ごぶごぶ【浜ちゃん感動の再開!?4時ですよーだ仲間登場に爆笑!】 2014.07.02

(田村)あれ?もう待ってる。
(浜田)あら?あ痛っ!ああ〜!
(東郷)すみません。
すみません!
(東郷)すみません。
もう帰ろうかなぁ。
すみません。
ちょっと当たった…。
毎日放送やめとこかな。
いや…。
大丈夫ですか?肩。
毎日放送まで俺をディスってるやないか。
ははっ。
だいぶ視野が狭くなってるんじゃないですか?お前はほんま。
広く広く。
さあ…。
こんばんは。
こんばんは。
今週も天気がよくってね。
そうですね。
はい。
夏日和でございます。
だいぶ顔色もよくなってきて…。
ははははっ。
ひと安心です。
ありがとうございます。
はい。
はははっ。
相変わらずおなかペコペコですけど。
食べてくださいよ喉通らないでしょうけど。
しっかりと食べないと元気が出ませんから。
(東郷)ははははっ。
いや〜ちょっと今日は人がね集まってますから早めにいきましょうか。
ははははっ。
やばいですから。
今週はどうされるんでしょうか?はい。
えっ?「大阪にもイキのいい芸人いっぱいいます」。
それお前間違うてるやろ。
先週…。
えっ今週もやんの?それ。
「浜ちゃん淳にイキのいい大阪芸人知ってもらおう!第2弾」です。
マジで言うてんの?
(東郷)はははっ。
いや先週やったじゃん。
(清水)第2弾です。
えっ?続けざまに第2弾やんの?第2弾って普通はねあの〜第1弾がすげぇ大好評で…。
めっちゃ余ってるからちゃう?
(一同)ははははっ。
えっそんな理由?はははっ。
大好評につき第2弾がやってくるんですよ。
普通はそうですよ。
これ別に…やるやれへんは別にしてあっこで続けてやったらよかったんちゃうん?そうよそれだったら。
なんで一回…。
わざわざ1階に上がってさらし者にされて…。
(スタッフたち)ははははっ。
そうですね。
ははははっ。
みんなおのおのにいろんなこと思って。
「うわっこんなときに浜田さん見れるのレアだ」と思って…。
うるさいねん。
ははははっ。
外でね…肩バ〜ンって当たるし。
それだったらあそこで続けざまにやればよかったのに。
すみません浜田さん。
「すみません」ちゃうわお前。
何?何?「前回は5組やったんで残り10組います」。
まだ10組もいましたっけ?無理やで。
もうそんなんできへんで。
おすすめ芸人がどうのこうのみたいなのあれいきたいのかなぁ?誰も知らなかったでしょ?知らんかった。
まあ芸人さんを知れるっていう意味ではいいんですけど。
そうね。
最後に出てこなかった人以外はほんまに知らなかったですね。
濱根隆さん。
はい。
ビックリくりくりくりっくりっ!こんなん言うてもらえるだけでもお前…。
出てこいっちゅうねん。
腹立つわ。
エアコンのねエアコンがちょうど稼ぎどきですから。
はははっ。
でもいつか会いたいですけどね。
あっそうでしょうね。
あれでしょ?同期なんですよね?そうそうそう。
しばらく会われてないんじゃ…。
いやもう全然会ってない。
呼びたいですね「ごぶごぶ」に。
はははっ。
でも来たからって「ビックリくりくりくりっくりっ!」って言うだけやで。
(一同)ははははっ!
(2人)ははははっ。
あと別に会話なんにもおもろないで。
いや言うだけではないでしょ。
いやほんま言うだけやねん。
普通のしゃべりさせてもなんにもおもろない。
ただのおっさんやで。
(東郷)はははっ。
54〜55の。
ははっ。
へえ〜そうなんですか。
そうですよ。
でも会ってみたいなぁ。
ああそう?はい。
ビックリくりくりくりっくりっ!通った通ったこれ先週。
もう何なんおんなじルート…。
じゃあこの分を1人紹介できるやんか。
そうですよね。
ほんとですよ。
あのまま立て続けにやってくれればよかったのに。
もったいないなぁ。
尺の無駄遣いするわ〜。
ははははっ。
ほんと。
はははっ。
ここ歩いてるだけですよ。
そうやで。
あっどうも。
ここ曲がんねやろ?
(一同)はははっ!覚えてますね。
ここ開けたらカメラおるやん。
いますね。
もう分かってあるやん。
前の方に座ってくれって言われるんです。
前の方に座るんやろ?座るよ。
ほなライセンス出てくんのやろ?そうですよね。
「どうも〜!」っつって出てきます。
ははははっ。
なんやねんそれもう。
いちいち振りいるかね?
(藤原・井本)どうも〜!
(一同)ははははっ。
(藤原)お待たせいたしました。
(井本)ありがとうございます。
なんやねん!お前らも言えや分かってんねやったら。
(井本)何をですか?俺ら違うとこロケ行く思ってわざわざ正面玄関上がっとんのにやな。
(井本)ほんまですか?2週やると思ってないから2週やるんだったらここでよかったじゃんって話。
ここでスタートしたらええやん。
(井本)あっオープニングを?あっなるほど。
その分1人は紹介できんねやろ。
(井本)なるほどなるほど!ちょっと考えてなかったっすね。
いやお前らうそつくなアホ。
(井本)ああ〜なるほどね。
回るだろそれぐらい頭。
(藤原)全部やったのを分けりゃよかったんですね。
(井本)こっちのミスですね。
いやいや違う違う違う。
(井本)ちょっと第3弾のときは気をつけますね。
第3弾を今からやろうとすんじゃないよ。
こればっかりになるじゃん「ごぶごぶ」。
やだよ俺。
街行きてぇよ。
(井本)いいじゃないですかこればっかりやっても。
嫌よこんな狭いホールに詰め込められて知らない人ばっかり会わせられて。
(井本)逆にNGKでこれやる方も嫌でしょ?NGKの方が嫌だけど。
(井本)いいサイズなんですから。
ありがとうございます。
第2弾でございます。
さっきも言うててん第2弾というのは好評やったから第2弾やと。
(井本)なるほど。
まだオンエアもされてないのに。
(藤原)好評を見越しての第2弾。
(一同)ははははっ。
いや好評じゃなかったときの傷の深さよ。
(藤原)好評です。
大丈夫です。
(井本)好評だと踏んでおります。
ほんと?
(井本)こちらサイドは。
びっくりするわ。
(井本)あれ持ってきてください。
いやもう置いとけよ。
ほんとよ。
(井本)これがね一応内容…。
この尺ももったいないやろ。
(井本)これがないとですね…。
尺を考えろお前ら。
(井本)ちょっとねごめんなさい第2回はテープで貼る形になりましたけど。
すみませんね。
「第2回」になってる。
(井本)じゃあ始めたいのでどなりだけお願いします。
いやもうええやん。
(井本)すみません。
分かってるやんもう。
じゃあいきますか。
(清水)じゃあいきま〜す。
321。
(2人)「第2回」…。
「浜ちゃん」…。
「淳の」…。
(2人)「大阪芸人大発見」!
(井本・藤原)よいしょ〜!
(井本)ありがとうございます。
大好評第2弾ということで。
大好評か分かんないけどね。
2回目になったらやっぱり前田さんもカメラワークが変わってました。
(一同)ははははっ。
こうこう来ましたもんね。
ははははっ。
(井本)いろいろ変えていかないと。
さすが第2回は進歩してる。
(井本)ありがとうございます。
大好評企画でございます。
まあもうシステムは分かっておられると思います。
分かってるけど…。
(藤原)若手にはチャンスだと言ってありますので。
聞いたよ。
分かったって。
(藤原)いろいろ番組されてると思いますけど何本されてますか?
