(拍手)「ハートネットTV公開すこやか長寿」。
今回は山田邦子さんと岐阜県瑞浪市にやって参りました。
(2人)よろしくお願いします。
この番組はNHK岐阜放送局NHK厚生文化事業団として地元自治体の瑞浪市が共同制作しているイベントの会場からお伝えしてまいります。
瑞浪市といいますと岐阜県の南東部にあります美濃焼の産地としても知られているんです。
古くは中山道の宿場町として栄えていました。
(山田)風景がいいですね。
川がありました。
川…。
どこでもあるけれど空気が違う。
分かった降りたら。
豊かな場所なんですね。
自然が豊かですけど私なんか食いしん坊だからおいしいものもありそうですね。
やっぱりそういうおいしいものを盛る器が有名なんです。
ちょっと後ろにありますので邦子さんご覧頂きましょう。
すごく大きいですね。
美濃焼。
右側にありますこうした古くからの伝統工芸的なこういう焼き物から…。
うわ〜立派。
この地方の代表的な産業が洋食器の製造。
伝統と文化を守りながら新しい製品も生まれています。
という事で「公開すこやか長寿」スタートです。
(拍手)さあ早速ですが地元で健やかに暮らしていらっしゃいますご長寿夫婦にご登場頂きまして3組それぞれのキーワードを持ってきて頂きましょうどうぞ。
かわいいね。
どうも。
ありがとうね仕事してもらって。
この窯之助くんですね。
ご当地キャラクター。
みずなみ窯之助くんですね。
窯之助の「窯」が窯業の「窯」という事でこれ窯之助くん陶芸が趣味という事で瑞浪焼が…。
これはえっと…カモ?ペンギンだそうです。
ペンギン!?オレンジのペンギンちゃんかかわいいですね。
窯之助くんでした。
ありがとうございました。
(拍手)それでは瑞浪市自慢のご長寿の夫婦をお呼び致しましょう。
どうぞお入り下さい。
(拍手)瑞浪市稲津地区にお住まいのご夫妻です。
よろしくお願いします。
よろしくお願い致します。
あらかっこいいわ爽やか。
まず茂さんから生年月日を教えて下さい。
89歳。
そして歌子さんは?という事で87歳。
大正同士と。
後藤さんの朝は33年間続けているラジオ体操から始まります。
朝食は決まってリンゴのすりおろしとお気に入りのトースト。
62歳まで働いていた歌子さんは今では好きな俳句や絵手紙に夢中です。
茂さんも神主を引退した今郷土史の編さんに打ち込み地域には欠かせない存在です。
なかなか死ねんです。
早速長寿のキーワードまいりましょうまずこちらです。
じゃんけんマン?これはどういう事なんですか?後藤さんご夫妻はず〜っと小学生の登校の見守り活動を続けてらっしゃいます。
だからその格好ですか。
稲津青パト隊となっています。
どのぐらい続けてらっしゃるんですか?
