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7月13日・第三回 「エンジョイ・エコ!」

2014/07/13 17:39
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第3回エンジョイエコ!を実施致しました。

荒浜ロッジのチラシを見て駆けつけたという、埼玉出身の男性を始め、初めての方も含めて30名ほどの参加を頂きました。

築館からいつもタンクローリーでEM活性液を流し込んでいただいている。平野さん!朝9時には所用の為
に早々と作業を終えて今築館に帰ってるとの電話!ありがとうございました。祖母のご命日だそうでした。

予定通り午前10に皆様とあいさつを兼ねた説明を約15分位、

皆さんでEM団子をつくってただきました、小雨がパラつき、500個で終了。

あとは。バーベキューとピザ。岡田の鈴木さんからトマト、ナスときゅうりの漬物を差し入れて頂きました!

窯でピザ、EM栽培のおにぎりでご馳走様!

その後の定例会にて「街おこし」の為の黒ニンニクの支援サポーター制度の実施についての意見調整や
その他の討議で盛り上がりました。

若い世代の方々やいろいろなアイデアを交換し復興のための足掛かりが出来ました。

新生荒浜!「荒浜街おこし実行委員会」の設立による産業を立ち上げてWEBなどで広く支援を
呼びかけます。

いよいよ、これまで多くの方々の支援を頂いた感謝の想いを。我々住民が自分達の手で復興の
第一歩を踏み出します。
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ニワトリが26羽に増えました!

2014/07/02 20:56
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今日から、又新しい仲間10羽が入居です。さすがに新居も広くしたのですが?
26羽ともなると手狭に感じます。

それと、今まで私に慣れて?いつもそばについてはいたずらするヤンチャがどれかわからなくなりました。

早速又ボス争い?5分で決着!さすがに大きな比内鶏!鳴き声もけたたましく、やっぱりこいつがボスだあ!

あれ、いつも私を威嚇しているのはこいつは巡視員かな!
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さくらんぼ狩り・南陽市

2014/07/01 05:25
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6月30日山形県のEM世話人の五十嵐さんたちのお世話で宮城EMファンの集いとの交流会として、南陽市の高橋農園でのさくらんぼの摘み取り、そしてEMの関わる名所、田畑での利用の実際を視察して参りました。

さすがにEMを活用して25年以上のベテランです。
見事にEMを活用しての稲作から野菜作り、家庭でのバラやたくさんの庭の植栽も見事なものばかりで
まだまだ私など、活用の理論はわかっているつもり?でもまだまだと実感して参りました。

圧巻なのは樹齢1300年の名桜「久保の桜」でした。EMでの蘇生への手入れで有名です。
初めて文化庁(国が)公式にEMの成果を認めたものです。
専門家の必死の手当てで見事!新しい生命の息吹を取り戻した。具体的にはその顕著なあらわれとして
コップの太さほどもある新しい根が出来ているのだそうです。写真でしか見れませんでしたが
自然との共生がここに確かに芽吹いているのを見た思いです。
山形の活発な取り組みを目の当たりに拝見しました。


又、EM栽培のさくらんぼも素晴らしいものでした。
樹齢35年のさくらんぼ、5年前から農薬散布(年20回も!)コストも大変なのと身体への不調を感じて
五十嵐さんたちの勧めでEM使用に切り替えたそうです。

奥様がEMの素晴らしさにご主人以上に喜んでいるとのお話しに、皆さん笑顔でこれを祝福!

さくらんぼも一切、観光用摘み取りなしで、すべて予約注文だけで完売だそうです。
何より、健康を取り戻し、又さくらんぼの甘みが増して評判のさくらんぼを味わいました。「美味しい!」

見事!たわわに実ったさくらんぼの量に驚きます!高橋さんご夫妻、従業員皆さん!朝4時からの摘み取り作業で仕分けや出荷作業でお忙しい中を総勢25名の私たちを温かく迎えて頂き感謝申し上げます。
お土産まで頂き皆満足です。

五十嵐さん、大変勉強になりました、又お世話様でございました。
参加された皆んなが、お伺いしてほんと良かったですと
喜んで帰路につきました。
ありがとうございました。
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7月13日・7月21日(海の日)イベント案内

2014/06/27 13:59
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「荒浜再生を願う会」との連携で海岸清掃の日(毎月第2日曜日に実施してきました、環境保全活動)
EM(有用微生物群利活用)活性液とEM団子を海の日に投入します。

私たちUーネット会員は毎年、全国一斉に実施しております。
今回は通算、第5回目になります

宮城県仙台市の地域では、若林区荒浜の貞山運河「新堀」荒浜付近で実施致します。

EMファンやU−ネット会員有志が多数応援方々駆けつけてくれる予定です。

平野さん{宮城県EM世話」人の呼びかけに呼応して全国に発信されました。(善循環の輪・機関紙参照)

それにあわせて、エコピュア・せんだいは7月21日の準備の為に、「EM団子つくりを7月13日に荒浜ロッジに於いて行います。

EMの使い方のいろいろも併せて勉強会と一緒に開催いたします。
参加して頂く皆様にはEM活性液をプレゼント!(500ccー約50本準備】皆様の『参加をお待ちいたします。
詳しくはホームページ・活動スケジュールチラシも参照してくださいませ!
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2014年度・黒ニンニク仕込みました!

2014/06/21 07:05
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先週、試験的に収穫したのですが・・・・・少し間をおいて今日,6月20日約10キロほど収穫しました!

まずまずの出来栄え!と自然の恵みに感謝です。

「アーメン!」じゃなくて、神様に天と大地のもたらす

生命の営みの不思議さというか?

こうやって農に携わり、育つ環境を整えてあげるとキチンと答えてくれることに、

「ありがとうございます」!

と自然に思えるのです。

「今年もニンニクパワーで、夏を乗り切るぞ!」

L・M・Sに分類してから、一晩EMの活性液を500倍に薄めて漬け込みました。

電気乾燥機に40度の設定で4時間、更に50度にして約2週間の「低温調理」発酵処理します。

以前は大きな保温ジャーで約3週間処理しましたが、微妙な湿度調整が出来ませんでしたので

新しく電気乾燥機を導入しました。

約3週間で美味しいEM発酵黒ニンニクの完成です!
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EM活性液合計20トン!投入

2014/06/19 08:43
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築館の平野さん、5月11・6月8日・6月17日・6月18日と5トンづつ、計4回投入です!

無償のボランティア精神に、只「脱帽して感謝です!」 ありがとうございます。



護岸の岩肌からEM活性液投入地点で、然も散布中にも関わらずになんと!沢蟹が一匹、2匹、3匹と

姿を現しましたあ!慌ててカメラをと思って車に引き返しましたが間に合わず残念!隙間にこもってしまいまし

た。他にも小さな生き物がいます。

確実に生態系に悪影響がないことはこれでわかりますし、EM活性液を定点に投入している

効果が現れています!





帰りに仙台新港から海水をポンプで汲み上げて行くとの事で、

案内とお手伝いしました。護岸工事の建築会社の方が「EMを海に投入ですか?」

と平野さんのタンクローリーの看板を見てお話し!

