筆者は一日一食は食パンを食べる。マーガリンなどがなくても食パンに味をつけて食べることに成功した。真夏で冷蔵庫なしでも、食生活を変えずに順応できるもんだな。
結論:紅茶に漬けるだけ
いたってシンプル。市販されている紅茶に食パンを漬けるだけ。抜群においしいことはない。食パンに何も塗らないよりはまし程度。
ひもじさは倍増。貧乏を理由にシンプルライフやミニマリストをやってしまうと、目も当てられないな(ノд・。)
経緯:マーガリン廃棄後ジャム消費量up
マーガリン廃棄に至った経緯
次のページにあるとおり7月中旬までは問題なかった。いや、問題あったのかもしれないが筆者は気づかなかった。室温28度。
7月下旬から室温30度を観測し、常温保存していた食材の明らかな劣化を確認した。
ヨーグルトと共にマーガリンも捨てた。
ジャム消費量が増えた
マーガリン廃棄によりジャム消費量が増えた。ジャムは二種類あったが・・・。
想定よりも早く底をついた。
何も塗らない食パンは食べにくい
別ページにて、mfigure氏より次のコメントをいただいた。ありがとうございます(`・ω・́)ゝ
マーガリンは不要。塩分の取りすぎで高血圧になるしトランス脂肪酸は毒。パンは何もつけなくても食べられる。
mfigure
やってみたが口の中がぱさついた。水分を多めに摂ることになった。それなら最初から水分に浸しておけばいいのではないかと閃いた。以上より、冒頭で述べた結論に至った。
まとめおよび所感
食事にこだわりがない人、エネルギーや栄養がそれなりに賄えればおいしさは二の次って人はやってみてほしい。
食べ物にうるさくない筆者ですら、ジャムがあればジャムを付けたいと思うほどなので、あくまでも緊急時の一時しのぎだな。