大相撲名古屋場所 四日目 2014.07.16

生字幕放送でお伝えします大相撲名古屋場所は四日目です、愛知県体育館、十両の取組が進んでいます。
天鎧鵬が寄り切りで勝ちました。
今場所の最初の白星をつかみました。
千代皇、敗れて2勝2敗西の花道を下がっていきます。
今の取組を振り返ります。
解説は元小結普天王の稲川親方です。
きょうは天鎧鵬が、すぐに2本入りました。
稲川⇒そうですね。
ちょっと立ち合いが失敗したような形になりましたね千代皇が受けたので胸が悪い状態になりました。
大きい天鎧鵬に逆に中に入られる形になりました。
あれでは何もできませんよね。
あとは交代するしかありませんでした。
天鎧鵬が3連敗という序盤3日間でしたがここで1つ、きっかけをつかんだんでしょうか。
今場所の最初の白星です。
ことしも名古屋場所が始まってきょうが四日目です。
横綱白鵬、日馬富士さらには横綱の鶴竜、3横綱は初日から3つ白星を並べています。
この3横綱による初日からの3連勝は初めてのことです。
3横綱時代横綱が3連勝で滑り出したのは、平成元年の春場所以来およそ25年ぶりということです。
このときは千代の富士、北勝海大乃国と3連勝が始まりました、その場所は千代の富士が結局14勝1敗で27回目の優勝を果たした場所です。
建物の外は、ぐんぐん気温が上がっている愛知県体育館です。
この館内の空調は効いていますがお客さんは、風を首もとに送っています。
正面解説は元小結・普天王の稲川親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
稲川さん、3横綱が3連勝ということで滑り出しました。
鶴竜が横綱2場所目、3人による3連勝は初めてなんですね。
稲川⇒そうなんですね。
3人になってからまだ時間がたっていませんからね。
内容は、それぞれどんなふうに映っていますか。
3日間見ただけですけど3横綱それぞれ持ち味は出していると思いますね。
やはり白鵬は隙がない相撲。
鶴竜はちょっと呼び込んでしまうような内容もありました。
それでも勝つというのが横綱の相撲ですからね。
今場所、1年に一度、名古屋で行われる名古屋場所どんな展開が待っているんでしょうか。
上位陣では大関陣も健闘してほしいですが、ここまで稀勢の里が早くも序盤に1つ星を落としました。
カド番の琴奨菊は3連勝できて、きょう四日目です。
土俵上は2勝1敗の琴勇輝同じく2勝1敗の旭日松です。
琴勇輝は場所前左ひざのけがこの状態を見ながら調整を続けてきました。
旭日松は、このところ3場所連続負け越しでいよいよ、奮起が期待されます。
旭日松の塩まきに館内が沸きました。
去年の秋場所、両者はともに幕内の番付でしたが、そのときは押し出しで旭日松が勝っています。
時間です。
ともに押し相撲が持ち味です。
先手を取るのはどちらでしょうか。
木村要之助が合わせます。
引いたところを押し出した琴勇輝の勝ち攻め続けました琴勇輝、3勝目。
一瞬引いてしまった旭日松は敗れて2勝2敗です。
押し合いになってどうかなと思いましたがどうでしたか。
琴勇輝は粘っていきましたね。
ちょっと最終的に見てしまいましたからね。
旭日松のほうですね。
そうです。
結局圧力負けして見てしまった分どこかではたくタイミングを待っていたんでしょうけれども押している琴勇輝のほうが押していましたからね。
ついていきましたね。
左ひざの大けがもありました。
1発の強さは一日いちばんの強さというのがあります。
十両の取組が進んでいます、すでに3連勝できた栃ノ心は先ほども勝ちました、4連勝としています。
このあと一番あとに相撲を取るのが3連勝十両2場所目の逸ノ城です。
早くもこの2人が、頭1つ内容的に抜けているかなという印象があります。
まあね前評判もありますしね。
2人とも実力者ですからね。
お互い、右四つの形がありますし逸ノ城に関しては組み止めたえすればというのがありますね。
稽古も見たことありますけれども立ち合いも鋭いですよ。
そうですか。
その立ち合いの鋭さがあって、右四つになりますと、腰の重さが規格外ですよね。
まだ教習所に来ていますからね。
なるほど。
組ましてもらいました。
どうでしたか。
ちょっとね圧力、違いましたね。
この子は強くなるなと思ってちょっと恐ろしかったですね。
単純には比較できないと思いますけれども力の格としては実感としては三役クラスぐらいですか。
そういう形になっていくものはあると思いますね。
肩の使い方とか教えましたけれども、飲み込みがはやいし簡単にやっちゃうんですよね。
なんていうんですかね。
吸収力もありますか。
それもありますし対応力もあるしというところですかね。
大相撲の世界に入ってきたときにはちょっと脇の甘さですとか、そういったところもありました。
