アパートの保全ができないと言った弁護士について、いつどのようにどこでどういう経緯で言われたか等ネット
架空請求や出会い系被害、インターネットトラブルに伴う費用などに関する弁護士相談
【その方は、このサイトにはいないので、その点は安心して下さい】なんでいないのかわからないけどいないです。
『アパートの保全ができないと言った弁護士について、いつどのようにどこでどういう経緯で言われたか等ネットで、詳細をこの弁護氏名入りで書き記すページを作ったら』
問題として考えられる事は、何でしょうか?
この弁護士とのやり取り、その後は録音もしましたが、言われたその部分は録ってないので、訴えるのも 私が嫌いな自由心証主義というやつに頼らなければいけないので、躊躇しました。
こうならないために、録音必須で とか 医師でも 非対象取引 という言葉で、治療についてや医療行為について 言い表す考え方もあるのに、医師より圧倒的に一般の人で関わる人が少なく、専門性もまた医師より高いかもしれない、弁護士に関わる場合の警告として
こういう片方が知識や情報について持っている量が圧倒的に違う場合の取引を、【非対象取引】という言葉で表す場合もあるようですが、それを利用して、このような事をする人もいるので、気をつけましょう!という警告ページを作り呼びかける。
その時、それらの弁護士の実名を載せた場合 何か差障りあるとしたら、どのような事でしょうか?
サーバーは外国でも、日本で事業展開している場合は、日本の法律の制限を受ける場合もあるようですが、これは商用利用でわいせつなものについてが、具体的に検挙されるなど、法律の適用を受けた例があるようですが
まだ、開示請求や削除要請で、法的強制力を伴うような事は、外国のサーバーに関しては、起こってなかったと思いますが、何かあったでしょう?
アパートの保全とは、立ち退きに関して、前大家さんが亡くなり息子が業者にアパートを売却、住んでいる状態で隣の空き部屋まで壊すと言われていた。契約解除通知も出さず水道が止まる工事があるなどと言う。こちらが調停を立て、立退きを求めるなら法律に則った立退き交渉をして欲しいと伝えていた状態
賃借人の権利を守る団体がない都市だったので、家賃滞納者救済の弁護士も含む会に相談してしまったのが運の尽き・・・
断るのは仕方ないと言うか構わないとしても、【嘘】を言うのは良くないと思う
さらに、保全できると言って紹介、なのに 保全できない ○先生と僕の解釈の違い って・・・
解釈ぐらい統一して欲しい つづく
あとで、他の弁護士に聞いたところ
『おかしいな 仮処分 かけられたのに』と言われたり
自分で調べていても
保全できるかどうかは、権利があるかどうか (保全する権利が正当かどうか) で決まると知りました。
京都で借家が立退きで、家主側に居住中に、壁際まで壊された事件が、訴訟になって、賃借人側が勝訴してます。
前に事件番号載せた事があるので大丈夫だとは思いますが、事件番号載せると削除になるかもしれないという気もするので、最高裁サイトの判例のリンクにします。(同じかな?) 説明で判例は3154さんも載せてたと思います。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=35350&hanreiKbn=04 重いときは→ http://kanz.jp/hanrei/detail/35350/ (最高裁サイトは重くて開かない時もあるので。 今は少ないかも)
勝訴しているという事は、権利があるから権利侵害が認められ、賠償請求が通ったのです。
だから、権利はあるはずです。
こんな事本当は弁護士の人に説明するまでもないはずだと思うのですが、私はそこの事務所にもこの判例を持って行ってました。
それを見ながらもまだ、解釈の違いで 保全できない とおっしゃられました。
その後さっきの質問にも書きましたが、この人を紹介した電話の弁護士の事務所にも電話してましたが、連絡が取れませんでした。
電話に出た時には、『保全してくれると思います』というだけでした。それに他にも、壊すと言っても、言ってるだけだろう というような事も。
最初に保全についての相談だと思って相談に行った時は、実際に壊す工事まで、1ヶ月くらいは期間がありました。
でも、その間に、自分で保全について調べて、仮処分までするには、時間的余裕や精神的余裕、その他色々足らなかったと思います。
というより、最初から、できないのではなく、したくないならないで、自分でする方法を教えてくれれば良かったのにと思います。
自分でする方法を手取り足取り全部ではなくても、そこの事務所はその政党ではないけどある政党が本人訴訟をする人用の○ネットというのまで作っているのに!
