仕事が忙しいというか、人生の使い方が下手なので、ぐったり疲れて朝も起きられない。
ブログの更新が遅れに遅れているので、今日は引きこもってブログ更新。
いや、ネットに繋がったパソコンがあれば、自宅じゃなくてカフェでも可なんだけど。
お昼はインスタントラーメンで済ませます。
自分で料理をすると女房は何やっているんだとか、本当に女房がいるのか、と自身の家庭観を展開される方が一部で見受けられます。
家事などの家の用事を夫婦でどう配分しようがその家庭の勝手だと思うけど、そうではなく何か決まりがあるのかな。
単に私の気を引きたいだけなら、違う方法でお願いしたい。
午後もブログを更新し続け、何とか前日の分まで更新して格好だけはついた。
格好がつけばいいかどうかは完全に自慰行為なので、まあ、自分が気持ちよければいいわけだ。
夕飯は北海道らーめん魚らん坂東海大学店@平塚市、辺りの暗がりと同化しているシーンとした佇まい。
カランとドアベルを鳴らして店内へ、かなり高年齢の、いや、ベテランの店員さんが二人、で営業されています。
券売機をさっと見ると何も変わっていないようですので、左上のボタンの隣のボタンをぽちっとな。
客席に向かうとガランとした貸し切り状態、それでも食べていたら近所の学生がどやどやと入ってきたので、流行っているとは言い難いけど、お客さんは入っているようですね。
誰も座っていない5席のカウンターの真ん中にお冷やが置かれていて、えっと、一人で真ん中は据わりが悪いので一つ隣にずれて座ります。
食券を渡すと「麺を大盛りにされますか」と聞かれたので、丁重にお断りしました。
程なくして豚骨辛味噌つけめん750円、魚らん坂でつけめんを食べたのはかなり少ないです。
ご飯茶碗より少し大きめの器にたっぷりと入った味噌ダレベースのつけ汁、モヤシやニラも炒められていて、メンマやチャーシューの角切りが沈められています。
麻生製麺の中太麺、一口分を手繰ってつけ汁に浸けて頂きます。
味は濃厚一歩前、辛さはほどよく、卓上の豆板醤とおろしニンニクをたっぷりと入れて。
味が単調に思えて途中で飽きるかなと思いつつ、途中で飽きることなくスルッと食べてしまってご馳走様でした。
奥様は夕食を用意してくれないのですか?
夕飯は女房が用意しますし、一緒に食べます。
それとは別にラーメンを食べに行っていますけど、それが何か?