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おはようございます。
7月5日土曜日、7時になりました。
NHKニュースおはよう日本です。
北朝鮮はきのう、特別調査委員会を設置して、拉致被害者などの調査を始めたと発表しました。
これに対し日本政府は、調査が適切に行われているか監視するための態勢整備を進め、自民、公明両党は、被害者らの帰国を想定した支援策の検討を進めることにしています。
きのう、北朝鮮の国営テレビでは。
ソン・イルホ日朝国交正常化担当大使は、特別調査委員会について、これまでにない強力なチームで、拉致を実行した特殊機関を調査できると説明しました。
またソン大使は、調査は一方的なものにならないよう、双方が必要な情報を共有し、互いの関係者への聴取、関係場所への訪問が含まれると述べ、北朝鮮の担当者が日本を訪問して調査を行うことに意欲を示しました。
調査で日本側を納得させるだけの信ぴょう性を確保したい考えと見られます。
これに対し日本政府は、実効性のある調査が行われると判断できるとして、最初の調査結果が伝えられると見ていることし夏の終わりから、秋の初めごろに向けて、北朝鮮による調査の進め方を慎重に見極める方針です。
そして北朝鮮と随時連絡を取ることができるルートを構築することに加え、調査の進捗状況に合わせて、外務省や政府の拉致問題対策本部などの担当者からなる調査団を編成し、北朝鮮に派遣することを検討するなど、調査が適切に行われているか監視するための態勢整備を進めることにしています。
また、自民、公明両党は、拉致被害者やその家族が帰国した場合を想定した支援策の検討を進め、今月中にも取りまとめたいとしています。
具体的には、65歳以上の拉致被害者が帰国した場合には、本来受け取れるはずだった国民年金に相当する額を一括で支給することや、60歳以上の被害者やその配偶者が安心して生活できるよう新たな給付金の制度を設けることなどを検討する方針です。
一方、拉致被害者の家族はきのう、政府から特別調査委員会の構成などについて説明を受けました。
次は、イスラエル人の若者やパレスチナ人の少年が殺害された事件をきっかけに緊張が続いている、中東のエルサレムについてです。
4日、殺害されたパレスチナ人の少年の葬儀が行われたあと、治安部隊との衝突が起き、混乱の拡大が懸念されています。
パレスチナ人とイスラエルの警察との衝突が、先ほどからあちらで始まっています。
パレスチナの若者たちが、こちらから石を投げるのに対して、イスラエルの警察が催涙弾などを撃ち込んできています。
今月2日、何者かに殺害された16歳のパレスチナ人の少年。
先月起きたイスラエル人の若者3人が殺害された事件への報復と受け止められています。
4日、殺害されたパレスチナ人の少年の葬儀が行われ、数千人に上る参列者がパレスチナの旗にくるまれた少年の遺体を掲げて行進しました。
このあと、参加者の一部は、待機していたイスラエルの治安部隊に向かって、怒りをあらわに石を投げ始めます。
これに対し、治安部隊は催涙弾やゴム弾で対抗。
大規模な衝突へと発展しました。
現場ではこれまでに参加者と治安部隊の双方合わせて数十人のけが人が出ています。
この日は、エルサレムの旧市街でも、治安部隊とデモ隊が衝突。
夜間、さらに混乱が拡大することが懸念されています。
次は、きのう相次いだ火事のニュースです。
熊本県荒尾市で、住宅1棟が全焼して、幼児と見られる2人の遺体が見つかり、警察は、この家に住む女性の孫の2歳と1歳の兄弟と見て、確認を進めています。
また広島市でも住宅4棟が焼ける火事があり、2人が遺体で見つかりました。
昨夜9時前、熊本県荒尾市の林智子さんの住宅から火が出て、木造平屋建ての1棟が全焼し、焼け跡から幼児と見られる2人の遺体が見つかりました。
また林さんが胸にやけどをして、病院で手当てを受けています。
