VS嵐【今夜は新ゲーム登場!JUMP中島裕翔が二宮との共演話暴露!】 2014.07.17

(櫻井)『VS嵐』的にニュースといいますか…久しぶりです。
(観客)お〜!
(櫻井)結構ちっちゃい男の子とか見ててやりたくなるような感じじゃないかなと思いますけど。
(櫻井)相葉さんやってみてどうでした?
(松本)やったら楽しかったね。
(櫻井)見てのお楽しみですけど。
(観客)え〜!
(櫻井)ではご登場いただきます。
(櫻井)本日の対戦ゲストはこちらの方々です。
どうぞ!本日の対戦ゲストはドラマ水球ヤンキースチームの皆さんです!
(中島)そんな見ないでください!
(木)恥ずかしい!
(櫻井)何でよ!?衣装がないわけじゃないんですよ。
(櫻井)これが衣装なわけないだろって!
(櫻井)どういうドラマ?『水球ヤンキース』っていうドラマなんですけど。
水球をやるんですよ。
(櫻井)でしょうね。
(中島)なのでこういう格好なんですが。
(中島)この夏すごく熱いドラマにしたいと思ってます。
先ほど話してたんだけどみんな年下じゃない僕らより。
正直…。
(中島)これ脱がしたら…。
(木)放送できなくなります!
(櫻井)やめなさいやめなさい!やめなさいって!
(櫻井)というわけで本日のプラスワンゲストはこちらの方です!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはカンニング竹山さんと小島よしおさんのお二人です!
(中島)ウェ〜!
(小島)ウェ〜!
(竹山)水球でしょ!
(相葉)何これ?何なの!?
(櫻井)こうなればそうですよ。
(松本)百歩譲って小島さんは分かりますよ。
(竹山)海パン持ってきてないからあるかな?って言ったら「海パンない」っつって…。
(竹山)今非常に危ないんだよ。
だから一応聞いたのよ。
(竹山)はいた後にここのスタッフにどう?って衣装合わせしたの。
そしたらここのスタッフが…。
(竹山)だから俺いっただけだよ。
どうも竹山です。
(相葉)まあまあ。
(二宮)まだいいじゃない。
詳しくはdボタンを!
最初の対決はジャンピングシューター!
(伊藤)ドラマ水球ヤンキースチームVS嵐ジャンピングシューターからスタートです。
まずは水球ヤンキースの攻撃。
シューターは中島君と山君です!対する嵐チーム上のゴールを二宮君。
下のゴールを竹山さんが守ります!1分間の体力勝負でもあるジャンピングシューターですが中島君ドラマのために相当体を鍛えているそうですね。
ここはそれを生かして…。
鍛えてました!
(二宮)鍛えてたの!?
(櫻井)練習したんでしょ?
(中島)ドラマが始まる1カ月ぐらい前から練習して。
一番うまい役なんで。
(二宮)すごいうまくなった。
(観客)え〜!
(櫻井)すごいね!俺同じぐらいのときに…。
めっちゃ球速いんだよあの人。
(中島)僕も見ました。
やっぱ運動神経いいんだね。
山君も『水球ヤンキース』のためにトレーニングしてるんですか?
(相葉)どれぐらい?何分ぐらい?
(相葉)5分ってすごいね。
木君もトレーニングしてますか?
(木)僕は…。
絞るときは…。
(中島)この間タッパーにゆで卵入れて…。
つらいんだよね。
すぐ終わっちゃうからねご飯。
ちょっといいですか。
(竹山)違う!だって上からさ「竹山さん」って呼んで何?っつったら…。
(小島)聞いてよこっちの話を!
(竹山)言ってくるんだもん。
(二宮)すいません。
(竹山)俺が悪いみたいになっちゃってるじゃん。
(竹山)何!?
(小島)上何か…。
(二宮)何にもやってないっすよ。
(竹山)何か掛けてたろうよ!
(二宮)何にもやってないです。
じゃ頑張りましょう。
掛けるなよ!では参ります。
制限時間は60秒。
ジャンピングシューター…。
さあ中島山…上のゴールできた!不意を突かれた二宮君。
上のゴールできます!両者とも上のゴールを狙ってくる。
ここで竹山さんがナイスブロックを見せた。
最初のシュートは上のゴール。
さあここからは下のゴールに切り替えてきた。
ゴールが決まっていく。
あーっと!竹山さん1つ反応。
しかしカンニング竹山いい動きを見せている!このシュートは壁。
残り30秒。
中島山ちょっと苦しくなった。
二宮君右に跳んだがゴールを奪われた。
今度は下に来た。
股の間抜かれた!残り20秒。
さすが若さと体力があります。
2つまとめて上のゴール。
二宮君1球キャッチ!
