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安楽死は老人や病人のためだけにあるものではない。
いろんな理由で死にたい人だっている。
法的手続きをきちんと経て病院などの限られた場所で自殺(または他殺)が認められる社会なら
必ず誰かに迷惑をかける自殺がなくなるのではないか?
様々な弊害はあると思うが考えてみたい。

主張する時は安楽死法の適用ルールを共に述べてくれるとありがたい。
例)末期がん患者にのみ適用、希望者はだれでも適用される…等。



派閥: 反対
総合支持
3
派閥まとめ
派閥: 生きる気力のある人だけが残って活気ある社会になる。
総合支持
11
派閥まとめ
派閥: 反対(自殺問題の根本解決になってない)
総合支持
3
派閥まとめ
タグ: 尊厳死
  • 1
    投稿者六角
    投稿日時2014/03/12(水) 03:34:22
    支持数:3
    派閥:反対

    まあまずは事実関係の把握をするんだな

    法案については
    一、二、三条については終末期医療の決定プロセスに関するガイドラインというのがあって、このガイドラインをちゃんと守ることで、治療の不開始に関しては、患者本人の希望はかなえられるんだな。治療の中止にしても、学会によるガイドラインで実施可能か否か、社会保障のあり方に照らしながら、引き続き丁寧に検討していくべきであってわざわざ法制化する必要はないんだな。
    四条については文書を患者自身が携帯していていつでも無料で、毎月とか毎週とか書き換えていくことができて鮮度は落ちない自己決定も守られるようにしておけばいいと思うんだな。
    五、六条についてはALSの場合は事前申請書というのがあって怖いこと言われるんだな。ご飯も食べれなくて、呼吸つけるときやっぱり家族もとんでもない人生、一ヶ月300万とかかりますとか言われるんだな。そこでやっぱり書いちゃうんだな。一筆書いちゃうとどうなるかというとそれはドクターが持ってる、部署に全部コピーしてすぐ出てくるようにしている街全体でインターネットで閲覧できるようにして、実際協力してる町もあるんだな。
    これは上手く運用されれば善良なものになるが、一歩間違えば強制になってしまうんだな。町ぐるみでやるっていうことが構造的に強制になってしまうんだな。
    というか既に強制になっているんだな。書かないと入院させてもらえないALSの場合は事前新書書かないと入院させてもらえない雰囲気になるんだな。
    それで行ける場所がない死ぬしかないみたいなってる、一筆書かざる得ないようになっているんだな。
    七条についてはこれは医者の免責なんだな。海外ではインフォームドコンセントを繰り返し受けていないと書けなくなってるんだな。
    でも日本の場合では繰り返し説明するインフォームドコンセトの義務がないんだな。治療をいっぺんに決めなくて段階的に決めていく、ドクターは一緒くたに説明するのでなくこの治療はします嫌な治療はしませんと患者と話し合いながら決めていくことを義務にいれるべきなんだな。
    八条についてはこれは患者自身にもたせておくべきだと思うんだな。それでいつでも書き換えが患者自身ができるようにしておくほうがいいと思うんだな。
    九条についてはだったらどういう扱いになるんだな?ちょっとわからないんだな。
    十条については現時点では異論はないんだな。
  • 7
    投稿者にゃんこ
    投稿日時2014/03/13(木) 20:35:07
    支持数:11
    派閥:生きる気力のある人だけが残って活気ある社会になる。

    死にたい人は死なせればいい。

    法律的には
    ・安楽死申請を役所に出す。(申請は無料)
    ・死にたい理由、現在の仕事、病気の有無・程度、借金の有無、社会に与える影響、他者による強要がないか、などいくつかの項目を第三者が審議し申請を受理するかどうかを決める。
    ・安楽死の日程を決める。
    ・安楽死申請者は死亡予定日時までに自分の身辺の整理を行う。
    ・当日病院か安楽死施設等に行けば死ねる。

    安楽死日程が決まった以降のキャンセルについては違約金を支払う。
    安楽死受理後は家族・会社などに通知が行く。
    安楽死受理以降は借金できない。
    生命保険に関しては自殺と同様の扱いとする。

    日本には既に年間30000件以上の自殺が発生している。
    電車も首吊りにしても失踪にしても飛び降りにしても何にしても迷惑をかける。
    死ぬならスマートに死のうぜ。

    死にたい人を死なせないのは個人の意思を尊重せず強制的に生かしているのと同じではないか?
    人権尊重の意味でも死にたい人は死なせてやるべき。
    そしたら生きたい人だけが生きる健全で活気のある社会になる。
  • 投稿者 あなごくん
    投稿日時2014/03/17(月) 22:08:32
    >>7
    健康な自殺希望者までを範疇に入れた安楽死ですよね?
    自ら自殺を希望する人がどのくらい健康なのかは疑問ですが。
    とりあえずのところは終末期医療に関するところで押さえておくのが良いと思います。
    時がたてば終末期に限らず自殺希望者は一定の手続きを済ませさえすれば
    安楽死が選択できるようになる可能性もありますね。

