教職員プロフィール詳細
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氏名 | 副島 健作 SOEJIMA Kensaku |
所属・担当 | 留学生センター 専任講師 |
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経歴 |
1)著書 1,副島 健作『日本語のアスペクト体系の研究』ひつじ書房,259頁,2007年3月, 2)学術論文 1,副島 健作「現代日本語の客体結果相とヴォイス」『比較社会文化研究』 第1号. 九州大学大学院比較社会文化研究科,P. 35〜P. 44 (計10頁),1997年3月,査読無, 2,副島 健作「現代日本語動詞のアスペクト」『日本語教育研究1997』. 九州大学大学院日本語教育研究会,P. 89〜P. 112 (計24頁),1997年3月,査読無, 3,副島 健作「シツツアルに関する1考察」『日本語教育』97号.日本語教育学会. ,P. 106〜P. 117 (計12頁),1998年7月,査読有, 4,副島 健作「現代日本語の不完相—シツツアルの意味記述—」『日本語科学』4号. 国立国語研究所,P. 31〜P. 52 (計22頁),1998年10月,査読有, 5,副島 健作「不完結相について—日本語・英語・ロシア語対照研究の試み—」『日本語教育学の展開 奥田邦男先生退官記念論文集 』. 奥田邦男先生退官記念論文集刊行委員会. ,P. 210〜P. 221 (計12頁),1999年2月,査読無, 6,副島 健作「現代日本語の主体結果相—シテイルについて—」『比較社会文化研究』第8号. 九州大学大学院比較社会文化学府.,P. 97〜P. 106 (計10頁),2000年10月,査読無, 7,副島 健作,「『V-te形+助動詞アル/イル』の構造」,Southern Review. No. 17.沖縄外国文学会,P. 11〜P. 25 (計15頁),2002年12月,査読有, 8,副島 健作「現代日本語の後置詞について」『欧米文化論集』. 第47号. 琉球大学法文学部,P. 53〜P. 72 (計20頁),2003年3月,査読無, 9,副島 健作「シテアルとスル-シテイルとの関係について」『留学生教育』. 第1号. 琉球大学留学生センター. ,P. 1〜P. 15 (計15頁),2003年12月,査読有, 10,副島 健作「複合接続詞の分類と副詞節の性格」『言語文化研究紀要』. 第14号. 琉球大学法文学部国際言語文化学科 (欧米系),P. 87〜P. 109 (計23頁),2005年10月,査読無, 11,金城 尚美,金城 克哉,副島 健作「外国人留学生との相互交流活動による中学生の気づきと意識の変容」『言語文化研究紀要』. 第14号. 琉球大学法文学部国際言語文化学科 (欧米系).,P. 111〜P. 131 (計21頁),2005年10月,査読無, 12,副島 健作「シテとシツツをめぐって—アスペクト論の観点から—」『留学生教育』. 第3号. 琉球大学留学生センター,P. 7〜P. 23 (計17頁),2006年3月,査読有, 13,金城 尚美,金城 克哉,副島 健作,気づきによる多文化理解教育の分析,Southern Review. No. 21.沖縄外国文学会,P. 29〜P. 40 (計12頁),2006年3月,査読有, 14,副島 健作「副詞節の階層性について」『言語文化研究紀要』. 第16号. 琉球大学法文学部国際言語文化学科 (欧米系),P. 53〜P. 70 (計18頁),2007年10月,査読無, 15,副島 健作「シテアル再考—他動性の観点から—」『留学生教育』. 第6号. 琉球大学留学生センター,P. 7〜P. 23 (計17頁),2009年3月,査読有, 16,副島 健作「留学生の地域語にたいする意識—沖縄を事例として—」『欧米文化論集』. 第53号. 琉球大学法文学部,P. 53〜P. 71 (計19頁),2009年3月,査読無, |