佐世保松尾愛和さん殺害事件 犯人の徳勝もなみ、山手小学校時代に給食に塩素系毒物混入 同級生の殺害を図っていた(いじめ?)ことが判明
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加害者の父親は弁護士、母親は市教育委員、祖父は新聞社経営
佐世保の事件徳勝さんのところの子だったんだ。 色々噂は聞いてたけどね…
— おたま (@WUG_SAIKOU) 2014, 7月 27
【閲覧注意】本人が2chに降臨したとされるスレッド→
「同級生へのいじめ」というけど、これ、今回の犯行見てる限りじゃ不可能犯だったりするにしても殺意はしっかりあったんだろね。
話の内容としては、同級生の女児を付け狙って複数回塩素系の洗剤(多分漂白剤かカビキラーの類だろ)を混ぜて食わそうとしてたらしい。
結局、他の生徒に目撃して教師に通報、親が有耶無耶にしてしまったというものらしい。
母親が教育委員会にいたってことはこれはなかなか大変だっただろうな。
確かに教育委員の力は強いけど、地元のそこそこの名士として強いわけで、子供が騒動起こす度に社会的力は徐々に削がれていくからねぇ。
祖父の新聞社経営がマジだったとしたらその権威だけは揺るがないんでどうにかケツ拭けてたんだろう。
朝までは「親も子供が厄介な病気になって困ったもんだな」なんて思ってたけど、これはここまでやる子になっていたら病院なり寺なりに放り込んで矯正したほうが良かったんじゃねぇか?
それでそういうまま育ったのを一人暮らしさせて放置。
そのまま重度のアニオタになって何かで発狂して、友達の首を切断。
なんかどこにも救いがない話に見えるわ、親も子も。
ちょっと前、知り合いが40歳位までこのまま育った女の始末を
押し付けられて、ひどい目にあって呻いていたけど
親も産んだら産んだで最後までめんどうみなきゃなぁ。
その家庭もやっぱり再婚だったらしいけど、
どうしょうもなかったらしいよ。どう始末したんだかは、知らないけど。
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加害者の父親は弁護士、母親は市教育委員、祖父は新聞社経営
佐世保市内の小学校(山手小学校)で、女子児童による同級生の女子児童への陰湿な「いじめ」が発生していた。関係者は、学校内と行政内部だけの対応で対処し、父兄と、市民には公表しなかった。加害者の父親は市内で有名な弁護士、母親は市教育委員を務め、将来は教育長を狙う女性。また、母方の祖父は、長崎県下で新聞社を経営している人物で、取材したにも関わらず、なぜかことを「子供のことだから」との理由で報道しなかった=「いじめ」が起きていた佐世保市山手小学校
校長は、「本校は、環境に恵まれ父兄も教育熱心な、落ち着いた良い学校です」と自慢した。
2004年(平成16年)、6月1日12:45分頃、佐世保市大久保小学で、当時6年生の御手洗怜美(さとみ)ちゃんが、同級生の女子児童からカッターで首を切られて即死する事件が発生し、全国の子供たちと父兄、学校関係者を驚かせた。この事に驚いた文部科学省は、「長崎県佐世保市児童殺害事件」として公表した。また、昨年より全国の中・高等学校で多発する「いじめ」による自殺問題で、教育現場を預かる学校と、それを指導する教育委員会が対応しきれていない現状に世論が怒り、立ち上がり、原因の究明と改善を求める運動が全国に広がっている。当然この運動にマスコミと教育関係者とが参加している。2010年(平成22年)、同じく佐世保市立山手小学校で、女子児童が同級生の女子児童に対する「いじめ」から、数回にわたり学校給食に複数回塩素系洗剤を投入する事件が起きていた。この問題の情報提供を、地元佐世保市内に住む人物から受け、電話取材を関係者に2度行うが回答はいずれも無責任極まりなく、山手小学校校長からは無回答であった。
選挙取材とその報道で多忙を極めており、選挙が終了次第この件の取材報道に移るつもりである。概略を読者に説明すると、本紙は、小学校に通学する子供の「いじめ」問題を取り上げてとかく報道するつもりは毛頭なく、小学生レベルの問題は、子供たちを預かる担任の先生と学校、そして父兄とで解決できる問題と認識する。
ところが本件においてはそうでなく、問題の本質は、「隠蔽」にあると同時に、加害者の女子児童は、現在も同級生から怖がられ、顰蹙を買う生徒である。ところが学校長は、本紙の取材に対して、「本校は、環境に恵まれ父兄も教育熱心な、落ち着いた良い学校です」としか答えず、同時に、市学校教育課主査(課長)は電話で、「この件は既に過去のことであり、父兄会と教育委員会、そして、県教育委員会にも報告しています。今はそっとしていて下さい」との回答で、「隠蔽」工作の何物でもない。
大久保小学校で発生した怜美(さとみ)ちゃん殺害事件は、なぜ発生したのかと、同時に、関係者たちはどう対応すべきかなどの教訓は生かされているのか。「隠蔽」する事で一時的に事態は沈静化するが、本件の解決方法に不満と疑いを持っている父兄からの「内部告発」で、問題が再発しようとしている。本紙は、本件において子供の「いじめ」に対して問題を掘り返そうとは思わない。父親が市内で有名な弁護士、母親は市教育委員を務め、次期委員長を狙う人物、母親の祖父は県で新聞社を経営する人物。そして、長崎新聞社が取材を行い、なぜ、「子供のことだから」との理由で、報道をしなかったのか。これら4点を本紙は、取材報道をする。権力者とそれを擁護する長崎新聞とが、報道にノーと言わしめたことは何かを、本紙は取材報道をしたいと思っている。
次回より、詳しく取材報道をする。
via: 九州ジャーナル社
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コメント
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悲惨な事件ですよね。
私的には、被害者が7時に帰ると電話した後に事件が起きている事から、思春期に於ける擬似的な同性愛殺人の様な気がしています。
思春期の思い込みの深さや独り暮らしから来る乾いた感覚が、数日後に誕生日を控えた加害者の元より帰宅を優先する被害者に暴力という形で当たってしまった結果が、殺害という形にエスカレートして行ったと思っています。
一発殴ってしまった結果、相手が倒れ、怖くなって殴り続け、死なせてしまう。
そして、知識として蓄積されているものの中から、殺人者が逃げる為に遺体をバラバラにしたことを引き出して実行してみるも、突発的なエネルギーの暴発だったので、最後まで遣り通すような精神力が続かなかった。
脳に傷が有るのは勿論、現実感の不足が悲劇の始まり。
ただ、このような見解も、遺体を必要以上に損壊する人々も居るらしいことから、好意的な見方になってしまうかもです。
被害者父親の通報の早さが、加害者が持っていた障害を物語っている気がしてなりません。
この事件は計画的犯行のようですね。
以前から残酷な物に取り憑かれていて、華奢で無邪気な同級生に狙いを定めて自宅に呼び出して計画的に殺害し解体。
加害者に先天的な障碍が有ったとしても、ここまで残虐な事を実行するには、加害者側の生育歴に問題が有ったとしか思えない。
恐らく、本当にやりたい事や言いたい事も抑圧され、表情が乏しくなり感情も適切な表現が出来なくなっていき、残酷な妄想やファンタジーが膨らんで実行に至ったのだろうと思われる。