遅れてしまいましたが、11話の感想(番外枠)です。今後、ガルパンのような超ド級作品が
現れた場合は、実況&考察の二種類で記事を作ったほうが良さそうですね。ということで
モデルケース作りをしていきます。今回はrandomcとCrunchyrollを中心にお送りします。
以下AnimeSuki、randomc、Forum、Crunchyrollより引用。(公式に海外配信されています。)
daikama +2
OP「DreamRiser」が流れた時、長い苦難の旅を終えて家に帰り着いたような気分だった。
本当にこのアニメが待ち遠しかったよ。3ヶ月間も待ってるのは苦痛だったけど
既に言われてるけど、マウスが出てきた時は「何考えてる!マウスだと!そんなに
黒森峰は勝ちたいのか!」と思った。決勝戦の最終的な布陣は、ティーガーⅠ×1
ティーガーⅡ×2 パンター戦車×6 Ⅳ号駆逐戦車×6 ヤークトパンター×1
ヤークトティーガー×1 重駆逐戦車フェルディナンド×1 Ⅲ号戦車(唯一公平だ。笑)
そして、超重戦車マウスまで出てきた。それで大会を9連覇してきたんだっけ?
いつもながら、みほは戦術の天才として輝いてたね。煙幕で目隠しするのは良い考えだし
大洗が黒森峰の罠から抜けるには、アレが唯一まともな手段だったと思う。頂上を目指して
ポルシェ・ティーガーを全員で引き上げるシーンも、みほらしく枠に囚われない方法だと
思った。まほやエリカの予想を超え、地の利を生かせるよう有利に動くことが出来たね。
みほはよくやったよ!大洗はたとえ勝てなくても、彼女の作戦はすべて有効に働いてた。
また、仲間から力を貰って、沈みゆくウサギチームを助けに向かったシーンも
あらゆる戦闘シーンの中で、ひときわ感動する名場面だった。エリカだったら
あの行動を軟弱だと捉えるかも知れないけど、みほの決断が(つまり、ウサギチームの
復帰が)大洗の戦いの中で、勝利するための重要なターニングポイントになったと思う。
(もしかしたら、マウスを倒すうえで重要な役回りを演じるかも。)大洗が勝つためには
現有の戦車全ての力が必要になる。この状況でM3リーを見捨てる理由はないんだ。
それに、もしかしたら一番重要だったのは、彼女の行動で大洗側の士気がより一層
高まったことかもな。個人的には勝利以外考えられなくなってる。カメさんチームの活躍も
相変わらず輝いてるね。杏たちはプラウダ戦でも足止めをすることで、残された仲間達が
自由にできる隙を作り、後続の一部を押さえ込んだけど、その働きは今回も健在だった。
黒森峰の包囲殲滅作戦に穴を開けて、仲間達があの厳しい状況を打破するための
お膳立てをした。みほが大洗のMVPなのは間違いないけど、カメさんチームの活躍も
無視できないほど大きい物だった。あのヘッツァーは間違いなくヘッツァーだった。
更に、他の学校の生徒達が「友情出演」してるのも大好き。彼女達の存在も
11話をより盛り上げてくれたね。カチューシャなんて飛び抜けて可愛かった。
サンダース校の箱に印字されたration Kも気になったけど、根本的にはどれだけ
細部までこだわってるかという証明でもある。大洗や黒森峰以外にもネタを
盛り込んでる監督や制作スタッフの素晴らしさだな。最後に少しだけ文句を書こう。
まず、明らかな罠に引っかかるのはやめるんだ!みほ!あと、優花里の反応が正常で
確かにマウスが出てきたシーンは神々しかったけど、ワンテンポ早く逃げる判断を
下したかったね。カモさんチームの悲劇は最初から運命づけられた物だったけど
カバさんチームまでここで脱落するのは、あまりに痛い。逃げる時間がなかった
わけじゃないからね。少なくとも、みほの判断ミスと言えるのは、逃げるⅢ号戦車を全車で
路地まで追いかけたことだ。ただいずれにしても、残り二話でもGuPが戻ってきて嬉しいし
それだけの価値もあったね。願わくば、12話だけじゃなくて、二期にも期待したいね。
みほはなるべく早く、斥候であるⅢ号戦車を叩きたかったんだと思う。黒森峰の本隊が
直ぐ後ろまで迫ってる事を知ってたし、敵の「目」になりうる存在を潰しておきたかった。
ただ、そこでマウスが来ちゃったね・・・まさか誰も来るとは思ってなかっただろう。
第二次世界大戦中の戦車のみ許可されてると思ったら・・・いや、マウスか。
製造までは行かず、試作段階だったんだけどね。でもこの驚きは良い驚きだ!