(茂)10年近くになります。
へえ〜!「おはよう」という事は朝の通学の子どもたちを見守っているんですね。
そこでじゃんけんのおじいちゃんとして知られているのが茂さん。
何でじゃんけん?やっぱり朝「じゃんけんぽい」で勝つと気分がいいだろうと思います。
じゃんけんマンに勝ったらテストがうまくいくかなとか逆上がりできるかなとか。
じゃあ大変ですね。
朝だから負けてあげたいですね。
(歌子)そうです。
それが難しいです。
どうかして負けてやりたいなと思ってね一生懸命指先を見とるの相手の子どもの。
コツは見ててあげる。
遠いんですか?学校までは。
一番遠い方が30分ぐらいかかってうちのとこ来てまた30分ぐらいかかります。
1時間全部でかかるんですか?その真ん中ぐらいに後藤さんの立ってる所。
そしたら30分たったらじゃんけんがあると思うとちょっと頑張れそうですね。
まあみんながぱっと手を出します。
面白いです。
ほとんどやりたがるのね。
そうしたら学校の途中だからおなか痛くなっちゃう子とかそんな子もいるでしょうね。
(茂)帰りには「じいちゃん電話」って来るもんでね。
うちへ電話して迎えに来いと。
ああ〜今風だね。
遠いもんでね。
そんな事もあります。
じゃあ電話貸してとか。
トイレ貸して下さいとね。
ちっちゃい子はねしょうがないもんね。
子どもたちにとってはこの地域の中での何か親代わりというか。
ありがたいな。
うれしいですね。
それではここで稲津小学校の卒業生。
この春6年生から中学1年生になったという安藤大稀くんに登場してもらいましょう。
どうぞ。
(拍手)おじいちゃんおばあちゃんず〜っと前を通ってきて毎朝会ってたんだよね。
じゃんけんした?はい。
勝った?負ける時もありました。
雨が降ってる日とか寒い日だって立ってたでしょ?はい。
年齢見てごらん。
(笑い声)そんなん感じないくらい元気でした。
そう!ですって。
うれしいですね。
手紙を書いてきてくれたという事で読んで下さい。
手紙だって。
(拍手)ありがとう。
はいお元気で。
じゃんけんしよう。
じゃんけんぽい。
あ〜!勝った〜!すごい久しぶりでしょう。
うれしいよね。
ありがとうございました。
ありがとうございました安藤大稀くんでした。
拍手をお願いします。
(拍手)後藤さんご夫妻でした。
どうもありがとうございました。
ありがとうございます。
では後ろのお席へ。
続いて。
次のご長寿ご夫妻に登場頂きます。
どうぞ。
(拍手)田中長利さんそして喜代子さんご夫妻です。
どうぞよろしくお願い致します。
あらおしゃれですね。
長利さんから生年月日をお願いします。
また大正だ。
90歳です。
90。
お元気ですね。
そして喜代子さんお願いします。
87歳で。
また大正ですよ。
同じ地区で生まれ育ったお二人。
いらっしゃいませ。
喜代子さんは昭和25年に美容師になって60年余り。
今も現役です。
63歳までサラリーマンをしていた長利さん。
今は畑仕事や大工仕事から家事全般を引き受けて楽しんでいます。
年を取るにつれますます仲良くなったというお二人に元気の秘けつを伺います。
今そこでキーワードが…ご紹介したいと思います。
2つ目のキーワードこちらです。
あぐり先生も美容師さんで。
吉行あぐりさん。
日本最高齢の美容師といわれてます。
花嫁作るのが大好きです。
ああ〜そうなんだ。
2,000組も?すご〜い!ご覧頂きましょう。
うわ〜すばらしい。
花嫁の帯を締めているのが喜代子さん。
花嫁を挟んで向かい側にいらっしゃいますこちらはお二方のご長女さんでいらっしゃいます。
お嬢さん。
じゃあいいですね。
親子で美容院。
でも一緒にお嬢さんとできたら幸せですね。
そうですね。
頼もしいし。
(喜代子)かつらかぶして化粧からこの帯結びなんかをちょっと手伝ってもらわんとね。
一緒にやってらっしゃるねお嬢さん。
全部お幸せだろうけど思い出に残ってる花嫁さんとか結婚のシーンってありましたか?
