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0063plus
電話番号の頭に0063を自動的に追加して発信するアプリです。
G-Callでの使用を想定しているので初期設定のプレフィックスは0063ですが変更可能なので楽天でんわ用にもなります(携帯宛はG-Call、固定電話宛は楽天でんわ、と使い分ける事も可能)
G-Callの公式アプリと違い発信直前に0063を付加するタイプなのでお好きな電話帳アプリと組み合わせて使用できます。
あくまでも目安ですが、G-Callの国内通話料金と通話明細を表示する機能もあります。
発信前にプレフィックス付加の有無を選択する事が出来ますが、通話料無料、もしくは時間帯限定で通話料無料の相手の電話番号のリストを作成してプレフィックス付加を自動化する事も出来ます。
■機能一覧
・G-Call通話料金確認(目安)
・G-Call通話明細(目安)
・楽天でんわ料金確認(マイページへ自動ログイン)
・自動化リスト作成
プレフィックス付加を自動化する為のリストを作成します
常時無料、時間帯限定で無料、有料、携帯キャリア別に仕分ける事が出来ます(携帯キャリア名のリストを作成しておけば自分がMNPした時に楽)
電話帳のグループ単位での登録も可
注)グループを登録した場合はグループ内の携帯電話のみ除外対象になります
メールアドレスを元にキャリア名のリストを作成可
・プレフィックス変更
G-Call
楽天でんわ
その他
・プレフィックス付加 ON/OFF
・自動化リストを使用 ON/OFF
・発信前確認
なし
常に確認
特殊な番号のみ確認
カスタム
電話帳に未登録の携帯番号 ON/OFF
リストに無い携帯番号 ON/OFF
確認タイプの特殊番号 ON/OFF
5分以内に料金切替 ON/OFF
・元の電話番号を記録 ON/OFF
独自に発信履歴を持っている電話帳アプリには効果ありません。
・携帯キャリア設定
通話料が無料になるキャリアを設定します(自動化リストにキャリア名がある場合に参照します)
・エクスポート
除外リストとG-Callの発信履歴をSDカードに保存
・インポート
除外リストとG-Callの発信履歴をSDカードから読み込み
・楽天でんわを併用
なし
固定電話宛を楽天でんわ
特定グループを楽天でんわ
特定グループ以外を楽天でんわ
(1グループのみ指定可能。プレフィックスの有無の判定は自動化リストで行います)
・自動置換 ON/OFF
国際電話用プレフィックスを置換
・通話終了後にリストに登録 ON/OFF
リストに登録されていない携帯電話との通話終了後にリスト登録用のダイアログを表示します。
・特殊番号リスト
初期設定では、1で始まる3桁の番号,0120,0800,0570で始まる番号はプレフィックスなし
*,#,00,020,060,0180,0990で始まる番号は確認ダイアログで選択(発信前確認なしの場合はプレフィックスなし)
010、001010、005345で始まる場合は該当箇所を0063に置換(自動置換 ONの場合)
それぞれ動作を変更したり、特殊番号を新規に追加可能
注) リストの先頭の「^」は先頭でマッチするという意味なので間違って消さないようにしてください。
リスト上で長押しすると各条件で使用するプレフィックスを設定可能です。
・PHS宛通話
有料
時間限定で無料
24時間無料
MNPが始まるまでは電話番号で判別可能なので除外リストではなくこちらで一括設定
・PHSと携帯を区別しない ON/OFF
携帯・PHS間のMNP開始後の為のオプション
・通常発信を常に表示する
無料通話にならない相手でも確認ダイアログで通常発信を選択可能にします(FOMA等無料通話付きのプラン向け)
・未登録番号は通常発信
リストに登録されていない携帯電話宛にはプレフィックスを付加しません。
・外部アプリ登録
IP電話アプリを登録して確認ダイアログで選択可能にします。
■ダウンロード
google playで価格150円で販売しています。
0063plus
Smacon2
Android端末をPCの汎用リモコンとして使用する為のアプリですが、TVTestリモコンの機能をほぼ内包しています。
- Windows側、サーバとTVTestプラグイン
Smacon2.zip - Android端末側
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.nilposoft.android.smacon
■TVTestリモコンと違う点
- ファイルボタン
TSファイル限定ではなく許可された拡張子のファイルを関連付けされたアプリで開きます。 - アプリボタン
