(トシ)さぁ始まりました「まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱」今回のタメ年ゲストは1975年生まれの皆さんです。
(タカ)わ〜っ。
75年。
(ミッツ)75年ね。
(杉山)75年。
(ミッツ)昭和50年。
(大宮)そう。
昭和50年。
1個上ですよね。
(大宮)あっそうなんですか。
我々は51年…
(杉山)そうか。
(大宮)え〜っ。
(ミッツ)あっそうなんだ。
そうでございます。
日本で最も売れたシングルレコードとしてギネス記録を持つ「およげ!たいやきくん」が大ヒットした1975年に産声をあげた3人
…というエリート
現在は女装家として歯に衣着せぬコメントでテレビそして音楽と活躍の場を広げている
テニスの最高峰…
ギネス記録を樹立した元プロテニスプレーヤー
現在は指導者として活躍
テレビやCM映画の監督さらには作家としても活躍
若い女性から圧倒的な支持を受けるマルチクリエーター
皆さん出身も活躍するジャンルも違いますが今年39歳になるタメ年なんです
(杉山)そうか〜。
まだなってないですよね。
(大宮)そう!30代ラストというね39歳を迎える皆さんでございますがさぁ今回もゲストの皆さん宛てにビックラコイタ箱が届きます。
皆さんを驚かせる物を送ってきて頂いております。
中身は我々も知りません。
そうなんです。
スタッフが相手にお願いして箱詰めしてもらった物を中京テレビさんに送ってもらったということですから。
(大宮)うわ〜っすごい。
(杉山)楽しみ。
いやそれはだって…一般の方ですから。
そうですよね。
(杉山)ハハハ…[笑]まずいですよだから。
とんでもないものが送られてくるかもしれない。
ヤバイですよ。
(杉山)出せないじゃん。
(ミッツ)大丈夫ですか?これね。
あっ。
最初の箱が届きました。
最初。
ちっちゃい。
さぁいきなり来ましたよ。
(ミッツ)あっ。
この番組始まって以来。
杉山愛様でございますね。
(杉山)わ〜っ!何だろう。
お相手は?何?これ。
(杉山)鯨井祐美さんですね。
鯨井祐美さんこれはどういった?
(杉山)ずっともう学校が一緒だった…あっお友達?
(杉山)はいお友達です。
親友でございますか。
(杉山)そうですね。
なるほど。
何が入ってるんでしょうね。
(杉山)これは私が?はい開けてください。
(杉山)開けていいんですか?
(ミッツ)ねぇ。
(大宮)ちっちゃいから。
ハハハ…[笑]いや化石になるようなもの無いでしょ。
(杉山)化石?あっ開きます。
(大宮)何だろう?
(杉山)いいですか?
(タカ・トシ)はいどうぞ。
お開けください。
(大宮)えっ?
(杉山)何だろうこれ
(ミッツ)何?これ。
何ですか?それ。
(杉山)何ですかね。
わっまたさらに包まれてる。
(杉山)包みが。
丁寧にねぇ。
(杉山)丁寧に。
(大宮)こんなのも押してありますよこれ。
(杉山)これねおしゃれにね。
本当だ。
あっ。
(杉山)いいんですか?
(タカ・トシ)はい。
(杉山)何か怖いんだけどな。
えっ?やだ!怖いこれ!ハハハ…[笑]やだ!怖いこれ!えっ何[笑]何ですか?それ。
え〜っ何ですか?
(ミッツ)あ〜っでもぽいな時代だな
(杉山)いや〜何だこれ!交換日記?交換日記なんですか?いや知らないですよ我々は。
そうなんですか?「でしょ?」って言われても分かんない。
(杉山)あ〜っ!やめてほしい!何ですか。
えっ?
(杉山)やめてほしいこれ!お友達と…その祐美さんと交換日記やってたものなんですか?
(杉山)はいユータンとやってた。
(ミッツ)ハハハ…[笑]いやいや…。
いつ頃ですか?
