Jellyの~日本のタブー~

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★「日本の司法終わったな」「朝鮮人におもねって、恥を知れ、恥を」…朝鮮学校ヘイトスピーチ訴訟、傍聴席で叫ぶ女性★

朝鮮学校に対する街宣活動をめぐり、1審京都地裁に続き「在日特権を許さない市民の会」(在特会)に賠償、街宣禁止を命じた8日の大阪高裁判決。法廷の内外は物々しい雰囲気に包まれ、傍聴席からは不規則発言も飛び出した。

午前11時、傍聴席を在特会側、原告の京都朝鮮学園側の二手に分けた法廷で裁判長が「控訴棄却」を告げると、原告側から「よしっ」と小さな声が上がった。

閉廷直後、傍聴席の女性が「日本の司法も終わったな。朝鮮人におもねって、恥を知れ、恥を!」と声を荒らげる場面も。原告側は法廷を後にし、職員が女性を取り囲んだ。

開廷前には、裁判長らの判断で傍聴券の配布場所が2カ所に分けられ、多くの私服警官が警戒に当たった。

ソース(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140708/waf14070812510022-n1.htm



やはり朝鮮人が大量動員をかけて、法廷内は朝鮮人ばかりで日本人で傍聴券の抽選に当たったのは私が記憶しているなかでは、私ともう1人2人くらいだったような気が・・・あとはマスコミ関係者のみで異常な雰囲気の中で控訴審判決が言い渡されました。

この記事、正確に言いますと、

「日本の司法も終わったな、腰抜けのオカマばっかり。朝鮮人におもねって、恥を知れ、恥を箱」と、私は言ったんですが。

すると、朝鮮人が「判決は決まったのだから黙れ怒」と、言ってるのが聞こえてきました。

もう腐りきってますね、どこもかしこも。とくに法曹界。

ある有名な弁護士がいらっしゃるのですが、いつもお財布には万札がたくさん入っており、本当に苦労知らずで、勉強一筋できたような分際で、女には苦労してませ~んというような絵に描いたような超勘違い変人なんですが、法曹界全体とは言いませんが、こういう類の方、多いです。

先日も会話の最中に、そのお客様のお連れ様が「俺は残虐非道な強姦とか殺人したやつは死刑にすべきやびっくり」と発言したのに対し、その弁護士は、「人権は尊重されるべきで合理的に考えたら死刑は廃止しないといけない」と、さらっと仰いました。

そもそも私は弁護士を“人権派”などと思っていません。実態は“反権力”だからです。

この発言からわかるように、当然ながら、この弁護士は被害者家族など眼中にありません。

心身とも傷ついても何とも思っていないのは当然です。さらに加害者だって見ていません。弁護が及ばず死刑になろうとどうでもいいのです。権力との戦いしか考えていないからです。

多くの被害者遺族たちの悲しみや苦しみをも、自分達の出世や欲望の為に利用しようとします。私は彼らを人間としてみなしておらず、血の通わない冷徹な、ただのロボットだと思っています。

そして朝鮮人弁護士も日本人のただのロボット弁護士同様たくさんいます。

知人の知り合いに総連幹部の家族がお隣に住んでいるという方がいらっしゃって、その方のお話によると、総連は教育にものすごく力を入れているとのこと。

やはり戦後、総連は在日の子供たちに英才教育、チュチェ思想を徹底的に叩き込み、どんどんどんどん日本の政治、司法、教育の中枢に潜り込ませていったのだと思います。そして、かたや日本人は日教組のゆとり教育を受け、戦う刃を抜かれ、爪を剥がされ、どんどんどんどん堕落して骨抜きにされたのだと思います。

私は一般の方々が思うより遥かにこの国には、“なりすまし日本人”が多いと思っています。

日本は数、力、すべてを彼らに与えすぎました。これをひっくり返していこうと思うと、並大抵の努力では不可能でしょう。

不可能を可能にするにはどうすればいいのか。本当にいろいろと考えるのですが、やはり最終的に行き着くのは今こそ、きれいごと団体だの、過激すぎる団体だのの垣根を超えたものにしていかなければ私達の目標は達成できないのではないでしょうか。そのためには、お互いの歩み寄り以外にも、自制し、お互いが譲り合い、理解を深めていく方法しかありませんね。

口で言うのは簡単ですが、なにぶん人間同士のこと。人間関係は本当に難しいですよね。

しかし保守同士の足の引っ張り合いはやめましょう。

裁判もまだ最高裁が残っております。私達の仲間は今回の事件において多少言い過ぎたことはありましたが、「殺せ」などの表現のような“ヘイトスピーチ”と呼べるものではありませんでした。しかも戦後、朝鮮人はたくさんの土地を日本人から奪ってきました。それを日本人として奪還せしめたのは私達の仲間だけです。これは血の流れない、目に見えない戦争です。

彼らの精神的負担を取り除いてあげられるのは、日本人有志の皆様だけです。どうか彼らを今後とも引き続きご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

会長、八木さんをはじめ、判決に駆けつけてくださった多くの日本人有志の皆様、暑い中、大変ご足労様でしたおつかれ

今後のご活躍に期待しております。

皆様、この動画ご覧ください。

昨日、控訴審後、梅田のヨドバシカメラ前にて街頭活動を行っていたのですが、私が主催者であるというのに、参加者の男性を勝手に前面に出し、スーツ姿できちんと訴えをしている私を1度も映していないのです。

動画を一通り観ていて明らかに印象操作しており、悪意が感じられました。

他にも女性参加者はいらっしゃったというのに、そういった女性の柔らかい優しい印象をもたせず、男性ばかりのゴツゴツした怖い右翼団体、というようなイメージを植え付けさせようというものでしょう。しかもこの“キャスト”という番組のディレクターの方から街宣終了後、お話を聞かれ、答えたにもかかわらず、その言葉が反映されることもなく、この有様です。

メディアの偏向報道がよくわかりますね。朝鮮学校が公園を50年間不法占拠していた事実、違法性は、まるで無視です。

ABC朝日放送「キャスト」という番組にて


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