news every. 2014.07.02

この時間は午後6時15分まで字幕放送をお送りします。
2014FIFAワールドカップ、連日、熱戦が続く決勝トーナメント1回戦。
きょうの2試合も延長戦での決着となりました。
中西哲生さん、きょうもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ、28年ぶりの優勝を目指す、アルゼンチンのエース、メッシ選手ですが、その天才のドリブル突破から生まれたゴールで、均衡が破られた試合は、まさに死闘となりました。
スイスと対戦したアルゼンチン。
メッシ選手とともに注目なのは、レアル・マドリードでプレーするディマリア選手。
この試合、メッシ選手の2本に対し、12本のシュートを放ったディマリア選手。
0対0で迎えた延長後半13分、試合が動きます。
さあメッシだ、メッシが前を行く、スペース、スピードがある!メッシ、メッシが右へ、シュート!ディマリア!
メッシ選手とディマリア選手のコンビでついにアルゼンチンが先制します。
すると、ここから両チームの意地とプライドをかけた熱い戦いが。
ゴールキーパーのベナーリオも上がっていく!そのベナーリオ、狙った。
ベナーリオのシュートだったでしょうか。
上げてきて、フリーだ!こぼれた!外れた!決定的なシーンでした!
ピンチをしのいだアルゼンチンはその直後。
キーパー、ベナーリオはもう戻らない。
ゴールが空いている、ゴールが空いている、ゴールは誰もいない。
ロングシュート、打つ!ああ、外れた!
なおもスイスの反撃を受けるアルゼンチン。
チャンスだ!シャキリ、シャキリ!シャキリ、かわす!と、倒れて、フリーキック、フリーキック!
そして延長後半の終了間際、スイスに与えたフリーキック。
しのぐか、アルゼンチン。
追いつけるか、スイス。
壁だ!ここで試合終了!
120分の死闘を制し、アルゼンチンが準々決勝進出を決めました。
いやー、中西さん、メッシ選手は得点しなくても、やっぱりさすがのプレーですよね。
すばらしかったですね。
ドリブルのこのシーン、見てほしいんですけど、点をここまで4点、取ってるんですけど、4点取れてるからこそ、ラストパスに切り替えたという。
もし、ここまで点取れてなければ、ここでシュートに行ってると思うんですよ。
メッシは絶対、打つと思って、守りに来てますからね。
そうです。
それによって、周りが空いているわけです。
つまり、ここまで4点取ってきたメッシの好調さがここでやっと生きたということですよね。
なるほどねー。
いやあ、優勝候補のアルゼンチンといってもいいでしょうか?
いや、実はですね、あまり強いチームと対戦していないということもあるし、疲弊してないんじゃないかともありますし。
くじ運もいい?
うん、いいと思います。
そうですか。
いいと思います。
ワールドカップというのはね、でも最後、勝ち上がった者が頂点を手にすることができます。
さあ、こちらの試合も激闘となりました。
決勝トーナメント1回戦。
グループリーグ全勝のベルギーと対戦したアメリカ。
ホワイトハウスでは、記者団を前に、オバマ大統領も気合い十分。
オバマ大統領も大型モニターの最前列で観戦した一戦。
試合は猛攻を仕掛ける赤のユニホーム、ベルギーに対し、アメリカは守護神ハワード選手を中心に、守備陣が奮闘。
無失点に抑え、0対0で延長戦に突入します。
ところが、延長前半3分。
ついにその守備を破られ、先制点を奪われたアメリカ。
さらに延長前半終了間際にも2点目を奪われ、ベスト8入りが厳しい状況となります。
それでも諦めないアメリカ。
チーム最年少の19歳、グリーン選手を投入。
その若さにかけます。
すると延長後半2分。
ふわりと浮かした!通った!入った!1点返した!
グリーン選手のゴールで、ついに1点差に迫ったアメリカ。
しかし、反撃もここまで、あと一歩及ばず、準々決勝進出はなりませんでした。
いや、よく戦ったと思いますけどね、残念ながら、アメリカ、勝てませんでした。
ベルギーが勝利。
これで決勝トーナメント1回戦のすべてが終わりまして、ベスト8が出そろったということになりますが、こちらをご覧ください。
実はこのベスト8が出そろうまでに、延長戦がなんと5試合あって、うち2試合がPK戦だった。
これ、どういうことですか?
これに関しては僕は、ここを見てもらえば分かるんですけど、各グループの1位が全部、勝ってるんですよ。
1位、1位、1位、1位、全部1位。
でも、ということは接戦なんだけど、力のあるチームがちゃんと来てるってことですね。
なるほどねー。
そういう本当にいろんなことが起きた決勝トーナメント1回戦でしたが、中西さんがきょう選ぶあのコーナーありました、よろしくお願いします。
じゃあ、いきましょう。
中西哲生のワールドカップここがスゴイ!きょうはこちらです。
31本、実は30本まで入らなかったんですよ、ベルギーのシュートは。
31本目のシュートに注目?