(竹山)眼鏡が落ちた!竹山さんの眼鏡が落ちている!その下のゴール狙われた!残り5秒!さあどうか!?ペースが落ちないこの2人!そこまで〜!これはヤバいぞ!水球ヤンキースチーム得点240ポイントです!1ゴール20ポイントですから12ゴールということになります。
(観客)お〜!竹山さん止めたんですか?
(竹山)めちゃくちゃ止めてるよ!
(小島)でも竹山さん…。
(二宮)何やってんすか!?
(小島)あれ駄目ですよね。
(竹山)上から来たんだって。
(櫻井)何で取れちゃったんすか?
(二宮)「眼鏡落としのボール」って何?
(竹山)絶妙なタイミングで当たって落ちる勢いじゃないの。
完全に誰かが狙ってカーン!ってやったみたいな。
続いて嵐チームの攻撃です。
シューターは小島さんと相葉君です!対する水球ヤンキースチーム上のゴールを大原さん。
そして下のゴールを木君が守ります!相葉君ずばり伺います。
どっちのゴールを狙いますか?
(相葉)さすがにこれ…絶対入りそうだけど無理でしょ。
(相葉)でも…。
(小島)いやいや!
(二宮)いけ!おっぱっぴー!
(竹山)上いけ!
(竹山)どうするの!?
(櫻井)いけいけ!頑張れ!そんな…そそそそ…そんなそんな…。
(二宮)頑張れ!
(竹山)小島いけ!そそ…そんなの関係ねえ!
(櫻井)くだらねえ!そんな大原さん上のゴール。
下のゴール木君ですが木君かなり狙われそうですよ。
そうですね。
見えないんで今すっごいドキドキしてるんですよ。
ちなみに木君相葉君と小島さんどっちのシュートが怖いですか?
(相葉)おっ!
(竹山)相葉ちゃん言われてるよ。
(二宮)言ってやれ言ってやれ!こんなん言われたらやるしかないでしょ俺だって!
(二宮)いけいけ!
(竹山)相葉ちゃんすげえ!
(小島)いいねいいね!
(櫻井)真面目!では参ります。
ジャンピングシューター…。
小島相葉一気にジャンプ。
まず最初のゴールが決まった。
あーっと!上のゴールに行ったがこれは正面。
止めた!下のゴール木君懸命に反応してるがゴールが決まる!今度は上のゴール下のゴール同時に決まる!次はどうだ!?あっと!ここはシュートミス。
小島さんのシュートを木君止めている!シュートが決まらなくなってる。
これも木君止めた!そして大原さんも止めている。
シュートが全然決まらない。
ようやく今下のゴールが決まった!さあそして…。
下のゴール狙っている。
あっと?小島さんが軽く1球ジャンプしないで上のゴールを狙うという姑息な作戦!さあ時間がなくなってきた。
木君懸命に止めているがジャンピングシューターシューターの姿が見えない。
そして相葉君は明らかに疲れた!そこまで〜!嵐チームの得点260ポイントです!
(松本)意外に取ったけど相葉さん壁にぶつけなかったらもっと取れてたから。
(二宮)それが悔やまれる。
(相葉)あれはあれが最高よ。
上の最高!
(相葉)そこは文句言わないでよ。
(小島)分かる!ホントに…。
(小島)あれは無理だよね!
(松本)あんた大野さん!
(松本)何年やってるの?あなた。
(大野)すいません。
(大野)続いての対決はローリングコインタワー!点差20ポイントで迎えるローリングコインタワー。
タワーを倒してしまうのはどちらのチームか。
中島君ここで逆転しておきたいですね。
さっき体力消耗したのでここは慎重にやっていきたいと。
落ち着いてやってくださいよ。
(中島)落ち着いてチームワークで。
(倉科)私と大政さんが先生です。
・先生なの!?水球部の顧問なんです。
(櫻井)重要だね。
(二宮)それは重要ですよ。
(竹山)お〜!
(大野)おっ!
(松本)大原さんは?
(大原)水球部のマネジャー役です。
なんないです!
