まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱 2014.07.02

(トシ)さぁ始まりました「まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱」今回のタメ年ゲストは1982年度生まれの皆さんです。
(タカ)お〜っ!
(近藤)よろしくお願いします。
(古閑)お願いします。
(浦田)お願いします。
若い。
(近藤)若いですね。
82年度生まれ若いですねこの番組始まって。
そうです。
1番若い。
(近藤)えっお〜っ!
(古閑)うそ。
(浦田)お〜っすげぇ。
1982年。
(古閑)82で?おい!お〜い。
(近藤)口悪いな。
500円紙幣に代わり500円硬貨が登場した1982年度に産声をあげた3人
26歳で…
現在タレント活動などさまざまな分野で活躍中
(古閑)東京生都まれってカッコイイ!
男女7人のパフォーマンスグループ「AAA」のメーンボーカル兼リーダー
独特の高音域を持つ歌声でソロとしても活躍中
(近藤)ほら東京都生まれです。
(古閑)あっ。
あっ本当?
(近藤)そうですよ。
わっ似あわねぇ。
(近藤)似合わないもないし…。
今年デビュー10周年
今最も売れている芸人の1人
皆さん出身も活躍するジャンルも違いますが今年32歳になるタメ年なんです
わ〜っタメ年。
なるほど。
どうなんですか?このタメ年は。
(近藤)タメだったんですね。
この皆さんがタメ年だということなんですけども。
(近藤)そうだったんだ。
どうですか皆さん知ってました?それぞれがタメ年だというのは。
(浦田)思ってなかったです。
(古閑)知らなかったです。
(近藤)知らなかったですね。
まさかといういやいや。
まぁここの2人は分かるんです同い年ってのは。
分かりますけども。
(近藤)えっ?これですよ。
あっ角野じゃなかった?あっ違う?
(近藤)私も呼び捨てですけど…ハハハ…[笑]そうか振りがおかしかった。
今回もゲストの皆さん宛てにビックラコイタ箱が届きます。
皆さんをね驚かせる物を送ってきて頂いてるようでございます。
(近藤)なんだろう。
中身は我々も知りません。
スタッフが相手にお願いしまして箱詰めしてもらった荷物を中京テレビにそのまま送ってもらったものが出てきますから。
(近藤)え〜っ。
いや無いですそれは無いです。
(近藤)どんな人生だったんですか。
ゆかりのある物でございます。
そうですか。
はい。
()さぁ最初の箱が届いたようですよ。
(近藤)えっもう来てる?おっ箱?
(古閑)箱じゃない。
何だ?これ。
いきなり箱じゃない。
いきなり箱じゃないこれ「ビックラコイタ箱」っていう番組なんですがね。
(古閑)そうですよね。
いきなり袋ですか?これは…。
はいはい…あっこれは?あっ。
古閑…
(古閑)古閑!古閑美保様ですね。
(古閑)私だあっ!しかも古閑裕子。
古閑裕子様これは?古閑裕子?
(古閑)母ですね。
あっお母様。
(近藤)お母さんか。
母。
お母様から届きました。
(古閑)古閑裕子母ですね。
さぁそれではこちら開けて頂いて。
そうですよだって我々の荷物じゃないですからこれは。
(近藤)本当にそのままなんですね。
本人も覚えてないものも入ってきますから。
(古閑)ウチのお母さんはすごいねこういうのねすっごいやる人なんですよ。
あ〜っ何重にも。
用心深いんですね。
用心深い。
(古閑)いつもイライラするんですけど。
いやそれぐらいね。
まぁでもねお母さんのね気持ちですよ。
何か起きちゃいけないって。
(古閑)もうねこう人なんです。
おっ何ですか?
(古閑)ほらねだからウチのお母さんはねこういうことをする…。
(浦田)ハハハ…[笑]何ですか?え〜っ何ですか何ですか?
(近藤)え〜っ?
(浦田)えっ?あっ?えっ?この色紙。
これは?アルバムと何か色紙。
(古閑)これはあれですよ。
[笑]私が破ってるんですけど。
あ〜っ?子どもの頃の?これは何ですか?