(杉山)やだやだ…もう〜。
中身見せてくださいよ。
めっちゃ嫌がってる[笑]見せてください…!
(トシ)交換日記?
(タカ)交換日記なんですか?いや知らないですよ我々は。
お友達と…その祐美さんと交換日記やってたものなんですか?
(杉山)はいユータンとやってた。
(大宮)え〜っ。
ちょっと…いいじゃないですか。
(杉山)やだやだもうやだもう!めっちゃ嫌がってる[笑]見せてください…!
(ミッツ)ねぇ色も分けてさ。
いつ頃のなんですか?
(杉山)いつのだろう。
見せてくださいこれえっ?何歳の頃ですか?
(杉山)これ何年生なんだろう。
かわいらしい。
かわいらしいねこれ時代を感じますよこれ。
いやこういう…。
(ミッツ)時代だねこのさショッキングピンクとさ。
いいね。
(大宮)ねぇいいな〜。
(ミッツ)「レストラン」って書いてある女の子?女の子同士ですもんね。
(杉山)女の子同士ですよもちろん友達同士で書いた…。
だから子どもだねまだ。
(杉山)女子校ですから。
はぁはぁはぁ。
(大宮)鯨井さんどこの人なの?
(杉山)違う[笑]高校生でこれはいかんでしょう。
高3ではないでしょ。
「ボク」って何ですか?誰か「ボクのサイン」誰だ?「ボク」っていうのは。
(タカ・トシ)えっ?
(大宮)あ〜っでも…
(大宮)あ〜っすいません…。
(杉山)あ〜っ…。
本当は言わなきゃいけない人なんだから。
(ミッツ)「言いなさい…」って周りに言われてそうそう。
(大宮)あっそうですよね…。
(ミッツ)必死になって必死になって言ってたんだから本当に。
(杉山)恥ずかしい。
懐かしい。
(大宮)え〜っ。
(ミッツ)え〜っ。
我々もそうです。
(ミッツ)これ!もう中学生じゃない?
(杉山)いや…。
(ミッツ)ノリダーやってたって。
(杉山)いやいや…小学校ですよ。
(ミッツ)小学生?
(杉山)うん小学校小学校。
そうですね。
何ですか?これ。
(ミッツ)何か昔の洞窟に書いてありそう。
(杉山)そうそう。
何?読まれちゃいけないって。
(杉山)これ何か書いてあるんですよ。
これは何て書いてあるんですか?これは分かるんですか?読めるんですか?これ。
(大宮)流行った。
(杉山)ねぇ。
(ミッツ)え〜っ!暗号?
(大宮)うん決めるの2人で。
ルールを決めるんですよね?
(杉山)そうですそうです。
(大宮)それでこれが「あ」とか「い」とかになって…。
(杉山)いや〜。
(大宮)ヤバイこと。
じゃあ解読すれば何が書いてるか。
(杉山)あ〜っすごいこれ。
あっ手紙が届きましたよ。
はい。
じゃあちょっと読まさせて頂きます。
え〜っ。
(大宮)ふ〜ん長い。
(大宮)お〜っ。
(杉山)覚えてる。
(杉山)えぇ〜っ!
(大宮)すごい!あら!
(杉山)感動する。
(杉山・大宮)えぇっ。
オレンジと赤これだ。
(杉山)あ〜ユータンありがとうございます。
(杉山)え〜。
(ミッツ)何が書いてあるんだろう。
(杉山)ねぇ。
(ミッツ)ねぇ全然覚えてない?あっこれだ。
(大宮)解読表もある。
(杉山)やめてくださいよもう!これだ。
(杉山)何解読。
ほら「○」が「あ」とか「◎」「い」「あいうえお」って書いてある。
これ全部これがこれだ解読。
(杉山)本当。
ちょっと暗号みてみます?解読します?
(杉山)やめて本当に。
どこから?
