あさなまさんに誘われたので練習がてら以前から気になっていることを書いてみようと思いました。
Twitterでも胡紫(@vioretsnake206)という名前で普段は下ネタとかをつぶやいています。
タイトルの通りはるかぜちゃんに「まじめに子育てしたまえ」と言われた発端はこちらのツイートです。
胡紫「はるかぜちゃんアンチヲチスレでも殿堂入りできるように精進していきたいと思います」
はるかぜちゃん「そんなことよりまじめに子育てしたまえ(非公式RT)」
その後もはるかぜちゃんの僕へのメンションは続きます。
はるかぜちゃんのツイートは削除されているので画像で補填。
僕が「はるかぜちゃんアンチヲチスレでの殿堂入り出来るように精進します」というのをどうやらはるかぜちゃんは自分のアンチスレと勘違いした模様。
はるかぜちゃんに非公式RTされた後こんな感じのはるかぜちゃんのフォロワーらしき方から暴言やら人格攻撃のリプライがこんな感じでいくつか飛んできました。
「子供産んだなら、女を捨てて母親になれよ!! ってね。」
「素晴らしいお母さんですね!やっぱりそれがわからない人は教養がなくて他人の気持ちがわからない人なんじゃないでしょうか?ちょっと言い過ぎたかな?」
「わたしも人の子供のことを悪く言う人は親になる資格はないと思います。」
「その育てる立場の人間がクソみたいな言い掛かりでちっさい子供に対して罵詈雑言をしかける事の意味をより深く考えさせられて感謝していますよ!
貴方大人の癖に何言ってるの?」
「はるかぜさんが指摘したのは、あなたがネット上に匿名で他人の誹謗中傷をしたこと。そして、あなたのやったことを子供に胸を張って教えられるのか?ということ。それをなぜ、母親への幻想だと、あなたは捉えたのでしょうか?」
(こちらのやりとりの詳細はツイログでご覧いただけます。)
はるかぜちゃんのツイートを鵜呑みにして僕が匿名での誹謗中傷を行っているという前提でのリプライが多かったので一応アンチスレとアンチヲチスレをはるかぜちゃんが勘違いしていることをアンチヲチスレのURL付きで説明しました。
説明しても尚納得してくれない方もちらほら…
「あのー、誹謗中傷って言うんなら、まず、悪意あるツイートしてる事実位認めましょうよ。別に誹謗中傷と取れる事言った訳でも無いのに、決め付けるとか…」
説明の甲斐があって1時間後にやっとはるかぜちゃんに誤解だとリプライしてくれる方が…。
どうやら数人がはるかぜちゃんに教えていた模様。
そして非公式RTから2時間後にはるかぜちゃんから「ツイッターにも書いてるからといって2ちゃんにも書いてるみたいに言ってしまってごめんなさい」と一応の謝罪ツイートを頂きました。
それにしても、僕は育児アカウントで子供についてはツイートしています。
なのに何故はるかぜちゃんは「赤ちゃんを産んで間もない」ということを知っていたのでしょうか?
2013年12月22日の時点では「特に酷い人や嫌いな人いがいはすぐ忘れちゃうので、どなただったか印象にないんだけど」というお言葉をいただいています。
そして非公式RTをしたのが一ヶ月後の1/22
「2ちゃんねるでは知らないけど、ツイッターでもうかなり前からぼくのアンチをしています」「ぼくはあなたの言葉で深く傷付いたことがたくさんあります」
はるかぜちゃんは、一ヶ月間のことを「もうかなり前から」と言っていて、一ヶ月間のツイートを見て「深く傷付いたことがたくさんあります」
なのか
はるかぜちゃんは実は12/22のツイートで僕を「どなただったか印象にない」といったのが嘘で「もうかなり前から」僕のツイートを見て僕の言葉で「深く傷付いたことがたくさんあります」
なのか
どっちなのでしょう。
もしはるかぜちゃんが一ヶ月間の1人の人間のツイートを「もうかなり前から」と感じてしまい、一ヶ月間だけの言葉で「深く傷付いたことがたくさんあります」と感じていた場合、そんな精神状態の子供にエゴサーチをさせ続けるはるかぜちゃんの保護者の方はもっと彼女のことを考えて欲しいと思います。
そうではなく、はるかぜちゃんが、ずっと前から僕のアカウントを見ていたことに対して嘘をついて誤魔化してしまったにのだとしたら、一緒に見ているはずの保護者の方ははるかぜちゃんに「嘘をついても良い」と堂々と教えているのかな…と疑問に思います。
ちなみに12/22日のやりとりは、僕とはるかぜちゃんは相互ブロックで偶然サーチに掛かっただけらしいのですが、1回目は3分で2回目は6分でリプライが来ました。
ブロックしている相手のホームに張り付く時間をファンの皆さんの温かいツイートへのお返事に使ってほしいなと思いました。
はるかぜちゃん本人が無理なら、保護者であるお母様かお父様がそういう風に誘導してあげれば彼女ももっと傷つかないで済むんじゃないかな…なんて考えました。
それにしても、はるかぜちゃんは僕が妊娠していることを知っていたということは僕の別アカウントまでチェックしていたということでしょうか…。
ちなみに当時は子供が出産直後に呼吸障害でNICUに入院、当時もGCUに入院中だったのですが、出産だけ知っていて入院のことは知らなかったのか疑問です。
はるかぜちゃんのツイートを見ていると、はるかぜちゃんのお母様は、出産直後のナイーブな時期に子供が入院している母親に対して「まじめに子育てしたまえ」というような言葉を放ってしまうようなことを許すような方ではないみたいなのできっとたまたま別のアカウントで報告していた出産についてだけ知っていて入院については知らなかったんだなと思いたいです。
あれから数ヶ月立ちますが、ブログや、Facebook、ぐぐたすへの引っ越しを経てまたTwitterに戻ってきてしまったはるかぜちゃん。
Twitterが原因のストレスで蕁麻疹が出ても、遺書にTwitterの人の名前を書いてしまっても親御さんがはるかぜちゃんをTwitterから離れさせないことや、はるかぜちゃんが殺害予告をされているにもかかわらず、居場所を特定できるツイートを許してしまうことなど保護者の関わり方が心配なアカウントであります。
はるかぜちゃんアカウントの運用方法は「子供の意志を尊重する」というのは形ばかりでこれではインフルエンザの子供が外で遊びたいと言っているから外で遊んでいるのを止めないようなものだと思います。
はるかぜちゃんの親御さんがはるかぜちゃんをサポートをしたいと思うのなら、情報リテラシーを自分も勉強して、子どもと自分のインターネットやTwitterの利用方法を見直したほうが良いのではないかと思います。
アンチと言われている僕ですが、度々の引っ越しを経て再びTwitterに戻ってきたはるかぜちゃんというアカウントの運用方法がこれ以上危険な目に遭わない為にもはるかぜちゃんのご両親にはもう少し子供を守って欲しいなと思っています。
はるかぜちゃんについてはこちらのブログでも触れていますので気になる方はこちらも併せて御覧ください