(櫻井)こだわるな〜。
(櫻井)まだそこは言えないんだ。
大野さんぜひ見てください。
いやらしいな。
完全にそれ目当てでしょ。
水球ヤンキースチームですが大原さん…。
前回倒しちゃいましちゃ…。
あっ!倒しちゃいました。
やっぱダメージ大きかったですか?大丈夫!では参ります。
ローリングコインタワー…。
まずは大政さんからスタートです。
緊張感が見て取れましたが30ポイント。
そして相葉君慎重に30ポイントです。
木君30ポイント。
竹山さんに回ってきた。
10・20・30ポイントクリア!2周目に入ります。
山君頂点を見詰めてクリア!松本君です。
10・20・30ポイント!大原さんとの駆け引き。
大原さんどうか?恐る恐るという感じ。
30ポイント。
小島さんに回ってきた。
どうか?・「だいじょぶだいじょぶ」大丈夫!クリアです。
中腰の姿勢中島君。
30ポイントクリア。
戦いは3周目に入っています。
大野君です。
10・20・30ポイント!少しずらしてきました。
倉科さんどうか?ここは慎重に薄めの5ポイントコイン2枚一番上に10ポイントコイン。
積んだコインの分だけ得点になります。
櫻井君もここは5ポイントコインを挟んで一番上10ポイント。
だいじょぶだいじょぶ!再び大政さんに回ってきました。
4周目!各プレーヤー薄めのコインを使い始めた。
相葉君は3ポイントコインを3枚。
クリア!木君どうか?こちらも3ポイントコイン3枚。
クリアです。
台の一番上二宮君だ。
3・3・3ポイントコイン3枚!山君に回ってきた。
5周目!一番薄い3ポイントコイン。
クリア!一番高い所に上がった松本君。
3ポイントコイン5ポイントコイン3ポイントコイン!
(大原)ヤダヤダ!リベンジなるか!?大原櫻子またしても〜!今回も大原さんが倒してしまった。
50ポイントは嵐チームに入ります!大丈夫大丈夫!
(中島)・「だいじょぶだいじょぶ」松本君の後に大原さんという順番の中でかなり大原さんを攻めたそんな印象でしたが。
勝負ですからしょうがないですよ。
え〜…!
(櫻井)現実です。
(竹山)倒したのはね。
大丈夫!
(竹山)大丈夫なの!?
(櫻井)素晴らしい!ただ思えばですね一番最初ゲームスタート時に大政さんコイン落としましたよね?
(大政)そうですね。
ちょっと心配しましたけども。
(大政)違う!ごめんなさい!
(二宮)嘘だろ!?ごめんなさい!
お待たせしました!
続いての対決は新ゲームGoGoスイーパー!新ゲームGoGoスイーパーまずは嵐チームの挑戦です。
プレーヤーは大野君と櫻井君です!スイープカートに乗って行う新ゲームGoGoスイーパー。
ルールをご説明します。
ゲームがスタートしますと今は何もないこのフィールドに100個のボールが入ってきます。
このボールをできるだけ多く4つの角のゴールにスイープしてください。
黄色いボールは2ポイント。
ピンクボールは20ポイントです。
なお4つ出てくるピンクボールを全てゴールに入れますとFEVERとなってボールがさらに追加されます。
そして再び4つのピンクボールを全てゴールしますとまたまたFEVERとなりますので大量得点が可能です。
(松本)要はピンクを4つ入れ続けなきゃ駄目ってことだね。
どれだけFEVERできるかが勝負のポイントとなります。
では大野君…。
(嵐チーム一同)おい〜!
(二宮)イェイイェイ!
(相葉)ナイススイープ!うまくこのボタンも使っていかに早くピンクボールをゴールできるかという勝負ですが櫻井君自信は?大野さんこれはわれわれがまず基本を示してやりましょう。
乗り物系あまり乗らないですね。
(大野)自分でやる系ね。
だからそこが…。
(大野)慣れてないから。
では参ります。
新ゲームGoGoスイーパー。
まずは嵐チームの挑戦。
フォーメーションラップスタート!まずはフォーメーションラップです。
まだゲームスタートではありません。
チームメートとハイタッチを交わす余裕があります。
このフィールドの中大野櫻井どんな役割分担でスイープしていくか。
距離を取りたいこの両者。
間もなくシグナルが点灯します。
タイミングを計りながらのフォーメーションラップ。
さあシグナル点灯!ブラックアウト!ゲーム…。
100個のボールが一気に入ってきた!櫻井君まずはピンクボール1つゲット!残るピンクボールあと3つ。
大野君シュート決まった!ピンクはあと2つ。
櫻井君が1つ押している!あーっと外れてしまった!大野君はどうか?大野君もうまくコントロールできない!櫻井君スタック!大野君は…。
大野君櫻井君揃ってバック!大野君が1つ決めてピンクボールはあと1つです。
大野智シュート!どうか!?入らない!もう一度…入った!FEVER!