(古閑)そう。
これだから生まれた時の成長日記的なやつですか。
(古閑)そう成長日記。
(浦田)わ〜っすげぇ。
(古閑)すごい!とってたんだ。
はぁはぁ…。
(浦田)わっすごい。
(古閑)そう成長日記。
(浦田)わ〜っすげぇ。
(古閑)すごい!とってたんだ。
(トシ)はぁはぁ…。
(浦田)わっすごい。
いやいやそりゃ…。
ありますよもちろん。
(タカ)この番組は。
もうお任せしてますからね送るあれ。
(浦田)わっすげぇ!
(近藤)すごい!全然見たことなかった?
(古閑)いやすごい昔にやっぱ見たぐらいなんで。
昔に見たぐらい。
ですよね。
え〜っそんな細かいメモまで?
(近藤)ほら。
(浦田)うわっすごい!
(古閑)本当だ[笑]あっベビーベッド。
(古閑)はい。
(近藤)すごい!お祝い返ししなきゃいけないからというね。
(古閑)そうだ。
(浦田)すごいベビーベッド2つ貰ってますよ。
(古閑)本当だ。
(近藤)ベビータンスベビータンス。
あっベビータンス5個?
(浦田)ベビータンスハハハ…[笑]5個?ベビータンス5個?手紙もちょっとね読みますね。
(古閑)はい。
あららら…。
(古閑)う〜ん。
お父さんの字なんだこれ。
えっ疲労骨折してても?
(近藤)え〜っ。
(古閑)そう気付かないうちに骨折してて[笑]
(古閑)うん。
(古閑)はいありがとうございますお母様から。
はいはい…ねぇこちらが。
(古閑)ねぇ恥ずかしいけど。
そうここにほらあの「パパが果たせなかったプロ野球選手になってほしかった」って書いてあるんですけど。
あっえっ?
(古閑)そう。
寄せ書きだ。
「パパはまず人間として恥ずかしくない人になってほしい。
それと心がやさしい人になってほしい。
女だから。
しかしお前だけは男に生まれて来てほしかった。

(古閑)ハハハ…[笑]
(近藤)あ〜っ。
「そして」生まれてすぐ?
(近藤)え〜っ。
「そしてパパがはたせなかったプロ野球の選手になってほしかった」「父を思い母を思う人間それが私達の子供だ。
」お〜いい言葉ですよ。
すごい書いちゃうんですねこれ。
(近藤)ねぇ。
思いに秘めるわけじゃなく。
これはあれですか?
(古閑)はいだからその後に…はぁ〜なるほど。
そっかじゃあもういきなり男の子が欲しかったんですねお父さんは。
(古閑)そうなんですよずっと男男って言って…あらもういらないと。
(古閑)そう。
じゃあもうお父さん夢果たせず。
これ「命名古閑美保」これ命名者書いてますね。
「じいさんばあさん」って書いてます。
どんな書き方だそれ!
(近藤)書き方!おじいさんおばあさんから。
はいじいさんばあさん。
(古閑)うちのじいさんが保。
はいはい。
保。
(古閑)ばあさんがあの美恵子。
美恵子なので。
お〜っ!
(古閑)美しく保つ。
という意味で。
合わせ技って。
(浦田)合わせ技!いいじゃないそれは。
単に付けられちゃった。
ちょっと成長日記がねここある。
うわっすごいよ!「生後30日間の記録」っていうのでね。
こう1日目からすごい…。
うわっびっしり書いてるわ!びっしりブワ〜って書いてますよ。
うんうんうん。
すごいこれやっぱ愛を感じるね。
すごい愛感じるでしょう?はい次のページがここですねはい。
ブワ〜っとこういって222324で終わってます。
(近藤)えっ早!早!
