2014年07月13日

独り言。

私はメインにしているアメプロを含め、ここ滋賀咲くサイトに投稿するブログ記事の大半をそのままフェイスブックに転載しています。
ま、危険行為ですな。

ブログ記事について、『誰が読むか分からない』と思って書く人も多いと思いますが、私の場合は『どうせ誰も読まないだろ』と思って書いてます。
日々考える事を酔っ払って書いているもので、匿名なのでまだしも、これをそのまま実名のフェイスブックに転載し、面識のある人々の目に晒すのは危険行為に他なりません。
実際にはそれでもコアなファンが付いて、とてつもない長文であるにも関わらず、「一字一句逃さず読ませていただいています、大ファンです」と言ってくれる人がいたりして、「イイネ」もそこそこ付くようで、しかも女性、若いOLさんや美人主婦からさえ「イイネ」が付くというのは、世の中って広いし、実に色々な人がいるものだと感心します。

が、今日、これから書く記事はフェイスブックには転載しません。
単なる備忘録です。

先ずは美人について。

小学生の子供さんがいるので、30歳前後なのでしょうか。
超美人。
3ヶ月ほど前から滋賀れきべんにご参加いただいているのですが、懇親会では席が離れて話す機会がありませんでしたが、昨日は斜め前。
美しい!(笑)
ホント、美人。
これで真正の日本人というのですから、色々な方がおられるものだと痛感します。

私の書き込みには関心があり、話せて光栄とまで言っていただきまして、ま、おだてられるっては気持ちがいいものです。

更に久野先生。

私にとっては雲の上のような方ですが、私が街宣すると聞いたようで、「お忙しい××さんが街宣される必要が無いよう、私も頑張ります」なんて身の余るお言葉をいただきました。
嬉しかったぁ(笑)

久野先生は学者ですから当然に知識が半端ではありませんし、ご活動の範囲も新聞社や文化関係者、政治家と多岐に及びます。
私は滋賀れきべんのスタッフに違いありませんが、そんな久野先生のお近付きになろうとも、なれるとも思っておらず、名前を覚えていただく事さえもったいないと思っていました。
その久野先生のお言葉を頂戴したというのは、これは嬉しかったですね。

人様との絆を作る事が目的ではありませんし、自分の人脈を広げる事も目的ではなく、ただただ啓蒙活動の必要性を感じて、利他精神で活動しているのですが、私自身が自分に全く興味が無くても、それでもこうして人様が私を認識するんですね。
とてもありがたいし、もったいないですが、正直嬉しいものです。

来週月曜日、もう日付的には明日ですが、JR湖西線・大津京駅前での街宣を主導していただける方も京都ではバリバリの活動家です。
そのような方が、私の我儘を応援してくださる。

美人女性、久野先生、コアなファン、皆さんの目に私は決して小さくない存在に見えているのかもしれません。
自覚できませんけども、もったいない、けれども嬉しい事です。



Posted by のほほんでんしゃ at 02:01│Comments(0)
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