二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんぶ
こんばんわ部長ー今日めっちゃ嵐だたよー
リレースク企画11時から始めようと思いますとりあえず今日から5日間を予定しています
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/07/24(木)01:31:41 No.10722590 del>ラスレスならユキカゼの衣装がセーラー服になる
>ラスレスならユキカゼの衣装がセーラー服になる胸の部分がサイズ合ってないんですがパッツンパッツンすぎておへそ見えちゃってるんですが
どこまでも暗い地下水道、水の流れる音だけが響くその場所に異物が現れた水道脇の通路を歩いていると思われる複数の足音、懐中電灯から伸びる光それが近付くにつれだんだんと人の会話の声も…「…まだ反応はないか」「はい、技術開発局から借りてきた生命反応探知機ですけど…全く反応ありませんね」「しっかし…本当に怪物なんているのか?目撃証言だって曖昧だしよぉ」「うう…く、暗いです怖いです…たいちょぉ…」「隊長代理だ」『クラナガン地下の怪』クラナガンの地下を流れる下水道、そこを調査しているのはアツェレイが隊長代理を勤める小隊であったアリス、バーリ、クーゲルの三人は片手に探知機、もう片手には懐中電灯アツェレイは何者かが襲ってきても大丈夫なようにダブルイーグルを両手に4人がこんな地下に潜り込んでいるのも、全てはアツェレイがリヴァイ長官に呼び出された件から始まっていた
>リレースク企画>11時から始めようと思います>とりあえず今日から5日間を予定しています順番はどうなってるん?
>順番はどうなってるん?忘れてた…企画者エリオの人世紀末あきとなっていますつまり参加表明順で
文芸部も長いからねぇ…
初期の人って少数派局員とか春風あきとか?
>「うう…く、暗いです怖いです…たいちょぉ…」クーゲル・まるゆ隊員は可愛いなぁ
リヴァイに呼び出されたアツェレイが地上本部の長官室に向かうと…… 『ミッドの地下水道に化物出るって!調査よろ!満喫なう!』という置き手紙があるだけで長官室はもぬけの空だったのだ手紙の真意をくみ取るとリヴァイは仕事が嫌で逃げ出したらしいアツェレイにその調査を任せた上で自分は自由を満喫しているとの事だ 00「あのババァ今に見てろよ……」しかもその置き手紙、やたら達筆でかなり時代を感じさせるその手紙を見たあとリヴァイの秘書に通報して長官大捜索が行われる事となった今頃は秘書率いる大部隊に捕まって泣きながら連行されてる事だろう 00「だが目撃証言も多数入っている上に噂も結構広まってるからな 警戒は厳にして取りかかれ、これも立派な任務だ」しかしアツェレイは知らない、気付かないそんな4人の一行をどこからか覗き見る視線がある事に……
やっぱりエリオの人は早いなぁほぼ毎日投下してるだけはある
初期の人ってそれこそスレ立ての人とコマあき以外に居るのか今
>初期の人って少数派局員とか春風あきとか?春風あきはともかく少数派局員ってブログも消して行方不明だったようなXあきもブログ更新してないしな
ジュエあきはブログもツイッターもないが文芸部の前からずっといるという…
「えっと……」ダークマテリアルズと名乗った少女達にエリオは圧倒されてしまっていた何しろ出会い頭にポーズと名乗りを披露されてしまったのだどう反応したらいいのかまったく分からない 「ねーねー、君は噂のエリオんだねー?」 「……エリオん?」とことこと近付いてきて顔を覗き込む様にレヴィは問いかけたいったいどういう噂が立っているのかそれは分からないだが恐らく『エリオん』というのはエリオの事を指しているのだろう 「君達はどうして僕の事を知っているの?」 「ここはブレイブデュエルの総本山だからのぅ 彗星の如く現れたデュエリストの情報はいち早く入ってくるのだ」驚いた事に腕組みをしているディアーチェがエリオの為に解説をしてくれたではないかエリオと博士と血しぶきと〜歓迎のグランツ〜