(浦田)早い。
1か月もたなかった。
(近藤)え〜っ!24で。
(近藤)あと5日。
あと5日で30日もったんですけどね
(古閑)ねぇ。
19日目「太っててかわいい」って書いてますね。
ちょっと楽しましたね19日目。
(古閑)だんだん雑になってきてるだんだん雑になって。
ねぇ別に19日目のことじゃないからねこれ。
そうですねでもお父さんもやっぱプロ野球選手にはなれなかったけど…
(古閑)でもその時は喜んでましたけど…
(古閑)言われました。
あっもう本当にもう。
(古閑)うんでも喜んではいましたよ。
喜んでたけどいやこれは当たり前なんだとこんなこと。
まだまだ上をと。
(古閑)そうそうそうそう。
とりあえず通ったけどお前は日本一だから日本一だからってずっと言ってました。
すごいですねお父さんも。
(古閑)初優勝はあれは多分…
(古閑)その当時。
1000万以上の賞金。
そうです。
そうですよ。
(近藤)もっといや貰ってないんですって言うかと思ったら…もっと貰ってるよ。
(近藤)いやもっと貰ってますってすごい世界だもんだって。
(古閑)だからゴルフはねあのまぁすごいんですよ額が。
(古閑)えっ賞金女王の金額は…
(近藤)えぇっ?
(古閑)賞金でしょ?年間?
(古閑)うん年間の賞金が1億2千何百万?端数は覚えてないけど。
(古閑)億超えです。
そうよ。
(古閑)でもね…まぁまぁね。
(近藤)まぁ半分ぐらいは。
うん。
(近藤)あ〜。
税務署がね。
(古閑)どうしようもない。
いやでなくてもちゃんと…。
ダメダメそんな。
(古閑)私まず物心ついた時からあの〜…
(古閑)…っていうのがず〜っと口ぐせ。
言ってたんだ。
野球やってたころはプロになったらって。
(古閑)でも私ねうっすら覚えてるのが…あ〜そうだったんだ。
(近藤)ということは…うん本当のお城だよね。
(近藤)本当のお城。
なんとか城ってことでしょ?
(古閑)お父さんあとはお城だけだなって言ったんですよ。
あぁなるほど。
(古閑)だからもういや美保ちゃんがお城建ててあげるってず〜っとちっちゃい時から言ってました。
えっそれ建てたんですか?お城は。
(古閑)お城建てましたけど結局…実際住むとなりゃあね。
でもそれ建ててあげたんですか?えっどんぐらいの大きさなんですか?家はその何坪なんですか?
(古閑)家はねえっともともと…
(近藤・タカ・トシ)800坪!?
(古閑)だからそうそう東京の人はそう言うでしょ?熊本の人は結構800坪って言っても広いんですけど…。
(近藤)想像ついてないですもん。
そんだけデカイともう地元じゃ有名なんじゃないですかもうあそこが…。
(古閑)うん。
とりあえず熊本空港降りたら…
(古閑)…とか言うらしいです。
え〜っもう観光案内。
(浦田)そうなんだ。
観光案内だもう国会議事堂みてぇなもんだ。
(近藤)え〜っすごい。
そうだ。
それでだって何かの番組で貯金額も言ってたじゃないですか
(古閑)貯金額っていうかまぁ…
(近藤)えっ?
(古閑)契約金とか…とかで建ててあげて。
(古閑)そういうもので。
それで建ててあげた?
(近藤)もう…いやそう。
(古閑)ハハハ…[笑]いつその賞金は…その賞金はいつ使うんすか[笑]
(古閑)やっぱり結婚してねちゃんとなればいいですけど…あぁそのため?
(古閑)っていった年齢になってくるじゃないですか。
ねぇ?
(近藤)ちょっと何よ?仲間みたいな。
(古閑)そう。
ねぇ?
(近藤)仲間すぐ。
()おっ。
次の箱は?おっ次の箱が届きましたよ。
(古閑)あっ何か箱だ。
おっ今度は箱ですね。
箱だね。
(近藤)ちゃんとした箱。
誰だ?あっ何かワレモノマーク。
(古閑)普通箱ですよね。
(浦田)フフフ…[笑]
(古閑)だって「ビックラコイタ箱」なのに。
浦田直也様ですね。
あっ。
(浦田)これすごいな。
浦田君。
田川歩…?
(浦田)田川歩さん。
友達ですね福岡に住んでる。
どういうアレですか?お友達ですか?