{自然農法で利用するも今一つ活用法がわからんじゃが・・・・?」と山口県からおいでの

森兼さん、いろいろお話ししていたら何と平野さんの仲間とお知り合い!

EMが取り持つ不思議な縁でそのお知り合いと早速、携帯で中継で会談に華が咲きます。

驚きました。森兼さんに仮設トイレの臭いを何とかしたいので!と云う要望でEM活性液を

2リッターのペット・ボトル3本提供して参りました。

森兼さん、「自然農法での活用も大いに触発された」と喜んで頂きました!、
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6・15 「人も地球も健康に」セミナー参加

2014/06/16 04:46
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白鳥哲監督の人気ドキュメンタリー映画 「祈り〜サムシンググレート」上映を鑑賞からスタート。

筑波大学名誉教授、村上和雄博士を中心とした「祈り」という行為。意識研究の最先端を明らかにしてゆく

内容でした。

常に時代の一歩先を見据えたテーマで問題を提起しているとの賞讃になるほど!と納得。


その意識のパワーが人と人との結びつきとして、不思議なパワーを生み出す。

福島の放射能汚染を題材とした撮影現場で、偶然にEMでの除染を知りその驚異的な事実に圧倒されて

微生物の世界を勉強を始めたとか!


ついには比嘉先生との交流のくだりがあり、

地球環境と人類の共生に、微生物の可能性に注目し「蘇生」という新しい作品を制作中。


私たちEM信仰者?んは大いに期待したいですね!


皆、それぞれの立場や、分野で「環境と云うテーマ・にんげんとの共生」を意識しかかわり、行動する。

目的に向けて一歩、一歩前進する。



そこには自分たちがが良ければよいとか、競争して勝ち抜き!勝者とか、負け組とか!の行き過ぎた個人主義

を超越したあの、3・11で世界に日本の優れた民族意識を見せて驚いたと言わしめた民族性。

高い協調性、弱者へのいたわり、連帯等です。

つまり、「仁、義、礼、信」という日本人の根底にある伝統的道徳観でしょうか「連帯感」で困ったときには助け

合う精神です。


結論! EMに対する変なパッシングヤ批判などつまらない事はやめましょう!

「暗いと不平を言う前に進んで明かりをともす!」精神です!そして現実を直視する勇気と一歩行動する実践行

動が大切です。それには勉強しなさい!です。



何のかのと古い常識論や、あるいは既得権者の体質の呪縛にすっかりと

洗脳され何の疑問も持たず、批判ばかりで行動しない。

のぞいてみようという意欲も持てない人たちよ!

目覚めよ!古い体質をぶち破って進歩してきた歴史の事実に覚醒してほしい。



最先端を研究している優れた人達は異口同音にこう言うのです。

まだまだ宇宙や科学の世界、自然界における多くが未知の分野である。理解できない不思議な現象など

例に枚挙がないと・・・・・。


人間が解明せてきた事など、ほんの入り口に過ぎないのである。
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第2回エンジョイ・エコ!貞山掘浄化実施

2014/06/08 20:46
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6・8東北も梅雨に入り、朝から雨模様!、さすがに海岸清掃は無理と判断!中止の旨を連絡しましたが!

平野さん、合羽着てもやるとのご返事でした。

この熱意!しかもサポーターの皆さんからも実施と決めて駆けつけて頂いた方がなんと!五名も

ありがたいことです。感謝!

約4.5トンの活性液とEM団子約600個投入しました。


7・21海の日は平野さんや鈴木英俊さんらEM世話人さんがEMの仲間に呼びかけて

大規模にやろうと!力強く、熱く語って荒浜再生を願う会を激励して頂きました。

雨にも負けず!

今日私の、胸は熱く、晴れ晴れとしたいい気分でした。

皆様!ご協力頂き誠にありがとうございました・

又、お忙しい中、応援に駆けつけて頂いた!

平野さん、小高さん、鈴木英俊さん、ありがとうございました。
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5月11日のエンジョイ・エコ!報告第2弾

2014/05/19 03:45
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築館から4トンのタンクローリーで協賛活動でのご協力を買って出てくれた!
頼もしい助っ人!平野さんありがとうございました。












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わざわざ、今回も実施するのか?と熱心な問い合わせも,
多く寄せられた。
現役大学生や、留学生も参加!!若い人たちの関心が嬉しい。
今後も是非参加を期待します。
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5月11日/第一回「エンジョイ・エコ!」

2014/05/11 19:40
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良い天候に恵まれ!エンジョイ・エコ!第一回開始しました。

5月11日、午前10時現在で約50名の参加者でした。







荒浜再生を願う会の会場にて、貴田喜一代表からこの取り組みの主旨や、

イベントの説明がありました。

今回の貞山堀の浄化活動についてエコピュア・せんだいからEM資材を活用した

浄化活動について詳しく説明をし、築館の平野さんの伊豆沼での浄化活動の取り組みや成果などをご紹介、

挨拶を頂きました。







いよいよ10時半ごろから、清掃活動と浄化活動を開始致しました。

貞山掘りの堤防や附近も散乱したゴミが大量に出ました。ビニールの袋に入りきれないほどの粗大ごみも!

皆さんありがとう!


EM活性液約4トンのタンクローリーからは、護岸のブロックがヘドロで汚れた壁面を洗い流しながら、河川に

投入しました。

そのあと、皆んなでEM団子約1000個余りを”元気玉”紹介しながらハゼやウナギの宝庫にと、

願いつつ投げ入れました!( 約一時間半で作業終了)

若い大学生、男女のボランティア8名も楽しい!と歓声を上げて参加してくれてうれしかったです。

又、仙台に転勤してまだ一か月の金田さん、ボラセンからの参加してくださった方も本当にご苦労様でした。


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お昼は恒例の「荒浜再生を願う会」手作りの本格的なピザ!提供です。

エコピュア・せんだいはEM有機栽培のお米とお味噌の豚汁を提供させていただきました。

皆さん、お疲れ様!

毎月第2日曜日、月1回の社会奉仕!今後も皆様の参加をお待ちいたしております。
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耐性菌が世界で拡大傾向!

2014/05/06 05:45
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5月1日日本経済の記事です。

世界WH0が発表した記事です。いよいよそうなるだろうとは予測しておりましたが、

今や地球のあらゆる生態系が脅かされています。

自然のものではない科学物質で万延されている現状に、見えない微生物や細菌が生き延びるための

耐性菌。8地割から9割が抗生物質が効かないと云う、既に深刻な状態ですが・・・・・・・・。

この重大な記事に関心を寄せた人は果たして何人いるのでしょう?

