ラックレポート

ラックレポート 2014 SUMMER

「ラックレポート 2014 SUMMER」のテーマは、“脆弱性と共存する”です。

Internet Explorerの脆弱性、OpenSSLの脆弱性、Apache Strutsの脆弱性といった深刻で危険な安全上の欠陥が報告され、その対応にだれもが四苦八苦しています。しかし広義の脆弱性を考えると、ITを活用する社員のリテラシーの低さによる脆弱性、システム開発における脆弱性、ビジネスを安定して運営するための脆弱性など、企業内の弱さというものは枚挙にいとまがありません。

今回のラックレポートでは、システムセキュリティの脆弱性や、システム開発における脆弱性を題材に、ゼロにしたくてもできない、共存せざるを得ない隣人との付き合い方を考えてみたいと思います。

このレポートの内どれか一つでも、皆様のお仕事のヒントになれば幸いです。

目次

  1. はじめに
  2. 事故対応現場からみた、脆弱性対策の勘所
  3. 脆弱性の悪用を理解することが、防御につながる
  4. 監視現場からみた脆弱性発見時のオペレーション
  5. さあ、脆弱性と向き合おう。
  6. 狙われるのは、Strutsだけではない!!

[コラム] いまさら聞けない?! 「脆弱性」の基礎知識
[コラム] ブラウザは2種類いれておきましょう

  1. さいごに

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