(二宮)出たよ出たよ!さらにボールが出てきました。
ピンクボールが4つ。
急いでピンクボールを運びたい。
櫻井君2つまとめていったが残念ながらゴールならず。
3つまとめていけるか!?大野君2つゲット!残るピンクはあと2つ。
さらに大野君が決める。
あと1つだ!櫻井翔これはビッグスイープ!思い切っていった!FEVER!またピンクボールが4つ出てきた。
ここで大野櫻井接触だがどうか?入った!ピンクボールはあと2つ!どうか!?櫻井君のシュート決まる!大野君がシュート!決まった!FEVER!
(二宮)リーダー何やってんだよ!少しでもポイントを稼ぎたい。
さあどうだ?そこまで〜!大野君櫻井君新ゲームへの挑戦FEVERは3回でした。
嵐チームの得点390ポイントです!
(小島)いいよいいよ!
(大野)いった!いったよ。
櫻井君戦いを終えてまず新ゲームの感想はいかがですか?教えてもらわないと分かんないから。
(竹山)意見を参考にしてたんだ?
(大野)結構聞こえる。
FEVER3回という結果でしたがピンクボールの結果で見ますと大野君が9個櫻井君が3個ゴールに運んでいます。
(二宮)あれっ?大野さん免許を持ってないんですよね!?
(小島)免許持ってないのに。
(大野)持ってない。
何で?初めてだから?
(大野)初めてだから。
GoGoスイーパー続いては水球ヤンキースチームの挑戦。
プレーヤーは大政さんと木君です!木君今のお気持ちは?水球はチームワークが大事なのでチームワークで頑張りたいと思います。
(木)ただ…。
(櫻井)Vパンはいたままなのか。
(木)はいたままです。
(木)いやいや!そういうわけじゃないです!そして大政さんこのゲーム初めての女性プレーヤーということになります。
(櫻井)歴史に名を刻んだ。
自信は?
(櫻井)びっくりしちゃいました。
(大政)すごい緊張してます!緊張してる?
(竹山)お〜!
(櫻井)やってくれた!
(櫻井)小島さんこれはうれしいんじゃないですか?中島君嵐チームの挑戦目の前でご覧になったと思いますがチームメートの指示もかなり重要です。
(中島)ピンクをどんどん入れてFEVERを起こさないといけないので僕らの指示も大事だと思うのでこっちのチームワークも生かしていきたいなと思います。
めちゃくちゃ大事よ。
(大野)すごい聞こえるからね。
(櫻井)「カンニングさん」!
(竹山)世の中のおじさんとおばさんが俺のこと「カンニング」と。
竹山さんでした。
では参ります。
GoGoスイーパー水球ヤンキースの挑戦。
フォーメーションラップスタート!木君大政さんのスイープカートが動きだしましたフォーメーションラップ。
大政さん小回りに回っていきます。
青とピンクのスイープカート。
距離を取って…フィールドをうまく役割分担したいところ。
間もなくシグナル。
ブラックアウト!今スタート!目の前に来たピンクボール!木君がゲット!さああと2つ。
さらに木君ゲット!そして大政さんピンクボールゴール!FEVER!非常に早いタイミングで1回目のFEVERがきました水球ヤンキース。
ビッグスイープ!2つまとめて…。
きました木雄也!そしてあと1つだ!これもすごいぞ。
あーっと!しかしここでチームメートと接触。
立て直して押し込んだ!FEVER!2回目のFEVERです。
どうか?ピンクボールが横に入ってしまった。
大政さんシュート決まる!あと3つ!チームメートから指示が飛んでいる。
大政さんこれはビッグスイープか?いやピンクがずれた!ちょっと流れが悪くなった。
フィールド上ピンクボールが3つ残っています。
早く立て直したい。
木君のシュート決まったか?決まった!ピンクボールあと2つだ。
大政さんどうか?ぎりぎりのところで入らない!その間に木君入った!ピンクボールはあと1つ。
しかし時間がなくなってきた!どうか…。
入った!FEVER!時間がない!時間がない!シュートを木君が決めたところ。
そこまで〜!