かの、自然農法の祖と云われた福岡正信氏はかって神戸?で輸入食品などの検閲官の仕事をしていました。

彼はあまりにもひどい!汚染物質を顕微鏡で観察して現代の惨情に失望と限界を感じて悩むのです。

彼は帰郷して、自然の大切さを農業と云う形で試したのです。

彼の哲学的な指導書は難解ながらも「今の世はすべて逆さまであり、もう地球は絶望的だ!」

と云っているのがこのことです。

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然し、有用微生物群の利活用(EM)を彼は後日知る事になります。

「これは救世主が現れた!」とお弟子さんに言われとの、エピソードを

そのお弟子さんからお聞きしたことがあります。


エントロピーから、シントロピーの世界へというこの素晴らしい発見や、

自己免疫力を高めることがあらゆる疾病から身を守ることが可能なのです。

証明?現に私はそのような生活習慣を改めて約20年なります。

軽度の疲れから風気味くらいはありますが医者いらずで健康です。

ガストン・ネサーンの「完全なる治癒」ソマチッドの真実と不思議さをご存知ですか?


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この世は「あまのじゃく思考」で世の現象を逆さまに見ることも時には必要です。

あまりに素直に、テレビや新聞の報道をうのみにしたり?すべてを真実と捉えると、

「正直者はバカを見る!」ことにつながることが多いのが残念です。

「常識のウソ!」がまかり通り、多いのが実際です。

自分の目で確かめる。洞察力を養う!情報の処理能力?咀嚼して噛み分ける力を養うことです。

「自然の摂理を深く理解する。それを活用すること」を私は農業も生き方もすべて、大事な基本としています。
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5月、新緑の萌える季節になりました。

2014/05/05 05:51
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目に青葉、山ホトトギス初がつお!寒い4月から嘘のように春の陽気となり?

桜が散って新緑が目に眩しい程の清々しい季節を迎えました。

花が咲誇り、街並みに華やかな色彩を添えています。

伊達の武将隊の出陣式に遭遇!今年も様々なイベントに活躍するのでしょうね。

春本番!の行楽シーズンです。画像
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ニワトリ、合計16羽に!軍鶏を育てるベテランを訪ねて!

2014/04/22 03:19
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4月21日(月)隣でEMによる自然農法で養鶏の先輩であり、且つこの度、鶏をお世話戴いた鈴木さんから7羽
譲られました。
合計16羽の大所帯に増えました。

早速、ボス争い!で束の間に大闘争があちらこちらで、小競り合い・・・・・・・。
鈴木さんは「今日にも決着が付くよ」と平気なもの?


鳥ばかりではないなあ!秩序とは造られるものなのだ。
統率とは自然界で生きていく上で、束ねて行くうえでは責任!も生じる為、
力を示してチームを守るための一過程か?などと考えさせられました。



そのあと、近くでお豆腐屋さんが震災後移転して開業しているとの情報で?
鶏の発酵資材の材料を求めて探していると<、軍鶏を飼育している皆川さんを偶然に見つけました。

凄い!軍鶏は小学校時代から飼育して宮城県でも二人といないと云うほどの規模と内容に
「見学させてください!」
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80歳でかくしゃくとした元気者!快く一通り全部見せて頂き解説頂きました。烏骨鶏もいます。
卵から、雛をかえして育てています、ざっと300羽以上
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親は各独立した個室のアパートメントが10室の平屋3棟。
そのうち、5部屋は雄雌のペアで交配用、


烏骨鶏はわざわざ名古屋から取り寄せた卵12個を抱かせています。
約10羽ほど、雑種ながらも貴重な新種を育成中です。

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ハウス内では生まれたばかりの雛から、3か月くらいとか?一軍団ごとに育成されています。
軍鶏の格闘技には日頃の鍛練と闘技場も造り、時折模擬試合で訓練させるということです。

いやはや、びっくりです!
約二時間以上も、お話しが盛り上がり?お茶までごちそうになりました。ありがとうございました。


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4月20日涌谷町桜祭り!

2014/04/20 21:50
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かたくりの花が見ごろ!と、テレビニュースで知りました。
桜まつりと輓馬レースとが催されていて!大盛況でして、
帰りは大混雑で渋滞でした。

実の輓馬競争を初めて見ました。約1トン近くの荷を引く力のある馬、東北大会として62年続く伝統行事だそうです。

遠く青森、秋田、岩手からも参加して競うのだそうです。
勇壮ながらもお馬さんには気の毒?

レースの介添えにも参加した経験のある地元の観戦客のおじさんから、詳しく教えてもらいながら観戦してきました。
カタクリの花園とつるしびなも見てきました。
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4月15日、鶏9羽到着!

2014/04/19 21:23
画像かねてより念願の養鶏をと、このたび高清水から比内鳥2羽、チャボ?7羽を運んでもらいました。

急な話なので、養鶏小屋を建てるまでの時間がなくて、現在の倉庫代わりのハウスで飼育をはじめました。
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産卵のための小屋、止まり木、餌箱、水飲み場エトセトラで4日かかって造りました。

ハクビシンや野犬、他の鳥獣保護の為ネットで保護、発酵飼料の材料集めとテンヤワンヤの手配り!

まだ若いにわとりですが?大いに期待しております・・・・・。

初日4月15日は一個だけですが、感激です。ありがとう!
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荒浜再生を願う会、4月定例会!

2014/04/14 05:05
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4月13日(日)心配された風もややおさまり、まずまずの上天気に恵まれました。

毎月一回の、第2日曜日若林区荒浜地区での恒例行事。「海岸清掃」ボランティア活動です。

参加していただいた皆様にお礼のピザのサービスがふるまわれます。



私たちエコピュア・せんだいからは

美味しい有機米と手作り味噌(岡田の鈴木有機農園からお米協賛)、有機栽培のネギ(頑鉄栽培)

使った「豚汁」を皆さんに提供いたしました。



中には三杯も!お代わりしていただくほど好評でした。

私もお窯でご飯炊き!炊飯ジャーの様には)いかずにアッという間におこげを作り

貴田会長から皮肉たっぷり!「昔のお嫁さんなら、お姑さんからお叱りを頂くだろうよ!」

昔、キャンプで飯盒で炊いた経験からは想像もつかないお窯の威力!

ちょうと話しかけられて?・・・・・うっかりと目を離して約30分でもう焦げ臭い!

まあ、失敗も良い経験と気を持ち直して再チャレンジ!



鈴木有機農園のEM栽培の「絆」お米も美味しいとお褒めを頂きましたので

先ずは良かったとホッといたしました。お手伝いに駆けつけてくださった友人4人に感謝です



その後、二時過ぎからの月例会のミーティングに初参加を!

改めて貴田会長から、エコピュア・せんだいと連携して今後の活動を深めて行く旨を

お話してもらいました。そうそうたるメンバーに頼もしさを感じました。

今後の活動の方向を確認しての情報交換!

これから私どもも微力といえども、誠心誠意!鋭意努力して良い結果を出せるように

皆さんとの共通した目標に向けてまいります。

新しい未来に繋げられる荒浜再生!「里浜づくり」に頑張りましょう!

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春爛漫の仙台です。

2014/04/10 01:31
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四月に入り、日中の気温が上昇し、桜開花の気象予報より10日位早いでしょうか?