(浦田)あの〜自分ダンサーやらせてもらってた時代があったんですけどその頃に一緒にダンス踊ってた福岡の友達ですね。
(近藤・古閑・タカ)へぇ〜!バックダンサーみたいなのをやられてたんですか?
(浦田)そうですそうです…あっなるほど。
(浦田)デビュー前に。
はい。
その頃に僕は全国まわっててで現地にこう何百人ってダンサーをこうオープニングアクトで使うのに…はいはい…!
(浦田)福岡にも100人いた中でこう仲良く皆なっててはい。
はいはいはい。
(浦田)その時の友達です。
え〜っ?
(古閑)えっ怖いね。
(近藤)えっそんな…そうそう何で…。
何で何百人の中で…。
(近藤)何百人もいるのに1人の子ってちょっと。
(タカ・トシ)あれ?
(浦田)皆と仲良くなって。
行きました?え〜?
(タカ・トシ)会場ですか?
(古閑)本当?じゃあちょっと箱を開けていただいてね。
(浦田)はい。
まぁ真相はこう出ると…。
(浦田)え〜何だろう?すげぇ怖ぇ。
ねぇ。
(浦田)わっめっちゃ怖い。
(古閑)これ怖いよ。
ねぇ。
(浦田)えぇ〜?何だろう?ひどい事してないですよね?その子にね別に何も。
(浦田)してないですしてないです全然してないです今でも本当仲いいですもん。
ねぇ。
何か。
(古閑)やめてよ急に…。
(浦田)えっ何だろうな。
恨み節が書かれてたら嫌だからねそれ。
あっでも何か何だろうね。
ちゃんと…。
(古閑)あっすごい厳重に。
(浦田)何何何?
(古閑)アルバムじゃない?ハートだよ?あっハートがあった?
(古閑)これ。
(浦田)フッフフフ…[笑]あれっ?何ですか?何ですか?
(古閑)手帳?プリクラ?
(浦田)ハッハッハ…[笑]あっめっちゃ笑ってる。
ちょっと何ですか?おっ何だ?何だ?
(近藤)あっ何?
(古閑)恥ずかしいやつじゃない?えっ浦田君どこ行くんですか?ダメですよ。
あとは?
(浦田)マジウケる!あとこれ?これだけか。
(浦田)えっ?あと新聞紙だ。
(浦田)あと新聞ですね。
そうですね。
(近藤)結構大きい箱使いましたね
(タカ・トシ)ねぇ。
(浦田)使いましたねこれ2つに。
それぐらい大切だったのかな。
えっ?あっ思い出せます?何ですか?
(浦田)思い出しますこれ多分その当時にあの〜いつも…その時に必ず遊びに行っても帰りたくないんで皆でこう手紙を最後渡して。
ほぉ。
ほぉほぉ…。
(浦田)また来るねみたいな。
(古閑)えぇ〜っ?何かいいそういうの。
ちょっと…手紙を…どんな手紙を?ちょっと読んで。
(浦田)恥ずかしいわ!これ恥ずかしいわ!
(浦田)それ覚えてないですもう書いた内容覚えてない。

(浦田)それもう読み方でしょ。
読み方ですよ。
あら。
(近藤)えっ!?すごいな。
(近藤)大好きだよ!?
(古閑)言ってますね!浦田さん!大好きだよ。
(浦田)大好きですもん。
(近藤)言ってます言ってます。
(浦田)友達として大好きだったんですよ?
(近藤)いやいや…!
(古閑)それ言ったら勘違いしちゃう。
ね勘違いしちゃう。
(近藤)ダメ!本当ダメ!どうですかします?
(近藤)うん勘違いする。
この手紙もらったらどう思います?
(近藤)付き合う付き合う。
(古閑)もらったら…行きますね?
(近藤)行く行く行く!
(古閑)行っちゃう。
(近藤)行きます行きます。
付き合ってると思っちゃいますね?
(古閑)思っちゃう思っちゃう。
はい。
そうですこうなりましたよ
(浦田)違います違います本当…
(近藤)ダメだこれやっちゃダメ。
(近藤)あっダメダメダメそれ。
(近藤)あゆは。
なるほどね。
(浦田)いや思ってますって。
じゃなきゃ…
(近藤)とってない。
(浦田)いやいやいや…。
[笑]そこまで?辛くて?いや辛…[笑][笑]
(古閑)何かもうラブレターみたいじゃない?