アニメファンとしても、万全の体制で動いて、戦ってるマウスを見られたことが・・・Sugoi!!
二輌もやられちゃったけど、それでもSogoi・・・
マウスによって、大洗は一気に窮地に立たされたね・・・本気で駄目そうだ・・・
1輌のヘッツァ-相手に、包囲網を乱してしまった黒森峰の車長は怒られるべきだな。
ヤークト・パンターの車長も同様に反省が必要だ。
ewok40k +2
マウスを倒すには移動できなくするのが最も効率よさそうだな。
履帯を狙ったり泥まみれの地形に誘い込んだり、建物の間で動けなくするとか・・・
履帯を狙ったり泥まみれの地形に誘い込んだり、建物の間で動けなくするとか・・・
主砲を狙い撃ちして、運良く主砲内に入ることを期待してもいいかもしれない。
そうすれば、主砲が使えなくなるくらいの損傷は与えられるだろうね。
もしくは、どこか登れる構造物を見つけて、上部装甲を狙うのも手かも知れない。
それに、ポルシェ・ティーガーなら後部装甲も打ち抜ける可能性があるな。
日本のテレビ番組にどんな賞が与えられるのか知らないけど
この作品の音楽監督は、すくなくとも賞賛に値するよね。
マウスに対応するためにはその弱点を知る必要があるね。
弱点といえば・・・装甲?ではないし・・・火力?でもないし・・・
動作のにぶさ、低速さ、重すぎること、あと視認性が高すぎることぐらいかな。:)
マウスは超重怪獣で、橋を渡ることも出来ないくらい重いから、行動範囲も整地に
限定される・・・泥程度でも、マウスは動けなくなるだろうね。ただそれでも
大きな問題が一つ残されてる。あの装甲を貫通するためには、全弾撃ち尽くしても
足りない。だから、個人的な対処策は、逃げろ!そして射程の範囲外へ!って事だな。
一発でも喰らえば終わる!もしくは、相手が燃料を使い果たした後に、たこ殴りにする
とかかな。あの化け物は少し移動するだけで大量にガソリンを喰う。
ところで、戦車が燃料を使い果たした時、完全に止まるのかな?つまり、砲塔の回転や
砲撃まで制限されるんだろうか。それとも、砲撃するためにまた別の機構があったり
するのかな。もし、完全に停止するなら、燃料切れになった時点で、白旗が揚がりそう
だけど・・・そもそも、マウスって別に開発が完了したわけじゃないんだよね。組み立て
自体は出来たけど、実戦投入されたわけじゃないし、「プロトタイプ」のエンジンは
この大怪獣を動かすのには力不足だった。二両目のマウスも組み立てられただけだ。
自体は出来たけど、実戦投入されたわけじゃないし、「プロトタイプ」のエンジンは
この大怪獣を動かすのには力不足だった。二両目のマウスも組み立てられただけだ。
マウスは本格的に戦いに出る前に、時間切れになった戦車だよね。
Germanguy 男性 ドイツ +2
どれだけ凝ってるか分かるシーンが、山頂で包囲されてるシーンだな。


不明 北アメリカ
不明 北アメリカ
Jusuchin アメリカ(バージニア州) +4
極めて不利な状況にみほは置かれてるけど、もしこの苦境を乗り越えられるなら


不明 アメリカ
17歳 男性 アメリカ(ハワイ州)
Germanguy 男性 ドイツみほ = 仲間と一緒に勝つ! まほ = 何が何でも勝つ!