市内中心地の錦町公園は満開の桜!。
ミニお花見で賑やかでした。

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榴ヶ岡公園の桜も3分咲きました。東二番丁通りの!コブシの花も見事です。
市内いたるところ若芽も吹き出して、待ちきれないとばかりに一斉に萌え!春到来を告げています。

我が家の梅も桜も小さいながらも可憐な花を咲かせました。バラも、ブドウも、つぼみを開いています。
いよいよ畑も忙しくなりそうです!
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EM団子づくり他、大忙し!

2014/04/07 04:47
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春の陽気に!とはなかなか活きません。今日も朝のひと時は風もなくて・・・・
でもやはり、風が強くなってきたのでした。

予定した外での作業も急遽ハウス内でおこないました。
EMぼかしの仕込みや、砂のなかのごみや石などをふるいにかけます。
EM活性液をタンクに移し糖蜜と水で希釈します。
氷を丸くする製氷器を忘れたので又、手でこねます。

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あれをこうして、こうすれば・・・・・?。
機械化して大量に効率的にとか考えてやる作業は
仕事三昧!という言葉がありました?が、上手いことを先人は名付けたなあ!
一人で空想の世界です。

一人寂しげなエコ活動も楽しいものとなります。
適当な大きさに丸めた団子をトレイに並べてハウス内に適度な空気が流れる様に調整して乾燥!
約2週間で白いテニスボールのようにできます。
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これが水の浄化だけではなく、土壌の改良や動物たちやモグラも遠慮して近づかないというから!
誰もなかなか、信じないどころかヘドロを増長させる不純物だとか?
いろいろ言われるなあ等と、一人言を・・・・・。200個つくりまた次回に
2000個は作りましたが、1万個はまだまだ!

ボランティアの方とかいろいろ協力体制を考えていきます。
今日もジャガイモの植え付け準備や、動噴での畑へのEM散布は取りやめです。
土日の二日連続の作業は結構身体に効きますね!

寄る年波だね!ああ、今日の仕事は辛かった!あとは焼酎浴びるだけ・・・・・鼻歌交じりでご帰還!

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仙台市青葉区錦町公園、桜開花!

2014/04/05 03:17
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昨日の雨もすっかり、あがり良い天気となりました仙台市です。

青葉区錦町公園、市内中心地でビルに囲まれて?日あたりが良いのか榴ヶ岡公園に先駆けて
桜がきれいに咲きました!
近くの住民や、道行く人たちも公園に入って眺めいる表情は、何かほっとしたような穏やかな表情に感じました。

明日は風が強くなる懸念がするほど、温暖な気候です。
今年も桜咲く、春の季節が訪れました。

今日はイベントの広報という事で若林区役所、公園課や町づくり推進課、市民活動支援サポートなどを回るなど
チラシの配置などでお願いしました。

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荒浜再生を願う会・紹介2

2014/03/30 17:17
入口正面に掲げられた再生を願う会の想いが伝わります。
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下は昭和30年代のなつかしい「ふるさと荒浜」の原風景
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今日は3月最後の日、(日曜日)

昨日の暖かな日と一変して
冷たい雨の降る日でした。

荒浜再生を願う会、2回目の訪問です。メンバーのお一人中島さんとあいさつを交わし、意気投合する。
何とタイミングよく彼はEMもかなり詳しくご存じ!

こちらの提案の街づくり構想のデザインも、自分たちの自然との共生をテーマにしたものとして、基本的に合致して驚いています。

東京の日本橋、江戸川の事例、大阪道頓堀、あるいは瀬戸内海の取り組みなどもある程度、聞いて知っている。
とのことで、話が大いに盛り上がりました。

DVD、比嘉先生の著書も読んでみる!となりましたので大いに今後の進展に期待ができる。
地域の特産品の選別や六次化の事業化案、どれも、これからの大きな進路には
欠かせない選択項目と認識を深めてもらい更に、一歩大きく前進したと感じました。

これから、多くのメンバーや仲間づくりに)自信を深めて気をよくした一日です。
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今日は「米麹の仕込み」の勉強です。

2014/03/26 23:45
今日は、岡田にある鈴木有機農園、鈴木英俊さんの自宅で仙台味噌として大変おいしく人気商品の
味噌づくり?の前の段階!麹づくりをお手伝いを兼ねて研修です。

鈴木英俊さんは私のEM自然農法のお師匠さん、(人生の達人と尊敬している方です。時おり、やさしくも鋭い指摘も!・・・・叱咤激励してくれる良き指導者です。)

(昨夜からお米を研いで準備したそうです)約270キロの麹を仕込むそうです。
裏に設置したドラムを改造したかまど2基が勢いよく湯気を掃出して美味しい香りが漂ってきます。
蒸したお米をステンレスの大きなテーブルに広げます。
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次はしゃもじで広げながら、扇風機で風を送り、
麹菌を混ぜるためにある一定の温度に下げてます。

だまり(ひっついて固まった状態を)?を解きまんべんなくかき混ぜます。
ちょうどお寿司のシャリを仕込むような感じでしょうか?

奥さんと、祖父の忠さん(86歳でもかくしゃくとして、バリバリの働き者)鈴木家10代目の当主です。

そして英俊さんと私頑鉄の4人で、次々とせいろで蒸したお米を麹の玉?につくったものを
ネットの袋詰め、これを寝かせるためのベットに並べて行きます。

お昼も休めないほどのいそがしさです(私はすっかりお昼を頂きました。)

そんな作業中も電話で注文やら、お味噌と野菜の買い物に来客、研修に訪れた若者の対応やら
学校への訪問と、手慣れた感じで次々、テキパキとこなしている英俊さん、実に頼もしいと思いました。

年中、こんなに多忙でも明るく、楽しくて本当にいつでもユーモアのサービス精神旺盛な頼もしい英俊さんです。実に生き生きと若々しい!と感じます。

とにかく忙しいのだけれどもあっという間に疲れも忘れて、
いい家庭だなあと、癒されて実に心地よいのです。今日も勉強させていただきました。
これからは、私も失敗しない麹の仕込みにチャレンジできそうです!
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荒浜再生を願う会の紹介

2014/03/23 21:28
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ふるさと荒浜の「里浜」を取り戻そう!「荒浜再生を願う会」の案内を紹介させていただきます。
(上記案内のリーフレット・クリック拡大)

テーマは「自然と向き合った暮らしの再構築・創造」が基本理念となっています。

エコピュア・せんだいも荒浜再生を願う会と、連携して活動し、
「活力と未来に希望の持てる魅力あるまちづくり」のご提案と、実現のお手伝いをさせていただきます。


私どもも微力ながらも皆様の活発なご意見を拝聴し、どうしたら実現できるか?
熱意とアイデアの創出に全力を挙げていきます。、

そして行動!検証と、積み重ねて、多くの住民の皆様にこれならよし!
大丈夫だと云っていただけるような現実性の高い、ハイクオリティ、ローコスト、ハイパフォーマンスを
モットーに、自然との共生、そして現実的な経済面など、各家庭でも自立できるようなプランを練り、
地域の皆様から、多くの支持を頂けるような計画実現を行って参ります。

又、多くの市民の皆様からも、賛同とご理解を頂ける事がきっと叶うものと信じます。

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荒浜再生の会と連携して活動を!