(大宮)えっ解読するんですか?俺が俺がうん。
あ〜うん分かった。
(杉山)変な汗出るわ。
(大宮)え〜。
これが「わ」だ。
(杉山)ちょっと怖すぎる。
えっ「わ」?「わ」ですね最初「わ」「わ」「わたしは」かな?そうだ「わたし」
(ミッツ)そこはボクじゃないんだね。
(杉山)うん。
「の」かな?「わたし」「わたしの」でいいんですね「わたしの」「わたしの」「わたしのす」
(大宮)やっぱきた絶対そうだよね好きな人じゃない?
(大宮)これ大丈夫なんですか?あっ「き」
(杉山)やめてもう!「な」「ひ」
(杉山)やめてもう本当。
「と」あぁきた!「わたしのすきなひと」は?「わたしのすきなひと」うん?「の」好きな人の。
(ミッツ)名前?「な」
(大宮)「な」きた!「な」名前は?
(トシ・杉山)「ま」
(大宮)覚えてます?
(杉山)覚えてない。
(大宮)覚えてない。
「え」「お」名前を?「おしえ」「て」「あげる」はい。
わたしの好きな人の名前おしえてあげる。
「それ」か「それは」うん。
(大宮)きた何だ?「い」い?「いわ」
(杉山)あぁもういい!わかった!わかった!あ〜わかった。
あ〜読めないじゃないですか。
返してくださいちょっと。
(ミッツ)「いわ」いわ何よ誰?
(杉山)いやいやいや。
いやもうわかった!もうわかったわかった。
めっちゃ嫌がってる。
(杉山)もうもうもう。
ちょっと待ってくださいよ。
(杉山)もうダメこれ…解読され…もうここまで。
何で放送できないんですか?じゃあ放送しないですから。
「いわ」だって小学校の時でしょ?
(ミッツ)「いわ」誰?
(杉山)もういいじゃん!「いわぶ」
(杉山)もう嫌だ!
(ミッツ)イワブチ。
(大宮)へぇ〜。
(杉山)はいわかったわかったサトシですサトシ。
「いわ」
(ミッツ)サトシか。
いやいや「それはいわぶちさとし」これですね間違いない。
思い出しました?
(杉山)いや〜なるほどね。
(大宮)すごい面白い。
(杉山)そうだよね。
はいじゃあちょっと。
好きだったんですか?覚えてないですか?どういう…?
(杉山)覚えてますもちろん。
あっ同じ?テニスで。
(杉山)うん立派な選手ですよ。
(ミッツ)選手だよね?
(大宮)えっ?
(杉山)そうですよ
(ミッツ)そうだよねイワブチサトシ君ってね。
(杉山)はい知ってるでしょ?えっ今も?
(杉山)今はもう引退して同い年なんで。
あっでもプロだったんですか?
(杉山)プロで。
全日本も通ってます。
(大宮)へぇ〜うわっすごい!あっだから近い存在だからそんなに嫌だったんですか。
照れたんですか。
(杉山)いやちょっと…いやいやいや…!
(大宮)これするでしょ!イワブチさんは知ってんですか?杉山さんがちょっと恋心を抱いてたっていうの。
(杉山)う〜んそうですね何かちょっとお互いこう想ったり。
(ミッツ)そうなんだ。
あっあったんですか。
(杉山)こう時期が違ったとは思いますけどお互いこう好きな時期もあった。
あ〜なるほどね。
へぇ〜。
あぁ〜そうですか。
へぇ〜。
(杉山)うわ〜あぁ〜やめ…いつか人に見られたらいいようにこうやって作って。
(杉山)こういう時のためにですよ。
まさにこの番組のために!いやすごい。
いやいやいや。
すごいっすねこれ!だって…
(杉山)アハハ…[笑]本当だよ。
すごいなこれ。
()おっ次が。
さぁ続いて来ましたよ。
おっ?
(大宮)あぁハワイから。
(ミッツ)ハワイ?ミッツ・マングローブ様ですね。
田中義…
(ミッツ)義光さん。
義剛さんじゃない義光。
いや…「田中義」まで行ったら絶対「剛」いっちゃうなお前は。
(大宮)私もそうだと思いました。
「義光」って書いてある。
(ミッツ)義光さん。
どういった?
