二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
浦安鉄筋家族が16年振りにアニメ化したけどこれどこからツッコめば良いんだろう…それじゃ始めるぞhttp://www.youtube.com/watch?v=Kk7ZCa8ZunI
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は実写版春巻?がスレあき権限でホワチャッ!ホワチャッ!と削除するホーイ!】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
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やはりkabayaはbakaや(褒め言葉)
>浦安鉄筋家族が16年振りにアニメ化したけどこれどこからツッコめば良いんだろう…政宗『OPは垣達が増えて曲がカッコよくなくなっただけで構図や演出は変化ないという』https://www.youtube.com/watch?v=Pmw7gL-ERP0
この隠しきれない攻略本漫画臭
アイエエエ!?西武鉄道!?西武鉄道ナンデ!?当然所沢駅も例外ではないhttp://www.famitsu.com/news/201407/04056564.html
>この隠しきれない攻略本漫画臭同じ絵師によるスマブラまんが
もう後戻りできない俺海の命蓮寺
>実写版春巻?
フグオ
上条「もしかして…サイさんの眼鏡割られ癖が移ったんですかね…」サイ「そんな癖最初から無いぞ。」>浦安鉄筋家族が16年振りにアニメ化したけどこれどこからツッコめば良いんだろう…上条「ニコ動で見つけて「え?」って気持ちになりましたよ…」サイ「やっぱ今聞いても作品との相性全然無いなこの歌…」>実写版春巻?がスレあき権限でホワチャッ!ホワチャッ!と削除するホーイ!】サイ「この字幕書いた人は何かおかしいと思わなかったのか…」>やはりkabayaはbakaや(褒め言葉)サイ「カブトとクワガタの奴は前にもあったけど…蜂は無理があり過ぎる!」>政宗『OPは垣達が増えて曲がカッコよくなくなっただけで構図や演出は変化ないという』サイ「しかしまあ…正直こっちのインパクトは凄いよね…」上条「マサルさんのロマンスもそうですけど本当全然歌が関係ないですよね。」https://www.youtube.com/watch?v=EvSPLkWgZc4
送信元:河城にとり・《ノエルへ、帰れるのはしばらく先になりそう。たどり着いたところは日本、それもキョート。別に観光する気はさらさらないから帰還をはかったけれど・・・に「あれ?この通りさっきも通ったよ?」ビー「一体どうなってるんだ・・・俺のボディも昔のままの四角いカマロになっちゃったし・・・一体この街なんなんだよ」カナン「・・・囚われたのかもしれない。私たちは」ビー「何いってんの急に」雷鼓「囚われた・・・というよりは閉じ込められたってことかしらね」ビー「雷鼓さん?」に「なぜここに・・・いや、あんたはもともとキョートの所属だったね。私らがここにいると知って迎えに来てくれた・・・とかじゃないよね?」雷鼓「残念ながら。それに『神鏡』に呼ばれてここに来た以上は普通の方法じゃ出られなくてよ?」ビー「神鏡・・・って?」カナン「レジェンディスクのことか」雷鼓「そう。貴女達が『神鏡』に呼ばれたからにはここで為すべきことがあるということ・・・奇しくも『鵺』と『天邪鬼』も一緒に呼ばれてきているようだしね」ビー「なんだって!?」に「あのふたりやっぱり一緒に『ここ』に飛ばされたのか!?」
小鉄
雷鼓「『神鏡』は貴女達にここで何かをさせるために、『キョート』に呼んだ・・・それは天邪鬼の征伐かもしれないし鵺の退治かもしれないし、もしくは全く別の何かかもしれない・・・私にも『神鏡』の意思はわからないわ。確かなことは、それが果たされるまで貴女達はキョートから出る事はできない」カナン「レジェンディスクが・・・個の意思を持っている?」雷鼓「正しくは、レジェンディスクに封じられている『あるお方』の意志ね」に「・・・正直ぬえの退治なんてしたくはないけれど」雷鼓「あくまで仮定。『かもしれない』よ。・・・?〈ダダンッダダンッダンッダンッダンッダンックモコエテー〉あら?失礼(pi)ショーコ博士?何かあって?」に「(・・・いまのが着信音?)」ショーコ博士「何かあって?じゃないわよ!ひとつわかった!確定的なこと!やっぱり鵺は害悪!!あいつ私の『ポイポン5』踏み潰しやがったあ!」ぬえ「ちょ!だからそれはもののはずみというか!元はそっちから襲ってきたんだから正当防衛というか!(バシュンバシュン)きあー!?」雷鼓「・・・」に「え?来て早々に器物破損罪?」・・・ってことがあってね。また何かあったらメールするよ》政宗『不定期に続く』
>この隠しきれない攻略本漫画臭サイ「それも500円位で文庫サイズの奴だな。」>アイエエエ!?西武鉄道!?西武鉄道ナンデ!?>当然所沢駅も例外ではないサイ「ネオじゃない方のサイタマ住人はビックリしてるだろうな…」>同じ絵師によるスマブラまんがサイ「素晴らしいほどの昭和だこれ…」>もう後戻りできない俺海の命蓮寺サイ「とりあえずいいから早く星君助けに行けよ!」上条「これ助けられても精神やられて最後…」サイ「おい、止めろ。最後女の子が(性的な事以外で)不幸な目に合うエロ漫画は嫌いなんだから…」