    投稿者 ぺぺ 投稿日時 2014/03/17(月) 22:23:07 投稿ID 69WnliCw
    >>17

    自殺は他人に迷惑かけるから自殺させないで安楽死させた方がいいじゃん
    窃盗は他人に迷惑かけるから禁止した方がいいじゃん
    >>7は自殺は年間三万件以上あるから安楽死させた方がいいじゃん とは一言も言ってないじゃん

    ところで法案って法的根拠があるのか?
    法案に法的強制力は皆無だよね?案だよね?
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/17(月) 23:23:31
    >>19
    『迷惑かけるから禁止した方がいい』なら安楽死の法制化も禁止にした方がいいんだな?
    これも先に書いたんだな。反論するなら先に言ったことを聞いてから、せめてまとめを読んでからするんだな。
    あとこれ以上反論するつもりならアカウントを作ることを勧めるんだな。
    法案は法律にするつもりでだすから法的根拠は必要なんだな。
    法律はどうなんだな?『法的強制力は皆無』なんだな?法的根拠は必要ないんだな?あるんだな?
    ぺぺぺにはまずそこから説明しなきゃならないんだな?と言っても別に説明するつもりはないんだな。
    とりあえずhttp://www.weblio.jp/ここで分かんない単語は検索しとけばいいんだな。
    それとも協会は末期医療の特別措置法案を法律しないつもりで両院に提出した、とでも言っているんだな?
    そうだとしてそれじゃあ法案を提出した意図というのはなんなんだな?
    ついでに『法案に法的強制力は』~のくだりはhttp://www.weblio.jp/content/%E6%B3%95%E7%9A%84%E6%A0%B9%E6%8B%A0
    ここを見たんだな?
    じゃあちょっとここから引用させていただくんだな。
    【法案】
    法律の案文として,条文の形式に整えられた文書。特に,法律として制定されることを求めて,国会に提出されるもの。法案は,国会で可決されて法律となる。法律案。
    ところでぺぺぺはなんて言ってたんだな?そうそう、『法案に法的強制力は皆無だよね?案だよね?』とか言ってたんだな。で、法案がどうしたんだな?
    あと
    >>>7は自殺は年間三万件以上あるから安楽死させた方がいいじゃん とは一言も言ってないじゃん
    についてはにゃんこさん、『日本には既に年間30000件以上の自殺が発生している。 』の部分は主張の根拠にしないということでいいんだな?なんかぺぺぺとかいうのは勝手に根拠にはしていないとかほざいているが、ここらへんはどうなんだな?
    投稿者 ぺぺ 投稿日時 2014/03/18(火) 17:34:05 投稿ID H3aqGYDI
    法案に法的強制力があるとでも?そんな話聞いたこともない。
    法案で何かを縛った例があるなら教えてくれ。
    法案が法的根拠に基づいて作られることはあっても、法案そのものは法的根拠にはなり得ないだろ。
    法案が法的強制力は皆無で、法律は法的強制力があるもの。わかる?この違い。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/18(火) 19:42:18
    >>21
    オイラは法案に法的強制力があるとは言ってないんだな。
    これは先に書いたのを見てもらえばわかると思うんだな。
    法案には法的根拠は必要であると言っているんだな。
    ということで、結論としては
    ・法案には法的強制力はない。
    ・法案には法的根拠は必要である。
    ・法律には法的強制力がある。
    ということでいいんだな?
    投稿者 にゃんこ
    投稿日時2014/03/19(水) 00:22:02
    >>17
    法的根拠については新しく議題を作りましたのでそちらで話しましょう。

    議論の主張において法的な根拠が必ずしも必要とは思いませんし、年間30,000件以上の自殺が発生している事実が法的な根拠にならなかったところで私の主張の根拠にはなり得ます。
    >>19でぺぺさんが代弁していますが、年間3万件以上の自殺者がいるという現実は、それだけ自らの命を絶ちたいと思い、苦痛を伴う形であっても実行している人たちがいるという現実です。
    自殺に対する社会的需要があるとも言えます。
    それに対し社会は、自殺の需要に対しての受け皿を持っておりません。
    少なくとも年3万件の確かな需要があるという事実だけでも法案を提出する根拠にはなります。
    その上で、安楽死の方が他人に迷惑かけなくていいよねということです。
    投稿者 にゃんこ
    投稿日時2014/03/19(水) 00:35:35
    >>18
    議題では「安楽死は老人や病人のためだけにあるものではない。」とありましたので、
    特に私の主張では終末期の患者などに限ったものではありません。
    もちろん現段階では現実的ではないかもしれませんが。

    毎年3万件の自殺というのはある意味需要と考えます。
    国民の需要に対してその受け皿としてのルールを作るのも政府の役目ではないかと。
    そういった意味あいで上記の主張をしています。
  • 投稿者necon
    投稿日時2014/03/19(水) 11:52:34
    支持数:3
    派閥:反対(自殺問題の根本解決になってない)