ただ押されて上体が上がったときにはたく癖というのがありますからね。
そういうところで先場所も星を落としています。
しっかりくい止めて自分の形になればこのままいくと思いますね。
しかし十両のほかの力士にとっては一気に上がってきそうな力士を止める気迫も期待したいですね。
そうですね。
そういうところも見たいですね。
いい相撲になるでしょうからね。
取組のほうも。
きょう対戦する徳真鵬200kgを超えている力士です、大がらの力士どうしの対戦です。
貴ノ岩は先場所、結局3勝12敗という内容で3場所いた幕内から今場所下がっています。
今場所、西の十両6枚目おととしの九州場所以来の幕内の土俵を目指しています。
どちらも、まわしを引いて力を発揮します。
朝赤龍は左の下手で相撲を取っていきます。
立ち合いです。
貴ノ岩はいい内容だったでしょうか。
そうですね。
突きもありますしね。
立ち合いも、強くなってきたと思いますので。
踏み込んでいますね。
ただ押し切れなかったのは体の寄せ方が甘かったんのかなという部分が少しありますね。
どうしても上体でついてしまうと最後の一押しができませんからね。
もう少し手を伸ばすというよりは、体を近づけるというのを覚えるともう簡単に勝負をつけることができたと思うんですね。
もう一歩踏み込んで、下から攻めるということですか。
踏み込むというよりは、体を寄せていくというのを覚えるというか。
どうしても体を寄せないと、結局手を伸ばしたところで、力は伝わらないですから。
そうすれば、もう少し楽に勝てたということですか。
今の一番を見たところではそう感じますね。
貴ノ岩、3勝1敗として徳真鵬に力水をつけました。
西の土俵が逸ノ城です。
十両2場所目の力士です、1m91cmで186kg。
きのうは逸ノ城は佐田の富士戦でしたが左四つになって最後は左からの上手投げで勝ちました逸ノ城です。
不得手の左四つでも勝った逸ノ城です。
きのうの佐田の富士戦は、1分45秒という熱戦でした。
最後は物言いがつきましたが軍配どおり逸ノ城が勝っています。
逸ノ城、右を差して、つかまえていったんですが左四つになるんですね。
右四つなんですけれども、左でも取れるんですね。
これでしのいで、どちらかというと佐田の富士も左四つで取ります佐田の富士が左四つですよね。
最後は右からの上手投げ先に佐田の富士が右手をつきました。
やはりまわしを引きますと土俵際でも十分に力が出ます。
きのうもこうやって幕内経験者を下しました。
本人は十両2場所目自分では早いかなという印象だと言っていましたが左からのまわしを意識して攻めていきたいと言っていました。
徳真鵬としてははなれて相撲を取りたいでしょうね。
まあ突っ張っていくでしょうね。
立ち合いで圧力をかけて突っ張れるかどうかっていうのがありますけどもね。
逸ノ城も立ち合い自体はきのうも悪くなかったですからね。
さあ、ここで最後の塩を取りにいきます。
早くも十両で勝ちっぱなしは、栃ノ心1人逸ノ城が栃ノ心についていけるでしょうか。
先に栃ノ心が4連勝としています。
三重県出身とご当所の徳真鵬です。
時間です。
逸ノ城4連勝きょうも強い相撲でした。
徳真鵬、敗れて1勝3敗です。
稲川さん右を差して、かいなの返しどうですか。
あれで勝ってますからね。
相当実力はありますよね。
まず左の前まわしを求めていきます。
相手の腕を振り払って右を差しました。
もう徳真鵬は何もできません。
徳真鵬は組みたくなかったですから手を伸ばしていったんですけどもね。
左の前みつに手が届かなかったんですけれども相手の手をよけるような形で払ってからも右がすんなり入りましたからね。
決まり手、寄り切り、これで栃ノ心と逸ノ城が4連勝という序盤です。
稲川さんも15枚格付け出し2場所で十両を通過したんですが。
阿夢露に舛ノ山です。
今場所が自己最高位東の十両6枚目の阿夢露です。
最初の相撲は玉飛鳥戦、取り直しの相撲勝ってきのう、おとといと敗れています。
きのうは誉富士戦、押し倒しで、敗れました舛ノ山です。
式守錦太夫が合わせていきます。
寄り倒し阿夢露の勝ち。
舛ノ山、敗れて1勝3敗阿夢露勝って3勝目です。
序盤、星を伸ばしています。
稲川さん、両者のあたりはどうだったですか。
立ち合い自体は悪くはなかったと思うんですけれども押していく途中で半身で押してしまうので上体が起きてしまいますよね調子がいいときだったらそれで残れたと思うんですけども左もろ差しになるんですが。
すくい投げで1本でいってしまいますね。
右が使えていないような感じですね。
これで横につかれてしまって最後、寄り倒しです。
阿夢露のほうから見ますときょうもいい内容で勝ちましたね。
起こされずに相手が半身になったところをうまく横についてうまく攻めたと思いますね。