Applicationフォルダ内のショートカットを使ってアプリを起動出来ます。 - 音量バーと消音ボタン
アプリ側ではなくシステムの音量を操作します。 - シークバー
アプリ毎にシークバーの位置を登録する事でTVTest以外のアプリのシークバーも操作出来ます(改造版のtvtPlayプラグインは不要になりました) - ch2ファイルの解釈の仕方が柔軟になりBondriver_ptmr.dllでもch2ファイルの編集なしで使用できます。
導入方法はTVTestリモコンを参照してださい。
■追加された設定項目
・登録アプリ
シークバーの位置を設定する事でシークバーを操作する事が出来るようになります。
TVTest,MPC-HC,VLC media playerは予め設定されていますが、バージョンの違いやスキン等でレイアウトが異なると設定しなおす必要があります。
リモコンで起動したアプリが存在しない時に登録済みのアプリがアクティブな場合は操作対象となります。
・シークバーテスト
端末側でシークバーを操作してもマウスカーソルが移動するだけでシークバーは操作しません。
登録アプリのシークバーの位置の設定を調整する時に使用します。
・ディレイ
上手く動かない場合は関係する部分の数値を大きめにしてみてください。
TVTestリモコン
Android端末をTVTestのリモコンにするアプリです。
- Windows側、サーバとTVTestプラグイン
TVTestRemocon_130509.zip - Android端末側
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.nilposoft.android.tvtestremocon
本ソフトを使用したことによって生じたいかなる損害についても、作者は一切の責任を負いません。
■導入方法
TVTest関連の設定はTvtPlayプラグインも含めて既に終わっているものとして説明します。
TVTestRemocon.zipを適当な場所に解凍しTVTestPluginフォルダ内のAndroidRemocon.tvtpとTvtPlay.tvtpをTVTestのPluginsフォルダ内に置きます。
TvtPlay.tvtpはver.19r3をリモコンで操作する為に少し修正した物です。
TVTestを起動し右クリック→プラグインでAndroid Remoconを有効にします。
TVTestリモコン.exeを起動し設定を行います。
- TVTest: 操作対象になるTVTest.exeのパスを指定
- Option: TVTestの起動オプション
- EpgDataCap3.dll: 番組名を取得する時に使用するEpgDataCap3.dllのパスを指定(番組名を表示させない場合は不要)
- EpgData: EDCBで取得したEpgDataがあるフォルダを指定(番組名を表示させない場合は不要)
- BonDriver: 地デジ,BS,CS用のBonDriver
複数ある場合は上の物を優先します。 - TSファイルフォルダ: ファイルリストに表示するフォルダ
- ポート番号: サーバのポート番号
- AffinityMask: TVTestで使用するコアのビットマスク
1 CPU0
2 CPU1
4 CPU2
8 CPU3
0なら全コアを使用可能に
RaiseMainThreadPriority=1でもTVTestの起動時にフリーズする環境で、使用するコアを1つに限定すると安定する場合があるようです(RaiseMainThreadPriority=1も併用)
■リモコンの編集
ボタンの配置や機能の割り当てなどを行います。
予め機能が決まっている特殊ボタン(電源ON、電源OFF、タイマー、地デジ、BS、CS、ファイル)とTVTest側で機能の割り当てを行うボタン1~32が選択可能です(
TVTest側で設定→リモコン→コントローラをAndroidリモコンにしてボタン1~32に機能を割り当てします)
電源OFF: TVTestが起動していない時に電源OFFボタンが押された時の動作を指定します。
タイマー:タイマーでTVTestを終了した時、TVTestが起動していない時にタイマーボタンが押された時の動作を指定します。
設定が完了したらTVTestリモコンのStartボタンを押します。
■Android端末側
1. アプリをインストールし起動します。
2. スキャンを選ぶとTVTestリモコンが起動しているPCがリストアップされます。
3. 操作対象となるPCを選択しバックボタンを押します。
4. メニューボタン→リモコンデータの取得で編集済みのリモコンデータを読み込みます。
