二次元裏@ふたば[ホーム]
雄山は初期キャラの方が良かった人格者になるに従って他のキャラが嫌なやつに…
谷村部長以外まともな人間がいない東西新聞
人格者化と言うよりクズを謎理論で無理やり持ちあげるから非常に気持ち悪い作品に成り果てた
母親の死因は結局山岡さんの勘違いにされちゃったのが可哀想栗田さんくらいは味方してやれよと…
雄山に限らず、山岡もゆう子も初期のほうが魅力的なので
雄山が究極の至高メニューを食って記憶喪失になって人格者に堕ちてしまうしかし士郎が作った福島産カツ丼で記憶を取り戻し嫌なやつに回復し最後に二人で俺たちの食事はこれからだ宣言するも栗田さんのさっき食べたばかりでしょで締めに
>雄山に限らず、山岡もゆう子も初期のほうが魅力的なのでほぼ全員そうだよね最初からブレてないのは…浮浪者の辰さんくらい?
>人格者になるに従って他のキャラが嫌なやつに…スレ画と社主のキャラいつの間にか逆転しちゃったな
>スレ画と社主のキャラいつの間にか逆転しちゃったな局長も酷いいつの間にかただのゴマスリ野郎に
>最初からブレてないのは…浮浪者の辰さんくらい?周懐徳はあまり変化なし。原作者の心に中国に対して含むところが芽生えたのか、いつの間にか姿を消したけど。
>原作者一時期はオーストラリア推しが凄かったよねくだらない話を良く描くけど捕鯨関連の話は良かった
なんべん助けてもらったか分からない、恩人といっていい山岡さんに冷たく当たる文化部のババア二人最初はギャグとして見ていたがあまりにも酷くてそのうち不愉快になった
>人格者になるに従って他のキャラが嫌なやつに…嫌なやつしかいない最近読み返してるんだが初期はキャラがみんな魅力的で面白いねコレ
東西新聞はパワハラがまかり通るブラック企業
文化部でまともなのは部長だけで後はゲスとクズの集まり
>文化部でまともなのは部長だけで後はゲスとクズの集まりマジで思うお前ら何回山岡に助けられたんだよとところで最近読んでないんだけど今アホの富井が部長でメガネのババアが副部長ってホント?
物語の第一改変期は究極vs至高対決の開始。この辺りから人気が出始めた。アニメ化、ドラマ化となり、人々に認知されはじめた。黄金時代。第二改変期は結婚騒動。この頃から登場人物達に歪みが生じ始めた気がする。第三改変期は金上との対決。色々と試行錯誤した挙句に原作者が途中で投げた。そして第四改変期が日本全県味巡り。この辺りから現地の実際の人物が登場しはじめて、物語もおかしな方向に流れ始めた気がする。
>物語もおかしな方向に流れ始めた気がする。長良川の話みたく現実世界と絡ませだした時点で…フィクションの中だけにとどまってりゃいいものを
山岡「アルカリ製食品は身体にいいわけじゃないんだ」ババアA「何言ってるの。アルカリ製食品が身体にいいなんて常識じゃない!」ババアB「馬鹿な男。反対すれば何ても格好いいと思っているのよ」医者「アルカリ製食品が身体にいいなんて幻想ですよ」ババアA・B「そうだったんですかー!」この話でババアA・Bが嫌いになった。お前ら本当に新聞社に勤める人間化?