政宗『※色々すみません ――ジオン公国首都ズム・シティ』 マリーダ「お忙しい中すみません、お時間を取らせてしまって…」ミネバ「構いません、貴女とこうして会話する時間も今の私には必要でしょうから。一体何の用事で?」マリーダ「ランバ・ラル大尉が私物の整理をしていたらふとこのビデオテープを発見したとの事。是が非でも姫様に開示すべきだと言って聞かないのです」ミネバ「ラル大尉が? もしや彼が所有していた情報に何か重大なものが…?」 マリーダ「姫様、しかしこれは」 ミネバ「構いません。今ここで映像を」 シャア≪…親のいない内に…ちょっと大きくなったらミネバたんが私の所に嫁に来る様まじないをかけてあげよう!そーれそーれそーれそーれ(サッサッサッサッ)ロリッロリッロリッロリッ(プリンプリンプリンプリン)そーれそーれそーれそーれ(サッサッサッサッ)ロリッロリッロリッロリッ(プリンプリンプリンプリン) ワンモアセッ!≫ ミネバ「…何ですかこの映像は」 マリーダ「大尉曰くシャア・アズナブルの動向を探っていた者が偶然撮影できたのだろうと」ミネバ「そんな事を聞いているのではありません!! 彼は!! 彼は一体何処ですか!?」政宗『エンブレム反転』
政宗『全開のあらすじ…ロリコンハイエース野郎に一方的に目の敵にされるオキテマス・スマイルだったが一方こっちは如何にして好きだった引退したアイドルに復帰してもらえるかどうかでそれどころではなかった。そしてハイエース野郎とオキテマスを狙う存在が現れたがどうやらお互いターゲットを勘違いしていたようで…』オキテマス「少年よ…この際復帰は二の次としてマリコさまにあわせてくれないか」ゼロ「ダメに決まってんだろうが。今のツバサさんは総選挙の追い込みで忙しいんだぞ」>やはりkabayaはbakaや(褒め言葉)ゼロ「バーカ!カバヤのバーカ!バーカ!(称賛の言葉)」>政宗『OPは垣達が増えて曲がカッコよくなくなっただけで構図や演出は変化ないという』ゼロ「ちょっとギャグマンガ日和入ってたな」>この隠しきれない攻略本漫画臭>同じ絵師によるスマブラまんがゼロ「昭和か!」>アイエエエ!?西武鉄道!?西武鉄道ナンデ!?ゼロ「どうなってしまうんだこれは…」
政宗『そしてオキテマスを狙っていた方の襲撃者が現れた!』T「おーっとそこまでだオキテマス・スマイル」Y兵「動くんじゃねーぞオキテマス・スマイル」ゼロ「あのお二人さん…そっちオキテマス・スマイルじゃなくてコンボイだぞ」「「マジで!?」」>もう後戻りできない俺海の命蓮寺ゼロ「どうしてこうなったんだ命蓮寺」>フグオ>小鉄ゼロ「この辺りはどうやってツッコミを入れていいのか困るんだけどな…」>上条「もしかして…サイさんの眼鏡割られ癖が移ったんですかね…」ゼロ「メガネが割れるのはメガネキャラの宿命だからな」>上条「ニコ動で見つけて「え?」って気持ちになりましたよ…」サイ「やっぱ今聞いても作品との相性全然無いなこの歌…」ゼロ「疾走感の欠片もないしな」
マリーダ≪…そんな訳で私の制止も聞かず姫様がそちらに向かってしまった…見つけ次第どうにか身柄を確保してほしい≫茉「…貴方のせいですよラルさん」 ラルさん「間違った事は何一つしていないぞ。私はミネバ様がキャスバル坊ちゃまの毒牙にかかるのを徹底阻止しようと試みたまでだ」>やはりkabayaはbakaや(褒め言葉)茉「アニモーフ以上に訳が分からないよ!」>>この隠しきれない攻略本漫画臭>同じ絵師によるスマブラまんが茉「ライダー交代劇の人と同じオーラを感じる…」>もう後戻りできない俺海の命蓮寺ラルさん「やはりキャスバル坊ちゃまのけしからん行為 徹底して止めねば危険が危ない!!」>フグオ>小鉄茉「何でよりによってこの辺ラブライブと被せたんだろう…」
>サイ「この字幕書いた人は何かおかしいと思わなかったのか…」ラルさん「サモハン!」>不定期連載『CB in The Mirror〜ヌエのさとがえり〜』その1茉「それにしても京都か…京都って私それほど詳しくないんだけどどんな所なんです?」ラルさん「 鹿 。 」 茉「鹿!?」 ラルさん「嘘ではないぞ。鹿だらけだ」>サイ「とりあえずいいから早く星君助けに行けよ!」上条「これ助けられても精神やられて最後…」サイ「おい、止めろ。最後女の子が(性的な事以外で)不幸な目に合うエロ漫画は嫌いなんだから…」ラルさん「ああ蛸壺」 茉「やめろォ!」>オキテマス「少年よ…この際復帰は二の次としてマリコさまにあわせてくれないか」ゼロ「ダメに決まってんだろうが。今のツバサさんは総選挙の追い込みで忙しいんだぞ」政宗『そして』 コ「オキテマス〜許さんぞ〜!」>ゼロ「あのお二人さん…そっちオキテマス・スマイルじゃなくてコンボイだぞ」「「マジで!?」」コ「ファッ!?」 政宗『更に』 ダンディ(おい先越されてるじゃんよ!!) QT(このままじゃ彼らにコンボイ倒されちゃいますよ!)ホル・ホース(まあ待てこういう時プロはまず待つモンさね…しかし参ったね)
>No.10664425サイ「濱口優にしか見えない…」>フグオサイ「ええ…最初は風評被害かと思ってました…中の人が一緒だったんだね…」>送信元:河城にとり・《ノエルへ、帰れるのはしばらく先になりそう。たどり着いたところは日本、それもキョート。別に観光する気はさらさらないから帰還をはかったけれど・・・サイ「しかしまさか地球…しかも日本に飛ばされたとはなあ…」>ミネバ「…何ですかこの映像は」 マリーダ「大尉曰くシャア・アズナブルの動向を探っていた者が偶然撮影できたのだろうと」>ミネバ「そんな事を聞いているのではありません!! 彼は!! 彼は一体何処ですか!?」>政宗『エンブレム反転』サイ「今も昔もこんなんだったのかあの赤い人…」