2014/03/23 10:20
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3月22日、荒浜再生の会を訪ね、貴田喜一会長からこれまでの一連の活動の主旨や
活動のあらましを丁寧に説明を受け、地元の郷土愛に満ちた、論理的にも全く整合性と
自然の豊かな、歴史ある「荒浜を廃村にする」の行政側の主張に一考を!と主張してきた
その熱い想いが伝わってまいりました。
(写真は宮城県母親大会実行委員会・若林区の実行委員会メンバーが被災地めぐりのプランで訪問されていました。)

自然豊かな私どもの生まれた郷土がこのたびの震災で186名もの尊い命が奪われ、危険区域に指定されました。
これはこれで一つの行政の判断でした。
然し、混乱の直後の興奮、冷静さを失った?あまりにも冷酷なジャッジ!だったと考えを改めるときでは?
なぜ!仙台市若林の荒浜だけが?
他の震災を受けた、名取市や他の地域にはない厳しい!住民の意見を全く無視した、急いだ結論では?

これがこの、ミッションの柱となり、その後の展開となり今日までの経緯を見ることとなりました。

然し、内部住民側からも賛否両論排出!。これは他の被災地でも一緒の事ながらも、時間の経緯でいつか、メンバーも一人欠け、二人と・・・・・。
当初の意見も一枚岩ではなくなりつつ
組織からも離れて行く方も続出!個々の事情による致し方なき現象ではあるのですが?

行政は全くの0解答!そこで「黄色いハンカチプロジェクト」を立ち上げたのでした。

我々も基本的なコンセプトは、ほぼ同じと考えて、基本的な合意とこちらの提案も受け入れて
もらいました。

「新しい、活力に満ちた、自然の資源を最大限に生かし、且つ未来に希望の持てる街づくりをやりましょうと!」
となりました。

もうすでに、答えは出ているのです!
私たちが手を取り合って、協力すれば力も倍加!強い使命と、意識を高めれば!
「成せば成る!成さぬは人の成さぬなりけり!やれます!できます、やり抜くのです!」
と我れと我が身にそう言い聞かせてまいりました。

良き理解者も!支援していただく人々も増えてくと考えます。
どのような偉大な業も、最初は小さな一つのシールド(種)!
波紋が広がります。
やがては大きなうねりと波動を引き起こし、成長します、大きな枝や葉も繁る大木に育つのではと考えます。
これが自然の理と考えました。

今日は良き出会いの記念すべき日なりました。「感謝!」 http://www7b.biglobe.ne.jp/~gmr1515/
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春を待ち詫びて!

2014/03/18 17:45
画像先日から、少しずつ春を待ちかねて、畑づくりの準備です。
私がお借りして無農薬と有機栽培にこだわる貴乃国屋のオーガニックランド!ですようこそ!
ミニハウスは道具や資材入れ。


隣はにんにくの畑の生育の様子です。
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まだこれから手作り有機堆肥、EMぼかしやEM生ゴミたい肥などを施して、EM活性液の散布やらEM団子を投入します。
わらを敷いて養生などの作業が・・・・。目白押し!ああ、手間も掛かるし!忙しいことです。

然し、その美味しいことと、健康野菜を頂く喜びには変えられません。
自家栽培ならではの収穫の喜び!ご近所や友人に配り「美味しいです!
刃を入れた際の感触はまるで違う!」と好評を聞けば嬉しくて、疲れも忘れます。
ニンニクは黒ニンニクに加工して健康増進!EMで育てたニンニクは絶品!

然し、今はまだご覧の通りです。びっしりと株間には雑草も生えています。
このままでは生育に影響が出ますので、にんにくの周りは除草をしてやらないと大きくなれません。

有機栽培のお蔭か?たくさんの鳥たちが、餌をついばみに訪れておりましたが、
私がおりますと、モズや雀、尾の長い鳥やらやって来ては逃げ惑ってにぎやかです。

トンビやカラスまでも、どうやら浜千鳥達もいるようです。
可哀そうに餌が少ないせいでしょうか?鈴木英俊さんから頂いたワラについている米粒やぼかし、そして
耕したネギの畝に現れたミミズやらがターゲットに・・・・・。

自然界の生き物は命をつなぐための食物連鎖で成り立ちお互いに共生するためとはいえ、残酷とも
云えますがこれが植物や魚、動物の命を頂くのは私たち人間です。

ごちそう様!と感謝の意味で、食前に手を合わせるなどの習慣となったのでしょうか?
いずれにしても自然の恩恵に感謝をし、自然環境を大事にしたい所以です。
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これはEM団子に群がるエビや魚です。

2014/03/18 04:57
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EM団子はすでに河川の浄化や土壌改良などに大きな成果を上げてきました。
今、エコピュア・せんだいも新たな取り組みとして環境保全活動にこのEM団子を
大いに活用するために、大量生産が可能なように工夫をしているところです。

又、今回の全国EM技術交流会でも活用法としてさまざまな場面でも活性液との組み合わせで
そのパワーが発揮されている発表がありました。

この粘土団子は古くから自然農法を提唱した元祖?福岡正信さんが砂漠化したアフリカ、インド、アメリカなどの不毛の地に種を入れた団子を作り撒いたことから、ヒントに生まれた手法ではないかと思われます。
EMを長く留めて置くには最良の仕組みです。中に存在するぼかし成分が徐々に溶け出して
大量の光合成細菌や酵母菌、乳酸菌が働くわけですから理論的にも良くかなっている訳です。

養殖技術として利用されてきています。抗生物質等の混入した配合飼料を使用しない、いわば農業の無農薬、有機栽培で造られた野菜と同じく健康的な養殖技術が、飼料が出来て可能になったのです!

魚の餌となるプランクトンが、良質な餌が大量に提供されるわけですから、食糧の豊富な環境を提供、ミジンコが糸ミミズがと発生する仕組みがよくわかる場面です。

生態系が活発となることが上の写真のように実証。大腸菌等で汚れた水質を
清浄化して魚が住める環境を整えられヘドロが砂地化して、水辺に住む小さな生き物が甦り、やがて蛍が住むようになるかっての桃源郷が現実に蘇ります。
そしてシジミや小魚が生息し、スズキがそして鮭が遡上して
きれいな河川を取り戻しているのが良くわかります。
     (参考のためにEM研究機構から送られてきたので掲載)

我が杜の都仙台が誇る、広瀬川や貞山掘りもかってはアユやイワナの住む、又、シジミやボラ、鮒やウナギが豊富な川で泳ぐこともできたのですが?・・・・・・清々しい清流でした。

「暗い!と不平を云うより、進んで明かりを・・・・?です。
比嘉先生が云われるように、まさに解決するための答えがあるのになぜ取り組まないのか?
これこそ不思議だ!・・・・・・・・。

ごもっともです。
東京の日本橋・江戸川、更に大阪の道頓堀の清浄化をモデルとして行うのが
エコピュア・せんだいのミッションの柱になります。
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キムタクの宮本武蔵を観て!