(一同)ははははっ。
3本ぐらい。
(井本)もっとやられてるでしょ。
4本。
(井本)もっとでしょ。
5本。
やったわ!先週やった。
(井本)あっやりました?やったよ。
(井本)チャンスがあれば「ごぶごぶ」にもお二人の番組にも若手芸人出してもらえると伝えておりますので今週もしっかり吟味して見てください。
いやもう…。
でも確かに先週知らない人に出会えたことはよかったと思いますよ。
(藤原)まだしっかりインパクト残ってますよね皆さん。
(井本)ショージさんの娘さんとか知らなかったでしょ?知らなかった。
(井本)そういう芸人がたくさん出てきますんで。
どうしますか?どちらから選びますか?お好きな方が選んで大丈夫です。
浜田さんから。
(井本)浜田さんいきますか?ええ〜?もう…。
もう選択肢がどんどん狭まってしもてるからさ。
そうですね。
いいんですか?ギャガーの人は。
いいです。
いいですか?
(一同)はははっ。
(藤原)藤井さん。
この…これだけがすごい質素。
「素朴」って書いてる。
(藤原)そうですねこれだけキャッチコピーが…。
(井本)確かに。
ちょっと「素朴」ってどういう意味なんかなと思って。
ほかのキャラより…。
あれもそうなんすか?選択肢に入ってんすか?
(井本)あれも…あれもそうですよ。
「素朴」?
(井本)キャッチコピーですから。
これだけ何なん?と思って。
(井本)なるほど。
「素朴」いきますか?分かりました。
それでは8番のキャッチコピー「素朴」です。
どうぞ。
ちょっと気になるなぁ。
(中野)どうも〜!蛙亭でございます。
僕たち岡山と宮崎から出てきまして元気にやっていきたいなと思っております。
よろしくお願いしま〜す。
(岩倉)ねえねえ。
(中野)はいはい。
(岩倉)キャハハな話があるんだけど。
(中野)キャハハな話?
(岩倉)うん。
実は最近うちのベランダにカラスが住み着いてさ。
キャハハ!
(中野)キャハハじゃないじゃろ。
大丈夫?カラス。
(岩倉)はい。
楽しくやらせてもらってます。
(中野)何が楽しいことがあるんよ。
怖いじゃろカラスなんか。
ゴミあさるし人に迷惑しかかけない。
なんもいいことない。
気持ち悪いだけじゃろ。
なんでキレとんよ。
なんちゅう顔しとんよ。
全然分かってない。
カラスのかっこよさ教えてあげる。
(中野)えっ?
(岩倉)カラスはすっごく大きいんだよ。
あのマイケル・ジョーダンのバッシュぐらいある。
(中野)よう分からんわ。
なんちゅう例えなん?それ。
(一同)ははははっ!くちばしもすごく大きくて…。
(中野)くちばし?ボブ・サップのチョキぐらいある。
(中野)よう分からんって。
かっこよすぎ!
(中野)どこがなん?もうええわ。
ありがとうございました。
(井本)ありがとうございました!蛙亭です。
芸歴3年目の蛙亭でございます。
まあまあいいですけど中野君は尋常じゃないぐらいあがってるよね。
(井本)ちょっと緊張してる?いえいえ…。
表情でね。
(藤原)そんなことないですよ。
(井本)リラックスしてできたよね?はい。
(井本)ちょっとあの〜岩倉さんがですねええ〜岩橋の女版と呼ばれているという。
(藤原)「クレイジー女芸人」と書かれてるんですね。
常にそういう表情になっちゃうの?
(岩倉)はあ…。
普通の顔したらいいんじゃない?普通の顔。
普通の顔。
普通の顔して。
(井本)普通にしてみて。
普通にしろって。
ああ〜できてるできてる。
(井本)それ普通なん?はい。
(井本)リラックスしていいよ。
そうなんのね。
(一同)はははっ!
(井本)女版岩橋なんですよ。
浜田さんはやっぱこういう芸人好きじゃないですかタイプ的に。
こういう癖強い芸人。
いやでも…まだいまいち取説が分かれへん。
(一同)ははははっ。
(井本)入ってこないですかまだ。
(藤原)取説がね。
(井本)おかしいですね。
お二人に聞いてほしい話あるんでしょ。
(岩倉)が…。
ふふっ。
(井本)が?がはは?
(岩倉)はい。
(井本)ちょっと…。
どうした?
(藤原)お二人に。
(岩倉)ちょっと相方の…相方はすごく怒らずに優しい人なんですけれど唯一一個嫌いなところがありましてとてつもなく息が臭いところが嫌で。
ははははっ。
はい。
(井本)どうしたら…。
中野君の身になってよ岩倉さん。
(藤原)どういう臭さなの?
(岩倉)はははっド…ドブです。
(井本)ドブです。
香りはドブの香りです。
(藤原)何がおもろかったんか分かんないですけどドブです。
(井本)ドブです。
それはもう中野君がちょっとなんとかケアして…。
(井本)そんな臭くないんじゃない?はぁ〜ってやってみて岩倉さんに。
はぁ〜。
臭ぇ!もう!
(一同)ははははっ!
(井本)なんの臭い?なんの臭い?そらそれしかないわな。
そらそれしかないわ。
(岩倉)臭っ!
(井本)やっとテレビ出てドブ言われてな。
(藤原)じゃあちょっとお二人写真撮ってあげて…。
(井本)すみません。
写真はね撮りたいですね。
撮りますけど。
岩倉さんでも気になるなぁ。
(井本)そうですね。
中野君あれやったら淳さんにちょっとはぁ〜ってしてみて。
はぁ〜。
うげっ!
(一同)ははははっ!お前…ほんとじゃん!
(一同)ははははっ。
中野君!
(井本)あれ?ほんとなんじゃん。
(井本)ドブですか?ドブの臭いします?ドブです。
(井本)ドブ?ははははっ。
(藤原)中野君。
ああ〜もう…。
はいはいいこう。
(スタッフ)撮ります。
はいチーズ。
ありがとうございます。
(井本)ありがとうございます。
頑張ってね。
(井本)蛙亭のお二人でした。
(井本・藤原)ありがとうございました!んんっ!あっコンビ名が蛙亭。
(井本)蛙亭ですね。
いいな。
いい女子が多いですよね。
(井本)そうですね。
ちょっと癖ついてる女子多いです。
じゃあ淳さん。
あっ。
もう〜…。
でも残り少ないですよ。
(藤原)まだまだあるじゃないですか。
「スタッフイチ押し!」はね信用するなって言うんで。
(藤原)そんなことないですけどね。
「世界に元気を届ける漫才師」か「ロシアの血を引く漫才師」。
なるほどな。
でもこっちかな。
「ロシアの血を引く漫才師」。
(井本)あっこちらいきますか?
(藤原)「ロシアの血を引く漫才師」。
(井本)これはね…。
気になる。
(井本)なかなかですよ。
これ芸歴6年目のコンビですね。
あら!まあまあやってる。
(井本)まあそうですね。
(藤原)上がってきた感じですかね。
(井本)いってみましょう。
「ロシアの血を引く漫才師」です。
どうぞ!
(山城)どうも〜!ロシアン生まれです。
よろしくお願いします。
コント「中古車販売」。
いらっしゃいませ。
(やまぐち)あの…すみませんここって車の買い取りやってますか?
(山城)やってますよ。
(やまぐち)よかった。
車を買い取ってほしいんですけど。
(山城)ありがとうございます。
今日乗ってこられた感じですかね?