T「気を取り直して…」Y「ようやく見つけたぞオキテマス・スマイル!」オキテマス「お、お前たちは…」ヨルニ「何よこのスクールオブロックは」T「スクールオブロックじゃねーよ!」Y「ああ俺は教頭のよしだだ」T「名乗るなよ!」オキテマス「なぜネマールの兵士がこの星に…」T「お前が乗ってきた宇宙船に発信機が取り付けられていたのが気付かなかったのかぁ?」オキテマス「全く気が付かなかった」ゼロ「気がつけよ!この手の常套手段だろうが!」>雷鼓「・・・」に「え?来て早々に器物破損罪?」ゼロ「京都ってあっちのホームグラウンドだよな…まさかとうとうしびれを切らしてぬえ退治に乗り出したとかじゃないだろうな…」>サイ「おい、止めろ。最後女の子が(性的な事以外で)不幸な目に合うエロ漫画は嫌いなんだから…」ゼロ「リアルで喰らっただけにNTRは流石に苦手か…」
>ミネバ「…何ですかこの映像は」 マリーダ「大尉曰くシャア・アズナブルの動向を探っていた者が偶然撮影できたのだろうと」ゼロ「これはひどい…どうしてこうなった」政宗『ララァとセイラさんだけあっちバージョンで出そうとも考えた』>ミネバ「そんな事を聞いているのではありません!! 彼は!! 彼は一体何処ですか!?」政宗『目撃者の証言』一夏「なんでも有望なJSアイドルの卵を見つけたとかで早速スカウトするとか言って(全裸で)飛び出していったぞ。そのまま激おこぷんぷん丸なアムロさんも小宇宙全開で追いかけていったな」http://www.youtube.com/watch?v=yyiqraFGjXg>茉「…貴方のせいですよラルさん」 ラルさん「間違った事は何一つしていないぞ。私はミネバ様がキャスバル坊ちゃまの毒牙にかかるのを徹底阻止しようと試みたまでだ」一夏「擬似的にせよ親子みたいなものだって聞いてたんだけどな…だからこそオードリーはまがい物のフル・フロンタルを否定してたと思ったんだけどそれどころじゃないな」
政宗『ダンディの目線は今放送中のモモキュンソードのおっぱいに釘付けだ』 ホル・ホース(えぇい肝心な時に! こうなりゃままよこのまま一気に俺の『皇帝(エンペラー)』でブチ殺してやるぜェーッコンボイーッ!!)政宗『このレスの画像下ニ桁が偶数ならホル・ホースのスタンドがオキテマスの背骨を折るが 奇数ならエスパーゆっこによってホル・ホースがエンヤ婆に殺されかけた時みたいな悲惨な光景になる』>ゼロ「この辺りはどうやってツッコミを入れていいのか困るんだけどな…」茉「普通に受け取るしかないよ(ドギャン!!)え 何今の音!?」>サイ「今も昔もこんなんだったのかあの赤い人…」>ゼロ「これはひどい…どうしてこうなった」政宗『ララァとセイラさんだけあっちバージョンで出そうとも考えた』ラルさん「だからこそ私が責任を持ってお止めせねばならんのだ…犯罪に走る前に!!」>オキテマス「全く気が付かなかった」ゼロ「気がつけよ!この手の常套手段だろうが!」QT「あれ? 今気付いたんですが…コンボイ二人いませんかこれ」 ホル・ホース「えぇ!? 撃っちまったよもう!! そういう事は先に言えッ!!」
>この隠しきれないエロ漫画雑誌の巻頭フルカラー4ページマンガ臭
こんちるのん〜チル「ガルパン見てきたよ〜おもしろかった!今回の見所はなんといってもV突、激しいバトルシーンを見てちょんまげ!しかしアンツィオはあんな戦車ばっかでよく1回戦突破できたな、実はすごいんじゃないか」>やはりkabayaはbakaや(褒め言葉)チル「カブトがクワガタになるのはつい最近なんかあった気がする」β「カブトはいろいろいるけどクワガタのTFってシャープネル以外にいたっけ」>アイエエエ!?西武鉄道!?西武鉄道ナンデ!?チル「アニメフジキドはなんかスマートだな」β「ダークニンジャさんはどんどん見た目がロボっぽくなってるような」
T「全く敵ながらウカツ過ぎて気の毒になるぜ!」Y「さあ予言の男が何処にいるのかさっさと白状してもらおうか?さもないとその立派な帽子を泥水に着けてやんぞ」ヨルニ「パパ!?」ゼロ「オッサン危ないから下がってろよ」オキテマス「いや少年は下がってヨルニを守ってくれ…」ゼロ「え?」オキテマス「雑魚共よ…相手が悪かったな。私がゴゴゴ連邦軍元総司令官オキテマス・スマイルだと知っての狼藉か!(ジャキーン」ゼロ「お、やる時はやるのかオッサン」政宗『さあ戦いの始まりだ』オキテマス「ああ〜!私の帽子!上等な私の帽子を返してくれ!か〜えしてくれ〜!!」T「やかましい!ガキみたいにビービー泣きやがって!」政宗『即落ち2コママンガ並みの速度で負けた』ゼロ「雑魚以下かよ!」>茉「ライダー交代劇の人と同じオーラを感じる…」ゼロ「これも一種の伝統芸か…」>ラルさん「やはりキャスバル坊ちゃまのけしからん行為 徹底して止めねば危険が危ない!!」ゼロ「アンタもベガさんとかマリューさんとか妙齢の三石ボイスの女性の尻を追いかけるのやめろよな」
>1404834815902.jpg茉「…え? ホル・ホース?」 ホル・ホース「やったッ! コンボイをしとめたぞッ!!」コ「誰をしとめたって?」 ホル・ホース「ヒィィィ ピンピンしてらっしゃるゥゥゥ―――――ッ!?」コ「ありがとうホル・ホース。何だかよく分からないが私の悲願は達成されたみたいだな(ニヤリ)」ホル・ホース「な 何てことだ…俺は関係のないオッサンを撃ってしまったのか!? うわァァァ何処かのオッサンすまなかった(アッサリ)」 QT「切り替え早ッ」>一夏「なんでも有望なJSアイドルの卵を見つけたとかで早速スカウトするとか言って(全裸で)飛び出していったぞ。そのまま激おこぷんぷん丸なアムロさんも小宇宙全開で追いかけていったな」ミネバ「チッ すれ違ったようですね」 茉「オードリー!?!」>一夏「擬似的にせよ親子みたいなものだって聞いてたんだけどな…だからこそオードリーはまがい物のフル・フロンタルを否定してたと思ったんだけどそれどころじゃないな」ミネバ「あんな事を物心付かない時にされれば誰だって不快になります」 茉「オードリー、今はそんな場合じゃ…」ミネバ「そんな場合ではないならどんな場合なんです!?」
