青森県海沿いを走る五能線の旅です。
海近い。
すごい…そばじゃん!海岸だ。
ほんとだ。
すごいね!水平線こんなに大きいんだ!いや〜すごい!こんなに海沿いを走るんだね。
ねぇ。
うわ〜っ。
おっ近い!きれいだね。
近いよ。
うわっすごいね。
これでもここじゃないとこんなに眺められないね。
もうここ特等席よ。
ねぇ。
光が反射の感じがすごいきれいだね。
うわ〜っきれい。
きれい!キラキラしてるきれい!きれいだね。
すごいね。
これは雄大ですね。
ねぇ見事だわ。
さて今日の最後の指令です。
これめくっていいそうなんでめくっちゃいますよ。
私めくらせていただきます。
どうぞめくらせて…。
いきます。
どうぞ。
うわ〜っ!じゃあわりと…。
意外と簡単なことです。
いい感じですか?ただこれ見てください。
状況わかりますか?あらま混浴?今日は…?さぁどうなるのかな?これが指令なんだなだからきっと。
あ〜なるほどね。
ねぇ〜。
でも私たち別に平気だよね。
え?あれ?あんまり平気じゃないかもしれない。
というわけで車窓の風景を満喫しながら不老ふ死温泉を目指します。
リゾートしらかみに揺られ海岸線を南下することおよそ2時間。
旅情を楽しみ降りるのはウェスパ椿山駅。
わぁ!どう?ちょっと涼しいね。
乗ったとき曇りだったけど…。
いいね本当に天気がよくなった。
ねぇすごい降りてない?ちょっとすごい降りてない?うわぁすごい降りてる。
すごいね。
人気なんだねここ。
そりゃそうだよ。
青森の本当に秘湯のなかのベスト4のひとつくらいよ。
いやいやこれはちょっとびっくりだな。
不老ふ死ですか?ほんとすごい人気。
間違いなくバスに向かってるもん。
あれれあの…ちょっと待ってバス2台?バス2台。
えっちょっと乗れる?私たち。
列車の到着に合わせて観光バス2台が待っています。
すみません不老ふ死温泉行きますよね?はい行きます。
すみませんおじゃまします。
みんな来ちゃいましたここに。
バス2台で。
車も結構とまってるね。
すごいね。
温泉ファンがぜひ訪れたいという潮騒響く秘湯の一軒宿です。
廊下が長いですね。
畳の香りがする。
日本海!見て見て見て。
わぁすごい。
すごい。
開けてもいいんじゃない?あっ風が強い。
うわっ寒いね。
うわぁでもこれいいねこのロケーション。
これ絶景じゃない?うわぁすごい。
これはいいね。
見事だね。
これなかなかないよ。
ていうかさ普通お宿に泊まるとあっち側だったらいいなと思うけどこれ不公平なくみんな見られるってことでしょう?全室海側。
すごい。
あっ太陽さしてきた。
すべての部屋から日本海の眺望を堪能できるのもこの宿の魅力。
3つのタイプがある全74室。
くつろげます。
この日は運よく海に沈む夕日を望めました。
あまりの美しさに指令のことを忘れています。
いつしか日も暮れもてなしの時間に。
お疲れさまでございました。
はい。
いただきます。
いただきます。
体にしみいるわ。
では夕飯でございます。
どれからいきますか?やっぱり海の幸ですかね。
だってそこ日本海よ。
そうだよ。
こちらになりますね。
どうぞ。
こちらはですね今の時期なんですが真イカになりますね。
こちらがブリになります。
こちらは深浦で有名なマグロですね。
脂がのっててとってもおいしそうですよね。
青森県は大間のマグロが有名ですがこちらでは深浦のマグロが一押し。
日本海を回遊する本マグロが大間へと向かう途中餌を求めて深浦町の沿岸部に寄り道するのが獲りたて新鮮なので冷凍することなく生のマグロを味わうことができるんです。
これもここまで旅をしたからこそ。
黒いダイヤとも呼ばれる贅沢な逸品に感激できます。
これ食べたい!あっそれは…。
見てなかなかないよ。
これはすごいよ。
ワサビをつけちゃって…。
う〜ん。
どうざんす?おいしいね。
おいしいね。
他の言葉いらない。
おいしい。
甘いよね。
甘いし溶けるし…。
これはおいしいです。
このマグロはなかなかいただけないですね。
ないですね。
ここに来なくてはない。
見ないね。
続いて魚介の風味が広がる鍋も出されます。
やさしいおいしさ。
焼き魚は日本海の旨みがぎゅっと詰まって食欲をそそります。
そしてメインは?こちらですね。
すごい。
あ〜いいお湯だね。
気持いい。
こちらですね。
久六島で獲れたてのアワビになりますね。
すごい。
酒蒸しになりますので日本酒もこちらかけさせていただきます。
豪華な感じ。
なにすんだよくらいな感じでしょうね。
本人としてはね。
なにすんだよって。
この日の夕食のメインは宿が自前の船で獲った久六島のアワビ。
大きくて肉厚。
やわらかいんです。
これは間違いないね。
やわらかい感じがすごくよくわかる。
アワビはやわらかくなくちゃダメなのよ。
そうだよ。
この肉厚見て見てこれ見てこれ。
これなに?絶対おいしい。
うん!やわらか!やわらか!おいしい!
