真夏の夜の悪夢だ−。30日の広島戦(マツダ)、先発した浜田達郎投手(19)がまさかの大乱調。3回に3ラン2発を含む7失点、続く4回にも2点を失い、計9点を奪われてマウンドを降りた。浜田は試合後、そのまま2軍行きを命じられた。打線は1回に先制、9回にも1点をかえしたが、まさに焼け石に水。31日のカード3戦目は絶対にとって、何としても勝ち越すぞ。
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