暗い地下、足音以外には水の流れる音しかしない世界を四人はあてもなく進んでいった「…ふう、少し休憩にするぞ」コンクリートの壁にもたれかかりそう話すアツェレイあとの三人も立ったままではあるが休憩を取り始めた「しかし何とかならねぇのかこの臭い…下水だから仕方ないにしろ…」「えーと各建物から下水道に集められた下水は下水処理施設で浄化されてから川に流されるんですよね?」「ええ、だからその前の汚水が臭うのは当たり前なんだけれど…服に臭いが染み着いちゃいそうねコレは」左右の通路を分けるのは中央を流れる汚水の流れいったい何が流れているのか、正直あまり見たくないのではあるが「…そうだな、下水の中に潜んでる可能性もあるか…流水には反応ないが」そうアツェレイは呟くその呟きは意外な程に地下道に響いたのだった「ゲェ…マジかよ」「水生生物…?野生動物だったらまだマシなんですけどね」「あ、あわわわわ…怪物?水の中に怪物ですか?」
「情報って……」エリオがホビーショップT&Hを出てからまだそんなに時間が経っていない良くて2〜3時間といった所だ、にも関わらず既にエリオの事は知られてしまっているそれだけ情報網が凄いという事なのかそれとも何か別の手段を持っているのかエリオにとってグランツ研究所は敵か味方か見極めなければならない 「それに最近噂の黒い騎士についてもな」 「ッ!」その発言でエリオから発せられる気配がガラリと変わる同時にディアーチェ達に対しての警戒心を強めたのだ 「ハッハッハッ!そう警戒しないでくれたまえエリオ・モンディアル君! 私達は別に君の敵じゃないんだ、落ちついて話し合おうじゃないか」男の声が聞こえてくる明らかにディアーチェ達6人の声とは違うその声が発せられた場所に視線を向けるとそこには1人の男が立っていた
>>「うう…く、暗いです怖いです…たいちょぉ…」>クーゲル・まるゆ隊員は可愛いなぁ「へぁぁぁぁ!」って掛け声で突っ込みそうで和むたぶん即大破するけど
白衣を着た黒い髪の男性ディアーチェ達の反応からして彼女達の知り合いの様だが 「あなたは……」 「僕の名前はグランツ・フローリアン」 「フローリアン?」先の自己紹介の中でその名前を聞いているアミティエとキリエ、この2人と同じファーストネームだった 「あぁ、アミタとキリエは僕の娘だよ」そしてエリオは気付いたグランツという名前もこの研究所と同じものであるつまりはこの施設の代表とも言える人物なのだ 「白衣姿という事は……科学者……ですか?」 「一応ブレイブデュエルの開発者の1人という事になっているよ」これにはエリオも驚いた顔を見せざるを得ないブレイブデュエルというゲームを開発した者がこうして目の前に現れたとは
> 『ミッドの地下水道に化物出るって!調査よろ!満喫なう!』>という置き手紙があるだけで長官室はもぬけの空だったのだ>手紙の真意をくみ取るとリヴァイは仕事が嫌で逃げ出したらしいこの様子だとリヴァイさん脱走の常習者だなそんなに仕事嫌か
「僕は君にとても興味があるんだ 君が持つアバターカード、それはレアなジャケットを装備した特殊アバターだからね」 「…………」よく知っている、とは言わなかった相手はブレイブデュエルの開発者だ、故に全てを知っていると思っていいだろうそもそもエリオのアバターに関しても開発・設定したのもグランツと考えるのが普通なのだから 「『タイプ・ナンバーズ』君のアバターはとても特殊で扱うのが難しいものだ その代表格とも言えるスキルカード、『インヒューレント・スキル』 通常の魔法攻撃などのスキルカードと比べても格段に性能が高い また、相手の魔法攻撃も『レアリティ:R+』までのものなら無効化する効果持ち つまり普通に戦っていては君を倒す事は困難だ」エリオのアバターについてペラペラと饒舌に喋り出すその目はまるで子供の様にキラキラしておりグランツは心から楽しんでいるのが分かる程だだからこそエリオもその言葉を遮る様な事はしていない 「ただし、その代償としてタイプ・ナンバーズは通常魔法を使用する事が出来ない」