(近藤)ねぇ!あっこっちの手紙?普通じゃないよねぇ。
(浦田)いやいやいや…。
(古閑)うん普通じゃないですね。
(浦田)びっくりしていますよ。

(浦田)話さなかったですね。
あ〜そうなんだ。
(近藤)えっ?あ〜百道浜。
(浦田)うんこれだ。
覚えてる覚えてる。
あら。
(浦田)ハハハ…[笑]13年!あら。
(浦田)ありがとうございます。
(近藤)あら〜。
(古閑)えっ何か…
(浦田)いやいや本当に。
何かねちょっと…
(浦田)いやいや本当に。
だってだってえっ?取っとく?そう仕事の時はほとんど話さなかったって5日間。
(浦田)話さなかったの。
それでプライベートですぐ福岡行ったって。
(近藤)行かないよ。
(浦田)いやその…。
(近藤)大人なのに行かないよ。
(浦田)違いますよその友達のそのあゆに会いに行くだけじゃなくってみんなで会おうねっていう。
あっ福岡のダンサーさんだから。
(浦田)そうですダンサーみんなに会いに行くよって言って会いに行った時にあっいたっけ?みたいな感じぐらいだったんです最初。
(タカ・トシ)最初は。
(浦田)そこから仲良くなってここのおうちが福岡の大きいおうちだったんでそこの家にみんなで泊まりに行くんですよ。
100人も泊まってないですけど[笑]
(近藤)何人?何人?何人ですか?
(浦田)泊まってましたよ毎回。
当時の写真がある?
(近藤)あっ!
(浦田)うわほらこんな感じですみんなで。
一番左側の?
(浦田)一番左がそうです。
(近藤)うわぁ〜はっちゃけてる。
いやぁ〜ダンサーって感じだな。
(古閑)ダンサー[笑]
(近藤)ダンサーって感じ。
あっこれはおそろいのブレスレットこれですね。
(浦田)買いましたみんなで付けてた超懐かしい。
それぞれ付けてたんですか?
(浦田)はい。
(近藤)それちゃんと…部屋やった?部屋分け。
(浦田)それはもう仲いいんでもう男女関係なく仲良かったんでみんなで。
(近藤)えっ!
(浦田)布団をバ〜ッと敷いて。
(古閑)え〜!やる?そんな。
(近藤)そしたら。
起こりますよ[笑]ばか。
起きるわけないだろ[笑][笑]お父さんでいいのかよお前は。
その世代が分かんないねこれ。
我々の感覚ではちょっと無いな。
我々の感覚では無いよこの何?その…
(近藤・古閑)いやいや…!
(近藤)違う違う。
(浦田)今もそうそうはい。
そうか。
(近藤)何かそういうの慣れてるんじゃないですか?男女の。
無いんだ男女の垣根が無いんだ。
(古閑)そうだ。
俺たちは…でしょ!そりゃそうですよ。
[笑]
続いてはゲストと同じ1982年度生まれのビックラコイタタメ年さんが登場
本日のビックラタメ年はこちらの方。
ある世界大会で3度チャンピオンになった男です。
(古閑・浦田)えぇ〜!世界大会で。
(浦田)3回も。
(近藤)世界大会?さぁ何のチャンピオンか分かります?まぁパッと見た感じね。
無免許?ばかやろう!無免許美容師?ろくでもないじゃねえかそれ。
世界大会?
(近藤)世界大会。
そんな大会あるかい!お前無免許の大会って。
ヒントですよじゃあヒント。
(近藤・浦田)はい。
絶対に。
一度はやったことあると思う。
一度はやったことあるって。
あっでもどうだろうな。
(浦田)えっ一度は?あっけん玉。
けん玉。
あぁ〜!
(近藤)近い?
(浦田)近い?お〜っとととっ!えっ?正解いきましょう。
こちら!
(古閑)おぉ〜!