富井は出てくる度に酔っ払って暴言を吐いて、ゲストキャラを不快にさせる。そしてそれを山岡達が助けてしまい、全く反省せずにまた酔って暴れる。どうやら原作者は「たとえどんな醜態を晒しても酔っていた時の事だから許してね」という思考の持ち主らしい。
>お前ら本当に新聞社に勤める人間化?むしろ、新聞社の人間らしいじゃん。
カリー的には文化部の連中が人間味溢れる魅力的なキャラなんだろうなあ読者的にはひたすら不快なだけなんですけどねぇ
>読者的にはひたすら不快なだけなんですけどねぇ普通長く続いたらいろんな面が出て人気も出るんだろうけどねぇ大原社主…無知・わがまま・器小さい小泉局長…ゴマスリ・パワハラ富井副部長…酒癖悪い・トラブルメイカー荒川夫人…ババアA・元ヤン・山岡を敵視三谷夫人…ババアB・Aと組んで山岡にいやがらせ↑こいつら嫌な面しか出てこねえ…
>この話でババアA・Bが嫌いになった。栗田さんが山岡さんに幻滅しそうになっても「あの男を信じなさい。ああ見えてもあの男は…」って諭す役をやってもいいくらい助けられてるのにねえ先陣切って山岡さん貶めてる最低なヤツら
>そして第四改変期が日本全県味巡り究極VS至高もつまらなくなったよななんか既存の郷土料理の紹介漫画みたいになっちゃった
名前忘れたけど後輩二人のクズっぷりも大概特に関西弁のブタはトミー以上に不快極まりない
>究極VS至高もつまらなくなったよな>なんか既存の郷土料理の紹介漫画みたいになっちゃったもうカリーが死ぬまで終わってくれない漫画になってしもうたんやな…
>特に関西弁のブタはトミー以上に不快極まりないあのキャラに限らず、作中に登場する関西人はたいてい性格が悪い。関西人のいい部分を書かずに、あえて悪い部分を書いている書いているのは、もしかしたら原作者は関西人に恨みがあるのかと勘ぐってしまう。
小泉編集局長初期大原社主に「私に逆らい続けて出世したのはあいつぐらいだ」と言われるほどの反骨精神の持ち主。現在社主の腰巾着的存在。富井副部長に「ごますりの手本」としてメモされる程、社主におべんちゃらを言うようになった。(wikiより抜粋)
>名前忘れたけど後輩二人のクズっぷりも大概子供が生まれるところくらいまでしか読んでないから知らないんだけどそんなにやばい人材なの?文化部、というか東西新聞ってアホしかいないの?(谷村部長除く)
>作中に登場する関西人はたいてい性格が悪い。確かに粗野で無神経でいわゆるステレオタイプの関西人だよね
>東西新聞ってアホしかいないの?ライバルの帝都新聞社の面々も大概に酷い。もはやあの世界には一部を除いてアホしかいないと思う。
>小泉編集局長当初は山岡が歳とったらこんな感じになるに違いない和解した後は頼もしい上司になるんだろうなあ…と思ってたのに…どうしてこうなった
小泉局長と帝都の人間が山岡に頼み事をした時、山岡が「パワーマックが欲しい!」と言ったら軽く引き受けて、揉め事が解決したら500円玉二枚渡すシーンがあった。パワーマックがわからなかったという事らしいが、揉め事を500円で済まそうと考えていたその性根が凄いと思った。
>そんなにやばい人材なの?まあなんとも不快なキャラとしかいえん外見的にも内面的にも
>もしかしたら原作者は関西人に恨みがあるのかと勘ぐってしまう嫌いなものに関しての描写は悪意と偏見に満ち溢れてるからな
富井の醜態。目撃証言その一。
富井の醜態。目撃証言その二。
富井の醜態。目撃証言その三。この時は酔ってすら…
>富井の醜態。早くクビにしろよこいつ…
>目撃証言その三。ていうかこの時はみんな鈍すぎるタイ人がいるの分かっててタイ米の悪口言うとか
こんだけ何度もとんでもないことやらかしてその都度山岡に尻拭いしてもらってるのに恩を仇で返すクズ
トミーは何か上層部の汚れ仕事を裏で処理したり組織的に公にできない影の功績でもあるんじゃないかと勘ぐりたくなるさもないとあの粗忽を体現したような男が課長待遇とかありえん
福島への風評被害に加担とか完全に基地外に成り果てた原作者