(喜代子)昔は一日に3組ぐらい作ってきました。
え〜大変。
もう体が調子が悪いなと思ってもお嫁さん作ってるうちに治っちゃいます。
もう一番好きです。
こんなに楽しい仕事はないです。
長利さんはだから…。
悠々自適じゃないですか。
どちらかというと主夫やってるそうです。
えっ?ごはん作っているんだそうです。
できるの?何でもやりますよ。
ごはんは炊ける?おかずも作る?ええ〜。
これは余計だよ。
これは。
主人一人食べてくれれば私は残り食べたらいいもんでね。
(笑い声)私100まで生きてまだまだこの仕事…足は丈夫ですから死ぬまでやりたいと思ってます。
すてきだね。
幸せですねこの2カップルは。
だからやっぱり瑞浪って何かあるんでしょうね。
何かあるな。
一回住んでみるかな。
(笑い声)すばらしいですね。
それではここでお二人にとてもお世話になっているという方に登場して頂きたいと思います。
田中純恵さんですどうぞ。
(拍手)きれいな方だよ。
よろしくお願いします。
田中さんというお名前。
お孫さんではなくてご兄弟のお孫さんにあたる大姪。
もう結婚なさってます?はい。
じゃあ花嫁支度は?してもらいました。
やってもらったんだ〜!いいですね。
どんなおじいちゃんおばあちゃんですか?私は実の孫と同じようにかわいがってもらっていておばさんは本当におしゃれで私のジャケットとかちょっと貸してって言って着てみたりとか。
若〜い!へえ〜。
お手紙を書いてきて頂いたのでよろしくお願いします。
ありがとうございます。
(拍手)わあすごい。
これからも頑張って下さい。
ありがとう純恵ちゃん。
田中さんご夫妻でした。
どうもありがとうございました。
(拍手)3組目のご夫婦どうぞ。
(拍手)万左男さん生年月日を。
明治44年。
出た明治。
102歳。
明治の前は江戸でしょ?はい。
すごい!奥様のつた子さん生年月日をお願いします。
94歳。
うわ〜。
現在山あいの静かな場所に居を構えるお二人。
近くに住む長男夫婦や長女の手を借りながらも2人だけで生活しています。
共に愛知県瀬戸市生まれです。
万左男さんは10代で陶器の絵付け師だった父の後を継ぎ家業をもり立ててきました。
現在はつた子さんの趣味の帽子作りをそばで見守るなどのんびりと悠々自適の暮らしです。
キーワードこちらです。
川寿って何?「川」という字を123。
「111」って事?へえ〜。
あまりにもミラクルだから初めて聞いたわ。
川寿っていうんですか。
万左男さん100年間ってでも相当長かったと思うんですよね。
100年間。
100年って長いでしょう?へえ〜。
子どもの頃の事も覚えてますか?
(笑い声)もういいかねえ。
作品をちょっとご覧頂きましょう。
あらすばらしい!ワンちゃんの犬の陶器。
戦後にアメリカにノベルティグッズで非常に売れたそうです。
1950年代の瀬戸市。
急速に復興した陶器産業の柱が戦後世界経済をリードしていたアメリカ向けのノベルティ。
いわゆる陶磁器で出来た人形や動物の置物の事です。
じゃあさ万左男さん…。
物を作って回ったです。
ねえ万左男さん。
そして…。
(笑い声)絵をね。
万左男さん。
うん私が。
儲かったでしょう。
いやいいとこがね1年のうちにね2〜3か月…と思いますよ。
暇な時もあります。
ああそうなのね。
だけどこれはすごいね。
これは家業を譲ったあとに60歳過ぎてからこういう絵付けをまたやってたそうです。
(万左男)これは私は絵の方が専門です。
それでこの器に作ってもらったのにいろいろな絵を描きましたよ。
みんな描いたのね?まさかこういう日が来ると思わないもんね。
ただお金を儲ける事で一生懸命。
つた子さん儲かったでしょ?
