんでよくA君…。
それはどうでもいい。
(有田)イニシャルといえば…。
ちょっと中盤の文を読んでいただきたいんですよね。
違う違う。
この方の悩みについてどう思いますか?って聞いてる。
男の意見じゃないよ単なるお前の…。
すいません壇蜜さん30歳代行ってよろしいですか?ほう「勝負は1回」。
…ということなんですけれども。
不倫というか…。
っていう時点で…。
だって最初から…。
っていう関係で…。
一番の得策だと思うんですよ。
お互い…。
でもやっぱりそれでも…。
ほう「勝負は1回」。
はい。
って言うとやっぱり…。
そうか何回も言わないほうがね。
これはね潤ちゃん…。
まぁこれは全員ね…。
あれ?いやまぁまぁまぁまぁ。
何?だからこれはあくまでも…。
あっそうですか?じゃあお願いします。
いやいやいやいや。
…と思って聞いてたんですけどあぁそうですか頂けます?何ていうのかな。
これですか?
(有田)「この先どうしたらいいの?」ってものすごい質問。
…って言ってるのか分かりませんよ「この先」。
そんなこと…。
(福田)噛みました。
珍しいな置きに行った。
ダメです。
(福田)珍しいな。
ダメです。
すいません!置きに行ったからな。
(徳井)ええ。
(堀内)ちょっと…。
ちゃんとメンズの意見なのな?じゃあメンズ。
やっぱり今ねすごい…。
だって最後…。
…って言うんでしょ?
(堀内)彼氏の意見と…。
何?「この先どうしたらいいの?」。
どうした?怖いぞ何だ?チュッチュッチュ。
チュッチュッチュッチュ。
(笑いと拍手)
(福田)マジで怖いマジで怖いやつや。
これマジで怖いやつや。
おいごめんおい。
(有田)本当に怖いぞこれ。
(福田)これマジで怖いやつや。
ちょっと。
(笑いと拍手)
(福田)マジなやつやんこれ。
(福田)マジで怖いやつ久しぶりに見た。
(福田)どうしたんですか?ホリケンさん。
どうした?
(福田)どうしたんですか!めっちゃ怖かったっすよ。
俺も怖かった。
(有田)怖がらせてどうするの?
(福田)マジで…。
(原田)俺今…。
すごかったないや〜。
(笑いと拍手)徳井が恋愛の悩みがあるということなんで壇蜜さん答えてあげてください。
徳井の悩み。
古いわ!徳井の悩み。
(原田)本気のやつだ。
これ…。
がっつり一緒に住んで1つの家でっていうのがちょっと苦手なんですよね。
何かずっと通うお互いに…。
…を楽しんだほうがいいと思うんですよ。
その後…。
何となくっていうかやっぱりこのままダラダラ独身生活続けて…。
やっぱりこうどうしても…。
(徳井)やっぱよぎってしまうのは…。
子供がいないとか家族がいなくなったり親も死にます先。
ってなったら…。
孤独死するのかなとか。
(観客)おぉ〜。
古いわ!芝居が古いわ。
あのナンバーワン美女優が…
2014/07/05(土) 12:54〜15:00
読売テレビ1
しゃべくり007 セクシーしゃべくり2時間SP[再][字]

嵐から!松本潤…異常なプライベート公開!恩師と対面で感動▽大女優宮沢りえ…色気爆発!NOと言わない女優が完全披露▽壇蜜…新ご意見番に濃密なギリギリ恋愛相談!

詳細情報
出演者
【MC】
ネプチューン
くりぃむしちゅー
チュートリアル
【SPゲスト】
松本潤
宮沢りえ
壇蜜
【SPオープニングアクト】
清水ミチコ
番組内容
3大セクシー勢ぞろいSP!