警察によりますと、出火当時、この住宅には林さんと林さんの孫の2歳と1歳の孫の男の子の兄弟がいたということですが、火事のあと、この兄弟の行方が分からなくなっているということです。
このため警察は、死亡したのは、男の子の兄弟2人と見て確認を進めています。
警察によりますと、林さんは1人暮らしで、きのうは同じ市内に住む林さんの長男夫婦が、子ども2人を林さんに預けて、仕事に出かけていたということです。
警察と消防が、火事の原因を調べることにしています。
また、きのう午後6時前、広島市安芸区の住宅から火が出て燃え広がりました。
警察によりますと、この火事で2階建ての住宅およそ150平方メートルが全焼したほか、隣接する住宅3棟の一部が焼け、全焼した住宅の1階部分から2人の遺体が見つかりました。
警察は亡くなった2人の身元の確認を急ぐとともに、火事の原因を調べています。
ことし1月、東京・渋谷区の住宅で、この家に住む93歳の女性が首を絞められて殺害された事件で、警視庁は、以前、女性の住宅に新聞を配達していて知り合いだった49歳の男を殺人の疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは、朝日新聞の販売所の元配達員で、住所不定無職の山崎光明容疑者です。
ことし1月、渋谷区上原の住宅で、この家に1人で住んでいた荻原ユワさんが首を絞められて殺害されているのが見つかりました。
警視庁は、室内に荒らされた跡や外部から侵入された形跡がなかったことなどから、顔見知りによる犯行と見て捜査を進めてきました。
その結果、10年ほど前から事件の2か月前まで、荻原さんの住宅の近くにあった新聞販売所で従業員として働き、以前、荻原さんの住宅の配達を担当していて知り合いだった山崎容疑者が殺害した疑いが強まったとして、殺人の疑いで逮捕したということです。
警視庁によりますと、山崎容疑者は、泊めてもらいに行ったが、断られたと供述し、容疑を認めているということです。
朝日新聞東京本社販売局は、取り引き先である販売所の元従業員が、このような事件で逮捕されたことを、大変重く受け止めていますとコメントしています。
酒や薬物などの影響による、悪質な事故の罰則を強化する法律についてです。
この法律が施行されて1か月で、罰則が重い危険運転致死傷罪を適用しやすくするなど、新たな規定で検挙したのは、全国で18人に上ることが分かりました。
ことし5月に施行された自動車運転死傷行為処罰法では、酒や薬物などの影響による悪質な事故の厳罰化を図ろうと、危険運転致死傷罪を適用しやすくしたり、飲酒運転による事故のあと、逃げて発覚を免れようとする逃げ得を罰したりするなど、新たな規定が設けられました。
法律の施行から1か月の間に、この新たな規定で検挙したのは、全国で18人に上ることが分かりました。
最も多かったのが、危険運転致死傷罪の中に追加された、酒や薬物などの影響で正常な運転に支障が生じるおそれがある状態だったというこれまでよりも適用条件を緩やかにした規定で検挙したケースで8人でした。
次いで酒などの影響で事故を起こしたあと、逃げて発覚を免れようとする逃げ得を罰する発覚免脱罪での検挙で6人でした。
その後も先月、大阪・ミナミで車が道路を逆走した事故では、運転していた男が低血糖の症状で正常な運転ができないおそれがあったとして、適用条件を緩和した新たな規定を使って、危険運転傷害の疑いで逮捕されています。
警察署は、さらに悪質運転の取締りを強化する方針です。
続いては、預金を奪われる被害が、個人だけでなく、企業にも広がっている、インターネットバンキングについてです。
全国銀行協会は、被害に遭った企業が、事前に一定に安全対策を講じていれば、各銀行が補償を検討するなどの指針を大筋で固めました。
インターネットバンキングで、不正に預金が奪われる被害は、個人の口座だけでなく、企業の口座でも急増していて、個人が被害に遭った場合、原則として補償が行われていますが、企業についての銀行業界のルールは定まっていませんでした。