Y「さあ吐け。吐かないとご自慢の帽子を風変わりな脱衣籠するぞ」オキテマス「そ、そんな事で私が屈するとでも思っているのか。と言うか私は知らないぞ!」Y「だったら就職活動中の学生に被せてそのまま面接に行かせるがそれでもいいのかぁ?」オキテマス「なんだその無駄なことはヤメろ!就活生が気の毒じゃないか!やめろ!」ゼロ「不毛すぎて手が出せねぇ…しかし帽子取ったら中年のオッサンみたいな頭だな」>茉「何でよりによってこの辺ラブライブと被せたんだろう…」ゼロ「くっすんレギュラー決まって良かったねと言いづらい…」>ラルさん「 鹿 。 」 茉「鹿!?」 ラルさん「嘘ではないぞ。鹿だらけだ」ゼロ「それ奈良じゃね!?俺もあんまり知らないけど」>政宗『そして』 コ「オキテマス〜許さんぞ〜!」ゼロ「不毛の連鎖は続くなこのロリコン野郎…」>サイ「濱口優にしか見えない…」ゼロ「マサル・ハマグチェならプリパラにゲスト声優で出てたな」
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>サイ「ええ…最初は風評被害かと思ってました…中の人が一緒だったんだね…」ゼロ「どうしてこうなったんだろう…」>政宗『このレスの画像下ニ桁が偶数ならホル・ホースのスタンドがオキテマスの背骨を折るが 奇数ならエスパーゆっこによってホル・ホースがエンヤ婆に殺されかけた時みたいな悲惨な光景になる』>1404834815902.jpg政宗『結果こうなった』オキテマス「背骨がー!私のチタン合金製の背骨がー!」ゼロ「まだネマールの尖兵が居たのか!?」>ラルさん「だからこそ私が責任を持ってお止めせねばならんのだ…犯罪に走る前に!!」ゼロ「割ともう手遅れじゃね?」>この隠しきれないエロ漫画雑誌の巻頭フルカラー4ページマンガ臭ゼロ「まさにあーダメダメエロ過ぎますって奴だな」
>チル「ガルパン見てきたよ〜おもしろかった!今回の見所はなんといってもV突、激しいバトルシーンを見てちょんまげ!茉「うーん観に行こうかなー…今月末のゴジラの前売り買ったばかりだしOVA待つか…うーん…」>チル「カブトがクワガタになるのはつい最近なんかあった気がする」β「カブトはいろいろいるけどクワガタのTFってシャープネル以外にいたっけ」茉「モーターアームは…あれカブトムシだったね」 ラルさん「海外じゃクワガタはあまり馴染みがないのかもしれん」>オキテマス「ああ〜!私の帽子!上等な私の帽子を返してくれ!か〜えしてくれ〜!!」T「やかましい!ガキみたいにビービー泣きやがって!」コ「ギャプッ! ギャプッ! クソワロタ!!」 政宗『オキテマスの不幸を笑う情けないコンボイの姿に部下達はもう限界に来ていた』ア「もうコンボイ司令官はダメだ!」 ラ「とっくに分かっていた事だがな。だがこのままではG1サイバトロンは崩壊するぞ…どうすれば!?」政宗『その時である!』 ?「弱いものいじめは止めるんだ!」 「「「あーっ貴方は!!」」」>ゼロ「これも一種の伝統芸か…」茉「…進研ゼミの漫画みたいな?」
>ゼロ「不毛すぎて手が出せねぇ…しかし帽子取ったら中年のオッサンみたいな頭だな」コ「ギャパパパパパパ!!」 ア「変な笑い声過ぎる」 コ「バーコードゥ! バーッコーォゥドゥ!!」政宗『そこにヨルニがいたら全力でコンボイのスネに釘バットをぶち込むような酷いコンボイの嘲笑い!』>ゼロ「くっすんレギュラー決まって良かったねと言いづらい…」茉「浦安じゃなければよかったのかな?」>ゼロ「それ奈良じゃね!?俺もあんまり知らないけど」ラルさん「あっ」 茉「……素で間違えた?」 政宗『…うn』>ゼロ「不毛の連鎖は続くなこのロリコン野郎…」コ「ギャパパパパパパパパパパ!! ようしこのままBBPとホル・ホースに殺されてしまえ!! …どうした?」ダンディ「いや 言い難いんだけど俺達元々あんたをぶっ殺しに来たじゃんよ」 コ「何だと!? 誰に頼まれた メガトロンだな!?」ホル・ホース「ヴィニエイラだ」 コ「何だと!?! 彼女は私を愛し濡れているんじゃあなかったのか!??」>政宗『結果こうなった』オキテマス「背骨がー!私のチタン合金製の背骨がー!」ゼロ「まだネマールの尖兵が居たのか!?」ダンディ「俺達じゃんよ。コンボイと間違えた」
サイ「急なモデムトラブルでネットに繋げられなくなってた…」>オキテマス「少年よ…この際復帰は二の次としてマリコさまにあわせてくれないか」ゼロ「ダメに決まってんだろうが。今のツバサさんは総選挙の追い込みで忙しいんだぞ」サイ「こっちはこっちで駄目駄目だな!」>ゼロ「メガネが割れるのはメガネキャラの宿命だからな」上条「でも前はそんな事無かったのに…」サイ「出番が増えてそういうネタ振られるようになったからじゃないか?」>ゼロ「疾走感の欠片もないしな」サイ「ネタ分が足りないと言うか合ってないと言うか・・・」>オキテマス「なぜネマールの兵士がこの星に…」T「お前が乗ってきた宇宙船に発信機が取り付けられていたのが気付かなかったのかぁ?」>オキテマス「全く気が付かなかった」ゼロ「気がつけよ!この手の常套手段だろうが!」サイ「そして言われなきゃ気が付かなかったのかよ!」>ゼロ「リアルで喰らっただけにNTRは流石に苦手か…」サイ「つまりアカメが斬る!は視聴中止と…」上条「そりゃ見れませんよねあれは…」
