個人サークル「永遠回避」の活動報告及び作品紹介ブログ
20140723
盗作騒動について
どうも、火渡絵里奈です。
まず、皆様にはこの数日間に亘る盗作騒動について、ご心配やご不安ををお掛けした事、本当に申し訳御座いません。
多くの方から、Twitterやメールにてご心配と暖かいご配慮のお言葉を頂いております。
本当に有り難う御座います。そして、ご心配をお掛けして申し訳御座いません。
さて、この数日間に亘る盗作騒動についてご説明をさせて頂きます。
まず、事の始まりはPIXIVのメッセージから始まりました。
内容を拝見したところ、私の書いた「Meet Again」が盗作だと(「ではないか」ではなく「だと」言う風に書かれてました)との、
一方的な内容でした。
先方さんは、その被害作(との事)とMeet Againの検証画像を用意され、此方にも送ってきました。
正直、私自身も余りにも酷似しており、酷く驚きました。
しかし、その作品の掲載元は、お話によれば2000年初期に閉鎖されてるとの事で、
此方では、大元である掲載元を確認する事は不可能でした。
(更に、先方は被害作(との事)の作者様とは全くの無縁の第三者との事です)
しかし、冷静に考えてみれば、2000年初期頃と言えば、私自身、小学生か中学生の年齢です。
そんな時代に、版権のしかもBL作品などを見ているわけも無く、
更に、自分で言うのも難ですが、多忙の身である為、PIXIV以外で金田一を含む他の版権作品は拝見する時間がなく、
今回、酷似した作品が存在していた事自体を存じてなかったのです。
ただ、余りにも酷似した作品がふたつも存在するとなれば、何れは又同じような疑惑を掛けられ、
話が大事になる可能性を考え、「Meet Again」を下げさせて頂きました。
又、同じジャンル・カップリング・更には同じような題材を使用していれば、似たり寄ったりの話が出来上がり、
同じような文章が出来る可能性も100%ありえない訳でもない事も含めて、先方さんへお話をしました。
ですが、「理論的な説明になっていない」との理由で、更に説明を追及してきました。
ですが、個人の趣味で書いている作品……正直、理論で説明できるもの等何一つありません。
ただ、此方も当時は感情的に成り過ぎてしまい、上手く話が伝えられなかったのも事実です。
そして、7月15日にPIXIVにて先方より、検証画像と私が盗作したという説明文を載せた記事を掲載しました。
(※現在はID・作品共に削除済みです)
「説明を7月15日までにして欲しい」とのお話だった為、此方も多忙の中、お返事を返しましたが、
先方さんが盗作だと決めつめている以上、此方がどんなに説明をしても状況は全く変わらなかったのです。
それにより、多くの方から批判や中傷。
又、私の関係者の方や読者の方々にも不信感やご迷惑をお掛けする事となりました。
更にお恥ずかしいお話ではありますが、盗作騒動以来、
四六時中何多数の批判や中傷のメールやメッセージが届くようになりました。
本来なら盗作ではないと言う真実をお話する為にも、ピクシブIDを残すべきだとは当方も理解しておりましたが、
正直、精神的にも肉体的にも限界の状況になっており、現に体調も崩し寝込んでいる状況です。
そんな事になるぐらいなら、逃げるような形になってしまうが、先方さんの言わせたいままにし、
暫く活動を縮小するべきだとの知り合いの助言により今回に至りました。
ただ、今回の行動は飽く迄も自身を守るひとつの手段であり、無実の罪を被り逃げたわけでは御座いません。
しかし、もう此方が何度も説明をした所で、相手が盗作だと決め付けている以上、状況は変わりません。
幼稚な事を言っているとは重々承知しております。
ですが、正直、此方も限界なのです。四六時中大量の中傷・批判のメールを見て、
気丈に振舞えるほど私はそこまで強くなんてありません。
又、これ以上、読者の方や関係者の方にご迷惑や不信感を抱かせてしまうくらいなら、
いっそ、活動を縮小し様子見とする他無いと判断させて頂きました。
以上が今回の一連の騒動についてです。
尚、今回の騒動もあり、暫くの間、PIXIVを含め創作活動を一時期的に縮小させて頂きます。
アンソロジー企画については、筆記者の方の一部からは既に原稿を頂いている事もあり、継続させて頂きますが、
発行を今年の冬コミから来年春へと発行を延期させて頂きます。
この件につきましては、私の作品を読んでくださっている皆様や関係者の方々には大変なご迷惑やご心配等、
お掛けしました事、この場で改めて深くお詫び申し上げます。
又、酷似している作品の作者様、知らなかったとはいえ、酷似した作品を作り上げてしまい申し訳御座いません。
この場でお詫び申し上げます。
今度、この様な事が起こらない様、最善の注意をして作品を作成致します。
誠に申し訳御座いませんでした。
こんな不束者な私ではありますが、これからも火渡絵里奈をどうぞ宜しくお願い致します。
(※この記事掲載により、ここ数日間に掲載いたしました同件関連の記事は同じ内容となるため、下げさせて頂きました。
コメントやメールを下さった皆様、個々にお返事を返せなくて申し訳御座いません。