25歳 男性 アメリカ
最後のパンツァーリートを聞けただけでも、待った甲斐があったよ。
45歳 男性 アメリカ(マサチューセッツ州)


不明 北アメリカ
不明 北アメリカ
黒森峰はマウスをどこから入手したんだ?クビンカ戦車博物館から拝借したのか?
不明 ポルトガル
砲台や爆撃機のマト以外では何の役にも立ちそうにないな。
不明 北アメリカ

daikama
WoTのプレイヤーなら自分より確実に知ってると思うが、ガソリンを使い果たした後でも
マウスから砲撃出来ると思うよ。問題は砲塔を回転できるかどうか。流石にでかすぎる
からな。動力が電動、油圧式なのか、それともエンジンが止まっても手動で回せるのか。
(戦車を動かすのに手動クランクをわざわざ廻さなくても良くなる)バッテリーがあれば
電動で動かすことも出来るだろうけど、長くは保たないはずだ。
あの砲塔を動かすのにどれだけのエネルギーが必要だろうね。
あの砲塔を動かすのにどれだけのエネルギーが必要だろうね。
ただ、自分の知ってる範囲では、だいたいの戦車には動力での回転ができない場合に
備えて(もしくは微調整するために)手動で廻せるようになってるよね。少なくとも
9話でⅣ号戦車にはついてた。マウスの場合はでかすぎるし、遅い上にめちゃくちゃ
疲れそうだな。上記に加えて、垂直方向の微調整もしなきゃいけないし・・・
結論としてはマウスはガソリンを使い果たしても撃つことが出来るけど
結論としてはマウスはガソリンを使い果たしても撃つことが出来るけど
砲塔を廻して、照準を合わせることはかなりきついだろうね。
xephx
指揮官の名誉のために!大洗はみほのもとで一致団結して戦ってるのが気持ちいい。
Incognito
生徒会は隠れていたヘッツァーで黒森峰を翻弄してたね・・・「Hetzers gonna hetz!」XD
そして煙に巻くことで、あの場所から離れることを可能にしてた。自動車部は
ポルシェ・ティーガーを走らせながら直してたけど、その点ヤークト・パンターと
キング・ティーガーも足回りが不安だったな。(転輪を直した後で、再度「お邪魔ヘッツァー」に
撃破されて文句垂れてるヤークト・パンターの乗員にも笑った。) それから
マウスの迷彩パターンでCoH:Tales of Valorで出てきたティーガーエースを思い出した。
ポルシェ・ティーガーを走らせながら直してたけど、その点ヤークト・パンターと
キング・ティーガーも足回りが不安だったな。(転輪を直した後で、再度「お邪魔ヘッツァー」に
撃破されて文句垂れてるヤークト・パンターの乗員にも笑った。) それから
マウスの迷彩パターンでCoH:Tales of Valorで出てきたティーガーエースを思い出した。
そのあとのパンツァーリートを流すタイミングの絶妙さと言ったら・・・くうううううう!!>_<
長いこと待たされた鬱憤もあって今期アニメじゃないのに、見ただけで報われた気分だ。
男性 アメリカ(カリフォルニア州) ☆
24歳 女性 ☆
ようやく、11話を見られたけど、黒森峰の反応はさほど間違ってないと思う。
というより、あの状況でJagdpanzer 38(t)に横付けされても冷静でいる場合こそ
褒めるようなシチュエーションだよ。38式は小ささ故に反撃の隙を与えなかった。
でも、やろうと思えば、あの場で黒森峰を何輌か行動不能にすることもできたはず。
だから、結果的にあの場で撃破された戦車が1輌だけだったことも賞賛されるべきだね。
仮に「冷静」だったなら38式は野放し状態で、黒森峰に何輌か損害を与えてたはずだし
あの場では隊列を乱す以外に対処法はなかった。
この状況への正しい反応が一見、パニック状態になってるようにも見えるって感じかな。
すまん、戦車に詳しくないからよく分からないけど、Jagdpanzer 38(t)っ何だ?