チル「館内には中の人が作った戦車プラモ!ゆかりさんがデコ戦車作っておられる」>gff…tkcn…チル「tkcnのかわいさは三国に響き渡るでえ」β「アンツィオ側もなかなか個性的というか一般生徒が思った以上にHだったな」>茉「うーん観に行こうかなー…今月末のゴジラの前売り買ったばかりだしOVA待つか…うーん…」チル「上映時間1時間もないのでほかの映画とハシゴしてもいいぞ」β「シネコンってそういう楽しみ方をするもんなのかのう」>茉「モーターアームは…あれカブトムシだったね」 ラルさん「海外じゃクワガタはあまり馴染みがないのかもしれん」チル「いまぐぐってビックリしたけどボンブシェルってカブトムシじゃなかったみたいよ」β「ゾウムシ・・・」
>ゼロ「アンタもベガさんとかマリューさんとか妙齢の三石ボイスの女性の尻を追いかけるのやめろよな」先生「それぐらい大目に見てやりなさい。私も巨乳の女性には今でも惹かれるから」政宗『ネマールの尖兵を止めようとした声の正体はキャプテン・ファルコン ていうかマトリクスのないスターセイバーだ!』ハ「よ…よくぞ御無事で…いつか脱獄してくると思ってましたが…しかしその格好は!?」先生「マトリクスを奪われたのもあるが逆に考えたのもある…『パルテナ様はあれでも外見年齢22歳位 ギリギリでBBAじゃないと誤魔化せるし胸もある…胸もある(強調)ならばこそ出演用の枠は譲ってもいいかな』と…マトリクスは取り上げられたままだが先生ある程度は元に戻ったぞ あと牢獄には代わりを置いてきた」政宗『牢獄』 クローム「…ナンデ?」ハ「丁度よかった。貴方の権限でコンボイから総司令官の座を剥奪してください」コ「な 何だと!?!」 ハ「もう限界なんです。ゴゴゴ星人に嫉妬しハイエースに拘るあの男を司令官似するのは!」>gff…tkcn…コ「うn?」>ゼロ「割ともう手遅れじゃね?」ラルさん「まだ何か手はあるはずだ!!」 先生「ないよ」
>チル「ガルパン見てきたよ〜おもしろかった!今回の見所はなんといってもV突、激しいバトルシーンを見てちょんまげ!>しかしアンツィオはあんな戦車ばっかでよく1回戦突破できたな、実はすごいんじゃないか」ゼロ「OVAは月末かぁ…遠いなぁオイ。でもやっぱ三突の砲撃力がチームの主砲なのな」>コ「ありがとうホル・ホース。何だかよく分からないが私の悲願は達成されたみたいだな(ニヤリ)」ゼロ「何言ってんだこのドクズ!」>ミネバ「チッ すれ違ったようですね」 茉「オードリー!?!」ゼロ「あ、輝くペガサスが空に昇っている…。きっとアムロさんがロリコンをぶっ飛ばしたんだな」>ミネバ「そんな場合ではないならどんな場合なんです!?」箒「逆に考えるんだ。このチン事は逆にチャンスだと」ゼロ「シモネタかよ!篠ノ之お前そんなキャラだっけ?」
>ラルさん「だからこそ私が責任を持ってお止めせねばならんのだ…犯罪に走る前に!!」サイ「いやもう…>一夏「なんでも有望なJSアイドルの卵を見つけたとかで早速スカウトするとか言って(全裸で)飛び出していったぞ。そのまま激おこぷんぷん丸なアムロさんも小宇宙全開で追いかけていったな」遅いようです…」>No.10664747サイ「ああ…この後突かれちゃうんだな…」>しかしアンツィオはあんな戦車ばっかでよく1回戦突破できたな、実はすごいんじゃないか」サイ「そもそもイタリア戦車という時点で相当なハンデですよね…」>チル「カブトがクワガタになるのはつい最近なんかあった気がする」β「カブトはいろいろいるけどクワガタのTFってシャープネル以外にいたっけ」サイ「BW初期の玩具オリジナルでクワガイガーってのがいましたね。」
Y「どうやら吐く気が無いのは敵ながら見上げた根性だがそれならもう用済みだ」T「仲間の元へ送ってやるぜオキテマス!」ゼロ「チッ!もうやるっきゃ無いか!」政宗『だがそこに飛び込んできたのはオキテマスの娘のヨルニだった!そして電光石火の一撃をネマール兵へと加え、ついでにコンボイにも画像番号下一桁が奇数なら一発、偶数なら二発ほど父親を笑われた怒りを叩きつけた!』>gff…tkcn…ゼロ「誰?」>茉「モーターアームは…あれカブトムシだったね」 ラルさん「海外じゃクワガタはあまり馴染みがないのかもしれん」ゼロ「海外じゃ虫自体あまり好まれないから昆虫モチーフは人気がないって聞いた」>コ「ギャプッ! ギャプッ! クソワロタ!!」 政宗『オキテマスの不幸を笑う情けないコンボイの姿に部下達はもう限界に来ていた』ゼロ「ヨルニこれそのままこの鉄屑を本当に鉄屑にしていいんじゃないか」>茉「…進研ゼミの漫画みたいな?」ゼロ「あれも近年エロいママンが出てたりするしな…」
>サイ「そして言われなきゃ気が付かなかったのかよ!」コ「オキテマスはマダオだ! お前達マダオの肩を持つというのか!?」 ア「持ちますよ。彼は何の罪もありません」>チル「上映時間1時間もないのでほかの映画とハシゴしてもいいぞ」β「シネコンってそういう楽しみ方をするもんなのかのう」茉「上映期間内だとオール・ユー・ニード・イズ・キルとトライセンデンスがあるなあ…本当にどうしよう…」>チル「いまぐぐってビックリしたけどボンブシェルってカブトムシじゃなかったみたいよ」β「ゾウムシ・・・」政宗『知らなかったそんなの…(画像略)』>ゼロ「何言ってんだこのドクズ!」ア「暗殺者まで雇って彼はオキテマスを暗殺しようとした…」 ダンディ「いや だから俺達が殺ろうとしてたのはコンボイで」ア「そんなヤツをもう司令官の座に置けない! スターセイバー! 貴方が代わりにG1サイバトロンの指揮を執ってくれ!!」コ「言わせておけばアイアンハイドーッ!」 ア「黙れ屑鉄! もうアンタの指図は誰も受けない!!」先生「まあその、皆さん落ち着いて」 ア「真剣なんです!!」 先生「…困ったなあ」
