日記
昨日も4022,8013の過去グラフを3年分素描した。 この ように毎日3年づつ書いた事は初めてだったから新鮮な感じを受ける。大回り3年という相場格言があるが3年でうねりが大きく変化するという意味で4022のそれは実に激しいのがわかる。
2011−2013年にかけてこれから4022は都合3度目のグラフを書いて行くことになるけれど、結果論として言えるのは1969年、猫次郎14歳から60歳までの46年間で大きく長い一相場が完了したということが事後的に分かるというぐらいである。ほぼ人の一生だ。「2回は誰でも経験できないから、相場のどんな局面でも人と値動きは一期一会になる。」という事実を受け止めて、そういう場面でどう動く、動かないというこちらの動作を決めなければならないのだろう。その際に有効なのが、毎度書くが「反復と差異」というドルすべて表示
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