大洗が持ってたっけ。
24歳 女性 ☆
Jagdpanzer 38(t)はヘッツァーの正式名称だよ。
ヘッツァーって呼び名は基本的に戦後に定着した名前だからね。
どれだけ凝ってるか分かるシーンが、山頂で包囲されてるシーンだな。
あの場面は土埃の描写がいやに正確だった。
SeedStriker +1
素朴な疑問なんだけど、マウスは一体全体どこに居たんだ!一斉にスタートした場面で
全車揃ってると思ってたから、予想外にも程があるよ!みほが教科書通り動かないから
ドイツ戦車隊は大混乱に陥ってたね。いま問題になってくるのはマウスに対してどう対応
するかって事だな。ポルシェ・ティーガーでさえ、真正面から行ったところで
装甲を凹ませる事さえ出来ないはず。差がつきすぎて流石にアンフェアだよね。
ただ、みほはコレまでだって不可能を可能にしてきたから、来週は奇跡を拝めるかもな。
fragb85 +1
10話を戻って確認したが、黒森峰は一度も全車輌を見せてなかったのか。
マウスとは、わざわざ正面からぶつかる必要もないと思う。あの鈍重さだからね。
基本的にマウスは移動式要塞だから、一定以上動くことも想定してない。
メタ発言になるけど、主人公や視聴者の緊迫感を引き出すのに良い存在ではあるよね。
それこそ、マウスを見た瞬間にちびってしまうぐらい。ただ、GuPの優れた所
でもあるけど、本来ならもっと早い段階でわかっておかしくない情報だよね。
それこそ、マウスを見た瞬間にちびってしまうぐらい。ただ、GuPの優れた所
でもあるけど、本来ならもっと早い段階でわかっておかしくない情報だよね。
ついに、我々は「WoT」の中でどんな風に修理が行われてるのか知ることが出来た。
俺たちの戦車乗りが戦車に赤ちゃん言葉で話しかけてると?
極めて不利な状況にみほは置かれてるけど、もしこの苦境を乗り越えられるなら
ウィンターズ少佐や、ロンメル元帥に匹敵する人物として扱わないといけないな。
現実世界でも、作中世界でも彼女は新たな称号を手に入れるだろう。
「ミラクル・ミホ」だ。流石に実績が浅すぎるけど、ヤン・ウェンリーは認めてくれるはず。
Karmafan +1
衆寡敵せずだな。基本的に取るべき道は二つ。
一つは相手にフラッグ車を引き出して、戦いを終わらせること。
もう一つは、強豪校相手に果敢に立ち向かう姿で、人々の心を動かし
閉校が本決まりする前に、多くの志願者を受け入れることだな。
23歳 男性
カチューシャ可愛すぎるわ。XD
Wanderer +3
神様!どれほどこのアニメを待ちわびてたことか!
マウスとどう戦うかに触れてる人が居るけど、答えは至極簡単。戦わなきゃ良い。
相手の大きさ、重さ、遅さ、とろさ、鈍重な怪物であることを逆手にとって
射線上から逃れて、市内で勝負をかけないのが手だ。正面からぶつかる必要はない。
もしかしたら、ヘッツァーで彼らの履帯を止められるかも知れないけど
もしくは、道路が陥没する可能性もあるな。マウスは二輌が試作されただけで終わってるし
完成してるわけじゃない。欠陥箇所をあぶり出す時間もなかったから
机上の空論で走ってる戦車に過ぎない。どれほど勢い込んでも戦場では役に立たないね。
実際のドイツ国防軍もこんな感じだったんだろうな。
可愛いのに戦争で負けたことに驚きだよ。
ポルシェ・・・ブゥウゥウウウウン・・・
みほは戦いで仲間を犠牲を失いたがらず、まほは勝利のためは仲間の犠牲も厭わない。
この小さな差がどうなるかだな。
あとポルシェ・ティーガーLass den Tiger in die Raus!(ティーガーの本気を見せてやれ!)
