メタボ書士が行く

こんにちは。
50代の行政書士です。
廃業しないように頑張りたいと思います。
のんびりしたブログです。
よろしくお願いします。


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一昨日の日曜日に、注文した1万枚のチラシが届きました。


7日かかるという事でしたが5日で届きました。



前回1万枚のチラシを頼んだ時は5箱に分けて送られてきました。


しかし今回は二箱で届いたので、さすがに重たかったです。


昨日チラシの配達センターに持ち込みましたが、受付のおばさんとは顔見知りになった感じです。


昨日で3度目の持ち込みになりました。


前回は私が住んでいる町全体に配達しました。


今回は私が住んでいる町の隣の市に配達してもらう事にしました。


さすがに市なので1万枚では足りません。


しかし5分の3位の世帯には配達できそうでした。


前回自分が住んでいる町にチラシを配達したのは3月の後半です。


それから4カ月弱が経ちましたが、未だに、全く、てんで、何の反応もありません。


おそらく今回も同じ事になるでしょう。


しかし出来る時に出来る事をやっておく事が大事なのではないかと思っております。


☆~・・・


以前、「笑顔の写真」と題してブログを書いた事があります。


その中で「結局、私は笑う事が出来なかった」旨の事を書きました。


これは私のホームページに掲載している私の仏頂面の写真を見た知人の社労士さんから、「もう少しにこやかな写真にしたらどうか?」と指摘を受けたことに関して書いたブログでした。


私は指摘を受けた日に写真屋さんに行ったのですが結局顔が引きつって、口もとは笑っているが目は怒っているという、自分が見ても不愉快な写真になってしまったのでした。


しかし何の反応も無いホームページに関して、何かを変えなければいけないという思いはずっとありました。


そしたら昨日、急に気が付いたことがありました。


それは笑顔の写真と言っても別に歯を見せて笑う必要はない、という事です。


指摘して頂いた社労士さんのホームページの顔写真や、私の仕事のパートナーとなって頂いた大先輩の行政書士兼税理士の先生の名刺の写真を見ても、笑っているわけではなく、ニコッとされていたのでした。


私は「そうか、ニコリとすればいいのだ。無理に笑う必要はないのだ!」と気が付き、早速ネクタイを締めて写真屋さんに行きました。


しかし私がニコリとした表情を作ろうとして、口を閉じてニヤッとすると、口の両端がどうしてもピクピクと引きつってしまうのでした。


私はニコリとも出来ない男なのでした。


いかに笑いのない生活をしているかという証左です。


結局1回撮り直して、その中から一番感じが良い写真(どの写真も全く変わらないものでしたが)を現像してもらいました。


そして先程ホームページの従来の写真と差し替えました。


私の笑顔の写真はこれが限界です。



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