これで準備完了ですがリモコンの操作対象となるTVTestはリモコンを使って起動した物だけなので、既に起動しているTVTestは操作できません。
マクロリモコン
シャープ製端末の赤外線リモコン機能を利用したリモコンアプリで、今のところTV専用です。
シンプルモード:ボタン数21
ノーマルモード:ボタン数38
マクロモード:ボタン数21
マクロモードはチャンネル一覧から目的のチャンネルを選択する事でBSやCSの3桁の番号をワンタッチで入力可能になります。
対応テレビメーカー:サンヨー、シャープ、ソニー、東芝、パイオニア、パナソニック、ビクター、日立、三菱
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.nilposoft.android.irremocon
設定方法
3つのモードの切り替えはメニューボタン→スタイル
マクロモードの地デジのチャンネル一覧はデフォルトで東京エリアの物になっています。
エリアを変更、もしくは追加したい場合は
メニューボタン→チャンネル編集→地デジ→メニューボタン→エリア変更 or 追加です。
チャンネルを編集したい場合は長押ししてください。
テレビの機種によって反応速度に差があるようなので、メニュー→インターバルでマクロの入力速度を変更してみてください。
メーカーによってはリモコンの種類が多くて対応する物を見つけるのに苦労するかもしれません。
シャープの場合
まず1ボタンが機能しているか確認します。
シャープ1が対応していた場合はシャープ1 or シャープ2が確定となりBSボタンで判別します。
シャープ3~シャープ6が対応していた場合はそのまま確定です。
ただし未対応機種で中途半端に一致している可能性も捨てきれない。
東芝の場合
とりあえず1ボタンで判別開始。
東芝1と東芝4はそのまま確定。
東芝2 or 東芝3はメニューボタンで判別します。
RemoteTest
公開終了しました。
物騒なのでオリジナルのハッシュを書いておきます。
- RemoteTestServer_120913.zip
MD5: a359abe9fff79c508ee02010923f0251
SHA-1: 18a96196a47a4cd45fef29c06e64557759d7f219RemoteTestServer.exe
MD5:f6becd1dc79f383d23fc981fdbae5ec3
SHA-1:a80f8f12cade514141d3ae29dbe3deffad014097 - RemoteTestWebServer_120819.zip
MD5: f5ceaee383c2cdd3fbdd3202c111baf2
SHA-1: ff17fc4985bd4e093164ab611d0267eb4a30bc01RemoteTestServer.exe
MD5:0fe8d2f4442e5c2f243a31e2186ad82f
SHA-1: 2a02f40d5c8fa0400e2a29fa9a37b674ecb97698 - RemoteTestClient_120805.zip
MD5: 0e1be34ea748b714f17f105f44f9c788
SHA-1: 78a7f52c2d380c87e8268f5acc25ec8b6c1a9966RemoteTestClient.exe
MD5: 3c175cb2674c47f4f58877754240fd16
SHA-1:129a9520a676fc791d732bb1d92d58a5a0b32382
エラーの内容がわかりませんが、タイミング的にチャンネル一覧の取得で何か問題が発生しているような気がします。
可能性が高いのはBonDriver関係で特にch2ファイルの内容がこちらが想定している物とちがうのかもしれません。
回答有難うございます
ch2ファイルをtxtにしました。; TVTest チャンネル設定ファイル
; 名称,チューニング空間,チャンネル,リモコン番号,,サービスID,ネットワークID,TSID,状態
;#SPACE(0,BS)
NHKBS1,0,9,1,,101,4,16625,1
NHKBS1,0,9,2,,102,4,16625,1
NHKBSプレミアム,0,10,3,,103,4,16626,1
NHKBSプレミアム,0,10,4,,104,4,16626,1
bonドライバはBonDriver_Spinel_PT1_0_S1.dllをつかいました。
tvtestrimoconのpc側プロブラムで立ち上げ
android側アプリで地デジボタンを押すとerrorと表示されます。