サイ「見逃し。」>ラルさん「ああ蛸壺」 茉「やめろォ!」サイ「あれは昔の映画をパロディして同人描いてるだけだからなあ…そりゃ有名作品に乗っかってるだけって言われるわ…」>オキテマス「ああ〜!私の帽子!上等な私の帽子を返してくれ!か〜えしてくれ〜!!」T「やかましい!ガキみたいにビービー泣きやがって!」>政宗『即落ち2コママンガ並みの速度で負けた』ゼロ「雑魚以下かよ!」サイ「駄目だ!こいつ見た目以上に弱いぞ!!」>ミネバ「あんな事を物心付かない時にされれば誰だって不快になります」 茉「オードリー、今はそんな場合じゃ…」>ミネバ「そんな場合ではないならどんな場合なんです!?」サイ「これ幼年期に見てたら確実に色々歪むな…」>ゼロ「マサル・ハマグチェならプリパラにゲスト声優で出てたな」サイ「昔熊のプー太郎でコンビで出ていた記憶が…」
政宗『ヨルニの電光石火の攻撃はネマール兵のライフルを見事に切断した!(ついでにコンボイにも何発か喰らわせた)』ヨルニ「次は頭と胴体が別々になるわよ!」Y「やべーぞこれ!」X「撤退だ逃げろー!」政宗『そしてネマール兵は撤退していった!』>政宗『そこにヨルニがいたら全力でコンボイのスネに釘バットをぶち込むような酷いコンボイの嘲笑い!』>茉「浦安じゃなければよかったのかな?」ゼロ「そもそもなんで16年ぶりの復活したんだろうか浦安鉄筋家族」>ラルさん「あっ」 茉「……素で間違えた?」 政宗『…うn』ゼロ「まー修学旅行で行くときは大体セットだしな」>ホル・ホース「ヴィニエイラだ」 コ「何だと!?! 彼女は私を愛し濡れているんじゃあなかったのか!??」ゼロ「あれ…これってこっちがそのままコンボイのクビを差し出してあの幼女に謝罪すべきじゃね?」
>ゼロ「あ、輝くペガサスが空に昇っている…。きっとアムロさんがロリコンをぶっ飛ばしたんだな」ミネバ「ぶっ飛ばすだけでは生ぬるい…アムロ・レイにはシャアを完全に塵に還してもらわねば」茉「ちょっとオードリー誰かの過激さが乗り移ってるよ!?」>箒「逆に考えるんだ。このチン事は逆にチャンスだと」ゼロ「シモネタかよ!篠ノ之お前そんなキャラだっけ?」ミネバ「チ チン…!?」 茉「わーわーわー!?」>遅いようです…」ラルさん「まだ諦めないぞ私は!!」>政宗『だがそこに飛び込んできたのはオキテマスの娘のヨルニだった!そして電光石火の一撃をネマール兵へと加え、ついでにコンボイにも画像番号下一桁が奇数なら一発、偶数なら二発ほど父親を笑われた怒りを叩きつけた!』コ「ギャプパ!?(チュドーン)」 ア「クリーンヒット。これでもう分かっただろう屑鉄。G1サイバトロンにハイエースは不要!」 コ「!!!」>ゼロ「海外じゃ虫自体あまり好まれないから昆虫モチーフは人気がないって聞いた」茉「だからインセクトロンもデストロン側だったんだね」>ゼロ「ヨルニこれそのままこの鉄屑を本当に鉄屑にしていいんじゃないか」コ「や…やめろ…(ガタガタ)」
ゼロ「おまえなー強いなら最初からやっとけよ!」ヨルニ「だってシナリオが盛り上がらないじゃない」ゼロ「メタなこと言うなよ」ヨルニ「じゃあ言っちゃうけどねこんな面倒くさいことあれこれやってるけど結局ネマールをぶっ飛ばしてハッピーエンドよ!」ゼロ「そりゃそうだけどそのセリフ全面的にアウトだよ!」>ダンディ「俺達じゃんよ。コンボイと間違えた」ヨルニ「アレも斬った方がいい?」ゼロ「いいんじゃね?」>サイ「急なモデムトラブルでネットに繋げられなくなってた…」ゼロ「あるある…突然だから腹立つよな」>サイ「こっちはこっちで駄目駄目だな!」ゼロ「マダオで弱っちいけどハイエースしないだけマシだと思うんだ」
>ゼロ「あれも近年エロいママンが出てたりするしな…」ラルさん「なっ なにィ!?」 ダンディ「そのママンはパイオツカイデーなのか!?」>サイ「あれは昔の映画をパロディして同人描いてるだけだからなあ…そりゃ有名作品に乗っかってるだけって言われるわ…」ラルさん「だから『それでこのザマよ』なのか…」>サイ「これ幼年期に見てたら確実に色々歪むな…」ミネバ「物心付く前というのが唯一幸いでした。あんな裸踊りを披露したシャア…許すまじ」>政宗『ヨルニの電光石火の攻撃はネマール兵のライフルを見事に切断した!(ついでにコンボイにも何発か喰らわせた)』コ「お…おのれ…!」>ゼロ「そもそもなんで16年ぶりの復活したんだろうか浦安鉄筋家族」茉「弱虫ペダルがやってたからついでだったんじゃない?」>ゼロ「まー修学旅行で行くときは大体セットだしな」ラルさん「! そうだ京都と言えば太秦!」 茉「今更言われても…」>ゼロ「あれ…これってこっちがそのままコンボイのクビを差し出してあの幼女に謝罪すべきじゃね?」ア「なら首をヒャッハーしておこう」 コ「やめろアイアンハイド! やm(ブチブチ)」 ア「万事解決」ホル・ホース「したの?」