2014/03/17 01:29
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ご存次、吉川英治の名作でしたが今日は後半の番組でしたが観ることができました。
キムタク良かったね!彼の声が好きです。むろん演技も良かった!

なつかしい青春時代と自分の生きざまを照らして、むろん彼のような巨人には成れそうもありませんが
心意気だけは、かくありたいと・・・・・・ヒーローは時代が変わろうと色あせないのですね。

時折、劇画?コミックなどにも連載されているのを嬉しく眺めていましたが、
現代風に研ぎ澄まされた映像でどのように描かれるかとワクワクしながら、拝見しました。

やはり、若いときに見る視点と今は多少なりとも奥の深さを感じる場面にウーンなるほど!
沢庵和尚に「何のための佐々木小次郎との果し合いか?」の問いに、武蔵は答える
「その先にあるものを見たい!」「人は可能性!や限界を超えるところに、それぞれが自分なりに人生をいや、命を賭して挑戦することに意義があるのでは」答えは、「他人や外の世界ではない、我が胸中にあるのでは?」
奈良の法蔵院流の日観和尚の弁「人の生き方の是非は白か黒ではない、灰色のようなものそれが生きるということだ!」これらの言葉はやはり私などの凡人にはいい言葉でした。

我が座右の銘としてデスクに飾っているものと同じだなあ!
「人は常に己の限界に挑戦すべきである。手持ちの脳力の範囲内に安住しては、人生の醍醐味を味わうことはできないのだ・・・・・・・。」


そうだ!人の批判やそしりもそれはそれとして謙虚に耳を傾けるも、卑屈になったり、迎合することもない!
我が道には進むべき答えがもう出ているのだ。さあ、実践して我がゴールに邁進すべし!

エコピュア・仙台も途中で休んだのは我が身の不徳、未熟さゆえになじられようとも受け入れて!行こう。
最後まで不退転の覚悟で行きます。
それで結果を出さなければこの屈辱は消えないでしょうから、ありがとう!「我以外みな我が師」

比嘉教授もこの「シントロピーの法則」に答えはすべて出ています!と
なぜやらないのか?効果が出ないのはやり方が違っているのです、勇気が決断ができないからです
とおしかりでしたが・・・・・。その通り!命がけで真摯に取り組まなければ何事も成就しないと
教えられた映画鑑賞でした。(閑話休題)
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全国EM技術交流会東北大会イン七ヶ浜・開催!

2014/03/15 23:14
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2014・3/15  第18回EM大会が宮城県の七ヶ浜の国際村で開催、参加してきました。
全国からおよそ、600名の参加と大盛況でした。
大震災後の復興の最中、実行委員会の皆様、大変お世話様でございました。
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地元の青少年、女子のグルービイ7というアフリカの楽器などを巧みに演奏する
熱烈なる歓迎セレモニーで開幕しました。
明治以後、外国人の避暑地として軽井沢などと並び称される風光明媚な地として有名ですが、
国際村に恥じない?国際色豊かなもてなしです。


 
被地被災を受けた石巻や各地での農業や環境浄化に、そして壊滅的被害を受けた十三浜のワカメ養殖に奇跡的な
復活を遂げた陰にEMと人々のドラマ!感動的な絆というネットワークが私たちの胸にも伝わってまいりました。
ロシアのウラジオストックから震災後ボランティア活動に参加した体験とロシアでのEMとの取り組みなどの
発表と続きました。





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後半、EM研究機構の東日本災害復興プロジェクトの西渕さんから、東北全般における災害にどうEMはどう役立てたかをレポート方式で報告がありました。

最後に阪神淡路の地震災害時から、台湾、タイ、新潟、そして東日本大震災にとEMがどの様に活用され、災害非常時はEMというのが
今や国際的な常識となっいる!比嘉教授からの講演内容で事実が披露されました。
インターナショナル、グローバルスタンダード!として今は認識されています。
日本の国会議員の中にも先日、超党派で
「有用微生物群利活用議員連盟」が発足!その数は約100名!今日も衆、参国会議員お二人が来賓としてEMの素晴らしさとこれから法令的に認めるべきという、画期的な段階になりつつあります!と報告されました。
やっとここまで来たか!という感じですが?
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然し、なぜ報道規制やEMについて閑古令がしかれるのか?
EMパッシングが90%という事実についての
隠れた図式が比嘉教授がわかりやすく、ユーモアを交え?詳しくお話しと、EMのまだまだ秘めたパワーの
驚きの世界が!次々と展開して聴衆を魅了します。

「でも皆さん、最初は信用しないんです。でも十年後やはり、本当だと認めることでしょう!」

絶対の自信と確信に満ちたお話しぶりはさすがに微生物という物理学だけでない!
世界のEMの活用事例からますます、超スーパーと呼称したいほどの働きぶりが知らされました。

まさに自然界に生息する微生物の大変な働きを、検証してきた経験からほとばしる熱いトークは
我々には頼もしい助っ人たるEMとして、改めて出会えたことに感謝と、不思議な感動を覚えます。

EM嫌いの皆さんも、一度はだまされた!と思って覗いてみてはいかが?

十三浜の漁協の皆さん、EMについては「全くの信頼度、認識はOでした!」と談。

然し、現金収入の立たれた皆さんはワラをもすがる!思いで託しましたが、と・・・・・・。
然し!驚くべき現象に!何と初年度から1・5メートルがこれまでの最大級のワカメが、2メートルから、3メートルまで成長!2倍から3倍の高値で買い取られたと!

皆さん!この現実を直視してどう思われるのでしょうか?
やっぱり信じられませんでしょうかね。
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5月3日(土曜日)エンジョイ・エコ開催

2014/03/13 07:35
皆さん、こんにちは!頑鉄です。

下記掲載の写真は 宮城県仙台市とお隣名取市を流れる
貞山運河の近況?です。

東北を襲った大震災から3を経過してもこの状態です。
これは自然のもたらした災害ですが、このままの現状を皆さんどう思われますか?

私たち一人一人ではどうにもならないと、一度は考えました。
誰かがいずれは?行政がやる仕事!だ、
何をエラそうに、余計なことだ!と
叱られそうですが・・・・・・・。

ここに住む水辺の生き物や眼には見えない汚染が生態系に影響を与えますが?
これが海に、川の生態系に微妙に循環することを忘れてはいけないのでは?