ですが、内容は確りと熟読させて頂き、貴重なご意見として受け止めさせて頂きます)
まず、皆様にはこの数日間に亘る盗作騒動について、ご心配やご不安ををお掛けした事、本当に申し訳御座いません。
多くの方から、Twitterやメールにてご心配と暖かいご配慮のお言葉を頂いております。
本当に有り難う御座います。そして、ご心配をお掛けして申し訳御座いません。
さて、この数日間に亘る盗作騒動についてご説明をさせて頂きます。
まず、事の始まりはPIXIVのメッセージから始まりました。
内容を拝見したところ、私の書いた「Meet Again」が盗作だと(「ではないか」ではなく「だと」言う風に書かれてました)との、
一方的な内容でした。
先方さんは、その被害作(との事)とMeet Againの検証画像を用意され、此方にも送ってきました。
正直、私自身も余りにも酷似しており、酷く驚きました。
しかし、その作品の掲載元は、お話によれば2000年初期に閉鎖されてるとの事で、
此方では、大元である掲載元を確認する事は不可能でした。
(更に、先方は被害作(との事)の作者様とは全くの無縁の第三者との事です)
しかし、冷静に考えてみれば、2000年初期頃と言えば、私自身、小学生か中学生の年齢です。
そんな時代に、版権のしかもBL作品などを見ているわけも無く、
更に、自分で言うのも難ですが、多忙の身である為、PIXIV以外で金田一を含む他の版権作品は拝見する時間がなく、
今回、酷似した作品が存在していた事自体を存じてなかったのです。
ただ、余りにも酷似した作品がふたつも存在するとなれば、何れは又同じような疑惑を掛けられ、
話が大事になる可能性を考え、「Meet Again」を下げさせて頂きました。
又、同じジャンル・カップリング・更には同じような題材を使用していれば、似たり寄ったりの話が出来上がり、
同じような文章が出来る可能性も100%ありえない訳でもない事も含めて、先方さんへお話をしました。
ですが、「理論的な説明になっていない」との理由で、更に説明を追及してきました。
ですが、個人の趣味で書いている作品……正直、理論で説明できるもの等何一つありません。
ただ、此方も当時は感情的に成り過ぎてしまい、上手く話が伝えられなかったのも事実です。
そして、7月15日にPIXIVにて先方より、検証画像と私が盗作したという説明文を載せた記事を掲載しました。
(※現在はID・作品共に削除済みです)
「説明を7月15日までにして欲しい」とのお話だった為、此方も多忙の中、お返事を返しましたが、
先方さんが盗作だと決めつめている以上、此方がどんなに説明をしても状況は全く変わらなかったのです。
それにより、多くの方から批判や中傷。
又、私の関係者の方や読者の方々にも不信感やご迷惑をお掛けする事となりました。
更にお恥ずかしいお話ではありますが、盗作騒動以来、
四六時中何多数の批判や中傷のメールやメッセージが届くようになりました。
本来なら盗作ではないと言う真実をお話する為にも、ピクシブIDを残すべきだとは当方も理解しておりましたが、
正直、精神的にも肉体的にも限界の状況になっており、現に体調も崩し寝込んでいる状況です。
そんな事になるぐらいなら、逃げるような形になってしまうが、先方さんの言わせたいままにし、
暫く活動を縮小するべきだとの知り合いの助言により今回に至りました。
ただ、今回の行動は飽く迄も自身を守るひとつの手段であり、無実の罪を被り逃げたわけでは御座いません。
しかし、もう此方が何度も説明をした所で、相手が盗作だと決め付けている以上、状況は変わりません。
幼稚な事を言っているとは重々承知しております。
ですが、正直、此方も限界なのです。四六時中大量の中傷・批判のメールを見て、
気丈に振舞えるほど私はそこまで強くなんてありません。
又、これ以上、読者の方や関係者の方にご迷惑や不信感を抱かせてしまうくらいなら、
いっそ、活動を縮小し様子見とする他無いと判断させて頂きました。
以上が今回の一連の騒動についてです。
尚、今回の騒動もあり、暫くの間、PIXIVを含め創作活動を一時期的に縮小させて頂きます。
アンソロジー企画については、筆記者の方の一部からは既に原稿を頂いている事もあり、継続させて頂きますが、
発行を今年の冬コミから来年春へと発行を延期させて頂きます。
この件につきましては、私の作品を読んでくださっている皆様や関係者の方々には大変なご迷惑やご心配等、
お掛けしました事、この場で改めて深くお詫び申し上げます。
又、酷似している作品の作者様、知らなかったとはいえ、酷似した作品を作り上げてしまい申し訳御座いません。
この場でお詫び申し上げます。
今度、この様な事が起こらない様、最善の注意をして作品を作成致します。
誠に申し訳御座いませんでした。
こんな不束者な私ではありますが、これからも火渡絵里奈をどうぞ宜しくお願い致します。
(※この記事掲載により、ここ数日間に掲載いたしました同件関連の記事は同じ内容となるため、下げさせて頂きました。
コメントやメールを下さった皆様、個々にお返事を返せなくて申し訳御座いません。
ですが、内容は確りと熟読させて頂き、貴重なご意見として受け止めさせて頂きます)