橋を壊した場面でそんな声が聞えた!レーシング戦車だね!:) 流石ポルシェ・エンジン。:)
最後のパンツァーリートを聞けただけでも、待った甲斐があったよ。
ラストにパンツァーリートが流れたけど、タイミングがばっちりだね。
fragb85 +2
マウスが出てきた時に真っ先に思ったのは、マジかよ!マウス本気で戦うのか!って事。
更に、どうやってマウスを持ってきたんだろう(二輌しかないのに・・・)って事が気になった。
後から考えると、黒森峰が重戦車や重駆逐戦車を中心にチームを組んだことは
墓穴を掘る結果になったね。大洗を倒すためには火力なんて必要じゃなかった。
まず足回りで負けてしまってる上に、駆逐戦車じゃ砲塔を回転できないから辛いね。
勿論、その点をみほは大いに利用していた。彼らの撃ち逃げ作戦なんて最たるもの。
ヘッツァーは杏という、荒らしの名人によって更に輝きを増したな。ヘッツァーが
黒森峰の包囲陣系を崩して回ってる姿は痛快だった。でも、市街地でマウスに
対峙したうえ、黒森峰の重戦車軍団が到着したら、このアドバンテージがなくなってしまう。
GuPは視聴者が何を求めてるか分かっていて、更なる興奮を生み出せる点で貴重な
アニメだよね。後一話で終わってしまうのは惜しいけど、素晴らしい大団円を期待してる。
マウスの場合、同軸の75mm砲を使えば十分倒せるのに、なんで125mm砲で撃ったんだ。
装填するだけでも一苦労なんだぞ!
黒森峰はマウスをどこから入手したんだ?クビンカ戦車博物館から拝借したのか?
砲台や爆撃機のマト以外では何の役にも立ちそうにないな。
マウスの場合、本来なら都市での戦闘だとなお、分が悪いよね。
マウス?
不明
それはヤークト・マウスだろ。XD しかし、丸みを帯びてて中々もっちりした戦車だな。:P
女性
不公平にも程がある戦いだと思う。
不明
いやいや、いくら何でも戦力差ありすぎるでしょ。(笑)
24歳 男性
時間との闘いになるな。
Longhaul +3
ウサギさんチームを救ったことが大洗の勝利にとって、大きな鍵を握ると思う。
daikama +3
同感、エンドカードは明らかにそのヒント。それにウサギさんを救ったみほの判断は
西住流と対極にあることを示し、彼女の考えの正しさを証明する結果に結びつくと思う。
1)M3リーの主砲(榴弾砲)は大洗側のどの戦車よりも下方に向けて撃つことが出来るから
あいだに、ウサギさんチームは履帯を狙える位置に陣取れば良い。
かなりきついけど、側面を覆う装甲も、後方で40%ほど履帯が露出してるんだよね。
勿論、後背からも同じことが狙える。至近距離ならば、75mm榴弾砲が履帯を破壊できる。
2)マウスの128mm砲が狭い路地で引っかかって身動きが取れなかったときがあったね。
ウサギさんチームが「 Kelly's Heroes(戦略大作戦)」を見ていたことを考えれば
戦車が建物の間で主砲を旋回できなくなったシーンとも繋げてくる可能性があると思う。
可能性も考えられるな。ウサギさんチームは生き残るかもしれないし
チームの為に刺し違える可能性もある。この辺はどうなるかわからないね。
Wanderer
マウスは重視しないほうがいい。デッカイ邪魔者だが倒せば試合に勝てるわけじゃないし
大洗が破る事なんて不可能だよ。転輪や履帯狙いなら壊せても撃破することはできない。
マウスを撃破することじゃなくて、ウサギさんチームを助けたことのほうが重要だと思う。
ウサギさんチーム、カメさんチームが期待されてますが
一年生の活躍は半ば規定事項のように語られてますね。
オトナアニメ Vol.28 (洋泉社MOOK)
またここでも熱い議論が見れると嬉しいです