    死にたくなったらすぐ安楽死を選ぶ社会になる 根本的な自殺解決になってない

    安楽死に条件求めるとしてそれ決められる人・組織って何なんだ?ゼーレか?(笑)

    というかその条件から外されて安楽死したいのに死ねないって人が現れたら?
    そういう人は絶望して自殺を選ぶんじゃないかな
    「条件をもっと緩和しろ」って無差別テロも起きそうだよね
    最後に自殺するんだから なんでもできるっしょ
    今以上に悪質な自殺方法も増えそうだけどそういう事は
    そういうのが起きてから考えるのか?w

    後は犯罪者とか。
    真相は闇になってる「未解決事件」色々あるよね
    例えば3億円事件の犯人が安楽死しようとしたらどうよ
    まあ現在生きてるのか死んでるのかわからないけど
    犯罪犯して満足したら安楽死みたいな流れを許すわけ?

    今の司法でさえ未解決で終わる事件の犯人を
    市役所とかその辺の役所が身辺調査したところで絶対分からないと思うし


    それでタイトルだけど
    ・将来への不安
    ・社会への不満
    ・過労
    ・パワハラ
    ・いじめ
    ・孤独
    ・ニート
    ・住所不定

    今日本で自殺を選ぶ人の大半がまあこれが原因で死を選んでそうだよね
    こういう人達が公共の場で
    「条件から外れているので死は認められませーん(死にたいなら自殺してくださーい)」
    なんてなったら怒り心頭でしょ 無差別テロと前に書いたけど
    過去に市役所の対応にキレて火炎瓶投げたニュースもあったよね 何しでかすか?w

    年間3万人の自殺者を安楽死者に替えて社会が活気になるって凄い思想だよ
    その安楽死に後追いが生まれるとか考えた事無いの?
    自殺でさえ後追い自殺という言葉もあるのにさ

    海外で安楽死が認められている所はこういう問題に対して対策を幅広くしてるからこその
    安楽死制度だろうし まともに対策も出来てない発展途上の日本にはこの制度を実装すべきではないね

    「苦しんでるんだから末期患者を死なせてあげて!」は許したいけど
    それ許すとこうやって「自殺したい奴も安楽死させろよ」ってなるからなあ 
    どっちにせよこの制度を政府がOK出すのは難しいと思うわ
    ずーっと進展無くて議論してるって事が何よりもその証拠

    まあ反対派の俺としては政府はこのままこの問題は放置してもらって良いね
    そういえば昨日のチームバチスタでも安楽死の事やってたね 面白かったよ
  • 投稿者 クリキケイジ
    投稿日時2014/03/19(水) 16:15:21
    >>25
    犯罪者の場合は当然ダメでしょ。刑期を終えた後じゃないと認められない感じじゃない?
    まー拡大解釈すれば法的に自殺を肯定するわけでそんなの未だかつてない問題が出てくると思うから
    さわらぬ神…臭い物に蓋的なことなら放置しておくのがベターなのかもしれない。
    だが、死にたい人を死なせてあげない社会にも問題があるのではないか?
    強制的に生かされる社会に疑問を感じる。

    安楽死があるから凶悪犯罪を起こすやつが出てくるって話だけど、
    逆に「生かされることを罰」とすれば良いんじゃないかと。
    安楽死条件緩和のために無差別テロを起こす⇒捕まる⇒終身刑(かなり劣悪な環境でね)
    生き地獄という罰は死刑より重いってな感じで。