(笑い声)やわらかい。
もうないよ。
早い!これいいアワビだわ。
塩加減もちょうどよくてお酒の香りがふわ〜っとあって。
これは…ごちそう。
本当にごちそう。
お料理いいねここも。
おいしい。
日本海で育まれた奥深い料理の数々。
幸せな気分に浸れます。
夜は潮騒をBGMにぐっすり。
そして旅の疲れをとった翌朝2人は…。
磯の香りと…。
ねぇあそこだよ。
あそこ。
あそこ?あそこだよね?あそこあそこ。
いやぁこれ憧れの不老ふ死温泉。
そうだね。
憧れだったよ。
たぶん全国の温泉ファンにとって本当にここは入りたい名湯の1つなんじゃない?うん。
そうだよ間違いないね。
じゃあ混浴に入らせていただきましょうかね。
これがよくポスターで見たりするひょうたん型のお風呂のほうでしょ?お〜!すごいね。
これはすごいですよ。
黄金色に輝くお風呂?すごい…。
指令をクリアするためすいている時間に混浴の温泉へ。
名物海辺の露天風呂。
温泉好きにはたまらない憧れのいで湯。
海に入り込むような独特の感覚を楽しめます。
ちょっといいね。
あ〜気持いい。
これちょっといいんじゃないの。
こんな色のお風呂入ったの初めて。
ほんと?黄金色だよ。
ほんとだねいいわぁ。
あ〜いいお湯だね。
どうですか入った気分は?最高です…。
あ〜いいね。
いいね。
ここは来なくちゃダメだね。
来なくちゃダメですね。
来てよかったですね。
来てよかったです。
今まで温泉いろいろ入ったでしょ。
ベスト2に入るくらい。
え!いろんな区切りがありますけどベスト3とかベスト10で区切る人はいてもベスト2で区切る人はあんまり聞いたことないですが。
1か2位か。
12を争うでいいですか?ということです。
ここにしかない至福のいで湯で指令をクリア。
温泉ファンが憧れるのもわかりますよね。
そして旅の3日目最後の指令を目指して十二湖へと向かいます。
最後のミッションでございますよ。
4つ目だ。
これ指令。
(2人)十二湖。
めくっちゃう?めくっちゃダメだよ。
え!?そうかまだダメなんだ。
ここはまだめくらないでとりあえず向かおう。
あそこからバスが出てるから。
最後に出される指令とはいったいどんなものなのでしょうか?不老ふ死温泉の宿のすぐ前からバスに乗り込みました。
アクセスも便利。
これからまいります十二湖は33の湖があります。
近くの大崩山から見下ろすと33のうち12の湖が見えるところから十二湖と名づけられました。
33こあるんだ。
湖が。
でも見えるのが12こなんだ。
世界遺産白神山地の西側に位置する十二湖は江戸時代この地を襲った大地震により沢がせき止められ地盤が陥没して形成されたと伝えられています。
で指令は?指令。
お姉ちゃん最後の指令をめくっておくれ。
何だろうな?いきます。
緑が見えるよ。
ピコピコ…あっ!神秘の池を探して十二湖ビジターセンターへ。
すみません。
すみません。
はいこんにちは。
(2人)こんにちは。
この湖というか池?ここに行きたいんですけども。
青池ですね。
(2人)青池?青い?時々によって見える色合いも。
時間帯と季節。
そうか時間帯によって違うんだ。
ここに散策マップがございます。
十二湖の散策マップを頼りに中の池落口の池へと歩いていきます。
するとその先に…。
あっありました青池。
早速スタート。
こういうとこ歩くだけで元気になっちゃうでしょ。
うんなる。
見てるだけでもなる。
あ〜ここひらけてるよ。
ここちょっとお休み処かしら?観音様がある。
ほら…お抹茶とかもあるんだね。
あ〜ほんとだ。
わぁお茶飲めるんだ。
落口の池まで来るとそのほとりに十二湖庵というお休み処があり抹茶とお茶菓子を無料でふるまってくれるんです。
心和むくつろぎのスポット。
なんか今日は少し肌寒いから温かいお抹茶が嬉しいね。
うんおいしいね。
まさかまさか湖見ながらお茶いただけると思わなかったわ。
清らかな時間がゆっくりと流れます。
ちょっとお姉ちゃんここにこころざしがあるから入れていく。
あっなるほど。
こういうのすてきね。
すてきすてき。
一服したらこころざしを。
そして最後の指令をクリアするためブナの原生林へと分け入ります。
この途中から光が差す感じがキラキラしててすてきね。