(笑い声)芸術家ですよ。
これはすばらしいよ。
近年つた子さんが生み出したものがあります。
それが皆さん分かりますかね?何だ?連絡帳?「万左男とつた子の連絡帳」と。
これつた子さん何ですか?耳が遠いのね。
だからいろんな事を伝えるのに今どこから電話が来たとかそういうような事が書いてある。
ここね。
「今日からこの帳面に書いて夫婦の会話をしようと思います」決意が書いてあるのこれ。
「耳の遠いのは二人共同じ。
二人の意志が通じないためついつい怒ったようになるからこれからはどんなことでも書くことにします」。
いい事よこれ。
(拍手)いっぱいあるの。
これたくさんあるんですけど後ろまで全部書いてある訳じゃないんです。
これ何か日にちもばらばらなのよ。
これどういう事?応接間に置いたりお勝手に置いたり寝室に置いたり…。
いろんなとこに置いてる。
じゃあもう時々ぱっと見て。
電話のとこに置けば今どっから電話がかかってきたとか聞くでしょう。
忘れんうちに書けるもんでね。
何かでも万左男さんの字があんまりないんですよ。
書かないの?絵は描くけど字は書かない。
儲かる事しかしないの。
これはいいアイデアです。
ねえこれ読んでます?読んでる?一番しまいだけ読むの。
文章の一番しまいに私が怒った時なんか「くそじじい」とか…。
うん何ですって?つた子さん?あんまり大きな声で…102歳の立派な方に対してあれですが。
書いてある事がある訳です。
これところどころにデイサービスやリハビリの事とかが書いてあるんです。
いつがいいとか楽しみだとか。
行きましょうねとか。
行くのが楽しみですって書いてあるの。
今日はその様子をよく知るデイサービスの看護師の先生に来てもらっています。
本当?よろしくお願い致します。
どうですか?山田さんのふだんのリハビリの様子は。
98から来始めたんですがうちのデイサービスの。
100歳を越えて今102。
今年103になりますがほぼ歩く能力等々は維持されていると思います。
すごいな〜。
その頑張る原動力はどういうところにあると…?いつも言われるのが「わしゃまだ死にとうない。
110までは生きたい」という必ず言われるのでその「生きたい」という気持ちが原動力になっていると思います。
ほかの利用者さんから見てもお手本となるような万左男さんぐらい102であんなに動けるのはすごいって言われますのでご夫婦で来て頂いているんですがあんな夫婦になりたいというのがうちのぬくもりのスタッフの一応…。
「くそじじい」と言われてでもですね。
くそじじい…。
くそじじいなんですけどそれでもやはり手をつなぎ合ってる姿がかわいらしいので励みだと思います。
励みになってるんですよ。
いい奥さんもらいましたね。
(笑い声)阿知波さんでした。
どうもありがとうございました。
やっぱり感謝してらっしゃるのよありがとうって思ってます。
「縁側トークご長寿の秘けつ」でした。
(拍手)ここでちょっとブレーク。
暑い夏を乗り切ろう。
アユとか渓流のアマゴとかそういうものをね。
(取材者)それが楽しみ?マレットやっとれば汗かいて気持ちもす〜っとするからやっぱり夏を乗り切るんやったらかえって外の運動ですね。
調子がいいですよ。
年取ってから本当にいい運動になりますよこのマレットっていうのは。
今プールの帰り。
毎日プールに行ってます。
そして一日5,000歩歩くように心掛けてこれつけてます。
万歩計すごい。
私はプールと夕方に主人と40分ぐらい歩いてます2人で。
(取材者)ラブラブですか?けんかしながら。
皆さんで体を動かして健康ご長寿を目指しましょう。
すこやかダンスタイムです。
先生をお呼び致します。
流石組の皆さんです。
手拍子よろしく。
(手拍子)はい!決まった!南流石と流石組ひろこみゆでお送りします。
ココロからダンスin瑞浪。
(拍手)「おしりかじり虫」の振り付けなどでおなじみですよね。
ダンスナビゲーターの南流石さん。
こんにちは。
よろしくお願い致します。