(近藤)へぇ〜すごい。
すげぇ。
(川田さん)よろしくお願いします。
よく分かりましたね。
よく分かりましたね。
(近藤)すごい!よく分かったな。
すごいわやっぱり。
どういうヨーヨー使ってるんですかねその試合用のやつとか。
(川田さん)はい競技用のやつを今日お持ちしたんですけど。
(古閑)えっ競技用違うの?えっ何?これ。
(古閑)何?これ。
えっドアノブみたいじゃん。
(古閑)本当。
ドアノブの…。
(川田さん)あっやって大丈夫ですか?
(近藤)あれ?伸びきっちゃってる。
あれ?何?何かやってます?急に。
(川田さん)そうです今下で回ってるんですよ。
下で回ってる時に技をするんですけどそれ競技向けなので…戻ってこないんだ。
えっ戻ってこない。
自分でやんなきゃいけないんですか?えっ普通戻ってくるよね?こうやってやったらウィ〜ンって[笑]難しいの!
(近藤)いやまぁそうなの。
面白いです。
じゃあちょっとこれねやってもらいましょう!ね実際。
(川田さん)はいよろしくお願いします。
すいませんじゃあスタンバイの方
(川田さん)はい。
(タカ)川田祐さんのヨーヨーパフォーマンスですどうぞ!
(古閑)ドラゴンボールみたいかっこいい!
(浦田)うわっえぇ〜!
(近藤)えぇ〜!
(古閑)何やってるの?
(近藤)うわっ
(トシ)えっどうなってるの?
(古閑)えぇ〜?
(浦田)ゴムみたいに見える。
うわうわ…!すごいうわすごい。
(古閑・近藤)うわぁ〜!何?あれ。
(古閑)すご〜い。
うわうわうわ。
(古閑)いやぁ〜何?
(浦田)うわうわ…!えっどうなってるの?
(浦田)えっ?えっ?うわっ!
(近藤)うわぁ〜!えっ!ちらっと。
(浦田)うわすっげぇ!どうなってんの?これ。
(浦田)あららら。
(古閑)えぇ〜!
(浦田)あらららうわうわ…。
(近藤)うわぁ〜!
(浦田)うわうわ…。
わぁわぁ嘘!そんなのもやるの?
(浦田)うわうわ。
(浦田)う〜わ怖いわぁわぁ。
よ〜っ!
(古閑)かっこいい!すげぇ。
(浦田)かっこいい!
(古閑)めっちゃかっこいい!
(近藤)キメ顔!
(浦田)すごいな。
すごいね。
(近藤)うわぁ〜!
(浦田)すげぇ!どうもありがとうございます。
いや全然思ってたのと全然違うよ。
(古閑)かっこいい!俺なんか犬の散歩やりますとかこんなんやるのかなってね思ってたらいきなりこんなんから始まったから。
ちょっとダンスみたいのも入って。
びっくりした!ああいう感じなんですか?世界大会とかも。
(川田さん)音楽に合わせて自由にやります。
パフォーマンスは。
(近藤)チャーシューじゃねえよ!
()
()
()
(川田さん)321よっほっ!はい!
(浦田)おっすげぇ。
(トシ)わっ!うわぁ〜!
(古閑)ムーンサルト。
2人のムーンサルト。
(近藤)共同作業。
本当。
2014/07/02(水) 01:39〜02:09
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]

今回は、1982年度まれのタメ年ゲストが登場!!AAAリーダーに、ある女性から箱が届く!その中身に古閑美保とハリセンボン・春菜が大ブーイング!?

詳細情報
番組内容
今年32歳のタメ年3人が登場。元プロゴルファー古閑美保に、実家から両親が大切に取っていたモノが届く。父から衝撃の告白!AAAリーダー赤面!デビュー前にある女性に送った、恥ずかしい手紙を公開!ビックラタメ年プラスワンには、懐かしいオモチャ○○を自在に操るビックラタメ年が登場!
出演者
タカアンドトシ
古閑美保
浦田直也(AAA)
近藤春菜(ハリセンボン)
エンディング曲
「ATLAS」TRUSTRICK(日本コロムビア)
おしらせ
※中京テレビ、2014年6月24日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

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