さまざまな動植物の生態系が維持されるブナの原生林は生命力に満ちあふれ底知れぬパワーを与えてくれます。
すごいな。
すごいね。
階段が…あっほら青池。
大きく書いてる。
100mあと。
そのときによって…。
(2人)色が違う。
どんな青かな?今日は。
いやいや…楽しみ。
あっ見えてきた。
あっちょっと見えたけどあんまり…。
見えてきた見えてきた…。
ちょっと見えたけど。
見えてきたよ。
じゃあちょっと足もとを見ていくね。
わぁすごいな目に入ってきちゃうなこれ。
すごいね視界にバンバン入ってくるね。
すごいね。
ちょっと待ってもうちょっと…。
ここだ!ここで見る。
よし。
お〜きれい!透明度がすごい。
神秘の池っていうのがわかる。
きれい。
ちょっと。
なに?息をのむってこういうこと言うんだね。
そうだね。
これすごいね。
すごいね。
なんかさあの海の青さとは違うね。
違う。
紺碧の深い透明感のある色?っていうかあっち側にもう1つ世界があるみたいだね。
これでもお天気がもっとすごかったらまた違う色が見えるんでしょ?天候や時間光の具合によって千変万化の表情を見せる青池。
濃密なコバルトブルーが胸のスクリーンを染めていきます。
指令はすべてクリアです。
ここもクリアしました。
クリアしました。
神秘の池を私たち堪能いたしました。
一方こちら緑濃い奥入瀬から恐山をめぐるルート。
男性チームの旅の3日目。
次なる指令は下北半島にある恐山で出されます。
野辺地駅で青い森鉄道から大湊線に乗り換えました。
陸奥湾ですねこれね。
草野さん近いっていうかほとんどもう砂浜走ってるような雰囲気の。
そのくらい近いじゃないですか。
豊かな海ですよね。
うわすごいなこれこの鉄道。
陸奥湾の情景を間近に愛でながら北へと向かうローカル線の旅。
50分ほどの道のりです。
やってきたのはむつ。
本州最北部にのびる下北半島の中心部。
景勝地も数々あります。
下北駅からバスでおよそ40分。
恐山で待ち受ける次なる指令とは。
さぁ草野さん最後の…。
指令ですよね。
ジャン!何ですか?すみません死んでませんので。
死んでないんで…。
渡るのはちょっとねお断りしたいと思うけども。
どういうことですかね?でもたぶん現地に行けば渡れるんですよきっと。
よく恐山は行かれるんですか?はい。
行かれてよく三途の川渡ってらっしゃるんですか?はい渡ってます。
お母さんはよく三途の川を渡るんですか?はい。
で戻ってこられてるんですね。
程なく辺りの空気も少し変わったように感じられます。
降りるのは太鼓橋前のバス停です。
どうもありがとうございます。
あ〜すごい。
ちょっと怖そうなはい。
さぁこれですか三途川。
いやここですか三途の川。
なんか硫黄のにおいも立ちこめてますけどもこの川の色を見るとなんとなくきっとこんなような感じなのではないかと。
渡るとあの世にいってしまうという。
渡れますか?そんなこと言われて…。
草野さんこの太鼓橋の向こうはあの世です。
そうですよえぇいけますか?いやまだちょっと僕は…草野さんどうぞ。
僕まだもうちょっとだけいろいろやって向こうにいくまでには。
まぁでもねもうしようがないここまで来たら。
渡るしかないねっ。
結構急ですよこの太鼓橋は。
三途の川を渡りますよこの太鼓橋。
恐山菩提寺へと続く道の途中に横たわるのがこれが三途の川と呼ばれ朱塗りの太鼓橋は恐山への入り口となります。
高野山比叡山と並び日本三大霊場の1つに数えられている恐山。
亡き者を慰め生きる者を癒やす霊場です。
ここですか来た。
ついに来たね。
ついに来ましたね。
恐山を巡り極楽浜を目指すのが最後のミッションです。
人々はここで長きにわたり人が死ねばお山に行くという素朴な信仰と祈りを伝えてきたのです。
へぇ立派ですね草野さん。
お参りしますか…。
どうしますかね。
あれがたぶんさまざまな地獄。
ねぇ湯気が上がってる。
地獄ですねまさに。
地獄ですよ地獄。
何ですかこの小屋みたいなのは。
「入浴できます」ってありますよ。
お風呂があるんですか?中に。
男湯って書いてありますし。
どうですか?どなたか入ってますか?いえどなたも入ってらっしゃいませんな。
あっじゃあちょっと。
なんかこぢんまりとしたお風呂ですね。
でも本当に硫黄温泉ですね。