南さん今日のダンスはどんなものなんでしょうか?ココロからダンスというのを皆さんと一緒にやりたいんですがこれはお医者さんと一緒に作ったプログラムで座ったままできます。
今日は生演奏で皆さんと一緒に踊りたいと思います。
スタンバイOKでしょうか?瑞浪高校吹奏楽部の皆さんそしてみずなみ児童合唱団の皆さんです。
よろしくお願いします。
瑞浪高校吹奏楽部の部長の沼田未来さんにどういう歌なんですか?6時に有線放送で音楽が流れるんですけど「瑞浪市民」の歌が町に流れます。
私たちも一生懸命演奏するのでみんな一緒に歌って下さい。
指揮をして下さいますのは瑞浪高校吹奏楽部顧問の佐々木詠子先生です。
よろしくお願い致します。
じゃあ始めますかね。
はいよろしくお願いします。
じゃあまず手をつないでからいきます。
「瑞浪市民の歌」ミュージックスタート!はい万歳!下ろして60周年おめでとう!さあ手をグーにして振ります。
・「だれもがこころに」そうです!次はチョキ!・「火をともす」さあ次はパーです!・「小さい火だけれど」さあ次は頭のマッサージ!・「暖かい火なんだ」頭をよ〜くマッサージ!はい今度は眼鏡。
・「見てごらん陶焼く」眼鏡を作って胸でもう一回。
・「あの赤い炎を」1回2回3回4回。
・「この火は私たちの」胸胸とんとんとんとん。
・「くらしの火」1回2回3回4回。
・「こころの火よ」炎!はい反対!・「瑞浪の火よ」さあくるくる回して瑞浪のポーズ。
・「見てごらん土岐川に」眼鏡。
はい胸。
眼鏡。
・「流れる水を」1回2回3回4回。
・「この水は私たちの」胸胸とんとんとんとん。
・「生命の水」1回2回3回…。
・「こころの水」はい炎。
はい反対。
・「瑞浪の水」はいくるくる。
とんとんとん開く。
わ〜すごい!
(拍手)私もここに入れて頂いて。
万歳〜!60周年おめでとう!はいじゃあ手を離して。
はいグー。
そうです。
はいチョキ。
次はパー。
パー。
さあ次は頭のマッサージ。
それでは私会場にお邪魔します。
眼鏡眼鏡心の眼鏡。
1回2回3回4回。
胸胸とんとんとんとん。
1回2回3回…そうです!はい上〜!はい上〜!はいくるくる瑞浪ポーズ!はい眼鏡眼鏡心の眼鏡。
1回2回3回4回。
そう!1回…。
さあ最後ですよ。
炎〜!炎〜!はいくるくる。
とん…開く!すご〜い!
(拍手と笑い声)流石組の皆さんでした。
そして瑞浪高校吹奏楽部の皆さんそしてみずなみ児童合唱団の皆さんでした。
3組のご長寿。
会場の皆さんもご長寿のヒントはつかまれたと思いますが今日のダンスのもよう「ハートネットTV公開すこやか長寿」のホームページで動画が見られるようになっております。
今日は岐阜県瑞浪市から「公開すこやか長寿」お送り致しました。
皆さんありがとうございました。
さようなら〜!2014/07/17(木) 20:00〜20:30
NHKEテレ1大阪
ハートネットTV 公開すこやか長寿「岐阜県・瑞浪市」[字]
岐阜県瑞浪市に暮らすご長寿夫婦3組に長寿の秘けつをうかがう。番組至上最高齢102歳のご長寿が登場。さらにステージと会場が一体となって「ココロからダンス」に挑戦。
詳細情報
番組内容
岐阜県瑞浪市に暮らすご長寿夫婦3組に長寿の秘けつをうかがう。番組至上最高齢102歳のご長寿をはじめ、87歳の現役美容師、小学生と朝の交流を続けるご夫婦が登場。番組後半では瑞浪高校吹奏楽部の演奏、みずなみ児童合唱団の歌による「瑞浪市民の歌」で、ダンスナビゲーターの南流石さんが、医師と開発した健康体操「ココロからダンス」を紹介。心と体を動かし、またステージと会場が一体となることで体も心も脳も活性化する
出演者
【ゲスト】山田邦子,【講師】振り付け師…南流石,【司会】長野亮
ジャンル :
福祉 – その他
福祉 – 高齢者
福祉 – 障害者
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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