(やまぐち)はい。
(山城)じゃあ一回見させていただきますんで。
(やまぐち)これなんですけど。
(山城)はい?
(やまぐち)3か月ぐらい前に買いましてやっぱりアメ車なんで維持費が大変ということで今日は手放すことにしました。
(山城)すみません…。
(やまぐち)デザインで選んじゃうとこうなっちゃうのかな〜とか思ったりして…。
(山城)すみませんあの〜これ…。
3か月ぐらい前にお母さんに「あんたこんなん買って維持費やらなんやら大変やで」とか言われたんですけども…。
(山城)すみません…。
(やまぐち)「うるさいわ。
あっち行けやボケ!何なんや!」って言っちゃって結局3か月もしたらお母さんの言うとおり。
お母さんの言うことはよく聞かなあかんなと思いました。
よろしくお願いします。
(山城)なんの話しとんねん!帰れ!どうもありがとうございました。
(井本)ありがとうございました!
(藤原)ロシアン生まれ。
(井本)ありがとうございます。
芸歴6年目ロシアン生まれでございます。
(藤原)前へ前へどうぞ。
ロシアン生まれってどういうことなんですか?
(井本)ボケのやまぐち君がええ〜ロシア人の32分の1の血が入ってると。
いやもうないに等しいよ。
(井本)薄いですよ〜。
ないに等しいって。
なんやねんそれ。
(井本)薄くです。
(藤原)エッセンス程度に入れてます。
いやいやいやいや。
(井本)香る程度です。
なんや?それ。
(井本)32分の1?はいそうです。
(井本)入ってる?相方は全然ないんだ?ロシア。
(山城)全然ないです。
はい。
もろだ?
(山城)もろ日本です。
なるほどね。
コンビ名がロシアン生まれなの?
(藤原)32分の1を持ってきてコンビ名にしたと。
(井本)そんなボケのやまぐち君が特技があるそうです。
えっ?
(やまぐち)はいそうです。
(井本)お二人に見てもらう?
(やまぐち)いいですか?え〜っと蛇の動きをしながら「ヘビーローテーション」を歌います。
ははっ。
蛇の動きをしながら。
(やまぐち)いきます。
(やまぐち)・Iwantyou!Ineedyou!
(やまぐち)・Iloveyou!
(やまぐち)・頭の中
(やまぐち)・ガンガン鳴ってるMUSIC
(やまぐち)あっすんません。
(藤原)「ロンハー」出れそうやな。
出れるか!
(井本)「ロンハー」向いてますね。
カメラマンさん撮りにくいっていうタイプ。
(井本)距離感がちょっと…。
距離感の問題じゃなくて…。
すごいねよくあそこまでやれたね。
(一同)ははははっ。
ハート折れずに。
(井本)ハートの強さがロシアですよね。
そうね。
(井本)折れずにできるという。
浜田さんいかがですか?今の。
蛇の動きしながら「ヘビーローテーション」。
たぶん自分はできないのですごいなとは思いますけど。
でもあれをどこでやるんですか?っていう。
(井本)例えば「DX」とか。
「DX」であれやるんですか?
(井本)紹介のあとにな。
「ロシアン生まれのお二人です」言うて「ちょっとあの動きやってや」言うて。
見えました?見えない。
(一同)ははははっ。
(井本)あれ?おかしいなぁ。
「ロンハー」やったら見えるんちゃう?いや見えない。
(井本)「ロンハー」でどうですか?えっ「ロンハー」はね…。
(井本)「ロンハー」で。
あんま「ヘビーローテーション」歌う人とか出ないですからね。
(井本)出ないっすか?じゃあ僕が初めて…。
(井本)そうやな。
初めて。
逆に…いい?「ロンハー」に出てもらってもいいの?
(やまぐち)はい全然。
(藤原)全然大丈夫だよね?俺もでも空気には責任持てないよ。
ははははっ。
やまぐち君がつくり上げる空気は。
(やまぐち)はい。
一応優しくはするけど。
はい。
自分でなんとかします。
(一同)ははははっ。
ハート強いな!
(藤原)メンタルが強い。
ハートが強いんだね。
(やまぐち)はい。
(井本)ロシアの血ですからね。
そこは買いかもね。
そうなんや。
(井本)ロシアン生まれのお二人でしたけどもね。
(藤原)写真撮ってもらおう。
そうか。
写真が残ってんのね。
もう〜ほんまに。
(井本)うれしいな写真。
(藤原)ないよ。
(井本)ええやんか。
はいはいはい。
(スタッフ)いきます。
はいチーズ!はいありがとうございます。
(山城)ありがとうございます!
(井本)ありがとうございます!ロシアン生まれのお二人でした。
ありがとうございました!ああ〜。
(井本)いや〜すばらしいですね。
まだ…まだやります?
(井本)やりますよ。
飽きてるんすか?ひょっとして。
もうねちょっと…。
そうやね。
先週から…。
先週の方がパンチ効き過ぎてたような気がするんですよ。
(井本)あっそうですか?いや全然…。
(藤原)まだパンチ効いてる方残ってらっしゃるんですけどね。
残ってんのなんかイタそうなやつばっかりやん。
(一同)ははははっ。
(井本)誰もいないです。
イタい人なんて誰もいない。
一人もいない?
(井本)一人もいません。
キャラがすごい強い子が多いよね。
だから蛙亭…。
(井本)まあスタンダードっちゃスタンダードですけどね。
あれが?
(藤原)今のオーソドックスで。
ほんとに?
(井本)現在の大阪スタイルってああいうことですけどね。
ああそう。
ふ〜ん…。
えっもう選んだ方がいい?
(藤原)選んでください浜田さん。
いや〜…。
いや〜もう別になぁ…。
ははははっ。
でもまあやっぱり会社的には「世界に元気を届ける漫才師」。
さっきも淳も言うてたけど。
まあこれは一応見てみたいかな。
(井本)なるほど。
じゃあここいきましょうか。
じゃあいけますかね。
はいいきましょう「世界に元気を届ける漫才師」です。
どうぞ!
(田渕)どうも〜!
(木村)どうも〜!
(田渕)どうも〜インディアンスです。
お願いしま〜す!鼻ピース!
(木村)鼻ピース出ましたよ。
(田渕)言うてますけどもね。
(木村)いやいいですね。
我々ねこの番組出たかったんですよ。
(田渕)出たかったんですよずっと。
がぶがぶ。
お酒飲んじゃった。
酔っ払っちゃった。
マスターチェックして。
ばか野郎っつって。
僕らこういう東京スタイルでやってるんです。
(木村)どこが東京スタイルだ。
聞いたことないわそれ。
(田渕)でも東京は憧れるやんか。
(木村)まあね。
東京と大阪って全然違いますね。
(田渕)全然違いますからね。
まずね東京都と大阪府で名前が全然違います。
(木村)そういうこと言ってんちゃう。
(田渕)そういうこと言ってんちゃうんか〜い!スカイツリー!スカイツリー!言うてますけども。
(木村)なんやねんそれ!
(田渕)僕こう見えてボディービルやってないんですよ。
やってへんのかい!
(木村)一人でやるなや。
俺がやるからええねんええねん。
東京っていったらねきれいな方が多いですからね。
(田渕)きれいですよね歩いてる方全員が顔色が虹色ですもんね。
(木村)いやなってへんって。
(田渕)なってへんのか〜い!通天閣!通天閣!パカッ!中からなんか出てきたよ。
いや中から何か出てきたとて。
(木村)「とて」ってなんや。
もうええわ。
(2人)ありがとうございました!