サイ「今まで見た酷いオチのエロ漫画と言うと『ヤ○ザに海外から連れてこられたけど逃走、その先で助けてもらった青年といい仲になるが最後捕まって右手首切断された上川原で全裸で放置されて最後その青年の幻覚を見て死ぬ」ってのが…」上条「マジで救いが無いじゃないですか…」>gff…tkcn…サイ「…誰だ本当に。」>ゼロ「どうしてこうなったんだろう…」サイ「またラブライブ終了直後ってのがねえ…」>茉「モーターアームは…あれカブトムシだったね」 ラルさん「海外じゃクワガタはあまり馴染みがないのかもしれん」サイ「そもそも向こうでは昆虫は人気ないですからねえ…ビーファイターとかが悪役で使われたりしてますし…」>ダンディ「いや 言い難いんだけど俺達元々あんたをぶっ殺しに来たじゃんよ」 コ「何だと!? 誰に頼まれた メガトロンだな!?」>ホル・ホース「ヴィニエイラだ」 コ「何だと!?! 彼女は私を愛し濡れているんじゃあなかったのか!??」サイ「この自信…一体何処から来るんだ…」
>チル「館内には中の人が作った戦車プラモ!ゆかりさんがデコ戦車作っておられる」ゼロ「誰かものすごいガチな人がいるんだっけか」>先生「それぐらい大目に見てやりなさい。私も巨乳の女性には今でも惹かれるから」政宗『だが彼女が大目にみるかは不明だ』ゼロ「つーか生きてたのか先生‥」>政宗『牢獄』 クローム「…ナンデ?」ゼロ「これで朝倉の平和は守られたな」>コ「な 何だと!?!」 ハ「もう限界なんです。ゴゴゴ星人に嫉妬しハイエースに拘るあの男を司令官似するのは!」ゼロ「ついに見限られたか…実際あそこまで醜態晒して付いてくる奴の方がおかしいよな」>ラルさん「まだ何か手はあるはずだ!!」 先生「ないよ」ゼロ「あるならとっくに更生してるだろ」
ラ「ほらホル・ホース これが欲しかったんだろ? とっととそっちで処分してくれよ」ホル・ホース「あ いや その…」 ラ「嬉しくないの?」 コ「……」>ヨルニ「じゃあ言っちゃうけどねこんな面倒くさいことあれこれやってるけど結局ネマールをぶっ飛ばしてハッピーエンドよ!」ア「分かりやすい」 ハ「コンボイなんかよりも出来たお嬢さんだ」 コ「……」>ヨルニ「アレも斬った方がいい?」ゼロ「いいんじゃね?」>サイ「この自信…一体何処から来るんだ…」ダンディ「おっと俺達はあくまでもコンボイが目的! 誤射はホル・ホースがやった事じゃんよ!」ホル・ホース「ダンディてめえ!! でも誤射した事の埋め合わせは必ずするぜ! 今はコンボイの首だけ持ってオサラバするんだよォ〜ッ!!」>ゼロ「マダオで弱っちいけどハイエースしないだけマシだと思うんだ」コ「……」 政宗『へんじがない ただのなまくびのようだ』>サイ「そもそも向こうでは昆虫は人気ないですからねえ…ビーファイターとかが悪役で使われたりしてますし…」茉「あれただの使い回しじゃなかったんだ!?」 政宗『眠気が限界なので今日はこれにて そろそろまた次回』
>ゼロ「OVAは月末かぁ…遠いなぁオイ。でもやっぱ三突の砲撃力がチームの主砲なのな」馬「ドイツのV突を見たイタリアが『何あれ超欲しい』で作ったのがセモヴェンテなんですね。だから今回のV突vsセモヴェンテはある意味姉妹対決と言えましょう」>サイ「そもそもイタリア戦車という時点で相当なハンデですよね…」チル「豆戦車はやっぱ戦車道向けじゃないよ!」β「体当たりくらいしか有効じゃないんじゃないか」馬「重量では八九や38tの半分以下ですが」>サイ「BW初期の玩具オリジナルでクワガイガーってのがいましたね。」チル「しらなかった!」β「やっぱ虫=キモいという固定概念なのか」>茉「上映期間内だとオール・ユー・ニード・イズ・キルとトライセンデンスがあるなあ…本当にどうしよう…」チル「予告だとマレフィセントがわりかし面白そうだった」β「TFの予告もやってたな」>政宗『知らなかったそんなの…(画像略)』β「もともとカブトクワガタってアジア圏が主な生息地らしいな」チル「アメリカじんは虫取りしないのか〜」
ゼロ「ほれ帽子。さっさと被って悲惨な頭を隠しとけよ」オキテマス「ありがたい…でも悲惨な頭じゃないぞ悲惨な頭じゃ」>コ「オキテマスはマダオだ! お前達マダオの肩を持つというのか!?」 ア「持ちますよ。彼は何の罪もありません」ゼロ「マダオが罪ならコンボイはロリコンとハイエースと合わせて数え役満だしな」>ア「そんなヤツをもう司令官の座に置けない! スターセイバー! 貴方が代わりにG1サイバトロンの指揮を執ってくれ!!」ゼロ「つまりそこのハイエース野郎以外ならいい訳か…(じー」オキテマス「私は無理だぞゴゴゴ星に仲間が待っているしな」>サイ「駄目だ!こいつ見た目以上に弱いぞ!!」ゼロ「弱そうだと思ってたけどまさか雑魚以下で娘のほうが遥かに強いとかな…」>サイ「これ幼年期に見てたら確実に色々歪むな…」ゼロ「まあ殺されても文句言える筋合いはないな…」>サイ「昔熊のプー太郎でコンビで出ていた記憶が…」ゼロ「なんで女児アニメの放送前の特番に出てたんだろうかハマグチェ…」
>チル「館内には中の人が作った戦車プラモ!ゆかりさんがデコ戦車作っておられる」サイ「ガルパンの声優陣はガチモデラーいますよね…」>チル「いまぐぐってビックリしたけどボンブシェルってカブトムシじゃなかったみたいよ」β「ゾウムシ・・・」サイ「元々の玩具はカブト虫なんだけど向こうでは何故かゾウムシに…」>先生「それぐらい大目に見てやりなさい。私も巨乳の女性には今でも惹かれるから」>政宗『ネマールの尖兵を止めようとした声の正体はキャプテン・ファルコン ていうかマトリクスのないスターセイバーだ!』サイ「先生!また懐かしい姿に…」>先生ある程度は元に戻ったぞ あと牢獄には代わりを置いてきた」>政宗『牢獄』 クローム「…ナンデ?」朝倉「(ニコ)」上条「何だか朝倉さんが物凄い笑顔に…」