ある政党が本人訴訟をする人用の○ネットというのまで作っているのに!その会にはそこの政党の人は全くいないことはないと思います。何らかの繋がりはあるはずです。
最近これについて書いた質問 載せるの忘れてました。
http://www.bengo4.com/fudosan/9/b_266251/ 調停時の調停委員の対応や言動について
断るのは仕方ないと言うか構わないとしても、【嘘】を言うのは良くないと思う
それはそうでしょうね。
弁護士や法曹関係についての問題に取り組むと、皆どこか倒錯して行くので・・・倒錯する人たちばかり・・・というのがどうしてなのかと思い(それと大変驚きショックを受けたので思わず聞いてしまった)質問として、なぜ倒錯していくのだろう?と書いていたが
自分も倒錯してたようだw
非対称取引
どうやったらそういう変換になるんだろう・・・?
【訂正】
間違い 非対象取引 の [対象]
↓
正解 非対称取引
このADSL(というのも懐かしい例えか)のような、取引の呼び方は
持っている専門的な知識や情報の量が、“ 非対称 ”な取引を指す
騙そうと思えば、赤子の手を捻るような と形容されてもおかしくないような状態を指すと思ってもらえば、わかりやすいかと思うが、このサイトを見てる一般ユーザーの人には、わかりにくいかも・・・?
見ていると言うか質問してるというか、かな・・・
もう、ここはそういう処なんだ! と思うか 全体もそうなのかもしれないし どうなのか・・・
医者 にかかる時 何か大きな病気や不調があり、それなりにお金がかかる時 などにも 遣う言葉
非対称取引
https://www.google.co.jp/search?q=%E9%9D%9E%E5%AF%BE%E7%A7%B0%E5%8F%96%E5%BC%95
https://archive.today/LbaeF 今のgoogle検索結果保存
一番上には こういう→情報の非対称性と金融取引 - 日本銀行金融研究所 PDFもあったが、今は医療分野でも遣う言葉だと思った。
対 医者 だと、この他にも、ドクターハラスメント略してドクハラ
(“ 毒腹 ”と変換されたw まさにそうかもと嗤った。今は変換されないのになぜかさっきだけ)
という言葉もあるのに、弁護士の場合は、問題ある弁護士も居ると色々な処(某国営放送も、同業で一見正義派のような本出してる人も含む。 なぜ“ 一見 ” かは、削除になるとまずいのではっきりは言わないがw)から指摘されてるのにも関わらず、“ ロイヤーハラスメント ”なる言葉がないのだろう・・・?
非対称取引 (医療について)
ここにあった
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%AE%E9%9D%9E%E5%AF%BE%E7%A7%B0%E6%80%A7
情報の非対称性
研究史
情報の非対称性を最初に指摘したのは、アメリカの理論経済学者ケネス・アローである。アローは1963年にアメリカの経済学会誌「アメリカン・エコノミック・レビュー」において「Uncertainty and the Welfare Economics of Medical Care(医療の不確実性と厚生経済学)」という論文を発表し、医者と患者との間にある情報の非対称性が、医療保険の効率的運用を阻害するという現象を指摘した。
この人が、医療との関係についてはよくまとめている
http://canopinlistening.seesaa.net/article/371671504.html
https://archive.today/7dxgR 保存 http://megalodon.jp/2014-0731-0451-58/canopinlistening.seesaa.net/article/371671504.html 魚拓
↑保険におけるモラル・ハザード、情報の非対称性。医療との関係
(モラル・ハザードの元々の意味は、道徳が崩壊してる危機的状態を言い表す言葉ではなかった、元々は保険用語 ここの人も書いてるけど)
引用
情報の非対称性 (じょうほうのひたいしょうせい、asymmetric information) は、市場における各取引主体が保有する情報に差があるときの、その不均等な情報構造である。情報の非対称性があるとき、一般に市場の失敗が生じパレート効率的な結果(集団内の誰かの効用(満足度)を犠牲にしなければ他の誰かの効用を高めることができない状態のこと)が実現できなくなる。
市場では売り手と買い手が対峙しているが、一般には売り手が保有する情報と買い手が保有する情報の間には大きな格差がある。例えばある商品を取引する状況を想定したとき、売り手は商品の品質に関する豊富な情報を所持している。
引用
他方、買い手は商品の品質に関する情報をほとんど所持しておらず、売り手からの説明に依存するしかない。しかし、売り手には商品の正しい品質を買い手に伝えるインセンティブがないため、買い手は商品の品質に関する情報について購入するまで完全には知りえない。
...まだ続いている
【 医療や保険のようなビジネスの場合、「情報の非対称性」という観点も必要 】
医療だけじゃない!!!