(井本)ありがとうございました。
(田渕)ありがとうございました。
元気になる。
(井本)インディアンスのお二人です。
いやいいじゃないですかこれ。
(井本)インディアンスどうですか?いいんじゃないですか?田渕君?
(田渕)田渕です。
はい!いろんなキャラ入ってるね。
(一同)はははっ。
(井本)田渕君ですか?今までの古〜い人らがいっぱい集まったみたいな。
(藤原)ここにレジェンドたちの顔が…。
レジェンドがいっぱいおる。
(井本)レジェンドの集合体が田渕であると。
さすが旦那っすね。
お目が高い。
(井本)田渕!
(田渕)旦那はすごい!
(井本)田渕初対面の浜田さんに旦那とか言うたらあかん。
(田渕)すみません間違えました。
え〜っとライセンスさんが旦那で淳さんが…ちゃうすみません。
ライセンスさん若旦那っすね。
淳さんが旦那で浜田さんご隠居です。
(一同)ははははっ。
(田渕)バカ!失礼!
(一同)ははははっ。
(田渕)すみません。
失礼しました。
(藤原)すみません田渕です。
(田渕)申し訳ないですね。
このスタイルでやってんの?
(木村)はいこの感じで。
(田渕)ちょっと偏らせてみました今日は特別に。
旦那に見ていただけるということで。
(藤原)旦那ちゃう…。
ご隠居じゃねぇのかよ。
すごいなぁ。
(井本)田渕はずっとこれです。
(藤原)井本がよく知ってるみたいで。
(田渕)実はそうなんです。
なんで井本さん自分で言ってくれないんすか!
(井本)いやいや…。
(田渕)これね浜田さん以前大阪で何度もライブ一緒に出させていただいてるんです。
そうなんや。
(田渕)今大阪の方で僕井本さんの懐刀と呼ばれてるんです。
(一同)ははははっ!
(井本)誰も言うてへん。
(田渕)言われてるんですよ。
(藤原)ええ〜俺も知らんかった。
えらいもん出してきたなぁ。
(井本)違うんですよ。
ライブね何度も一緒になってる言うてますけどライブ一緒になったの1回だけですから。
(田渕)出ましたツンデレ。
(一同)はははっ。
(田渕)ふだん優しいんです。
(藤原)優しいの?ああ〜。
(井本)田渕ほんで懐刀って言ってるけどお前とご飯食べに行ったの1回だけやから。
(田渕)長かったですよね。
3日間ぐらい。
はははっ。
何食も食べて。
チェックして。
こんなに?バカ!っつって。
(藤原)全部それ?全部それ?
(木村)これが東京スタイルです。
(藤原)全部これでいく?
(田渕)これ一本で売れようと思ってますから。
無理か!あはははっ。
無理なら言って誰か。
(井本)4時間飯食ってて4時間これなんすよ。
うわ〜ちょっと飯行きたいなぁ。
(田渕)ぜひですよ。
うれしいなぁ。
こんな感じでずっといってくれるんでしょ?
(井本)ただ会話できないっすよ。
何言ったってこれで返してくる。
(田渕)そんなことないです。
でもなんか言われたら絶対なんか返す。
これが僕なんです。
何も出てこぉへんこと絶対ないですから。
(井本)絶対なんか返してくる。
どんなトークでもできるってことだ。
(田渕)任してくださいよ全然。
(井本)何聞いても返します。
趣味は?ちょっと待ってもらっていいですか?おお〜もう?はははっ。
もう?
(木村)ウケた。
(田渕)すぐ?すぐ?もうない!もうない!なんもないです。
(井本)全部返せる言うたのに。
(藤原)もうない?
(田渕)もうないです。
(井本)全部返せる言うたんですよ。
ははははっ!
(田渕)こんな大事な日やのに家にとっても大切なもん忘れてきた。
(井本)何忘れてきたん?緊張感。
ぷっ!はははっ。
腹立つわ。
(井本)緊張感忘れてきた?
(田渕)家にはしこたまある…。
なんやねん。
(井本)めっちゃあんのに?
(田渕)めっちゃあるんですよ。
全然ポケットになかったです。
(一同)はははっ。
(田渕)やっぱりなかったです。
(井本)やっぱなかった緊張感。
うわっすげぇ。
当たりだ。
(田渕)うれしい!当たり当たり。
(藤原)淳さんから当たりと…。
(井本)田渕はでもねすごい頭いいんすよ。
そうなの?
(田渕)そんなことないです。
(井本)学歴すごい。
大学どこ行ってたん?
(田渕)僕あの〜大阪の関西大学っていう大学に。
(井本)関大行ってこれですよ。
そこは普通に答えんの?
(一同)ははははっ!急に普通に答えんの?
(田渕)参ったなぁ。
学歴だけはどうしても紹介したいってこと?
(井本)そうなんです。
(田渕)参った〜。
参った参った。
参っていいのは神社だけ。
パンパン!っつって。
(一同)はははっ。
(田渕)賽銭もねぇやっつって。
(一同)ははははっ。
(田渕)全部忘れてきました。
なんやねんもう。
(井本)緊張感も財布も忘れてきた。
(田渕)参りました。
なんやねん。
腹立つわ。
(藤原)どうしましょう?ずっと見ててもいいですけど写真撮ってもいいです。
(一同)ははははっ。
このままエンディングに行ってもいいような…。
(一同)ははははっ。
(井本)田渕でエンディング行きますか?
(田渕)ちょっとちょっと!2〜3日待ってくださいよ。
長いな。
「ちょっと待ってください」でええのに。
あははっ。
2〜3日長いな。
(井本)「言うて」ね。
(田渕)「言うて」忘れてました。
写真撮りましょうか。
撮ろうやもう。
(田渕)あっ浜田さんすみませんこれだけ…一つだけお願いを今日持ってきたんです。
お願いあります。
質問とか相談ではないんですけども関西の浜田さんファミリーにぜひ僕たちを入れていただけないでしょうか?何?それ。
何よ?それ。
(田渕)やっぱり軍団には核弾頭みたいな元気な筆頭が必要なんじゃないかなと僕思いましてぜひ立候補したいなと思いまして。
ああそうなの?
(田渕)こんな頃から…こんな頃から見てます!ものすご好きなんです。
ファミリー別にないですけど。
(井本)こんなころから?
(田渕)足のサイズが。
でかいわ!おっきくなってから。
(一同)ははははっ。
(藤原)いかがでしょうか?
(井本)足のサイズがこんな頃から見てるんですよ。
(田渕)俺この先で…。
(木村)いけそうやで。
(井本)未来の話やんか。
(田渕)未来の話。
未来の話してすみません。
よかったですね。
いいファミリーに…。
いや違う違う違う。
(井本)やったな田渕。
(田渕)番号教えてください番号。
郵便番号!バカ!
(一同)ははははっ。
(田渕)住所かよっつってね。
住所だそれ。
すみません。
それはじゃあ井本の判断やわ。
(田渕)えっ井本さんが?
(井本)僕が決めていいんですか?浜田さんとご飯今度行ってもええかっていうの。
田渕だめです。
(田渕)ガシャ〜ン!ガシャ〜ン!「ガシャ〜ン!」って。
(田渕)ちょっと「ガシャ〜ン!」が出ましたよ。
(井本)出ないですよ。
田渕の「ガシャ〜ン!」出ないですよ。
田渕の「ガシャ〜ン!」出ないです。
ええわもう。
もう写真撮ろう。
(田渕)写真撮るんですか?