csボタンもbsボタンも同じです。
pc側ソフトを停止すると、android側アプリは地デジボタンを押すとチャンネル一覧の取得中となります。
感じ的には、pc側で設定したbonドライバの中身をandroid側アプリが認識してない感じです。
ですが、bonドライバ入れると電源ONやボリュームなどはコントロールできます。
なにか、ヒントをお願いします。
ch2ファイルの問題では無いとするとEDCBの設定がおかしいのかもしれません。
一度EpgDataCap3.dllとEPGDataの欄を空白にしてTVTestリモコンを起動し直してみてください。
はじめまして。Smacon2を使用させて頂いているものですが・・・
Nexsus7で使おうと思ったところ、メニューボタンが廃止されているので、リモコンの編集で設定した項目が反映できません・・・。Nexsus7でも使用できるように、アップデートできないでしょうか?
ご報告ありがとうございます。
メニューボタンが表示されるように更新しておきました。
更新ありがとうございました。
tvtestリモコンの返答有難うございました、長い間思考サクゴして、なんとか動くようになりました。
今回は、お願いが有ってカキコにきました。
RemoteTestClient_120805.zip
を再度公開していただけませんか。どこを探しても入手できません。
お手数をおかけしますが、宜しくお願いします。
公開終了したアプリに関してメールを頂く事もあるのですが、一度前例を作ってしまうと面倒なので全てお断りしております。
動作のさせ方がさっぱり分かりません。
やりたいことはWMPで再生停止早送りまき戻し、画像ビューアーで矢印キーの上下をまかせたいですす。
キーワードだけでもご教授いただけないでしょうか。
どの辺で躓いているのかわかりませんが、とりあえず基本的な部分だけ
1. PCのSmacon2.exeを起動
2. アクセス許可フォルダを追加(ここで追加されたフォルダのみAndroid側で表示されます)
3. 拡張子の追加(ファイル一覧に表示するファイルの拡張子をカンマ区切りで列挙します)
4. 一度StopしてからStart(一度停止させないと設定変更が反映されない)
5. Android側のSmacon2を起動
6. スキャンを選択(同一ネットワーク上でSmacon2.exeを起動しているPCが列挙されます)
7. 対象PCを選択してバックボタンを押す
———とりあえずこれで設定終了————–
8. ファイルボタンを押すとアクセスが許可されているフォルダが表示されます。
ファイルを選択すると関連付けされているアプリが起動します。
更に、リモコンの編集でキーの割り当てを変更したり、WMPを登録アプリに追加してシークバーの設定を行ったりする必要があるのですが、WMPの早送り、巻き戻しにはキーが割り当てされていないようなので期待されている動作にはならないと思います。
シークバーでも一応操作可能ですが、Android側のシークバーは再生位置に応じて自動的に動くわけではないので、少し戻ったり、進めたりという操作には不向きです。
RemoteTestServer_120913 でエラー&スタートできません。
以前に一つ報告があったものを含んでいますが、
起動時に「Extension already exits」というエラーと、
スタート時に
「モジュール ‘RemoteTestSever.exe’ のアドレス 00484D17 でアドレス 00000000 に対する違反がおきました。」
となってスタートできません。
レジストリエディタでm3u8とtsのContent Typeをキーごと削除してみましたが、直りませんでした。
環境は以下の通りです。宜しくお願い致します。
【OS】 Windows7 Home Premium SP1 64bit
【CPU】Intel Core i7-2860QM 2.50GHz
【RAM】8GB
【RemoteTestServer】 120913
(RemoteTestWebServer_120819でも同様のエラーが出ます)
ContentTypeの他にPerceivedTypeも削除してみましたが、期待した結果は得られませんでした。
また「モジュール~」のエラーですが、×ボタンで閉じる時にも発生します。
HKEY_CLASS_ROOT\MIME\Database\Content Type
も参照している様です
最初に削除した部分の逆引きバージョンみたいな感じで定義されています
Extensionがm3u8やtsになっているキーが存在すると同じエラーになります
@nilpo
返信ありがとうございます。