まず30本まで見ましょう。
ベルギーとアメリカの試合から。
全部は見ませんけど、ハワードがすごかったですよ。
何がすごいかというと、どんなシュートも止めまくる。
とにかく止めまくる。
これで?止める。
よく止める。
でね、全部いいシュート、これも止めたんですけど。
よく引っ掛けたんですけど。
ただですね、残念ながら、31本目のシュートのシーンだけは、ポジショニングが悪かったです。
失点のシーンですか?
キーパーのポジション、よく見てください。
どうぞ。
キーパーが、ボールは、蹴る前、少しずつこれ、右に移動していって、左のコースを空けちゃってますね。
結構、コース、これ、ポジショニング、あまりよくないんです、実は。
なんでこうなったかというと。
なんでこうなったんですか?
ボール持ってる選手が実はこれ、ずっとボールしか見てないんです。
ボールしか見てないんで、キーパーは自分のポジションを修正するタイミングが一度もなかったんですよ。
つまり相手がいつ打つか分かんないし。
分からない。
どこのコース蹴ってくるかも分からない?
分からない。
なるほど。
シュートを打つときに、キーパーを見ないっていうのも、実はすごく重要で、昔の選手で、例えばゲルト・ミューラーという選手は、まず会場に行ったら看板の位置を確認して、ゴールを見ずに、看板の位置を確認して、ゴールのシュートのコースを決めることができるんです。
私、20年前からサッカーやってたんですけど、ゴールキーパーが、自分のライン引いてましたよね。
真ん中にラインを引いてたことがあった。
今はやっちゃだめですか?
やっちゃだめです。
感覚で見てる選手もいっぱいいるってことですね。
だからキーパー見なくてシュートを打つというのは、実は大事なんです。
陣内さん、見ないほうがあんまり。
そういうことですね。
見ないで。
決勝トーナメント1回戦が終了してベスト8出そろいました。
アルゼンチン対ベルギー、オランダ対コスタリカは日曜日に行われます。
さて、きのうも速報でお伝えしたとおり、政府は集団的自衛権の行使を限定的に容認する閣議決定を行いました。
その要件を改めて整理します。
要件は3つです。
まず最初、わが国の存立が脅かされ、国民の生命・自由が根底から覆される明白な危険がある。
2つ目、国民を守るためにほかに適当な手段がない。
そして、必要最小限の実力行使にとどまる。
この3つです。
では、この要件を満たすのは、具体的にどんな場合なのか。
そしてこの3つは、歯止めとして十分なのか。
日本テレビは、記者会見直後の安倍総理に単独インタビューしました。
きょう、安倍総理は岩手県に。
災害公営住宅の視察を行っていました。
お母さん、どうも。
みずからがこだわり続けた閣議決定を成し遂げ、今、何を思うのか。
戦後日本の歴史的な転換点となったきのう。
日本が戦争に巻き込まれるおそれは一層なくなっていく。
戦争の危険性は本当に低くなるのか。
なぜ今なのか。
会見で語られなかったことを、日本テレビが単独インタビューで安倍総理大臣に迫りました。
集団的自衛権を認めることによって、日本は戦争に巻き込まれる可能性、これが高くなりませんと、その根拠はなんでしょうか?
今回の閣議決定においても、国民の命を守り、そして平和な暮らしを守るために何を成すべきかとの観点から、閣議決定を行ったわけでありまして、つまり、日本の存立が危うくなる、国民の命や平和な暮らしが危なくなるときにしか、われわれは武力の行使はしない、このことははっきりしていると言ってもいいと思います。
では、武力行使はどういった場合に行えるようになるのでしょうか。
判断の基準となるのが、今回、新たに決めた3要件。
焦点となっている具体例は、戦闘が行われている海上交通路の機雷除去です。
機雷で封鎖されると、日本に石油が入ってこなくなるため、安倍総理は自衛隊が除去活動に参加すべきと考えています。
どういう場合に、わが国の存立が脅かされると、政府は判断するんですか?
例えばですね、ホルムズ海峡が機雷で封鎖された段階において、日本の8割以上の原油、ガス等が、あの海峡を通って日本にやって来ます。
それが絶たれるということになった時点で、これはかなりの経済的なパニックが起こる可能性はありますね、その瞬間に、もちろん日本は備蓄はありますよ。
その中で日本が、その機雷を除去しないということになれば、日本の経済は、まさにこれはガタガタになるわけでありまして、燃料自体が入ってこなくなる危険と直面するわけですからね。
大打撃を受ける。
機雷の除去については、そうした国際海峡に機雷を敷設するということ自体が、これは違法な行為ですから。
いかなる事態になれば、わが国の存立が脅かされたと考えるのか?