    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/19(水) 21:57:48
    >>24
    ここらの説明は前にもしたんだけど
    協会の設立者である太田典礼は安楽死のすすめという本のなかで無益な老人は社会的に大きな負担であるなどと書いていたんだな。
    他にもそういった発言はあるが、一番は優生保護法のなどの政策を積極的に打ち出したことからも
    わかるとおり太田典礼自身は優生思想の持ち主であることがわかるんだな。
    すでに太田典礼が死んでいるからといって同時に、協会側が完全に切り離しているわけでもないんだな。
    本当に太田典礼の考えからの脱却を図るのであれば、一旦日本安楽死協会はなくしたうえで
    また新しい組織を立ちあげなければならなかったんだな。だが実際には協会がそれをしないまま尊厳死協会と名前だけ変えた意味というのはなんなんだな?
    完全に太田典礼と決別したというのならその根拠はなんなんだな?一応言っておくと名前を変えたのはその根拠にはならないんだな。
    あと生きたい、という本人の意志を全うできる社会体制ができてないまま安楽死を肯定することは事実上病人や老人に「死ね」という圧力を加えることになるのはすでに事実によって証明されているんだな。
    そもそも法制化の動きは安楽死自体を目的にというよりも医療費削減や臓器移植への期待を背景にしているんだな。ここでの議題では確かにそうなってるんだけど、やはり安楽死を語る上では現実に存在する法制化の流れを無視できないんだな。その理由は参考先をみてもらうとして以上の理由から日本尊厳死協会は安楽死そのものを目的にしていないと考えられるんだな。オイラは安楽死自体を目的にするにせよそうでないにしろまずこの協会がある限りはとてもじゃないけど健康上なんの問題もない若年層が安楽死できるようになんて現実的にありえないんだな。協会側がわざわざそんな多くの人間から反感を買うようなリスクをとるわけがないんだな。
    法案が通ったあかつきに健康上なんの問題もない若年層に起こりうることといったらせいぜい尊厳死は今まで通りできず、医療費はカットされた結果全額自己負担つまり風邪なんかの治療にかかるお金が増えて、
    事故なんかにあったときにも救急医療が差し控えられ、そのときに低酸素脳症これは今では早く治療を行うことで避けられてきたけど医療費カットされたらそれはなくなるから軽度、重度の障害が残ってそのまま生き続けなきゃならなくなるだけなんだな。
    欧米諸国ではがん患者に自殺幇助なら給付を認めるけど抗がん剤治療の公的保険給付はしないという通知がされているんだな。
    ワシントン、オレゴンの保健省は毎年尊厳死法を利用して自殺した人に関するデータを公表しているんだな。このデータでは社会保障で食い止められるはずの終末期ではない人や精神障害者に致死薬が処方されているんだな。
    限られた医師が多数の処方箋に書いている処方をすれば後は放置で患者が飲む場に医者や看護師なんかの医療職が立ち会わせていないっていう実態もあるんだな。
    安楽死合法化支持の論拠になっている十分な法整備をすることによって高齢者や障害者など社会的弱者に不当な圧力がかかることはないというのはすでに事実によって否定されているんだな。
    参考
    ttp://www.hhs.gov/
    尊厳死法を利用して自殺した人に関するデータ
    ttps://www.youtube.com/watch?v=KRGFfLzfkhc
    尊厳死法制化を考える議員連盟総会
    ttps://www.youtube.com/watch?v=iMSOBmjZJpU
    尊厳死法制化問題・学習会
    投稿者 匿名さん 投稿日時 2014/03/19(水) 22:38:11 投稿ID UgOTtS22
    >>27
    気になったんだけどワシントンやオレゴンでは安楽死の対象はどのような人に対してなのかな?
    その書き方から察するに「社会保障で食い止められるはずの終末期ではない人」は対象ではないよね?
    それとも「終末期ではない人や精神障害者」に対して致死薬を処方しても良い法律になっているのかな?

    「社会保障で食い止められるはずの終末期ではない人」が対象ではなく
    「終末期ではない人や精神障害者」に致死薬を処方する事が禁じられているにも関わらず
    「終末期ではない人や精神障害者」が致死薬を処方されているのであれば法令無視だよね

    逆に「社会保障で食い止められるはずの終末期ではない人」が対象ではないにも関わらず
    「終末期ではない人や精神障害者」に致死薬を処方してもよいとしたら法整備の不足だよね

    あと「社会保障で食い止められるはずの終末期ではない人」が対象とされているとしても
    当然ながら法整備の不足だよね

    いくら法整備をしても現実的には無視されるから意味が無いという主旨なのか
    完璧な法整備は不可能という主旨なのかどっちかな?
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/21(金) 21:12:10
    >>28
    少なくとも健康上なんの問題もない若年層は対象外と言っておくんだな。
    ここでワシントン、オレゴンの例を出したのは安楽死や自殺幇助が合法化された結果社会的弱者に不当な圧力がかかる現実が存在するということが言いたかっただけなんだな。
    別に尊厳死法の成文に社会的弱者が対象に入っていようが、入っていまいがどっちでも自殺幇助、尊厳死が合法化された結果社会的弱者に不当な圧力がかかる現実が存在することには変わりないんだな。そしてそれは法整備によって解決できるものではないんだな。
    それとも尊厳死法の論理文理解釈、判例、成文が知りたいんだな?
    それなら↓に役立ちそうな、というか答えみたいなものだけどサイトを挙げてあるから調べてみたらどうなんだな?
    ttp://www.bioedge.org/
    bioedge
    ttp://www.familypracticenews.com/news/practice-trends/single-article/cancer-patients-embrace-pioneer-assisted-suicide-program/403ab0029138d3b1f98fdab74c630e02.html
    FamilyPracticeNews
    ttp://www.wma.net/en/30publications/10policies/e13b/
    WMA
    ttp://ravallirepublic.com/news/opinion/mailbag/article_ca6cc984-c416-58bb-a20a-e256d7419b34.html
    RAVALLIREPUBLIC
    投稿者 匿名さん 投稿日時 2014/03/21(金) 22:35:31 投稿ID gHsS6/wg
    >>29
    その実例が法令無視によるものなのか法整備の不足によるものなのかが知りたかったんだ
    英語は機械翻訳では込み入ったところはよく分からなかったけど

    つまり「健康上なんの問題もない若年層」は対象外であり
    対象外の者に致死薬を処方する事が禁じられているにも関わらず
    無視して処方する不届き者がいるという事だよね

    それって要するに法律違反であってただの犯罪ではないのかな?
    または守られないような法律の方が問題という見方もできるね

    そういう現実の問題を解消する為にはどんな手法が考えられるかな?
    法整備をもっとちゃんとすればいいと思う?
    医者の側に何らかの法的な制限をかければいいかな?
    もちろんそんな簡単にどうにかできる問題でもないよね
    それともどれだけ手段を講じても無理だからやらない方がいいのかな?