(杉山・大宮)へぇ〜!おっ先生。
(ミッツ)中学校の時の要は体育の先生で中3の時の担任の。
なるほど。
じゃあお開けください。
(ミッツ)はい。
何だろう?
(大宮)ハワイって…。
(杉山)かわいいパッケージですね
(ミッツ)ちなみに…
(杉山)えっそうなんですか?
(ミッツ)そう。
ロンドンにいたんですか?ミッツさんロンドンに住んでた?
(ミッツ)ロンドン住んでた。
いやいやいや!
(杉山)いろいろ皆思ってるからねあぁ生徒と先生じゃまた若干受け取り方が違いますけどね
(杉山)確かに。
(大宮)うん。
(ミッツ)そんな風に思ってたの?みたいなね。
(杉山)あぁっ。
(ミッツ)あっ!
(杉山)あぁ〜。
アハハ〜[笑]
(杉山)アハハ…[笑]何ですか何ですかそれちょっと。
何か見えましたよ写真みたいの。
隠しましたね今。
何ですか?おっ何か写真がある。
(杉山)わぁ!
(大宮)わぁ〜。
すごいいいじゃん。
(杉山)何かきれいに取ってある。
(ミッツ)あれっこれ…あぁ〜っ!
(杉山)えぇ〜っ?
(大宮)かわいい〜。
(ミッツ)そうか!何ですか何ですか。
あっ書いた。
えぇ〜っ!
(ミッツ)中3A。
いやすごいなこれでも。
(杉山)へぇ〜!
(ミッツ)当時イギリスって何かね印刷技術が発達してないのか何か知らないけど卒業アルバムが無いんですよ。
えぇ〜っ!
(ミッツ)中学校で。
えっそれがアルバム代わりというか?
(ミッツ)そうだからこれ各自で持ち…[笑]
(大宮)本当に75年ですか?
(杉山)あっ…。
えっ?
(ミッツ)誰だよこれ!えっ見つけました?どれですか?どれですか?徳光さん。
(ミッツ)あっこれもうあのもう…いましたよ!徳光さんいた!いなくなった…あぁ〜本当だ!
(大宮)あぁ〜。
徳光修平さん。
(杉山)変わった。
(ミッツ)すごいね〜。
いや変わったな〜!さぁじゃあ手紙が来ましたよ。
(ミッツ)おっありがとうございます。
へぇ〜。
(杉山)おぉ〜。
(ミッツ)ハッハッハ…[笑]そうだよ。
(ミッツ)行ったなぁ。
はい行ったね!みんなで行ったよそうだよ。
(杉山)え〜?すっげぇ…。
(大宮・杉山)あぁ〜。
タナTって呼んでた…?
(ミッツ)タナTいや…いや[笑]あれっ呼んだ事ない?今でもこう呼ばれて…。
(ミッツ)タナTなんて言ったらもう何飛んで来るか分かんないですよそんな当時はもう。
あっそうなんですか。
結構怖い先生だったんですか?
(杉山)へぇ〜。
裏では呼ばれてたとか?
(ミッツ)若くって体育の先生だったんでやっぱり。
結構血気盛んな。
(ミッツ)血気盛んなね楽しい先生でしたけど。
(杉山)へぇ〜。
今ではありえないって書いてますもんね。
(ミッツ)うん。
色紙もねきれいに書いてるんですよこれ。
(ミッツ)色紙もね。
(大宮)かわいい。
(杉山)本当。
ありましたね徳光っての。
ありましたね。
(ミッツ)今時何かシンプルな。
うん真面目な。
うん。
(ミッツ)ハハハ…[笑]非常に。
真面目な。
ねぇ。
そうですね。
(ミッツ)やっぱ思春期だからどのタイミングでどのくらいのボリュームでこうね出してきゃいいかっていうのも割りと分かんないところを。
(杉山)う〜ん。
(ミッツ)でも初めてこうクラスの担任になってもらってだからそういうのも開けっぴろげなんですよ。
あっ開けっぴろげに?