HKEY_CLASS_ROOT\MIME\Database\Content Type 内で
Extensionがm3u8やtsになっているキーはありませんでした。
(.tts と .m3u ならありました)
プログラムで読んでいるのはHKEY_CLASS_ROOT以下ですが、以下の部分を編集しないと駄目なのかもしれません。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Classes
あとはバイナリを編集するしか手がないというか、最初からこっちの方向で対処した方がよかったかも。
適当なバイナリエディタで開いてapplication/x-mpegURLのそばにあるm3u8とtsを登録されていない拡張子に変更すれば大丈夫だと思います。
@nilpo
ありがとうございます。
RemoteTestServer_120913をバイナリエディタでみてみたのですが、該当箇所がありませんでした。
RemoteTestWebServer_120819でみたところ、00080790のあたりに以下のような部分がありましたが、
application/x-mpegURL m3u8 video/mpeg ts
ここのm3u8とtsを適当な文字列に変えれば良いのでしょうか?
やり方が間違っていたかもしれませんが、軽く試した感じではエラーは解決しませんでした。
レジストリの方では、
HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes
にはm3u8とtsの項目はなく、
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Classes
にはありましたが、Content Typeはありませんでした。
お手数おかけして申し訳ありません…
書き換える場所は合っています
登録済みの拡張子以外に書き換えればエラーは出なくなるはずですが、これはRemoteTestWebServerの問題でRemoteTestServerの方ではこのエラーは出ることはないと認識しています
間違いなくRemoteTestServerでも同じエラーが出ているのなら、全然違う所に原因がある事になるのですが皆目見当もつきません
なるほど、もうあとはOS再インストールとかになってきますかね。
今はそこまでする余裕がないので残念ですが諦めます。
お調べ頂きどうもありがとうございました。
HKEY_CLASS_ROOT\MIME\Database\Content Type内のキーで
Extensionの拡張子の頭に「.」が付いていない場合、RemoteTestServerでも同じエラーになる可能性があります
該当する場所があった場合は以下の場所もチェックしてみてください
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Classes\MIME\Database\Content Type
HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\MIME\Database\Content Type
ありがとうございます。
再インストールしてみる方向で考えています。
>HKEY_CLASS_ROOT\MIME\Database\Content Type内のキーで
>Extensionの拡張子の頭に「.」が付いていない場合
というのはtsとm3u8についてでしょうか?それとも全ての拡張子についてでしょうか?
後者だとすると大量にあるのでどうしようもなさそうです。
該当する拡張子が100種類ほどあるので、ドットが付いていない物は全て修正しないと駄目だと思います
Extensionが定義されていないキーは関係ありません
OS再インストールしても、またこの問題で詰まる可能性があるということでしょうか。
とりあえずこちらから先に試してみます。
OS再インストール直後は問題ないはずですが、そのような状況になった原因がはっきりしないので
他のアプリのインストール等で再発する可能性はあります
RemoteTestのzipファイルのハッシュを公開していただいていて、
ありがとうございます。
わがままかもしれませんが、できればzip内の全ファイルのハッシュも
公開していただくわけにはいきませんでしょうか?
もし偶然入手できたzipが展開後再圧縮されてたりすると、心配で。
ご検討よろしくお願いいたします。
これでRemoteTestServer、RemoteTestWebServerともに起動時・スタート時のエラーが消え使用できるようになりました!
本当に助かりました。ありがとうございました。