十両の取組、残り3番です。
ご当所の玉飛鳥が西から土俵に上がりました。
先場所夏場所8勝7敗、勝ち越して番付をまた少し戻してこのご当所に戻ってきています。
先月6月11日には2人目の子どもが誕生しました玉飛鳥です。
玉飛鳥のリポートです。
2900gぐらいで産まれたということなんですが小さいけど少しぷくぷくしてきてだんだん変わってきましたと言っていました。
名古屋の病院で産まれたそうで場所前は稽古が終わって時間があるときはちょこちょこ会いに。
場所が始まってからは妻が写真を送ってくれてるっていうことです。
頑張りますという気持ちになるということです。
息子の記憶に残るまでは、頑張りたいですとはなしていましたね。
もうしばらく頑張らないといけませんね。
ことし31歳になった玉飛鳥です。
こうやって、気持ちがまた引き締まるというんでしょうか。
いちばん重要なのは気持ちですからね。
気持ちが切れなければある程度のところまでは大きいけがさえなければ大丈夫だと思いますし結構真面目ですからね。
このご当所で、きょうはどうでしょうか。
対戦するのは青狼でこちらは3連敗です。
今場所はまだ白星がありません。
突き落とし青狼の勝ちです。
土俵際の逆転青狼、残っていました。
玉飛鳥、敗れて1勝3敗。
青狼勝って今場所最初の白星です。
稲川さんよく攻めていったと思うんですが。
攻めていくところだったと思うんですけれどもね。
ちょっと上半身力が入りすぎましたね。
まずは押っつけて青狼の右差しを防いで左を差しますこれで形を作りました。
うまく体をねじったんですね青狼のほうが。
稲川⇒もう少し右から絞り上げたらもっとよかったのかもしれないですね。
右をもっと押っつけていれば体もついていったと思うんですが右からのときに差し手のほうにいってしまいましたからもう少し右を使えば、すんなりついていけたかなという印象あります。
土俵際に体を寄せていくということですね。
青狼は勝って今場所は最初の白星です。
2勝1敗の誉富士と3連敗の双大竜です。
誉富士は初日、きのうは、舛ノ山を押し倒しで破りました。
一方の双大竜はよく攻めてはいるんですがまだ白星がありません。
きのうも攻め込んでいったところで、貴ノ岩に最後は左からの小手投げで敗れています。
場所前は犬山市にある時津風部屋でよく稽古をしていた双大竜です。
稲川さん、双大竜は体としては十両あるいはこのあたりの番付で、それほど大きいほうではありませんのでとにかく動いて攻めていくことですよね。
そうですね。
相手のバランスを崩して突いて起こして横にいなしてというのがいちばんいいと思うんですけどね。
あとは攻め込んでいったあとの土俵際も逆転を受けないように勝負を決めていかないといけないわけですがこの両者は先場所対戦があってそのときは突き出しで誉富士が勝っています。
誉富士は肩を痛めたりもしていましたが、少しは状態がよくなってきたという話です。
木村秋治郎が合わせます。
誉富士に双大竜押し出し、誉富士の勝ちです。
上体が起きてしまいました双大竜敗れて4連敗です。
この一番どう見ましたか。
立ち合いあたってすぐに双大竜が少し半身になってしまいましたよね。
自分でバランスを崩したのか誉富士の左が効いたんですかね。
ちょうど、はまったような感じですかね。
あそこで正面に体が向いていなかったのでそのまま後ろを向いてしまう形になりましたね。
あれでは、もう残すことができませんでした双大竜です。
幕下の上位5番のきょうの結果です。
十両の結果です。
このあとは佐田の富士に翔天狼十両最後の取組です。
館内はうちわ、あるいは扇子で風を送っているお客さんが多く見られます。
館内は空調が効いているんですが、この建物のいちばん上にある放送席も、暑いですね。
少し暑いですね。
これが名古屋場所をより実感するといいますか。
そうですね。
場所前は数日しか暑い日がなかったですよね。
最後のほうにちょっと暑くなってきたなという感じだったんですがここにきてすごく暑くなって大変ですね。
台風が過ぎたあたりから気温が一気に上がってきました。
それでも初日満員御礼の垂れ幕が下がりました。
そしてきょうも升席を中心に多くのお客さんが入っています。
2勝1敗の佐田の富士と1勝2敗の翔天狼です。
西の佐田の富士はきのう逸ノ城戦1分45秒の熱戦でしたが最後土俵際まで攻め込んでいって右からの上手投げで敗れました。
この両者どちらも幕内経験があります。
佐田の富士に翔天狼、時間です。
寄り切り、佐田の富士の勝ち。
佐田の富士、連敗はしませんでした、3勝1敗翔天狼は敗れて1勝3敗です。
立ち合い、押し込まれましたがそのあと引きませんでしたね。
そうですね。
逆に翔天狼が引いたときに呼び込んでしまって左差しを許してしまいましたよね。