(ミッツ)うん。
「徳ちゃんこうやって手叩く」とか「こうやって走る」とか。
あっなるほど。
(ミッツ)全然こうどんどんだからある種の荒治療じゃないけど…学校中に…あ〜なるほど。
(ミッツ)私の閉じ込めておかなきゃいけないものを。
みたいなことをみんなに言ってくれて。
(ミッツ)そうそう。
えっ何でそんなことみんなの前で言うんだよと思いつつもちょっと楽になるんですよ。
(杉山)あ〜なるほどね。
なるほど精神的に。
ちょっと先生が言ってくれてるから。
(ミッツ)そうそう。
そのちょっとこう粗雑さがとても私はよかったんですよ中学校。
あっ逆にね。
すごいクラスの中心的な…
(大宮)ねぇ羨ましい。
リーダー的存在。
(ミッツ)体は大きかったから…なるほど。
(ミッツ)バン!「おだまり!」みたいな感じで。
おだまり[笑]でも…あれ?私何か女っぽいなみたいな。
あっもう自覚があったんですか。
(ミッツ)女っぽいっていうのはあったし。
幼稚園とか行くと男の子は自分のことは「ボク」と呼びましょう女の子は「私」と呼びましょうみたいな。
(ミッツ)でも「私」だと確かにいろいろ波風立つなっていうのは…もう幼稚園から。
(ミッツ)子どもながらに分かってたんで。
だから何にしようと「わし」とか呼んでたの。
(大宮)あ〜。
(杉山)いたね「わし」って言う人ね。
あ〜なるほど。
(大宮)わざとぶつかったりとかしなかったんですか?
(ミッツ)あっフィジカル的な?
(大宮)的な。
(ミッツ)そういうのはそんなに無かった。
(大宮)いらない感じ。
(ミッツ)それはもうねウハウハでした
(杉山)わぁ〜男子校だったんだ。
それはどうしたんですか?男子校の時フィジカル的な問題はほぉ。
(ミッツ)でその体育の時間の前に…[笑]
(ミッツ)込んでるわよ。
(杉山)すご〜い!怪しいですよね?だって着替えてるところに来て貸してって言うと「あれ?」…
(ミッツ)そのまた来たながあるとちょっと困るんで…あ〜なるほど。
忘れ者キャラをつけるためにはもうその1回余計な…。
(ミッツ)そう。
余計なところもちゃんと行って。
やるんだ。
(ミッツ)じゃないとバレる…。
戦略だ。
策士ですね。
[笑]3回も入った?そりゃバレるわ[笑]
()あっさぁ次は?
(ミッツ)来たよまた。
またちょっと小さめの。
うん。
誰ですか?箱が。
あっ大宮エリー様。
おっ石渡圭一様。
(大宮)はいはい。
(ミッツ)男だ。
(大宮)あっ全然会社員時代の友達です。
あっ会社勤めていた時の同僚の方という。
(大宮)はいはい。
唯一の友達なるほど。
(大宮)大丈夫かな?やだなこの人会社は…電通にいたんですか?
(大宮)はい広告代理店に勤めててめちゃくちゃ…
(大宮)うんまぁ大学よかった。
どこですか?いや一番いい!おっ何ですか?
(大宮)あれ?無いよ?えっそれじゃないの?
(大宮)あっこれかこれ何?あっ。
(大宮)待ってあ〜これか。
あ〜これか。
えっ何ですか?何?何?何?何ですか?何ですか?