全国銀行協会は有識者を交えた会合を設けて検討を重ねた結果、統一的な補償のルールを定めないものの、事前に一定の安全対策を講じていた企業が被害に遭った場合、各銀行が補償を検討するなどの指針を大筋で固めました。
具体的な安全対策としては、取り引きのたびに変わるパスワードなど、銀行が導入している安全対策を取り入れていること、またコンピューターの基本ソフトやウイルス対策ソフトを、最新の状態に保つことなどを挙げています。
全国銀行協会では、企業により高いリスク管理の能力が備わっていることから、補償を検討するうえで安全対策の導入を考慮することにしたもので、今月半ばにも正式に指針を決めて、公表することにしています。
異業種の提携が注目されそうです。
オフィス用文具の通信販売大手、アスクルは、法人向けの営業を一段と強化するため、人気料理店のオリジナル弁当を宅配するサービスで、業績を伸ばしているベンチャー企業との提携を発表しました。
発表によりますと、アスクルは、人気料理店のオリジナル弁当を宅配する通販サイト、ごちクルを運営するベンチャー企業に出資し、最大で20%余りの株式を取得することで合意しました。
アスクルは、インターネットを通じてオフィスなど法人向けに文具を販売するサービスで事業を拡大しています。
一方、ごちクルも弁当の販売先のおよそ90%がオフィスなどで、両社は双方の営業網を活用して事業の拡大を目指すとしています。
両社はことし11月をメドに共同で新たなサービスを始めるとしていて、インターネットを基盤にした異なる業種の提携として、今後の業績が注目されそうです。
次は、食品の賞味期限の表示を巡るニュースです。
賞味期限を超えて捨てられる食品の量を減らすため、食品メーカーや大手スーパーなどで作る団体が、日付単位で表示している加工食品の賞味期限を、月単位に改めるよう呼びかけていくことになりました。
3か月を超えて保存できる食品は、国の基準で賞味期限を日付単位か、月単位かのいずれかで表示することができます。
しかし、食品メーカーや大手スーパーなどで作る団体によりますと、現状は日付単位の表示が多く、品質上は問題がないのに、1日でも期限を超えると捨てられるケースが少なくないということです。
このため、この団体では、賞味期限が1年以上の加工食品を対象に、来年7月以降は月単位の表示に改めるよう食品メーカーに呼びかけていくことになりました。
これに応じて、食品大手の味の素が今後、どの商品を対象にするか具体的な検討に入り、キユーピーも月単位の表示を検討することにしています。
賞味期限を月単位で表示する取り組みは、サントリー食品インターナショナルなど、飲料メーカー5社が去年から進めていて、食品メーカーの間に今後、こうした動きが広がり、捨てられる食品を減らすことにつながるかどうかが注目されます。
さて、景気の回復で今、さまざまな業種で人手不足が広がっています。
こちら、企業が雇用の状況をどう見ているかを示した日銀の調査です。
マイナスの幅が大きいほど、人手が不足していることを示しています。
1年前の調査では、マイナス1でした。
それが先月の調査では、マイナス10ポイントまで拡大していまして、人手が不足していると感じる企業が増えていることが分かります。
とりわけ大手以上に人材の確保に苦労している中小の企業では、機械を導入して乗り切ろうとする動きが出始めています。
東京・八王子市にあるビアガーデンです。
ことしから、自分たちで作った焼き鳥を提供しています。
調理場では、5人の従業員が毎日、一から肉や野菜の仕込みを行っています。
用意する材料は多いときで2000人分にもなります。
ビアガーデンでは、新たに人を雇うことも考えました。
しかし、周辺の大型ショッピングモールなどが出した求人では、このところ、時給1000円を超えています。