    私が一番気になったのはね
    その問題が「将来的にも解決される見込みは無いから」反対なのか
    「解決される見込みはあるかもしれないが現時点では解決されていないから」反対なのか
    という事なんだよね
    「そういう現実が存在するんだな」だけじゃどっちか判別つかないから教えてくれるかな?
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/23(日) 19:22:48
    >>30
    機械翻訳だけじゃなくて辞書や自分の語彙なんかを使ってみたらどうなんだな?
    あと使う使わないはあなたに任せるけどこういうサイトもあるんだな?
    ttp://www.glova.co.jp/translation/
    グローヴァ
    ttp://www.interbooks.co.jp/
    インターブックス
    ttp://www.crimsonjapan.co.jp/
    クリムゾンインタラクティブ・ジャパン
    あとオイラは少なくとも議論を収拾のつかなくなるのを避けたいのでワシントン、オレゴンの論理文理解釈、判例、成文は例に挙げることはあってもそれをそのまま全文書くつもりはないんだな。
    そこから先となるとそれはあなたの興味関心でしかないのでオイラがそれを調べる義理はないしもうそれに必要なというか答えは既に与えているんだな。
    機械翻訳でできませんでした、なんてことを言われても困るんだな。
    投稿者 necon
    投稿日時2014/03/23(日) 19:38:48
    >>26
    確かに逮捕されている犯罪者は安楽死制度から締め出す事は出来ます。
    例に挙げていた3億円事件をもう一度言いますが
    もしその3億盗んだ犯人が安楽死制度を利用しようとしたとして
    そいつを制度利用される前に逮捕する事出来るんでしょうか?

    「犯罪者はダメ!」はもっともなんですが
    未解決事件の犯人が気付かれない間に安楽死してたら大問題になりますし
    そもそも一部の事件については犯人が分かっていないのもあります(世田谷一家殺害事件など)
    (更に言えば犯人はもう死んでいるかもしれませんが)


    そういった正体不明の人物が気付かれない間に安楽死を利用する場合において
    どういうアプローチをしたら犯罪者を安楽死制度から締め出す事が出来るんですか?
    締め出す事が可能なら最初から逮捕されているはずですし、無理では?
    投稿者 匿名さん 投稿日時 2014/03/23(日) 20:26:29 投稿ID YdzAydgQ
    >>31
    文化も言語も法も違う海外の事例を挙げるだけで一番気になったところには答えるつもりは無く
    現実の問題点を他人の言葉で羅列するだけに終始して自分の語彙で語るつもりも無いんだね
    一番気になったところはそれらの事例から導かれるあなたの判断を明記するだけで
    調査も何も必要無いんだけど残念だったよ
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/23(日) 21:58:56
    >>32
    確かにまだ犯人が捕まってない事件の場合はできないんだな。
    安楽死支持の人、ここはどういった対策があるんだな?
    あと進展無くて議論してるっていうのは日本ではちょっと間違いで末期医療の特別措置法案を両院に提出した日本尊厳死協会っていうのは大体80年代くらいまでは法案を誰でも見れるように公表してたりしてたんだけどそれ以降は協会のホームページでも国会に提出した法案を載せてなかったり、尊厳死に反対してる団体がヒアリングを行おとしてもその日に集会を開いたりとあたかも議論はできるだけせずに通そうとしてるみたいなんだな。だ


    投稿者 たまき
    投稿日時2014/03/23(日) 22:55:31
    >>29
    海外の尊厳死法ではインフォームドコンセントの義務がありますが、日本の法案ではインフォームドコンセントは義務付けられているのでしょうか。

    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/23(日) 23:37:49
    >>35
    末期医療の特別措置法案では見たとおり書いていないんだな。
    投稿者 にゃんこ
    投稿日時2014/03/24(月) 19:20:42
    >>32
    指紋やDNAなどを照合したらどうでしょうか?
    犯罪歴を調べるなど、住んでる地域や近年の行動によってはアリバイの実証が必要だったり。
    犯罪をして罪を償う前に安楽死を希望してばれた場合は重刑に処すとか。
    安楽死を安易に求めて捕まるというケースが多ければわざわざ捕まりに出てくるような人もいないでしょう。
    それでも100%防げるわけではないでしょうけど、逆に犯人発見の機会にもなるのでは?
    投稿者 たまき
    投稿日時2014/03/24(月) 21:42:43
    >>36
    回答ありがとうございます。
    確かに書かれていません。
    リンク先にある海外の尊厳死法ではインフォームドコンセントの義務は書かれていますね。