(櫻井)これすごいんじゃないか?FEVERの数は嵐チームと同じ3FEVERでした。
水球ヤンキースチームの得点436ポイントです!見事嵐チームを上回ってきました。
木君うまく役割分担ができている印象でしたが。
(木)一応声掛けは頑張りました。
確かに木君もすごかったけど大政さんもうまかった。
カートのコントロール素晴らしかったですね。
(二宮)身内で!?
(櫻井)乱発しちゃった。
続いての対決はキッキングスナイパー!ドラマ水球ヤンキースチームVS嵐残る対決あと2つになりました。
水球ヤンキースチームの挑戦キッカーは倉科さん大原さん中島君山君です!まずは少し前のレディースゾーンから倉科さんと大原さんですが大原さん点差11ポイント勝負どころです。
ちょっと頑張りたいと思います。
(櫻井)ダメージおっきいんだね。
ここは交互にということになりますが倉科さん。
(観客)お〜!
(櫻井)なぜ?なぜ?何となく?
(倉科)練習でうまくいったのでいけるかなと。
女性2人から始まって中島君そして山君とつながりますが。
中島君…。
(小島)何をしたの!?これはどういうことですか?
(中島)先輩だから仕方ないんですけど…。
(観客)え〜!
(二宮)そんなことない。
(山)僕はドラマで…野球の部室のシーンでよく…。
(櫻井)被害を受けてるの!?
(二宮)そんなわけないじゃない!
(櫻井)弁明してください。
おのずとみんながそうやってやってくれてるんですよ。
「お疲れでしょうから」みたいな。
(竹山)向こうからね。
(二宮)でもそれはやめろって俺ちゃんと言ってますよ。
(竹山)じゃあいいじゃない。
(中島)ただそのときもちょっとお酒も入られてたんで酔った勢いで…。
(中島)でも優しい部分もあって…。
(櫻井)いやいや今のは…。
(二宮)やめろやめろ!
(中島)ただ差し入れしてくださったんですけど…。
(櫻井)「5回かんだら」?
(二宮)俺決めてるんです。
自分で同じワードを5回かんだら自分への戒めとして何かするっていうのをやってたんです。
ドラマ全体にお弁当入れたの?
(二宮)そうですね。
そのときは。
(櫻井)え〜!違う違う!そうじゃない。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット。
まずは大原さん。
上に行ってしまった!中島君どうか?これは左!全ては山君に託されたがどうか…。
残念!いいキックでしたが0ポイント。
倉科さん残念。
わずかに右!中島君がここで20ポイント!さあ斜めになったが…うーん変わった角度!残念!山君0ポイント。
さあ大原さん。
これは上!中島君はここで…。
60ポイント。
さああと1つ!取れるか?どうか!?残念!わずかに上!4つ目のターゲット。
倉科さん真ん中の1つだけ。
中島君左!山君ちょっと力が入った。
左!頑張って頑張って!次が最後のターゲットです。
パーフェクトが欲しい水球ヤンキース。
どうか?大原さん当たったが倒れない!そして中島君も当たったが倒れない!山君わずかに右!残念!そこまで〜!あらららっ。
あららららっ。
(小島)やっちゃったねこれは!水球ヤンキースチーム得点80ポイントです!
(二宮)チャンスチャンス!
(竹山)チャンスだよこれは。
(櫻井)ちょっと!伊藤さん得点ゲットしたのはどなたなんですか?
(一同)え〜!まさかの?一番苦手なのに!?2つ目のターゲット20ポイント。
3つ目のターゲット60ポイント。
残り3人はまったく得点していません。
(小島)あれっ!?いやもう…。
「大丈夫じゃない」!
(竹山)これ大丈夫じゃないね。
そして「自信あり」というコメントでした倉科さん。
残念ながら0ポイントでした。
そんなの関係ないだろ。
(二宮)そんなの関係ないと思う。
(竹山)いいねいいね!
(二宮)カワイイ!カワイイ!キッキングスナイパー続いては嵐チームの挑戦です。
キッカーは竹山さん小島さんと相葉君松本君です!
(二宮)いけいけ!チャンスだよ。
相葉君チャンスという声も飛んでますライバルは80ポイントに終わりました。
(相葉)チャンスですよ。
しかも結構動けますもんね。
(相葉)小学校でやってたんだってポジションは?