そんなことから、私たち一人一人が、連携してできることから始めたい!
そんな想いから次のミッションの柱となりました。

みなさんのご理解と賛同、そしてよかったら月に一度の
エンジョイ・エコ!活動にご協力を願いいたします。



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2014年5月より、毎月第一土曜日(月一回)継続して活動を実践して参りますのでどうかよろしくお願いいたします。

「社会貢献の日」として皆さんとともに「蘇れ!杜の都」海辺や河川の清掃と浄化活動を計画しました。
同時開催として「手作りエコボート・レース祭り」もイベントとして行う予定です。

詳しくはエコピュア・せんだいホームページの活動スケジュールに掲載たしました。
一人でも多くの方にひろまればいいなあ!
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3年経過した若林区荒浜(3・11記念日を迎えました。)

2014/03/11 19:49
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今日は3年を経過して、4年目になろうとする仙台市若林区荒浜を久しぶりに訪れました。
慰霊塔と合同慰霊祭、会場には多勢の犠牲になられた家族の方々、遺族の方々が続々と供養のために訪れていました。
変わり果てた我が生まれ故郷に言葉も出ません。

我が家のお墓を、先祖が眠る菩提に花を手向け供養してまいりました。
祖父母や両親のそして弟はどんな思いで震災を見たのか無言でただ、佇むのみ。

震災の、津波のもたらした衝撃から何とか気力を振り絞り、再起を願いここまでやって来れました。
全国から、そして身近な地域の方々からも、多くの見知らぬ方々からたくさんの言葉では表せられないほどの支援と励ましを頂戴いたしました。ここに改めて感謝の想いをお伝えいたします。
ありがとうございました。!

お陰様で復興の力強い槌音!も聞こえます。私たちはお陰様で元気に復興の道のりを歩んでおります。
悲喜こもごもの今日までの歩みを静かに振り返りました。
たゆまず前進して行こう!と又一人ひとり誓いを新たに歩むことでしょう!

亡くなられた尊い御霊に私も誓いを新たにしてまいりました。

我が宿命を!課せられた使命を勇気と感謝を胸に!それが皆様に応える術ではと考えます。
そして生まれ育った故郷の地を忘れないで!大事に思い出と大切にいたします。
ありがとう!安らかに眠りたまえ、我れらを育てし故郷よ永遠なれ!忘れまじ……合掌
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EMは生態系を乱す!・・・・・?

2014/03/07 07:01
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こんにちは、頑鉄です。
「水からの伝言」の件でもあまりに多くの方々から!ペテン師呼ばわりにされているのを知らされたので、
今日はEMに関して否定的な?懐疑的、あるいは不快なと批判をお持ちの方々に一度、考えて頂きたいと思いました。

1946年発刊された、環境問題の先駆けとも云われたレイチェルカーソンの著「沈黙の春」そして
となりは有吉佐和子さんが1975年の著「複合汚染」という書籍ですがひとつ皆さん、お読みになることをお勧めします。
近くの図書館などでもお借りできると思います。

私などもあるきっかけから読む機会を得て、カルチャーショック!を得たものです。

空恐ろしい!と感じて先を読み続けるのがとても勇気がいると感じたものでした。
これらの影響で無農薬の有機栽培や環境保全の活動の動機になったと思います。

こんな内容が記してありました。
アルベルト・シュバァイツァーの言葉から
 未来を見る目を失い、
 現実に先駆けるすべを忘れた人間。
 その行く着く先は自然の破壊だ!

何のことをとお思いのかたに次もアルベルト・シュバイツァーの言葉です

    人間自身が作り出した悪魔はいつか手に負えない
    別のもものに変えてしまった

またJ・B・Sホールデンという人は
     自然の前には敬虔でなければいけない
     宇宙は我々の考えるよりもいつも不可思議だ
     我々の考えうる以上に不可思議だ。

それらの言葉の意味することをレイチェルは次のようにまとめています。

  ここ25年の間(当時の年代)私たち人類はがむしゃらに開発の名のもとに
  近代文明化の元に工業化が進み、科学万能を謳歌し始めた

  自然をコントロールして影響を受けるのではなくて宇宙に台頭し始めたのです

  その代表的なものに原子をいじってつくりだした放射能などがあります。
  (そのストロンチウム90、あるいはセシウムという代謝物の影響は被爆!という姿で多くの犠牲者が!)

今や、人間は実験室の中で数々の合成物を造り上げ、自然とは縁もゆかりもない
人工的なものに我々自然界の植物も、動物も、そして人間も、その生命体は適合しなければならなくなった。

と、(今日はここまでの紹介といたします。関心のあるかたはぜひお読みください。)


私たちはEMが万能とは考えていませんが?無知蒙昧で信じているわけではありません。
只、自然界のバランスが崩れた社会において微生物の不思議な力、役割がここ30年の間
世界で活用され、農業や、畜産、環境や、建築など我々の生活環境を改善し、優れた成果が
顕著に実証、現実的な効果があるから活用しているにすぎません。

どうか他人の意見や、偏見に惑わされない!深い洞察力で賢明な判断を、
現実的な直視する勇気と広い視野でみてください。

正しいことや正義がいつも評価されないのが世の常ですが、時間が様する事もあるのです。
「歴史は繰り返す!」でしよう。

DNAの開発は80年封印されてきました、魔女狩り!や、天動説をとなえたガリレイ・ガリレオは死刑には
なりませんでしたが終身刑で晩年は牢獄に入れられたのです。
もちろん、近代のすぐれた科学者などでも50年も迫害を受けた事例など枚挙にいとまがありません。
どんなに人類にとって革命的な素晴らしい成果があっても常に体制側にとっては
迷惑だと!いうことです。

われわれは、一歩、一歩 只、目にしたこと、体験したことのみ信じて行きたいと
行動、実践していると自負しております。

今後も皆様のご批判、反論も大いに生かしていきたいものです。

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名取市閖上の除塩作業見学。

2014/03/05 03:23
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名取市で行われている、水田の除塩作業を見学してきました。
目的はEMの除塩とどのようにマッチング?すべきかを模索、
将来に向けて何が課題なのかを探求したい。そんな思いからでした。
もちろん、放射能汚染の除染や、今後の農業にどのような取り組みが必要なのか・・・・・等。

上空には3・11の4年目を迎えてか?報道関係のヘリが旋回してました。
EMの散布にも将来はラジコンヘリやマルチプレーンの活用を考えていましたから・・・・・、
興味は尽きませんでしたが?
今回の目的である水田の除塩作業の調査にに専念する事に、

閖上を縦断する空港線を挟んで存在する閖上の街は未だ、津波の被害で住宅や商店の一部、100戸以上は無残な姿を残したままです。ここに多くの被害に遭われた多くの犠牲者の方々がいらしたことを片時も忘れてはならないと、改めてこの震災の大きかったことを思わずにはいられません。黙祷・・・・・。

閖上中学校付近の南に位置する水田地帯およそ2000ヘクタール以上を工事中、主な作業は大きな残骸物?はほとんど取り払われて、分別してリサイクル等や、汚染された?水田の上土を大型の機械でふるいにかけて搬出してありました。
(作業所で聞き込みましたら昨年8月から本格的な作業にかかり、少し遅れてはいるが今年の五月位までに一期工事を終わらせたいとの談でした。)

今現在は給排水のU字溝やマスを取り付けていました。
水田の一区画当たりの面積を広げていくためのマス割をして、それに基づき道路や水路を作りほぼ全体の構図が
一目でわかる段階まで来ていました。
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大型のユンボ?作業車で畦道を器用に作っていますし、戦車の様なキャタビラの運搬車で土の入れ替えを行います。

傍らには大勢の?15名ぐらいの作業員が水田一枚に入り、横一列に並んで石ころやビニール、がれきの細かなもの?を土嚢袋に拾い集める仕事に追われていました、ご苦労様です。

この新たに入れた土を肥沃な土壌にするのに有機肥料やたい肥を入れても微生物や自然の生物が生き生きとよみがえるにはどのくらい期間がかかるだろう?