決まり手は寄り切りで佐田の富士が花道を下がっていきます。
ここまでの解説は元小結普天王の稲川親方でしたありがとうございました。
先導は木村寿之介荒鷲
(あらわし)モンゴル出身峰崎部屋千代丸
(ちよまる)鹿児島県出身九重部屋若の里
(わかのさと)青森県出身田子ノ浦部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋常幸龍
(じょうこうりゅう)東京都出身木瀬部屋妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋豊真将
(ほうましょう)山口県出身錣山部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身松ヶ根部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋小結・碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋名古屋場所はきょうが四日目です。
初日から3連勝は3横綱と大関琴奨菊、そして平幕も含めますと合わせて8人です。
今、顔が見えている境川部屋の妙義龍もその3連勝の1人です。
決まり手はすべて押し出し鋭い踏み込みが今場所は目立ちます。
初日からの3連勝は妙義龍にとっては関取になって自身初の初日からの3連勝です。
かわって東方幕内土俵入り先導は木村庄太郎時天空
(ときてんくう)モンゴル出身時津風部屋臥牙丸
(ががまる)グルジア出身木瀬部屋東龍
(あずまりゅう)モンゴル出身玉ノ井部屋鏡桜
(かがみおう)モンゴル出身鏡山部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋栃乃若
(とちのわか)兵庫県出身春日野部屋照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋小結・安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋関脇・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋この土俵入りでも、きょうも大きな拍手をもらいました。
先場所からまげを結って土俵に上がっています遠藤です。
きのう三日目に名古屋場所の初白星を挙げました。
館内大歓声に包まれました。
きょうも後半2番目5時過ぎぐらいの登場になります。
きょうはベテラン豪風との対戦です。
正面解説は元横綱・大乃国の芝田山親方⇒青色向正面解説は元関脇・北勝力の谷川親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
きょうは35度近くまで名古屋は気温が上がりました。
九州の南部は梅雨明けしたとみられると発表されました。
蒸し暑いなかできょう四日目を迎えます。
まずは東から角界を引っ張る白鵬です。
今場所も初日から3連勝です。
横綱白鵬露払い時天空、太刀持ち豊ノ島です。
(館内)ヨイショ!
拍手
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!ちょうど7年前のこの名古屋で横綱に昇進しました。
横綱になって丸7年。
解説は、第62代横綱大乃国の芝田山さんです。
白鵬の3日間についてはどのような印象ですか。
芝田山⇒全く危なげありませんね。
場所前からのインタビューを聞いていても余裕のある自分の心にゆとりがある中でのインタビューだと思いますね。
30回目の優勝なるかという白鵬。
今度は西方です。
日馬富士の姿が見えてきました。
横綱日馬富士露払い宝富士太刀持ち安美錦行司は木村庄之助です。
(館内)ヨイショ!2014/07/16(水) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲名古屋場所 四日目[字]

【解説】正面(十両)稲川,【アナウンサー】正面(十両)船岡久嗣 〜愛知県体育館から中継〜

詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)稲川,【アナウンサー】正面(十両)船岡久嗣 〜愛知県体育館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)稲川,【アナウンサー】正面(十両)船岡久嗣

ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技

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