(藤原)いよいよ自発で。
(田渕)もうですか?うれしい!もうしんどいわ。
(スタッフ)いきます。
はいチーズ!はいありがとうございます。
(田渕)ああ〜うれしい。
ありがとうございます。
すみませんでも居座ります。
(木村)やかましい。
帰らなあかん。
(田渕)椅子割りますっつって。
力自慢っつって。
すみません。
(井本)田渕走って帰ってくれ。
(田渕)マジっすか?歩いて帰りますしんどいんで。
あはははっ。
失礼します。
(一同)ははははっ。
(井本)インディアンスでした。
ありがとうございました〜!はよ帰れもう。
いや〜元気だなぁ。
(藤原)元気じゃないですか。
(井本)「世界に元気を届ける」。
いやあのテンションは疲れるぞ長いことおったら。
(井本)これでもねあいつと飯食いに行っても4時間あれなんですよ。
へえ〜!
(井本)ずっとあれなんです。
躁状態が続いてんだね。
(井本)ずっと躁なんですよ。
へえ〜いやいいね。
(井本)でもねよくないですか?元気にねこっちもなる。
まあねそれはね。
(井本)ありがとうございます。
思いのほか元気だったな。
(井本)じゃあ続いて淳さんいきましょうか。
いや〜相当すごいの出てきたあとだからなぁ。
はははっほんまやな。
はい。
(井本)スタッフのイチ押しどうですか?せっかくですからね。
(藤原)そうですよ。
1個ぐらい?
(井本)そらまあ浜田さんおっしゃいますが…。
それはもう全然俺は…。
じゃああれいってみよ。
「まさに天使と悪魔」。
(井本)「スタッフイチ押し!まさに天使と悪魔」。
これいきましょう。
「スタッフイチ押し!」ですから。
もうでもやばいなと思ったらすぐ写真撮影に入っていい?
(井本)分かりました。
写真撮影はお任せしますお二人に。
ああそう。
(井本)タイミングは。
それではいってみましょう。
「スタッフイチ押し!まさに天使と悪魔」です。
どうぞ。
(川口)どうも!はいどうもてんしとあくまです。
お願いします。
コント「公衆トイレ」。
はぁ〜。
(かんざき)コンコンコン!
(川口)入ってますよ。
(かんざき)コンコンコン!
(川口)後ろ空いてますよ〜。
(かんざき)コンコンコン!
(川口)なんや?こいつ。
(かんざき)・花子さん
(かんざき)・遊びましょ
(川口)肝試し?
(かんざき)コンコンコン!
(川口)えっ?
(かんざき)・花子さん遊びましょ
(川口)なんやねんこいつマジで。
(かんざき)コンコンコン!・花〜子さん遊〜びましょ
(川口)メロディー変わったよ。
ちょっと!
(かんざき)コンコンコン!・花〜子さん戯れたもう
(川口)何?それ。
(かんざき)・うつつに名残し水子の御霊
(川口)これ何なん?ちょっと!
(かんざき)・よろずの神に祝詞が故に
(川口)花子さんこんなんちゃうよね!・まんかといしえて我なら泣くに
(川口)俺何されてんの!?・ああ〜ああ〜忍び難し
(川口)いや怖すぎるわちょっと!
(かんざき)あれ?花子さんじゃない。
(川口)なんじゃお前!どうもありがとうございました。
(井本・藤原)ありがとうございました。
(藤原)エンディング曲に使えそうでしたね。
なんのやねん!
(井本)「ごぶごぶ」のですよ。
いい声だね。
まあな。
(井本)コンビ名がてんしとあくま。
(川口)そうでございます。
(井本)お二人でございますけども13年目と8年目でございます。
(川口)そうでございます。
(藤原)芸歴差がすごいですね。
8年目?
(井本)8年目と13年目のコンビ。
芸歴の差がちょっとねあるコンビですけどもお二人に相談があると。
(川口)あっそうですね。
(かんざき)あのね!芸歴の差があるんですけど!
(井本)お前ちょっと声のボリュームおかしいよ。
ボリュームがおかしいわ。
(かんざき)上がってもうてる感じあるんですけど…。
(井本)うん。
(かんざき)あのね芸歴の差が…。
(井本)ちっちゃすぎるって今度は。
(かんざき)はははっ。
(井本)つきあってるで俺。
(一同)ははははっ。
そうだね。
つきあってんのは俺たちは見守ってるよ。
ずっと見守ってるよ。
(井本)俺つきあってる。
お二人見守ってる。
(かんざき)芸歴の差があるんですけども今後確執がねやっぱり芸歴の差があるとあるんで今後うまくやっていくにはどうしたらいいのかなという質問なんですけど。
8年目と13年目。
(川口)そうです。
はい。
(藤原)なんで確執があんの?上の方があると…。
(かんざき)僕がやっぱり完全なる主導権を握りたいんですけどなんかちょいちょい最近意見してきたりするんですけど…。
(井本)まあでもコンビやからね。
コンビだからね。
(かんざき)まあコンビの前にやっぱり年も上ですし。
なるほど。
(かんざき)まあね。
そういうの…。
(井本)どうしていったらいいですかね?浜田さん。
いや…。
(井本)5年開きがある。
ふだんしゃべるときはどうしてんの?タメ口?
(川口)僕が敬語ちょっと使う感じで真剣な話になるとタメ口になるみたいな。
よくないな。
(かんざき)よくないんですよ。
よくない。
そんなもん関係ないっしょ年上とか。
(一同)ははははっ。
そんなんくそくらえ。
(井本)関係ねぇっすか?関係ねぇ。
関係ないですよね。
(藤原)ロンブーさんもですもんね。
コンビやからね。
俺亮と…亮の方が2個上だけど。
コンビやからな。
コンビの場合はね。
(井本)関係ないですもんね。
関係ないし。
だからいくしかないじゃない川口君が。
(藤原)川口君ががっつりタメ口で。
いつ何どきでもタメ口で。
でもかんざきが嫌なんやろ?
(かんざき)僕すごく嫌ですけどそれは飲み込んだらいいっていうことですよね?飲み込むしかないよ。
まあまあ…。
よかった。
見れてよかったよ。
知れてよかった。
(井本)ありがとうございます。
てんしとあくま。
(藤原)よろしくお願いいたします。
(井本)写真いきましょうか?
(川口)ありがとうございます。
いや〜。
まさかねそんなね…。
(かんざき)年齢超えてから…。
わだかまりあんじゃねぇかまだ。
(スタッフ)はいいきます。
はいチーズ!あっもう一枚すみません。
はい。
(スタッフ)はいチーズ!はいありがとうございます。
(井本)ありがとうございます!
(川口)ありがとうございました。
(井本)てんしとあくまのお二人ありがとうございました。
ああ〜。
(井本)疲れましたね。
いろいろおるなぁ。
そうですね。
(井本)いやいや疲れましたねこれはもうね。
いきましょうじゃあブレイクタイムに。
あっ出た。
また!?
(井本)はい。
ちょっともうお疲れやと思いますんで。
いやあっちの方が疲れんだって。
ブレイクの方が疲れんのよ。
ブレイクタイムいきましょ!ちょっと待ってください。
いいよTシャツのくだりでしょ?
(井本)ちょっとすみません。
いやいやもう何なんよ。
Tシャツを着るのを待たなきゃいけない視聴者の身になってよ。
(東郷)ははははっ。
ほらな結局ブレイクの前でもまだこんだけ残ってんねんで。
そうですよね。
紹介したいですよ。
あれ気になりませんか?あの「アジアに送る秘密兵器!」ね。
俺も気になる。
そうは言うてもね。
「吉本がアジアに送る秘密兵器!」。
(井本)すみません。
う〜ん…。
(井本)いやいやさすがにね…。
えっ?