ルビー 「(何でこんな所に…?! チェックしながら戦っていたのに…!!」美沙夜 「何でって顔してるわね。 でもね、罠なんて戦いながらだって仕掛けられるのよ?」ルビー 「(そんな暇は…ああ?! そうか!!」イリヤ 「…攻撃した時に…くっつけた?!」美沙夜 「へぇ…気がついたのね。 ええ、そうよ。 さて…これで終わりね。 貴方の負けよ…諦めて、正義の味方を止めなさい」イリヤ 「……諦めないよ」美沙夜 「…なら、手足をへし折ってあげる…その後で、また同じ質問をしてあげるわ。 貴方のおとぎ話は、ここで終わりよ。 その本を閉じてあげる」イリヤ 「…!」美沙夜 「怖い? 凄く痛いわよ? 骨が皮膚から突き出る…恐ろしいでしょう? 今の貴方は、それがどれほどの物か分かるハズ。 だから」イリヤ 「怖いし、恐ろしいし、想像したら震えてくるよ。 きっと、美沙夜さんは本気でそれをするんだろうね。 …うん、漏らしそうな位怖い」
そういやボエあきも見なくなった
「どんなに強力な魔法攻撃が撃てるカードを手に入れても その魔法は君には一切使えない、それが大きなデメリットだね インヒューレント・スキルで十分強力なスペックを持つが 同時に通常魔法を使えないという点で戦略の幅が狭まってしまう」 「あの……博士?」 「何かねシュテル?」 「お話はそれくらいにした方がよろしいかと…… お客人がそろそろ飽きてきている事ですし」シュテルの冷静で的確な介入によってグランツの話は中断されたここで止めておかないといつまでも話が終わらないと理解しているからである 「まったく、博士はブレイブデュエルの事になると童心に返ってしまうのが問題だな」 「それで……一つ聞いてもいいですか?」グランツの話が終わったのを確認しエリオが口を開くそれは最初から疑問に思っていた事 「勿論構わないよ、何かな?」
美沙夜 「そうでしょう? だったら…」イリヤ 「貴方がそうした後、凄く悲しむのを想像するのが…死ぬほど凄く怖い」美沙夜 「…なっ?!」イリヤ 「私の御伽噺は、稚拙で弱い…判ってる。 私自身も、弱くて…貴方に及ばない…判ってる」美沙夜 「…何を言って…」イリヤ 「でも…そんな事どうでもいい…どうだっていい!! そんな物どうだっていい!!! ああ駄目だ私…今の想像…考えるだけでコメカミはズキズキする。 うなじはジリジリする、胸はムカムカする、心臓はバクバクする、胃はシクシクする。 …何が言いたいか判る、美沙夜さん?」美沙夜 「あなた…何を言って……<コンッ>はっ?! いつの間に手の拘束が…<ゾワッ?!>イリヤ 「ここで負けて、貴方の思い通りにさせたら…貴方が悲しむのが後味が悪くてしょうが無いの!! 何かしないと大変だって判ってるのに、何もしないでそうなるのもいや!! そんな理不尽…許せるものか…!!!」
「僕の事を最初から知っていましたが それは僕を警戒しての事ですか?ここでまたT&Hの時の様な事が起こった時の為の」 「そういう訳ではないよ、変に誤解を与えてしまった様ですまない 近頃噂になっている黒い騎士、確かベクターと言う名前だったね? その者については僕達も困っていたんだ」それも当然だろうT&Hの時もそうだったがグランツ達は運営側の人間だゲームに悪影響を及ぼす危険がある存在を野放しに出来るはずもないだが現時点においてグランツ達も手を焼いているという事でもある 「だから僕達が協力すればより確実にベクターを対峙出来ると思うんだ」グランツはエリオに協力を申し出たのであるこれは確かに願っても無い事かもしれないグランツ研究所の協力があればベクターの捜索や対策も立てやすい 「あなたはベクターの力を分かっていない…… 奴の力はブレイブデュエルに収まる程小さくないんです」