仮にこの夏、ビアガーデンが同じ水準で雇う場合、人件費は190万円近く増えることになります。
そこで導入したのが、この串刺しの機械でした。
手作業だと、1時間に100本程度が限度とされる串刺しも、機械では500本刺すことができます。
購入費用はおよそ160万円です。
串刺しの機械を製造しているメーカーです。
これまで大規模な食品加工会社が主な納入先でしたが、おととしの夏ごろから、中小の飲食店からの受注が急増。
今年度は、前の年の1.5倍に当たる70台が売れる見込みです。
人手不足は、物流業界でも課題となっています。
埼玉県に倉庫を持つ従業員およそ50人の物流会社です。
景気回復に伴い、通信販売などの荷物が増え、取り扱い量は去年の同じ時期の2倍になっています。
荷物の仕分けや積み出しは従業員が何度も行ったり来たりしてさばいています。
この会社の向笠元社長は、求人を出しているものの、周辺の物流会社と取り合いになり、人の確保が難しくなっているといいます。
向笠社長が導入を検討しているのがこちら。
車の自動運転を手がけるベンチャー企業が開発した、その名も、ロボット台車です。
センサーが付いていて、人が移動すればカルガモのようについてきます。
最高時速は15キロ、一度に何台でも連ねて移動させることができます。
さらに、いったんルートを教え込めば、あとはロボット台車が自動で荷物を運んでくれます。
人の作業は荷物の積み降ろしだけです。
ベンチャー企業では、来年から1か月当たり7000円で貸し出す計画です。
向笠社長は、人を雇うよりはるかに安いコストで、生産性を高められることに魅力を感じています。
付いてくるんですね。
おもしろいですね。
人手不足を補うために、中小企業で導入が進む機械やロボット。
ただ、資金面などでは大きな課題があります。
中小企業の人手不足は、日本経済に影響を及ぼしかねないと、専門家は指摘しています。
やむにやまれぬ事情で機械の導入へと動き始めた中小企業。
景気回復を確実なものにするためにも、中長期的な支援が求められています。
人の代わりに作業する機械やロボットは、産業用ロボットと呼ばれています。
先月、政府が発表した成長戦略では、日本の産業用ロボットの市場規模が、6年後の2020年に、おととしの20倍になると試算されています。
こうしたシナリオを実現するためには、中小企業などが産業用ロボットを導入しやすい環境を整えることが必要になりそうです。
さて、続いてスポーツ、ワールドカップについてです。
筒井さん、準々決勝が始まりました、おじぎします?
始まりました、おはようございます。
準々決勝、最初の試合は、ヨーロッパのチームどうしの対戦となりました。
優勝候補のドイツが、フランスと対戦しました。
6大会ぶりの優勝を狙うドイツ。
持ち味の勝負強さで接戦を勝ち上がってきました。
前半13分のフリーキック。
シュート決まったー!
ディフェンダーのフメルスが合わせました。
ドイツ、この試合最初のセットプレーを生かし、先制します。
しかし、このあとはフランスの猛攻を受けます。
34分。
シュート!まだある!ベンゼマ!
好セーブでチームを引っ張ってきたノイアーを中心にしのぎます。
試合終了間際。
シュートー!これもノイアー。
このピンチも右手一本で防ぎました。
見事ですね。
1点を守り切ったドイツ、史上初となる4大会連続の準決勝進出です。
さあ続いては、南米勢どうしの対戦、地元、ブラジルが初めて準々決勝まで進んできました。
コロンビアと対戦しました。
地元で悲願の優勝を目指すブラジル。
序盤から攻め立てました。
7分のコーナーキック。
ボールが入ってくる、ニアサイド、来た!
押し込んだのはキャプテンのチアゴシウバ。
ブラジルが先制します。
盛り上がっていますね。
地元ですから。
さらにブラジルは後半24分のフリーキック。
落としてきた!
出たー。
ブラジル、すばらしいゴールで追加点!