    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/25(火) 19:34:09
    >>37
    それだと初犯の場合は捕まえられないけどオイラはそれほどこだわってないんで異論はなしなんだな。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/25(火) 19:44:30
    >>33
    少なくともこの尊厳死法については文化、言語、法の問題ではないんだな。
    その文化、言語、法が理解できないのはあなた個人の問題であってその国の問題でもなんでもないんだな。
    一番気になるなら他人に聞いて、機械翻訳だけじゃなくて辞書やそれまでの自分の知識やらを使って調べるべきなんだな。
    あと現実の問題点を言ってそれ他人が言ってたことと同じだってそりゃ当たり前なんだな

    投稿者 匿名さん 投稿日時 2014/03/25(火) 21:39:23 投稿ID I/Q2BIf2
    >>40
    おーけーおーけーまたスルーされちゃってるからまた聞き直すね
    あなたが挙げている現実の問題に対してあなたがどのような判断をしてるのかを聞いてるんだよね
    正確には様々な問題があるという現実からどのような判断を経て反対に至ったのか?
    そこだけずっとスルーし続けてるけど言葉を変えて何度も聞いてる事だよね

    いくら機械翻訳と辞書を首っ引きで資料を読んでもあなたの判断なんて載ってないのは当たり前だよね?
    でもこれだけ聞いても答えないという事は答える気も無いだろうし残念だったなぁ
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/27(木) 00:00:56
    >>41
    その質問、国語のテストみたいなんだなm9っ(⌒,_ゝ⌒)
    テストと違って時間制限はないので、よく読むとわかるんだな。
    わからないのならば、リンク先をまずあたってみるんだな。
    あと独り言を匿名掲示板で呟くのは勘弁してくれなんだな。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/27(木) 00:38:29
    >>38
    おっこっちの人はちゃんと自分で調べたんだな!
    この違いから分かることはこのまま日本で法制化がされれば間違いなく高齢者や障害者など社会的弱者に不当な圧力がかかるということなんだな。
    日本での法制化の流れでインフォームド・コンセントの義務付けを外しているのはそもそもの目的の一つが医者の免責にあるからなんだな。
    このワシントン、オレゴンのほうではまだ患者さんのことを考えてる節はあるんだけ日本の尊厳死法制化の始まりは優生思想からなんだな。
    これは確か前にも書いたからそれを詳しくは読んでもらえばいいんだな。
    投稿者 たまき
    投稿日時2014/03/27(木) 14:55:50
    >>41
    それは今までのログを見ればわかるんじゃないんですか?
    投稿者 たまき
    投稿日時2014/03/27(木) 15:15:44
    >>43
    回答ありがとうございます
    優生思想ですか
    ナチが有名ですが日本でも30年代頃から始まっていますね
    協会、それに連なる議連も太田典礼が設立者であることを考えると、安楽死自体を目的にしているというよりもそれすらも優生保護政策の一つでしかないと考えられますね。
    質問よろしいでしょうか?
    協会に属していない安楽死支持者はその影響下にはないのでしょうか?
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/28(金) 17:46:18
    >>41
    ずっとアカウント作らず反論し続けてるけど名前がないのはさすがに不便なんでお前のことはニーターパンと命名しておくんだな。
    文句があるんだったらちゃんとアカウントを作ったあとで反論するんだな。
    >いくら機械翻訳と辞書を首っ引きで資料を読んでもあなたの判断なんて載ってないのは当たり前だよね?
    そんなもん今までのを見れば分かるんだな。
    今までニーターパンは何を探してたんだな?
    >でもこれだけ聞いても答えないという事は答える気も無いだろうし残念だったなぁ
    独語を掲示板で呟くのは勘弁してくれなんだな。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/28(金) 17:58:02
    >>45
    影響下も何も安楽死支持者だけじゃなくて日本人全員に大有りなんだな。
    そのことは説明はしなくてもこの今までの流れを見ればたまきさんなら分かるんだな?
    例えば自殺者三万人がどうとかなんかはこれはもう間接的なジェノサイドと言えるんじゃないかと思うんだな。
    ここらへんのことを詳しく知りたいなら橋本明とか藤野豊が詳しく書いてあったから読んでみるといいんだな。
    投稿者 たまき
    投稿日時2014/03/29(土) 15:47:13
    >>47
    回答ありがとうございます
    「わが国の優生学」や「ファシズムと優生思想」の作者ですか?
    それだったら私読んだことありますよ
    確かに書かれていますが私自身は日本人の倫理観に未だに強い影響を与えているは言い過ぎかと思っていましたが・・・
    特ににゃんこさんの主張はここまで過激なものは太田典礼ですらここまでは過激ではなかったですよ
    ここまでのは思い付くとしたらナチス、ヒトラーぐらいですよ
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/29(土) 18:53:27
    >>41
    大体ニーターパンお前の質問はオレがどう思ってるかじゃなくて、成文の対象だったろうが
    勝手に質問をすり替えてんじゃーねよ
    そもそもお前自身は尊厳死法についてどう思ってんだ?
    その成文の対象に社会的弱者が入っていたら尊厳死させてもいいと思ってんのか?
    一体どのような根拠、倫理に基づいたら社会的弱者に対して不当な圧力をかけていいかをこのオレに納得できるように説明してくれ
    そうしない限りオレもお前の質問には絶対に答える気はない
    機械翻訳できませんでしたって知るかよそんなもん
    それはニーターパンお前が中学英語もマトモにやってこなかった弊害だ
    もう一回中学からやり直せ
    お前の目的は議論自体じゃないだろ
    自分の脆弱で愚劣で矮小な自我を守りたいがためにやってんだろ
    無様な逃避に他人を巻き込むなこのニーターパンが!
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/29(土) 19:03:02
    >>48
    それなんだな!
    あと藤野豊のは日本ファシズムと優生思想なんだな。
    にゃんこさんの主張についてはそれはそうなんだけど太田典礼は安楽死のすすめで強烈な優生思想が出てきてるんで読んでもらったらわかるんだけどにゃんこさんのは実はそこまででもなかったりするんだな。
    投稿者 あなごくん
    投稿日時2014/03/29(土) 19:10:02
    安楽死を望む人に対して安楽死を与えてあげるのはファシズムでも何でもないと思いますが。
    安楽死法の施行と、優生思想はイコールなのですか?