(二宮)もう無理だよ。
信じちゃったもん。
左の方…。
おそらくやってないと思います。

(櫻井)忘れてた!では参ります。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲット。
まずは小島さんどうか?おっと上の1つだけ。
これはポイントになりません。
相葉君がきたぞ!これは20ポイント。
そして松本君。
これは右!1つ目のターゲットパーフェクトはなりませんでした。
竹山さんどうか?これは左。
相葉君も…残念ながら倒れない!松本君当たったが倒れない!3つ目のターゲット。
小島さん上。
相葉君がきた!パーフェクト!完璧!ピーヤ!ピーヤ!相葉雅紀のパーフェクト!4つ目のターゲット。
さあ竹山さん。
これは左。
思いっ切りいった相葉君。
ターゲット揺れているが倒れない!松本君どうか!?これは左へ!いよいよ次が最後のターゲット。
小島さん右。
相葉君は20ポイントだけ。
松本君がきた!最後にきた!パーフェクト!
(相葉)ピーヤ!嵐チームの得点300ポイントです!ナイスピーヤ。
(相葉)言ったとおりいきました。
最後のターゲットで松本君パーフェクト出ました。
危ねえ!それまでいいとこなかった。
そして相葉君3つ目のターゲットパーフェクト。
(小島)OK!
(相葉)ありがとうございます。
ただですねファーストキッカーのお二人がまったく得点には貢献していません。
(竹山)みんなのものだから「ピーヤ」は。
2人のピーヤもよかったから。
あらためてやれば分かると思う。
無意識にやってたから。
(相葉)よく分かんないんだけど。
いくよ。
これ!?
(竹山)やってるでしょ。
小島よしおが…
(二宮)最終対決はデュアルカーリング!ドラマ水球ヤンキースVS嵐いよいよ最後の対決迎えました。
デュアルカーリング3対3の対決です。
1回戦水球ヤンキースからは大政さん倉科さん山君の3人です!対する嵐チーム大野君小島さん二宮君の3人です!キッキングスナイパーでリードを許した水球ヤンキースですがボーナスポケットに入ったストーンは繰り返し使えますのでじゅうぶんに逆転可能です。
さあ倉科さん意気込みを。
逆転できるように力を合わせて頑張りたいと思います!女性ハンディも含めてダブルストーンが3つ使える水球ヤンキースチームです。
嵐チーム二宮君嵐チームはどんな作戦で?
(二宮)うちは1個しかないんでこれをばんばん投げるしかないんじゃないかなと思ってます。
そのダブルストーンは小島さんですね。
入れたら戻ってくるんですよね?
(二宮)そうだよ。
(二宮)これさ…。
(大野)こっちに集中できるよ。
(小島)1球だけやればいいのね。
万が一だけど…。
(二宮)ずっと…。
今までのやつを。
(櫻井)・「ドゥドゥドゥンドゥドゥドゥン」から。
(竹山)中央でいいんじゃない。
(相葉)邪魔になっちゃうから。
ただ小島さんヘタこかないんですよね?もちろんヘタこきませんよ。
小島さんはダブルストーンだけを担当するということですね。
(二宮)その方が絶対いいと思います。
二宮君と大野君はレギュラーストーン4つ。
ダブルストーンが3つある水球ヤンキースチーム。
この1回戦で逆転なるか。
では参ります。
制限時間60秒。
デュアルカーリング1回戦…。
ボーナスポケットが姿を現しました。
山さんと倉科さんボーナスポケットに入らない!そんな中小島よしおダブルストーンボーナスポケット!二宮君もボーナスポケットゲット!これははじかれました。
そしてまたしても小島よしお!ダブルストーン1つに集中する小島よしお!またしてもボーナスポケットを取りました。
山君のダブルストーンはどうか!?あーっと!小島よしおにはじかれた!×2パーティー小島よしお恐るべし!ダブルストーンを連続でボーナスポケットに入れていきます。
これはどうか!?これも入った〜!さあそしてボーナスポケットが下に下がりましたが何とここで水球ヤンキースチームはもうストーンがありません。
最後大野君が10ポイントゾーンに入れてそこまで〜!
(櫻井)すごい!これはすごいわ!嵐チームの得点ポイントゾーンに残った35ポイントにボーナスを加えてトータル335ポイントです!対する水球ヤンキースチームポイントゾーンに残った5ポイントのみです!