弁護士に関わるような時というのは、日常性が壊れてたり、壊れかかっている時なので、とても冷静に専門的な知識を身に付け、自分で法的措置を取る という事が出来にくくなっている場合が多いと思う。
平常時であれば、それも可能だったり、周囲にサポートがあれば可能な場合もあるだろう
けど、中々難しいので、それ専門の人が作られている 【 公費 】をかけてまで・・・ のではないのだろうか?
それが、その専門性を自己の利益誘導にばかりや、
あとはそれより更に意味がわからない
一銭の得にもならないのに、嫌がらせ(弁護士が嫌がる とか 後で試算したら利益的には採算が合ったのに・・・ )を言うとか、
利益のためか何のためか意味がわからん【嘘】を言うとか (えらい先生に頼まれたので断れなかったのか?でもこんな引き受け方なら同じだと思うが さらに問題なのにその先生に叱責どころか注意さえ受けてないやん!w 何なんだ一体?! なんでこんなにわけがわからないんですかー)
このような残念な状況を作り出しているのは、大変問題だと思うので
あかんの あ じゃないけど 遺憾の意を表明したいぉ
弁護士ではないけど、『相続プラザさん』も
http://www.souzoku-plaza.com/blog/2012/10/post-24.html
引用
>プロ・専門家と言われる人々は「私、知っている人、貴方知らない人」だから私の言うことを聞いていれば間違いありません。…という商売を続けて来ました。いや、来られました。特に弁護士・税理士・司法書士・不動産鑑定士等の士業は、資格で飯を食っていることもあり、そのような考え方やタイプが多いように見受けます。(どちらかというと上目線で)
> それは、圧倒的な情報量と知識の差を利用した格差により「仕事」を作って来たのです。かく言う私も専門家の端くれとして数年前までは、そんなノリでやって来たのだと思います。(困ったことに自分では意外と気付かないのです)ところが、これをガツンと打ちのめすような、とある本の記述に出会うのです。「情報の非対称性」という言葉です。
途中略 wikipediaやさっき書いた事参照 (同じことが書いてあるので)
>◎情報の非対称性への対策として、以下の方法が挙げられる。
・シグナリング:情報優位者が商品の品質に関する情報(シグナル)を情報劣位者に間接、直接に提示し、情報の格差を縮小する。
・スクリーニング:情報劣位者が、情報優位者にいくつかの案を示し、その選択を通して情報開示させる。
・エディケーション:E(Education:消費者教育)が、企業と消費者との情報の非対称性を縮小するために必要と説いている。
>アメリカでは、この分野の研究が進んでおり・・・略
引用終わり
そうだ! せっかくネットと言う法曹と親和性が低いと思われるものを融合させたのに・・・と私が嘆くのも道理だなぁと、我ながらというか 自分の考えなので、自分でよくわかって当たり前だけど、納得する。
(いや、でも自分も倒錯的になってたから、自分で自分の思考の道程がわからない?!みたいな状況に陥ってたかも)
このサイトは残念ながら、全部ではないにしても、一部 情報の非対称性の問題に関して、逆方向に進んで行ってるような状況も、見受けられたりして・・・
2014年07月19日 18時52分
みんなの回答
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(質問者)
2014年07月19日 19時10分
(質問者)
2014年07月19日 19時20分
(質問者)
2014年07月31日 04時45分
(質問者)
2014年07月31日 04時57分
(質問者)
2014年07月31日 05時14分
(質問者)
2014年07月31日 05時29分
ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。
インターネット問題分野が得意な弁護士
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