見たい項目の吹き出しをタップすると
該当項目へ進みます
① 獲得した魂ptの数
ステージ内において、敵キャラを撃破するなどで獲得した魂ptの累計を表示します
② 獲得したキャラの数
ステージ内において、敵キャラを撃破することで獲得したキャラの累計を表示します
③ 属性相性
キャラには、火・水・木・光・闇の5つの属性が割り振られており、
火は木に強く、水に弱い
水は火に強く、木に弱い
木は水に強く、火に弱い
光は火・水・木の属性からの影響を受けず、闇に強い
闇は火・水・木の属性からの影響を受けず、光に強い
という特性があることを示しています
④ メニューボタン
各種サウンドのON/OFFや、現在そのステージ内で獲得している報酬の確認を行うことができます
⑤ 敵キャラ
敵キャラです
出現する敵キャラを全て撃破すればステージクリアとなります
各敵キャラにはHPや属性、反撃までにかかるターン数が設定されており、
下図のようにそれらがわかるような表示構成になっています
⑥ ジャンプライン
ちびどんが太鼓によって飛ばされた際、このラインを越えないと盤面に入ることはできません
ジャンプラインを越えたちびどんは、黄色の光をまとった状態で盤面の中に入っていき、
ジャンプラインを越えなかったちびどんは、暗くなった状態で弾き返され、太鼓の上に戻ってしまいます
⑦ 攻撃効果ピン
ちびどんをヒットさせることで、ちびメカドンを出現させる効果のあるピンです
ちびどんやちびメカドンを10回ヒットさせると、効果が消滅してハズレピンになります
出現したちびメカドンは、ちびどんと同様に他の効果ピンにヒットさせることで効果玉を出現させることができます
ただし、ちびメカドンにはちびどんと比べ以下の2点の性能差があります
・キャラポケットに入ると、攻撃エネルギーを残して消滅してしまう
・炸裂ちびどんにパワーアップすることができない
⑧ スキル効果ピン
ちびどんをヒットさせることで、スキル用の効果玉を出現させる効果のあるピンです
ちびどんやちびメカドンを10回ヒットさせると、効果が消滅してハズレピンになります
出現したスキル用の効果玉は、キャラポケットに入ることで効果を発揮します
各キャラに設定された数のスキル用の効果玉をキャラポケットに入ることで、キャラはスキルを使用できるようになります
⑨ 回復効果ピン
ちびどんをヒットさせることで、回復用の効果玉を出現させる効果のあるピンです
ちびどんやちびメカドンを10回ヒットさせると、効果が消滅してハズレピンになります
出現した回復用の効果玉は、キャラポケットに入ることで効果を発揮します
入ったキャラポケットの位置に関わらず、チームの総回復力に応じた分だけチームHPが回復します
⑩ ハズレピン
ターン開始時に効果ピンにならなかったピンです
効果ピンの出現位置は、毎ターン開始時にランダムで決まりますが、ハズレピンのある位置にのみ出現します
効果ピンほど、ちびどんやちびメカドンを弾き飛ばす力を持っていません
⑪ ダメピン
ハズレピンと性能は同じですが、このピンは効果ピンになることはありません
性能も良くない、効果ピンにもなれない、ダメな感じのピンです
⑫ キャラポケット
プレイヤーがチームに入れているキャラと、ともだちや助っ人のお助けキャラが入ったポケットです
お助けキャラは必ずキャラポケットの一番右に配置されます
キャラポケットに以下のどれが入るかで、ターン内でのチームの行動が変化します
○ちびどんやちびメカドンが入った場合
入ったポケットに表示されているキャラが攻撃を行います
○スキル用効果玉が入った場合
入ったポケットに表示されたキャラに設定されている数のスキル用効果玉を入れることで、スキルが使用できるようになります
※スキルを使用するために必要なスキル用効果玉の数は、キャラポケットの各キャラをタッチすることで確認をすることができます
○回復用効果玉が入った場合
入ったキャラポケットの位置に関わらず、チームの総回復力に応じた分だけチームHPが回復します
⑬ チームHP
プレイヤーがチームに入れているキャラと、ともだちや助っ人のお助けキャラの、全てのHPを足したものがチームHPとなります
⑭ ストライクカウント
ストライクを出す度に、カウントが1つずつ上がっていき、カウントが10になるとスロットが出現します
スロットが出現した後はカウントが0に戻ります
⑮ ちびどん
このゲームを進める上で、重要な役割を担うキャラです このちびどんをうまく盤面に送り込み、いかにして効果ピンから多くの効果を引き出すかが攻略のカギとなります
⑯ 太鼓
この太鼓をタッチすることで、ちびどんを上方に向かって飛ばすことができます
⑰ 盤面
ジャンプライン下から、キャラポケットまでのエリアを盤面と呼びます
ちびどんを盤面内に入れないと、敵キャラに攻撃などが行えないので注意が必要です