2年、あるいは3年?・・・・・。昼休みになって作業を中断しても空には鳥も飛んでいませんでした?

田んぼに降りて土を見てみました。
わずかにミミズや糸ミミズの這った跡らしいのを発見、ホットしました。
新しく出来た畔には春の季節の到来を感じさせる草がちらほらと芽生えていました。

自然界のたくましい生命力に感動を覚えます。
「沈黙の春」の世界に見えた荒涼なこの土地も、今は不毛の地がやがて甦ることを
切に願うのみです。画像
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江本 勝さんの「水からの伝言」について

2014/03/03 21:41
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この写真に掲載した本は書店でなにげなく手にして、読むともなく書棚にしばらく放置されていました。
「意識が現実を創造する」このサブタイトルが気になり、後で読んでみても良いかな?くらいでした。

この手の本は私の好みの?に分野かどうか、類似した書籍が多いのです。
ともあれ「、念ずれば花開く!」「潜在意識や深層心理に働きかける」!又、波動とか念力等ですが、意外とオカルトや非科学的とはっきりと、拒絶反応が多いのでは?

「水からの伝言」インターネットで見てみたらものすごーい!反響!圧倒的に信じない!
否定的な意見が多いのにビックリ!

やむを得ませんね、以前の私ならやはり、インチキ!扱いしたでしょうから。

でも、花や農作物に音楽や優しい言葉をかけたらはっきり、その差が出るのは多く耳にしましたし、
私も経験しました。

そうです!言霊つてありますよ!否定的な暗示をかけ続ければ正しく、
現実となって現れます。ありがとう!という言葉は美しい言葉として知られていますが、
云われたら、、自分も他人にかけたらとてもハッピーな気持ちになりませんか?

言葉、意識にはパワーがあります。

「万化の根源は一心に存す!」
坂本竜馬も座右の銘としているではありませんか?
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三月に入り、やっと始動?

2014/03/02 22:32
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昨日、今日は気になっていた農業用のボカシ肥料を、新しい容器への詰め替えなどを
行いました。
又、百倍利器(EMの一次培養100L)を新たにつくるなど春の追肥に備えるなど
少しづつ稼働開始?

そのあとは先日、鈴木英俊さんのお誘いで名取高専でのセミナー「微生物のはたらきーその不思議な力」
を受けましたが、受講した内容のメモなどを整理しました。

せっかく貴重なセミナーを受けてもきちんとノートなどにまとめないと肝心なところが
あいまいだったり?全然覚えていなかったり・・・・・凡ミスの多い私には欠かせない作業。

基調講演は東北大学大学院、工学科西野徳三名誉教授でした。
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土曜日、平野さんから朗報!

2014/03/02 07:20
画像久しぶりに築館のNPO地球環境ネットワークの
平野理事長からお電話を頂きました。

EMの本部定例会で、今度の海の日、私たちと合同のEM団子、活性液の
投入を広瀬川、貞山運河への予定を話したところ、大変喜んでいただき!
強力な支援体制でバックアップしますとのこと。
さらに三河湾のつながりの深いところから漁協あたりへのアプローチ、地域団体への
協力の輪を推進していくことで一致しました。
これを機に、最初のスタートダッシュ!勢いを加速して大きな波動を起こそうと思います。

冬は必ず春になる!放射能汚染水問題ももはや震災から4年目を迎えようとしているが
まだまだ、問題は解決されていないのが実情です。
我々は遅かりしながらも春からの眠りから醒めて活動を開始いたします。

先ずは、海の日までの間、除染活動も並行して実践活動をおこないます。
平野さんも伊豆沼の浄化活動を一人から始めたではありませんか!

私も自分自身に叱咤激励!わが身を奮い立たせていざ!出陣・・・・・・。
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EMインストラクタ−のセミナー受講しました。

2014/02/27 20:42
画像こんばんわ、頑鉄です。
今日は仙台市青葉区のNPO支援センターで
EM上級インストラクターのセミナー最終日でした。
先月1月16日が初回で今日は4回目、毎回皆さん熱心な方ばかりで
出席率もかなり、高いと主催者のお世話役の方々も満足、講師の方がた、

又、毎回ゲストの方々も、そして毎回丁寧なわかりやすい専任講師?安斉さん、大変お世話様でした。
私も実に10年以上お世話になってEMにはくわしいつもりでしたが、
進化のものすごいのと!又奥が深くてますます崇拝者!となりましたね。

山形のEMネットは実に昨年まで1、274名のEMインストラクター誕生とか!家庭や農業はもちろん、
環境保全や家畜の分野、建築や放射能除染と大いに活用が広まったとの談!
又、波動などの詳しい分野まで楽しい、実に即実践に役立つ情報満載した。

数日後、送られるインストラクターの受講証も楽しみです。
仙台の地域も、ますますこの素晴らしい微生物の不思議なはたらきと役割が理解され、
活用されますようにこれから、私たちが働きかけて行こう思います。

「知行合一!」ですね。江本勝さんの「水からの伝言」写真集は圧巻でした!
アメリカではこれをヒントにしたドキュメント映画が上映大変な反響とか?
日本でも早く公開されるといいなあ!
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皆さん、こんにちはエコピュア・せんだいへようこそ!

2014/02/27 02:04
画像 始めまして、エコピュア・せんだいの住人です。 
ペンネーム「頑鉄」といたしました。

頑なにやりとおす意志を持ち続けようという願いから?
生来、怠け癖の強い?そんな自分を改めたい・・・・・ということから考えました。

もともと地元、宮城県仙台市若林区に生まれ、遠く蔵王や泉ヶ岳を望み、周りを田んぼや
太平洋が近くにありまして、貞山運河をそばに面したのんびりと、自然豊かな半農半漁村で育ちました。

昭和24年9月、第二次戦後、ようやく復興から目覚めた頃とはいえ、まだまだ貧しい農家の二男として
しごくのどかな子供?だった記憶がいたします。

まあ、おりにふれだんだんとプロフィールも触れながら?ですね。

私の感じたこと、学んだことを皆さんに発信しようとした考えたのは、今取り組んでいる環境保全の
事も当然ながら、農業やらで実践していることなどを通して、皆様のご意見もいただきながら成長させていただき
ともに健康で楽しい毎日をどうしたら継続していけるだろうか?

等と大それた願いを込めて語り会えれる場が持てたら、と考えました。

拙い文章ながらも精一杯、真心こめて真摯にとお誓いいたします。

よろしくお願いいたします。
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