>ミネバ「ぶっ飛ばすだけでは生ぬるい…アムロ・レイにはシャアを完全に塵に還してもらわねば」ゼロ「オイ誰か彼女を止めろ…一夏ぐらいか止められそうなのは」>ミネバ「チ チン…!?」 茉「わーわーわー!?」箒「むしろ奴な粗末なナニを鼻で笑ってやればいいじゃないか」ゼロ「お前キャラ変わってね?」箒「楯無会長の特訓で色々解き放たれたのだ」>コ「ギャプパ!?(チュドーン)」 ア「クリーンヒット。これでもう分かっただろう屑鉄。G1サイバトロンにハイエースは不要!」 コ「!!!」ゼロ「今までのツケが爆発したか…」>ラルさん「なっ なにィ!?」 ダンディ「そのママンはパイオツカイデーなのか!?」ゼロ「案の定スケベなオッサンが食い付いた…実際エロいけど」>ア「なら首をヒャッハーしておこう」 コ「やめろアイアンハイド! やm(ブチブチ)」 ア「万事解決」ゼロ「提案しといてアレだけどこれはひどい…」
>サイ「またラブライブ終了直後ってのがねえ…」ゼロ「ラブライブありきなイメージの人はここからが正念場だけどこれは…」>サイ「そもそも向こうでは昆虫は人気ないですからねえ…ビーファイターとかが悪役で使われたりしてますし…」ゼロ「ひどかったねあの使い回し悪党軍団」>馬「ドイツのV突を見たイタリアが『何あれ超欲しい』で作ったのがセモヴェンテなんですね。だから今回のV突vsセモヴェンテはある意味姉妹対決と言えましょう」ゼロ「そりゃマニア涎ものの好カードバトルじゃないか」>チル「豆戦車はやっぱ戦車道向けじゃないよ!」β「体当たりくらいしか有効じゃないんじゃないか」ゼロ「豆戦車といえば真鍋譲治先生が今こんな漫画描いてるな」>朝倉「(ニコ)」上条「何だか朝倉さんが物凄い笑顔に…」ゼロ「デスヨネー」次回もまた見てね
>コ「オキテマスはマダオだ! お前達マダオの肩を持つというのか!?」 ア「持ちますよ。彼は何の罪もありません」サイ「まあまだ子供に手を出してないだけ…ねえ…」>政宗『ヨルニの電光石火の攻撃はネマール兵のライフルを見事に切断した!(ついでにコンボイにも何発か喰らわせた)』>ヨルニ「次は頭と胴体が別々になるわよ!」Y「やべーぞこれ!」X「撤退だ逃げろー!」政宗『そしてネマール兵は撤退していった!』サイ「何この子無茶苦茶強い。」上条「これが俗に言う「うわっようじょつよい」なんですね!」>ラルさん「まだ諦めないぞ私は!!」サイ「(しかしクワトロさんからロリを引いたらあの人になっちゃうんじゃ…)」>ヨルニ「じゃあ言っちゃうけどねこんな面倒くさいことあれこれやってるけど結局ネマールをぶっ飛ばしてハッピーエンドよ!」サイ「物凄いネタバレを見た!!」>ゼロ「あるある…突然だから腹立つよな」サイ「もしかして台風の影響で駄目になったかと思いましたよ…まだこっちは安全ですけど…」
>ゼロ「誰かものすごいガチな人がいるんだっけか」>サイ「ガルパンの声優陣はガチモデラーいますよね…」チル「MGでプロモデラーとして紹介されたあけびちゃんだ!あとたえちゃんも八九式作ってたジオラマもあわせて八九式が4台」β「愛されてるな・・・」>サイ「元々の玩具はカブト虫なんだけど向こうでは何故かゾウムシに…」チル「カブトもゾウムシも同じよって事なんだろうか」β「スタッフがカブトムシ見たことないんじゃないか」>ゼロ「そりゃマニア涎ものの好カードバトルじゃないか」チル「セモベンテつよいの?」馬「まあ火力はありますが古めかしいリベット打ち装甲が・・・あと砲手から引鉄に手が届かないという謎構造が問題だと思います」>ゼロ「豆戦車といえば真鍋譲治先生が今こんな漫画描いてるな」チル「わんこのドイツ軍漫画は」β「そっとしといたれ・・・そろそろそれなりまたみてね」
>ラルさん「だから『それでこのザマよ』なのか…」サイ「更にガルパンは実際のそういう事件の写真トレスしてるシーンあったから笑えない…」>ミネバ「物心付く前というのが唯一幸いでした。あんな裸踊りを披露したシャア…許すまじ」サイ「カミーユさんもそりゃ殴るわな…」>ア「なら首をヒャッハーしておこう」 コ「やめろアイアンハイド! やm(ブチブチ)」 ア「万事解決」サイ「司令が何度目かの首だけに!!」>茉「あれただの使い回しじゃなかったんだ!?」 政宗『眠気が限界なので今日はこれにて そろそろまた次回』サイ「あ…思い出した。あれ確か悪役がアメコミのヒーローをそのまんまパクっただかの設定だったはず…というか海外のビーファイターってこんなんだし…」http://www.youtube.com/watch?v=4hfCk9oncdM
>チル「豆戦車はやっぱ戦車道向けじゃないよ!」β「体当たりくらいしか有効じゃないんじゃないか」>馬「重量では八九や38tの半分以下ですが」サイ「そもそもデザイン重視で機能性度外視してる設計ですしね…」>チル「しらなかった!」β「やっぱ虫=キモいという固定概念なのか」サイ「ちなみにこんな感じですね。うん、何だかキモい。」http://juusankaidan.blog109.fc2.com/blog-entry-275.html>ゼロ「弱そうだと思ってたけどまさか雑魚以下で娘のほうが遥かに強いとかな…」サイ「しかもあのデザインであの強さとか…意外すぎる…」又見てくだサイ
>コ「うn?」>ゼロ「誰?」>サイ「…誰だ本当に。」ふっふっふこいつはおどろいた
tkcnのほうかもしれないこれ…tkcnです
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