(大宮)何か分かんない何か顔こんななってます。
(トシ・タカ)何ですか?これ。
(大宮)皆の分かりやすいのに何で私だけこうよく全然意味分かんないです。
(トシ)石渡さんが何か思い出のあるものをね2人の間でゆかりのあるものを送ってくださいって言ったら石渡さんが多分送ってくれた…。
いやいや。
ゆかりのある人。
(大宮)ですよね。
(タカ)そうですよ。
(大宮)えぇ〜何?変な。
じゃあじゃあちょっとね手紙を読んで。
(大宮)大丈夫なのかな?手紙読んでちょっと。
はい手紙が来ましたよ。
(大宮)あぁ〜。
(大宮)あ〜そうだったんだこれ。
餅なんだ。
(大宮)餅なんだ。
(大宮)あ〜そう。
(大宮)うん。
ハハハ[笑]うるさいよ!
(大宮)ウソつけよ。
あぁ〜。
ほぉ。
なるほど。
(杉山)かわいい[笑]よく知らないんですよ僕らその電通って。
よく聞くけどね。
(大宮)でもCMに出られたりするじゃないですか。
(大宮)同じ部署ではい。
アートディレクター。
(大宮)芸大とか出てて。
あっ石渡さんと。
(大宮)はい。
すごい卑屈な2人だったんですけど何か気が弱くてあんまり言えなくて…
(大宮)「あの企画つまんねえよな」とか言って。
あっなるほど。
(大宮)「何でみんなあれでいいわけ?」みたいなことを言ってカラオケボックスね歌うみたいなあぁ〜。
いや実際にはそうじゃないでしょ
(大宮)どっちも詳しくないんですけど。
(大宮)あの石渡がすごいもう石渡としか仲良くなかったから…
(大宮)「あぁでも私打ち合わせずっと詰まってるから無理」って言ったんだけどいや…しかも…ちょっとワインとか飲みながら……て言われて「えっ?」みたいな。
(大宮)…て言うから「いやしないよ何?何?」「何?今言って」「いやここでは言えない」とか言われて…
(大宮)石渡のためだったらと思って。
わっさすが親友。
(大宮)でそこのバーに行く途中に待てよこれみたいな。
だってねこれ…うん。
そうですね。
(大宮)ですよね。
今日じゃなきゃと。
(杉山)その流れはね。
(大宮)ですよね。
いやでも石渡は…でも面白いからいいか。
(大宮)とか思っていてでもビックリしないでよって言ったからビックリしないようにしようと思って。
石渡君が「えっ何なの?」って言ったら「本当にビックリしない?」って言うから「ビックリしないよ」って言って。
「じゃあ言うね」とか言って。
(大宮)…て言われたんですよ。
…と思って。
まさかの?
(大宮)まさかの。
心の準備して自分が…と思ったら。
(大宮)ビックリしちゃって。
(ミッツ)そんなんあるんだ。
(ミッツ)あるんでしょう。
(大宮)あっそうなんですか?おしゃれゲイ。
()
()
()
(大宮)タイに行ってそうなっちゃったらしくて。
(ミッツ)あっそうなんだ。
(大宮)俺はそうだ。
(トシ)タイで目覚めるんですか?
(大宮)タイの撮影に行った時にやっぱそうなんだって確信。
好きな人ができちゃったらしいんですよ。
(ミッツ)これは何?石渡のセクシャリティーについて論議する番組なの?いやここまで喋っていいのか知らないですけどね俺ら石渡さんのこと。
(大宮)本当ですよね。
2014/07/16(水) 00:54〜01:29
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]
今回は、1975年度まれのタメ年ゲストが登場!!元プロテニスプレイヤー・杉山愛が、箱の中身を見て驚愕!一同が大興奮した箱の中身とは一体!?
詳細情報
番組内容
元プロテニスプレイヤー・杉山愛が大パニックに!?小学校の頃の恥ずかしいあるモノが届き、一同大興奮!!ミッツの男子校時代(秘)エピソードが続々と!修学旅行では…??さらに、大宮エリーには意外なオトコ友達から、こっぱずかしい思い出の品が届く!!
出演者
タカアンドトシ
ミッツ・マングローブ
杉山愛
大宮エリー
エンディング曲
「Just wanna be」For fan(ワーロック)
おしらせ
※中京テレビ、2014年7月8日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
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