私の言いたいことをわかりやすく少しばかり劇的にまとめてくださって、ありがとうございます。
そうなんです。
その可能性がおもしろいと思ったんです。ありがとうございます。
あのエントリを読んで率直に思ったことは、ブログを初めて2ヶ月未満のエントリにしてはこなれているということでした。
・例の茶番を知らない人も多い中で、経緯を説明するパートがとてもわかりやすい
・証拠(変な言い方ですが、スクショやリンク)の出し方もうまい
・読者の意識を誘導するかのような太字の使い方
“ネットに不慣れなため、ネタとか、釣りとか作り話は、ブログでは初めて見たんだと思う。”
“ブログって何だろう?”
“こんな記事に、ずっと気になってたりした自分にも腹が立った。”
私が思ったことは単なる勘違いかもしれません。
しかしながらその時ふと思ったのは“ネットに不慣れ”という設定をとっぱらったらどうか?ということです。
例の茶番自体は皆さんがおっしゃる通り「つまらない」以上に言うことはないのですが、「もう1つの物語」を想定してみた瞬間から
となってしまいました。
ミステリ読みではないのでよくわかりませんが、ミスリードを意図した伏線を張ることはよくありますよね?
暇主婦さんのエントリに“アナザーパラレルワールド”という言葉が出てきます。
私は誤った伏線にがんじがらめになっていることにもに気づかず、虚構のパラレルワールドで管を巻いている最中に惨殺される登場人物なのかもしれません。
ブログってなんでしょう。わからなくなりました。 - 暇なアラサー主婦のひまな話 う〜ん。 この人に対して、「良い人そう」という評価が多いけど、本当にそうだろうか? 記事の主旨...
暇主婦が釣りの可能性もあります。 アラサーであること、 家事をあまりしない主婦であること、 “パソコンもSNSもしていないぐらいの初心者”であること、 上記のような自己紹介が...
お、メタなとこ行きますね。 考えようによってはあのエントリがまさに、暇主婦の正体を知られないための視線誘導であると言うわけですね。 ミステリ的視点。
私の言いたいことをわかりやすく少しばかり劇的にまとめてくださって、ありがとうございます。 あのエントリがまさに、暇主婦の正体を知られないための視線誘導” そうなんです。...
お、メタなとこ行きますね。 考えようによってはあのエントリがまさに、暇主婦の正体を知られないための視線誘導であると言うわけですね。 ミステリ的視点。