このダビドルイスのスーパーゴールでリードを広げました。
一方のコロンビアは、エースのロドリゲスが厳しいマークに苦しみましたが、33分。
ロドリゲスのこのパスがゴールキーパーのファウルを誘いました。
ペナルティーキックを獲得します。
これをロドリゲスが決めました。
得点ランキングトップの今大会6点目、1点差に詰め寄ります。
それでもブラジルは、終盤のコロンビアの猛攻をなんとかしのぎました。
優勝した日韓大会以来、3大会ぶりの準決勝進出です。
非常に見応えのある試合となりました。
この結果、準決勝ではいずれも優勝候補のブラジルとドイツが対戦します。
そしてあすは準々決勝の残り2試合。
オランダ対コスタリカ、アルゼンチン対ベルギーの試合が行われまして、ベスト4が出そろいます。
スポーツ、お伝えしました。
では続いて、気象情報、南さんです。
現在の長野県の諏訪市の様子、ご覧ください。
現在、諏訪市では、1時間に4ミリの雨が降っています。
きょうはこのあとも雨が降ったりやんだりの天気が続きそうです。
ここのところ雨が続いていまして、ここ10日間の雨の量は平年の2倍になっています。
現在、大雨警報が出ています。
地盤の緩んでいる所もありますので、土砂災害などには警戒をしてください。
では現在の雨雲の様子です。
雨雲が特に山陰から関東甲信付近にかけて広がって、長野県内やまた、山陰の沿岸などには発達した雨雲も見られます。
きょうのこのあとの雨の移り変わりです。
山陰から関東甲信にかけては雨が降ったりやんだりの所が多い見込みです。
午後になると、発達した雨雲も多くなって、局地的に激しく降る所もある見込みです。
夜にかけて雨が降ったりやんだりの天気が続く見込みです。
河川の増水や土砂災害などには十分警戒をしてください。
そして、南の海上には、台風8号があります。
台風8号、フィリピンの東、そして日本からするとまだかなり離れた南海上に中心があって、中心の気圧が970ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートルで強い台風です。
このあと、海水温の高い所を進んでいく見込みです。
西から北西の方向に進んで、さらに発達をしながら8日になると、南西諸島にかなり接近する見込みです。
そしてそのあとは北寄りに針路を変えて、西日本からそして東海付近にかけて、9日から10日にかけては、かなり接近、または上陸するおそれがあります。
かなり発達した状態で近づくおそれもありますので、今後の台風情報には十分注意をしてください。
そして台風が接近してきます。
台風への備えということで、側溝などの掃除、溝などが詰まってますと、ここから水があふれてくることもあります。
また、今のうちに避難場所の確認、そして停電などが発生するおそれがありますので、今のうちに非常用品の準備、懐中電灯や携帯用のラジオなどを用意しておくといいと思います。
このあとの台風情報などには、十分注意をしてください。
ではきょうの各地の予報です。
2014/07/05(土) 07:00〜07:30
NHK総合1・神戸
NHKニュース おはよう日本[字]
人手不足を乗り切るために中小企業で始まった「機械」を導入する新たな動きを紹介▽5日に太平洋で発生した台風8号。気になる勢力や今後の進路などについて詳しく解説
詳細情報
番組内容
景気回復が進むなか、飲食や物流などの業界で人手不足が深刻化している。人材の確保が難しい中小企業のなかには、今、「機械」を導入する動きが始まっている。焼き鳥などの串刺しをする機械や、決められた場所を順番に移動する「ロボット台車」など、人手不足を乗り切るための新たな動きを紹介する▽5日に、日本のはるか南のマリアナ諸島の近海で発生した台風8号。気になる勢力や今後の進路などについて詳しく解説する
出演者
【キャスター】近田雄一,和久田麻由子,【スポーツキャスター】筒井亮太郎,【気象キャスター】南利幸
ジャンル :
ニュース/報道 – 定時・総合
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント
スポーツ – スポーツニュース
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