美沙夜 「<ゾクッ…>イリヤ…やはり貴方は… ならば<ぐっ>…ならばその精神叩き潰してあげるわ!!」ルビー 「いけます<ギュイィ!!!>」美沙夜 「なっ?! 拘束…でもこんなもの直ぐに…!!」イリヤ 「ぶっつけ本番…プロセス借りて…ちょっと痛いけど我慢してよね!! …光差す世界に、汝ら暗黒住まう場所無し!」美沙夜 「なっ?! 貴方真逆…止めなさい! この近距離でそんな技を!!?」イリヤ 「渇かず! 飢えず! 無に帰れ!<ゴォォォォォォ!!!!! メキメキメキバチィ! ブチィ! ドゴォォォォォォ!!!!!!>」美沙夜 「拘束がっ?<ドゴゴゴゴゴ!!!!!>うぉぉぉあああああ!!?!」イリヤ 「レムリア・インパクト!!!!!! <キィン!!!!! ドゴォォォォォォォォォォ!!!!!!>」
エリオは知っている、ベクターがどれだけ恐ろしい相手かをエリオは知っている、ベクターの手でどれだけの人が傷つけられたかをだからこそ協力してくれるというのは素直にありがたいと思うが相手の力量を理解しないでいるのは危険すぎた 「コラー!博士を悪く言うなー!(ドーン!)」レヴィはグランツが咎められたと思ったのだろう悪く言われたと勘違いし怒ったレヴィはエリオに体当たりをぶちかましたのだ 「ゴフッ!?(ビシャァ!)」エリオが吐血した同時に体当たりによって胸元の傷口が開いてしまい血が滲みだしてくる 「どうしたんだい!?大丈夫かい!?」 「キリエ!シュテル!救急箱持ってきて!早く!」 「ハァ……ハァ……ハァ…………『これ』が……奴の力なんですよ」〜NEXT:『神の力』〜
イリヤ 「はあっ…はあっ…逃げちゃった…ね」ルビー 「はい。 かなり無理矢理に逃げましたね。 イリヤさん大丈夫ですか?」イリヤ 「結構しんどい…ってか、痛い。 やっぱり練習不足だったね」ルビー 「しょうが無いですよ。 むしろこちらが勝てたのは奇跡かと」イリヤ 「そうだね…あの人、凄く強い。 一発でも当たったらこっちが負けてた」ジュエル 「それが判るなら、貴方も相当強くなりましたね」イリヤ 「ジュエルちゃん」ジュエル 「危なくなったから助けに来たのですが…必要、ありませんでしたね」イリヤ 「ううん、助かったよ…今凄く寝たい」ジュエル 「でしょうね。 魔力の制御が旨くいってないから、殆ど使ってしまったでしょう。 …しかし、そんな技を使うとは…」イリヤ 「これが私とルビーの、最強技だよ…まだ未完成だけど」ジュエル 「その技が完成すれば、貴方は彼女を止める事が出来ますね」イリヤ 「うん。 これなら、美沙夜さんを死なせず倒せる」
ジュエル 「それと、凜から伝言です」イリヤ 「…何かな?」ジュエル 「ぶち犯すだそうです」イリヤ 「逃げ…られ無いよねぇ…」ジュエル 「逃げた時間と距離だけ、ひどさが増しますねぇ…」イリヤ 「うぅ…何が起きるんだろう」ジュエル 「……イリヤは、とろろ芋ってご存じですか?」凛 「これいいのよねぇ…粘膜を痛めずに痒みだけを与えてくれる…」桜 「しかも時間が経つと効果が消えるなんて…凄いよね。 ジュエルちゃん特製なんだって」凛 「イリヤの奴、私らに一言も言わずに…お仕置き決定ね」桜 「理由も分かってるし、納得出来るけど…」凛 「せめて、一言言って欲しかったわね」桜 「だから…ちょっとお仕置きだね」凛 「桜…ほどほどにね? ライダー、まだ気を失ったままなんだし…」
ルーテシア「3分エリオレイプ!」
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はリンディさん&レティさんっぱい
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してコロクの家に放置する
ゾロ目だったらリヴァイさんが監禁されて仕事地獄
ぞろ目ならエリオの開いた傷からアツェレイが沸いてくる
ラスレスならプレシアさんとリニスの衣装がブルマになる
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