(井本)なんすか?さすがに?
(井本)こんだけ立て続けに見ると疲れるでしょ。
いやまあまあまあ疲れますけどやらんでいいんですね?じゃあ。
ブレイクした方がいいんですね?
(藤原)とりあえずブレイクを。
(井本)一回休憩です。
一回休憩…。
ほんと?
(井本)一回休憩しましょ。
ちょっとお茶でも飲まんとね。
いや「カレーズ」って出てんのにお茶は出てこないだろ。
(井本)行ってみな分かんないです。
ちょっと行きましょう。
行くってどこ行くの?
(藤原)休憩しに。
(井本)休憩…休憩行きましょう。
えっマジで?えっここじゃないの?
(井本)ここじゃないです。
行きましょう。
あっこっちです。
えっ移動なん?
(井本)移動です。
こちらです。
行きましょう。
ほらまたこれ移動してるの使えへんかったら1人2人紹介できんねんで。
(井本)いやいや移動使いますよ。
いやいや使わん方がええやろ。
(藤原)すぐですから。
すぐ?
(藤原)はい。
すぐですよ。
すみませんけど1本目は持ってきたんやから2本目も持ってきたらええやんか。
(井本)いやそういうわけにいかなかったんですよ。
(藤原)ほんまや。
気付かんかった。
えっ!?
(藤原)ほんまですね。
いやいやいやいや。
これ外出るの?今から。
無視?無視?ははははっ!無視した?
(井本)いや無視してないです。
ねえ後輩無視した?
(藤原)譲り合っちゃいました。
ははははっ。
(井本)ちょっと元気なくなってますね。
田渕呼びますか?いらんいらんいらん。
いいいい。
しんどいしんどい。
田渕しんどい。
(井本)元気なくなってるんで二人が。
これ?
(井本)これです。
上がります。
いや元気ないんちゃうで。
圧でもうすごい疲れてる感じ。
(井本)ああ〜後輩たちの圧が?そう。
それがもう…。
やっぱりグイグイ来るなぁ。
うん。
やっぱね。
個人的に俺…田渕君?
(藤原)はい。
苦手なんよね。
(一同)ははははっ。
マジっすか?まさかの…。
じゃあファミリー入りはほんとないですね。
もうなんかしんどそうやろ?
(藤原)ずっとあれだとそうっすね。
せやろ?
(井本)田渕はしんどいっす。
一回いつ電池切れんのかな思って朝の6時半まで粘ったことあるんです。
6時半まで飲んだらもうやらんやろ思って。
7時まであれでした。
マジで?俺はね田渕君興味あるんですよね。
(藤原)井本も田渕好きなんです。
俺ず〜っと聞いてるんですよ。
いける?はい。
聞いてられますね。
(井本)一緒になってぎゃあぎゃあできるんすよ僕も。
田渕。
田渕いいですよ。
田渕君いいなぁ。
(井本)田渕と浜田さんでロケ行ってほしいぐらいです。
そうだね。
無理や無理や。
無理やって。
俺がほんと万が一盲腸とかなった場合は田渕君にピンチヒッターを頼むんで。
ちゃうちゃうちゃう。
やめて。
それはやめて。
(藤原)左です。
それは無理やわ俺も。
(井本)田渕はすごいですよあいつは。
ははははっ。
どこへ行くのよ?
(井本)奥で?あっ!そういうこと。
社員食堂か。
(藤原)そうなんですよ。
ああ〜来たことないわ。
(井本)えっ?意外と。
MBSの社員食堂。
だいたい東京の方の社員食堂やったらあるけど…。
社員さんが。
(井本)皆さん食べられてます。
きれいなとこですね。
(藤原)そうですね。
いちばん奥の方へ行きましょうか。
(清水)いちばん奥…。
(藤原)いちばん奥へ。
(井本)すみませんちょっと皆さん食べられてますけども。
あっここで…。
(井本)はい。
(藤原)いやもうこちらは…。
持ってきたらええやんけ。
ほんとそうですよねわざわざ。
(藤原)灯台下暗しといいますかね。
MBSの社員食堂にもカレーあるわけですからこちらのを食べていただきたい。
そういうこと?ここのカレー?
(藤原・井本)そうです。
(井本)社員食堂のカレーをね食べていただこうかなと。
なるほどな。
そんなでもこだわりカレーでもないでしょ?
(井本)なんちゅうこと言うんです。
(藤原)こだわりだそうですよ。
分かんないですけど社員食堂のカレーってそんなこだわったカレー出さないでしょ。
(藤原)こだわってはるみたいです。
全社員がちゃんと辛くなく食べれるように開発されたカレーらしいですね。
またお前うまいこと言うて。
(藤原)ほんとにそうらしいです。
そんなわけないやんけ。
(藤原)フルーツもたくさん使ってるそうなので。
はい。
ええ〜!
(井本)もうおいしそうでしょ。
確かにうまそう。
色みは…。
うん。
いいですね。
器もなかなかね。
(藤原)こじゃれた感じの…。
おしゃれですね。
なるほど。
これはでも淳君がどうなるか…。
(藤原)淳さんちょっと食べる前にいいですか?もしも辛かったらこれ使ってください。
ああ〜なるほどな。
辛くなかったら使わなくていい。
扇子を?
(藤原)辛かったらで結構です。
辛くなかったら使わなくていいです。
これわざわざ?ありがとうございます。
(井本)それが開かなかったら終了ということですよね。
ああそうか。
食べれるんやからな。
では…。
色みとかはうまそうですね。
(藤原)そうですね。
(井本)おいしいカレーですよ。
いや辛い辛い辛い辛い!
(藤原)ええ〜!うわっすげぇ!
(一同)ははははっ。
はい。
「カレーは辛いもんや」。
「カレーは辛いもんや」。
ああ〜!
(井本)浜田さんがおっしゃった…。
普通に辛い!普通に辛い?はい。
普通に辛い。
(井本)うまいでしょ?でも。
うまいけど…。
(井本)どうですか?浜田さん。
全然おいしいよ。
(井本)ねえ。
うん。
(井本)こだわってる感じもある…。
全然おいしい。
こだわりもあんま感じないし。
(井本)それはあかん。
(藤原)こだわってますよ。
(井本)淳さんそれはあかん言うたら。
しゃばしゃば…。
(井本)しゃばしゃばとか言うたらあかんし。
(東郷)おいしいですよ。
(井本)おいしいですよね。
おいしい。
辛いですよでも。
お前はもう辛いのがあかんからやねんて。
普通においしいよ。
うん。
辛い!これ辛かったらちょっとどうしようもないなぁ。
カレーの中でもあんまり好きな方のカレーではない。
ははははっ!味的にはよ。
(スタッフ)すみません。
(井本)すみません。
(藤原)どうですか?その扇子はすごいいい風来る扇子ですよね?扇子はいい風来る。
(藤原)扇子はいい風来るそうです。
ソースが強いよソースが。
(井本)ソースがちょっと強めのカレーですけど。
おいしいおいしい。
あとから辛いこれ。
(井本)でもその辛さをも吹き飛ばす風がねその扇子で…。
これは確かに。
(藤原)いい風が起こりますよね。
(井本)起こりますよね。
(藤原)いい風起こるそうです。
(井本)いい風起こるそうです。
いや〜あかんか。
これも辛いか〜。
これは辛いですよ。
ああそう。
(井本)これ辛かったらもうお手上げですけどね。
牛乳入れたいですね。
ああ〜。
(藤原)戻りましょうか。
じゃあライセンスもうちょっとまろやかなやつ探さなあかん。
(井本)そうですね。
これはもうしょうがないですね。
分かりました。
戻りましょう。
えっ…あそこ戻るの?