イラクであの政情不安の中でもうすでに、油価は高騰してきましたね。
あの程度でです。
半年も1年にもなるとなれば、これはもう、大変なことになるのは当然のことではないかと思いますね。
3要件については、その時々の政権が自由に判断でき、あいまいだとの批判の声も根強くあります。
これは明確な歯止めとなっていないと、私は思うんですけども、どうでしょうか。
それは誤りですね。
全く違います。
今の個別的自衛権においても3要件があります。
この3要件は、ほとんど同じですから、この3要件において判断すると、それはあいまいではないか、歯止めになっていないという人がいますが、今でも同じ3要件であります。
もう1つのケース。
安倍総理が具体例として挙げていた、日本人を乗せたアメリカ軍の艦船が攻撃を受けた場合は、条件に当てはまるのでしょうか。
ではこの事態で、この船に乗っている日本の女性やお子さんやですね、そういう人たちを、自衛隊は助けなくていいのかと。
それは違うというふうに私は思うんですね。
総理の話は、私が聞いているのは、この条件に該当するかしないかであって、この日本人を助けるか、助けないかという問題とは、次元が少し違うと。
次元は違いません。
それが今まで集団的自衛権の行使に当たるといわれていた。
だから、それはおかしいだろうということで、今回、閣議決定を行いました。
皆さん、反対する人は微妙に私が言ったことから避けているんですね。
私が言っているのはそれなんですよ。
それと向き合わなければいけない。
では今後、自衛隊が多国籍軍に参加するケースは想定されるのでしょうか。
これは将来、国連決議に基づいて多国籍軍に、日本は参加しないというふうに、私は受け取ってよろしいんでしょうか。
いわば、武力行使を目的に、戦闘に参加することはありません。
ですから、湾岸戦争やイラク戦争に参加するようなことはないと、こう申し上げました。
また一般にですね、海外派兵は行わない。
この原則はこれからも変わることがありません。
政府は今後、関連法案の準備を急ぐことになります。
さて、STAP細胞は存在するのかしないのか。
決着をつける実験にきょう、大きな動きがありました。
神戸の理化学研究所で行われているSTAP細胞の検証実験に、きょうから小保方晴子研究ユニットリーダーが参加しました。
きょう、神戸の理化学研究所。
午前10時54分です。
小保方さんが今、理化学研究所の中に入りました。
白のパーカー姿で、運転手に会釈。
理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーです。
きょうから、STAP細胞の存在を確認する検証実験に参加しているのです。
頑張ってきますと、しっかりやってきますということで、証明のための第一歩であるということで、まあ、喜んでおります。
世紀の大発見が一転して白紙に戻ったことになるSTAP細胞。
小保方氏が改ざんに当たる研究不正行為を行ったと判断しました。
STAP細胞はあります。
たくさんのコツや、ある種のレシピのようなものが存在しているんですけれども。
しかし、これまで公開された手順をもとに、外部の研究者がSTAP細胞の作製に成功した例はありません。
STAP細胞は本当に作ることはできるのでしょうか。
理研は、ことし4月から論文の共同研究者らによる検証実験を開始。
その検証実験に、きのうから11月30日までの期限付きで、小保方氏を参加させることにしました。
しかしきのう、小保方氏の弁護士によりますと、受け入れ体制の問題などから、実験には参加しませんでした。
そしてきょう、理研に小保方氏の姿が。
透明性を重視して行われるという小保方氏の実験。
第三者が立ち会い、室内を24時間モニターしたうえで、入退出も管理。
さらに検証チームとは別の建物で行われるということです。
そして先ほど、理研が会見。
まず実験室の準備自身ができてませんので。
ノートをそろえるとか、あるいは、常時いることになりますから、お茶の道具をそろえるとか、そういうたぐいのことに、時間を使うということになると思いますんで、今週は。
小保方氏の体調については。
物事ができないような状態なんです、精神状態が。
今の時点で彼女にすぐ実験をやってどこまでいくとか、そういうことは、正直言って、とてもできる状態ではありません。
今後の実験の見通しについては。
彼女の生活環境の安定化というのをなんとか1か月でということを、目指していますので、もう1か月で少し慣らす準備をして、そのあとにという形で、もしいけたら、検証実験に入れるとなったら。
3か月目ぐらいからが本番?