うわもう…。
どうですか?お湯の温度は。
ちょっと熱め。
熱めですか。
恐山にはこの地に湧く温泉もあり誰でも無料で入浴できます。
霊場に足を踏み入れる前ここで身を清める方も少なくありません。
へぇ温泉があるとは知りませんでした。
恐山巡りの始まりは地蔵殿に祀られる延命地蔵尊に手を合わせるところから始まります。
いよいよねっ。
いよいよ地獄のほうへ。
地獄巡りですよ地獄巡り。
我々はその地獄を見事通り抜けて極楽浜に行けるかどうかですね。
みんな風車が。
なんか見たことがある風景…。
石を積んであって。
火山ガスが噴出する岩肌の一帯を地獄になぞらえています。
気持が異次元の世界へと導かれるようなこれぞ恐山ならではの光景。
やっぱちょっと神聖な気持というか空気が。
なんかねえぇ。
ちょっと引き締まってきますね。
はい。
地蔵殿から10分ほど歩けば絶景にも出会えます。
それが宇曽利山湖のほとりに広がる極楽浜。
極楽浄土を思わせる雰囲気が漂います。
ちょっと澄んだ気持が。
来ましたね。
来ました。
来ましたよ極楽浜へねぇ。
なんか水の色もちょっと神々しい感じが。
ほんとですね。
するんですよね。
これ日本の景色ですかくらい。
やっぱりここに慈覚大師が開いたっていうのはなるほどこの風景も含めてわかるような気がしますよね。
極楽浜に身を置けば体の隅々まで清められ凛とした心根で自らの生き様を見つめ直すそんな時間を与えてくれます。
感謝です生きてることに感謝。
本当にそうですね。
いやよかったですね。
よかったです来てよかったです。
初めての恐山。
はい。
なんかせっかく生きてるんで帰ってまた家族のために頑張りましょう。
でしょう?もう絶対悪いことしないでしょう?えっ…今までもしてませんよ草野さん。
だったら僕地獄のとこでもうここまで来れてませんから。
下北半島恐山。
一度は訪れる価値がありそうです。
新たな発見と出会いに溢れた夏の青森。
次に楽しむのはあなたの番ですよ。
2014/07/02(水) 20:24〜20:54
テレビ大阪1
にっぽん!いい旅スペシャル 2部[字]
涼しい夏旅!2手に分かれて“夏の青森”を完全制覇!!奥入瀬渓流、十和田湖など涼やかな名所から「酸ヶ湯温泉」「不老ふ死温泉」などの名湯へ!!さらに名物の海の幸も堪能!
詳細情報
番組内容
青森の涼し〜い名所や名湯を余すことなくご紹介!2手に分かれて青森の満喫ポイント完全制覇を目指し、旅する2時間SP!
▽草野仁と野々村真は路線バスとローカル線に揺られ奥入瀬渓流、十和田湖、そして恐山へ!自然豊かな奥入瀬渓流で涼をとった2人は、路線バスで藍色に染まる人気スポットの十和田湖へ。夜は奥入瀬渓流沿いに宿泊。こだわりの宿では、滝を間近に見て入る露天風呂に、身も心も癒やされます!
番組内容2
翌日は、縄文時代にタイムスリップ!?国内最大級の規模を誇る「三内丸山遺跡」では縄文人を真似て火起こしにチャレンジ!はたして2人は成功できるのか!?そして、ローカル線とバスを乗り継いで目指すは「恐山」。そこで出会った絶景とは…!?
番組内容3
▽野村真美と藤田朋子は青森県一高い山「岩木山」へ!360度の絶景パノラマは圧巻!登山でお腹が空いた2人はふもとにあるホテルで、地元では知らない人がいないほど有名な名物「マタギ飯」をいただきます!採れたての山菜がたっぷり入った炊き立てのご飯に舌鼓をうつ!翌日は、青森といえば○○、ということで、押さえておきたいりんご狩りへ!農作業の格好に着替えた2人は、もぎたてのりんごにご満悦!
番組内容4
さらに、りんごといえば○○!ということで、弘前で大人気のケーキ屋さんに立ち寄り、絶品アップルパイをいただきます。そして向かうは「不老ふ死温泉」。そこはまるで海に浮かぶ温泉!?目の前に広がる日本海と温泉の境がわからなくなるほど大スケールな名湯で、夏旅の疲れを落とします。
出演者
【旅人】
○草野仁&野々村真
○野村真美&藤田朋子
【ナレーション】
陣内孝則
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バラエティ – 旅バラエティ
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