(井本)戻りましょ。
もう〜!しんどいなぁ。
(井本)待っておりますからね。
戻りましょう。
若手の圧がもう…。
お金かかってるでしょこれ。
(藤原)そうですよ。
(井本)そうなんですよ。
気付きました?あっこれ?ああ〜。
(井本)どうですか?浜田さん。
どうすんの?
(東郷)京都で特注です。
特注!?作ったんええけどどうすんの?
(井本)これをですね出したいなと思ってるんですけど。
えっ?
(東郷)売りましょか。
これを?
(井本)はい。
だいぶええ風来るでしょ淳さん。
なんかのプレゼントじゃなかったの?そういうことじゃないの?
(井本)売った方がええかなと…。
悪い考えしてるわ。
(井本)この扇子とTシャツ売りますか?じゃあ。
(東郷)あっTシャツね。
売れへんって。
これいちばん売れへんでしょ。
(一同)ははははっ。
(井本)「ズ」。
「カレー」と「オレたち」はまあまあ何個か売れる思うけどこれ無理。
これ無理やって。
(井本)「ズ」はいらんもんな。
「ズ」はいらんわ確かに。
ちょっともう…。
えっほんまに続きやるの?
(井本)やりますやります。
でも尺的にはもうないでしょ。
カレーなんかきてしもうたら。
ああ〜。
まあでもちょっとリセットできたかな。
(井本)そうでしょ。
またちょっと違う目線で見れるんじゃないかなと思いまして。
さあいきましょうじゃあ。
あっ「そろそろ尺ヤバいから残り全員よびましょ」。
えっ?いきなり?
(井本)ちょっとそうか〜。
全員ってどういうこと?残ってる人がっていうこと?残ってる人をってこと?
(清水)はい。
そうなんだ。
「アジアに送る秘密兵器!」いきたかったんですけどね。
(井本)おかわりとかもねひょっとしたらいきたかった…。
いやないよ。
おかわりなんかあるわけないやんけ。
(井本)あるわけない?いやいやいやいや。
(井本)おかわりあるでしょ。
いやいやもう田渕のせいでおなかいっぱい…ほんまに腹いっぱいやから。
(井本)田渕もう一回見たないですか?見たない見たない。
大丈夫。
田渕君おなかいっぱい。
出てない子らってこと?
(藤原)そうですね。
(井本)ちょっと時間なくなってしまったんで…。
藤井を出すんか…。
(井本)じゃあすみません出てない方皆さん舞台どうぞ!
(藤原)どうぞ!・ちょっと!あっ!
(井本)出てない方皆さん舞台どうぞ!
(藤井)ちょっと!あっ!
(大脇)どうも〜!
(スタッフたち)はははっ。
(藤井)おはようございます!藤井さん…しましまんずの藤井さんですか?
(井本)しましまんずの藤井さんですよ。
あっどうも。
(藤井)はじめまして。
はじめまして。
(藤井)にいさんお久しぶりです。
ははははっ。
(藤井)こんにちは〜!!ほらこんなことすんねん。
出た出た。
腕が上がった腕が上がった。
よかった。
危なかったですね。
せやろ?危うく…。
(テジュ)アンニョンハセヨ!あの10番。
「アジアに送る秘密兵器!」。
(松間)イブンカと申します。
イブンカ。
(テジュ)10秒で終わる…。
あっ3人でやってんの?
(松間)トリオで。
(井本)韓国人なんですよ彼が。
(テジュ)アンニョンハセヨ!プテジュ?
(テジュ)プ・テジュです。
プ・テジュ。
続けたらあかんねん。
(テジュ)プ・テジュ。
10秒で終わるショートコント。
(松間)「10回クイズ」。
10回クイズやろうや。
(小橋川)ヤーヤー10回クイズワッカイミー。
(テジュ)アラアラ。
(小橋川)ピザって10回…。
(テジュ)ピジャピジャピジャピジャピジャピジャピジャピジャピジャ。
(小橋川)はいくまは?
(テジュ)パルクムチ。
チョア!
(松間)分かるかい!
(井本)ありがとうございます!
(小橋川)沖縄出身なんです。
沖縄なんだ。
(松間)韓国沖縄大阪でやらしてもらってます。
何言ってるか分からんっていうね。
(井本)そうですね。
(T@TSU)浜田さん淳さん。
来たよ。
マジで?こいつ。
(T@TSU)ひと言だけいいっすか?いいよいいよ。
どうぞどうぞどうぞ。
(T@TSU)キャラ仕上がりました!
(一同)ははははっ。
・14番!
(T@TSU)「新キャラ仕上がりました」。
だから言うてるやん。
だから危なかった。
(T@TSU)何が危ないんですか?T@TSUです。
(井本)相談あんねやろ?二人に。
(T@TSU)はい。
あの〜このT@TSUの寿命って何年ぐらいですかね?
(一同)ははははっ。
(井本)冷静にですよ冷静に。
冷静に教えてください。
(T@TSU)数々の…数々の芸人を見てきたお二人に聞きます。
T@TSUの寿命は何年ですか?ははははっ。
(藤原)もう終わってるならそれでも結構です。
僕はもうすでに飽きています。
(一同)ははははっ!
(藤原)終わりました。
(井本)T@TSUの寿命終わりました。
(T@TSU)以上T@TSUでした!
(一同)ははははっ。
(井本)T@TSU終わってました。
(藤原)また新しいの仕上げてきて。
(T@TSU)分かりました。
新しいキャラをね。
(ナダル)はじめまして。
「スタッフイチ押しめっちゃええ声してる漫才」のコロコロチキチキペッパーズであります。
よろしくお願いします。
夏なのに。
(西野)あの〜いい声いい声って言われてまして相方が。
このいい声を生かした特技というのがございましてナダルリバースという技なんですけども。
(ナダル)僕ナダルっていうんでその名前を使った…。
(西野)どんな単語でもいい声で跳ね返すという技でしてちょっとコンビでやらしていただきます。
「ごぶごぶ」。
(ナダル)「ごぶごぶ」。
ナダルリバース!
(西野)これがナダルリバースです。
はははっ。
どんな言葉でも…。
(井本)どんな言葉でもいいです。
なんでもいけますよ。
どうぞおっしゃってください。
「集団的自衛権」いける?これ。
(ナダル)集団的じげいけん。
これいける?ナダルリバース!「ナダルリバース!」じゃない…。
(井本)ちょっとかむのもナダルリバースです。
(西野)最近進化系が出来ましてナダルリバースエボリューションというのがございまして単語をまた進化させて返すという。
(藤原)いいね。
(井本)いこういこう。
(西野)鉛筆。
(ナダル)シャーペン。
ナダルリバースエボリューション!
(藤原)進化しましたね。
(井本)進化しましたよこれ。
(西野)なんでも進化して…。
(井本)なんでもいけるやんな?ちょっとなんか淳さんなんでも進化できるんで。
なんでも進化させてくれんの?
(井本)なんでもできます。
ええ〜!ロンドンブーツ。
(一同)ははははっ。
(藤原)時間はかかります。
誰がすぐいくって言いました?お時間はかかります。
進化させられないじゃん。
(藤原)お時間は頂きます。
(井本)すぐとは言ってないです。
(藤原)出来ました出来ました。
(ナダル)横山やすし・きよし。
ナダルリバースエボリューション!それ進化?