(観客)え〜!ボーナスは0ポイントでした!ヘタこいたのは水球ヤンキースチームでした!説明…弁解といいますかしてほしいな。
さっき楽屋でみんなで話してたんですけど…。
なるほどね。
確かに。
まさに×2パーティー!
(櫻井)すごいよ!
(竹山)ちょっと!お前何やってんの!?言ったでしょ!
(松本)そこは「ヘタこいた」じゃないの?そこでやった方がよかったんじゃないの?
(竹山)お前見てないでしょ。
センターでやるってなったときスタッフがインカムで…。
(竹山)それ見なきゃ!ここ空けてくれてるんだから。
(二宮)後半恐怖でしかなかった。
「また入っちゃう」って。
最終対決デュアルカーリング2回戦。
水球ヤンキースチームからは木君中島君大原さんの3人!
(二宮)いけいけ!
(大原)頑張りまーす!対する嵐チーム松本君竹山さん櫻井君の3人です!1回戦小島さんの×2パーティーで嵐チームの大量リードを受けボーナスポケットの得点100ポイントに変更しました。
(大原)ありがとうございます。
(中島)ありがとうございます!
(櫻井)ダブルストーンが3つある向こうが圧倒的に有利ですよ。
(櫻井)今差500ポイントちょいだよね入れちゃえばすぐじゃない。
(木)おっ!
(大野)
大野です
大原さん色々あった対決ですがいよいよ最後です。
そうですね。
ちょっと足引っ張っちゃったのでここで巻き返したいと思います!
(櫻井)頑張って!確かに嵐チーム大量リードですが条件は同じです。
1個しかないけどあれでしょ?入れれば戻ってくるから…。
(二宮)だから…。
じゃあ僕らもらいますよ。
(櫻井)でもこれで…。
そのときは…。
そしたら俺…。
外すわけねえから。
(櫻井)そうですね。
迷惑は掛けないでくださいよ。
それで萎縮しちゃったら…。
あんまりキレて恐怖与えちゃっても困るから…。
それなら迷惑掛けないでしょ。
そんなこと起きないんですよね?起きるわけないじゃないですか!期待しております。
嵐チームさらに差を広げて圧勝となるのか。
それとも水球ヤンキースチームが意地を見せるのか。
では参ります。
制限時間60秒。
デュアルカーリング2回戦…。
入れば100ポイントのボーナスポケットが姿を現した!水球ヤンキースチーム木君いきなりのゲット!中島君ははじかれた!竹山さんどうか!?あーっと!ライバルのストーンと接触!カンニング竹山×2パーティーならず!サイレントでキレ始めた。
サイレントで竹山がキレ始めた。
木君のダブルストーンこれははじかれてしまった!残り30秒を切りました。
あっと!松本君もはじかれた。
竹山さんがサイレントでキレる中中島君は100ポイントのボーナスポケットゲット!しかし嵐チームも松本君がボーナスポケットに入れています。
さあ残り15秒を切りました。
100ポイントのボーナスポケットが下に下がる。
松本君どうか!?ほぼ真ん中!嵐チーム最後の2つ。
あーっと!これで真ん中のストーンが外へ流れた。
そこまで〜!これは読めないね。
嵐チームの得点ポイントゾーンに残った35ポイントにボーナスを加えて235ポイント。
対する水球ヤンキースチームポイントゾーン15ポイントにボーナスを加えてトータル415ポイント。
結果本日の『VS嵐』勝ったのは嵐チームです!
(木・中島)悔しい!
(松本)ここで「あ〜!」って言ってどっかに…。
(松本)どうしたんですか?本日はわれわれ嵐チームの勝利ということになりましたけれども。
中島君どうでしょう?チームワークは見せれましたか?そうですね。
ドラマはまだ始まったばかりなのでチームワークはこれから現場でもっとつくっていきたいなと。
(櫻井)そしてお二人。
これは見事にわれわれに勝利をプレゼントしてくれたんじゃないですか。
どうしたんですか?小島さん。
(大野)勝ったのに。
現場に差し入れを持っていきたいと思います。
(櫻井)勝ったからいいんだよ!
将来有望なイケメン俳優が顔面を大やけど
しかしある言葉をきっかけにアンビリバボーな大変身を遂げた
2014/07/17(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]【今夜は新ゲーム登場!JUMP中島裕翔が二宮との共演話暴露!】

「水球ヤンキース」参戦!ジャニーズ後輩JUMP中島裕翔&山