サブカテゴリー

野球

 神奈川の「新ドクターK」が聖地に乗り込む。第96回全国高校野球選手権大会(8月9日から15日間、甲子園)の神奈川大会決勝が30日に行われ、東海大相模の吉田凌投手(2年)が向上相手に8回2/3を投げて大会タイ記録の20奪三振をマーク。楽天・松井裕樹投手(18)が桐光学園時代に同大会で記録した17を上回った。試合は13―0の圧勝で4年ぶり9度目の甲子園出場。済美の安楽智大(3年)ら好投手が次々と姿を消す中、主役に躍り出た。

記事全文

広告:

ニュース

スポニチwikiランキング

      人気ニュースランキング

        ※集計期間:

        » 続き

        【楽天】オススメアイテム
        クイックアクセス

        スコア速報

        特集

        選手名鑑

        オススメ

        スペシャルコンテンツ