(井本)すごい進化しましたね。
ええ〜!すごいすごい。
ほら。
ほらやっぱりスタッフイチ押しやん。
なっ?あっほんとですね。
浜田さんが言ってたとおりです。
(西野)浜田さんはどうなる…。
ダウンタウンの浜田さん。
(藤原)ダウンタウンの浜田さんを進化さす。
いけんの?
(井本)いける?出来たら整いましたって言うてな。
(一同)ははははっ。
いたよそんな人。
(ナダル)言ってもらっていいですか?
(西野)じゃあダウンタウンの浜田さん。
(西野)じゃあダウンタウンの浜田さん。
(ナダル)オバマ大統領。
(一同)ははははっ!
(ナダル)ナダルリバースエボリューション!
(藤原)浜田さんが進化したらオバマさん?
(井本)なるほどね。
浜田さん進化したらオバマ大統領になんねや。
すげぇなぁ。
ただただ褒めようとしただけだろ。
(一同)ははははっ。
(井本)ナダルですよこれが。
ありがとうございます。
(ナダル)ありがとうございました。
ほかおるよな。
ああそうや。
(守谷日和)僕いいですか?僕「孤高のコント師」という。
一人でやってんねや。
(守谷日和)衣装着替えて待ってたんですけど一個だけギャグいきますね。
皆さんが元気になるようなギャグ。
皆さん元気出していきましょう。
フッフゥ〜!ありがとうございました。
(一同)ははははっ。
(守谷日和)声が引いていきましたね。
(井本)守谷日和ね。
沈んでったね。
沈んでった。
(井本)守谷日和すごいですよ。
芸歴10年33歳でまだ親に仕送りもらってます。
(2人)ははははっ!
(井本)ありがとうございます。
すてきな生活スタイル。
(井本)すてきな生活スタイルですよね。
(守谷日和)ほんまに言わなくていいやつです。
ほんとに恥ずかしくなるやつです。
(井本)月なんぼもろうてるの?
(守谷日和)月5〜10です。
リアル。
(藤原)もらい過ぎやろ。
助かるね。
それはしゃあない。
(守谷日和)すみませんすごい恥ずかしいだけなんで。
(大脇)どうも〜!
(井本)ご存じでしょ?
(大脇)グイグイ大脇でございます。
グイグイ!知らない。
(井本)ちょっと待ってくださいよ。
あれかあれか。
4番か。
(大脇)今いちばんグイグイくる男なんですけど「ごぶごぶ」で以前ですね皆さん…お二人の金銭感覚がずれてないかということでお小遣いが今グイグイきてる大脇月に4000円だということで…。
言うてた。
(大脇)やっていただきましたよ一緒にグイグイ。
そうだそうだ!
(大脇)浜田さんグイグイ!いやいやだから…。
(大脇)忘れたとは言わせません。
淳さんローリングイグイ!ははははっ。
(井本)ローリングイグイですよ。
ローリングイグイやだな。
(大脇)あのですねこないだね第1子がいて第1子が3歳なんですけどあのとき芸歴12年目で1人子供でお小遣い4000円。
5日前に第2子が生まれましてお小遣いが2000円になるんでちょっと今日グイグイいかないといけないということで祝儀袋を持ってきたんで…。
(井本)用意してきたん?
(藤原)なるほどなるほど。
(大脇)名前書いてありますんであとは入れていただけるだけということで。
グイグイ!お願いします。
ちょっとやめて。
(大脇)グイグイ!よろしくお願いします。
大阪のグイグイ!グイグ〜イ!
(一同)ははははっ。
(井本)グイグイ!
(藤原)足出たらほんまに危ない。
(井本)浜田さんの足マジやから。
(一同)ははははっ。
(大脇)鈍器で殴られたのかと思いました。
(井本)浜田さん足横できたときマジやから。
これしょうがないわ。
ああ〜すごいなぁ。
あっもうエンディング曲。
じゃあ藤井に聞こう。
(藤原)藤井さんエンディング曲の方を…。
お前エンディング曲なんか言えやじゃあ。
(藤井)いちばん好きな歌でいいですか?ええよ。
そら全然。
(藤井)え〜っとあの…あれがいいです。
なんや?
(藤井)ちょっと待ってくださいね。
ちっ!だいぶ時間かかります。
なんやねんお前。
(藤井)嫁さん浜田さんにたたいてもうたで!
(井本)どこで言うてんねん。
やったで!
(井本)どこで言うてるんですか。
(藤井)いやうちの嫁さんがほんまに浜田さんと一緒にやってたんかって言うてたからやっとここで俺証明できた。
(井本)今証拠が?証拠がやっと。
(藤井)うそばっかりつくなって嫁はんにずっと言われてるから。
(井本)よかったっすね証拠取れて。
どうすんねん?何すんねん?
(藤井)ウルフルズが…ウルウル…。
(一同)ははははっ。
(藤原)ウルフルズぐらい言うてください。
しかも1回目言えてましたから。
はははっ。
あのままいけばね。
戻るから。
お前もう…大先輩やろここにしたら。
(藤原)大先輩っすよ。
(藤井)26年目になります。
ほんまかむなよ。
なんや?ウルフルズの?
(藤井)ウルフルズの…ウル…。
今のも危ない。
(井本)今の危ないっすよ。
(藤井)言わんかったらよかったなウルフルズって。
今のは言えたんですけどね。
(一同)ははははっ。
(藤原)張ろうとするからですよ。
張るからですよ。
(藤井)ウルフルズの「かわいいひと」っていうのが。
ああ〜名曲。
なるほど。
(井本)それをエンディングテーマに。
エンディングにかかっております。
あれ腹立つねんけどこれ。
(大脇)グイグイ!
(藤井)わあ〜!
(井本)一緒やこれ。
似てる!
(藤原)使い方が違ってる。
「わあ〜!」と「グイ」。
(大脇)インスピレーション受けてんです。
後輩に同じポーズで「ガオ〜!」って言うやつもいますからね。
(ナダル)ガオ〜!ナダルリバース!
(井本)散らかってる。
ちょっと散らかってきた。
なんやねん。
(井本)ちょっと散らかってきました。
一斉にやるとすごい…。
(井本)田渕!田渕!田渕はええねん。
(田渕)はいはいはいはい。
呼んでないんだよ。
お前は呼んでない。
(井本)散らかってきたわ。
(田渕)散らかってますね。
整えましょか僕の髪型みたいに。
バカ!
(一同)ははははっ。
(田渕)すみませんね。
(井本)浜田さんが欲しがってるから。
欲しがってない欲しがってない。
(田渕)もっと早いかと思いました。
欲しがってない。
(田渕)結構時間かかりましたね。
(井本)エレベーターで浜田さん「あいつマジで苦手やわ」って。
2014/07/02(水) 00:03〜01:09
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【浜ちゃん感動の再開!?4時ですよーだ仲間登場に爆笑!】

浜田雅功と田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽浜ちゃん感激!?『4時ですよーだ』仲間との再会!淳がコンビ論を熱く語る!第2回イキのいい大阪芸人大集合!

詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
  ★   ☆   ★   ☆
番組内容
今夜は『第2回浜ちゃん、淳の大阪芸人大発見!』企画。「もうええっちゅうねん!」と浜ちゃん呆れ顔も、先週に引き続き大阪のイキのいい芸人たちが、浜田雅功と田村淳を目の前に自慢の芸を披露します!
まさに“素朴”な田舎から出てきた男女漫才や、「俺ああいうタイプ苦手やねん」と浜ちゃんを困らせる超ハイテンション芸人、浜ちゃん旧知の“伝説のギャガー”など、予測不能の(秘)芸人が続々!何が起こるか分からない1時間。
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)

ライセンス(藤原一裕・井本貴史)

ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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