    データとしてないかもしれませんが、
    >>48たまきさんと>>50六角さんは、既に安楽死法が施行されている国において、
    本当は死にたくないのに安楽死されている人が大半だとお考えですか?
    もしくはそういった人はどのくらいのパーセンテージ存在するとお考えですか?

    質問ばかりで申し訳御座いませんが、
    尊厳死協会の案が法律となった場合、社会的弱者に不当な圧力が…と仰っていますが、
    これはインフォームドコンセントが義務化すれば解決するのでしょうか?
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/29(土) 23:46:19
    >>51
    >安楽死を望む人に対して安楽死を与えてあげるのはファシズムでも何でもないと思いますが。
    なんか勘違いがあるみたいだけど日本ファシズムと優生思想は本の題名なんだな。
    >データとしてないかもしれませんが
    あるんだな。
    >もしくはそういった人はどのくらいのパーセンテージ存在するとお考えですか?
    その質問の意図はなんなんだな?
    >尊厳死協会の案が法律となった場合、社会的弱者に不当な圧力が…と仰っていますが、
    解決しないんだな。


    投稿者 ジェロニモ
    投稿日時2014/03/30(日) 00:00:55
    >>52
    本当は死にたくないのに安楽死されている人が大半であるデータを出してくれよ
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/30(日) 00:34:42
    >>53
    なぜそのデータが見たいんだな?

    投稿者 あなごくん
    投稿日時2014/03/30(日) 03:02:14
    >>52
    あたかも海外では多くの人々が不当に安楽死を迫られているようなことを言っておいて
    その割合がどのくらいかも示せないようでしたらあなたの主張は妄想レベルのものとなりますね。
    確実なデータとしてないのでしたら事例(ニュースなどでも構いません)を上げてください。
    できればグラフなどのデータが望ましいですが。