というのであると、僕としてはうれしいなと。
理研は、11月末をメドに実験結果を公表する予定だということです。
STAP細胞問題は、理化学研究所のほかの研究者にも波紋を広げています。
iPS細胞を使った世界初の臨床研究を進める研究者が、臨床研究の中止を検討していることが分かりました。
理化学研究所に対する不信感をあらわにしたのは神戸の理研に所属する、高橋政代プロジェクトリーダーです。
高橋氏は失明のおそれがある目の難病を治療するため、iPS細胞を作製したうえで、人の網膜の細胞に変化させて、移植する研究を進めていて、ことし秋にも、世界で初めての手術に乗り出すと見られていました。
ところが、きのうからけさにかけて、高橋氏自身が、簡易投稿サイト、ツイッターに、理研の倫理観にはもう耐えられない。
まだ始まっていない患者さんの治療は中止を含めて検討するなどと投稿していたことが分かりました。
理研は、本人と連絡が取れておらず、詳細を確認したうえで、臨床研究について協議をするとコメントしています。
さて、スタジオに用意したこちらの魚はマサバです。
塩焼きやしめサバなどでおなじみですよね。
ただ、実は取り過ぎなどによって、その量が大きく減少し、問題となっています。
千葉県銚子漁港。
船から揚がってきたのは、銚子の名産、マサバです。
きのうはおよそ200トンが水揚げされたといいますが、ここ数年、漁師たちはあることに悩んでいます。
きょう、どうですか?
きょうは量は少ないです。
量、少ない?大きさとかは?
大きさは小さいですね。
以前と比べ、取れる量が少なく、サイズも小さくなったといいます。
大きさを測ってみると。
24、5センチですね。
サバってこんなものなんですか?
いや、大きいのは7、800やろ。
センチはね、30センチ、35センチぐらい。
付近の店にも、影響が出ていました。
こちらのお店の自慢はサバずし。
多い日には20本ほど注文が入るという自慢の品。
しかし、この店もサバの不漁に頭を悩ませていました。
きょうはもう残念ながら、使える魚はなかったですね。
もともとこの季節は、大きいサイズが揚がりにくいということもあり、この店では1か月ほど、マサバの仕入れができていないといいます。
1970年代、一時は海に400万トン以上いたマサバは、取り過ぎたことなどから徐々に減少し、2001年には15万トンまで減少しました。
自主的な漁獲制限などで近年は回復傾向にありますが、それでもその量はピーク時の半分以下です。
実は取り過ぎて減ってしまった魚は、マサバだけではありません。
ほかにどんな魚が減っているのか、あの専門家に話を聞きました。
日本周辺で減っているという魚。
どんな魚が減っているのか、この人に教えてもらいました。
東京海洋大学客員准教授のさかなクンです。
まずはこちら、キチジです。
私たちにとっては、キンキという名前でおなじみですね。
非常に寿命が長くて、ギョ十年以上、70年から80年ほども生きるといわれています。
次はこちらです。
これ、お魚というよりも甲殻類です。
シャコです。
シャコもですね、特にすしネタとして大変おいしいものですが、ここ近年は、日本の各地で数が減ってしまって、心配されています。
ほかにもハマダイやクロマグロなどが減少していて、いずれも取り過ぎなどが原因だといいます。
国も対策に乗り出しています。
きのう行われた水産庁の会議では、資源が減少しているマサバ、スケトウダラ、太平洋クロマグロ、トラフグの4種について、今後は原則として生物学的に魚の数が減らないとされる量までしか毎年の漁を行わないことなどが取りまとめられました。
マサバはこの秋から漁獲量に漁船ごとの制限を設ける方式を試験的に導入するということです。
実際、漁を制限することで資源を回復した例もあります。
秋田の冬の味覚、ハタハタ。
塩焼きや鍋料理として親しまれる、秋田県民にとって特別な魚です。
しかし、ハタハタの漁獲量は、91年にはピーク時の0.3%程度にまで減少。
そこで県はその後、3年間の漁を全面的に禁止にするなどした結果、漁獲量の回復に成功しました。
今はすばらしい魚群探知機や漁具も発達しまして、非常に効率よく取れるのですけれども、逆に言いますと、それが効率よく取ってしまうがために、乱獲につながってしまうということが言えると思います。
日本の食卓に欠かせない魚を守るためにも、どのような漁の形がふさわしいのか。
真剣に議論することが求められています。
北朝鮮の誠意を見極めて判断する考えです。
北朝鮮の誠意が果たして本当にあるのかどうかということ見極めて、判断をしていきたいと思います。
安倍総理は今夜、協議の報告を受け、北朝鮮の特別調査委員会の実効性などを見極める方針です。
その上で政府はあす、関係閣僚会議を開き、2014/07/02(水) 17:43〜18:15
読売テレビ1
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藤井貴彦、陣内貴美子が伝えます。わかりやすいニュースをいち早く…スポーツ芸能そしてお得な生活情報も▽番組テーマはミンナが生きやすく。

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出演者
藤井貴彦
陣内貴美子ほか
番組ホームページ
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