    それと、インフォームドコンセントの義務化で解決しないのでしたら
    なぜあなたは再三インフォームドコンセントの重要性を述べてきたのでしょうか?
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/30(日) 13:03:03
    >>55
    自殺幇助運動による先取り不安が自殺の理由になっていることを指摘し、「自殺幇助運動は、人の不安を弄んで、自殺へと煽っているが、
    不安にするのは医療じゃない。不安だから死にたいという患者に手を貸す医師は医師の倫理基準をも患者をも、裏切っている」と。
    精神科医の診療を受けたのは尊厳死法による処方を受けた121人のうち3人のみ
    そしてその中には病院の手引きと手配によって参加した者も含まれる
    自殺したい人のインタビューによると他人が死にたいという理由は自殺幇助の理由にはならないが、自分が死にたいという理由は自殺幇助の理由になると
    考えている
    hysician for Compassionate Care Education Foundation副会長Kenneth R. Stevens氏は
    全件の88%がC&C Oregonによって援助されていること、精神科医の関与が求められていないことから
    十分な情報と支援が与えられず誘導された懸念があると指摘
    http://www.doh.wa.gov/portals/1/Documents/Pubs/422-109-DeathWithDignityAct2012.pdf
    Washington StateDepartment of Health 2012Death with Dignity ActReport
    尊厳死法の実施報告書
    http://www.lifenews.com/2013/06/21/washington-state-sees-huge-increase-in-assisted-suicides-in-2012/
    LN.June.21.2013
    http://www.lifenews.com/2010/03/04/bio-3065/
    LN.March.4.2010
    http://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMsa1213398
    NEJM.APril.11.2013
    http://www.amednews.com/article/20090706/profession/307069977/7/
    Fourteen patients in that state requested doctors aid in dying.
    http://www.hhs.gov/
    アメリカ保健省
    そもそもデータ以前
    例えばオレゴンではがん患者に対して自殺幇助なら給付を認めるが抗がん剤治療の公的保険給付は認められないがという趣旨の通知が届くという実態があるんだな。
    限られた医師が多数の処方箋に書いている処方をすれば後は放置で患者が飲む場に医者や看護師なんかの医療職が立ち会わせていないっていう実態もあるんだな。
    もっと詳しいことを知りたければリンク先を見てもらえばいいんだな。
    安楽死合法化支持の論拠になっている十分な法整備をすることによって高齢者や障害者など社会的弱者に不当な圧力がかかることはないというのは
    すでに事実によって否定されているんだな。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/03/30(日) 13:06:21
    >>55
    高齢者や障害者など社会的弱者に不当な圧力がかかるという現実があることは先のリンク先を見てもらえばわかるとしてところであなごくん自身は自殺幇助、尊厳死合法化に伴い障害者、老人などの社会的弱者に不当な圧力がかかることについてはどう思うんだな?
    投稿者 にゃんこ
    投稿日時2014/03/30(日) 23:51:17
    >>56
    日本語で書かれてるデータはありませんか?
    投稿者 たかたか
    投稿日時2014/03/31(月) 00:31:21
    >>25
    派閥変えることをおすすめします。>>1と同じ派閥だと支持できない。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/04/01(火) 22:49:27
    >>58
    ↑にあるのが記事の重要そうな部分を日本語訳したものなんだな。
    それ以上はオイラは訳さないつもりなんで知りたければ使う使わないは本人に任せるけど
    http://www.glova.co.jp/translation/
    グローヴァ
    http://www.interbooks.co.jp/
    インターブックス
    http://www.crimsonjapan.co.jp/
    クリムゾンインタラクティブ・ジャパン
    こういうのもあるから使ってみたらどうなんだな。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/04/01(火) 22:52:11
    >>59
    ん?別にそんなことは気にせずに自分の思う通りやったらどうなんだな?
    あとオイラのほうは派閥を変えるつもりはないんだな。

    投稿者 六角
    投稿日時2014/04/01(火) 22:53:57
    >>58
    あとにゃんこさん
    自分から振ったネタは最後まで付き合ってくれないと
    いい加減オイラ怒っちゃうんだな。
    投稿者 necon
    投稿日時2014/04/06(日) 21:47:26
    >>59
    今更気付いたので変更しました
    全く触れる気は無かったんですけど標準語で喋らない時点で論外かなと思いましたまる
    個性を表すためにそういう事してるかもしれないんですけど、他人から見れば痛々しいだけですよねまる
    投稿者 六角
    投稿日時2014/04/08(火) 21:13:40
    >>63
    口調も変える気はないんでそこんトコロよろしくなんだな
    投稿者 六角
    投稿日時2014/04/08(火) 23:51:08
    いずれにせよ日本における尊厳死法制化の流れは尊厳死自体を目的にというよりも医療費削減や臓器移植への期待を背景にしているんだな。
    尊厳死協会の設立者である太田典礼は優生保護法案を打ち出したことからもわかるように優生思想を持っていることは明らかなんだな。
    協会のほうとしては健康上なんの問題もない若年層の尊厳死なんて反感を買うリスクの高いことなんてするわけがないから健康上なんの問題もない若年層に起こりうることと言ったら事故なんかにあったとき医療費が減らされた結果、救急医療が差し控えらるだけなんだな。
    救急医療が差し控えたら、軽度重度の障害が残ってそのまま生き続けなきゃならなくなるだけなんだな。

    現在進んでる法制化で自分たちが尊厳死できると思ったら大間違いなんだな。

    健康上なんの問題もない若年層なんて資本家からすれば使い捨ての労働力としてはこれ以上使い勝手のいいものはないんだな。そんなものをむざむざ手放すわけがないんだな。
    このことは協会、議連のリストなんかを見てもらえば分かるんだな。
    それとも自分から障害者になるつもりなんだな?
    それって今までの自殺やらと何が違うんだな?
    投稿者 たかたか
    投稿日時2014/04/18(金) 22:00:15
    >>65
    この議題の中で尊厳死協会を前提に話してるのって六角さんとたまきさんくらいじゃないですか?
    他の人は尊厳死協会の法案を前提に話してないような…なんかズレテル。
    投稿者 六角
    投稿日時2014/04/19(土) 21:32:25
    >>66
    オイラは現実にある問題について話してるだけなんだな。

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